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桜花賞どうでしょう?

第77回桜花賞(GI)

昨年も書いたが桜花賞賞では5枠がラッキー枠。
2003年以降の5枠を書き出すと、
2003年 5枠9番スティルインラブ 1着
2004年 5枠9番ダンスインザムード 1着
2005年 5枠9番デアリングハート 3着
2006年 ×
2007年 ×
2008年 ×
2009年 5枠9番ブエナビスタ 1着
2010年 5枠9番アパパネ 1着
2011年 ×
2012年 5枠10番ジェンティルドンナ 1着
2013年 5枠9番プリンセスジャック 3着
2014年 5枠10番ヌーヴォレコルト 3着
2015年 ×
2016年 5枠10番アットザシーサイド 3着
過去14年中9回が3着以内。

今年はというと取り消し発生が気になる。
桜花賞の取り消しは2003年に有る。
上に有るように5枠9番スティルインラブが2番人気で勝ちその後三冠牝馬となった。
前走はチューリップ賞1番人気2着。
2着3着は7枠、2着13番シーイズトウショウと3着14番アドマイヤグルーヴ。
シーイズトウショウが13番人気で馬連は荒れ、枠連は1番人気アドマイヤグルーヴ同居なので本命側となった。
取り消したのは1枠2番メイプルロード、前走エルフィンS 3着。
今年の取り消しは2枠3番サロニカ、前走エルフィンS 1着。
サロニカの前走枠要素は、8枠・福永騎手・岩田騎手・アドマイヤ。
7枠と8枠に揃っている。

2003年と同じだとすると9番と10番、5枠が気になる。
エルフィンSの1着番が2003年と2017年で同じ9番。
2003年は取り消し馬のエルフィンS6番の逆が桜花賞で2着、今年なら逆9番。
事例が一度なので参考程度だけど。
5枠はフィリーズレビューの2着3着同居枠だがこの2頭はその時も同枠配置だった。

牝馬が直近で皐月賞に出走したのは2014年。
妄想でも出て来る年です。
枠は人気順で決着、3着が5番人気も枠としては3番人気同居。
今年は7枠に1番2番人気が同居、3番人気は今年の3歳牝馬重賞の6番配置。
6番リスグラシューには武豊騎手が騎乗する。

2000年以降の桜花賞では武豊騎手が連対しない年は隣か8隣が3着以上。
自身か隣か8隣の5頭指名とすると初騎乗の1988年からですね、全て書いてみる。
1988年 1枠1番→自身2着
1989年 8枠18番→自身1着
1990年 1枠2番→3番2着
1992年 5枠10番→9番1着
1993年 4枠8番→自身1着
1994年 1枠1番→自身1着
1996年 1枠1番→9番3着
1998年 5枠9番→自身1着 10番3着
1999年 8枠17番→自身2着 16番3着
2000年 8枠16番→8番1着
2003年 7枠14番→13番2着 自身3着
2004年 5枠9番→自身1着
2005年 7枠15番→7番2着
2006年 4枠8番→自身2着
2007年 8枠15番→14番2着
2008年 4枠7番→15番1着
2009年 3枠5番→15番3着
2011年 4枠7番→8番1着 17番3着
2012年 4枠7番→15番2着
2013年 8枠13番→14番2着
2014年 8枠17番→18番1着
2015年 8枠17番→7番2着
2016年 6枠11番→12番2着 10番3着
2014年 3枠6番→6番 5番7番 14番16番
14番ソウルスターリングにも当たる。

人気の配置からは2007年も近いと思う。
2007年は7枠の14番に1番人気ウオッカと15番に2番人気アストンマーチャンが配置。
今年も人気順で同じ馬番に14番ソウルスターリング、15番アドマイヤミヤビが配置。
3番人気が2007年は8枠18番ダイワスカーレットで今年は3枠6番リオスグラシューとなりそう。
戦歴では両年ともにチューリップ賞馬が7枠で2着馬が8枠に入った。

取り消しの2003年と2017年、阪神JF+チューリップ賞勝利の2007年と2017年。
7枠14番が1番人気の2003年・2007年・2017年。
その1番人気が勝てなかった2003年と2007年。

馬齢表記変更翌年の2002年以降で1番人気が勝ったのはハープスターを除いて5枠のみ。
2004年 5枠9番ダンスインザムード
2009年 5枠9番ブエナビスタ
2010年 5枠9番アパパネ
2014年 8枠18番ハープスター
何故翌年としたのかはテイエムオーシャンが特異な馬(例外)となっているので。
馬齢表記上は2000年と2001年で最優秀3歳牝馬を2度受賞している。
この両年でしか有り得ない経歴を持った(持たされた)馬なので。
ダンスインザムードは第1回のVM馬であり役割を持った馬、5枠9番の1番人気勝利馬は特別なのかも。

7枠14番のソウルスターリングは勝てるのか?ちょっと疑問も有るのがこの点。
ただ馬券内から消えたということも無い。
6番10番14番16番でいく。
15番アドマイヤミヤビが抜ければプラスにはなるはず。
2着ソウルスターリングも少し買って観戦する。

大阪杯 回顧

完敗です、今年のG1は3連敗か。

キタサンブラックの勝利は見えていない、
サトノクラウンが沈むとも見ていない、ステファスとで4番5番の連番決着か。
8枠はマカヒキじゃなくヤマカツエース自身が3着だった。

まったく駄目な予想でした。
これで天皇賞春も無理な気がした。
キタサンブラックの1着は外したいが・・・。
サトノダイヤモンドの1着は外したいが・・・。
じゃ勝つのは???

大阪杯どうでしょう?

第61回大阪杯(GI)

大阪杯(GI)スペシャルプレゼンターは土屋太鳳さん!
2017年JRA CM出演中の土屋太鳳さんが、大阪杯(GI)表彰式プレゼンターを務めます。

土屋 太鳳(つちや たお 、1995年2月3日 - )は、日本の女優である。東京都出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。

年間CMですからあまり考える必要は無いと思う。

大阪杯GI昇格 笑タイム
出演 月亭八光、ミサイルマン、佐藤哲三、日刊スポーツ記者

むしろこっちの「八光」→8枠が気になる。
8枠は妄想で書いた池添騎手とルメール騎手が同枠。
書いていて何となく同枠かなと思っていたのが当たったが馬券は当たるか?

位置としては7番サトノクラウンの方が良いと思える。
大阪杯の正逆7に土曜日の正逆8。
ダービー卿の3着が正8番、コーラルSの1着が逆8番。
14頭立ての正7番は逆8番。

キタサンブラックは〇地馬と同居くらいしか良く見えない。
その〇地馬もサトノクラウンと隣だしプラスと言えるか?
同枠の方がプラスなのは昨年アンビシャスで勝った横山騎手と同枠という点。
横山騎手を出走させるための前走2着なら同枠となったキタサンブラックには大きなプラスとなる。

阪神連日メインの数字としては正逆19だったのだがコーラルSで消えた。
逆19番が取り消しなので取捨に困る。
ここで終わりと宣言する取り消しなのか?今回だけは外すよという取り消しなのか?
こういうのが後からしか判断できないのでサインは後出しと言われるところか。
それ以外の部分を調べて自分で判断するしか無いのだが今回のキタサンブラックは横山騎手同枠くらいか。

オッズ的には3頭が抜けているが妄想で見た3番人気はサトノクラウン。
3番人気は中山記念と京都記念の1着馬の人気順。
しかしサトノクラウンが勝つとサトノダイヤモンドはどうなるか?と考えてしまう。
近年の菊花賞→有馬記念連勝馬は4歳天皇賞春を勝っていない。
2012年オルフェーヴルは11着同着。
2013年ゴールドシップは5着。
ともに1倍台の人気で沈んでいる。
天皇賞春は1番人気が弱い傾向が有るレース。
昨年のキタサンブラックも2番人気での勝利で1番人気のゴールドアクターは12着に沈んでいる。
天皇賞秋は1番人気を信用できるが春は2番人気が信用できる、と傾向が分れている。
サトノダイヤモンドが沈むならここでサトノクラウンが勝利しても良いか。
と書いてダイヤモンドが春に勝ったら私には馬券は取れないな。

で大阪杯。
7番サトノクラウンから14番マカヒキへ、5番キタサンブラックへはオッズ見て負けない程度に。
馬連の5-7でも今時点で5倍越えているので。

大阪杯 軽い妄想

大阪杯のG1昇格のため開催時期を移動した金鯱賞。

私の持つ最初のイメージとしては5月のダービー前日でしょうか。
それ以前は6月施工ですがあまりイメージが無いレースです。
このブログの最初の予想記事も2005年のタップダンスシチーが三連覇した金鯱賞だったなと、買わなかったけど。

12月に移動しての5戦中3戦は1着馬の枠が馬券になり、昨年はヤマカツエースが4着で不発だった。
そして3月に移動した初年をヤマカツエースが勝ち施行変更を1頭の馬で繋げた。
いつもの考えからヤマカツエースを軸にしただろうけど2着3着は買えたと思えないです。

金鯱賞の1着馬が大阪杯の優先出走権を得る。
12月へ移行した当初3年からヤマカツエースの枠は注目したい。
G1だと人気は薄いと思うので自身が来てくれるのが希望だけどそれは枠順を見てから判断したい。

施行が変更されると言えばG2→G1というレースそのものが大きな変更を受ける。
ともに昇格となる2000mG1としてホープフルSを考えるうえでも参考になると思っている。
変更前後年で繋ぐとしたら、7枠9番 アンビシャス 横山騎手 音無厩舎。
同枠として、8番 ショウナンパンドラ 池添騎手 高野厩舎。
この7枠が1着3着枠なので池添騎手も1着同枠騎手となる、ヤマカツエースの騎乗は池添騎手。

上から他で想定されているのは、アンビシャス福永騎手・ルメール騎手マカヒキのコンビ。
ともに中山記念と京都記念を1番人気で負けた、勝ったのは3番人気馬。

人気はキタサンブラックとサトノクラウンが1番2番人気でしょう、3番人気はマカヒキ?
マカヒキとキズナに似ている部分は多いと思う。
2014年の4歳時は凱旋門賞からの復帰戦で1着、2015年の5歳時では京都記念3着後に2着となった。
マカヒキは凱旋門賞からの復帰戦とした京都記念で3着。
2015年の1着は前年エリ女杯1着→有馬記念6着からのラキシス。
ラキシスに騎乗していたのがルメール騎手、JRA所属後の重賞初勝利。
大阪杯に勝てばG1昇格後の初勝利がルメール騎手となり上手いシナリオなんだと思えるがどうか?

大阪杯の傾向としては3年連続で連番決着。
2014年 3番4番 2着3着
2015年 3番4番 1着3着
2016年 7番8番9番 1着2着3着
まあ頭数が少ないので有り得るか。

2012年以降は正逆7が3着以上。
2012年 逆7番2着
2013年 正7番3着
2014年 正7番1着
2015年 正7番2着
2016年 正7番2着

タッチングスピーチは出走しないけど。
京都記念 6番→7番1着 6番2着
大阪杯  6番→7番2着
目黒記念 16番→15番1着
宝塚記念 13番→×
エリ女杯  8番→9番2着
チャレンジC 8番→9番2着
金鯱賞   5番→6番1着
次走で考慮したい。

高松宮記念 回顧

桜花賞馬ドンキの2着だけ。
勝ったのはシルクロードS2着(出走馬中最先着)馬。
宮記念の数字は正逆2か4だけど4か6でも見ていた。
でも7枠牝馬だと見て13番ソルヴェイグだけ選んだ。
上手くいかない。

ゴールドドリーム・レッツゴードンキと2枠3番が来ているので大阪杯ではここを考えておく。

高松宮記念どうでしょう?

第47回高松宮記念(GI)

ポスターは白ですね。
ゲストは佐藤隆太さん。
私個人のイメージでは海猿の吉岡哲也役とROOKIESの川藤幸一役ですね。
名前から「藤」「太」の有る14番トーキングドラム、前走阪急杯1着。

2013年以降は阪急杯1着馬の枠が連対。
2013年 ロードナナロア 自身1着
2014年 コパノリチャード 自身1着
2015年 ダイワマッジョーレ 同枠ハクサンムーン2着
2016年 ミッキーアイル 自身2着

2014年から阪急杯の1着馬に高松宮記念への優先出走権が与えられている。
この影響を受けての1着馬枠の連対だと思うが今年はどうなるか?

桜花賞馬が高松宮記念へ参戦するのは2006年のラインクラフト以来、2番人気2着。
この年の1着が4番人気の6枠11番オレハマッテルゼ、前走阪急杯1番人気3着。
阪急杯1着のブルーショットガンは逆番の8番、2着コスモシンドラーは不出走。
今年は阪急杯1着2着馬が7枠に同居、3着馬は不出走。
2006年の結果が枠6-7-7。
7枠はソルヴェイグが6番人気、阪急杯の1着2着は9番10番人気の辺り。
人気落ちで走る13番ソルヴェイグが面白そう、2006年は牝馬の2着3着だし。

2006年から桜花賞馬なら3番レッツゴードンキ。
オレハマッテルゼからだと阪急杯1番人気の9番シュウジか。
昨年同様にシルクロードSの1着ダンスディレクターが出走しない。
勝ったのはシルクロードSの1番人気ビッグアーサー。
今年はシルクロードS1番人気のネロも出走しないのでシュウジかオーシャンS1番人気1着のメラグラーナかと。
オーシャンSの1着馬は2010年のキンシャサノキセキを最後に3着以内にも入れていない。
2011年に中京改修のため阪神での代替開催となりキンシャサノキセキが宮記念で初めての連覇となった。
今のところ改修後の中京ではオーシャンSの1着馬は外して考える。
2着馬は2014年スノードラゴンと2015年ハクサンムーンで宮記念2着が有る。
今年の2着はナックビーナス、スノードラゴンと同じ17番の位置。

2007年からの高松宮記念が正逆2か4が3着以上。
2007年 逆2番2着
2008年 正4番1着
2009年 正4番2着 正2番3着
2010年 逆2番2着
2011年 正4番1着
2012年 逆2番2着
2013年 ×(17頭立て)
2014年 逆2番2着
2015年 正4番1着 逆4番2着
2016年 正4番1着
いつもはここから考えるのだけど今年はあまり選びたい馬が居ない。
上から7枠なら逆4番ヒルノデイバロー、オーシャンS2着の逆2番ナックビーナスか。

3番9番13番を中心に15番17番をワイドで少し。

フラワーC 回顧

ははは、バカですね私は。

クイーンC    逆6番2着 正6番3着
チューリップ賞 逆6番2着
アネモネS    正6番2着
報知杯FR    逆6番3着

この流れは当然考えていたのに押さえもせず。
フラワーC 正6番2着 逆6番3着

関東は5枠か7枠が連対。
5枠6番2着

人気馬と人気薄と決着。
先週なら素直に当てられたと思うが土日の結果がねえ。

これで桜花賞はまず6番か13番、と11番を重視する。

スプリングS 回顧だけ

途中まで書いていたのだけど若葉Sの結果が読めていなかったので出さなかった。
結果、出さなくて良かった。

何を買おうとしてかは先週に書いた通りの数字。

>スプリングSも2014年なら、デムーロ騎手 3番人気 藤沢厩舎。
2着は戸崎騎手 朝日杯FS馬。
朝日杯FS馬サトノアレス 戸崎騎手 藤沢厩舎、1番人気なのか?2着で買ってみたくなる。
メインの流れは5枠か7枠。

正逆22から11番トリコロールブルー・デムーロ騎手の1着と7枠サトノアレスの2着のみで買う予定だった。
それが同じ11頭立てだった若葉Sで正逆22と1番人気の連対が否定され嫌な感じだったのでブログを上げなかった。
結果が2レースで全く同じ10→8→7だったのはやり過ぎですよね。
10番はソウルスターリングとマイスタイルの位置だしこの位置は桜花賞で気にしておく。

デムーロ騎手の枠が1着でサトノアレスの枠が2着なら2014年の通りとも言える。
3歳春クラシックは2014年に拘って調べてみたい。

デムーロ騎手から隣VS3隣だけ継続した。
11番→10番1着 8番2着
しかしフワワーCには騎乗無し。
10番が続くなら7枠10番ハナレイムーンか。
ファンディーナが圧倒的な1番人気なのだが土日で1番人気が消えたのはどうなのか?
阪神大賞典では圧倒的な1番人気のサトノダイヤモンドが勝ったが2着も人気のシュヴァルグラン。
1番人気VS人気薄という構図は崩れているので春G1前で変わり目になっている感じ。

月曜競馬だしいろいろと消えるものも出るでしょうね。
少額でファンディーナ2着の馬単だけ買っておくかな、1番5番10番から。

3歳トライアル 小ネタ

残り3戦の3歳トライアル戦で確認したいこと。

牝馬
クイーンC    逆22番2着 正22番3着 1番人気1着
チューリップ賞 正22番1着 逆22番3着 1番人気1着
アネモネS   正22番2着         1番人気1着
報知杯FR   逆22番2着         1番人気2着 2番人気1着
フラワーC
優先出走権が付与される3戦と過去にも桜花賞へ影響を与えたレースとして二つ足したのが私的な牝馬トライアル戦です。

牡馬
共同通信杯 逆22番1着 1番人気3着 2番人気1着
弥生賞    正22番2着 1番人気1着
若葉S    
スプリングS
近年3頭の皐月賞馬を輩出した共同通信杯は皐月賞への重要なトライアルと言える。

数字的には正逆22。
人気は1番人気か2番人気が1着しているが3着以内に1頭は人気薄が絡んでいる。
これは古馬重賞も同様です。

ルメール騎手はクイーンC・共同通信杯・チューリップ賞・弥生賞で5隣か7隣が3着以上。
デムーロ騎手はチューリップ賞と報知杯FRで隣VS3隣で3着以上。

中山牝馬Sと報知杯FR 回顧

報知杯FRは上手くいった。
上位入線4頭が選んだ4頭だったが正6番が3着だと何にもならないところだったので選んだ馬券も今回は良し。
今年のマイナス分も無くなった、あ中山牝馬Sは外しちゃったのでこっちの分がまだマイナスだ。
中山もそうだったけど人気上位VS人気薄でワイドという決着構造はまだ変わっていないようで。
桜花賞では正逆6,11,13の中から軸を考えている。

クイーンC    逆6番2着 正6番3着
チューリップ賞 逆6番2着
アネモネS    正6番2着
報知杯FR    逆6番3着

近年で2番人気の勝利は2014年ベルカント。
しかし2着馬が13番人気なので配当では全く違う結果。
チューリップ賞と弥生賞で1番人気が勝った年から2014年が一番近いとは思うが桜花賞は似て非なる結果になるのかな。
ソウルスターリングの軸、相手に2番人気、3着は人気薄。
こんな決着で妄想している。

中山牝馬Sは正逆6が消えた。
というより正逆6か13で考えるべきだった。
関東はまた正逆決着だしもう少し先に答えが有ったか。
2014年ベルカントが考えにあったなら武豊騎手も見えて最近の正逆決着も見えていただろうが考えに無かったから無理か。
中山G1の正逆6、8、11へそろそろ繋げてくると見た、ちょうど牝馬名が正逆6だったので。
皐月賞の数字はまだ見えて来ない。

スプリングSも2014年なら、デムーロ騎手 3番人気 藤沢厩舎。
2着は戸崎騎手 朝日杯FS馬。
朝日杯FS馬サトノアレス 戸崎騎手 藤沢厩舎、1番人気なのか?2着で買ってみたくなる。
メインの流れは5枠か7枠。

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