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秋華賞どうでしょう?

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ひと夏の経験が、あの馬を変えた。

17番で勝っているのはスティルインラブまあ関係無いのかな、8枠17番だとストレート過ぎるがスプリンターズSでは2着に来たからなあ。
色の強調ならピンクカメオ、そう見ればカメオ風に見えなくも無いかなと。中央の枠色からはスカーレットも合うか。
コピーからは夏に一戦した馬ではと、7月にアメリカオークスに出走したローブデコルテが良さそうに思うが変えたの部分が合わない。
変えたからは春のGI馬以外が連に絡みそうな気がするが?オークス回避のダイワなら合うかなとも。

古都が才媛の夢に染まる。母となる日に誇れる栄誉。
10/13 第42回デイリー杯2歳ステークス(JpnII)[京都競馬場・芝1600m]
第9回東京オータムジャンプ(J・GIII)[東京競馬場・芝3300m]
10/14 第12回秋華賞(JpnI)[京都競馬場・芝2000m]
第55回府中牝馬ステークス(GIII) [東京競馬場・芝1800m]

夢からは4枠染まるからは色関係が気になる、日は今まではサンデーサイレンスだったのだが?
栄はピンクカメオの調教師に有る。

関西
 とてつもない。
10/6~10/28 競馬が大きい。ドラマが大きい。京都の秋は、巨大ターフビジョンを手に入れた。

こちらは大ワだと思う、ドラマもスカーレット(オハラ)で合う。

本競走は、1996年に新設された4歳(現3歳)牝馬限定・混合・指定のGI競走で、創設以来、京都競馬場・芝2000m(内回り)で行なわれている。従来、桜花賞・オークスに続く牝馬三冠レースとしてエリザベス女王杯が設けられていたが、1996年にエリザベス女王杯が古馬にも開放され4歳(現3歳)以上による競走となったため、新たな4歳(現3歳)牝馬限定のGI競走として本競走が設けられた。また、10月に開催される本競走からは、11月のエリザベス女王杯へ向かう馬も多く、牝馬チャンピオン決定戦ともいうべきエリザベス女王杯に向けての前哨戦としての意味合いも持っている。
競走名の『秋華』は、中国の詩人である杜甫や張衡が文字通り「あきのはな」として詩のなかで用いた言葉である。「秋」は大きな実りを表し、「華」には名誉、盛り、容姿が美しいという意味が込められている。

★秋華賞レース展望★   主催:
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眞鍋 かをりさんをゲストに迎え、秋華賞のレース展望を行います。
また眞鍋さんにはレース展望に加えて、「競馬川柳コンテスト」の優秀作品の選考・発表もしていただきます!
出 演 : 眞鍋 かをり(ゲスト)、三木 麻愛(司会)、伊嶋 健一郎(日刊スポーツ)
★競馬川柳コンテスト 優秀作品発表★
10月1日(土)~8日(祝・月)の期間でご応募いただいた作品の中から、特に優秀な作品の選考・発表をレース展望時に眞鍋さんが行います!
あなたの作品が眞鍋さんから詠みあげられるかも!?
発表をお楽しみに!
賞 品 : 眞鍋さん直筆サイン色紙(3名様)
★京都馬学講座開講!「馬場の秘密~秋競馬は馬場の年始め」★
競馬ファンの皆様に向けて馬学講座を開講。受講された方にはJRAグッズプレゼントもあります。
普段はなかなか聞くことの出来ない専門家が語る、少し“ディープな”お話をどうぞお楽しみに!!
出 演 : 森 芸(講師・JRA競走馬総合研究所 施設研究室長)、三木麻愛(司会)

眞鍋かをりがゲストなのはここ2年で3回、勝った馬はカネヒキリ・ディープインパクト・アポロティアラ。
昨年のフェアリーSには金子氏の馬は出走していないので出走では2戦2勝、“ディープな”という言葉も有りピンクカメオは気になる馬同枠含めて考えたい。

今年の京都5日目メインは正逆17。
世代限定牝馬重賞の正逆2か5はローズSでも継続。
第7回以外は正逆10か14、但し今年は初めて奇数日に施工されるのでそこがどうか分からない。

この施工日変更は何か有ると思うのだが6日目から4日目に移った2000年はティコティコタックとヤマカツスズランで馬連3万馬券だったが。
ティコティコタックは前走大倉山特別(900万下)勝ちでタガノプルミエール(西海賞1000万下)が出走予定、ヤマカツスズランは阪神3歳牝馬S1着から休み明けローズSを14着で戦歴で合う馬が居ない無理やり阪神JF1着のウオッカか。
この部分は妄想なのでスルーで。

JRAフラッシュ

2007年
3歳牝馬が舞った
一生に一度の大舞台
青葉は色づき
深まりを見せる
この秋、彼女達の戦いは
京都の舞台へ!
秋の華となれ


舞の文字が3回出てくるがダンス産駒?スカーレットは色と舞台から良いと思える。

スカーレットとメジャーの関係を考えれば秋華賞と天皇賞の両方を勝つとはちょっと思えない、どちらかと言えば昨年勝っているメジャーの方が勝てないと考えている。
NHKMCの時に2005年ラインクラフトの時と同じイメージを持って牝馬に拘ったのだがここでもそうなのではと。
ローズS後はダイワの勝ちにどうなのかと思ったがエアメサイアがローズS→秋華賞と連勝しているので問題無いかもと。
ラインクラフトは桜花賞・NHKMC馬エアメサイアはオークス2着馬、ダイワかカメオとベッラレイアからとするとローズSの決着そのままとなった2005年の通りかもと妄想。

月曜が休みの週は土曜仕事の時が多いので疲れますね三連休で前週仕事を詰めたけどそれでも日程はきつめで・・・と愚痴は置いておいて秋華賞ははまだ調べが途中でなんとか今からと明日朝で上手く纏めたいかなと。

7枠はタキオン産駒が2頭松田厩舎の並びと軸はダイワスカーレトでいくつもりです。
他では8枠でしょうかねただウオッカとは見ていないポスターで注目される17番にフラッシュ等で出て来る舞・ダンスかGOLDEN LIVEから母Color of Goldのローブデコルテか。
世代限定牝馬重賞は正逆2か5・2,17番5,14番 今開催の京都は正5・正逆18から1,18番 5日目は正逆17 第7回以外は正逆10か14 等から14番も良さそうに思える。
騎手ではGIの大野騎手がオークスで隣、橋本騎手が12隣が4/4隣が3/4、オークスと同じ枠のピンクカメオ・橋本騎手隣ダイワ12隣は2番7番で7番ピンクカメオも重なる。

残り1ハロンの猛攻 エアメサイアVSラインクラフト

ハロはハロースピード、1から正逆か1枠か。エア・ラブ・レイン・レイアが一部を持つなんか弱いね、むしろ今年の3歳牝馬は2005年のイメージだったのでローズSの決着そのままなのかもとも考えているが?

乙女が綴る”華”物語 秋深まる淀でご覧あれ

物語はスカーレット、深まるはディープなのか?

メモワール2006 ”ぶっつけ本番”という常識

オークス以降のではピンと来る馬はいないが非常識さで言えばウオッカとローブ、松元省一調教師の引退告知で松元茂樹厩舎のローブはかなり気になる。

まだ纏まっていませんね、日曜のレープロ等を見てからまた考えます。


府中牝馬Sの方掲示板に書きます。

GIスクラップブックの中で気になったのが小島よしおと服着たと有る部分、小島調教師が7枠に服はローブデコルテが女性の礼服。
枠連7-8ではと思うが未だに気になるのがレーダイ母とGIへの道の綴の文字でワイド内連番を考えたくなる、母の日には枠連ゾロ目が良く出るのでそれも気になる。
ダイワとローブから買う様に変更します、13-7,18・18-7の馬連と13-14・17-18を足して5点。
当初GI馬同士とは考えていなかったのですが、読めていないのかなあ?


間抜けでしたいつもの事ですが。

第55回府中牝馬S 4枠で7番選んだ時点でアウト、読めたと思ったのに。
あれほど枠連も買うと言いながらGI週で馬連のみで×8番入れてりゃマイナスにはならなかったが後悔先に立たず。

秋華賞 実はゴール時点でレインダンス2着に取ったと勘違いした、朝レインダンスを抜いたのを忘れていた。こちらも枠連7-8が有力と思ったし正逆2か5や17番にはいろいろ書いていて買っていたと勘違いになんともかんとも。
ダイワの相手はウオッカでもGI馬でもないと考えていたのになあ今日のレープロで8枠からはローブにしてしまった。
それとレインダンスとウオッカでワイド内連番、これも考えには入れていたメサイアの年と違うのはローズSの2着と3着を入れ替えて来た事これはちょっと考えに入っていなかった。
フラッシュの舞からダンス産駒?として17番なのだからこの3着まで考慮出来れば上手く繋がる綺麗なサイン読みが出来ていたのにこれを取れないのは只の外し以上に悔しい。
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