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新潟大賞典・京都新聞杯・NHKMCどうでしょう?

今週は全く何も考えていませんでしたからNHKMCだけ買います、他は予想だけで。

恐れを知らぬ新星が弾ける。もうひとつの頂点に衝撃。
5/5 第55回 京都新聞杯 GII [京都競馬場・芝2200m]
第29回 新潟大賞典 GIII [新潟競馬場・芝2000m]
5/6 第12回  NHKマイルカップ  GI [東京競馬場・芝1600m]

恐れを知らぬからは実績が無い馬か牝馬かもと最後の衝撃で荒れるかもと。新星なので重賞未勝利馬が勝つのではと妄想。

第55回京都新聞杯(GII)
1953年に菊花賞の前哨戦として10月に京都競馬場の芝2400mの距離で『京都盃』として創設されたのが本競走の前身である。その後、1967年に菊花賞トライアルに指定され、1971年、『京都新聞杯』(菊花賞トライアル)に改称、1984年からはGIIに格付けされた。距離は幾度かの変更を経て、1984年から1999年まで2200mで行われていた。しかし、2000年の番組改定により、菊花賞の開催が10月に繰り上がったため、本競走は5月の京都に開催時期を移行、菊花賞トライアルから指定を外され、GIIIに格付けの上、混合・別定の芝2000mの距離に変更して行われることになった。その後、2001年にGIIに格上げされ、負担重量を定量に変更、2002年から距離を2200mに戻し、2003年からは負担重量が馬齢に変更された。上位総収得賞金順位で日本ダービー出走を目指す3歳馬が東上切符を懸けて参戦するステップレースとして位置付けされている。
本競走の2000年の優勝馬アグネスフライトは、第67代日本ダービー馬に輝き、同2004年の優勝馬ハーツクライと2005年の優勝馬インティライミはともに日本ダービーで2着に健闘した。

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新星からのサンライズベガとフェの同居する8枠からはウィで挟む14番フェザーケープ、ローで同居し薔薇の赤枠から6番ローズプレステージを。先週はコラムからのサッカーボーイの仔が走らなかったので今週に期待し同枠9番 スズカコーズウェイを、ブラッドストーリーにはアグネスタキオン×母父ノーザンテーストでダイワスカーレットと似た配合の7番アグネスマクシマムこの馬が勝つと恐れを知らぬ新星そのままなのだけど。
軸は14番フェザーケープ(同枠にはスペシャルウイークの仔も)。


人気薄い5番10番選べているのはまずまずだけど軸が5着かあ、タスカータソルテが見えていなかった。

第29回新潟大賞典(GIII)
1967年から1977年まで福島競馬場で行われていた福島大賞典が、1978年福島競馬場の馬場改修のため新潟競馬場で新潟ステークス(第12回福島大賞典)として行われたのを機に廃止され、1979年に新潟競馬場で『新潟大賞典』として創設、芝2000mの距離で5歳(現4歳)以上のハンデキャップ競走として行われた。1984年からGIIIに格付けされ、2200mの距離に変更されたが、1996年には再び2000mに戻された(1985年・1990年・1995年・2000年・2001年は福島競馬場の芝2000mで行われた)。また、新潟競馬場のコース改修が2001年夏に完成したため、2002年より本競走は左回りの芝2000m・外回りコースで行われるようになり、現在に至っている。2005年から国際競走となり、4頭以内の外国馬が出走可能となっている。1992年の優勝馬メジロパーマーは同年の宝塚記念と有馬記念の2つのGIレースを制した。

○新潟大賞典レース検討会&石坂ちなみトークショー・サイン入りDVDプレゼント抽選会
石坂 ちなみ(いしざか ちなみ、1984年6月23日 - )は、日本のタレント、グラビアアイドル、女優。大阪府池田市出身。JMO所属。

デビュー当初から数年間は吉本興業に所属し、本名である石坂 千尋(いしざか ちなみ)の名で活動していた。才谷ゆきこ、秋野ひとみ、立花圭とともにアイドルユニット「4s(フォース)」の一員として歌手活動を行っていたこともある。
2004年にJMOへと移籍。これにあわせて、名前の「千尋」が「ちひろ」と誤読されることを理由に、かな表記の石坂ちなみへと改名した。

ゲストと同名調教師が人気枠に同居で7枠は橋口同居枠、この二つを信用するかどうかが最初の悩み所。2枠にはレーダイのもうも有り母父トニービンの並びも有る、レーダイ弾けるの弓からは那須の(与一)ストロークで同枠に弾モサポート3枠には与一と弾スインザモア。
まあ予想だけだから12番タマモサポートを軸としてみる、昨年の神戸新聞杯以来の出走で弾けてもらおう。相手は2番チェストウイング(コラムのスペシャルウイークから)3番フォルテベリーニ5番ダンスインザモア13番ヴィータローザ。

まさかゲスト名そのままとは参ったねヴィータローザ選んだのだけか良かったの、掲示板で書いた気になる後藤騎手はここで2着かNHKMCでは同枠サポートに期待しよう。

第12回NHKマイルカップ(GI)
本競走は、1953年から1995年まで日本ダービーのトライアルレースとして芝2000mの距離で行われていた『NHK杯』(ダービートライアル)を前身とする(1984年よりGIIに格付け)。1996年の番組改定で4歳馬(現3歳馬)競走における短距離系の競走体系が整備され、東京競馬場の芝1600mの距離で行われるGI『NHKマイルカップ』として新設された。4歳(現3歳)牡馬・牝馬による混合・指定競走で、外国産馬やステップ競走で優先出走権を得た地方馬にも出走資格が与えられ、春の4歳(現3歳)マイル王決定戦として位置付けされた。1997年の優勝馬シーキングザパールは翌年フランスでG1モーリス・ド・ゲスト賞を制し、日本調教馬として初の海外G1優勝馬となり、また、1998年の優勝馬エルコンドルパサーは同年秋のジャパンカップを制し、翌年にフランスでG1サンクルー大賞優勝・凱旋門賞2着などの輝かしい成績を残している。

★NHKマイルカップウィークイベント
 NHKマイルカップ週は、東京競馬場での5週連続GI開催皮切りとして、各種イベントをご用意しております。
○NHK交響楽団(金管パート)の生演奏
○大沢啓二さん、江夏豊さん来場
プロ野球マスターズリーグ委員会議長の大沢啓二さんとプロ野球解説者の江夏豊さんが来場し、NHKマイルカップ表彰式プレゼンターとして登場します。また、レース展望・回顧では、両氏が快刀乱麻を断つ予想を披露いたします。
○NHKマイルカップ記念入場券発売
○NHKマイルカップレディー登場
2006年もNHKマイルカップレディーを務めた定塚斉子さんが“GIレースクイーン”として今年も帰ってきました。その他GIの担当を務める4人も含め、5人のGIレースクイーンが各種イベントに登場し、盛り上げます。

NHKMC初見と妄想 を掲示板の方に書きました、ゲストの二人からはマスターズとレーダイ新星から2枠4番父にスターと江夏氏の現役時代はあまりフォークボールのイメージは有りませんがこの2枠と野球からそのままイクス球ズとダイレクトキャッチは入れました。
掲示板で書いた6枠はどちらにするかは日曜のレープロ見てからかな、他も変更するかもですが。

去年の同じゲストやイベントなら去年から何かを引き継ぐと私は考えています、一昨年のスプリンターズSと昨年は同じゲスト・アンンジャッシュで枠連2-7が同じなのとサイレントウイットネスが両年共に1着枠だったとか。わざわざ2006年もNHKマイルカップレディーを務めたとHPに書いているので枠連1-3も考えましたが今のところ1着だった3枠6番を使用するのかなという予想です(ただ1枠1番にアの馬で1枠は頭尻がアなのとスターも有るが父名ホワイトなのが逆に嫌な感じなので他に何か有れば入れるかも)。


名勝負・名場面 逞しき、我が血は続く イーグルカフェVSトーヨーデヘア

GIへの道 誰が強いか、誰が速いか 若き勇士が哩(マイル)で激突

メモワール2006 勝利はあなたのために ロジック

新聞広告 サラブレッドが 最も美しく見える場所。

ちょっとイクスキューズの3枠にこじつけかもですが、血は赤い・勇士のユウは6番12番18番・サラブレッドからレッド=赤・美しくから女性=牝馬・あなたはユー。
場所からは地名かなで浅草・ボスト・シベリア、サラブレッドのレッドは13番の母名にも。

私は6番イクスキューズ軸で1番アサクサも入れて3番ダイドウ10番ゲレイロ11番トウホウレーサ-(ここは変更しました)13番ダイレクトキャッチの5点と遊び程度の三連を少し買いました。

10番ゲレイロを入れた理由は都大路Sで取り消しのマヤノライジンの前走が5枠6番で藤田騎手騎乗だからです。


安藤光彰の中央GI、調べていなかったのでちょっと調べてみた。

1995年菊花賞5番→17番2着 2003年高松宮記念6番→18番2着 2006年フェブラリーS13番→9番2着

過去三走のみで信用出来る数では無いけれど全て+12隣馬が2着。
今日の+12隣馬は2番マイネルレーニア。

2番も今から追加しときます。


完敗でした。
レーダイから牝馬が勝つのではと拘ったイクスキューズではなく14番ピンクカメオの方だとは・・・確かにロジックもウインクリューガーも14番だけど7枠としか見ていなかった。

入れるか迷った8枠のムラマサノヨートーも恐れと京都新聞杯ゲストに小林健二九段が、しかしまさかなあという思いの方が強かった昨年2着のファイングレインも8枠に居ましたね。
風林火山から村正の妖刀というのもネットで見ましたが・・・入れられなかった。

安藤光彰の中央GIで+12隣だけしか見ていなかったけれど-12隣が14番に当る、これは次の時が有るかだけど一応覚えておきたいかな。

それにしても三連単が1000万近いとはなあレーダイのもうひとつの頂点に衝撃。から荒れるのではとブログにも書いたけれどここまでとは・・・参りました。

衝撃はディープインパクトの事もだったのかなあ、ピンクカメオの馬主が金子氏で結果がディープの皐月賞と似た決着。
枠が7-5-8そのまま馬が3着のみ違う、2着ロ-レルゲレイロもシックスセンスとイメージが重なる。
まあ終わった後でしか言えない事ですが。
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