FC2ブログ
  1. 無料アクセス解析

神戸新聞杯どうでしょう?

第68回神戸新聞杯(GII)

どうにも当たらない。
セントライト記念は横山騎手枠で人気の無い方の横山騎手ダノンファストを選択も同枠バビット1着。
こういう時に当てないと駄目なのにね。

ローズSで上手くいかなかったけれどここも2006年で考える。
2006年の1枠2番にメイショウサムソン、コントレイルも同じ位置。
メイショウサムソンは2着、19994年阪神開催の京都新聞杯でナリタブライアンも2着。

ダービーの後に秋の三冠について妄想した。
デアリングタクトはローズSを出走させずにカワカミプリンセスと合わせるのでは?と。
コントレイルへの考えは少し変わった。
来年以降は阪神に代替される京都G1がほとんどでしょう。
ナリタブライアンと逆なら改修前に三冠馬というのも有り得るか?
どちらにしろ神戸新聞杯は2着以下で考えているのは変えていない。
勝てば三冠は無いと妄想する。

2006年の1着は皐月賞2着ダービー3着の7枠13番(逆4番)ドリームパスポート。
3着はラジオNIKKEI賞2着からの6枠11番ソングオブウインド、次走で菊花賞馬。

皐月賞ダービー2着サリオスは毎日王冠のため回避。
皐月賞3着ガロアクリークはセントライト記念3着、ダービー3着ヴェルトライゼンデが8枠17番。
ヴェルトライゼンデは皐月賞でも3着同枠。
皐月賞とダービーでサリオス隣のディープボンド。
ヴェルトライゼンデとディープボンドは全ての出走レースで自身か隣が3着以上。
ラジオNIKKEI賞2着は5枠10番パンサラッサ。
中京開催の3歳前哨戦からは7枠、逆4番ファルコニア。

コントレイルを2着として他で1着3着とすると三連単で12点。
10番11番15番18番→2番→10番11番15番18番

コントレイルが勝つ場合、同枠グランデマーレも連れて来て結果を曖昧にすると妄想する。
2番→1番→10番11番15番18番
2番→10番11番15番18番→1番

以上20点で楽しみます。(楽しめるのか?)
スポンサーサイト



セントライト記念どうでしょう?

どうにも当たる気がしない。
三連単100万越えか、書いた中に入ってはいるけど重なりは薄い位置だった。

2016年クリスマスローズS→2017年ローズS以降の1着馬正逆番。
クリスマスローズS 正12番逆5番 →ローズS 逆5番1着
ローズS 正14番逆5番 →クリスマスローズS 正14番3着
クリスマスローズS 正12番逆4番 →ローズS 正4番逆12番3着
ローズS 正13番逆3番 →クリスマスローズS 逆3番3着
クリスマスローズS 正14番逆1番 →ローズS 逆14番2着
ローズS 正4番逆9番 →クリスマスローズS 逆9番2着 逆4番3着
クリスマスローズS 正14番逆1番 →ローズS 正1番1着
ローズS 正1番逆18番 →クリスマスローズS 

中京の正逆8か11から正8番3着。
中京開催の3歳前哨戦は1994年が2戦とも7枠2着、2006年は2戦とも7枠1着。
2020年7枠2着、神戸新聞杯は7枠2着でお願い。

重なりを重視しているので自分の中で薄いと思うと選べない。
重視しなかった他の物も確認したけどクラヴァシュとフアナで決まるとしか結論を出せなかった。
夏の大荒れの流れを再現するのか?

第74回朝日杯セントライト記念(GII)
月曜日開催は仕事の日が多くてやらない事が多いのだけど今日は休み。
ディープインパクト記念初年からサトノフラッグが勝って良いと思うのだが荒れ過ぎでどうなんだ?
中山は正10番と5枠で続いているけど月曜なのがどうなのか?
重賞は正16番だけど逆16番にサトノフラッグ。

朝日杯付きのセントライト記念。
2014年 横山騎手同枠隣3着
2015年 横山騎手2着 
2016年 横山騎手騎乗無し
2017年 横山騎手1着
2018年 横山騎手騎乗無し
2019年 横山騎手1着
横山騎手枠を重視なのだが、5枠5番ダノンファストはダート3勝馬。
同枠バビットは3連勝中のラジニケ勝ち馬。
奇数年だけとかも有るな。

戸崎騎手の隣が終わらず続いているのでワイド内連番を狙う。
9番から5番8番10番へワイド中心で。 

ローズSどうでしょう?

第38回関西テレビ放送賞ローズS (GII)

三冠目を目指すデアリングタクトは出走しません、そして中京開催。
見ている年は2006年。
勝ったのはチューリップ賞馬アドマイヤキッス武豊騎手。
今年の紫苑Sがチューリップ賞馬と武豊騎手での馬連。
2006年で見ていたのに紫苑Sの時にはそんな考え方が出来なかった、同系統のレースなら有り得る話なのに。

同じことを2度やるかは???ですが2006年がチューリップ賞連対馬で決まっているのでここから考える。
チューリップ賞2着クラヴァシュドール。
同じことを2度やるかは???なのにこの馬を選んだ理由は、藤井勘一郎騎手とアプレイズです。

アプレイズの3戦は、
新馬    4枠5番→3枠4番ブルームラッシュ 3着
フラワーC 8枠13番→8枠14番レッドルレーヴ 2着
オークス  2枠3番→2枠4番デアリングタクト 1着
隣馬が3着以上。

藤井勘一郎騎手の2020年3歳牝馬重賞は、
フラワーC 8枠13番→8枠14番レッドルレーヴ 2着
桜花賞   5枠10番→5枠9番デアリングタクト 1着
オークス  2枠3番→2枠4番デアリングタクト 1着
隣馬が連対。

秋華賞で期待している配置はデアリングタクトの同枠隣ですが、違う場合は3隣枠。
藤井勘一郎騎手の3歳重賞は、
チューチップ賞   3枠→8枠ソゲルピンクダイヤ 2着
フィリーズレビュー 8枠→3枠プールヴィル 1着同着
京都新聞杯    8枠→3枠ロジャーバローズ 2着
菊花賞       2枠→7枠サトノルークス 2着 ヴェロックス 3着
ファルコンS    8枠→3枠シャインガーネット 1着 5枠ラウダシオン 2着
フラワーC     8枠→× 自身が1着
桜花賞       5枠→8枠レシステンシア 2着 2枠スマイルカナ 3着 同枠1着
アーリントンC   5枠→× 同枠1着
NHKMC      7枠→2枠レシステンシア 2着
オークス      2枠→× 同枠1着
レパードS     7枠→4枠ミヤジコクオウ 2着 2枠ブランクチェック 3着
同枠か3隣枠が連対です、秋華賞まで継続して欲しい。
古馬G1の騎乗は今年の宝塚記念のみですが、2枠→7枠キセキ 2着。

今世代の牝馬三冠ルートは正逆3か4で流れてる?
レシステンシアが、阪神JF・チューリッパ賞 正4番、NHKMC 正3番。
桜花賞の正3番にスマイルカナ、オークスは正4番デアリングタクトと逆3番ウインマリリン。
フローラSもウインマリリンが正3番、紫苑Sも逆3番が3着には入った。
アネモネSとフィリーズレビューは違うけど。
ローズSの正3番フアナはルメール騎手で人気だなあ。

同枠竹之下騎手が重賞に騎乗するのは珍しい、昨年2戦で今年も2戦目。
近3戦は隣が3着以上。
ダービー   1枠2番→1枠1番ロジャーバローズ 1着
神戸新聞杯 7枠7番→8枠8番ワールドプレミア 3着
キーンランドC 1枠1番→8枠16番ダイメイフジ 2着
ローズS   2枠4番→3番 5番

G1では自身か隣の池添騎手、エルムS以降の重賞6戦で隣枠が3着以上。
ローズS   3枠6番→2枠 4枠

金鯱賞以降のジャンプを含む重賞4戦は正逆11vs16。
クロスマスローズSとは1着正逆番連動で正逆1か14。
この中には人気の1番3番5番が含まれている。
ローズSが正逆3か5なので3番5番は入れておきたいが最近の荒れ方外し方から自信が持てない。
2014年 正3番2着
2015年 逆3番1着 逆5番3着
2016年 正3番3着
2017年 逆5番1着 逆3番2着
2018年 逆3番1着 正5番2着
2019年 逆5番3着

凱旋門賞への遠征が決まった武豊騎手。
パレスアテナの紫苑S2着での権利取りはそういう意味も有ったのか。
中京開催の3歳前哨戦は1994年が2戦とも7枠2着、2006年は2戦とも7枠1着。

9番から3番が本線、1番5番15番へ比率を変えて馬連。

セントウルS 京成杯AH 回顧

酷いね、当たる気が全くしない。

前哨戦のダノンがここでもか。
メイショウグロッケ、中京1200から戦歴とかは見たけど選べないよ。
3着ミスターメロディは良いけどビアンフェが5着て。

京成杯AHはスマイルカナが2着、こっちの2着が3歳か。
中山の正逆16は気にしていたけれどマイルの正逆11か12を取った。
3着ボンセルヴィーソはまた中山マイルで穴を明けたのか。

中京の古馬芝重賞として正逆8か11を見る。
CBC賞   逆11番3着
中京記念  逆11番2着
中日新聞杯 逆8番2着
金鯱賞    正8番2着
高松宮記念 正8番逆11番2着
CBC賞   逆11番3着
中京記念  逆11番2着
セントウルS 逆11番3着

この中で重視するのは正逆7、産経賞セントウルSは正逆58が3着以上。
2017年 逆58番3着(14頭立て)
2018年 正58番2着(13頭立て)
2019年 正58番3着(15頭立て)
2020年 正58番3着(17頭立て)

中京の1200m重賞は、高松宮記念とCBC賞。
2020年はセントウルSも中京開催。
2018年以降では正逆3か8が3着以上。

セントウルS どうでしょう?

紫苑S完敗、書いた分恥を重ねただけ。
1着2着を見ていないのでどうせダメですが何故スカイグルーヴ?
はスカイグルーヴじゃなく正逆11か12で見てそこから内田騎手か隣で選んだ。
終わった話なのか一度飛ばしか?言い訳の代わりに書いておく。

東京中山3歳重賞は正逆11か12が3着以上。
共同通信杯  正11番2着 逆12番3着
DI記念弥生賞 逆11番正12番1着
フラワーC   正12番3着
スプリングS  逆12番3着
ニュージーランドT 正11番1着
皐月賞    逆12番2着
フローラS   逆11番2着
青葉賞    逆12番2着
NHKMC  正11番1着
オークス   逆12番3着
ダービー  正12番2着
ユニコーンS 逆11番3着
紫苑S   ×

重賞は内田騎手か隣が3着以上。
オークス  5番→4番1着
安田記念 12番→11番1着
エプソムC 6番自身1着
ユニコーンS 2番→1番2着
ラジオNIKKEI賞 1番自身1着 →2番3着
七夕賞   3番自身1着
クイーンS 14番→1番1着
関屋記念 2番→3番3着
新潟2歳S 6番→5番3着
紫苑S   12番 ×

第34回産経賞セントウルステークス(GII)

中京開催となるセントウルS、ローズS、神戸新聞杯。
特に3歳は無敗の三冠を目指す2頭への影響がどうなるか考えたい。
その前にまずはセントウルS、こちらもスプリンターズSへの影響は有るはず。

セントウルSが過去に中京開催だったのは2006年、それ以前は1990年1991年1994年。
京都開催も1995年に一度有る。
中京開催の4度は1番人気が3勝2着1回。
サンプルとしては2006年、この年も妄想するには面白い年です。

2006年にセンントウルSはG2に格上げされ、サマースプリントシリーズの最終戦に組み込まれた。
その初年の勝ち馬シーイズトウショウが初代サマースプリント馬となる。
昨年との比較ではタワーオブロンドンが初めてサマースプリント馬としてスプリンターズSを勝った。
令和初年という特異年からのタワーオブロンドンだとは思うが開催場の変更前年も理由の一部だとは思う。

最終戦前のポイントは、1位レッドアンシェル 14P 2位ラブカンプー 12P
セントウルSに出走しないレッドアンシェルか出走するラブカンプーか。
サマースプリントへの興味は取った馬がスプリンターズSで不要だと考えている程度です。
レッドアンシェルを越えるには5着3Pで良いのでラブカンプーなのか?

中京の古馬芝重賞として正逆8か11を見る。
CBC賞   逆11番3着
中京記念  逆11番2着
中日新聞杯 逆8番2着
金鯱賞    正8番2着
高松宮記念 正8番逆11番2着
CBC賞   逆11番3着
中京記念  逆11番2着
セントウルSは17頭立てなので対象は4頭、7番8番10番11番

この中で重視するのは正逆7、産経賞セントウルSは正逆58が3着以上。
2017年 逆58番3着(14頭立て)
2018年 正58番2着(13頭立て)
2019年 正58番3着(15頭立て)
17頭立てなら7番 11番。


中京の1200m重賞は、高松宮記念とCBC賞。
2018年以降の5戦では正逆3と8が3戦づつ。

2006年は2着に外国馬テイクオーバーターゲットが入り人気サイドでの決着。
違うルートからの参戦とすれば3歳ビアンフェなのかと思う。
テイクオーバーターゲットと同じ11番配置、初のJRA出走と初の古馬戦。
葵Sからここまで走らなかった事に意味が有るのではと妄想する。

もしラブカンプーが勝ってサマーマイルスプリントを取るなら2006年に近い決着となる。
人気は違うがシーイズトウショウも大外18番で勝利した、ラブカンプーも大外17番配置。
牝馬なのと当年CBC賞が同じ。

トゥラヴェスーラも一言書いておきたい興味深い馬。
葵S、2018年 - 3歳馬による重賞(新設重賞)として創設。
この年に限り、「テイエムオペラオー追悼競走」の副題を付けて施行。
2018年の2着がラブカンプーとトゥラヴェスーラの同着だった。
その年のラブカンプーはスプリンターズS2着まで大活躍と言える、新設重賞2着馬の広報の役割を果たした。

対してトゥラヴェスーラはやや日陰の道を歩んだ感じ、役割は有ると見てますが。
キーンランドC 12番→11番ナックビーナス 1着
京都金杯    11番→12番パクスアメリカーナ 1着
北九州記念  5番→4番レッドアンシェル 1着
出走した重賞3戦では隣が1着。
セントウルS  10番→9番 11番
葵S以来のラブカンプーとの競演、ここで役割が変更されるのも面白いが変わらず隣を教えるのか?

11番ビアンフェから7番9番10番17番へ馬連。
11番を2着と想定して、馬単7番9番10番17番→11番、これは小銭で。

京成杯AHはあまり調べていない。
近3年で正逆11と近4年中3年で正10番が1着。
今年の東京中山マイルはクイーンC以外で正逆11か12。

5番6番8番10番11番で見ている、6番目に見ている3番アルーシャは来ないでね。
馬連BOX10点は多いけどこれで。

紫苑S

時間が無いので結論だけ。

11番スカイグルーヴから2番13番16番17番。

小ネタを一つ

開催代わりなのでこんなものも有る程度で。

9R1着正13番逆2番   札幌記念 正2番逆13番2着
9R1着正15番逆2番   キーンランドC 正15番逆2番3着
9R1着正18番逆1番   新潟2歳S 逆1番1着 逆18番3着
9R1着正8番逆7番    札幌2歳S 正8番2着
9R1着正3番逆11番   新潟記念 逆3番3着

関東重賞は9Rの1着正逆番が3着以上。

ウインズ錦糸町開設70周年記念レインボーSと中山連日

9/19施行なので再来週ですが土曜日特別戦は忘れそうなので出しておきます。

1987年 福島商工会議所創立70周年記念  正9番1着
1988年 福島競馬場開設70周年記念     逆10番1着 正9番2着
1993年 競馬法制定70周年記念初風S    正10番2着
1993年 競馬法制定70周年記念芦屋川特別 逆9番1着
1995年 京都競馬場開設70周年記念 清水S 逆9番2着
1998年 中山競馬場開設70周年記念ニューイヤーS 逆9番正10番1着
2004年 市川市制施行70周年記念      正9番3着
2007年 船橋市市制施行70周年記念    正9番3着

1994年 すばるS(ウインズ高松開設記念) 正15番3着
1997年 サマーS(ウインズ八幡改築記念) 逆15番3着
2006年 ウインズ津軽リフレッシュオープン記念 逆15番3着
2008年 ウインズ新横浜開設記念     逆15番3着
2014年 ウインズ新宿リニューアルオープン記念 逆15番1着

中山土曜日メインは正逆5か11が3着以上。
千葉S   逆5番3着
日経賞  逆5番2着
ダービー卿CT 正5番2着 逆11番3着
NZT   正11番1着
中山GJ 正11番2着 正5番3着

中山日曜日メインは正逆7か8が3着以上。
中山記念 逆7番1着 正7番2着
弥生賞  正8番2着
アネモネS 正7番1着 正8番3着
スプリングS 正7番1着 逆8番2着
春風S   正7番1着
春雷S  正8番1着
皐月賞 正7番2着

日曜重賞回顧

昨日取れなかったので今日は様子見。
逆2かな?と思ったが両重賞とも逆2が連対、ディメンシオ・ソダシと同じ位置。
小倉2歳S 逆2番モントライゼ 2着
新潟記念 逆2番ブラヴァス 1着

新潟記念のワーケアは消えると見たが正6番7番に?だった。
2015年から荒れ側で考えていたけれど6番7番は無さそう、なのと戸崎騎手か隣にも?
デムーロ騎手と逆2番で馬連1890円なんですねえ、逆2番から流すべきだったな。
昨日当てられてたら今日も買えたかな、秋が始まっても無いのに流れが悪い、たらればだし下手なだけか。

戸崎騎手か隣が消えた、最終日でここが無理そうなので買わなかった。
こういう目立つ物は直ぐに消えますね、土曜日に使って最終日に消すのは良く有る事。
このネタは終わったと見ます、次に来ても別の理由でしょう。

デムーロ騎手の19隣は消えたけど自身が2着。
G1ではデムーロ騎手か隣枠、こっちは自身か19隣として次も考慮します。

重賞での武豊騎手から5隣か11隣が3着以上。
クイーンS   13番→11隣2番3着
エルムS    2番→11隣13番1着
小倉記念   14番→11隣3番1着 5隣5番2着
北九州記念  5番→5隣10番2着
キーンランドC 1番→5隣11隣12番2着
札幌2歳S   1番→5隣6番3着
小倉2歳S   8番→11隣9番2着

来週の狙い目 重賞
・正逆2番
・武豊騎手の5隣11隣
・デムーロ騎手自身か19隣

札幌2歳S 回顧

あいたたた、後半もこんなもんか ガックリ。
数字通りに買っているのでそちらは残っている。
ソダシは直前2Rの正逆2と先週のディメンシオンから。

重賞での武豊騎手から5隣か11隣が3着以上。
クイーンS   13番→11隣2番3着
エルムS    2番→11隣13番1着
小倉記念   14番→11隣3番1着 5隣5番2着
北九州記念  5番→5隣10番2着
キーンランドC 1番→5隣11隣12番2着
札幌2歳S   1番ピンクカメハメハ →6番3着

戸崎騎手は重賞近6戦で自身が5度3着以上、隣が4度3着以上。
ラジオNIKKEI賞 2番→1番1着 自身3着
七夕賞      4番→3番1着
レパードS    2番→1番1着 自身3着
関屋記念    17番→自身1着 18番2着
新潟2歳S    11番→自身1着
札幌2歳S    8番ユーバーレーベン →自身2着

札幌2歳S どうかな(間違えた

書いたのだしどうせだから(何がだ?)買ってみる。

6番バスラットラインから8番9番10番12番13番へ馬連。

今年後半への運試し。

10番じゃなく12番で

暑さの終わりはまだまだですが・・・

9月になり夏競馬最終週となりましたが暑い日は続きそうで。
夏競馬は結果だけ追ってましたが連日の荒れ荒れに当たらなかっただろうなという印象しか無いね。

先週末からスプリンターズSを調べ始めていて夏→秋へ継続してくれないか?というものを小ネタで出してみる。

重賞での武豊騎手から5隣か11隣が3着以上。
クイーンS   13番→11隣2番3着
エルムS    2番→11隣13番1着
小倉記念   14番→11隣3番1着 5隣5番2着
北九州記念  5番→5隣10番2着
キーンランドC 1番→5隣11隣12番2着
札幌2歳S   1番ピンクカメハメハ →4番 6番 10番 12番  

まず武豊騎手を挙げたのはスプリンターズSでも同じ位置を考えているから。
スプリンターズSは武豊騎手自身か5隣、11隣が3着以上。
2011年 3番→5隣13番2着 11隣14番3着
2012年 4番→自身1着 5隣11隣2着
2013年 12番→5隣4番3着
2014年 騎乗無し
2015年 8番→自身3着
2016年 5番→5隣10番2着
2017年 騎乗無し
2018年 7番→5隣2番2着
2019年 2番→5隣7番1着 11隣4番3着
 
今のところスプリンターズSでダイアトニックは騎手未定になっているようで。
15着が理由か武豊騎手が凱旋門賞への騎乗を優先してなのかは分かりません。
凱旋門賞騎乗の経緯は、
昨年4着のジャパンをキーファーズが共同所有となり契約に武豊騎手騎乗が盛り込まれているという噂が有る。
不明点は騎乗契約が本当なのか?とジャパンがアイルランドからフィランス入り出来るか?
武豊騎手がフランス入り出来るか?現在の主戦ムーア騎手を本当に替えるのか?
まあ決まってから考えれば良い事ですね。

ダイアトニックがキーンランドCを1番人気で15着に負けサマースプリントを逃したがそこに意味が有るとは考えている。
今年はサマースプリント馬は不要だと思うので。

重賞でデムーロ騎手から19隣が3着以上。
宝塚記念 11番→12番3着
七夕賞   15番→12番3着
レパードS  6番→2番3着
関屋記念 16番→17番1着
札幌記念  6番→1番1着
札幌2歳S 1番→9番2着
新潟記念 5番ジナンボー →4番 6番

戸崎騎手は重賞近5戦で自身が4度3着以上、隣が4度3着以上。
これほど目立つ物はそう長くは続かないので有っても週末までかと。
ラジオNIKKEI賞 2番→1番1着 自身3着
七夕賞      4番→3番1着
レパードS    2番→1番1着 自身3着
関屋記念    17番→自身1着 18番2着
新潟2歳S    11番→自身1着
自身か隣が3着以上でも有る。
札幌2歳S    8番ユーバーレーベン →7番 9番
新潟記念    2番アイスバブル →1番 3番

個人的な新潟記念の注目は3歳ワーケアです。
新潟記念に1番人気で出走した3歳馬は2018年ブラストワンピースと2015年ミュゼスルタン。
サンプルとしたいのは2015年、18頭立てと9月6日施行です。
このレースが馬連三桁なのは2004年、2018年でも1.8倍1着→6番人気。
2000年以降の18頭立てだけを見ると正逆6か7に注意となる、例外は2006年の除外戦のみ。
2003年 正6番1着
2007年 正7番2着
2008年 正7番2着
2009年 正6番2着
2012年 正7番2着
2014年 逆6番1着
2015年 正6番2着
2016年 逆7番3着
2019年 正7番1着 正6番3着

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

CalendArchive
プロフィール

猫パンチ

  • Author:猫パンチ
  • 競馬は知的スポ-ツです。クイズを読み解く様に競馬を通じて様々な事を考えましょう。
最近の記事
最近のコメント
  • 05/08:HAT

  • 04/26:猫パンチ

  • 04/20:ひろc

  • 04/20:ひろc

  • 01/18:テキサス

  • 03/17:テキサス

  • 12/25:テキサス

  • 12/22:テキサス

  • 12/18:テキサス

  • 12/16:猫パンチ

月別アーカイブ
カテゴリー
星が見える名言集100
株式相場格言
電卓
電卓

電卓

ブログ内検索
リンク
フリーエリア