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大阪杯 回顧(追記)

ドバイデーだからって事じゃないんだろうけどアルアインが勝利。
昨年も3着なのでドバイデーだからなのか?

年初に書いた物は頭の中には有ったけどアルアインとは考えなかった。

ブラストワンピースから4隣が3着以上。
毎日杯 1番→5番2着
ダービー 8番→12番2着
新潟記念 1番→5番2着
菊花賞 3番→7番3着
有馬記念 8番→12番2着
大阪杯 7番→3番1着

7枠だし11番ペルシアンナイトだと見ていた。
こっちも中東っぽい名前なんですがね。

キセキから14隣が3着以上。
宝塚記念 16番→2番3着
天皇賞秋 10番→9番2着
ジャパンC 8番→8番2着
有馬記念 14番→12番2着
大阪杯  6番→6番2着

こっちは14頭立てで自身を指名なので軸にした。
新聞ネタのステルヴィオは14着に沈み、ペルシアンナイトも11着で良い所無しの予想になってしまった。

桜花賞から逆に見た6番13番のキセキとワグネリアンでワイド。

2枠配置が続く福永騎手と隣が3戦連続でワイド以上になった。
フェブラリーS 2番福永騎手3着 3番2着
高松宮記念 3番福永騎手1着 4番2着
大阪杯    2番福永騎手 3番1着

桜花賞はダノンファンタジーが負けるんじゃないかと妄想している。
まだ妄想途中なのでどんな着地点になるかは分からない。
負けるとしても2着3着は有るので馬単での狙いか3着以下を願う馬券になるかと。

(追記)
ここまで広げると絞りにくいのですが3番アルアインは12番ステルヴィオの逆番。
私の中では同枠と逆番は同じ意味を持つと考えている。
今回の場合、新聞ネタを信じるとすればですが、6番から3番11番12番へ流す事も考慮すべきだったか。
次の新聞の配布は宝塚記念でしょうから頭の隅に置いておこうかと。
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大阪杯 簡単に

調べる時間が無かったけど狙い目は変わらないかな。

第63回大阪杯(GI)

枠配置は戦歴で偏ってますね。

昨年の大阪杯と宝塚記念は駅で配っていた号外がヒントになった。
大阪杯はM1連続2着の和牛、スワーヴリチャードとアルアインでワイド決着。
宝塚記念は闘魂三銃士の武藤敬司と蝶野正洋、熟女スマートレイアーと黒の2枠で枠連決着。

今回は霜降り明星、キセキとステルヴィオ。

ゲストはオール巨人。
巨人と言えばチームカラーがオレンジ。
7枠はペルシアンアイトとステルヴィオ。

阪神重賞では正逆1か13。
チューリップ賞 正1番逆13番1着 逆1番正13番2着
阪神SJ  正1番正13番2着
報知杯FR 逆13番1着 正1番1着 (同着)
阪神大賞典 逆13番1着 正1番3着
毎日杯    正1番逆13番1着 逆1番正13番3着

2010年以降の阪神古馬芝G1(宝塚記念、大阪杯)は1枠か8枠が3着以上。
2016年以降の阪神古馬芝G1(宝塚記念、大阪杯)は正逆2が3着以上。
マカヒキかワグネリアン?

1番2番も有りそうだが、
6番12番のワイド、6番から11番12番へ馬連。

桜花賞は6番13番を見ているのでワグネリアンとキセキがどうなるかに注目している。

高松宮記念 完敗

両重賞とも回顧のしようが無いほどの完敗。
G1で確認中も含めてほぼ消えた感じ。
調べる時間も無いし大阪杯は軽くにするかな。

マーチSどうでしょう?

高松宮記念の予想は変えていない。

第26回マーチステークス(GIII)
昨年のを見直していてマーチSはそのままで良いんじゃないか、そんな気がする。

近6年で5度の正逆4。
近6年で2番人気の連対が4回、3着以上は5回。
近6年で2番人気の2隣枠が4回連対、1回3着。
荒れているけど1番人気と2番人気が同時に4着以下は2007年まで遡る。

正4番、2番人気ロードゴラッソ。
高松宮記念とセットで正逆13に期待する。

2隣枠は4枠と8枠。
4枠は1番人気8番テーオーエナジー。
こちらも高松宮記念とセットで正逆8か9に期待する。

このレースは柴田大知騎手の4隣が3着以上。
2013年 13番→1番3着
2014年 11番→15番1着
2016年 15番→3番2着
2017年 11番→15番2着
2018年 10番→14番2着
今年は2番配置、2番→6番14番。

6番ヒラボクターシュが単勝4番人気も馬連はテーオーエナジーと1番人気を形成。
馬連の上位人気を選んでいるけど馬連の1番人気でも10倍越えなので当たれば・・・。

4番6番8番の馬連BOX。

高松宮記念どうでしょう?

週末から春のG1シーズン。
仕事の方は年度末のため来週一杯までは忙しい。
その後は半月ほど気持ちゆっくりと進めても大丈夫なので桜花賞は時間が取れそう。

第49回高松宮記念(GI)

昨年からのG1は、
阪神JF 正31番ダノンファンタジー 1着
朝日杯FS 正31番クリノガウディー 2着
中山大障害 正31番ニホンピロバロン 1着
有馬記念 正31番シュヴァルグラン 3着
ホープフルS 正31番サートゥルナーリア 1着
フェブラリーS 正31番ゴールドドリーム 2着

この位置に入る馬に注目をしていましたが1番人気ダノンスマッシュが入った。
前日のメインも日経賞、正13番メイショウテッコン1着。
毎日杯が逆13番ランスオブプラーナ1着、正13番ヴァンドギャルド3着。
ここから買うしか無いね、外れたとしても。

今年の春はダノンを中心にその取捨が問題になるのでしょう。
阪神JF以降の冠名ダノン出走の重賞を書いてみる。

阪神JF 13番ダノンファンタジー 1着 4隣9番2着
カペラS 7番ダノングッド 7着 4隣11番2着 6隣1番3着
京成杯 月曜日開催×
シルクロードS 2番ダノンスマッシュ 1着 6隣8番2着
きさらぎ賞   4番ダノンチェイサー 1着 6隣6番3着
共同通信杯  1番ダノンキングリー 1着 4隣2着
チューリップ賞 1番ダノンファンタジー 1着 6隣3着
金鯱賞     1番ダノンプレミアム 1着 6隣3着
ファルコンS  9番ダノンジャスティス 7着 6隣15番1着 4隣13番2着

今年に入って早くも重賞5勝。
4隣は9番17番、6隣は1番7番。
この中からは9番ナックビーナスを選びたい。

昨年の高松宮記念3着のナックビーナス。
7番ナックビーナス3着 8番レッツゴードンキ2着 9番ファインニードル1着 の連番決着。
スプリンターズSは、
8番ファインニードル1着 9番ラブカンプー2着 10番レッツゴードンキ という並び。
今年は、
8番レッツゴードンキ 9番ナックビーナス 10番ラブカンプー という並び。

レッツゴードンキの隣でダノンの4隣に重なる9番ナックビーナスに期待したい。
正逆9は枠順確定前から考えていたので逆9番ラブカンプーということも?
G1で逆9番を見ると、
中山大障害  逆9番ニホンピロバロン 1着
有馬記念   逆9番ブラストワンピース 1着
ホープフルS 逆9番サートゥルナーリア 1着
フェブラリーS 逆9番インティ 1着
これが続くならラブカンプー、スプリンターズSで書きながら入れずで失敗したので抑えはする。
同じ森田厩舎のダイメイ2頭が8枠の外で並んでいるのが気になるしね。

上を含めて古馬G1を正逆8か9で見ると、
ジャパンC     正8番キセキ 2着
チャンピオンズC 正9番サンライズソア 3着
中山大障害   逆9番ニホンピロバロン 1着 逆8番タイセイドリーム 2着
有馬記念    正8番逆9番ブラストワンピース 1着
フェブラリーS  逆9番インティ 1着

13番配置のダノンが勝利するとしたら阪神JFと数字を合わせるという事も・・・。
13番1着 正9番2着 逆8番3着
高松宮記念が13番→8番9番で決まるのが私の中では綺麗な形に見える。

有馬記念→フェブラリーSの流れなら、
正逆9番1着→正逆12番2着→正逆2番3着。
正12番ロジクライは川田騎手から6隣で入れるかな。

近重賞の川田騎手は、
阪急杯     11番→6隣17番1着 10隣1番2着
チューリップ賞 1番→6隣7番2着
中山牝馬S   13番→6隣7番1着 10隣9番2着
金鯱賞     1番→10隣11番2着 6隣8番3着
スプリングS  15番→6隣10隣9番1着 

今のところ13番を中心に8番9番12番、10番18番へワイドで考え中。

日曜 回顧

3歳重賞は正逆VS正逆6,13で当たってるのにチューリップ賞、弥生賞、報知杯FRと外す下手っぷりに萎えた。
金鯱賞もリスグラシューが見えず。

<報知杯フィリーズレビュー>
この世代の正逆1番。
朝日杯FS   正1番クリノガウディ   2着
ホープフルS  正1番ニシノデイジー   3着
シンザン記念  正1番マイネルフラップ  2着
フェアリーS  正1番フィリアプーラ   1着
京成杯     (月曜開催)
きさらぎ賞   正1番タガノディアマンテ 2着
共同通信杯   正1番ダノンキングリー  1着
クイーンC   逆1番クロノジェネシス  1着
チューリップ賞 正1番ダノンファンタジー 1着
弥生賞     逆1番メイショウテンゲン 1着
報知杯FR   正1番ノーワン       1着

相手は正逆6か13へ。
シンザン記念  正13番2着
フェアリーS  正13番3着
京成杯     逆6番1着
きさらぎ賞   逆13番1着 正6番3着
共同通信杯   正6番正13番3着
クイーンC   正逆6番13番 2着3着
チューリップ賞 正逆13番 1着2着
弥生賞     逆6番2着 逆13番3着
報知杯FR   正6番2着

ホウオウカトリーヌの5隣が3着以上。
未勝利     6番→11番2着
カンナS    8番→4番1着
2歳500万以下  10番→3番1着
黒松賞     7番→12番2着
フェアリーS  8番→13番3着
報知杯FR   11番→6番2着

<金鯱賞>
重賞で丸山騎手の5隣か7隣が3着以上。
阪神JF   8番→13番1着 (5隣)
中山金杯   10番→15番2着(5隣) 1番3着(7隣)
フェアリーS 1番→8番2着 (7隣)
東海S    10番→3番2着 (7隣) 5番3着(5隣)
愛知杯    4番→11番2着 (7隣)
小倉大賞典  12番→3番2着 (5隣)
中山記念   7番→1番1着 (5隣) 3番2着(7隣)
金鯱賞    7番→1番1着(7隣)

中京メインは正逆50か52が3着以上。
中京2歳S    逆52番2着 逆50番3着
中京記念     正52番3着
浜松S      正50番2着
チャンピオンズC 逆52番3着
中日新聞杯    逆52番2着
名古屋日刊スポ杯 逆50番1着 逆52番3着
中京日経賞    正52番3着
三河S      正52番3着
中京スポニチ賞  逆50番1着
東海S      逆52番1着
愛知杯      逆52番1着
伊勢特別     逆50番3着
中京スポーツ杯  逆50番1着 正50番2着
納屋橋S     正52番3着
トリトンS    逆50番1着 逆52番2着
金鯱賞      正50番3着

金鯱賞は正逆6か13が3着以上。
2009年 正6番逆13番3着
2010年 正6番3着
2011年 正13番1着
2012年 正6番1着
2013年 正13番2着
2014年 逆6番2着 逆13番3着
2015年 正13番2着
2016年 正13番1着
2017年 正6番1着
2018年 正13番逆6番2着
2019年 逆13番1着 逆6番3着

日曜メイン どうするか?

オジュウチョウサンの次走は中山大障害か天皇賞春か。
2016年のオープン→中山GJから前走の正逆番が3着以上。
近走は、
中山大障害 15頭立て 正7番逆9番 →中山GJ  正9番2着
中山GJ  12頭立て 正6番逆7番 →開成山特別 正6番逆7番1着
開成山特別 12頭立て 正6番逆7番 →南武特別  正7番2着 逆6番3着
南武特別  7頭立て  正3番逆5番 →有馬記念  逆5番2着
有馬記念  16頭立て 正1番逆16番 →阪神SJ  正1番2着
阪神SJ  12頭立て 正11番逆2番 →? 

<アネモネS>
アネモネSは正逆1か3が3着以上。
2013年 逆1番3着
2014年 正1番1着
2015年 逆3番1着 正3番3着
2016年 逆1番2着
2017年 逆3番1着
2018年 正1番2着
2019年 1番or3番or14番or16番

今開催の中山メインは正逆6か11が3着以上。
春麗JS   正6番1着 正11番2着
中山記念   逆11番1着
オーシャンS 正6番3着
弥生賞    逆11番1着 逆6番2着
中山牝馬S  逆6番2着 逆11番3着
アネモネS  6番or11番

ここは買えるほどの物が無い。

<報知杯フィリーズレビュー>
この世代の正逆1番。
朝日杯FS   正1番クリノガウディ   2着
ホープフルS  正1番ニシノデイジー   3着
シンザン記念  正1番マイネルフラップ  2着
フェアリーS  正1番フィリアプーラ   1着
京成杯     (月曜開催)
きさらぎ賞   正1番タガノディアマンテ 2着
共同通信杯   正1番ダノンキングリー  1着
クイーンC   逆1番クロノジェネシス  1着
チューリップ賞 正1番ダノンファンタジー 1着
弥生賞     逆1番メイショウテンゲン 1着

相手は正逆6か13へ。
シンザン記念  正13番2着
フェアリーS  正13番3着
京成杯     逆6番1着
きさらぎ賞   逆13番1着 正6番3着
共同通信杯   正6番正13番3着
クイーンC   正逆6番13番 2着3着
チューリップ賞 正逆13番 1着2着
弥生賞     逆6番2着 逆13番3着

ラブミーファインの5隣が3着以上。
新馬      2番→4番2着
函館2歳S   10番→5番3着
札幌2歳S   9番→14番2着
ファンタジーS 5番→1番2着
阪神JF    8番→13番1着
報知杯FR   18番→5番or13番

ホウオウカトリーヌの5隣が3着以上。
未勝利     6番→11番2着
カンナS    8番→4番1着
2歳500万以下  10番→3番1着
黒松賞     7番→12番2着
フェアリーS  8番→13番3着
報知杯FR   11番→6番or16番

重賞で鮫島克駿騎手の2隣か4隣が3着以上。
小倉大賞典 9番→13番1着 (4隣)
報知杯FR 11番→9番2着 (2隣)
CBC賞  5番→9番3着 (4隣)
中京記念  6番→4番3着 (2隣)
北九州記念 13番→11番2着(2隣)9番3着(4隣)
新潟2歳S 5番→9番2着 (4隣)
小倉2歳S 13番→9番2着 (4隣)
京成杯AH 15番→2番3着 (2隣)
シリウスS 10番→14番3着(4隣) 
福島記念  3番→1番3着 (2隣)
中日新聞杯 10番→12番3着(2隣)
東海S   6番→4番1着 (2隣)
愛知杯   7番→5番1着 (2隣)11番2着(4隣)
報知杯FR 7番→3番or5番or9番or11番

5番6番の馬連ワイドで行ってみる。

<金鯱賞>
タニノフランケルの出走レースは正逆15が3着以上。
若葉S      正15番ロードアクシス   3着
3歳500万以下   逆15番タニノフランケル  1着
京都新聞杯    正15番シャルドネゴールド 3着
西部スポニチ賞  正15番タニノフランケル  1着
セントライト記念 正15番レイエンダ     2着
大原S      正15番アテンフェスタ   2着
中山金杯     正15番ステイフーリッシュ 2着
小倉大賞典    正15番サイモンラムセス  3着
金鯱賞      2番or12番

重賞で丸山騎手の5隣か7隣が3着以上。
阪神JF   8番→13番1着 (5隣)
中山金杯   10番→15番2着(5隣) 1番3着(7隣)
フェアリーS 1番→8番2着 (7隣)
東海S    10番→3番2着 (7隣) 5番3着(5隣)
愛知杯    4番→11番2着 (7隣)
小倉大賞典  12番→3番2着 (5隣)
中山記念   7番→1番1着 (5隣) 3番2着(7隣)
金鯱賞    7番→1番or2番or12番or13番

中京メインは正逆50か52が3着以上。
中京2歳S    逆52番2着 逆50番3着
中京記念     正52番3着
浜松S      正50番2着
チャンピオンズC 逆52番3着
中日新聞杯    逆52番2着
名古屋日刊スポ杯 逆50番1着 逆52番3着
中京日経賞    正52番3着
三河S      正52番3着
中京スポニチ賞  逆50番1着
東海S      逆52番1着
愛知杯      逆52番1着
伊勢特別     逆50番3着
中京スポーツ杯  逆50番1着 正50番2着
納屋橋S     正52番3着
トリトンS    逆50番1着 逆52番2着
金鯱賞      4番or6番or8番or10番

金鯱賞は正逆6か13が3着以上。
2009年 正6番逆13番3着
2010年 正6番3着
2011年 正13番1着
2012年 正6番1着
2013年 正13番2着
2014年 逆6番2着 逆13番3着
2015年 正13番2着
2016年 正13番1着
2017年 正6番1着
2018年 正13番逆6番2着
2019年 1番or6番or8番or13番

金鯱賞のゲストは3度の三冠王、落合博満さん。
G1勝ちは、1番6番10番11番12番。
三冠馬ディープインパクトの仔は、1番3番7番10番。
中日監督時代の背番号は66、13頭立て1番か13番。
ダノンプレミアムの復活が有る?

1番6番8番12番の馬連BOXで行ってみる。

弥生賞 回顧

ははは、あーあ。

人気が入れ代ってましたね、1番人気はニシノデイシー。
1番2番ともに沈んで大荒れ、しかし取れないことは無いのが何ともなあ。
数字だけで機械的に買えてれば難しくも無く取れていた馬券ですがそこが一番難しい。
逆1番メイショウテンゲンが1着、メイショウ池添は土曜日じゃなく日曜日ですか。
土曜日に来てほしかった。
ルメール騎手の乗り替わりが予想を切り替えるポイントだったのだけど出来なかった。

オーシャンSで1番人気モズスーパーフレアの4隣12隣が来ていません。
チューリップ賞では来ているので考慮しましたが弥生賞は乗り替わりからオッズが急変動。
何となく早くも終わりじゃね?な感じがしている。
レースとしてはニシノデイジーも4着なのでノーカウントなのだがオッズ変動のグダグダ感がね。
これに限らず色々と傾向が変わる様な気がする。

正逆1番は見ていたけどね。
朝日杯FS   1枠1番クリノガウディ 2着
ホープフルS 1枠1番ニシノデイジー 3着
シンザン記念 1枠1番マイネルフラップ 2着
フェアリーS 1枠1番フィリアプーラ 1着
京成杯    (月曜日)
きさらぎ賞  1枠1番タガノディアマンテ 2着
共同通信杯  1枠1番ダノンキングリー 1着
クイーンC  逆1番クロノジェネシス 1着
チューリップ賞 1枠1番ダノンファンタジー 1着
弥生賞   逆1番メイショウテンゲン 1着

頭には有ったけど無理だろと思ってワイドにもしてない。

3歳世代限定重賞は正逆6か13が3着以上、京都2歳Sから。
シンザン記念 正13番2着
フェアリーS  正13番3着
京成杯  逆6番1着
きさらぎ賞  逆13番1着 正6番3着
共同通信杯  正6番正13番3着
クイーンC  正逆6番13番 2着3着
チューリップ賞 正逆13番 1着2着
弥生賞    逆6番2着 逆13番3着

ホープフルS 京成杯 弥生賞を並べてみると正逆6か8が重なる。
ホープフルS 正8番逆6番2着
京成杯    逆6番1着 逆8番2着
弥生賞    逆6番2着 正8番3着
皐月賞でも考慮する。

弥生賞 修正と追記

1番ラストドラフトの12隣は3番と9番です、訂正します。

ルメール騎手から田辺騎手への乗り替わりからか単勝が2.4倍に上がっています。
2番人気のニシノデイジーが3.1倍なので人気順が代る事は無いと思いますが気にはなります。

これだけじゃ何なので纏まりなくボーっと考えていたことを書いてみる。
弥生賞で10頭立てになったのは1995年フジキセキ以降で6度。
その中で1番人気→2番人気で決まったのは1995年と2018年。
ともに9番で勝利後皐月賞を回避した朝日杯馬フジキセキとダノンプレミアム。
6度の中で1枠1番が1番人気のレースは無い。
10番が1番人気だったのは2009年ロジユニヴァース、2005年ディープインパクト。
2006年は1番人気2枠2番アドマイヤムーンが勝利。
2004年は1番人気6枠6番フォーカルポイントが5着、2番人気5枠5番コスモバルクが勝利。
正逆1が4着以下は2006年と2018年。
2018年とは1枠1番ルメール騎手が同じだったが乗り替わりになった。
1番人気で負けたフォーカルポイントの前走が京成杯1着なのは気にはなる。
コスモバルクとの位置関係は隣正逆位置。
正逆で見ると1番人気の位置が勝っている、10番メイショウテンゲンを買えるかに?
1番か10番なら1番ラストドラフトを選ぶ。

勝った6頭の前走は1着、ディープインパクトの若駒S以外は重賞勝利。
前走1着は1番3番4番5番、重賞は1番のみ。
1番人気の乗り替わりでイレギュラーなレースだとすると5番の前走新馬戦は面白く見える。
5番は1番人気の4隣でも有る。

馬連1番から3番5番。
1番が2着の馬単を3番5番から、と逆13番ブレイキングドーンから1番への馬単も。

チューリップ賞 回顧 と弥生賞

ダノンファンタジーの1着は良いのだが4隣じゃなく12隣が2着。
正6番シェーングランツも沈み、正逆1、13で馬連とはね、選ぶの下手過ぎでした。
継続はしたので弥生賞もこのまま考える。

第56回報知杯弥生賞(GII)

チューリップ賞同様に1枠1番が1番人気のラストドラフト。
12隣に人気の3番カントルと前走からやや人気の落ちた9番ブレイキングドーン。
正逆13を重視するなら正13番カントル。

馬連1番3番と3番→1番を少し買って観戦する。

チューリップ賞どうでしょう?

第26回チューリップ賞(GII)

アーモンドアイから続く正逆6か13にどの馬が入るのか注目したらダノンファンタジーとはね。
アーモンドアイ三冠後の世代限定牝馬重賞は、
アルテミスS 逆13番シェーングランツ 1着
ファンタジーS 正13番ダノンファンタジー 1着
阪神JF 正13番逆6番ダノンファンタジー 1着
フェアリーS 正13番グレイスアン 3着
クイーンC 正6番逆13番ビーチサンバ 2着 逆6番正13番ジョディー 3着

13頭立てチューリップ賞の逆13番にダノンファンタジー。

それだけでなく1枠1番配置というのもね。
朝日杯FS 1枠1番クリノガウディ 2着
ホープフルS 1枠1番ニシノデイジー 3着
シンザン記念 1枠1番マイネルフラップ 2着
フェアリーS 1枠1番フィリアプーラ 1着
京成杯 
きさらぎ賞 1枠1番タガノディアマンテ 2着
共同通信杯 1枠1番ダノンキングリー 1着
クイーンC 逆1番クロノジェンrシス 1着

京成杯だけが正逆1ではない。
このレースのみ月曜日開催という事が影響していると考える。
それでも逆6番はラストドラフトなので正逆1か6とすれば京都2歳Sから続いている。
その正6番に2番人気シェーングランツが入った。
やる気が無くなる配置です。
馬単1→6は前日で2.4倍。

もう一つダメ元で狙ってみたいのが世代限定重賞で目立つ枠連ワイドの1枠-4枠。
朝日杯FS 枠4→1→2
ホープフルS 枠4→6→1
フェアリーS 枠1→4→7
きさらぎ賞 枠4→1→6
共同通信杯 枠1→4→6

4枠なら3番人気5番メイショウショウブを選ぶ。
現在の傾向と言って良いか判断しにくいのだけど、
昨年末からの「1番人気と4隣」を「1番人気が3着以内だったときのみ4隣か12隣とでワイド」
とすると年明けからの重賞で×だったのは日経新春杯と愛知杯の2レースのみ。

2月重賞を書き出すと、
東京新聞杯 2番インディチャンプ 1着→4隣6番レッドオルガ 2着
共同通信杯 4番アドマイヤマーズ 2着→4隣1番ダノンキングリー 1着 12隣クラージュゲリエ 3着
京都記念  10番ステイフーリッシュ 2着→12隣自身 2着
フェブラリーS 6番インティ 1着→4隣12隣2番ユラノト 3着
小倉大賞典 3番タニノフランケル 2着→12隣1番サイモンラムセス 3着
他の重賞は1番人気が4着以下なので対象外。

1番ダノンファンタジーを信用するなら、4隣5番10番 12隣2番13番とのワイド。
ここから4枠5番メイショウショウブを選ぶ。

1番から5番6番へ馬単。

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