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大阪杯どうでしょう?3

土曜の結果から、共通するのは正逆3。
気になるのはダービー卿の2番戸崎騎手・庄野厩舎の配置。
コーラルSは正3番3着、ダービー卿CTは正3番2着。
逆3番ダンビュライトにはプラスになる結果だと思う。
大阪杯での正2番は戸崎騎手、逆2番は庄野厩舎。
人気は割れていたがダービー卿CTで1番人気だったレッドアンシェルが7着に沈んだ。
正逆2が両方消えるとは考えていない。

人気順は2番→8番→15番、ただ複勝人気は僅かの差だけど8番→15番→2番。
これはまだ最後まで分らないな。

8番アルアインの馬単2着、相手に1番2番15番。
14番ダンビュライトからのワイド、相手に1番2番8番15番。
人気順を確認して1番人気枠を厚めに配分を変えます。
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大阪杯どうでしょう?2

枠順を見てちょっと困った。
正7番ゴールドアクター正10番サトノノブレス3枠5番ペルシアンナイト6番スマートレイアー。
考えてなかった馬ばかり。

馬起点は3頭が14番に、マサハヤドリームから5隣は2番8番のG1馬へ。

14番にはG1の流れから見ていることは有る、これが足りないと感じる部分を埋めてくれないか。
秋華賞以降のG1で正逆30か33が3着以上。
秋華賞  逆30番2着 逆33番3着
菊花賞  逆33番3着
天皇賞秋 逆30番1着
エリ女杯 逆33番2着
マイルCS 逆33番3着
ジャパンC 逆33番2着
チャンピオンズC 正33番3着
阪神JF  逆30番2着 逆33番3着
朝日杯FS 正33番1着 逆30番3着
有馬記念 正33番1着 逆30番2着
フェブラリーS 正30番2着
高松宮記念 逆30番3着
大阪杯 1番 3番 14番 16番
昨年の京都G1は逆15番で統一されている。

阪神JF以降は正逆30が継続なのだが古馬限定だと正逆33の方が上か。
宝塚記念 逆33番1着ラブリーデイ 正33番3着ショウナンパンドラ
宝塚記念 正33番1着マリアライト
大阪杯  正33番1着キタサンブラック 逆30番3着ヤマカツエース
宝塚記念 正33番1着サトノクラウン 正30番3着ミッキークイーン
昨年は正逆30も有るが4戦連続1着は正逆33。

阪神混合G1と見ると+朝日杯FS。
朝日杯FS 逆33番3着ボンセルヴィーソ
朝日杯FS 正33番1着ダノンプレミアム

阪神古馬芝混合G1の結果を見ると1番人気の枠が消えていない。
サトノクラウンの同枠はキタサンブラック、ラブリーデイの同枠はゴールドシップ。
マリアライトの2着はドゥラメンテ、2013年もジェンティルドンナが3着だが同枠ゴールドシップが1着。
1番人気と2番人気の馬連決着は2012年のオルフェーヴル→ルーラーシップが最後。
1番人気の単勝オッズが3倍越えなのはこの時と似ている気はする。

まだ土曜日の朝ですが人気順は考えていたのとはかなり違う。
1番人気と予想していたスワーヴリチャードですが今はまだ3番人気。
人気が落ちると見たサトノダイヤモンドが1番人気。
もっと下だと思ったアルアインが昨日の1番人気からやや落ちて今は2番人気。
ウインブライトの複勝にドカンと行ったのか複勝のみ3番人気になっている。

サトノダイヤモンドが1番人気なら1枠は消しにくくなる、無理に消す必要は無いけど。
正33番から横山騎手自身が3年連続の連対枠を決めるのも有りそう。

ゲストからベタ過ぎて書かなかったのが川田騎手。
和牛の二人は水田信二氏と川西賢志郎氏、合わせて川田騎手。
ファインニードルで高松宮記念を勝っているしダノンプレミアムも居るので軽視していた。
知らなかったのですが「M-1グランプリ2016、2017」2年連続準優勝なのですね。
昨年の2着ステファノスは川田騎手が騎乗した、2年連続2着なら川田騎手アルアイン。

サトノダイヤモンドとスワーヴリチャードの正逆2番は古馬混合中距離G1の数字でもある。
有馬記念 正2番ゴールドアクター 3着
大阪杯  逆2番ヤマカツエース 3着
宝塚記念 正2番ゴールドアクター 2着
天皇賞秋 正2番サトノクラウン 2着
ジャパンC 正2番レイデオロ 2着
有馬記念 正2番キタサンブラック 1着
日程変更2年目の金鯱賞勝ちスワーヴリチャードとマサハヤドリーム5隣のサトノダイヤモンド。

土曜日の結果と人気順を確認してからもう一度考えます。

大阪杯どうでしょう?

第62回大阪杯(GI)

表彰式プレゼンター
熱烈な競馬ファンでも知られるお笑いタレントの間寛平さんと、人気お笑いコンビ「和牛」が、
大阪杯表彰式プレゼンターを務めます!

ここはあまり気になる物が浮かばないのでパス。

G1の流れで見ているの正逆7か12、と逆11。
2000mG1も正逆7。
天皇賞秋   正7番1着
秋華賞    正7番2着
ホープフルS 正7番1着

阪神G1は正逆10か12が3着以上。

阪神2000m芝重賞は正逆39と正逆58が3着以上。
大阪杯   逆39番2着 逆58番3着
鳴尾記念  正39番1着 正58番2着
マーメイドS  逆39番1着 正58番1着
チャレンジC 正39番1着 逆58番1着

阪神の3歳メイン戦で見ていた正逆27。
大阪城Sと阪神大賞典でも正逆27なので古馬でもと見た。
それが毎日杯では正逆27が消え、六甲Sでは逆27番が1着となる。
次の3歳メインは桜花賞、桜花賞ではこれも考慮しての5枠重視だがどうなるか?
古馬メインはコーラルS、大阪杯、阪神牝馬S。
この三つのレースで正逆27がどうなるかで桜花賞は考える。

G1でゴールドアクターから9隣が3着以上。
天皇賞春 17番→8番3着
ジャパンC 3番→12番2着
有馬記念 2番→11番1着
天皇賞春 12番→3番1着
宝塚記念 2番→11番1着

G1でスマートレイアーから8隣が3着以上。
エリ女杯 16番→8番3着
ヴィクトリアM 2番→10番2着
ヴィクトリアM 2番→10番2着
エリ女杯 12番→4番2着

混合重賞でスマートレイアーから隣が3着以上、正逆3か正逆18が3着以上。
チャレンジC 正18番1着
東京新聞杯 正3番2着 
京都記念  4番→3番3着 正3番逆18番3着 
鳴尾記念  8番→9番1着 逆3番正18番 正3番逆18番3着 
京都大賞典 4番→3番3着 正3番正18番3着

重賞でペルシアンナイトから4隣か7隣が3着以上。
シンザン記念 5番→4隣9番1着
アーリントンC 8番→4隣12番2着
皐月賞     7番→4隣11番1着
ダービー    4番→4隣18番3着
富士S      5番→7隣13番3着
マイルCS    18番→7隣11番2着 4隣4番3着
中山記念    4番→4隣8番3着

重賞未勝利ながらG1へ出走して来るマサハヤドリーム。
重賞4戦で5隣か7隣が3着以上。
福島記念  14番→5隣3番1着
チャレンジC 10番→5隣7隣3番1着
京都金杯  1番→5隣9番1着 7隣7番3着
小倉大賞典 8番→5隣13番1着 7隣1番3着
4戦連続で5隣が1着。

ミッキースワローから17隣が3着以上。
京都新聞杯 8番→3番2着
いわき特別 8番→5番1着
セントライト記念 5番→7番2着
菊花賞     12番→13番1着
AJCC      3番→9番3着

ミッキースワローに騎乗予定なのが横山騎手。
横山騎手はG2最後の2016年で1着、G1昇格の2017年で1着同枠。
昇格前後をつなぐ役割を持っていたと妄想する。
昇格2年目の今年も役割は有るのか?
ミッキースワローの17隣から16頭立てなら同枠馬に注目したい、今年は1着枠では無いと見る。

16頭立てなら正逆7と11に重なりが有るか。
G1の流れ正逆7、2000mG1の正逆7、阪神G1の正逆10、阪神2000m重賞の正逆39と58。
G1で近3戦の逆11、阪神メインの正逆27。
7番と10番から確認したい、その次は逆11番逆12番の3枠2頭。
このままフルゲートで施工して欲しい。

今日の回顧

久し振りの1日連勝なのだけど当たった感じがあまりしない。
高松宮記念の点数が多いのも読めてないから。
マーチSは調べが足りない中でレース傾向中心で取ったがワイドだしね。
こっちは馬連でも三連でも当てられそうだっただけにワイドのみはショボいね。
2枠の3番選択は無理筋だった、素直に正4番にしておけばワイド三つとも取りだったのに。
でもまあファルクスが沈んだのでプラス分はヨシヨシ。

(高松宮記念)
G1の正逆3か4は残らなかったが正逆7は3着に来た。
芝G1は正逆7が3着以上。
阪神JF   正7番2着
朝日杯FS  逆7番2着
有馬記念  逆7番3着
ホープフルS 正7番1着
高松宮記念 正7番3着

ダートのフェブラリーSは正12番1着
大阪杯では頭数がフルゲート割れ?かもなので正逆7優先で正逆12も考慮したい。

それともう一つは正逆11。
ホープフルS 逆11番1着、フェブラリーS 逆11番3着、高松宮記念 逆11番2着。
続くなら1頭指名なので楽なのだけど。

中京重賞は正逆9か10が3着以上。
チャンピオンズC 正9番1着
中日新聞杯 正10番逆9番2着
愛知杯   正10番逆9番1着
東海S    逆9番1着
金鯱賞   正9番1着
ファルコンS 正10番1着 逆9番3着
高松宮記念 正9番逆10番1着

阪神京都重賞で岩田騎手か隣が3着以上だけど関西圏の中京でも岩田騎手と隣で馬連。

(マーチS)
近6年で5度の正逆4。
近6年で2番人気の連対が4回、3着以上は5回。
近6年で2番人気の2隣枠が4回連対、1回3着。
荒れているけど1番人気と2番人気が同時に4着以下は2007年まで遡る。

このレースは柴田大知騎手の4隣が3着以上。
2013年 13番→1番3着
2014年 11番→15番1着
2016年 15番→3番2着
2017年 11番→15番2着
2018年 10番→14番2着

高松宮記念どうでしょう?2 とマーチS

土曜日の毎日杯は正逆27飛び、日経賞は正逆9か10飛び。
G1前日で流れが変わって来たのか?
今のところ高松宮記念・桜花賞・皐月賞で最初に見るのは5枠。
頭数が減る大阪杯は高松宮記念の結果から考えます。

土曜日の三場メインで共通は正逆11。
ここから見るのは6番8番11番、人気上位の馬が配置されている。
2枠3枠5枠での決着を見ているので3枠6番レッドファルクスはしょうがないのか?
同枠ノボバカラっていうのがね切りにくい理由の一つ、無理に切る必要は無いけど。
ダート馬だけど昨年夏はサマースプリントに参戦した。
函館スプリントS  2番→3番2着
キーンランドC  5番→6番3着
高松宮記念  5番→4番6番

2枠からは3番ブリザード香港馬、荒らすならこの馬かダイアナヘイローに期待したい。
香港馬が絡んで来る理由としては今年のグローバル・スプリント・チャレンジが休止かと。
>>本年の国際スプリントシリーズ“グローバルスプリントチャレンジ(GSC)”は、昨年10月にオーストラリア政府が香港から同国への馬の輸送条件を変更したことにより、2国間のスムーズな馬輸送が困難となったことから、開催を休止することとなりましたのでお知らせいたします。
とのこと。
G1の流れを正逆3か4と見ているし朝日杯からの正逆3。
1200G1で香港馬の枠が絡んで来る時は2枠も来るイメージが有る。
全て調べた訳じゃ無いけど思い付くだけで、
2005年 スプリンターズS 7枠13番サイレントウィットネス 1着 2枠4番デジュランダル 2着
2006年 スプリンターズS 7枠14番サイレントウィットネス 同枠1着 2枠4番メイショウボーラー 3着
2010年 スプリンターズS 4枠7番ウルトラファンタジー 1着 2枠3番サンカルロ 3着
2015年 高松宮記念 2枠4番エアロヴェロシティ 1着

ゲストから見ているダイアナヘイローが5枠10番でファインニードルと同枠配置。
シルクロードSと阪急杯の1着が同居する形になった。
荒れるならダイアナヘイローだけど枠単位で見ればファインニードルも対象。
シルクロードS組は近2年の1着馬不在勝ち馬輩出で軽視する気だったけど1着馬自身なら有りか。
昨年の朝日杯もロイヤルC馬不在を続け初めて勝った馬が出走し1着になる。
京都阪神重賞で岩田騎手の隣が報知杯FRの自身2着から自身か隣で継続している。
阪神大賞典 7番→7番1着 6番2着 8番3着
毎日杯    3番→3番3着

ダイアナヘイローにはこれも、G1でレッドファルクスから14隣が3着以上。
スプリンターズS 13番→15番2着
高松宮記念   7番→3番2着
スプリンターズS 8番→6番3着
マイルCS     7番→11番2着
高松宮記念   6番→2番 10番

関係無いと思いつつ気になるのがナックビーナス、位置は岩田騎手の隣。
ゲストの奥さんが安倍なつみさん、<なつ>ク<ビ→み>-ナスとか考えてしまった。
同枠が牡馬ならと思ったら牝馬枠なんだなあ。
ただゲストの育→行く、レッツゴーとかも考えてた。
岩田騎手騎乗と前日が正逆11で揃えているので8番レッツゴードンキは気になる。
高松宮記念 8番→7番8番9番

3番6番9番9番10番からどうするか?
レッドファルクスを軸にするのも心許ないけど他の馬もコレというのが無い。
BOX10点じゃ多いけど馬連1番人気が6-8か6-9で7.5倍辺りになりそう。
ここに少し多めにして6番が3着以下の他4頭での決着に期待するか。

(マーチS)
調べて無いしダートは苦手だけど例年荒れるのはこっちの方。
近5年で4度の正逆4。
近5年で4度の逆2、連対。
近5年で2番人気の連対が3回、3着以上は4回。
近5年で2番人気の2隣枠が4回連対。
荒れているけど1番人気と2番人気が同時に4着以下は2007年まで遡る。

このレースは柴田大知騎手の4隣と7隣でワイド。
2013年 13番→7番2着 1番3着
2014年 11番→15番1着 2番3着
2016年 15番→3番2着 8番3着
2017年 11番→4番1着 5番3着
2018年 10番→6番14番 1番3番

2番人気4枠8番センチュリオン、2隣枠は2枠か6枠。

3番14番と3番14番vs8番15番たすき掛けのワイド5点と12番13番の馬連。

昼から出掛けるのでこれで投票する。

高松宮記念どうでしょう?

第47回高松宮記念(GI)
ゲストは山崎育三郎さん、私は知らないです。
山崎 育三郎(やまざき いくさぶろう、1986年1月18日 - )は、日本のミュージカル俳優、歌手である。
東京都出身。研音所属。妻は女優、歌手の安倍なつみ。

モーニング娘の安倍なつみさんですか。
他は特に経歴や映画で何か有るとも思えなかったので単純に名前から。
単純が良いですね、金鯱賞は捻って考えすぎた。
素直に脇役で凱旋門賞の帯同馬サトノノブレスでしたね、それを考えていながらサトノはダイヤと決め過ぎた。
ローの有るダイアナヘイロー、松山騎手騎乗で山も有る。
武豊騎手からの乗り替わりですが阪急杯1着からの参戦。
阪急杯からは優先権が付与された2014年に3枠5番コパノリチャードが勝利。
2016年は3枠6番ミッキーアイルが2着、2015年は2着同枠も7枠13番ダイワマッジョーレは6着。
2017年も7枠14番トーキングドラムが6着、今のところ3枠は連対で7枠は6着。
ゲストから3番と3枠は注意したいので3枠にダイアナヘイローなら期待したくなる。

2年連続で1着馬の出走無しも勝ち馬を出しているシルクロードS、今年は軽視している。
G1の数字は正逆3か4が続くか?
エリ女杯 正4番2着
マイルCS 正4番3着
ジャパンC 正4番3着
チャレンジC 逆4番2着
阪神JF   正4番3着
朝日杯FS 正3番3着
有馬記念 正3番2着
ホープフルS 逆3番2着
フェブラリーS 逆3番2着
正逆3に変わったとも取れるが宮記念では広く正逆3か4で見ておく。

中京重賞も中山と同じ正逆9か10か。
チャンピオンズC 正9番1着
中日新聞杯 正10番逆9番2着
愛知杯   正10番逆9番1着
東海S    逆9番1着
金鯱賞   正9番1着
ファルコンS 正10番1着 逆9番3着

2枠 3枠 5枠の中で決まってくれると有難い。

皐月賞妄想

弥生賞回顧で書いた様に年度として見ているのは2016年。
マカヒキは皐月賞2着後にダービー馬になる。
皐月賞馬は共同通信杯1着のディーマジェスティ。
3着はきさらぎ賞馬のサトノダイヤモンド。
この年ならダノンプラチナムは2着になる。
きさらぎ賞馬サトノフェイバーは回避、共同通信杯馬オウケンムーンは出走予定。

12/17開催の朝日杯を見て面白いと感じたものが有る。
1961年第13回 カネツセーキ スプリングSを圧勝後に1番人気の皐月賞を2着。
1967年第19回 タケシバオー スプリングSを2着後に1番人気の皐月賞を2着。
1989年第41回 アイネスフウジン 弥生賞4着後に1番人気の皐月賞を2着。
2017年第69回 ダノンプレミアム
3頭はみな1番人気の皐月賞で2着となっている。
その後のダービーはカネツセーキが28着、タケシバオー2着、アイネスフウジン1着。

10頭立ての弥生賞1着から。
1991年 4番イブキマイカグラ(2番人気)4.3倍 →皐月賞4着→回避
1995年 9番フジキセキ      1.3倍 →引退
2004年 5番コスモバルク(2番人気)3.9倍 →皐月賞2着→ダービー8着
2005年 10番ディープインパクト 1.2倍 →皐月賞1着→ダービー1着
2006年 2番アドマイヤムーン  1.6倍 →皐月賞4着→ダービー7着
2009年 10番ロジユニヴァース 1.3倍 →皐月賞14着→ダービー1着
2018年 9番ダノンプレミアム  1.8倍
勝ったのは全て上位人気馬、これは次の10頭立ての参考としたい。
8枠で勝った2頭はダービーは1着、9番で勝ったフジキセキは引退。

皐月賞1着馬は、
1991年 8枠18番トウカイテイオー 1番人気、前走若葉S1着
1995年 3枠6番ジェニュイン 3番人気、前走若葉S1着
2004年 7枠14番ダイワメジャー 10番人気、スプリングS3着
2005年 7枠14番ディープインパクト 1番人気、前走弥生賞1着
2006年 3枠5番メイショウサムソン 6番人気、前走スプリングS1着
2009年 8枠16番アンライバルド 3番人気、前走スプリングS1着

勝ったディープインパクトを抜けば前走は若葉SかスプリングS。
ダノンプレミアムが勝てないと思ったらこの二つのレースに注目か。
どちらかと言うとスプリングSの方か、若葉Sは2000年から阪神開催に変更されている。
中山2000mを既に勝っているタイムフライヤーなら資格有と思ったが5着に敗退。
スプリングSは注目していたステルヴィオが勝って皐月賞へ進む。

昨年の桜花賞から見るとステルヴィオは無視出来ないと思う、新種牡馬ロードカナロアの仔でも有る。
昨年の桜花賞トライアルは唯一のG2が報知杯FRで2着レーヌミノルが桜花賞馬となる。
昨年の皐月賞は2歳G1とG2最後の2戦を無視した結果となった、2着は今年から開催日変更のアーリントンC馬。
そのホープフルSからはダービー馬を輩出しG1昇格の正当性を示した。
ならば今年は朝日杯FSからではないかと妄想。
レーヌミノル同様に2着馬を重視するならステルヴィオ、スプリングS馬で新種牡馬の仔。
距離の壁を嫌われて人気はワグネリアンの下で3番人気か?

ダノンプレミアムが無敗の皐月賞馬になるならば、
1991年 トウカイテイオー  18→2→13
1992年 ミホノブルボン   4→5→1 (8番取消)
2001年 アグネスタキオン 7→14→1
2005年 ディープインパクト 14→10→16

2000年以降で1番人気が勝った皐月賞は、
2001年 アグネスタキオン 7→14→1
2003年 ネオユニヴァース 3→6→14
2005年 ディープインパクト 14→10→16
2010年 ヴィクトワールピサ 13→16→11
2013年 ロゴタイプ     7→14→12

ダノンプレミアムが勝つなら自身か相手に7枠は考慮したい。

妄想的には今のところ皐月賞2着→ダービー1着とする。

日曜回顧

1000円x2点x2Rだけ参加、またまた連勝出来ない。

阪神大賞典はクリンチャーが勝てないと思ったので2着固定、で3着にうーむ。
1着2着は1着の相手に選んだ2頭、土日メインが6枠ゾロ目となった。
馬連BOXならだけど2日連続の6枠ゾロ目は私には買いにくい。
ここで確認したかったのはメインの3歳戦で見ている正逆27。
10日のジャンプ重賞を抜けば4日の大阪城Sが3歳戦ではないメイン。
大阪城S 正27番グァンチャーレ 2着
阪神大賞典 逆27番レインボウライン 1着
来週の毎日杯は3歳戦なので正逆27だけど継続すれば六甲Sでも正逆27に期待したい。

取れたのはスプリングS、昨日と同じ正逆9か10から、馬連1番人気なので偉そうな事は言えない。
枠順を見る前からステルヴィオに勝って欲しいと思っていた、妄想的に。
新種牡馬ロードカナロアの仔が勝って皐月賞へ、というよりは新種牡馬の仔で朝日杯FS2着馬が・・・。
という方向から見てのステルヴィオだった。
皐月賞妄想で書くネタの一つがレーヌミノル=ステルヴィオとならないか?
それと弥生賞の結果からのスプリングS馬。

中山メインは正逆9か10が3着以上。
アレキサンドライトS 正9番3着
アメリカJCC  逆9番2着 正9番3着
アクアマリンS 逆9番2着 正9番3着
中山記念   正10番2着
オーシャンS 正10番3着
弥生賞    正9番1着
中山牝馬S 正10番3着
アネモネS 逆9番1着
フラワーC 正10番1着 正9番2着
スプリングS 逆9番2着

この結果を含めて皐月賞妄想を追記修正します。

若葉SとフラワーC 回顧

どちらも1番人気が馬券外。
フラワーCはそれほどの荒れじゃないけど若葉Sは400万越え。
二日酔いで寝てたけどフラワーCは当てれたかな、若葉Sは無理です。

フラワーCはこれ、
中山メインは正逆9か10が3着以上。
アレキサンドライトS 正9番3着
アメリカJCC  逆9番2着 正9番3着
アクアマリンS 逆9番2着 正9番3着
中山記念   正10番2着
オーシャンS 正10番3着
弥生賞    正9番1着
中山牝馬S 正10番3着
アネモネS 逆9番1着
フラワーC 正10番1着 正9番2着

と先週通過した3歳牝馬戦からの正逆9がここも通過。

若葉Sはこれ、
京都阪神の3歳メインは正逆27が3着以上。
シンザン記念 逆27番2着
きさらぎ賞   逆27番3着
チューリップ賞 逆27番2着
報知杯FR   逆27番1着 正27番2着
若葉S     正27番3着
3番ロードアクシスが複勝万馬券、いやこれは買えんでしょ。

先週の報知杯FRが5枠ゾロ目、若葉Sが6枠ゾロ目。
これが桜花賞と皐月賞へ繋がる気はする。

三場回顧

馬券は三場とも外れだけどちょっと流れが見えた気がする。
アネモネSと報知杯牝馬Sが正逆2と9でワイド以上。
桜花賞は今年も5枠から確認したい。
報知杯FRは5枠のゾロ目と6番浜中騎手の中止。
中山は正逆9か10が継続と見る、皐月賞へはまだ遠いけどどこまで続くか。
金鯱賞は酷いね、サトノはサトノでもところか。
ゲストの脇役からノブレスだったか、ダイヤモンドは3着で前年枠から馬券になってもこれではねえ。
天皇賞春が連覇後なので次はこっちに期待する。

中山メインは正逆9か10が3着以上。
アレキサンドライトS 正9番3着
アメリカJCC  逆9番2着 正9番3着
アクアマリンS 逆9番2着 正9番3着
中山記念   正10番2着
オーシャンS 正10番3着
弥生賞    正9番1着
中山牝馬S 正10番3着
アネモネS 逆9番1着

京都阪神の3歳メインは正逆27が3着以上。
シンザン記念 逆27番2着
きさらぎ賞   逆27番3着
チューリップ賞 逆27番2着
報知杯FR   逆27番1着 正27番2着

来週は若葉SとスプリングS。

中山牝馬S回顧とアネモネS、金鯱賞

中山牝馬Sで正逆58と戸崎騎手6隣が書いた早々に消えた。
書いて直ぐに消えられると萎えるね。
重なったトーセンビクトリーが4着だった。
中山重賞の数字が見えて来ないので買う気にならない。

古馬牝馬重賞は、
阪神牝馬S  逆27番1着
福島牝馬S  逆27番1着
ヴィクトリアM 正27番2着
府中牝馬S  逆28番2着
エリ女王杯  正28番逆27番3着
愛知杯    正28番逆27番1着
京都牝馬S 逆27番2着
中山牝馬S 正28番1着

正逆9か10が目立つので皐月賞まで続くなら5枠か?
アレキサンドライトS 正9番3着
アメリカJCC  逆9番2着 正9番3着
アクアマリンS 逆9番2着 正9番3着
中山記念   正10番2着
オーシャンS 正10番3着
弥生賞    正9番1着
中山牝馬S 正10番3着

重賞では正逆23?
中山記念   逆23番3着
オーシャンS 正23番1着
弥生賞    逆23番2着 正23番3着
中山牝馬S 逆23番2着

アネモネSは牝馬戦の確認事項と正逆9か10から5番9番12番。

(金鯱賞)
9頭立てとなりました。
7枠デニムアンドルビーの2隣枠→1枠ヤマカツエース、5枠サトノダイヤモンド
4枠サトノノブレスの3隣枠→1枠ヤマカツエース、7枠デニムアンドルビー
4番サトノノブレスの20隣→2番メートルダーム、6番ダッシングブレイズ
1番ヤマカツエースの23隣→4番サトノノブレス、5番サトノダイヤモンド
正逆11か12は2番3番7番8番

スワーヴリチャードの9番は中京重賞からか?
チャンピオンズC 正9番1着
中京新聞杯 逆9番2着
愛知杯 逆9番1着
東海S 逆9番1着
逆9番だとヤマカツエース。

1番5番9番の上位人気で決まりそうなのであまり買いたくなくなった。
1番5番の馬連だけにします。

報知杯FRも一点だけ。
正2番デルニエオールに岩田騎手が騎乗する。
京都阪神で岩田騎手の隣だけどここで消えるなら岩田騎手自身の連対も有りか
正9番アンコールブリュとの馬連。
アネモネSと一緒に正逆2と9での決着に期待する。

牝馬戦の確認事項

クイーンC 正6番テトラドラクマ、正2番フィニフティ、正9番アルーシャ、川田騎手2着
チューリップ賞 逆6番ラッキーライラック、逆2番正9番リリーノーブル、川田騎手3着

報知杯FR 川田騎手・アルモニカと上の数字のどれが残るか?
アネモネSでも同じ数字が残るか?
残った数字が有ればそれを桜花賞で考慮する。

今年世代で活躍する川田騎手から、
ファンタジーS 12番→4隣8番2着 2隣10番3着 16隣9番1着
デイリー杯2歳S 5番→2隣3番1着 16隣3番1着
阪神JF 7番→4隣11番1着
朝日杯FS 1番→2隣3番3着 16隣1番1着
シンザン記念 1番→2隣3番1着 16隣7番2着
クイーンC 2番→4隣6番1着 16隣2番2着
チューリップ賞 9番→4隣5番1着 16隣5番1着
弥生賞 9番→4隣3番3着 16隣3番3着
16隣が消えたのは18頭立ての阪神JFのみ、VS2隣か4隣。
川田騎手が3着を外したのは、ファンタジーSとシンザン記念のみ。
報知杯FRで継続するのを願いたい。

阪神3歳G2は正逆16が3着以上。
ローズS    正16番2着
神戸新聞杯  逆16番2着
報知杯FR   正16番1着
ローズS    正16番2着
神戸新聞杯 正16番3着
チューリップ賞 逆16番1着

京都阪神重賞は岩田騎手の隣が3着以上。
京都2歳S  7番→6番1着
チャレンジC 2番→3番1着
朝日杯FS  2番→1番1着 3番3着
阪神C    13番→12番2着
きさらぎ賞  5番→4番3着
京都記念  7番→6番3着
京都牝馬S 11番→10番2着 12番3着
阪急杯   12番→13番1着
チューリップ賞 3番→4番2着

古馬牝馬重賞は、
阪神牝馬S  逆27番1着
福島牝馬S  逆27番1着
ヴィクトリアM 正27番2着
府中牝馬S  逆28番2着
エリ女王杯  正28番逆27番3着
愛知杯    正28番逆27番1着
京都牝馬S 逆27番2着
中山牝馬S

中山重賞は正逆58?
ターコイズS 逆58番2着
有馬記念   正58番3着
ホープフルS 正58番1着
中山金杯   逆58番3着
フェアリーS  正58番2着
京成杯 ×
AJCC    正58番2着 逆58番3着
中山記念   正58番3着
オーシャンS 逆58番1着 正58番3着
弥生賞    正58番2着 逆58番3着
15頭立て京成杯で切れているけれどその後復活。
今のところ14頭立て、今年の中山はまだ14頭立ては無いがこのままなら正逆2になる。
古馬牝馬の正逆27も正逆2になるので期待したい。

中山重賞で戸崎騎手から6隣が3着以上。
AJCC    8番→3番2着
中山記念   9番→5番1着
オーシャンS 4番→10番3着
弥生賞    4番→8番2着

金鯱賞 妄想的にどうでしょう?

第54回金鯱賞(GII)
施行日移動2年目と変則的ですがヤマカツエースが連覇後の年です。
施行条件が変更されての連覇も良くあります、シンボリクリスエスとキンシャサノキセキは競馬場を替えての連覇でした。
この手の事を調べだすと何故例年と違う結果になるのか?という疑問が少しは晴れて来る。
それが面白くも有り、何年にも渡るシナリオを全てを読み切るのは無理だと感じる。
三冠馬の出現も考えは有るのですが別の機会に挙げようかと思う。

2018金鯱賞
モロ 師岡(もろ もろおか、1959年2月20日 - )は、日本の俳優、コメディアン。
本名、師岡 三智雄(もろおか みちお)。千葉県八街市出身。オレガ所属。

出身地でもなく何か繋がりが有るのか分からなかった。
俳優の場合は映画を気にするのだけど、大舞台は頂いた(2017年11月、神酒大亮監督・脚本) - 大田区三郎 役。
去年の11月からとかなり前からの公開だけどこれが 協会創立30周年記念事業 映画 らしい。
協会とは 公益財団法人大田区文化振興協会 とのこと、東京です。
ビートたけし氏の映画キッズリターンに出演し、この映画にもダンカン氏が出演するなど無関係では無いか。
キタノコマンドールは関係無いでしょう。

ここからは「3」が気になるか、本名と30周年と三郎役。
昨年のヤマカツエースが3枠6番なのでまずは3枠から。
それと「ミチオ モロオカ」から「ミルコ デムーロ」、似てない?こんな程度しか思いつかない。
映画内の舞台は「奇跡の人」、キセキで菊花賞を勝ったけど次は乗り替わりらしい。
乗り替わりの騎手がルメール騎手、まさかここまでの事は想定されてないよなあ多分。

この話じゃなくルメール騎手は書くべき一人。
昨年のヤマカツエース同枠にルメール騎手が居る。
サトノダイヤモンドの金鯱賞参戦は昨年から決まっていたと考えている。
タッチングスピーチ・ルメール騎手を同枠にしてヤマカツエースが勝っている時点でね。
キセキの乗り替わりもシナリオの一部かは結果で判断するしかない。

金鯱賞の近2戦は同じ枠を使っている。
2016年 8枠→3枠→4枠
2017年 3枠→8枠→4枠

2013年以降は正逆11か22が3着以上。
2013年 正11番1着 逆11番3着
2014年 正22番3着
2015年 正22番1着 逆11番3着
2016年 逆11番正22番1着
2017年 逆11番2着 逆22番3着
トリオンフが大阪杯に直行とのことなので12頭立てか。
2番3番11番10番、12頭立ての3番は3枠3番。
ここが来るならゲストとも繋がるがどうなるか?

5年連続で出走するサトノノブレスは3隣枠が3着以上。
ここ3年は20隣が1着。
2014年 6枠12番→3枠5番3着(17頭立て)
2015年 2枠2番→7枠20隣10番1着(12頭立て)
2016年 5枠7番→8枠20隣13番1着(13頭立て)
2017年 5枠10番→20隣6番1着 8枠15番2着(16頭立て)

ヤマカツエースの2年は23隣が3着以上。
2016年 13番→3番2着
2017年 6番→15番2着

このレースで引退するデニムアンドルビーはお疲れさんです。
最後にこれで取らせて頂けると有難いのですが。
有馬記念   7枠→1枠2着
フェブラリーS 4枠→2枠1着
鳴尾記念   6枠→8枠1着
オールカマー 6枠→4枠2着
アル共国杯  2枠→2枠1着 4枠2着
チャレンジC  6枠→自身2着
中山金杯   3枠→3枠1着 1枠2着
自身の枠か2隣枠が連対。

弥生賞回顧

ダノンプレミアムの勝利。
土日の3歳トライアルはガチガチの結果に終わった。
馬券が外れたのは少額だし良いけど弥生賞の正逆10が消えたのは痛い。
他の数字も消えたので皐月賞へ繋がる物は探し直しになる。

チューリップ賞と弥生賞が終わって勝ち馬がともに無敗なのは2016年。
シンハライトとマカヒキ、3戦目が初重賞で3連勝を飾った。
ラッキーライラックとダノンプレミアムは重賞3連勝で無敗通過。
2016年と似た傾向を見せていると思う、2016年は桜花賞皐月賞が2着でオークスダービーを勝った。
アルテミスS1着から初めての阪神JF馬とサウジアラビアC1着からの初めての朝日杯FS馬。
今年からここにホープフルS馬が2歳G1馬として加わるので2016年そのままとはならないと思う。
タイムフライヤーが若葉Sに出走予定だが表向きは2度の輸送を避けるためか。
優先権を取るのか取らないのか?
2014年以降の皐月賞馬は優先権を持っていない、ここは桜花賞とは違う傾向。
桜花賞では2013年から優先権持ちの馬が勝っている。
G1格上げから皐月賞でジャンダルムも見ているのだけど優先権を得た。
人気が落ちるなら昨年のダンビュライト的にワイドで買ってみたくなるが距離克服でそう落ちないか。
マウレア/ジャンダルム/武豊騎手、格上げ2戦の2着を武豊騎手で纏めたのも明確な理由が有るのでしょう。

重賞で戸崎騎手から26隣が3着以上。
根岸S     8番→6番3着
東京新聞杯 9番→3番2着 15番3着
クイーンC   10番→6番1着
ダイヤモンドS 3番→1番2着
フェブラリーS 16番→6番3着
中山記念    9番→5番1着
オーシャンS 4番→10番3着
弥生賞    4番→8番2着

重賞でミナリク騎手から隣か15隣が3着以上。
ジャパンC  2番→1番2着
ジャパンC  14番→15番1着
ジャパンC  3番→1番1着 2番2着 4番3着
共同通信杯 4番→1番2着
フェブラリーS 5番→6番3着
G1だと隣が3着以上。
弥生賞    2番→3番3着

ワグネリアンから9隣が3着以上。
新馬 8番→9番3着 
野路菊S 2番→2番1着
東スポ杯2歳S 3番→5番3着
弥生賞 8番→9番1着
これが皐月賞で継続なら1頭指名。

弥生賞どうでしょう?2

重賞でルメール騎手から29隣が3着以上。
根岸S     13番→14番1着
クイーンC   9番→6番1着
ダイヤモンドS 14番→1番2着
フェブラリーS 15番→12番1着
阪急杯     17番→6番3着
チューリップ賞 8番→9番3着
弥生賞     1番→2番 10番

重賞で戸崎騎手から26隣が3着以上。
根岸S     8番→6番3着
東京新聞杯 9番→3番2着 15番3着
クイーンC   10番→6番1着
ダイヤモンドS 3番→1番2着
フェブラリーS 16番→6番3着
中山記念    9番→5番1着
オーシャンS 4番→10番3着
弥生賞    4番→8番 10番

重賞でミナリク騎手から隣か15隣が3着以上。
ジャパンC  2番→1番2着
ジャパンC  14番→15番1着
ジャパンC  3番→1番1着 2番2着 4番3着
共同通信杯 4番→1番2着
フェブラリーS 5番→6番3着
G1だと隣が3着以上。
弥生賞    2番→1番 3番 7番

ダノンプレミアムの位置が出てこない。
1番オブセッションから3番8番9番と9番10番のワイド。
買う気も無かったので観戦料程度で。

桜花賞妄想

チューリップ賞はラッキーライラックが勝った。
前回の妄想でラッキーライラックは2着期待と書いたが1着となった。
マウレアが2着でリリーノーブルは3着、昨年と同じ着順にしてきた。
完勝のラッキーライラックが桜花賞で1倍代の人気になるでしょうが勝つのか?
昨年と同じならマウレアが勝ってリリーノーブルが2着、ラッキーライラックは3着。
昨年と同じようで違う形とするなら桜花賞は勝ってオークスで負けるか。
どのルートを通るかは枠順が教えてくれるはず、読み切れれば。

ラッキーライラックが勝つとすれば5枠配置は重要なルートに思える。
2003年以降の桜花賞で5枠を書き出すと、
2003年 5枠9番スティルインラブ 1着
2004年 5枠9番ダンスインザムード 1着
2005年 5枠9番デアリングハート 3着
2006年 ×
2007年 ×
2008年 ×
2009年 5枠9番ブエナビスタ 1着
2010年 5枠9番アパパネ 1着
2011年 ×
2012年 5枠10番ジェンティルドンナ 1着
2013年 5枠9番プリンセスジャック 3着
2014年 5枠10番ヌーヴォレコルト 3着
2015年 ×
2016年 5枠10番アットザシーサイド 3着
2017年 5枠10番レーヌミノル 1着
阪神JFと桜花賞を勝ったブエナビスタとアパパネは5枠9番。
牝馬三冠の3頭とも5枠に配置されていた。
1986年の牝馬三冠(1番人気)メジロラモーヌも桜花賞では5枠13番(逆10番)。
1990年の無敗の桜花賞馬(1番人気)アグネスフローラも5枠9番。

過去の無敗の桜花賞馬は上のアグネスフローラと、
1991年の4番人気シスタートウショウ、7枠15番。
2004年の1番人気ダンスインザムード、5枠9番。
アグネスフローラとシスタートウショウはチューリップ賞を勝っているが優先権は得ていない。
チューリップ賞3着以内に桜花賞優先出走権が付与されたのは1994年から。
ダンスインザムードの前走がフラワーCなのでこちらも優先権を得ていない。
G2格上げ初年なので勝てないとは言えないがマイナスの要素だと思う。
それを打ち消すとしたら5枠配置ではと妄想する。

馬齢表記変更翌年の2002年以降で1番人気が勝ったのはハープスターを除いて5枠のみ。
2004年 5枠9番ダンスインザムード
2009年 5枠9番ブエナビスタ
2010年 5枠9番アパパネ
2014年 8枠18番ハープスター
何故翌年としたのかは4枠8番で桜花賞を勝ったテイエムオーシャンが特異な馬(例外)となっているので。
馬齢表記上は2000年と2001年で最優秀3歳牝馬を2度受賞している。
この両年でしか有り得ない経歴を持った(持たされた)馬なので。
ダンスインザムードは第1回のVM馬であり役割を持った馬、5枠9番の1番人気勝利馬は特別なのかも。
ハープスターは3歳牝馬として唯一凱旋門賞に出走した。
オークスでは桜花賞5枠10番3着のヌーヴォレコルトと枠ゾロ目決着で桜花賞の5枠とも関係は有る。
5枠以外の1番人気が桜花賞馬となり5枠の馬が3着以内ならオークスで同様に狙えるかもと妄想。

1番人気の7枠14番だと勝てそうに無いが3着以内には来そう。
2003年 7枠14番アドマイヤグルーヴ 3着 (1枠2番取消)
      1着 5枠9番スティルインラブ チューリップ賞2着
2007年 7枠14番ウオッカ 2着
      1着 8枠18番ダイワスカーレット チューリップ賞2着
2017年 7枠14番ソウルスターリング 3着 (2枠3番取消)
      1着 5枠10番レーヌミノル 報知杯FR2着

牝馬三冠の声も出て来る完勝だったが私の妄想では今日の勝利は三冠にはマイナス。
スティルインラブ、アパパネ、ジェンティルドンナはチューリップ賞で負けた。
勝ったブエナビスタは三冠成らず。
無敗のレーヴディソールは桜花賞回避、ソウルスターリングは桜花賞3着。

ラッキーライラックが負けるとしたら勝つ馬は?
チューリップ賞2着のマウレアと3/17のフラワーCに出走予定のロックディスタウンに注目する。
ただロックディスタウンは藤沢厩舎に転厩しているので桜花賞は出走しないかも。
ロックディスタウンを注目する理由は新種牡馬オルフェーヴルだから。
昨年はフランケル、今年はオルフェーヴル。
ラッキーライラックとの関係がアンライバルドとロジユニヴァースに似ていると感じる。
アンライバルドとロジユニヴァースもネオユニヴァースの初年度産駒。

フラワーC馬は日程の関係で桜花賞に出走する馬は少ない。
直近でフラワーCから桜花賞を勝ったのは時事通信杯の冠が消えた初年の2006年キストゥヘヴン。
その前は2004年のダンスインザムードが無敗で桜花賞馬になっている、藤沢厩舎。
2006年から2012年までは出走していたが2013年以降は出走していない。
今年も例年通りなら出走は無いか。

マウレアは格上げ初年なので2着馬を優先で考える私の妄想から。
1994年にG3となった第1回も2着馬が桜花賞を勝った。
配置は、
1枠1番オグリローマン、チューリップ賞2着→桜花賞1着(3番人気)、武豊騎手。
8枠18番アグネスパレード、チューリップ賞1着→桜花賞8着(5番人気)。
と正逆配置。
1番人気の6枠12番ローブモンタントは3着。
2着は4枠7番ツィンクルブライド(12番人気)、前走は報知杯FR4着で武豊騎手から大崎騎手へ乗り替わり。
報知杯FRでは1着ゴールデンジャックと同枠。
4枠にはフラワーC2着のメローフルーツ(4番人気)が同居、桜花賞では4着。

妄想の結論はマウレアから。
相手もチューリップ賞の2頭が優先で報知杯FRの1着2着枠の馬も考慮。
別路線から上位人気になるアーモンドアイとテトラドラクマは優先権持ちの馬と同枠なら考慮。

土曜日回顧

オーシャンSはデムーロ騎手の起点が消えた。
二文字接触も消えたのでこれはもう考慮しない。
レーヌミノルとレッツゴードンキの成績が似て来た。
5歳で1200mG1を連続2着したドンキ、ミノルも来年?

チューリップ賞は昨年と同じ結果。
2着に新馬1着からのサラキアではなくレーヌミノル的な戦歴のマウレアが入った。
G2初年チューリップ賞2着マウレアの桜花賞での配置に注目したい。

阪神3歳G2は正逆16が3着以上。
ローズS    正16番2着
神戸新聞杯  逆16番2着
報知杯FR   正16番1着
ローズS    正16番2着
神戸新聞杯 正16番3着
チューリップ賞 逆16番1着

このレースは2011年から正逆3か7が3着以上。逆7番2着。

3/3のチューリップ賞は1番人気が1倍代。
2001年 11→5→9(逆4→10→6) 1番人気テイエムオーシャン1着→桜花賞1着
2007年 11→7→2(逆6→10→15)1番人気ウオッカ1着→桜花賞2着
2012年 12→14→5(逆3→1→10)1番人気ジョワドヴィーヴル3着→桜花賞6着
2018年 5→4→9(逆6→7→2)1番人気ラッキーライラック1着
サンプルとしては少ないが一応桜花賞では連対期待。

阪神世代限定マイル重賞は正逆10か12が3着以上。
朝日杯FS 正10番2着
アーリントンC 正12番2着
チューリップ賞 正10番1着 逆10番3着
桜花賞  正10番1着
阪神JF  逆12番2着
朝日杯FS 正10番1着
チューリップ賞 逆12番3着

ラッキーライラックから11隣が3着以上。
新馬     8番→15番3着
アルテミスS 13番→2番3着
阪神JF    11番→4番3着
チューリップ賞 5番→4番2着

レッドランディーニから7隣が3着以上。
新馬  12番→7番3着
未勝利 4番→6番2着
白菊賞 9番→4番1着
エルフィンS 7番→12番2着
チューリップ賞 6番→9番3着

シグナライズから3隣が3着以上。
未勝利  10番→13番3着
秋明菊賞 7番→10番3着
紅梅S   1番→4番3着
チューリップ賞 8番→5番1着

重賞でルメール騎手から29隣が3着以上。
根岸S     13番→14番1着
クイーンC   9番→6番1着
ダイヤモンドS 14番→1番2着
フェブラリーS 15番→12番1着
阪急杯     17番→6番3着
チューリップ賞 8番→9番3着

京都阪神重賞は岩田騎手の隣が3着以上。
京都2歳S  7番→6番1着
チャレンジC 2番→3番1着
朝日杯FS  2番→1番1着 3番3着
阪神C    13番→12番2着
きさらぎ賞  5番→4番3着
京都記念  7番→6番3着
京都牝馬S 11番→10番2着 12番3着
阪急杯   12番→13番1着
チューリップ賞 3番→4番2着

重賞で岩田騎手から隣が3着以上。
上の他の近走では、
クイーンC   5番→6番1着
フェブラリーS 11番→12番1着

重賞で松山騎手から8隣が3着以上。
東海S  14番→6番2着
シルクロードS 14番→4番3着
きさらぎ賞  10番→8番2着
阪急杯    3番→13番1着
チューリップ賞 2番→4番2着

チューリップ賞と弥生賞とオーシャンS

飲み過ぎた。
まだ酔ってるし頭が痛い。
なので今日は買わずに結果だけ見る。

土日で両方とも10頭立てになった。
弥生賞は未出走のヘヴィータンクじゃなくニシノトランザムが回避した。
チューリップ賞はクリノフラッシュとダンサールが回避した。

ヘヴィータンクの5番にラッキーライラックが居る。
リリーノーブルとダノンプレミアムが9番川田騎手で同じ位置。
ここが飛ぶとは見えないのと弥生賞のもう一頭がオブセッションなので買う意味があまり無い。
二文字接触は、
4番リビーリング
5番ヘヴィータンク
しかしもう切れると思っているのでここから買う気にもならない。
結果の確認だけにします。

オーシャンSで確認するのはこれ。
重賞のデムーロ騎手を見直してみたらジャパンCから5隣か9隣が3着以上でした。
ジャパンC 12番→9隣4番3着
ここから始まって近走は、
きさらぎ賞 8番→5隣3番1着
京都記念 5番→9隣4番1着 5隣10番2着 9隣6番3着
クイーンC  13番→9隣6番1着 5隣2番2着
京都牝馬S 3番→5隣8番1着 9隣12番3着
中山記念 4番→9隣5番1着
5隣にレーヌミノルが居るね、継続するか?

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