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ジャパンC 回顧

あー負け。
しかしこれ2008年そのままじゃないか。
今まで2008年で考えて来たのに最後で考えを変えてしまった。
1着 アルゼンチン共和国杯馬
2着 3歳ダービー馬
3着 天皇賞馬

がっくりと肩を落とした。

ジャパンCでデムーロ騎手から5隣か23隣が3着以上。
2008年にスクリーンヒーローで勝利翌年からです。
2009年 18番→5番1着
2010年 1番→6番1着
2011年 8番→1番3着(16頭立て)
2012年 10番→15番1着(17頭立て)
2013年 4番→9番1着(17頭立て)
2014年 騎乗無し
2015年 10番→15番1着
2016年 12番→1番1着 17番3着(17頭立て)
2017年 12番→1番1着

ダービー馬ワンアンドオンリーのJC。
2014年 10番→6隣12隣4番1着
2015年 3番→6隣12隣15番1着
2016年 7番→6隣1番1着 12隣12番2着
2017年 15番→6隣4番3着

ミナリク騎手のジャパンC。
2014年 1枠2番アイヴァンホウ →1枠1番ジャスタウェイ2着 5隣7枠15番イスラボニータ3着
2015年 7枠14番イトウ →7枠15番ショウナンパンドラ1着 5隣1枠1番ラブリーデイ3着
2017年 2枠3番ギニョール →1枠2番レイデオロ2着 2枠4番キタサンブラック3着
隣5隣の中でワイド。

数字は残らなかった。
ジャパンCで消えるのはいつものことなのでまた探します。
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ジャパンCどうでしょう?3

いろいろと書きましたが結論は矛盾したものになったのかも?

最終的に私が取った考えは、
シンボリクリスエス→ゼンノロブロイ、テイエムオペラオー→キタサンブラック。

テイエムオペラオーとキタサンブラックの似た部分はこれまでの他レース妄想でも書きました。
直接的に似た部分は天皇賞春連覇とジャパンC勝利、古馬三冠創設初年に権利の有った馬。
古馬三冠ではテイエムオペラオーは自身が勝利しキタサンブラックは宝塚記念で同枠馬の間接的な勝利です。
キタサンブラックの天皇賞秋の勝利は大阪杯のG1昇格初年の影響なのでしょう。
前年に天皇賞秋を回避したのも古馬2000mG1を大阪杯で初めて走り強調させたのだと思う。
同様に前年のG2大阪杯を勝たなかったのも同じ理由でしょう。
G2大阪杯後にアンビシャスが勝てなかったのもそれに似た理由が有るのだと思う。
アンビシャスは好きな馬なので豪州G1を勝って種牡馬入りして欲しいな。

2001年から。
1着 3歳ダービー馬 ジャングルポケット 2番人気
2着 7冠覇王皐月賞馬5歳 テイエムオペラオー 1番人気
3着 菊花賞馬5歳 ナリタトップロード 5番人気

2001年は3歳G1馬で揃えた。
3歳馬の勝利は初では無く、3歳ダービー馬の勝利が初となった年。
3歳G1馬は、レイデオロ・キタサンブラック・ソウルスターリング・マカヒキ・ワンアンドオンリー。
6歳でジャパンCを勝ったのは2003年タップダンスシチーが居るが前走京都大賞典勝ち。
ワンアンドオンリーを除外すれば4頭なので馬連BOXでも6点。
初がテーマとなるなら3歳オークス馬?いやジェンティルドンナが居るな。
連覇もジェンティルドンナが居るので初の要素は無いか。

3着ナリタトップロードはサトノ的ではある。
サトノはサトノでもサトノダイヤモンド。
菊花賞馬で阪神大賞典1着→天皇賞春3着はサトノダイヤモンドと同じ戦歴。

これまで名を挙げなかったマカヒキも逆7番・ディサイファ4隣・サトノクラウン枠。
悪くは無いが重賞では空気になる内田騎手が気になる。
馬名は競馬界の祭りで終わりと始まりでもあるジャパンCに相応しいんですけどね。

マカヒキ。
マカヒキ(ハワイ語: Makahiki)はハワイ先住民の新年で、それから4か月間の収穫を祝い、休息の期間である。
ハワイの新年はマカリイ(Makali`i;Makaは「小さな」、li‵iは「目」)、すなわちプレアデス星団(すばる)が日没後すぐに水平線に上る時期の最初の新月で、それから4か月を収穫と休息の時期としていたもの。
この時期は現在では11月末に当たり、天球は地球の歳差などにより移動して見えるので、1000年前は11月最初の週で、2000年前には10月20日ごろであった。

ダービーからの長い休息期間を終えて復活となるのか。
デムーロ騎手の騎乗で先約から変更となったシュヴァルグランの同厩馬でもある。
先約は本当かどうか分からないけどローズSでも似た光景を見たな。
モズカッチャンから降ろされた和田騎手と急遽ルメール騎手に替わったクイーンマンボは角居厩舎。
クイーンマンボに騎乗予定だった秋山騎手は同じ角居厩舎の馬に騎乗した。
こういった動きも含めて考えるのがサイン予想ですからマカヒキにもチャンス有り?

2001年からだとキタサンブラックが2着。
馬連BOX6点とするがキタサンブラック絡みに比重を高く。
2番9番11番→4番の馬単、2番9番11番→4番→2番9番11番12番の三連単を豆銭。
マカヒキの1着は抑え目で3着にサトノクラウンも入れる9点になるかな。

サトノクラウンが2着以上なら完敗。
キタサンブラック→レイデオロなら負け。
キタサンブラックが3着以下でも完敗。
そんな感じ。
3時ごろに最後の確認してから投票するけど変えないと思う。

ジャパンC 妄想ノ二

今回の妄想はジャパンCの17頭立てについて。

ジャパンCでの17頭立ては、2012年・2013年・2016年。
2008年は取り消しによる17頭立てですね、意味は他の年と違うけど並記します。
同様に考えたのは古馬G1としての格で続く天皇賞春と天皇賞秋。

有馬記念はフルゲート16頭なので他場開催でなければ17頭立てとは成り得ないので除外。
この点が16頭立て以下と17頭立てでは違うと感じる点。
数字を調べていると16頭立てと18頭立てでは見方を少し変えれば通用する場合が多いと感じる。
例えば正逆4とした場合16頭立てでは正逆13が同じで18頭立てでは正逆15が同じとなる。
16頭立てと18頭立てがJRA競馬における基本だとは異論が無いと思う。
私の場合ですが正逆4と見た時も16頭立てでは正逆15にも18頭立てでは正逆13にも注意はしています。
17頭立てがモヤッとした気持ちになるのもフルゲート16頭立てでは成り得ない特異性からかと思う。

古馬G1として安田記念等を考えていないのはそういう傾向に無いからです。
この辺りが私の妄想たる所以、根拠が希薄なのです。
天皇賞春連覇にしてもフルゲートで連覇したフェノーメノとそうではない他の名馬に違いは有ると思うが説明は出来ない。
フルゲートの天皇賞秋を連覇したシンボリクリスエスの初年は中山開催。
天皇賞春秋制覇もイレギュラーな事なのだと思う、5頭全てが2戦ともフルゲートとはなっていない。
今年の天皇賞春が17頭立てなのにはそういう意味も有ったのかな。
フルゲートの天皇賞春を勝った馬でフルゲートの天皇賞秋を勝った馬は未だに居ないということです。

話が逸れました。
G制整備以降も天皇賞春で17頭立てなのは2006年・2015年・2017年。
G制整備以降も天皇賞春で17頭立てなのは1999年・2004年・2006年・2008年・2013年。
当たり前の話ですが予想をする上で大事なのは17頭立ての結果が出る前にその結果を導き出すこと。
後検証は正解を導き出すための考え方を自分なりに見付ける事、ただの後出しとは違うもの。
文字で書くと大袈裟だけど勉強や仕事でも当たり前の話ですね。
あ、また話が逸れた。

この三つのレースでの17頭立て戦では前年の結果を何か引き継いでいます、天皇賞秋1999年以外。
1999年はスペシャルウィークが春秋制覇しますが春が12頭立て。
秋の17頭立てが何かを前年から引き継いだ?
1998年はサイレンススズカの故障ですね、どちらも武豊騎手が騎乗なので連覇だったのかも?

天皇賞春 2005年→2006年 前年2着ビッグゴールド同枠ディープインパクト1着 (前年1着スズカマンボは引退)
天皇賞春 2014年→2015年 前年1着同枠ゴールドシップ1着 (前年1着フェノーメノは回避)
天皇賞春 2016年→2017年 前年1着キタサンブラックが連覇

天皇賞秋 2003年→2004年  (前年1着シンボリクリスエスは引退)
       前年1着ペリエ騎手・藤沢厩舎1着 前年1着同枠藤沢厩舎2着
天皇賞秋 2005年→2006年  (前年1着松永騎手とヘブンリーロマンスは引退)
       前年1着同枠安藤騎手1着 前年2着横山騎手2着
天皇賞秋 2007年→2008年 前年1着武豊騎手1着 (前年1着メイショウサムソンは回避)
天皇賞秋 2012年→2013年 前年1着同枠ジャスタウェイ1着 前年1着エイシンフラッシュ3着

前置きが長くなりました。
ジャパンC 2007年→2008年 取り消しによる17頭立て戦 (前年1着アドマイヤムーンは引退)
       前年1着同枠コスモバルク同枠スクリーンヒーロー1着 前年1着岩田騎手3着
ジャパンC 2011年→2012年  (前年1着ブエナビスタは引退)
       前年1着岩田騎手1着 前年2着トーセンジョーダン同枠ジェンティルドンナ1着
       前年2着ウィリアムズ騎手3着
ジャパンC 2012年→2013年 前年1着ジェンティルドンナ1着 前年1着同枠トーセンジョーダン3着
       前年3着ウィリアムズ騎手同枠トーセンジョーダン3着

で今年は?
2016年から3着以内枠要素はほぼ出走してきている。
上の例から前年の1着要素は強く主張していると思う。
キタサンブラック枠・デムーロ騎手枠・サウンズオブアース枠・シュヴァルグラン枠・前年3着枠騎手同居の7枠。
ここまで長々と書いたけど上位人気枠にしかならないね。
デムーロ騎手は昨年と同じ6枠12番、シュヴァルグランは昨年と逆番の1枠1番。
ビッシュ幸騎手が出走していればその枠を重視したけど出走しないという事はそれが答えなのかな。

ミナリク騎手のジャパンC。
2014年 1枠2番アイヴァンホウ →1枠1番ジャスタウェイ2着 5隣7枠15番イスラボニータ3着
2015年 7枠14番イトウ →7枠15番ショウナンパンドラ1着 5隣1枠1番ラブリーデイ3着
2017年 2枠3番ギニョール →1枠2番レイデオロor2枠4番キタサンブラック
                 →4枠8番ソウルスターリングor8枠15番ワンアンドオンリー

最後に回避したトーセンバジルから。
前走は京都大賞典5枠8番岩田騎手騎乗、15頭立ての中央位置。
岩田騎手は5枠9番レインボウライン、17頭立ての中央位置。
ここも気になる。
ワンアンドオンリーの-6隣は3年連続で1着。

ジャパンCどうでしょう?2

17頭立てになってしまいました。
嫌な予感は当たる、馬券は当たらないのに。

フルゲート割れでも17頭立ては16頭立て以下とは違うと考えています。
ジェンテルドンナの2戦も今年の天皇賞春も17頭立て。
ジャパンCでの17頭立ては2008年も、ここでも2008年は気になる。
2008年に17頭立てで勝ったスクリーンヒーローは翌年の18頭立てを13着となり引退した。

ダービー馬ワンアンドオンリーのJC。
2014年 10番→6隣12隣4番1着
2015年 3番→6隣12隣15番1着
2016年 7番→6隣1番1着 12隣12番2着
2017年 15番→6隣4番9番 12隣3番10番
昨年もワンアンドオンリーはキタサンブラックと6隣の位置関係だった。
キタサンブラックの2枠は菊花賞・宝塚記念・天皇賞春で2勝3着1回。
連覇は無いと思っていたのだけど入れない訳にはいかない。

他で気になるのは府中中距離以上重賞の正12番サトノクラウン。
人気薄ではキタサンブラック同枠のギニョール。
武豊騎手の隣は、
宝塚記念 サトノクラウン
スプリンターズS レッドファルクス
秋華賞
菊花賞  ポポカテペトル
天皇賞秋 レインボーライン
MCS    ペルシアンナイト
秋の混合G1は全て隣馬が来ている、ギニョールかサウンズオブアース。
9番岩田騎手の6隣、7番ディサイファの4隣、15番ワンアンドオンリーの12隣。

ソウルスターリングと位置を入れ替えて17頭立ての9番に入ったレインボーライン。
ソウルスターリングの隣は、
オークス モズカッチャン
毎日王冠 サトノアラジン
天皇賞秋 レインボーライン
同枠にロンジンからのタイムを配置している。

ゲストは女優・モデルのりょうさん。
JRAHPのイメージは青か黒なのだが今一ピンと来ない。
プロフィールからもコレというのがない。
唯一牝馬のソウルスターリング?青枠に入ってはいる。
武豊騎手の奥さんが量子さんだけどまさかね。

1枠2番ルメール騎手はソウルスターリングで2勝、藤沢厩舎と見れば1年以内に3度目の位置。
3着でお願いします。

見ているのはこの辺り、後は土曜日の結果を見てから。

ジャパンCどうでしょう?

妄想では最後に滑り込んだレインボーラインとしましたが外国馬4頭が全て出走して18頭です。
フルゲートになるのかならないのかで考える方向も変わってくる。

第37回ジャパンカップ(GⅠ)

ジャパンCなのにゲストが居ない。
メインイベントはロンジンなのかな、”エレガントな時”。
ロンジンとはスイスの時計メーカーである。
会社名はフランス古語で「花溢れ小川流れる野原」との意。ロゴは「翼の砂時計」。

ブームタイムという外国馬が出走予定なのだが???
オリジナルラベルワインの発売、シャトー・レゾリュー 白ラベル(産地 フランス/1,700円)。
ワインはシャケトラ:イタリアの幻のデザートワイン、フランスだとシュヴァルグラン:偉大な馬(仏)。
うーん、どれも違うような気がする。

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
秋華賞  16番→6隣4番3着
菊花賞  10番→6隣4番2着 4隣14番3着
天皇賞秋 8番→6隣2番2着
エリ女杯 11番→6隣5番1着
マイルCS 14番→4隣18番1着
ジャパンCだしそろそろ切れるかも?
トーセンバジルに騎乗予定。

府中G1でシュタルケ騎手から隣か3隣が3着以上。
1997年 ジャパンC  12番→9番2着 13番3着
2001年 ジャパンCD 12番→9番1着
2011年 ジャパンC  13番→16番2着
2015年 ジャパンC  18番→15番1着 1番3着
2016年 天皇賞秋   7番→8番1着
2016年 ジャパンC  15番→1番1着 12番2着
2017年 天皇賞秋   3番→2番2着
ジャパンCとしては3隣を優先で考えています。

東京の3歳以上混合中距離(1800)以上重賞は正逆7か12が3着以上。
ジャパンC   正12番2着
共同通信杯  正12番1着
ダイヤモンドS 正12番1着
青葉賞    逆7番3着
ダービー    正12番1着
エプソムC  正12番逆7番1着 正7番逆12番3着
毎日王冠   正12番2着 正7番3着
天皇賞秋  正7番逆12番1着
アル共杯 正7番2着
東スポ2歳S 逆12番1着 正7番2着 正12番3着
一応2歳でも継続です。
牝馬限定を含めてもオークスのみが×です。

G1でディサイファから4隣が3着以上。
安田記念 4番→8番2着
マイルCS 1番→15番3着
大阪杯  9番→5番1着 13番3着
安田記念 2番→16番2着 6番3着
天皇賞秋 6番→2番2着

ジャパンCでデムーロ騎手から5隣か23隣が3着以上。
2008年にスクリーンヒーローで勝利翌年からです。
2009年 18番→5番1着
2010年 1番→6番1着
2011年 8番→1番3着(16頭立て)
2012年 10番→15番1着(17頭立て)
2013年 4番→9番1着(17頭立て)
2014年 騎乗無し
2015年 10番→15番1着
2016年 12番→1番1着 17番3着(17頭立て)
シュヴァルグランかサトノクラウンかまだ決まってない様で。

関東芝G1はムーア騎手の枠が3着以上。
2012年 有馬記念 5枠10番→5枠9番3着
2013年 ジャパンC 4枠7番→4枠7番1着
2013年 朝日杯FS 3枠6番→3枠6番1着
2013年 有馬記念 7枠14番→7枠14番3着
2014年 ジャパンC 2枠3番→2枠4番1着
2014年 朝日杯FS 7枠13番→7枠14番3着
2015年 ジャパンC 3枠6番→3枠6番2着
2016年 天皇賞秋 5枠8番→5枠8番1着
2016年 ジャパンC 8枠16番→8枠17番3着
ムーア騎手は外国馬アイダホに騎乗予定。

ダービー馬ワンアンドオンリーのJC。
2014年 10番→6隣12隣4番1着
2015年 3番→6隣12隣15番1着
2016年 7番→6隣1番1着 12隣12番2着
今年も出走予定の働くダービー馬。

皐月賞以降のG1で和田騎手から隣か2隣が3着以上。
皐月賞   9番→11番1着 7番2着 10番3着
天皇賞春 14番→15番3着
オークス  2番→1番1着
宝塚記念  1番→11番1着 2番2着
秋華賞   2番→4番3着
菊花賞  14番→13番1着
天皇賞秋 10番→8番2着
エリ女杯  4番→5番1着
マイルCS 9番→11番2着
騎乗予定は無いな。

フルゲートなのか違うのか?それが問題だ。

ジャパンC 妄想

天皇賞を春秋制覇して臨むキタサンブラックがジャパンCを連覇出来るか?
競馬ファンの焦点はここでしょうね。

私の妄想は天皇賞を春秋制覇した2007年と3歳ダービー馬と3歳オークス馬が出走した年。
テイエムオペラオーの2000年は世紀替わりという100年に一度の特殊例なので外して考える。
それと神戸新聞杯からの流れ、2008年も。

2007年、ここには牝馬ダービー馬ウオッカの参戦も有る。
この年の決着は宝塚記念の1着から3着で決着する、2着3着が入れ替わりアドマイヤムーンの勝利。
アドマイヤムーンは弥生賞とドバイDF勝ちが有り、宝塚記念1着→天皇賞秋6着から5番人気1着。
戦歴から似ているのはサトノクラウン、弥生賞と香港ヴァーズ勝ち、宝塚記念1着→天皇賞秋2着→?。
今年の宝塚記念3着以内から参戦するのはサトノクラウンのみ、となるとキタサンブラックは浮上する。
2007年の宝塚記念の枠は3→8→3、3着が同枠ポップロックだった。
宝塚記念ではサトノクラウンとキタサンンブラックが8枠同枠。

ここでもう一つ気になる年が増えた、2011年。
サトノクラウンとキタサンブラックで決着となると5歳馬同士になる。
5歳馬同士のJCは2011年まで遡る、ブエナビスタとトーセンジョーダン。
ブエナビスタは2010年のJCで1着入線降着2着、勝ったローズキングダムは当年菊花賞2着。
2010年ブエナビスタと2011年トーセンジョーダンは前走天皇賞秋1着、ジョーダンは札幌記念1着。
2011年と2017年の天皇賞秋は4枠でのワイドも同じ。
ここまでの妄想はサトノクラウン→キタサンブラック。
ただ騎手が変更になるのが気にはなる。
デムーロ騎手はシュヴァルグランという話も有り、そうなるとクラウンはシュタルケ騎手だそうで。
この辺りは騎手と枠順が確定してから同枠や逆番を含めて考えたい。

近年で当年ダービー馬が出走した年、2014年2008年2007年2003年2001年2000年。
近年で当年オークス馬が出走した年、2015年2012年2000年。
両方出走したのは2000年だけどこの年は・・・で外して考える。
2012年と2015年は秋華賞も勝っているので違う気もする。
秋華賞馬としては2008年レッドディザイアも1着同枠の3着。
2015年はミッキークイーンじゃなく前年のショウナンパンドラが勝利。
ソウルスターリングは外して考えたい。

3歳ダービー馬が勝ったのは2001年。
この年も特殊な年、以前書いたけど馬齢表記が国際基準に変更された年でJC・JCD・有馬記念を3歳馬が勝った。
2003年タップダンスシチー、昨年のキタサンブラックと全2走が同じ、2着は当年菊花賞馬ザッツザプレンティ。
2014年エピファネイア、前年菊花賞馬、前走天皇賞秋6着。
今年と昨年の菊花賞馬は出走しない、2年前はキタサンブラック。
2008年スクリーンヒーロー、前走アルゼンチン共和国杯勝ち、2着ディープスカイ3着ウオッカのダービー馬2頭。
アルゼンチン共和国杯馬のスワーヴリチャードは香港に出走予定。
レイデオロはディープスカイの古馬初対決となった天皇賞秋3着を期待する。
とすれば前年ダービー馬のマカヒキ?
ダービー馬のJCでの成績は良いとは言えない。
勝ったのは2003年2006年2009年、2着は2008年2012年、3着は2008年。
4歳ジャパンC時点でG1が一つの馬は居ない、ジャングルポケットは3歳時なので。
ダービー馬が同枠となったのは2000年アグネスフライト(3歳)2着同枠。
2011年エイシンフラッシュ(4歳)2着同枠。マカヒキがキタサンブラックと同枠になれば2着枠かも?

妄想の結論はサトノクラウン(かデムーロ騎手)→キタサンブラック→レオデオロ。
全て同枠逆番を含めて。

上と矛盾しているけど、
デムーロ騎手の年間G1を8勝目orキタサンブラックの連覇と芝G1を7勝目。
ここでこの二つは無いと思うんだけどなあ。
もう一つ考えたいのはタンタアレグリアの回避で最後の枠を得た天皇賞秋3着のレインボーライン。
タンタアレグリアの前走枠要素、5枠9番と騎乗予定が無いけど蛯名騎手。

マイルCS 回顧

4番人気のG1初勝利と最下位人気馬の逆番が3着。

アメリカズカップに期待したけど妄想も数字もそれなりに上手く読めていた。
やる気がしなかったからこの結果は仕方ない。
デムーロ騎手はこれで年間G1が6勝で最多勝なんだってね。
ここの単勝だけでも良かったな、考える気が無さ過ぎた。
芝GIでは長く7勝が最多で止まっているのだからここで打ち止めなのだけど外国人騎手だとどうなるか分らんね。
ジャパンCはシュヴァルグランに騎乗か、ここでは選ぶ気は無い。
京都でのムーア騎手から3隣枠が消えたのは痛いね、自身が2着に来たから次も考慮はするけど消えたかも?
今年の京都重賞の正逆23も消えたな、これは今年最後の京都G1だから消えるのも考えていたのでまた新たに探します。

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
秋華賞  16番→6隣4番3着
菊花賞  10番→6隣4番2着 4隣14番3着
天皇賞秋 8番→6隣2番2着
エリ女杯 11番→6隣5番1着
マイルCS 14番→4隣18番1着

京都G1では正逆15が3着以上です。
エリ女杯  逆15番3着
マイルCS 正15番3着
天皇賞春 逆15番1着 正15番3着
秋華賞   逆15番3着
菊花賞   逆15番2着
エリ女杯  逆15番2着
マイルCS 逆15番3着
今年の京都G1は2枠が3着以上で統一されていた。

MCSどうでしょう?

第34回マイルチャンピオンシップ(GI)

調べる時間も無かったのであまりやる気が無いです。
ムーア騎手とルメール騎手がまた同枠ですね。

岩田騎手から6隣でムーア騎手の3隣枠の2番アメリカズカップからのワイドにします。
逆15番で最下位人気馬の逆番になるサングレーザー。
岩田騎手から4隣で4番人気のペルシアンナイト。
妄想からのレッドファルクス。
正23番でムーア騎手3隣枠のサトノアラジン。
6枠の2頭はどっちとは言えない感じなので両方へ。
この6点にします。

マイルCS 妄想

今回の最後は妄想というより願望です、明確な理由は無いです。

今年のメンバーはいろいろな路線から集まって来たなと思う。
皐月賞2着のペルシアンナイト、桜花賞馬レーヌミノル。
昨年の2着3着と今年の安田記念馬がこれら3歳馬を迎え撃つ。
桜花賞馬の出走は2015年レッツゴードンキを思い出すが当年の皐月賞連対馬は記憶に無い。
桜花賞馬は他に2005年のラインクラフトも出走している。
2001年まで遡ってダンツフレームを思い出した、皐月賞とダービーの2着馬。
ダービー2着では2008年のスマイルジャックも出走している。
神戸新聞杯から2008年と似た流れになっている。
2001年2005年2008年2015年から妄想してみた。

2001年 この年は安田記念馬のブラックホークが出走していない。
1着ゼンノエルシドは4番人気でG1初勝利。ダンツフレームは5番人気5着。

2005年 この年は安田記念馬のアサクサデンエンが出走していない。
1着ハットトリックは3番人気でG1初勝利。ラインクラフトは2番人気3着。
4番人気ダイワメジャーは2着。17番取り消し。

2008年 この年は安田記念馬のウオッカが出走していない。
1着ブルーメンブラッドは4番人気でG1初勝利。スマイルジャックは8番人気11着。

2015年 安田記念馬モーリスが4番人気で勝利。レッツゴードンキは10番人気6着。

安田記念馬が出走するのは2015年のみで勝利するのだがそれよりは4番人気を重視したい。
傾向と言って良いのか分からないけど最下位人気の枠か逆番が3着以内。
2001年 18番人気 3枠5番ダービーレグノ →逆番14番ゼンノエルシド 1着
2005年 17番人気 3枠6番ビッグプラネット →3枠5番ハットトリック 1着
2008年 18番人気 4枠8番アドマイヤスバル →4枠7番ブルーメンブラッド 1着
2015年 18番人気 3枠6番アルマワイオリ →3枠5番イスラボニータ 3着

4番人気VS最下位人気馬枠(逆番)ここに注目してみる。

2008年を掘り下げてみる。
7番→17番→2番。
7番ブルーメンブラッド 当年VM3着、前走府中牝馬S 1着
17番スーパーホーネット 朝日杯FS2着・前年MCS2着、前走毎日王冠 1着
2番ファイングレイン 当年高松宮記念1着・前年NHKMC2着、前走スワンS 5着

前年1着ダイワメジャーは引退、今年も前年1着ミッキーアイルは引退。
3頭ともマイルG1の3着内歴有り。
エアスピネル 朝日杯FS2着、イスラボニータ 前年MCS2着。
レーヌミノル 前年阪神JF3着、桜花賞1着。
安田記念2着のロゴタイプが引退しているので現役入線順2位のレッドファルクス、前走スプリンターズS1着。
他にも昨年3着のネオリアリズムと安田記念馬サトノアラジン。

この4頭を見ていますがレーヌミノルは割引か。
ラインクラフトも阪神JF3着だけど戦歴に違いが有り過ぎる。
位置が良ければワイドで考えたい。

レッドファルクスは弟デムーロ騎手に乗り替わり。
兄デムーロ騎手はペルシアンナイトに騎乗する、エリ女杯でも見た光景だけど別路線の1着としてレッドファルクスを見ている。
人気はペルシアンナイトが上になるのか?そうだと4番人気はレッドファルクスか?
イスラボニータが2年連続の2着?昨年は2年前の2着フィエロと組んで2着だった。
もう一頭はエアスピネルを前走同距離1着馬として選ぶ。
2008年の1着2着は前走1800m戦で1着、アメリカズカップも気にしておきたい。
皐月賞を勝ちながら菊で乗り替わりになった松山騎手、前走からの乗り替わり。
ここで一つ3着以内が有っても良さそう。
モズカッチャンから乗り替わった和田騎手は菊とエリ女で3着以内に入った。
荒れるならアメリカズカップの2着か3着、そんな気がする。

エリザベス女王杯 回顧

気分は最悪です。
枠順見ない方が当たってる。
先入観無くクロコスミアを選択していれば・・・。
今秋は和田騎手が中心に居ると考えていたのにこれを外すとはね。

2010年からエリザベス女王杯は正逆1か5が3着以上。
2010年 正5番3着
2011年 逆1番1着 正1番2着
2012年 逆5番2着
2013年 逆1番2着
2014年 正1番1着 正5番2着
2015年 逆1番2着
2016年 正1番3着
2017年 正5番1着

このレースは前年の入線最下位正逆番が3着以上。
2009年 最下位正6番逆13番 →2010年 正6番逆13番1着
2010年 最下位正4番逆15番 →2011年 正4番逆15番3着 (2010年 11番取り消し)
2011年 最下位正6番逆13番 →2012年 正6番逆13番3着
2012年 最下位正3番逆14番 →2013年 正3番1着
2013年 最下位正15番逆4番 →2014年 正15番逆4番3着
2014年 最下位正8番逆11番 →2015年 正8番逆11番3着
2015年 最下位正6番逆13番 →2016年 逆13番1着
2016年 最下位正14番逆2番 →2017年 逆14番1着
2017年 最下位正14番逆5番

このレースは福永騎手から4隣が3着以上。
2011年 8番→4番3着
2012年 騎乗無し
2013年 4番→18番2着
2014年 11番→15番3着
2015年 騎乗無し
2016年 14番→3番1着
2017年 6番→10番3着

京都重賞でムーア騎手から3隣枠が3着以上。
2012年 MCS 5枠→8枠3着
2013年 MCS 7枠→2枠2着
2014年 MCS 1枠→6枠1着 4枠2着
2015年 エリ女杯 5枠→8枠2着
2015年 MCS 8枠→5枠2着 3枠3着
2016年 スワンS 4枠→1枠2着 7枠3着
2016年 エリ女杯 5枠→2枠1着
2016年 MCS 7枠→4枠2着
2017年 京都記念 3枠→6枠1着
2017年 エリ女杯 8枠→3枠1着 5枠3着

G1でクイーンズリングから2隣が3着以上。
エリ女王杯  2番→18番2着
ヴィクトリアM 12番→10番2着
エリ女王杯  3番→1番3着
ヴィクトリアM 8番→10番2着
エリ女王杯  7番→5番1着

G1でデンコウアンジュから5隣か7隣が3着以上。
桜花賞    7番→5隣12番1着
オークス   8番→5隣3番1着 5隣13番2着
秋華賞    8番→5隣3番2着 7隣15番3着
エリ女杯   11番→7隣3番1着 5隣1番3着
ヴィクトリアM 10番→5隣5番1着 7隣3番3着
エリ女杯    9番→5隣4番2着

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
秋華賞  16番→6隣4番3着
菊花賞  10番→6隣4番2着 4隣14番3着
天皇賞秋 8番→6隣2番2着
エリ女杯 11番→6隣5番1着

京都混合重賞として見ていた正逆23ですがスワンSで切れました。
日曜混合重賞と阪神京都のG1として正逆23を考えています。
桜花賞  逆23番3着
天皇賞春 正23番2着
宝塚記念 逆23番1着
秋華賞  逆23番1着
菊花賞  逆23番3着
エリ女杯 正23番1着

京都G1では正逆15が3着以上です。
エリ女杯  逆15番3着
マイルCS 正15番3着
天皇賞春 逆15番1着 正15番3着
秋華賞   逆15番3着
菊花賞   逆15番2着
エリ女杯  逆15番2着

京都中距離以上G1はずっと2枠が3着以上。
天皇賞春 2枠2着
秋華賞   2枠2着
菊花賞   2枠1着
エリ女杯  2枠1着
天皇賞春 2枠1着
秋華賞   2枠3着
菊花賞   2枠2着
エリ女杯  2枠2着

これで外すのだから情けないね。

エリザベス女王杯どうでしょう?2

2枠にクロコスミア、正5番にモズカッチャン、逆8番にディアドラ。
この3頭を選ぶ気は無かったのだけどさてどうする?
位置としてはモズカッチャンとディアドラが良いと思う。
ミッキークイーンはそれほど良く見えない。

昨日のデイリー杯で競争中止となったデムーロ騎手をどう見るか?
アクシデントによるものなら考慮する必要は無いのだけど位置は良い。
岩田騎手6隣、クイーンズリング2隣、ムーア騎手3隣枠、京都の正逆23とか私の中の優先順の高い物が5番を指す。
3枠は秋華賞の2着3着同居枠。
乗り替わりのリスグラシューよりはモズカッチャンだと思う。
秋華賞2着馬の成績が良いレースだと見てるが同枠ならモズカッチャンも良い。

ディアドラは正逆8の位置だけでも良いと思える。
土曜日のメインも共通は正逆7と8。
調教中の落馬で武豊騎手から乗り替わったスマートレイアー同枠。

ミッキークイーンの5枠もムーア騎手の3隣枠、他は福永騎手4隣くらい。
ミッキークイーンが来なければゲストはどの馬を示唆する?
考えていたけど分らなかった。

2枠としたら人気薄の3番を選びたい。
ルージュバック4隣14隣、藤岡佑介騎手6隣とか。
川田騎手の京都阪神牝馬G1で3戦連続で9隣が3着以上。
エリ女杯 15番→9番2着
桜花賞   1番→10番1着
秋華賞   5番→14番1着
エリ女杯  12番→3番?
さてどうなるか?

8枠は昨年と同じルメール騎手とムーア騎手の同居枠。
2枠じゃ無ければ妄想からヴィブロスを選びたいが位置はルージュバックと同じくらいの印象。
両方消えるとは思えないので両方入れる、ただムーア騎手の京都成績は良いと考えてないのでヴィブロスを上に見る。

軸は5番モズカッチャンで行ってみる。
5番から10番11番16番17番、3番へワイド。

エリザベス女王杯どうでしょう?

今週は金曜日に飲み会が有るので早めに出します。
あとは枠順と土曜日の結果を見てからにします。

第42回エリザベス女王杯(GI)

高畑充希さんが京都競馬場に来場!
高畑 充希(たかはた みつき、1991年12月14日 - )は、日本の女優、歌手。歌手活動は一部の参加作品を除き、
みつきまたは「高畑充希」名義。
大阪府東大阪市出身。所属事務所はホリプロ。所属レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン。

妄想で書いた様にミッキークイーンを見ています。
これで来なければ完敗だな、多分。

2010年からエリザベス女王杯は正逆1か5が3着以上。
2010年 正5番3着
2011年 逆1番1着 正1番2着
2012年 逆5番2着
2013年 逆1番2着
2014年 正1番1着 正5番2着
2015年 逆1番2着
2016年 正1番3着

このレースは前年の入線最下位正逆番が3着以上。
2009年 最下位正6番逆13番 →2010年 正6番逆13番1着
2010年 最下位正4番逆15番 →2011年 正4番逆15番3着 (2010年 11番取り消し)
2011年 最下位正6番逆13番 →2012年 正6番逆13番3着
2012年 最下位正3番逆14番 →2013年 正3番1着
2013年 最下位正15番逆4番 →2014年 正15番逆4番3着
2014年 最下位正8番逆11番 →2015年 正8番逆11番3着
2015年 最下位正6番逆13番 →2016年 逆13番1着
2016年 最下位正14番逆2番 →2017年 正逆2か14

このレースは福永騎手から4隣が3着以上。
2011年 8番→4番3着
2012年 騎乗無し
2013年 4番→18番2着
2014年 11番→15番3着
2015年 騎乗無し
2016年 14番→3番1着
2017年 リスグラシューに騎乗予定

このレースは武豊騎手の隣枠が3着以上。
2011年 8枠→1枠2着
2012年 騎乗無し
2013年 3枠→2枠1着
2014年 8枠→1枠1着 7枠3着
2015年 7枠→6枠1着 8枠2着
2016年 4枠→5枠2着
2017年 スマートレイアーに騎乗予定

重賞でスマートレイアーから隣が3着以上。
京都記念   4番→3番3着
ヴィクトリアM 2番→3番3着
鳴尾記念   8番→9番1着
京都大賞典 4番→3番3着

スマートレイアー出走Rは正逆3か8が3着以上。
府中牝馬S  逆8番3着
京都記念   正3番逆8番3着
ヴィクトリアM 逆8番2着 正3番3着
鳴尾記念   正8番逆3番2着 正3番逆8番3着
京都大賞典 正8番2着 正3番3着

このレースは当年秋華賞最先着馬の同枠か3隣が3着以上。
2009年 11番ブロードストリート →同枠2着
2010年 5番アパパネ →同枠1着
2011年 1番アヴェンチュラ →4番3着
2012年 12番ヴィルシーナ →自身2着 15番1着 (6隣6番3着)
2013年 3番メイショウマンボ →18番2着
2014年 12番ショウナンパンドラ →15番3着
2015年 2番クイーンズリング →× (6隣8番3着)
2016年 15番パールコード →3番1着 (6隣9番3着)
2017年 ディアドラが出走予定。
2015年で切れたかも?と一応6隣にも注意しておく。

このレースは当日1番人気の8隣が3着以上。
2014年 5番ヌーヴォレコルト →15番3着
2015年 18番ヌーヴォレコルト →8番3着
2016年 2番マリアライト →9番2着
まだ3年ですが確認用で書いておく。

京都重賞でムーア騎手から3隣枠が3着以上。
2012年 MCS 5枠→8枠3着
2013年 MCS 7枠→2枠2着
2014年 MCS 1枠→6枠1着 4枠2着
2015年 エリ女杯 5枠→8枠2着
2015年 MCS 8枠→5枠2着 3枠3着
2016年 スワンS 4枠→1枠2着 7枠3着
2016年 エリ女杯 5枠→2枠1着
2016年 MCS 7枠→4枠2着
2017年 京都記念 3枠→6枠1着

エリザベス女王杯でのムーア騎手は過去4戦中3戦で隣馬が3着以上。
昨年のエリ女杯は8番→9番2着、MCSは15番→16番1着。
ルージュバックに騎乗予定。

重賞でルージュバックから14隣が3着以上。 
天皇賞秋  9番→8番1着
ジャパンC  4番→1番1着
金鯱賞    1番→15番2着
ヴィクトリアM 7番→10番2着
オールカマー 6番→9番3着

G1でルージュバックから3隣か4隣が3着以上。
オークス 14番→10番1着 17番3着
エリ女杯 15番→12番1着 18番2着
有馬記念 13番→9番2着
ヴィクトリアM 7番→10番2着
天皇賞秋  9番→12番2着
ジャパンC 4番→1番1着 17番3着
ヴィクトリアM 7番→10番2着
4頭からになるけどその中に連対馬が居た。

G1でクイーンズリングから2隣が3着以上。
エリ女王杯  2番→18番2着
ヴィクトリアM 12番→10番2着
エリ女王杯  3番→1番3着
ヴィクトリアM 8番→10番2着

G1でデンコウアンジュから5隣か7隣が3着以上。
桜花賞    7番→5隣12番1着
オークス   8番→5隣3番1着 5隣13番2着
秋華賞    8番→5隣3番2着 7隣15番3着
エリ女杯   11番→7隣3番1着 5隣1番3着
ヴィクトリアM 10番→5隣5番1着 7隣3番3着

今年の古馬2200m重賞は正逆8が3着以上。
AJCC     正8番1着 逆8番2着
京都記念   逆8番3着
宝塚記念   正8番3着
オールカマー 正8番2着

阪神京都古馬G1で藤岡佑介騎手から6隣か12隣が3着以上。
2012年 エリ女杯 8番→12隣12番2着 6隣6番3着
2014年 エリ女杯 7番→6隣12隣1番1着
2015年 天皇賞春 8番→6隣14番2着 6隣2番3着
2016年 天皇賞春 15番→6隣12隣3番2着
2017年 大阪杯  3番→12隣5番1着
2017年 エリ女杯 マキシマムドパリに騎乗予定

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
秋華賞  16番→6隣4番3着
菊花賞  10番→6隣4番2着 4隣14番3着
天皇賞秋 8番→6隣2番2着
ディアドラに騎乗予定。

京都混合重賞として見ていた正逆23ですがスワンSで切れました。
日曜混合重賞と阪神京都のG1として正逆23を考えています。
桜花賞  逆23番3着
天皇賞春 正23番2着
宝塚記念 逆23番1着
秋華賞  逆23番1着
菊花賞  逆23番3着

京都G1では正逆15が3着以上です。
エリ女杯  逆15番3着
マイルCS 正15番3着
天皇賞春 逆15番1着 正15番3着
秋華賞   逆15番3着
菊花賞   逆15番2着

京都中距離以上G1はずっと2枠が3着以上。
天皇賞春 2枠2着
秋華賞   2枠2着
菊花賞   2枠1着
エリ女杯  2枠1着
天皇賞春 2枠1着
秋華賞   2枠3着
菊花賞   2枠2着

今のところ2枠VS正逆5VS正逆8を見ていますが起点の方を重視したい。

エリザベス女王杯 妄想

今年のエリザベス女王杯の妄想をどこからするか?
出走予定馬と今年の流れを見て。
一つは冠付きの府中牝馬S、もう一つはオークス馬がJCへ向かった年。

今年の府中牝馬Sからアイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(GII)へ改称された。
2017年は、日本とアイルランドの外交関係樹立60周年にあたることから、これを記念して、
府中牝馬ステークス(GII)をアイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(GII)へ改称いたします。
とのことです。

この場合の私の見方はスプリンターズSでも書いた様な感じです。
2016年のアイルランドトロフィーは芝OP2000mで府中牝馬Sの翌日に施行されています。
1着横山騎手は前日1着枠配置、デムーロ騎手は騎乗無しで枠で繋げたということでしょう。
今年のアイルランドトロフィー府中牝馬Sの結果から2016年アイルランドトロフィーの1着枠要素は出走無し。
14頭立て正逆1と4でのワイドが共通するのみで繋げなかった。
昨年の1着クイーンズリングは1着逆番で昨年と繋げる役目だったのかと。

冠付きとなっての初年。
注目するのはクロコスミア・岩田騎手。
なのだが今年の秋はどうも乗り替わりが多い印象です、特に和田騎手。
クロコスミアには和田騎手が騎乗予定です、岩田騎手はディアドラに騎乗予定です。
その二つの枠がまず注目とします。

どちらかを今選ぶなら和田騎手の同枠隣2隣です。
皐月賞以降のG1で和田騎手から隣か2隣が3着以上。
皐月賞   9番→11番1着 7番2着 10番3着
天皇賞春 14番→15番3着
オークス  2番→1番1着
宝塚記念  1番→11番1着 2番2着
秋華賞   2番→4番3着
菊花賞  14番→13番1着
天皇賞秋 10番→8番2着

それと昨年の秋華賞の様な昇格初年の紫苑S2着馬を使ったパターン、ヴィブロスは上位人気だな。
ヴィブロスは変更初年2着からG1を勝つ役割の馬なのかも。
そうだとクロコスミア枠は微妙になるか。
昨年の秋華賞でクロコスミアの同枠が紫苑S1着ビッシュだった。
紫苑S・秋華賞から府中牝馬Sまでシナリオの流れが有るのならヴィブロスで完結するのは上手く収まる。

オークス馬がJCへ向かった年は1999年2000年2012年2015年。
2000年のシルクプリマドンナはエリ女杯経由での出走なのでここでは考えない。
昨年の妄想は3歳G1馬が出走しないエリ女杯だったが2012年と2015年はそこでも妄想した。

>2012年は三冠牝馬がJCに向かい代役的な三冠2着のヴィルシーナは出走し2着に入った。
勝ったのは初G1勝利のレインボーダリア。

2015年は二冠牝馬がJCに向かい1番人気ヌーヴォレコルトが2着。
マリアライトはこの時が初G1勝利。

この中で気になる共通項は秋華賞2着です。
エリモシックが前年の、ヴィルシーナが当年の、ヌーヴォレコルトが前年の秋華賞2着です。
昨年は秋華賞2着から参戦のクイーンズリングが居ましたが前年優先ということか?
今年は前年2着としてクイーンズリングが登録しています。
エリモシックの現3歳時は8着、クイーンズリングの昨年も8着。
当年のパールコードも登録していますが優先はクイーンズリングで考えています。

昨年の妄想の結論は前年の秋華賞2着馬としてのクイーンズリングです。
今年では昨年の秋華賞2着パールコードが出走しないので昨年とは違う結果だと思う。

1999年を勝ったのはメジロドーベル、連覇です。
連覇となればクイーンズリングなのですが違う馬を見ています。
メジロドーベルと同じ3歳牝馬二冠のミッキークイーン。
メジロドーベルの秋華賞後は有馬記念3番人気8着、ミッキークイーンはジャパンC3番人気8着。
1998年1枠1番2番人気1着のメジロドーベル、2016年1枠1番2番人気3着のミッキークイーン。
クイーンズリングはエリモシックと戦歴を合わせていたがミッキークイーンはメジロドーベルと。
1999年のメジロドーベルは3枠6番、ここまでは合わせないか。
あるいは前年3着枠の1枠か、エリ女杯は2011年以降で1枠か8枠が3着以上。

当日ゲストが高畑充希(たかはた みつき)さん。
ミッキークイーンの馬主が野田みづきさん。

ミッキークイーンとヴィブロスじゃ1番人気の組み合わせかな。
この2頭とクロコスミア同枠馬を注目したい。

百日草特別 アル共杯 回顧

百日草特別は荒れました。
そして正2番そっちかと。
正逆1VS正2番正3番と見れば良かったのに荒れないと見たのが失敗。

このレースは2012年以降で正逆31が3着以上。
2012年 逆31番3着
2013年 逆31番2着
2014年 逆31番3着
2015年 正31番3着
2016年 逆31番3着
2017年 逆31番1着

このレースは2013年以降で正逆10が3着以上。
2013年 正10番3着
2014年 正10番3着
2015年 正10番3着
2016年 逆10番1着
2017年 正10番1着

このレースは正2番か正3番が3着以上。
2007年 正2番1着
2009年 正2番1着
2010年 正3番1着
2011年 正2番2着
2012年 正3番3着
2013年 正2番2着
2014年 正3番2着
2015年 正3番3着
2016年 正2番1着 正3番3着
2017年 正2番1着

2000m変更後は正逆13番が3着以上。
2014年 正13番1着
2015年 正13番2着
2016年 正13番2着
2017年 逆13番3着

8頭立ては2006年と2007年、2017年。
共通は正逆1番の連対。

東京9Rは正逆22か25が3着以上。
山中湖特別 正25番3着
プラタナス賞 正22番3着
東京HJ    逆22番1着
アイビーS   正逆25番1着 (正22番競争中止)
くるみ賞    正22番2着 正25番3着
国立特別   逆22番1着 逆25番2着 正22番3着
精進湖特別  正25番1着 逆22番2着 正22番3着
南武特別   逆25番1着 正25番2着
百日草特別  正25番2着
ここの流れは正逆25を優先かな。

アルゼンチン共和国杯は上手くいった、選んだ4頭で4着まで。
ソールインパクトが来たので配当も高目が来て9Rは外したけど今日はプラスと言える。
4歳を出走させなかったのは3歳に代役をさせるためだと思う。
この結果でレイデオロの人気は上がるんでしょうが私はレイデオロ3着の考えを変えてません。
スワーヴリチャードもJC?そうなると妄想は修正かな。

古馬混合重賞でデニムアンドルビーの隣枠が3着以上。
金鯱賞   4枠→3枠2着
有馬記念  7枠→6枠1着
フェブラリーS 4枠→5枠2着 3着
鳴尾記念  6枠→7枠2着
オールカマー 6枠→5枠3着
アル共杯  2枠→1枠3着

東京の3歳以上混合中距離(1800)以上重賞は正逆7か12が3着以上。
ジャパンC   正12番2着
共同通信杯  正12番1着
ダイヤモンドS 正12番1着
青葉賞    逆7番3着
ダービー    正12番1着
エプソムC  正12番逆7番1着 正7番逆12番3着
毎日王冠   正12番2着 正7番3着
天皇賞秋  正7番逆12番1着
牝馬限定を含めてもオークスのみが×です。
アル共杯 正7番2着
東スポ2歳Sは参考としてジャパンCで期待します。

重賞でアルバートから4隣が3着以上。
ステイヤーズS 3番→7番2着
有馬記念    15番→11番1着
ダイヤモンドS 12番→8番3着
天皇賞春    7番→3番1着
オールカマー  2番→6番1着
アル共杯    11番→7番2着

重賞でカレンミロティックから23隣が3着以上。
阪神大賞典 1番→11番1着
天皇賞春   3番→8番3着
宝塚記念   10番→16番1着
オールカマー 12番→1番2着
京都大賞典  12番→4番1着
アル共杯   8番→1番3着

重賞でヒットザターゲットから2隣か4隣が3着以上。
目黒記念  10番→6番2着
宝塚記念  14番→16番1着
札幌記念  9番→13番1着
京都大賞典 9番→1番1着 3番2着
ジャパンC  13番→17番3着
有馬記念  9番→11番1着
金鯱賞   11番→15番2着
目黒記念  13番→9番3着
宝塚記念  9番→11番1着 2番2着
京都大賞典 6番→4番1着 8番2着
アル共杯  15番→1番3着

百日草特別どうでしょう?2

2番はゴーフォザサミット、3番はギャンブラー。
ギャンブラーが2番の方が良かったのだけど。
トランプ大統領が来日するならトランプからギャンブラーも有りかと。
首脳会談とすればサミットでも良いのか。
何故トランプ大統領?は百日草の分布の中心がメキシコなので、メキシコとは難民とFTAでちょっと関係が拗れてますね。

8番はダイワメモリー、牝馬3頭並びの中央配置。
前走も12頭立て逆1番の配置。

スターフィールド・大野騎手の隣は1番人気のシルヴァンシャー。
先に来日した娘さんはイヴァンカさん、ヴァンですね。
このレースは2010年以降で1番人気が3着以内。
2000mになってからの3年は馬連で3桁配当。
前日最終の時点で3桁なのは4-5と5-8の2組のみ。

2000mの近3年は年ごとに3着以内の傾向が変わる。
2014年 3頭とも前走は新馬2番人気1着。
2015年 3頭とも前走はOP戦。
2016年 3頭とも3戦目で前走は未勝利1番人気1着。

2017年も同様なら1番人気シルヴァンシャーと似た戦歴持ち馬。
シルヴァンシャーは前走阪神2000m 新馬1番人気1着。
前走新馬1着は、
1番ナスノシンフォニー 福島1800m 2番人気
3番ギャンブラー     東京1800m 1番人気
7番スピアーノ      中山1800m 8番人気
8番ダイワメモリー    中山2000m 2番人気
牝馬は3頭とも前走新馬1着ですね。
牝馬はここ3年で1着3着1着と馬券には絡んでくる。

2000mの近3年は正13番が3着以上。
2014年 正13番1着
2015年 正13番2着
2016年 正13番2着
正13番は1番人気のシルヴァンシャー、ここを信用して軸にする。

5番から3番4番8番へ馬連。
3桁配当でも当たれば回収150%には成る様に配分する。
2番が来たらしょうがないね。

アルゼンチン共和国杯どうでしょう?

第55回アルゼンチン共和国杯(GII)

古馬混合重賞でデニムアンドルビーの隣枠が3着以上。
金鯱賞   4枠→3枠2着
有馬記念  7枠→6枠1着
フェブラリーS 4枠→5枠2着 3着
鳴尾記念  6枠→7枠2着
オールカマー 6枠→5枠3着
アル共杯  2枠→1枠か3枠

東京の3歳以上混合中距離(1800)以上重賞は正逆7か12が3着以上。
ジャパンC   正12番2着
共同通信杯  正12番1着
ダイヤモンドS 正12番1着
青葉賞    逆7番3着
ダービー    正12番1着
エプソムC  正12番逆7番1着 正7番逆12番3着
毎日王冠   正12番2着 正7番3着
天皇賞秋  正7番逆12番1着
牝馬限定を含めてもオークスのみが×です。
アル共杯 7番か12番

2500m重賞は正逆27か28が3着以上。
有馬記念 正27番3着
日経賞   正27番逆28番1着
目黒記念 逆27番正28番3着
アル共杯 正28番3着
有馬記念 正27番1着
日経賞   正27番2着
目黒記念  正27番逆28番3着
アル共杯 5番 6番 11番 12番

2500m重賞は6枠が3着以上。
アル共杯 6枠1着
有馬記念 6枠1着
日経賞   6枠2着
目黒記念  6枠1着

6枠11番には2番人気アルバートが入った。
重賞でアルバートから4隣が3着以上。
ステイヤーズS 3番→7番2着
有馬記念    15番→11番1着
ダイヤモンドS 12番→8番3着
天皇賞春    7番→3番1着
オールカマー  2番→6番1着
アル共杯    11番→7番か15番

重賞でカレンミロティックから23隣が3着以上。
阪神大賞典 1番→11番1着
天皇賞春   3番→8番3着
宝塚記念   10番→16番1着
オールカマー 12番→1番2着
京都大賞典  12番→4番1着
アル共杯   8番→1番か15番

重賞でヒットザターゲットから2隣か4隣が3着以上。
目黒記念  10番→6番2着
宝塚記念  14番→16番1着
札幌記念  9番→13番1着
京都大賞典 9番→1番1着 3番2着
ジャパンC  13番→17番3着
有馬記念  9番→11番1着
金鯱賞   11番→15番2着
目黒記念  13番→9番3着
宝塚記念  9番→11番1着 2番2着
京都大賞典 6番→4番1着 8番2着
アル共杯  15番→1番 3番 11番 13番

1番7番11番は入れるとして1番人気のダービー2着スワーヴリチャードをどうするか?
数字的には4番を示す物は私の中では無いがダービーの位置に入った。
3歳馬は2015年レーヴミストラルっと2010年コスモヘレノスが3着になっている。
このレースは4歳馬が強く2007年以降で3着以内に入らなかったのは2013年のみ。
それが今年は1頭も出走しない、3歳馬が2頭出走した年は無いので4歳の代役をするのでは?とも思う。
1番セダブリランテスは3連勝でラジオNIKKEI賞を勝ち3番人気。
4番スワーヴリチャードは共同通信杯を勝ちダービーで2着、1番人気。
どちらかは3着以内に来るのだと妄想するがどっちだ。

まあ6点で良いか。
1番4番7番11番の馬連BOXで。

百日草特別どうでしょう?

あまり書かない特別戦、11/5 日曜日 9R。
アル共じゃなく何故ここなのか?
ちょっと興味が有って調べてみたら良い具合の位置が有ったので。
8頭立てなのでオッズ的な面白さは無いかも。

このレースは2012年以降で正逆31が3着以上。
2012年 逆31番3着
2013年 逆31番2着
2014年 逆31番3着
2015年 正31番3着
2016年 逆31番3着
8頭立てで正逆2。

このレースは2013年以降で正逆10が3着以上。
2013年 正10番3着
2014年 正10番3着
2015年 正10番3着
2016年 逆10番1着
8頭立てで正逆2。

このレースは正2番か正3番が3着以上。
2007年 正2番1着
2009年 正2番1着
2010年 正3番1着
2011年 正2番2着
2012年 正3番3着
2013年 正2番2着
2014年 正3番2着
2015年 正3番3着
2016年 正2番1着 正3番3着

過去の8頭立ては2006年と2007年。
共通は正8番の1番人気が連対。

2009年以降はールの馬か隣が3着以上。
2009年 2番サクラエンドール 1着 →1番3着
2010年 無し
2011年 5番ベストディール 1着
2012年 無し
2013年 無し
2014年 6番ルージュバック1着 3番ベルーフ 2着
2015年 5番マコトルーメン →4番1着 6番2着
2016年 4番ヴァンクールシルク →3番3着 6番ブラックプール →×
2017年 スターフィールド

東京9Rは大野騎手か隣が3着以上。
山中湖特別 2番→3番2着
プラタナス賞 1番→11番3着
アイビーS   無し
くるみ賞    無し
国立特別   9番→8番3着
精進湖特別  12番→1番1着
百日草特別 スターフィールドに騎乗予定。

東京9Rは正逆22か25が3着以上。
山中湖特別 正25番3着
プラタナス賞 正22番3着
東京HJ    逆22番1着
アイビーS   正逆25番1着 (正22番競争中止)
くるみ賞    正22番2着 正25番3着
国立特別   逆22番1着 逆25番2着 正22番3着
精進湖特別  正25番1着 逆22番2着 正22番3着
8頭立てで正逆1か3。

正8番VS正2番、正3番で大野騎手か隣に期待したい。

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