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天皇賞 回顧

キタサンブラックの春秋制覇。
馬券は取っても大したものに成らず、信じきれなかった。
サトノアラジンが後方から全く良いとこ無しで三連複は早々に諦めた。
最後に追い込んできたのはディサイファじゃなくレインボーライン。
どちらも武キタサンの隣馬、レインボーラインは見れていない。
まあ馬券的に負けなかったというだけ、今回の妄想は枠順見てからが正解で上手く読めたとは言えない。
ソウルスターリングは毎日王冠で負け過ぎたのが違和感有ったけど・・・切れなかった。
無駄な馬券買い過ぎでした。

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
秋華賞  16番→6隣4番3着
菊花賞  10番→6隣4番2着 4隣14番3着
天皇賞秋 8番→6隣2番2着

天皇賞秋では武豊騎手の5隣か13隣が3着以上。
2013年 11番→13隣7番1着 5隣6番3着
2014年 2番→5隣13隣15番3着
2015年 9番→5隣13隣14番2着
2016年 1番→13隣14番3着
2017年 7番→5隣13隣2番2着

2000m重賞は昨年の秋華賞から正逆11か12が3着以上。
G1は、
秋華賞 逆12番1着
天皇賞 正12番2着
大阪杯 逆12番2着
皐月賞 逆12番2着
秋華賞 逆12番2着
天皇賞 逆12番1着 (逆11番3着)

東京の3歳以上混合中距離(1800)以上重賞は正逆7か12が3着以上。
ジャパンC   正12番2着
共同通信杯  正12番1着
ダイヤモンドS 正12番1着
青葉賞    逆7番3着
ダービー    正12番1着
エプソムC  正12番逆7番1着 正7番逆12番3着
毎日王冠   正12番2着 正7番3着
天皇賞秋  正7番逆12番1着
牝馬限定を含めてもオークスのみが×です。
年内ではアルゼンチン共和国杯とジャパンC、東スポ2歳Sは2歳戦なので参考程度で。

2009年以降で毎日王冠の1着馬から隣か2隣が3着以上、×有り。
2009年 3番カンパニー →2番2着
2010年 18番アリゼオ →2番1着
2011年 7番ダークシャドウ →8番3着
2012年 16番カレンブラックヒル ×
2013年 6番エイシンフラッシュ →7番1着
2014年 出走なし
2015年 9番エイシンヒカリ →8番1着
2016年 9番ルージュバック →8番1着
2017年 4番リアルスティール→2番2着
ここは隣か2隣で見ていたけど続いていた隣が消えて来年は微妙な感じ。

G1でディサイファから4隣が3着以上。
安田記念 4番→8番2着
マイルCS 1番→15番3着
大阪杯  9番→5番1着 13番3着
安田記念 2番→16番2着 6番3着
天皇賞秋 6番→2番2着
もう出走は無いかも。

天皇賞秋までは8月終わりごろから妄想し書き溜め修正追記をしてました。
その分が今日で終了したので来週はエリ女杯の調べをします。
ジャパンCは天皇賞を春秋制覇した2007年メイショウサムソンから妄想しようかと思っています。
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天皇賞秋どうでしょう?4

サクラアンプルールの近3走は全て2000m重賞、その3戦では隣と2隣が同時に3着以上。
大阪杯  6番→5番1着 4番2着
函館記念 16番→14番2着 15番3着
札幌記念 1番→2番2着 3番3着

G1昇格の大阪杯ではキタサンブラックと同枠。
その時の騎手は横山騎手、横山騎手はG2最後の大阪杯をアンビシャスで勝ったので横山騎手枠は最初から見ていた。
同距離G1の昇格初年として天皇賞秋を見た場合昨年と繋げるかだがレース自体に変更が無い。
ならば今年だけの傾向として大阪杯と繋げる方が素直だと思える、繋げると仮定した場合は。
1着同枠のサクラアンプルールと横山騎手が同時に示唆するとしたら同枠で逆番の位置。
2番サトノクラウンか18番シャケトラ。

札幌記念馬からもう一つ。
2010年 アーネストリー   12番→7番2着
2011年 トーセンジョーダン 12番→7番2着
2013年 トーケイヘイロー   11番→7番1着 6番3着(17頭立て)
2015年 ディサイファ      1番→14番2着
札幌記念馬が天皇賞秋に出走した近4年では5隣か13隣が3着以上。
2017年 サクラアンプルール 1番→6番か14番

なぜサクラアンプルールからなのかは昇格初年の大阪杯でキタサンブラック同枠配置。
その馬が札幌記念を勝った事に意味が有ると妄想しているため。

現在17番人気の6番ディサイファ、ここまで荒れると見てないけど6-7のワイドで80倍。
上位人気へワイド流しを200円x5点入れてみる。
重視するのは2番クラウンと14番アラジンのサトノ2頭。
サトノアラジンの騎手は大阪杯2着の川田騎手、札幌記念馬から5隣で2着スライドも有るか。
両方消えることは無い気がする。

2番から7番9番14番、14番から7番9番の馬連5点。
三連複は妄想の2番7番14番(2008年)と3番7番9番(2004年)の2点も。
馬連1番人気2-7の9.8倍で当たれば±0くらいにして配分する。

この後、買い物で出掛けるのでこれで投票します。
レースは見たいので早めに出て帰って来ます。

正逆7はキタサンブラックじゃなくてステファノスだとガッカリなので2番と14番に500円だけ足す。

天皇賞秋どうでしょう?3

土曜日の重賞で共通するのは正逆2、3。

2番サトノクラウンは週初めは買う気の無かった馬だがどうするか。
この買う気の無い馬の扱いがここ2戦で間違えている。
秋華賞はレーヌミノルとファンディーナを入れて無駄な馬券を増やし。
菊花賞では2枠逆15番を気にしつつクリンチャーを入れられなかった。
枠順を見た妄想は2008年の構成なのでそこからは2番も入るけど。
2番が良いと思ったのは岩田騎手と武豊騎手から。

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。8番→2番4番12番14番
今年の関東G1で戸崎騎手から隣か2隣が3着以上。12番→10番11番13番14番
東京G1はステファノスの2隣VS6隣でワイド以上。12番→6番10番14番18番
天皇賞秋では福永騎手の19隣が3着以上。16番→15番17番
天皇賞秋では武豊騎手の5隣か13隣が3着以上。7番→2番12番
天皇賞秋で武豊騎手から隣枠が3着以上。4枠→3枠5枠
東京古馬芝混合G1は正逆23が3着以上。5番14番
今年の古馬芝混合G1は正逆24が3着以上、6番13番
関東の古馬芝混合G1は正逆6が3着以上。6番13番
2000m重賞は昨年の秋華賞から正逆11か12が3着以上。G1は正逆12。7番12番
東京の3歳以上混合中距離(1800)以上重賞は正逆7か12が3着以上。7番12番
2009年以降で毎日王冠の1着馬から隣か2隣が3着以上、4番→3番5番

G1でディサイファから4隣が3着以上。
安田記念 4番→8番2着
マイルCS 1番→15番3着
大阪杯  9番→5番1着 13番3着
安田記念 2番→16番2着 6番3着
天皇賞秋 6番→2番10番

ロードヴァンドールは重賞5戦で23隣と25隣が3着以上。11番→4番6番16番18番

荒れるなら6番ディサイファも良さそうだけど最下位人気か、そこまでは荒れない気がする。
逆7番ステファノスか逆6番のグレーターロンドンの方か。

今のところ、2番3番7番9番14番の妄想側で考えています。
これだとそれほど荒れないレースです。
3番と4番はまだ考えます、モズカッチャンとクリンチャーは正4番ですし昨年のリアルスティールは逆4番。
もう少しこれかなというのが無いですね。
今から飲みに出掛けるので明日の朝また考えます、飲み過ぎないように、飲み過ぎないように。

天皇賞秋どうでしょう?2

枠順を見た印象はキタサンブラックの位置は良い。
ネオリアリズムは毎日王冠馬の隣は良いが他が弱いか。
ソウルスターリングは今一足らない感じ。
その3頭より良く見えるのが2番クラウン14番アラジンのサトノ2頭。
秋華賞と菊花賞の共通位置に入った14番サトノアラジンが一番良く見える。

菊花賞からの流れで2008年も見ていますが、14→7→2が似た配置なんですよね戦歴とか。
安田記念1着→毎日王冠2着は、14番ウオッカとサトノアラジン。
当年の大阪杯1着は、7番ダイワスカーレットとキタサンンブラック。
2番ディープスカイはサービー馬、クラウンは冠名サトノ。
14番馬と共通する要素を持つ2番馬。
脚質もそれぞれが似たタイプと言える。

もう少し調べて土曜日の結果と合わせて考えます。

天皇賞どうでしょう?

第156回天皇賞(秋) (GI)

イベントで気になるものは無いです。
ゲストも無し。

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
秋華賞  16番→6隣4番3着
菊花賞  10番→6隣4番2着 4隣14番3着

今年の関東G1で戸崎騎手から隣か2隣が3着以上。
フェブラリーS 9番→10番3着
皐月賞    13番→11番1着
NHKMC    8番→6番3着
ヴィクトリアM 7番→5番1着
オークス    3番→1番1着 2番2着
ダービー    11番→12番1着
安田記念     18番→16番2着
スプリンターズS 9番→8番1着

東京G1はステファノスの2隣VS6隣でワイド以上。
天皇賞秋 14番→8番1着 16番3着
天皇賞秋 14番→8番1着 12番2着
安田記念 18番→16番2着 6番3着
東京G1の出走はこの3戦だけです。
ステファノスは戸崎騎手が騎乗予定なので2隣は重なる。

天皇賞秋では福永騎手の19隣が3着以上。
2012年 13番→12番1着
2013年 7番→9番2着
2014年 5番→4番1着
2015年 騎乗無し
2016年 4番→8番1着

天皇賞秋では武豊騎手の5隣か13隣が3着以上。
2013年 11番→13隣7番1着 5隣6番3着
2014年 2番→5隣13隣15番3着
2015年 9番→5隣13隣14番2着
2016年 1番→13隣14番3着

天皇賞秋で武豊騎手から隣枠が3着以上。
2012年 3枠→2枠2着
2013年 6枠→5枠2着
2014年 1枠→2枠1着
2015年 5枠→4枠1着
2016年 1枠→8枠3着

東京古馬芝混合G1は正逆23が3着以上。
天皇賞秋    正23番1着
ジャパンC   逆23番2着
安田記念   逆23番1着
秋華賞1着と菊花賞3着の位置です。

今年の古馬芝混合G1は正逆24が3着以上、×有り。
高松宮記念 正24番1着
大阪杯    逆24番1着
天皇賞春  ×(正6番2着)
安田記念  正24番3着
宝塚記念  正24番2着
スプリンターズS 正24番1着
17頭立ての天皇賞春は正逆24が飛び18頭立てで正逆24となる正6番が2着。

関東の古馬芝混合G1は正逆6が3着以上。
ジャパンC 逆6番2着
有馬記念 逆6番1着
安田きb年 正6番3着
スプリンターズS 正6番3着

2000m重賞は昨年の秋華賞から正逆11か12が3着以上。
G1は、
秋華賞 逆12番1着
天皇賞 正12番2着
大阪杯 逆12番2着
皐月賞 逆12番2着
秋華賞 逆12番2着

東京の3歳以上混合中距離(1800)以上重賞は正逆7か12が3着以上。
ジャパンC   正12番2着
共同通信杯  正12番1着
ダイヤモンドS 正12番1着
青葉賞    逆7番3着
ダービー    正12番1着
エプソムC  正12番逆7番1着 正7番逆12番3着
毎日王冠   正12番2着 正7番3着
牝馬限定を含めてもオークスのみが×です。
2000mG1と重なるこの位置が一番気になります。

2009年以降で毎日王冠の1着馬から隣か2隣が3着以上、×有り。
2009年 3番カンパニー →2番2着
2010年 18番アリゼオ →2番1着
2011年 7番ダークシャドウ →8番3着
2012年 16番カレンブラックヒル ×
2013年 6番エイシンフラッシュ →7番1着
2014年 出走なし
2015年 9番エイシンヒカリ →8番1着
2016年 9番ルージュバック →8番1着

天皇賞秋 妄想

注目はキタサンブラックの秋初戦とソウルスターリングの参戦ですね。
ソウルスターリングについては秋華賞の妄想から2着としていますが毎日王冠の負け過ぎでどうなるか。
でキタサンブラックは?

ソウルスターリングの妄想のネタ年は2004年です。
2004年の天皇賞秋を勝ったのはゼンノロブロイ、2頭目の秋古馬三冠馬です。
2着は当年の桜花賞馬ダンスインザムード、3着はこの後にエり女杯を連覇するアドマイヤグルーヴ。
今年は春古馬三冠が創設された年、キタサンブラックも間接的な春古馬三冠馬と見ています。
宝塚記念は同枠サトノクラウンが勝利しての間接的な・・・です。
古馬G1を連覇だとキタサンブラックか。

秋古馬三冠馬の次戦を調べてみた。
2000年テイエムオペラオーは2001年産経大阪杯を2着後に天皇賞春を連覇した。
2004年ゼンノロブロイは2005年宝塚記念を3着後に英G1・天皇賞秋を2着しJCは3着。
休み明けレースは共に負けている。
2001年に天皇賞春を連覇したテイエムオペラオーも宝塚記念・天皇賞秋・JCは2着。
間接的なという点からもキタサンブラックが天皇賞秋を勝つとは見えて来ない。

他の天皇賞春を連覇し天皇賞秋へ出走した年を調べてみた。
2001年テイエムオペラオー 2着。1着アグネスデジタル 3着メイショウドトウ。
2014年フェノーメノ、14着。1着スピルバーグ 2着ジェンティルドンナ 3着イスラボニータ。
二つだけ。
ジェンティルドンナは前年牝馬三冠馬で前年JC馬、テイエムオペラオ-と似ているな。
前年JC馬はキタサンブラックなので2着か、ソウルスターリングと被るな。
3歳G1馬としてイスラボニータ同様の3着も有りか。

アグネスデジタルは前年マイルCS馬で前走ダートG1南部杯馬。
スピルバーグは前走毎日王冠3着でG1勝利は天皇賞秋のみ。
スピルバーグだと毎日王冠3着以内だがこの年は1着2着が天皇賞秋に出走しなかった。
今年は3着以内馬が全て出走するので違うと思う。
アグネスデジタルの別路線からだと香港G1を勝ってきたネオリアリズムか、前年マイルCS3着。
ネオリアリズムの他に別路線と言えるのは3歳馬カデナの神戸新聞杯9着から。
しかし皐月賞馬でセントライト記念1着から参戦のイスラボニータとは違うでしょ。

で、ネオリアリズム。
昨年モーリスで勝ったムーア騎手が騎乗予定だったのだがオブライエン厩舎の意向で来日が延期になった。
オブライエン厩舎の主戦騎手なのでこれは仕方ないし延期が予定通りなのかも外野には分らない。
私が妄想的にどう見ていたかというと、
2004年といえばペリエ騎手が連覇した、シンボリクリスエスとゼンノロブロイ。
ネオリアリズム・ムーア騎手が勝つと同じだった、で2着ルメール騎手・3着武豊騎手ならきれいに2004年で収まる。
それがシュタルケ騎手に替わってどうなのか?

まあムーア騎手騎乗で絶対に1着と証明することは不可能なので妄想ずるしかないのですが。
シュタルケ騎手はJRAのG1をまだ勝っていない、そこが気になるといえば気になる。
しかし無いと言える物でもなく、むしろ乗り替わりで勝たせるという事は良く有る。
川田騎手の初ダービー制覇は岩田騎手の騎乗停止による乗り替わりだし、他にも探せば多いはず。
騎手が変わっても堀厩舎の連覇にはなるしそもそも昨年の妄想はネオリアリズムの代わりのモーリスだったし。

荒れた菊花賞からも考えてみた。
2008年の天皇賞秋は全く荒れなかった。
1着ウオッカ、前年ダービー馬 当年安田記念馬 前走毎日王冠2着。
2着ダイワスカーレット、前年牝馬変則三冠馬 前走産経大阪杯1着。
3着ディープスカイ、当年ダービー馬 NHKMC馬 前走神戸新聞杯1着。
人気通りの決着。
前年のダービー馬マカヒキと当年安田記念馬サトノアラジンは出走する。
ウオッカと毎日王冠2着が同じサトノアラジンを上とするが1着馬が出走しない2008年とは違うと思う。
3歳G1勝ち馬の揃い踏みからソウルスターリング・マカヒキ・ワンアンドオンリーと数は揃う。
今年の大阪杯はG1初年でキタサンブラックの勝利、キタサンブラックも菊花賞馬だな。
2008年は3頭ともG1を複数勝利馬、ソウルスターリングとキタサンブラック。
2004年と2008年は牝馬2頭が馬券内なのだが出走するのは3歳ソウルスターリングのみ。
この部分を揃えるなら3歳カデナも有るのかも?

当年弥生賞馬の参戦は2006年のアドマイヤムーンが居る、3着。
しかしアドマイヤムーンは札幌記念1着馬という意味が大きいと思う。
2006年から札幌記念はG2初の定量戦に変更となった、現在は阪神CもG2定量戦。
前年に勝利したヘヴンリーロマンスが天皇賞馬となったのはそのアドバルーンでしょう。
2006年はサマー2000の初年でありそのチャンピオンが2着になっている。
カデナにはそのような役割が見えないので妄想では選ばない、気にはしているけど。

一応3頭は横一列で見ますが妄想では、
ネオリアリズム→ソウルスターリング→キタサンブラック、の順としておきます。

菊花賞 回顧

キセキの勝利、参りました。
最初の考えを貫いていれば・・・、でも2着クリンチャーじゃダメ。
最後に抽選を突破して滑り込んだ2枠3番スティッフェリオの同枠かクリンチャーは。
しかもダンビュライトの逆番、こっちは考えてなかった。
そして3着は逆5番ポポカテペトル、この馬は数字も良く買い目に入れたんだけどせめて2着なら馬連で勝ちだったが・・・。
うーん、上手く纏めきれなかった感じがそのままな感じの抜けと今回はワイドを買ってない。
13番14番はワイドにしておくべきだったな、馬単14→13とか500円入れてたのが失敗。
馬連も止めてワイド選択だったら春の負けからプラスに出来てたのに。

結局、1000万下特別勝ちで優先権持ちが勝ち、ダービー出走馬が2着、3着にも1000万下特別勝ち。
2008年はその戦歴の3頭で決まっている、これで荒れるの予測して当てられないとかホント情けない。
最初の妄想が合っていて10月22日を調べて迷いが深まってしまった感じ。

ここ5年は2枠が連対。

京都芝混合重賞は正逆23が3着以上。
きさらぎ賞 正23番1着
京都記念 正23番3着
マイラーズC 正23番1着
天皇賞春  正23番2着
京都新聞杯 正23番1着 逆23番3着
京都大賞典 正23番2着
菊花賞   逆25番3着

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
秋華賞  16番→6隣4番3着
菊花賞  10番→6隣4番2着 4隣14番3着

ダンビュライトから19隣が3着以上。
きさらぎ賞  4番→7番1着 1番2着
弥生賞    4番→11番1着
皐月賞   10番→11番1着
ダービー   1番→18番3着
神戸新聞杯 3番→8番1着
菊花賞   15番→14番3着

サトノアーサーから6隣が3着以上。
新馬     9番→3番3着
シクラメン賞 5番→8番2着
きさらぎ賞  1番→7番1着
毎日杯    1番→3番1着
ダービー   6番→12番1着 18番3着
神戸新聞杯 2番→8番1着
菊花賞    8番→14番3着

ブレジャーニーの出走レースは正逆15が3着以上。
新馬     正15番1着
未勝利    逆15番1着
ロイヤルC  正15番1着
東スポ2歳S 逆15番1着
菊花賞    逆15番2着

スティッフェリオから10隣が3着以上。
未勝利   1番→10隣3番2着
大寒桜賞  1番→10隣7番2着
奥尻特別  7番→10隣5番1着
3歳上500万下 10番→10隣8番3着
松前特別  1番→10隣1番3着
セントライト記念 15番→10隣5番1着
菊花賞  3番→10隣13番1着

あーまだ悔しい。
13-14のワイドで4,940円かー。
>数字的に重なりを感じるのが5番トリコロールブルーと15番ダンビュライト。
その後は8番サトノアーサー・13番キセキ・14番ポポカテペトル。
これの正逆番を一応押さえておけば・・・。

菊花賞 投票した

ミッキースワローは3番人気になり、アルアインが2番人気に上がった。

キセキとミッキースワローの馬単2着を中心に豆銭の三連単はブレスジャーニーとマイスタイルに託しました。
三連複はキセキとダンビュライトを中心にバラバラと。

自信が無い事に自信が有る。

菊花賞の1番人気

13番キセキに変わってますね。
これも考慮しつつ買い方に悩んでます。

取り敢えず選挙に行きましょう。
競馬はその後で。

菊花賞どうでしょう?2

難しい、というのが率直なところ、絞れない。
枠順を見た感想はサトノアーサーとキセキが私からすると一つずれたなという印象。
サトノアーサーは4枠8番、7番なら皐月賞とダービーの1着位置。
キセキは7枠13番、14番なら京都混合重賞と先週のディアドラの位置。

両方来るのも有りそうな感じですがどちらを上に取るかでは私はキセキの7枠13番を上とします。
最後に抽選を突破して滑り込んだ2枠3番スティッフェリオから。
未勝利   1番→10隣3番2着
大寒桜賞  1番→10隣7番2着
奥尻特別  7番→10隣5番1着
3歳上500万下 10番→10隣8番3着
松前特別  1番→10隣1番3着
セントライト記念 15番→10隣5番1着
菊花賞  3番→11番 13番
他では同じ音無厩舎の15番ダンビュライト・武豊騎手にも注意か。

もう一つは10月22日の菊花賞から。
2000年 7枠13番トウホウシデン 2着 前走セントライト記念2着(1着アドマイヤボスは菊花賞回避)
2006年 7枠13番ドリームパスポート2着 前走(2000m)神戸新聞杯1着

ただ10月22日を挙げるならこっちも書かないとダメでしょう。
2000年は1着エアシャカールで皐月賞との二冠達成。
2006年は皐月賞とダービーを勝ったメイショウサムソンが二冠達成。
となればアルアインの勝利となるのだがルメール騎手が騎乗して勝つと三冠になってしまう。

2000年の1着7枠15番エアシャカールは前走神戸新聞杯3着。
2006年の1着8枠18番ソングオブウインドは前走神戸新聞杯3着。
となれば神戸新聞杯3着のサトノアーサーの勝利となる。

2000年の神戸新聞杯1着フサイチソニックは引退、2着ダービー馬アグネスフライトは1番人気6番5着で2着逆番。
2006年の神戸新聞杯2着ダービー馬メイショウサムソンは1番人気12番4着。
2000年と2006年の3着馬は1番エリモブライアンと5番アドマイヤメインで共に神戸新聞杯7着。
今年の7着は18番マイスタイル。
2006年アドマイヤメインはダービー2着馬、マイスタイルは2着スワーヴリチャードと同枠配置。
2000年のダービー2着馬はエアシャカール。

1番人気を排除したのではなくダービー馬を排除したのでは?
2006年のセントライト記念1着馬トーゼンシャナオーはメイショウサムソンと同枠で沈んだ。
セントライト記念1着馬を排除したとも取れるな。
2着馬はどちらかの最先着馬、キセキかミッキースワロー、セントライト記念1着馬を排除ならキセキのみ。
3着馬は戦歴はマイスタイルが合うが逆位置のブレスジャーニーが共有した場合人気順的にはこちらが合う。

昨年の菊花賞と並べてみると、
ルメール騎手が正3番1着→逆3番、昨年の逆番。
福永騎手が正11番2着→正11番、昨年同様。
福永騎手の正11番はリアルスティールも同じで2着。
武豊騎手が7枠13番3着→7枠15番、枠位置が同じ。
ルメール騎手と福永騎手はあまり選びたくない。

数字的に重なりを感じるのが5番トリコロールブルーと15番ダンビュライト。
その後は8番サトノアーサー・13番キセキ・14番ポポカテペトル。

土曜日の結果から気になるのが藤田菜七子騎手のメイン初勝利です。
2016年4月10日に福島9R6枠12番でJRA初勝利を挙げたのですが同日の桜花賞で6枠12番シンハライト2着。
今日の新潟メイン飛翼特別6枠12番でメイン初勝利、で菊花賞はどうなのよ?
12番は前日発売1番人気のミッキースワロー横山騎手、皐月賞とダービーの連対位置。
6枠12番で合わせているのならここも2着?桜花賞同様なら相手は10番か15番だけどこれは何ともかんとも。

三場メインから見ると、
冨士S 6-15-13 逆10-逆1-逆3
飛翼特別 12-15-10 逆7-逆4-逆9
室町S 7-10-5 逆10-逆7-逆12
揃っているのは正逆10、次点は15と12。
冨士Sを勝った武豊騎手が菊花賞で15番に入った。

セントライト記念馬を排除していないとするならキセキの代わりにミッキースワローとして藤田騎手が示唆するか?

5番8番12番13番15番、1番18番。
ここからどう買うか?サトノアーサーが菊花賞馬だとサトノの連覇か。
ワンアンドオンリーとキズナでノースヒルズのダービー連覇や四位騎手のダービー連覇も有るから有りか。
キセキとミッキースワローの馬単2着は入れたいな。
1番と18番は迷う。
どう買うか、どれかを削るかもう少し考えます。

菊花賞どうでしょう?

第78回菊花賞(GI)

GACKTさんによる菊花賞(GI)の勝馬予想会&レース回顧を開催します!
GACKT(ガクト、1973年7月4日[1] - )及び神威 楽斗(かむい がくと、Gackt Camui)は、日本の男性シンガーソングライター、俳優。沖縄県出身。旧芸名:Gackt(読み同じ)。GACKTのファンの総称は『LOVERS』。
カーラヌカン(2017年公開予定) - 主演・大山光 役。

菊花賞(GI)と11月17日(金曜)公開のアニメーション映画「GODZILLA 怪獣惑星」がコラボ!
アニメゴジラ像&シンゴジラ像が京都競馬場に登場!

この二つから強調されていると思うのは「神」。
秋華賞イベントでもエンジェルと神だったな、でディアドラとカワキタエンカの枠で決着。
カーラヌカンも川の神、ゴジラも英名ではGODを入れている。
シン・ゴジラも神ゴジラと読める。
設定では大戸島の伝承にある神の化身「呉爾羅(ごじら)」の名から『GODZILLA』という英語名が与えられていた。

馬名としてはキセキとアーサーの神戸新聞杯優先出走権組。
奇跡とは神の御業でしょう、ゴジラは怪獣王と呼ばれているのでアーサー王も相応しいかと。
ガクトとゴジラで3文字ならここもキセキか。
ガクトとゴジラでGかと思ったが頭尻ガギグゲゴは無いか。
途中ならウインガナドルにG、1000万下特別の勝ちは無いが前走新潟記念4着。
新潟記念では1着タツゴウゲキの隣逆番。

菊花賞は前年勝利騎手の隣が3着以上。
2014年 前年勝利福永騎手 9番→10番3着
2015年 前年酒井学騎手  18番→17番3着
2016年 前年北村騎手    1番→3番1着
2017年 前年ルメール騎手

ここ4年は福永騎手の枠が3着以上ですが自身が3度連対している。
今年はサトノクロニクルに騎乗予定。

ここ4年は2枠が連対。

京都芝混合重賞は正逆23が3着以上。
きさらぎ賞 正23番1着
京都記念 正23番3着
マイラーズC 正23番1着
天皇賞春  正23番2着
京都新聞杯 正23番1着 逆23番3着
京都大賞典 正23番2着
今のところ秋華賞でも1着になったこの位置を重視したいと思っている。

妄想の正逆5で有り前哨戦の共通数字。
神戸新聞杯   正8番逆7番1着 正5番逆10番2着 正2番逆13番3着
セントライト記念 正5番逆11番1着 正7番逆9番2着 正2番逆14番3着
共通数字は2・5・7・。
正逆7も秋華賞の2着位置で皐月賞とダービーの共通位置。
皐月賞  正7番2着
ダービー 逆7番1着
妄想では正逆1VS正逆5だが数字では正逆5VS正逆7を見ている。

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
秋華賞  16番→6隣4番3着

京都G1でルメール騎手から8隣が3着以上。
菊花賞   3番→11番2着
エリ女杯  9番→1番3着
マイルCS 8番→16番1着
天皇賞春 15番→6番2着
秋華賞   14番→4番3着

ダンビュライトから19隣が3着以上。
きさらぎ賞  4番→7番1着 1番2着
弥生賞    4番→11番1着
皐月賞   10番→11番1着
ダービー   1番→18番3着
神戸新聞杯 3番→8番1着
秋華賞で来なかった武豊騎手隣枠だが復活も有り得るか。

サトノアーサーから6隣が3着以上。
新馬     9番→3番3着
シクラメン賞 5番→8番2着
きさらぎ賞  1番→7番1着
毎日杯    1番→3番1着
ダービー   6番→12番1着 18番3着
神戸新聞杯 2番→8番1着
自身が勝っていない4戦は1着指名。

ブレスジャーニーが出走する意味は有るのでしょうが妄想では思い付かなかった。
数字的にはこれかなというのが二つ。
ブレジャーニーの出走レースは正逆15が1着。
新馬     正15番1着
未勝利    逆15番1着
ロイヤルC  正15番1着
東スポ2歳S 逆15番1着
他の数字とは重ならないですが一応考慮。

G1で柴田善臣騎手から14隣が3着以上。
2015年 ダービー 15番→1番2着 11番3着
2015年 秋華賞  14番→18番1着
2017年 フェブラリーS 1番→3番1着
2017年 皐月賞  14番→10番3着
2017年 NHKMC  10番→14番2着 6番3着

プラチナヴォイスは田辺騎手が騎乗予定のようで、乗り替わりがどうなのか。

菊花賞 妄想

神戸新聞杯の時に書いたことから見方は変わっていません。

>2004年と2008年は1番人気→3番人気→2番人気で決着。
菊花賞は正逆1VS正逆5で荒れた決着になっている、狙うなら菊花賞か。
勝つのは春クラシックに間に合わなかった馬。
神戸新聞杯を1番人気で勝って天皇賞秋に向かったのは2002年のシンボリクリスエスも。
この年の菊花賞は更に大荒れでシンボリクリスエスは天皇賞秋1着→JC3着→有馬記念1着。
ただしこの年は中山代替での天皇賞秋だった、JCのレイデオロは3着じゃないのかと妄想する。
2014年皐月賞馬のイスラボニータも天皇賞秋3着だし。
2002年菊花賞馬ヒシミラクルも春クラシックに未出走だった。

荒れた菊花賞を期待しています。
神戸新聞杯の結果から違ったことも考えつつ妄想を進めていきます。

>2004年と2008年は1番人気→3番人気→2番人気で決着。
今年は1番人気→2番人気→3番人気で決着した。
春のクラシックに出走していない2番人気キセキが3着なら妄想の軸。
そう思っていたのだが2着となって変わるのか変わらないのか?考えていきたい。

2004年
1着18番デルタブルース  1000万下 九十九里特別1番人気1着
2着5番ホオキパウエーブ セントライト記念2番人気2着←ダービー9番人気9着
3着1番オペラシチー   朝日CC2番人気7着←1000万下 玄海特別1番人気1着
2008年
1着14番オオウケンブルースリ 神戸新聞杯2番人気3着←1000万下 阿賀野川特別1番人気1着
2着1番フローテーション 神戸新聞杯14番人気12着←ダービー15番人気8着←皐月賞11番人気11着
3着5番ナムラクレセント 1000万下 玄海特別2番人気1着(1番人気逆番)

この二つの年では1000万下1番人気1着とダービー出走歴が鍵となるのか。
ホオキパウエーブは青葉賞2着、フローテーションはスプリングS2着が有る。
無関係だと思うけどその2頭は人気と着順が同じG1が有る。
今年のダービーも皐月賞5番人気5着のレイデオロが勝った。
皐月賞10番人気10着プラチナヴォイス、ダービー18番人気18着ジョーストリクトリ。
プラチナヴォイスはスプリングS3着なのでフローテーション的に期待したい。
騎乗予定はオウケンブルースリの内田騎手、ここのところ重賞では良くないですが復活なるか。

キセキを1着候補としていたのは1000万下 信濃川特別1番人気1着も有るから。
神戸新聞杯3着ならオウケンブルースリ的に勝利するかと見ていた。
2着となってどうか?
2400m神戸新聞杯2着からは2014年サウンズオブアースと2011年ウインバリアシオンが2着。
2007年アサクサキングスが勝利、この年から2400mとなり2着を使うのは良くある話。
3頭ともダービーへ出走し内2頭は2着馬。
サウンズオブアースは冠名付与初年のセントライト記念を勝った蛯名騎手が乗り替わりだった。
戦歴に京都新聞杯2着→ダービー11番人気11着が有るが偶然か?
結論としてキセキを切りはしないが軸決定とは言えない感じ。

3着に入ったサトノアーサーはダービー出走歴が有り毎日杯2着。
毎日杯は前哨戦では無いけど今年は1着アルアインが皐月賞も勝っている。
プラチナヴォイスではなくこちらという事も有るか。

他の1000万下1着は、
日高特別 1番人気 トリコロールブルー。
九十九里特別 3番人気 マイネルヴンシュ
阿賀野川特別 2番人気 ポポカテペトル、1番人気同枠。

ダービーの3着以内馬が出走しない菊花賞は2002年2012年。
2002年はダービー1着馬が引退し2着馬は天皇賞秋へ、3着馬は22か月の休養へ。
神戸新聞杯1番人気1着馬が出走しない年、ヒシミラクル。
天皇賞秋へ向かったシンボリクリスエス、競争中止のノーリーズン、ナムラサンクス同枠のヒシミラクルが1着。
神戸新聞杯でヒシミラクルはシンボリクリスエスの逆番配置。
2012年はダービー1着3着が引退し2着馬が天皇賞秋へ向かった年。
勝ったのは神戸新聞杯1着ゴールドシップ。
天皇賞秋へ向かったフェノーメノの代わりかセントライト記念2着のスカイディグニティが菊花賞2着。
3着は神戸新聞杯4着のユウキソルジャー、神戸新聞杯でゴールドシップの逆番配置。

神戸新聞杯のレイデオロ逆番はタガノシャルドネだが登録も無い。
同枠だった和田騎手はポポカテペトルに騎乗予定。
この馬は上に書いた1000万下特別1着馬。

レイデオロの抜けた神戸新聞杯2着キセキと3着サトノアーサー。
同枠馬を含めて考えたい。

もう一つ考えておくべきなのはルメール騎手か。
オークス馬とダービー馬が秋の3歳G1を走らないので秋華賞も菊花賞も乗り替わりになる。
秋華賞はディアドラが1着、菊花賞はアルアインに騎乗する。
2012年のゴールドシップが皐月賞馬だけどどうなのか。
2002年だと皐月賞馬ノーリーズンが競争中止で真逆の結果になる。
ノーリーズンは神戸新聞杯2着でゴールドシップは1着、アルアインはセントライト記念2着。
オークス・ダービーと勝って秋も秋華賞勝利とやり過ぎなルメール騎手。
ここはご遠慮願いたい。

秋華賞 回顧

ディアドラの勝利に満足です。
最初に見た位置と妄想で見た馬が嵌って納得の馬連です。
やはり昇格の2年目までは注意が必要でしょう。
来年以降は紫苑S組はフラットで考えます。

2000m重賞は昨年の秋華賞から正逆11か12が3着以上。
G1は、
秋華賞 逆12番1着
天皇賞 正12番2着
大阪杯 逆12番2着
皐月賞 逆12番2着
秋華賞 逆12番2着

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
秋華賞  16番→6隣4番3着

京都G1でルメール騎手から8隣が3着以上。
菊花賞   3番→11番2着
エリ女杯  9番→1番3着
マイルCS 8番→16番1着
天皇賞春 15番→6番2着
秋華賞   14番→4番3着

このレースは福永騎手から4隣が3着以上。
2014年 8番→4番2着 12番3着
2015年 4番→18番1着
2016年 7番→3番2着
2017年 11番→7番2着

ヴゼットジョリーから隣か3隣が3着以上。
阪神JF       17番→2番1着 18番2着
アーリントンC   11番→8番1着 12番2着
桜花賞       13番→10番1着 14番3着
ポートアイランドS 11番→12番1着 8番2着
秋華賞       15番→14番1着

このレースは2010年から正逆4か6が3着以上。
2010年 逆4番1着 正4番3着
2011年 正4番1着
2012年 ×
2013年 逆6番3着
2014年 正6番1着 正4番2着
2015年 正6番1着
2016年 逆4番3着
2017年 正4番3着

秋華賞はローズS1着枠が連対。
2013年 ローズS1着1枠1番→1枠1番2着
2014年 ローズS1着3枠6番→3枠6番1着
2015年 ローズS1着8枠16番→8枠18番1着
2016年 ローズS1着4枠7番→4枠7番1着
2017年 ローズS1着7枠14番→7枠14番1着

秋華賞どうでしょう?3

枠順を見たけれど起点もそんなに重なりは感じない。

逆3番にファンディーナ、逆5番にディアドラ、逆12番にリスグラシュー、逆にレーヌミノル。
最初に見ていると書いた位置に人気馬は入った。
ディアドラとリスグラシューは妄想でも見ている馬。

武豊騎手隣枠、3枠か5枠。
京都芝混合重賞の正逆23、5番か14番、3枠5番は武豊騎手の隣枠にも重なるが・・・。
秋華賞は混合では無いけど菊花賞へ繫げるのにここは使うと見ているのだけど。
ここで来れば菊花賞で正逆5絡みで荒れると妄想している。
G1で岩田騎手の4隣か6隣、16番→2番4番10番12番。
G1で浜中騎手の隣枠、7枠→6枠8枠、6枠12番レーヌミノルに重なるか。
アエロリットから52隣、→1番→3番17番。
カワキタエンカから8隣、8番→16番18番。
ポールヴァンドルから12隣、17番→5番11番。
ヴゼットジョリーから隣か3隣、15番→12番14番16番18番、ここでワイド以上か?
ヴゼットジョリーから15隣、15番→12番18番、レーヌミノル・・・。
京都G1でルメール騎手から8隣、14番→4番6番。
田中勝春騎手はG1で隣か3隣、18番→1番3番15番17番。
小牧騎手の京都G1は2隣20隣、騎乗無し。
福永騎手から4隣、11番→7番15番。
このレースは2010年から正逆4か6、4番6番13番15番。

ディアドラとリスグラシューよりレーヌミノルとファンディーナの方が重なるか。

ここのところのレースの流れから。
京都大賞典を勝ったのは2013年秋華賞2着スマートレイアー・武豊騎手、正4番逆12番。
秋華賞の武豊騎手は正7番逆12番。
府中牝馬Sを勝ったのは正11番逆4番クロコスミア・岩田騎手。
2着は昨年の秋華賞馬ヴィブロス・ルメール騎手、正1番逆14番。
秋華賞のルメール騎手は正14番逆5番。
武豊騎手とルメール騎手は同じ位置、武豊騎手の府中牝馬Sは正10番逆5番。
京都重賞で見れば連続して同じ位置ですが前日の牝馬重賞とでは違う、ここがどうなのか?
他ではデムーロ騎手が府中牝馬Sと秋華賞で正4番配置。
池添騎手が京都大賞典と秋華賞で正12番配置。
4番人気で勝った武豊騎手よりも1番人気で2着のルメール騎手。
二人よりも4着以下のデムーロ騎手と池添騎手の方が上に思える。

この2レースで気になるのが両方で連対した岩田騎手。
京都大賞典 8番→4隣11隣4番1着 5隣10隣3番3着
府中牝馬S 11番→4隣10隣1番2着 4隣10隣7番3着
岩田騎手から4隣と10隣、16番→2番6番8番12番
どうもレーヌミノルが良く見える、全く考えてなかったのだけどどうしよう?
軸もどれにするか決めきれない、人気は割れているから人気サイドでもそこそこオッズは高い。

秋華賞はローズS1着枠が連対。
2013年 ローズS1着1枠1番→1枠1番2着
2014年 ローズS1着3枠6番→3枠6番1着
2015年 ローズS1着8枠16番→8枠18番1着
2016年 ローズS1着4枠7番→4枠7番1着
2017年 ローズS1着7枠14番→

秋華賞は紫苑S2着馬自身か2隣が3着以上。
2012年 紫苑S2着ブリッジクライム→秋華賞2枠3番→1枠1番2着
2013年 紫苑S2着リボントリコロール→秋華賞6枠11番→7枠13番3着
2014年 紫苑S2着ショウナンパンドラ→秋華賞3枠6番→3枠6番1着 2枠4番2着
2015年 紫苑S2着ホワイトエレガンス→秋華賞4枠8番→3枠6番3着
2016年 紫苑S2着ヴィブロス→秋華賞4枠7番→4枠7番1着
2017年 紫苑S2着カリビアンゴールド→秋華賞8枠18番→2番 16番 18番

紫苑S2着馬はショウナンパンドラとヴィブロスが勝っているが1着馬で秋華賞を勝った馬は居ない。
重賞昇格2年目での初めてに期待して7枠14番ディアドラからにする。

紫苑S1着馬のダメっぷりは、
2010年 ディアアレトゥーサ 6着
2011年 カルマート 14着
2012年 パララサルー 回避引退
2013年 セキショウ 8着
2014年 レーヴデトワール 13着
2015年 クインズミラーグロ 9着
2016年 ビッシュ  10着
これ以前も2001年のレディパステル3着のみ。

14番から(2番4番)7番12番16番へ馬連、(5番6番)へワイド。
3枠2頭は武豊騎手の隣枠から。
ラビットランは横山騎手枠からでアエロリットは消してみる、4番はデムーロ騎手の府中牝馬S4着負けから。
()内は1点として配分してみる。

秋華賞どうでしょう?2

2016年から京都5日目11Rは正逆3か16が3着以上。
1回 雅S   正3番1着 正16番3着
2回 洛陽S 正16番3着
3回 京都新聞杯 正16番1着
4回 秋華賞 正3番逆16番2着
5回 デイリー杯2歳S 正16番1着 正3番2着 逆3番3着
1回 日経新春杯 正3番2着
2回 洛陽S 正3番1着 正16番3着
3回 京都新聞杯 正3番1着
京都G1の正逆3と重なるこの位置をまず見たい。

阪神の5日目も同じ様な感じで正逆3か16が3着以上。
5回 リゲルS   正3番3着
1回 仁川S    逆3番正16番1着
2回 阪神牝馬S 正16番2着
3回 天保山S   正3番2着
4回 中秋S    逆3番1着
5回 タンザナイトS

秋華賞は京都大賞典の最下位正番と循環1回番の正逆が3着以上。
2013年 京都大賞典 13頭立て最下位 正5番正18番→逆18番2着
2014年 京都大賞典 12頭立て最下位 正4番正16番→正4番2着
2015年 京都大賞典 10頭立て最下位 正9番正19番→逆19番1着 正9番2着
2016年 京都大賞典 10頭立て最下位 正5番正15番→正15番3着
2017年 京都大賞典 15頭立て最下位 正13番正28番→6番 9番 10番 13番

秋華賞は京都大賞典の岩田騎手の正逆番が3着以上。
2013年 京都大賞典 正8番逆6番→逆6番3着
2014年 京都大賞典 正12番逆1番→正12番3着
2015年 京都大賞典 騎乗無し
2016年 京都大賞典 正3番逆8番→正3番2着
2017年 京都大賞典 正8番逆8番→8番 11番

この二つは参考程度として継続すれば来年も考慮します。

アエロリットから52隣が3着以上。
フェアリーS 3番→15番1着(16頭立て)
クイーンC  11番→15番1着(16頭立て)
桜花賞   12番→10番1着 14番3着(18頭立て)
NHKMC  16番→14番2着(18頭立て)
クイーンS  2番→2番1着(13頭立て)
NHKMCでは自身が勝利し2着指名、他はクイーンSの自己指名含めて1着指名している。

アエロリット出走Rは正逆2か6が3着以上。
新馬     正2番1着
サフラン賞 正6番1着 逆2番2着
フェアリーS 逆2番1着
クイーンC  逆2番1着 逆6番2着 正6番3着
桜花賞    正6番2着
NHKMC   正6番3着
クイーンS  正2番1着

カワキタエンカから8隣が3着以上。
チューリップ賞 2番→10番1着(12頭立て)
君子蘭賞    4番→1番2着(11頭立て)
桜花賞     18番→10番1着(18頭立て)
三面川特別  2番→6番3着
ローズS    16番→6番3着(18頭立て)

カワキタエンカ出走Rは正逆31が3着以上。
新馬       正31番3着
千両賞     正31番2着
チューリップ賞 正31番2着
君子蘭賞    ×
桜花賞     逆31番2着
三面川特別  逆31番3着
ローズS    逆31番3着
君子蘭賞で飛んで逆になった?
18頭立て正逆6、微妙な気もするがアエロリットとは重なる。

ポールヴァンドルから12隣が3着以上。
スイートピーS  17番→5番2着
江の島特別   3番→9番3着
かもめ島特別  5番→1番3着
紫苑S      7番→16番1着

ヴゼットジョリーから隣か3隣が3着以上。
阪神JF       17番→2番1着 18番2着
アーリントンC   11番→8番1着 12番2着
桜花賞       13番→10番1着 14番3着
ポートアイランドS 11番→12番1着 8番2着
4戦連続で隣VS3隣でワイド以上。

ヴゼットジョリーから15隣が3着以上。
新潟2歳S      10番→10番1着
阪神JF       17番→2番1着
アーリントンC   11番→8番1着
桜花賞       13番→10番1着
ポートアイランドS 11番→13番3着
自己指名から重賞では15隣が1着もOPポートアイランドSでは3着指名。

アエロリット52隣(18頭立て2隣)とヴゼットジョリー15隣が重ならないかなあ。

京都G1でルメール騎手から8隣が3着以上。
菊花賞   3番→11番2着
エリ女杯  9番→1番3着
マイルCS 8番→16番1着
天皇賞春 15番→6番2着

田中勝春騎手は2013年菊花賞以降のG1で隣か3隣が3着以上。
2016年のG1騎乗は天皇賞秋 11番→8番1着 12番2着
2017年のG1騎乗はオークス 17番→2番2着 16番3番

小牧騎手の京都G1は2隣20隣が3着以上。
2014年 マイルCS 5番→20隣8番2着 2隣3番3着
2015年 エリ女杯  6番→8番3着
2016年 秋華賞  13番→15番3着
2016年 マイルCS 13番→15番3着
3着指名ばかりで馬蓮狙いには微妙。

このレースは福永騎手から4隣が3着以上。
2014年 8番→4番2着 12番3着
2015年 4番→18番1着
2016年 7番→3番2着
まだ3年だけど連対指名なので一応考慮。

このレースは2010年から正逆4か6が3着以上。
2010年 逆4番1着 正4番3着
2011年 正4番1着
2012年 ×
2013年 逆6番3着
2014年 正6番1着 正4番2着
2015年 正6番1着
2016年 逆4番3着
これも途中で切れているので微妙な感じだけど上の方の正逆6と重なるので入れておきます。

バラバラであまり重なっていない感じ。
その中で起点を確認してからですが今のところは正逆3を注目している。

秋華賞どうでしょう?

第22回秋華賞(GI)

秋華賞(GI)当日、トレンディエンジェルが京都競馬場に来場します!
秋華賞(GI)当日、尼神インターが京都競馬場に来場します!

初めて聞く名です。
エンジェルと神、それとディか ディアドラ、ケルト神話に登場する女性名、選ぶならここかなあ。
ファンディーナにもディとィンは有るけどそれよりは、
エンからカワキタエンカか、川北は兵庫県篠山市にもある地名、尼神との地名繋がりにもなる。

京都G1は2016年MCSから正逆3が3着以上。
マイルCS 逆3番1着
天皇賞春 正3番2着
秋華賞  正3番2着
菊花賞  正3番1着
エリ女杯 正3番1着
マイルCS 逆3番1着
天皇賞春 正3番1着 逆3番3着

武豊騎手の京都G1は2013年秋華賞から隣枠が3着以上、×有り。
秋華賞   1枠→8枠1着
菊花賞   8枠→7枠2着
エリ女杯  3枠→2枠1着
マイルCS 3枠→2枠2着
2014年
天皇賞   7枠→6枠2着
秋華賞   4枠→3枠1着
菊花賞   4枠→5枠3着
エリ女杯  8枠→1枠1着 7枠3着
MCS    7枠→6枠1着
2015年
天皇賞   7枠→×
秋華賞   4枠→3枠3着 5枠2着
菊花賞   3枠→2枠1着
エリ女杯  7枠→6枠1着 8枠2着
MCS    2枠→3枠3着
2016年
天皇賞   1枠→2枠2着
秋華賞   3枠→4枠1着 2枠2着
菊花賞   7枠→6枠2着
エリ女杯  4枠→5枠2着
MCS    1枠→8枠1着
2017年
天皇賞春  2枠→3枠2着
リスグラシューに騎乗予定。

京都芝混合重賞は正逆23が3着以上。
きさらぎ賞 正23番1着
京都記念 正23番3着
マイラーズC 正23番1着
天皇賞春  正23番2着
京都新聞杯 正23番1着 逆23番3着
京都大賞典 正23番2着
ずっと正23番だから18頭立てなら正5番。

毎日王冠の回顧で書いた正逆6か13も京都大賞典は逆13番3着。

2000m重賞は昨年の秋華賞から正逆11か12が3着以上。
G1は、
秋華賞 逆12番1着
天皇賞 正12番2着
大阪杯 逆12番2着
皐月賞 逆12番2着
の4戦。
スプリンターズS 正8番1着
宝塚記念 正11番1着
も気になるけど正逆12を重視と見る。

正逆3VS正逆5XS正逆7で重ならないので他の起点を枠順見てからにします。

G1で岩田騎手の4隣か6隣が3着以上。
天皇賞春 10番→4隣6番2着
NHKMC  騎乗無し
ヴィクトリアM  14番→4隣10番2着
オークス 7番→6隣1番2着
ダービー 10番→6隣4番2着
安田記念 10番→4隣14番1着 6隣16番2着 4隣6番3着
宝塚記念 7番→4隣11番11着 6隣2番2着 
スプリンターズS 2番→6隣8番1着 4隣6番3着
6隣が5連続ですが3戦連続で複数指名。
ファンディーナに騎乗予定

G1で浜中騎手の隣枠が3着以上。
桜花賞  2枠→3枠2着
天皇賞春 3枠→2枠1着
ヴィクトリアM 6枠→5枠2着
宝塚記念 7枠→8枠1着
スプリンターズS 8枠→1枠2着
秋華賞 リカビトスに騎乗予定

秋華賞 妄想

桜花賞馬レーヌミノルは出走し、オークス馬ソウルスターリングは毎日王冠から天皇賞秋へ向かう。

オークス馬が秋華賞に出走しないのは、2016年2005年2004年2002年。
今年はどの年とも違うと思う。

ローズS勝利後に引退したシンハライト。
アメリカオークス勝利後に引退したシーザリオ。
ローズS7着後に回避したダイワエルシエーロ。
直接エリザベス女王杯へ向かったスマイルトゥモロー。

鍵はオークス馬じゃなく藤沢厩舎なのではと妄想する、2004年でもダイワエルシエーロじゃなくダンスインザムード。
3歳牝馬G1勝利馬が天皇賞秋へ出走する、2004年は桜花賞馬ダンスインザムード。
ソウルスターリングと同じ藤沢厩舎です。
ダンスインザムードは秋華賞を4着後に天皇賞へ向かい2着となる、ルメール騎手騎乗。

2004年の秋華賞はオークス1枠1番2着のスイープトウショウが6枠11番2番人気で勝利した。
前走はローズS3着。
秋華賞の同枠にはオークス3着のヤマニンアラバスタ、秋華賞2着は8枠16番ヤマニンシュクル。
8枠17番には桜花賞2着アズマサンダースも同居。
3着3枠番ウイングレットの同枠6番はローズS2着グローリアスデイズ。
グローリアスデイズはフローラSも2着。
ローズS1着レクレドールは7枠15番で6着。

今年もオークスの2着は1枠1番モズカッチャン。
しかし騎手変更も有りオークス騎乗の和田騎手がローズSを勝ってしまった。
春G1の2着とローズS3着はリスグラシュー、枠として重視したい。

今年のフローラS2着はヤマカツグレース、ローズS2着はカワキタエンカ。
騎手は共に横山騎手が騎乗している。
秋華賞で騎乗するのはアエロリットか?ま騎乗する枠を重視で。

オークス3着のアドマイヤミヤビは引退のようで。
ローズSで騎乗予定だったのがルメール騎手。
ルメール騎手が秋華賞で騎乗するのが紫苑Sを勝ったディアドラ。
昨年はG3格上げ初年の紫苑S2着のヴィブロスが勝利した。
2年目は1着馬が絡んでくるのでは?2年連続で勝つまでは無いと思うけど枠としてなら有りか。

牝馬G1は昨年の秋華賞からルメール騎手の枠が3着以上。
秋華賞  2枠2着
エリ女杯 5枠2着
阪神JF  1枠1着
桜花賞  7枠3着
VM     3枠1着
オークス 1枠1着
まあ秋華賞以外は自分で3着以内に持ってくるんですけどね。

リスグラシュー、横山騎手、ディアドラ。
この三つの枠を重視したい。

とここまでは毎日王冠前に書いていまして。
ソウルスターリングは毎日王冠で8着に負けた。
ちょっと負け過ぎな感じがしてモヤモヤする。

>ローズS7着後に回避したダイワエルシエーロ。
上で書いていることだけどソウルスターリング自身がダイワエルシエーロになった?
天皇賞秋の回避はしないだろうけど。
天皇賞秋でソウルスターリングが不要ならディアドラが勝っても良い気もする。
天皇賞秋は秋華賞を見てから考え直しにする。

毎日王冠 回顧

ソウルスターリングは予想したより着順は悪かった。
8着とはねえ、天皇賞の妄想をを変えるべきか悩むな。

予想としてはリアルスティールが選べてない。
キャグニーが3着と思ったのにロンドンがハナ差で3着か、ぬか喜びしたよ。
アラジンとのワイドに両方入れていたけど配当はかなり下がったなあ。
キャグニーなら一応勝てたと言える配当だけどロンドンじゃ小プラス程度。
秋だけなら当ててるからプラスだけど小当たりばかりで春の負け分は取り返せてない。

2歳戦以外の東京11Rで内田騎手から5隣が3着以上。
ユニコーンS  4番→15番3着
夏至S     1番→6番1着
パラダイスS 3番→7番3着
毎日王冠   2番→7番3着

東京芝重賞は正逆12か16が3着以上。
共同通信杯  正12番1着
ダイヤモンドS 正12番1着
フローラ S  逆12番2着
青葉賞    逆16番2着
NHKMC    正16番1着
京王杯SC  正12番2着
ヴィクトリアM 逆16番3着
オークス   正16番3着
ダービー   正12番1着
安田記念  正16番2着
エプソムC 正12番1着 逆12番3着
ロイヤルC 正16番2着
毎日王冠 正12番2着

毎日王冠は5年連続で正逆6が3着以上。
2009年から正逆4か6が3着以上。
2013年 正6番1着
2014年 正6番2着
2015年 正6番3着
2016年 逆6番2着
2017年 逆6番3着

3歳馬の隣は11番ウインブライトの隣2着です。

来週以降の東京メインとG1で見ていきたい数字が正逆6か13。
安田記念とスプリンターズSの3着正6番、宝塚記念の2着正13番で重なる数字。
ロイヤルCの正13番3着と毎日王冠の逆6番3着が重なる位置。

前年の天皇賞秋2着で当年の毎日王冠1着なのでリアルスティールが人気になるのでしょうね。
今のところリアルスティールを選ぶ気は無いです。
妄想では1着に選びたい馬を決めているけど今日の結果からもう少し調べてみようかと。

毎日王冠どうでしょう?2

土曜日の結果から。
内田騎手5隣は来なかった。
正16番は2着なので継続。

東京芝重賞は正逆12か16が3着以上。
共同通信杯  正12番1着
ダイヤモンドS 正12番1着
フローラ S  逆12番2着
青葉賞    逆16番2着
NHKMC    正16番1着
京王杯SC  正12番2着
ヴィクトリアM 逆16番3着
オークス   正16番3着
ダービー   正12番1着
安田記念  正16番2着
エプソムC 正12番1着 逆12番3着
ロイヤルC 正16番2着

正逆12にソウルスターリングとサトノアラジンが入った、ルメール騎手と川田騎手。
サウジロイヤルCでは凱旋門賞出張お疲れ様の1着2着。
枠も1枠と8枠を入れ替えての毎日王冠となる。

正逆6と10からは逆6番グレーターロンドンと逆10番ダイワキャグニーを選ぶ。
グレーターロンドンは内田騎手の5隣なので3着以内なら2歳戦は外して来週以降も見る。

1番3番7番12番からだけどどうするか?
3番7番→12番→1番で馬単と三連単としてみる。
ソウルスターリングが1着2着なら妄想が外れたと諦めましょう。

毎日王冠どうでしょう?

第68回毎日王冠(GⅡ)

東京11Rで内田騎手から5隣が3着以上。
ユニコーンS  4番→15番3着
夏至S     1番→6番1着
パラダイスS 3番→7番3着
まだ3戦なので土曜日のサウジロイヤルCを見てから判断する。
サウジロイヤルCはバイオレントブローに騎乗予定。
毎日王冠はマカヒキに騎乗予定。

東京芝重賞は正逆12か16が3着以上。
共同通信杯  正12番1着
ダイヤモンドS 正12番1着
フローラ S  逆12番2着
青葉賞    逆16番2着
NHKMC    正16番1着
京王杯SC  正12番2着
ヴィクトリアM 逆16番3着
オークス   正16番3着
ダービー   正12番1着
安田記念  正16番2着
エプソムC 正12番1着 逆12番3着
これもサウジロイヤルCを見てからで。

毎日王冠は4年連続で正逆6が3着以上。
2009年から正逆4か6が3着以上。
2013年 正6番1着
2014年 正6番2着
2015年 正6番3着
2016年 逆6番2着

毎日王冠は正逆10が3着以上。
2010年 逆10番3着
2011年 正10番3着
2012年 逆10番2着
2013年 正10番2着
2014年 逆10番2着
2015年 逆10番2着
2016年 正10番1着

現在の登録が12頭なので正逆4が正逆16と重なるだけ。

2010年以降は3歳馬自身か隣馬が3着以上。
ウインブライト、ソウルスターリング、ダイワキャグニー。
ソウルスターリング自身が有力馬なので今年継続したらまた来年という事で。

注目はソウルスターリングの出走ですね。
秋華賞の妄想をソウルスターリングから考えていて毎日王冠がどうなるかで予想が変わりそう。
今のところ毎日王冠では3着か4着と見ている、そうなれば天皇賞秋で2着狙いしたくなるのだけど。
それと凱旋門賞で2頭出し敗北のサトノのアラジンがどこに入るか。

スプリンターズS 回顧

レースは終わっていますが訂正が一つ。
□外馬ブリザードは12番でした勘違いです、すみません。

予想としては良かったと思っています。
レッドファルクスの連覇も私なりの理由を書いて的中ですし。
ただ2着ですね。
宮記念の3着以内馬の揃い踏みからこの中でワイド以上も例から1着3着を選んで外れ。
ドラゴン同枠も見ていたけど正3番も悪いと思えず予想を変えられなかったのが反省点。
ここ2点の馬単中心か3連単を少し買うという選択も有ったなと。

一番満足しているのは6番ワンスインナムーンを出せたこと。
馬券も6-8のワイドのみ的中、860円だけど比率的に十分にプラスになった。

これで中山G1の正逆11は継続。
有馬記念 正11番1着
皐月賞  正11番1着
スプリンターズS 逆11番3着
しかしもう一つの、
皐月賞 逆8番1着
スプリンターズS 正8番1着
この流れにも注意が必要かと思う。

年末の中山重賞は正逆8か11として有馬記念まで繋がるか確認したい。

さて凱旋門賞。
買わずに見るだけですが見せ場を作って欲しいですね。

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