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天皇賞春 回顧

私の予想としてはあまり良くなかったと自戒します。
シュヴァルグラン・福永騎手を妄想で書けていないし数字でも出せていない。
アドマイヤデウスは最後の直線で少し期待させてくれましたが4着。
人気薄の4着を選んで外して喜べるのは表読みの方達だけでサイン読みでは読めていなかったというだけ。
有馬記念のヤマカツエースと同じですね人気薄が最後にちょっと沸かせるけど4着に落とし込む。
その2頭とも人気薄からのワイドで選んでいる私は・・・。

数字は全部消えたのでまた探します。

せん馬の隣枠は1着2着3着全てが対象になっています。

出掛ける前に追加したものは私の考えからでは無いです。
HATさんの記事を読んで急遽調べた結果追加したものです。
2000年のテイエムオペラオーの記事から1999年を調べると3着以内騎手が枠が3着以内になっている。
大阪杯の記憶の辿ると横山騎手と武騎手が同枠で1着と池添騎手が3着。
これは施行代わりの前後年で何かを受け継ぐという考えから大阪杯でも書いた。
しかし春古馬三冠からの視点が抜けていた、それを気付かせてくれました。

<3→7・15、7番はアルバートというより川田騎手、15番はサトノダイヤモンドというよりルメール騎手>
これはステファノスの流れから川田騎手を見たがアルバートは5着。

<3→1・6、6番はシュヴァルグランというより福永騎手、1番はシャケトラというより1枠。>
こっちは2016年との騎手枠比較からです。
これが正解に近いというかこれを正解に出来なかったのが駄目ですね。
前年1着の武騎手に3着の福永騎手。
1枠を選んだのは池添騎手が騎乗無しで前年の2枠に武騎手が入ったことから前年の1枠を使うのでは?と考えた。
これが結果的に要らぬ考えで二人で止めていれば取れていた馬券だった。
と言っても私の考えから出たものでは無いですが。

春古馬三冠の最後、宝塚記念。
2016年 蛯名騎手→デムーロ騎手→武騎手。
サトノダイヤモンドが出走するならこの三人と組むかに注目。
蛯名騎手はディーマジェスティ?デムーロ騎手はレインボーライン?
この二人の騎乗馬にも注目したい。
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天皇賞 投票した

昼に出掛ける、なのでレースまでに帰って来れるか微妙。
ということでもう投票した。

昨日書いたのはそのまま入れたがそれにちょっと付け足した。
理由は有るのだが書き出すと長くなるので簡潔に。

3連単でキタサンブラックが1着の場合、
3→7・15、7番はアルバートというより川田騎手、15番はサトノダイヤモンドというよりルメール騎手
3→1・6、6番はシュヴァルグランというより福永騎手、1番はシャケトラというより1枠

天皇賞どうでしょう?2

この後、飲みに出るので結論を書きます。
ここから変えることは無いです、外れとしても。

妄想で2008年を少し書きましたがそこにも注目しています。
5枠10番にアドマイヤデウス岩田騎手。
2008年は枠8-5-8で5枠に2番人気メイショウサムソン、8枠に3番人気アドマイヤジュピタと1番人気アサクサキングス。
もう一つ17頭立てから見ているのが2006年と2015年、ディープインパクトとゴールドシップの勝利年。
2006年は1番人気と2番人気が7番と11番で正逆位置、今年と似た配置で1枠に3番人気馬も同じ。
2006年と2008年は1~3人気馬枠で決まっているのが同じ。
近年で1番人気と2番人気が共に馬券内なのもこの二つの年。
2015年は2番人気ゴールドシップ→1番人気同枠フェイムゲーム→2番人気同枠で3番人気逆番のカレンミロテック。
決まり方としてはこの三つの年は同じと言える、配当は違うけど。

今年もこれと同じなら1枠2枠8枠の中で決まるとも妄想できる。
3番人気シャケトラの同枠と逆番はさすがに無いかと思うのでシャケトラ自身。
それと人気の2頭、今年は荒れそうにないと見るが?

せん馬の隣枠は2枠4枠8枠、2枠は挟まれた位置。
ポスターを見ると「気高き称号を、受け継いでいけ。」。
駅に貼っているので通勤時に毎日見るのだけどディープインパクト→サトノダイヤモンドとしか思えない。
キタサンブラックは昨年の勝利馬だからポスターのコピーとは合わないと思う。
他に合うとしたらマンハッタンカフェの仔シャケトラだけど勝っても一冠目なので違う感じ。
菊花賞・有馬記念を取っての天皇賞春はディープインパクトと取る年は違っても同じ冠。
まだ負けは有ると思っているけど無視は出来ない。

荒れるとしたら1番人気同枠で菊花賞1着2着同枠の8枠から正16番レインボーラインかと。
数字から見ると10番アドマイヤデウスはワイドででも押さえたい、人気無いんですよね。
武豊騎手の7隣ですし。

シャケトラが3着以内でやっぱりというのも有ると思えるがそれはそれで仕方無い。
有馬記念の時と同じで来たら諦めです、買うのは3連単の1着のみにする。

三連複3番15番16番、ワイド10番から3番15番。
三連単1番→3番・15番、2008年の結果から。
サインというより妄想願望満載ですが以上の5点で天皇賞春を楽しみます。

天皇賞春どうでしょう?

第155回 天皇賞(春)(GI)

筧利夫さんが来場!
俳優の筧利夫さんが天皇賞(春)(GI)の勝馬予想会を行います!レース後にはレース回顧も開催します。

筧 利夫(かけい としお、本名同じ、1962年8月10日 - )は、日本の俳優、タレントである。静岡県浜松市中区出身。
浜松市立佐藤小学校卒、浜松市立丸塚中学校卒、静岡県立浜松東高等学校営業科卒、
大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科卒。スタッフ・テン所属。

ストレートに竹かんむりなので武豊騎手に注意。
俳優からアクターは使い古された感じか。
8月10日生まれでスタッフ・テン、筧利夫を中心に設立とのことなので生まれた日にちなんでいるのかな。

この8番か10番は現在の芝G1の流れとも合う。
大阪杯 逆10番1着
桜花賞 正10番1着
皐月賞 正10番3着

天皇賞の流れとしても昨年の春は正8番3着、秋は正8番1着と繋がる。
17頭立てとしたら8番と10番は正逆的には同じ数字になる。

有馬記念 正27番1着
大阪杯  正27番3着
桜花賞  逆27番1着
皐月賞  逆27番3着
もう一つ芝マイル以上G1、こっちだと17頭立てで数字がずれて8番か10番になるので都合が良い。

京都重賞と重なるのが関西古馬G1の流れ。
宝塚記念  正33番1着
エリ女杯  正33番1着
マイルCS 正33番3着
大阪杯  正33番1着
17頭立てで重なるもう一つの関西古馬G1の流れ、
マイルCS  正16番1着
天皇賞春  逆16番3着
宝塚記念  正16番1着
秋華賞   逆16番2着
菊花賞   逆16番1着
エリ女杯  正16番3着
マイルCS 正16番1着
大阪杯  逆16番3着
もう飛ぶだろうと思ってたら大阪杯でも3着に来た。
後1回だけ継続してくれないかなあ。

天皇賞で武豊騎手から+7隣が3着以上。
天皇賞春 13番→2番3着
天皇賞秋 9番→16番3着
天皇賞春 1番→8番3着
天皇賞秋 1番→8番1着

天皇賞春 妄想と数字

最初の妄想では2008年を見たが違う視点からも妄想してみた。

今年は牝馬プロレタリアトが出走予定となっている。
2000年以降で牝馬が出走したのは、
2005年 3番アドマイヤグルーヴ 12番マカイディーバ
2009年 6番テイエムプリキュア
2010年 14番メイショウベルーガ
2015年 12番デニムアンドルビー

こ四つの年の配当を見ると荒れるんじゃね?という期待感が出て来る。
2005年 馬連8万5千円越え 3連複22万円越え 3連単190万円越え
2009年 馬連1万円越え 3連単22万円越え
2010年 3連複20万円越え 3連単90万円越え
2015年 3連単23万円越え
ま、一番人気が飛び易いレースだからほぼ荒れていると言えばそうなのだが。
最初の妄想の2008年とは配当としては合わない。
2013年と2014年にフェノーメノが連覇しているがその年には牝馬は出走していない。
ここでもキタサンブラックの勝ちは厳しい感じがする。
前年勝利馬として出走したのは2010年のマイネルキッツだが2着となっている。
キタサンブラックは2着か3着に落ち着く妄想になる。

牝馬からの数字としては2隣か7隣。
2005年 3番アドマイヤグルーヴ →7隣10番1着 12番マカイビーディーヴァ →2隣10番1着
2009年 6番テイエムプリキュア →2隣4番2着
2010年 14番メイショウベルーガ →2隣12番1着 2隣16番2着
2015年 12番デニムアンドルビー →2隣14番2着 7隣2番3着

1番人気が予想されるサトノダイヤモンドも買い辛い。
1番人気が飛ぶレースだというのも有るが3歳から4歳にかけての古馬G1の初戦か2戦目は両方勝てていないので。
前記事で書いた2002年のマンハッタンカフェがG制以降で唯一菊花賞→有馬記念→天皇賞春と連勝している。
この2001年から2002年は馬齢表記変更という大きな変革が有った。
桜花賞の時に書いたテイエムオーシャンの2年連続3歳最優秀牝馬獲得も2001年に有った。
2001年はJCDクロフネ→JCジャングルポケット→有馬記念マンハッタンカフェと3歳が独占した年でしたね。
これも3歳を意識させるアドバルーンだと妄想する。

他の馬では シンボリクリスエスはJC3着、ディープインパクトは有馬記念2着、ヴィクトワールピサはJC3着。
オルフェーヴルとゴールドシップは天皇賞春で掲示板外。
その前の三冠馬もナリタブライアンは天皇賞春回避で秋も掲示板外、シンボリルドルフもJC3着。
サトノダイヤモンドがこれらの馬を超えて来るのか楽しみでもある。

1番人気からの数字は隣か2隣が3着以上。
2007年 8番ポップロック →6番メイショウサムソン1着
2008年 13番アサクサキングス →14番アドマイヤジュピタ1着
2009年 17番アサクサキングス →×
2010年 3番フォゲッタブル →4番メイショウドンタク3着
2011年 9番トゥザグローリー →×
2012年 18番オルフェーヴル →1番ビートブラック1着 16番トーセンジョーダン2着
2013年 8番ゴールドシップ →6番フェノーメノ1着
2014年 14番キズナ →12番ウインバリアシオン2着
2015年 13番キズナ →14番フェイムゲーム2着
2016年 17番ゴールドアクター →1番キタサンブラック1着

せん馬の枠か隣枠が3着以上。
2008年 6枠ドリームパートナー →5枠2着
2009年 出走無し
2010年 1枠エアジパング →8枠2着 2枠3着
2011年 3枠ジェントゥー →2枠3着
2012年 出走無し
2013年 8枠レッドディヴィス →1枠2着
2014年 3枠レッドカドー →4枠1着 3枠3着
2015年 1枠カレンミロティック →1枠1着 3着
2016年 2枠カレンミロティック →1枠1着 2枠2着 4枠ファタモルガーナ →4枠3着
今年は3頭出走予定なので使い辛い。

カレンミロティックからだと隣か2隣が3着以上。
2013年 有馬記念 3番→4番2着
2014年 宝塚記念 5番→3番3着
2015年 天皇賞春 2番→1番1着
2015年 宝塚記念 5番→6番2着
2015年 天皇賞秋 6番→8番1着
2015年 ジャパンC 16番→15番1着
2016年 天皇賞春 3番→1番1着
2016年 宝塚記念 10番→9番2着

ファタモルガーナのG1出走は昨年の天皇賞春のみで7番→8番3着。
ラブラドライトはG1未出走。

マイラーズCの回顧では18頭立てと思っていたのだけどフルゲート割れという話も有るようで。
カレンミロティックとトウシンモンステラが回避のようで。
せん馬はまだ2頭出走予定なのでその隣枠を見ておく。
嫌なのは正逆15や正逆33がずれていくこと。
正33番を一番に考えようとしたが16番よりは逆の2番の方を優先したくなる。
この辺は馬起点と騎手起点を重ねて考える。

フローラS マイラーズC 回顧

フローラS
正逆6が消えた。
桜花賞で終わりということなのかな。
桜花賞と重ねると7枠14番の3着が同じ。
フローラSの1番人気が逆14番なのでこの位置はオークスで気になる。

でも数字的にはまだ見えてないです。

マイラーズC
こっちがねえ軸のプロディガルサンが沈み、紐の3頭で三連だとかねえ。
こっちを正逆6からのワイドにすれば良かったのにと後悔。
NHKMCでこの正逆6を気にしたい。

来週の天皇賞春では正逆4か6で見たい。
京都の重賞が、
きさらぎ賞  正4番3着
京都記念   正6番1着 正4番2着
京都牝馬S  逆4番2着 正6番3着
マイラーズC 正4番2着 正逆6番3着

18頭立てなら正逆4と重なる正逆15・33を第一に考えている。
日経新春杯  正33番1着
シルクロードS 正逆33番1着
きさらぎ賞   正33番2着
京都記念   逆15番1着 正33番3着
京都牝馬S  正15番2着 正33番2着
マイラーズC 正15番2着 正33番1着
正33番が6連続なので7枠15番に入る馬から確認したい。

フローラS マイラーズC 軽く

あまり調べてないけど軽く買ってみる。

フローラS
ここは3歳牝馬の正逆6とこのレースの3枠に期待して6番タガノアスワドからワイドでいく。
相手は同枠の5番と桜花賞皐月賞の5枠から9番、桜花賞1番人気番の14番へ3点。

マイラーズC
こちらは数字的にはあまり見えていない。
メンバーと配置から京都記念と東京新聞杯の流れの中だと思う。
東京新聞杯2着から開催日を移動させた金鯱賞に出走し2番人気7着。
しかし2着馬逆番に配置されたプロディガルサンに出番が有るとみる。
この6枠は東京新聞杯で2番人気になり6着に沈んだヤングマンパワーの組ませた。

正逆6は今年のマイル重賞でフェアリーとア^リントンC以外で3着以上の位置。
7番プロディダルサンを軸として正逆6のヤングマンパワーとの枠ゾロ目に期待する。
それと4番11番へ馬連3点。

6番7番はワイドにしておくべきだったかも?だがうこれで入れたのでこのままにする。
正逆6が残ればNHKMCでも狙ってみる。
今週で正逆6が両方消えると完敗になるな、まあ少額なので気にしない。

天皇賞 妄想

巷の話題のサトノVSキタサン再びでしょうね、妄想もここから。
考えることは昨年の有馬記念の延長です。

3歳で菊花賞と有馬記念を連勝した馬。
2001年マンハッタンカフェ 有馬記念 3番人気 1着
2011年オルフェーヴル   有馬記念 1番人気 1着
2012年ゴールドシップ   有馬記念 1番人気 1着
2016年サトノダイヤモンド 有馬記念 1番人気 1着

この他に3歳で有馬記念を勝ったのは、
2002年シンボリクリスエス 有馬記念 2番人気 1着 中山開催天皇賞秋 1着
2010年ヴィクトワールピサ 有馬記念 2番人気 1着 JC3着 皐月賞馬

この中で天皇賞春に出走したのは、
2002年マンハッタンカフェ  2番人気 1着 日経賞6着
2012年オルフェーヴル   1番人気 11着  阪神大賞典2着
2013年ゴールドシップ   1番人気  5着 阪神大賞典1着
勝ったのはマンハッタンカフェのみ。
天皇賞春では2006年ディープインパクトを最後に1番人気が勝てていない。 
1番人気→2番人気もこの2005年が最後で1番人気と2番人気がワイドで残ったのは2008年の2着3着のみ。
2番人気の勝利は多いが1番人気は消えることが多いのがこのレースの傾向です。

サトノダイヤモンドが1番人気になるでしょうね、その場合は馬連から消えることに期待したい。
キタサンブラックは2番人気でしょうが連覇はどうか?
ライスシャワーとフェノーメノは2番人気→4番人気での連覇。
2番人気→2番人気では2007年2008年のメイショウサムソンが1着→2着。
オークスとダービーの妄想一つ目で2008年を意識したがここも2008年では?
2008年の2着メイショウサムソンの騎手が武豊騎手でキタサンブラックと同様に4歳天皇賞春から主戦となった。
そうなると3番人気が気になる、シュヴァルグランなのか?シャケトラなのか?
2008年のアドマイヤジュピタはアルゼンチン共和国杯と阪神大賞典を勝ちシュヴァルグランを意識するが・・・。
1番人気と3番人気が同枠だったのでサトノダイヤモンドの同枠と逆番にも注目して枠順発表を待ちたい。

オークス・ダービーへ 妄想の一つ目

皐月賞でブログを上げなかったので書かなかったリンクでアルアインを指したものを二つ出しておきます。
二つとも昨年の有馬記念の回顧で書いた物です。

関東中距離混合G1は正逆6か8が3着以上。
ダービー  逆8番3着
天皇賞   正8番1着
ジャパンC 正6番2着
有馬記念 逆6番3着
皐月賞  逆8番3着
ダービー 正8番2着
天皇賞  正8番1着
ジャパンC 逆6番2着
有馬記念 逆6番1着
皐月賞  逆8番1着

中山G1は戸崎騎手の2隣か38隣が3着以上。
朝日杯FS     10番→38隣4番2着
皐月賞       9番→2隣38隣7番1着
スプリンターズS 16番→38隣10番1着
有馬記念     4番→2隣6番2着 38隣14番3着
皐月賞       10番→38隣2番1着
スプリンターズS 2番→2隣4番2着
有馬記念     13番→38隣7番1着 2隣11番3着
皐月賞       13番→2隣38隣11番3着
スプリンターズS 14番→38隣4番3着
有馬記念     15番→2隣1番2着
皐月賞       13番→2隣38隣11番1着

荒れた3歳クラシック2戦。
両方ともこんなに荒れた始まりは2008年くらいしか記憶に無い。
その2008年は桜花賞馬連19万6千円越え、皐月賞馬連1万越え。
今年より荒れたんだねえ。
この年の桜花賞は箸にも棒にも掛からず、皐月賞はタケミカヅチ軸から抑えの枠連だけ取ったがガミ寸前だった。
今年と同じと言えるのは皐月賞の勝利騎手ですね。
2008年は川田騎手が初G1勝利、今年は松山騎手が初G1勝利となった。

桜花賞は取り消し戦であり今年との共通は見当たらないけど5枠10番を見ると無関係とも言えないような。
今年と同じ5枠10番に阪神JFを勝ち1番人気のトールポピーが入っている、騎手が池添騎手。
2008年の池添騎手は8着に沈んだが今年は1着、取り消しは武豊騎手で今年は2着。
2008年の補填レースだったのか本当のところは分からないけど。
2008年の5枠に1番人気と2番人気が同居しているのも今年の7枠で同居と同じ。

2008年のオークスはトールポピーが1着となり桜花賞1着レジネッタが3着と2着エフティマイアが2着。
馬連2万4千円越えでまた荒れた、当然のように私は外した。
今年も同様ならレーヌミノルは3着以下でリスグラシューとソウルスターリングの争いという構図が考えられる。
ファンディーナがオークスへ出走した場合この中に入って来るかというイメージ。
馬番では1着番が桜花賞と同じで3着番が桜花賞1番人気番。
今年なら10番と14番に注目か。

2008年はダービーの前にキャプテントゥーレが離脱した。
この時に注目したのがキャプテントゥーレの父アグネスタキオン離脱の2001年。
川田騎手枠から川田騎手自身を見たら同枠スマイルジャックの2着でまたも外れでした。
1着はNHKMC馬のディープスカイ、毎日杯を勝ってのNHKMC→ダービーはキングカメハメハと同じローテ。
今年の毎日杯馬が皐月賞を勝ったので2008年と無関係とも言えない気がする。
皐月賞馬が離脱せずダービーへ出走なら違う妄想になりますが今のところ皐月賞組の1着とは考えていない。
毎日杯→アーリントンCで決着した例年とは違う皐月賞から初めて青葉賞馬が・・・なんてことも有るかも?

皐月賞 終わってた

酔っぱらって起きたら皐月賞が終わってた。
ちょっとしたイベント事が有りまして朝まで飲んでた・・・。
飲みだしたら止まらないののが私の悪癖です。

考えていたのは妄想で書いた通り。
あれでは当てられない、そんな妄想しか出来なかった。
1着のアルアインは正逆11から見ていた。
中山世代限定2000mと昨年の皐月賞と有馬記念でのサトノダイヤモンドの位置です。
牝馬の逆番でファンディーナを疑っていたので軸の一頭と考えていた。
もう一頭はスワーヴリチャードで6着に終わった。

ただ2着のペルシアンナイトは全く考えていなかったので馬連では取れなかったレースです。
取れていたとしたらダンビュライトからのワイドを選択していたときのみ。
この馬をシックスセンス・ドリームパスポートタケミカヅチ・ウインフルブルームと同じイメージで見ていた。
それほど戦績は悪くないのに皐月賞で人気が下がるタイプ。
皐月賞では毎年このタイプが居ないか探しています。

皐月賞妄想 だけど終わってた

妄想も下書きのまま、酔っぱらって寝てたら皐月賞も終わってた。
今週は何やってんだろって感じ。
どう考えていたのか妄想をそのまま出しときます。

桜花賞は2003年をトレースしたと個人的には考えている。
1.取り消し戦となり取り消し馬の前走がエルフィンS。
2.前哨戦1番人気2着馬の勝利。
3.5枠の1着枠と14番配置の1番人気馬が3着。

数字を見ても2003年は9-13-14、2017年は10-6-14。
正逆として見れば完全に一致した結果になっている。

これを踏まえて皐月賞でも2003年を考えてみた。
2003年の皐月賞はスプリングS1着のネオユニヴァースが1番人気で勝利。
2着はスプリングS2着の2番人気サクラプレジデント、3着は弥生賞1着の3番人気エイシンチャンプ。
人気順通りに決まっている。
桜花賞同様に数字を合わせるとしたら枠2-3-7、馬3-6-14。
馬番の3番は桜花賞の取り消し番、14番は1倍台の1番人気で3着に沈んだ位置。

近年の奇数年ではスプリングS1着馬が3着以内なのでウインブライトにはプラスに思える。
ただ1番人気が牝馬のファンディーナとなりそうなのでウインブライトの同枠馬が代役となるのかも?
3歳牡馬クラシックに牝馬が出走するのはイレギュラーだと思えるので。

>奇数年はスプリングSから。
2009年アンライバルド、2011年オルフェーヴル、2013年ロゴタイプ、
2015年(15頭立て)リアルスティール(2着)キタサンブラック(3着)。

ここをもう少し詳しく書いてみる。
2007年 フライングアップル 1番人気 皐月賞8枠16番→17番1着
2009年 アンライバルド   1番人気 皐月賞8枠16番→16番1着
2011年 オルフェーヴル   1番人気 皐月賞6枠12番→12番1着
2013年 ロゴタイプ      1番人気 皐月賞4枠7番→7番1着
2015年 キタサンブラック  5番人気 皐月賞4枠7番→7番3着
2017年 ウインブライト    5番人気 
2007年から奇数年で4回はスプリングSで1番人気が勝って皐月賞でもその枠が1着だった。
2015年はスプリングSで5番人気が勝ち、皐月賞は15頭立てとフルゲート割れとなった。
2015年から傾向が変わっているのかも?だけどウインブライトの枠は3着以上として注目したい。

ダンスパートナーが菊花賞を選択した私なりの解釈は昨年のエリ女杯妄想で書いた。
1995年の菊花賞を選んだのは別路線から参戦の牝馬が1番人気という点です。
ダンスパートナーの位置が2枠4番、逆の15番が3着。
勝ったのは3番人気の5枠10番マヤノトップガン、重賞初勝利でG1制覇。
2着は9番人気の8枠17番トウカイパレス。

2014年のバウンスシャッセ出走の皐月賞の2着も1番人気の8枠17番トゥザワールド。
バウンスシャッセは7枠14番、12番人気11着。

とここまで枠順が出る前に書いていて今日枠順が出たのでそれを見ながら書き足した。
ファンディーナは4枠8番でペルシアンナイト・デムーロ騎手と同枠。
ウインブライトは8枠17番で〇地馬トラストと同枠、2014年のトゥザワールドと同じ位置。
ウインブライトとトゥザワールドは前哨戦の1着馬。
共同通信杯から直行のスワーヴリチャードは1枠2番で2014年イスラボニータと同じ位置。
何となく2014年を思い出す配置に思う。
1枠に弥生賞2着馬と共同通信杯馬が同居。
8枠に2014年は唯一の〇外配置で今年は〇地を置いた。

バウンスシャッセとファンディーナの配置に共通するものはピンと来ない。
気になるのは共同通信杯馬との位置関係か。
14番バウンスシャッセ→+6隣2番イスラボニータ。
8番ファンディーナ→-6隣2番スワーヴリチャード。
1995年の菊花賞も2枠4番ダンスパートナー→+6隣10番マヤノトップガンでは有る。
ダービーや皐月賞でもダンスダンスダンスの時も違うので2014年と似ているか、くらいに考えておく。

ダンスダンスダンスが皐月賞に出走した1991年は若葉Sから出走のトウカイテイオーが単枠指定で勝利した。
ダンスダンスダンスは4枠10番、結果は枠8-1-6 馬18-2-13。
4枠の配置は今年と同じ、結果は2014年の枠連と同じ。
今年も枠1-8での決着は有りそうな気がする。

2番にはデムーロ騎手の5隣も有る。
2014年 7番→12番3着
2015年 2番→7番3着
2016年 16番→3番2着 11番3着
2017年 7番→2番 12番
ここからだと3着っぽいけど。

ホープフルSと弥生賞では正11番が連対、正逆2番が1着。
ここでも2番と17番が気になる。
正逆11はファンディーナとアルアイン。
トウザワールドがウインブライトで無ければ昨年と同じ2枠4番の福永騎手(弥生賞馬)か。

良く分からないのがレイデオロ。
ホープフルSを勝ったのでこの馬かと思っていたらここまで一走もしなかった。
先週の逆14番にルメール騎手・藤沢厩舎で嫌な位置に居る。
3枠は今年の芝G1で連対しているのも悩ませる。

あとは土曜日に数字を調べて妄想と合わせて考えます。

桜花賞 回顧

あ痛たた。
レーヌミノルの勝利、2着リスグラシュー、3着ソウルスターリング。

馬券は取りましたが抑えでリスグラシューから買った馬連のみ。
一応万馬券170倍なのだが・・・配当の結果がソウル2着とではかなり違う。
ソウル2着でも馬単万馬券100倍程度でこちらの方が入れた額が5倍だったのだが・・・。
昨年のジュエラーは馬券も上手く買えたけど今年は勝って悔いが残る。

ぶっちゃけ入れた額が馬連は6番と14番から5点x400円、14番2着の3点x2000円の計8000円。
他で三連単を200円x10点で丁度1万円入れてた、三連単はレーヌミノル1着は無いしソウル3着も無い惜しくない外れ予想。
馬連6-10の配当が68000円、で馬単10→14だと20万円くらいだったのに・・・と馬連も1万返し。

レーヌミノルが抜けてソウルが外から来た時に行けると思ったがそこから伸びなかった、予定調和か。
勝つには勝ったし今年の負けを消しプラス側に約3万円分は入ったけどなんだかなあ。
チャンスだったよなあ。
馬連中心で行く予定がソウル2着に傾いて大失敗してしまった感じ。
自分のスタイルを崩したら駄目は何度も感じてたけど自分のスタイルならレーヌからはワイドを選択してたか。

予想としては最初の妄想は上手く読めなかった。
荒れない桜花賞を想定していたので。
変更したのは取り消しからですね、2003年とそれほど違わない結果になったのは読めていたと思う。
14番配置の1番人気が3着に終わり5枠が1着枠。
ここも2003年と2007年を例として1着になれないかも?という理由を出せたのは良かったと自賛する。
何故こう考えたのか?を客観的な理由付きで書きたいからブログをやっている訳ですし。
取り消しの2003年桜花賞から見た5枠10番は事例がこの年だけだけど何年もサイン読みしてると見方が分る事もあるかな。
取り消しからまず調べた取り消し馬の前走エルフィンSの1着が9番という一致が正解への鍵の一つだったと思う。

数字としてもかなり早い時期から確認していた3歳牝馬の正逆6が桜花賞まで継続した。
フラワーCもファンディーナの2着が6番シーズララバイだったし。
これが無いと6番リスグラシューを選んだか?
まあチューリップ賞の3着で出番は有ると見ていたけど最終的には6番だからですね。

荒れた桜花賞を踏まえてファンディーナが出走する皐月賞。
無敗の桜花賞馬は誕生しなかったけれど無敗の牝馬の皐月賞馬が誕生するか?
過去の事例では難しいとしか言えないのだけれどどうなるか。
調べてないから妄想の結論がどこに行き着くかはまだ分からない、結論が出ないということも良く有る。
今のところ一番に調べたいのはダンスパートナーの菊花賞です。
それと直近の2014年皐月賞バウンスシャッセです。

桜花賞どうでしょう?

第77回桜花賞(GI)

昨年も書いたが桜花賞賞では5枠がラッキー枠。
2003年以降の5枠を書き出すと、
2003年 5枠9番スティルインラブ 1着
2004年 5枠9番ダンスインザムード 1着
2005年 5枠9番デアリングハート 3着
2006年 ×
2007年 ×
2008年 ×
2009年 5枠9番ブエナビスタ 1着
2010年 5枠9番アパパネ 1着
2011年 ×
2012年 5枠10番ジェンティルドンナ 1着
2013年 5枠9番プリンセスジャック 3着
2014年 5枠10番ヌーヴォレコルト 3着
2015年 ×
2016年 5枠10番アットザシーサイド 3着
過去14年中9回が3着以内。

今年はというと取り消し発生が気になる。
桜花賞の取り消しは2003年に有る。
上に有るように5枠9番スティルインラブが2番人気で勝ちその後三冠牝馬となった。
前走はチューリップ賞1番人気2着。
2着3着は7枠、2着13番シーイズトウショウと3着14番アドマイヤグルーヴ。
シーイズトウショウが13番人気で馬連は荒れ、枠連は1番人気アドマイヤグルーヴ同居なので本命側となった。
取り消したのは1枠2番メイプルロード、前走エルフィンS 3着。
今年の取り消しは2枠3番サロニカ、前走エルフィンS 1着。
サロニカの前走枠要素は、8枠・福永騎手・岩田騎手・アドマイヤ。
7枠と8枠に揃っている。

2003年と同じだとすると9番と10番、5枠が気になる。
エルフィンSの1着番が2003年と2017年で同じ9番。
2003年は取り消し馬のエルフィンS6番の逆が桜花賞で2着、今年なら逆9番。
事例が一度なので参考程度だけど。
5枠はフィリーズレビューの2着3着同居枠だがこの2頭はその時も同枠配置だった。

牝馬が直近で皐月賞に出走したのは2014年。
妄想でも出て来る年です。
枠は人気順で決着、3着が5番人気も枠としては3番人気同居。
今年は7枠に1番2番人気が同居、3番人気は今年の3歳牝馬重賞の6番配置。
6番リスグラシューには武豊騎手が騎乗する。

2000年以降の桜花賞では武豊騎手が連対しない年は隣か8隣が3着以上。
自身か隣か8隣の5頭指名とすると初騎乗の1988年からですね、全て書いてみる。
1988年 1枠1番→自身2着
1989年 8枠18番→自身1着
1990年 1枠2番→3番2着
1992年 5枠10番→9番1着
1993年 4枠8番→自身1着
1994年 1枠1番→自身1着
1996年 1枠1番→9番3着
1998年 5枠9番→自身1着 10番3着
1999年 8枠17番→自身2着 16番3着
2000年 8枠16番→8番1着
2003年 7枠14番→13番2着 自身3着
2004年 5枠9番→自身1着
2005年 7枠15番→7番2着
2006年 4枠8番→自身2着
2007年 8枠15番→14番2着
2008年 4枠7番→15番1着
2009年 3枠5番→15番3着
2011年 4枠7番→8番1着 17番3着
2012年 4枠7番→15番2着
2013年 8枠13番→14番2着
2014年 8枠17番→18番1着
2015年 8枠17番→7番2着
2016年 6枠11番→12番2着 10番3着
2014年 3枠6番→6番 5番7番 14番16番
14番ソウルスターリングにも当たる。

人気の配置からは2007年も近いと思う。
2007年は7枠の14番に1番人気ウオッカと15番に2番人気アストンマーチャンが配置。
今年も人気順で同じ馬番に14番ソウルスターリング、15番アドマイヤミヤビが配置。
3番人気が2007年は8枠18番ダイワスカーレットで今年は3枠6番リオスグラシューとなりそう。
戦歴では両年ともにチューリップ賞馬が7枠で2着馬が8枠に入った。

取り消しの2003年と2017年、阪神JF+チューリップ賞勝利の2007年と2017年。
7枠14番が1番人気の2003年・2007年・2017年。
その1番人気が勝てなかった2003年と2007年。

馬齢表記変更翌年の2002年以降で1番人気が勝ったのはハープスターを除いて5枠のみ。
2004年 5枠9番ダンスインザムード
2009年 5枠9番ブエナビスタ
2010年 5枠9番アパパネ
2014年 8枠18番ハープスター
何故翌年としたのかはテイエムオーシャンが特異な馬(例外)となっているので。
馬齢表記上は2000年と2001年で最優秀3歳牝馬を2度受賞している。
この両年でしか有り得ない経歴を持った(持たされた)馬なので。
ダンスインザムードは第1回のVM馬であり役割を持った馬、5枠9番の1番人気勝利馬は特別なのかも。

7枠14番のソウルスターリングは勝てるのか?ちょっと疑問も有るのがこの点。
ただ馬券内から消えたということも無い。
6番10番14番16番でいく。
15番アドマイヤミヤビが抜ければプラスにはなるはず。
2着ソウルスターリングも少し買って観戦する。

大阪杯 回顧

完敗です、今年のG1は3連敗か。

キタサンブラックの勝利は見えていない、
サトノクラウンが沈むとも見ていない、ステファスとで4番5番の連番決着か。
8枠はマカヒキじゃなくヤマカツエース自身が3着だった。

まったく駄目な予想でした。
これで天皇賞春も無理な気がした。
キタサンブラックの1着は外したいが・・・。
サトノダイヤモンドの1着は外したいが・・・。
じゃ勝つのは???

大阪杯どうでしょう?

第61回大阪杯(GI)

大阪杯(GI)スペシャルプレゼンターは土屋太鳳さん!
2017年JRA CM出演中の土屋太鳳さんが、大阪杯(GI)表彰式プレゼンターを務めます。

土屋 太鳳(つちや たお 、1995年2月3日 - )は、日本の女優である。東京都出身。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。

年間CMですからあまり考える必要は無いと思う。

大阪杯GI昇格 笑タイム
出演 月亭八光、ミサイルマン、佐藤哲三、日刊スポーツ記者

むしろこっちの「八光」→8枠が気になる。
8枠は妄想で書いた池添騎手とルメール騎手が同枠。
書いていて何となく同枠かなと思っていたのが当たったが馬券は当たるか?

位置としては7番サトノクラウンの方が良いと思える。
大阪杯の正逆7に土曜日の正逆8。
ダービー卿の3着が正8番、コーラルSの1着が逆8番。
14頭立ての正7番は逆8番。

キタサンブラックは〇地馬と同居くらいしか良く見えない。
その〇地馬もサトノクラウンと隣だしプラスと言えるか?
同枠の方がプラスなのは昨年アンビシャスで勝った横山騎手と同枠という点。
横山騎手を出走させるための前走2着なら同枠となったキタサンブラックには大きなプラスとなる。

阪神連日メインの数字としては正逆19だったのだがコーラルSで消えた。
逆19番が取り消しなので取捨に困る。
ここで終わりと宣言する取り消しなのか?今回だけは外すよという取り消しなのか?
こういうのが後からしか判断できないのでサインは後出しと言われるところか。
それ以外の部分を調べて自分で判断するしか無いのだが今回のキタサンブラックは横山騎手同枠くらいか。

オッズ的には3頭が抜けているが妄想で見た3番人気はサトノクラウン。
3番人気は中山記念と京都記念の1着馬の人気順。
しかしサトノクラウンが勝つとサトノダイヤモンドはどうなるか?と考えてしまう。
近年の菊花賞→有馬記念連勝馬は4歳天皇賞春を勝っていない。
2012年オルフェーヴルは11着同着。
2013年ゴールドシップは5着。
ともに1倍台の人気で沈んでいる。
天皇賞春は1番人気が弱い傾向が有るレース。
昨年のキタサンブラックも2番人気での勝利で1番人気のゴールドアクターは12着に沈んでいる。
天皇賞秋は1番人気を信用できるが春は2番人気が信用できる、と傾向が分れている。
サトノダイヤモンドが沈むならここでサトノクラウンが勝利しても良いか。
と書いてダイヤモンドが春に勝ったら私には馬券は取れないな。

で大阪杯。
7番サトノクラウンから14番マカヒキへ、5番キタサンブラックへはオッズ見て負けない程度に。
馬連の5-7でも今時点で5倍越えているので。

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