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有馬記念 回顧

結果は仕方ないですね。
やっぱりねというしか無い。
妄想通りだし前年の3着枠だったルメール騎手とも最初から見ていたし。
ヤマカツエースは最後に追い上げたけど3着には届かないところから帳尻合わせの様に見えた。

ルメール騎手→武豊騎手は2005年の12月25日と同じ結果。
これも見ていたけど配当的に買う気になれなかった。

3着ゴールドアクターも阪神Cの結果から嫌な感じだったがそれを感じられたのは良かった。

関東中距離混合G1は正逆6か8が3着以上。
ダービー  逆8番3着
天皇賞   正8番1着
ジャパンC 正6番2着
有馬記念 逆6番3着
皐月賞  逆8番3着
ダービー 正8番2着
天皇賞  正8番1着
ジャパンC 逆6番2着
有馬記念 逆6番1着

有馬記念は正逆4か6が3着以上と重なる。
2004年 正6番3着
2005年 正6番2着
2006年 正4番1着
2007年 正4番3着
2008年 正6番3着
2009年 正6番3着
2010年 逆6番3着
2011年 逆6番1着
2012年 逆4番1着 正6番2着
2013年 正6番1着 正4番2着
2014年 正4番1着 正6番2着
2015年 逆6番3着
2016年 逆6番1着

有馬記念は武豊騎手の5隣か6隣が3着以上。
2007年 1番→6隣7番2着
2008年 9番→5隣14番1着
2009年 8番→6隣2番2着
2010年 6番→5隣1番1着 5隣11番3着
2011年 13番→6隣5番2着
2012年 8番→5隣13番1着
2013年 11番→5隣6番1着
2014年 1番→5隣6番2着
2015年 騎乗無し
2016年 1番→6隣11番1着

中山G1は戸崎騎手の2隣か38隣が3着以上。
朝日杯FS     10番→38隣4番2着
皐月賞       9番→2隣38隣7番1着
スプリンターズS 16番→38隣10番1着
有馬記念     4番→2隣6番2着 38隣14番3着
皐月賞       10番→38隣2番1着
スプリンターズS 2番→2隣4番2着
有馬記念     13番→38隣7番1着 2隣11番3着
皐月賞       13番→2隣38隣11番3着
スプリンターズS 14番→38隣4番3着
有馬記念     15番→2隣1番2着

現在のG1の流れはJC以降で正逆17番です。
チャンピオンズC以降は正逆2が3着以上。
阪神JF以降は正逆22が3着以上。

私の今年の競馬はこれで納めにします。
2017年の競馬始めはまだ決めていません。
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有馬記念

さてどうするか。
ホープフルSは買わずで正解。
2番6番で1着3着はいいが11番マイネルスフェーンが2着は全く見えていなかった。
11番か、ルメール騎手が1着でサトノダイヤモンドの1着は嫌いたいが11番の人気薄が2着だと無視できない。
マイネルスフェーンは正11番逆4番、正逆4か11。
G1で3連続3着の正4番ヤマカツエースの3着に期待するか。

4番から1番2番6番11番13番へワイド。
1番6番11番へ強めにする。

阪神C 取るには取ったが

ワイドで一番安い所だったので1万円が1万2千円になった程度、飲み会で勝ち分の10倍は使ったよ。
シュウジは3着じゃないんかい、勝っちゃうのかよ。

ま香港と朝日杯の連敗を止められたのを良しとしよう。
それより正逆2で1着3着なのを気にしている。
有馬記念ではゴールドアクターとアルバート。
有馬記念まであと3時間だけどまだどう買うか決めきれていない。

ホープフルSで選んだのは上位人気4頭か。
買わずに結果だけ確認にします。

阪神C 簡単に

もうすぐ出掛けるので簡単に。

G21400mは正逆17が3着以上。
阪神C    逆17番ビッグアーサー3着
報知杯FR  逆17番ソルヴェイグ1着
京王杯SC 正17番ロサギガンティア3着
スワンS   逆17番サトノルパン2着

阪神の流れは正逆15が3着以上。
チャレンジC  正15番マイネルハニー1着 逆15番ベルーフ2着
阪神JF     逆15番レーヌミノル3着
リゲルS     逆15番グァンチャーレ3着
朝日杯FS    逆15番ボンセルヴィーソ3着
六甲アイランドS 正15番オーヴィレール3着
始まりはJC以降の17番と同じく正逆決着から。
逆15番で統一も3着ばかり。

1番人気が勝てず上位では3番人気が目立つレース。
今の1番人気はマイルCS1着の8番ミッキーアイル、3番人気は前年1着3番ロサギガンティア。
連覇が多いレースなのでロサギガンティアにも注意なのだがどうするか?
前年と同じ人気で連覇したリアルインパクト、8番人気で2012年と2013年。
2012年と昨年が同じタイム、連覇も有りな気がする。
2012年と2013年では18番に3番人気が入り2013年は2着。
昨年の5番人気が今年と同じダンスディレクター、同枠は2番人気イスラボニータ。
逆15番は6番人気シュウジ、3着なのか?
過去10回中4勝しているミラクル8番人気は4番エイシンスパルタン。
今年は16頭立てだが4番は18頭立てなら逆15番に当たる位置。

荒れる傾向に期待して1番人気を消す。
2番3番4番6番16番、ここからどうするか?
2枠から1枠3枠8枠へ枠連と2番シュウジから3番4番6番16番へワイド。
出先から飲み会なのでレースは見られない。

ホープフルS 軽く 

G2ホープフルSとしてはまだ2回なので私には考えにくいレースです。
来年G1に昇格するとしても朝日杯FSの結果が例年と変更の無い前走歴を使っているので特殊な戦歴を探してもねえ。
それにここ2年の1着馬の前走が新馬1着なのだがこれで選ぶのも薄い気がする。

薄い気がするが前走歴の継続に期待して予想してみる。
当日買うかどうかは分からない。

2014年 1着2番人気シャニングレイ 前走2000m新馬 2番人気1着
2015年 1着3番人気ハートレー   前走2000m新馬 1番人気1着
出走馬では、
6番グローブシアター 1800m新馬 1番人気1着
12番メリオラ      2000m新馬 5番人気1着
距離だと12番、人気だと6番か。

2014年 2着8番人気コメート     前走きんもくせい特別 1番人気1着 前々走新潟2歳S 12番人気4着
2015年 2着1番人気ロードクエスト 前走新潟2歳S 1番人気1着
2着歴に新潟2歳Sが有るが今年は1頭も居ないので重賞歴と前走1着とする。

出走馬では、
4番アドマイヤウイナー  札幌2歳S 7番人気3着 前走紫菊賞 2番人気3着
5番サングレーザー    前走デイリー杯2歳S 4番人気3着
9番ショワドゥロワ     東スポ杯2歳S 9番人気7着 前走葉牡丹賞 4番人気5着
重賞歴の有る馬で前走1着の馬は居ない。

重賞歴の無い馬では、
2番レイデオロ 前走葉牡丹賞 1番人気1着
14番コスモス 前走ひばり特別競走 1番人気1着

6番12番、5番、2番14番を抽出。

ここ2年だけを数字で見れば5枠の1着と正6番の連対、逆8番の1着。
ここから正6番グローブシアターとする、前走新馬の3連勝なるか。
それか2番ルメール騎手がまた勝ってG1移行をアナウンスするか。
2番6番から2番5番6番14番にする、馬連だと6点。

有馬記念どうでしょう?2

枠順は思っていたのと違うなあという印象です。
1番キタサンブラックは5度目なのだがさすがに今度は負けるんじゃないかと思う。
2年連続の3着は有馬記念では良く有る結果。
ただ消えると見ていたが17番なのとマリアライトと正逆隣の位置なのは良く思えて悩む。
11番サトノダイヤモンドも皐月賞・ダービーに続いての正逆11番、菊花賞は相手が正11番。
こちらは逆6番だし昨年の3着枠キタサンブラックの位置なので悪いとは思えない。
16番マリアライトも宝塚記念で勝った位置。
今年見た位置を再現したかったのかどうか?悩まされる位置関係。
逆2番の同枠アルバートが気になる。

正2番にゴールドアクターはモヤモヤする、違うと思うものだけど位置がねえ。
ここにキタサンブラックが入ればと思っていたが1枠でも1番だった、逆2番なのか?
逆4番デニムアンドルビーは古馬混合重賞で3度穴を明けた気になる馬。
でもここは正4番を取りたい。
4番ヤマカツエース、ここからのワイド馬連を選択しようかと考えている。
冬に変更されてからの金鯱賞1着馬の次走、
2012年 オーシャンブルー 有馬記念6番 自身2着
2013年 カレンミロティック 有馬記念3番 隣4番2着
2014年 ラストインパクト  有馬記念7番 隣6番2着
2015年 ミトラ 次走を走らず登録抹消
2016年 ヤマカツエース  有馬記念4番

昨年の勝ち馬を走らせずに引退させているのに不安は有るけど正4番も良いしサムソンズプライドの隣も良い。
ヤマカツエースのG1出走も、
NHKMC  11番→12番3着
宝塚記念 17番→16番1着
天皇賞秋 13番→12番2着 14番3着
自身はまだG1で3着以内は無いが同枠は3戦とも3着以内。
8歳ムスカテール・重賞未勝利サムソンズプライドよりは中山重賞を2勝している4歳のヤマカツエースを上と見る。
ゲストもエースだし期待してみたい。

もう一頭はサムソンズプライド・横山騎手同枠のサウンドオブアース。
武豊騎手の5隣、トゥザワールドを思い出すな。
2014年も武豊騎手が1番だった、トーセンラーに騎乗。

有馬記念は横山騎手の隣枠が3着以上、自身の枠が3着以上。
2012年 8枠→7枠1着
2013年 3枠→2枠1着 3枠1着
2014年 2枠→3枠2着 2枠1着
2015年 6枠→5枠2着 6枠3着
2枠と3枠というより4番と6番でのワイド以上に期待したい。

サムソンズプライドから15隣が3着以上。
目黒記念    9番→6番2着(18頭立て)
オールカマー  10番→1番2着(12頭立て)
ステイヤーズS 1番→3番1着(13頭立て)
今年の重賞3戦で15隣、有馬記念の16頭立て隣ということだと見る。
唯一のG1出走は2013年ダービー、12番→9番2着。
有馬記念 5番→4番か6番、両隣が来ないかなあ。

ヤマカツエースが勝つと配当的にも面白くなるんだけどなあ。
トゥザワールドは弥生賞2着と皐月賞2着の実績で9番人気2着、菊花賞16着ゆえの人気薄。
ヤマカツエースはNZT1着と中山金杯1着のなので中山実績では遜色ないと思う。

妄想とは違う予想になりそう。

もう一つ見ているG1の流れ

どれを優先するかは枠順の配置次第ですが正逆17と正逆4か6と同様に見ている流れ、正逆2。
チャンピオンズCからの流れですね、2歳G1の17番逆位置。

皐月賞は18番ディーマジェスティ。
スプリンターズSは15番ミッキーアイル。
この二つが16頭立てで重なる位置です。

正逆17より正逆2を重視すべきじゃないのかと考えている。
17番は17頭立てJCから始まり4戦を継続し、18頭立てを通って正逆2にバトンを渡す流れかと。
チャンピオンズCが15頭立てとなった数字的な理由はこれな気がしている。
JCは競馬の年末年始で有馬記念は暦の年末なので17番はここで役目を終えないかという妄想。
正逆4も13番ミスエルテ配置から13番重視に思うが枠順見て決めるので先走っても仕方無いか。

今枠順も見ないで買うなら正逆2VS正逆4を選びたい、特に正2番と逆4番。

有馬記念 妄想の弐(再掲)

今年の有馬記念はキタサンブラックVSサトノダイヤモンドの対決が話題になっています。
前回はキタサンブラック視点から妄想したので今回はサトノダイヤモンドから考えます。

菊花賞を勝利した馬で有馬記念に挑んだ馬を2000年以降で抜き出した。
2001年マンハッタンカフェ 有馬記念 3番人気 1着
2002年ヒシミラクル     有馬記念 5番人気 11着
2003年ザッツザプレンティ 有馬記念 5番人気 11着 JC2着
2004年デルタブルース   有馬記念 4番人気 5着 JC3着
2005年ディープインパクト  有馬記念 1番人気 2着
2009年スリーロールス   有馬記念 6番人気 中止
2011年オルフェーヴル   有馬記念 1番人気 1着
2012年ゴールドシップ   有馬記念 1番人気 1着
2015年キタサンブラック  有馬記念 4番人気 3着

この他に3歳で有馬記念を勝ったのは、
2002年シンボリクリスエス 有馬記念 2番人気 1着 中山開催天皇賞秋 1着
2010年ヴィクトワールピサ 有馬記念 2番人気 1着 JC3着

3番人気以内だと連対している、サトノダイヤモンドは2番人気でしょう。
菊花賞を1番人気で勝ったディープインパクト、オルフェーヴル、ゴールドシップは勝っている。
この他に菊花賞を1番人気で勝って有馬記念に出走したのは、
1985年シンボリルドルフ 有馬記念 1番人気 1着 JC3着
1993年ビワハヤヒデ   有馬記念 1番人気 2着
1994年ナリタブライアン 有馬記念 1番人気 1着

サトノダイヤモンドは無視出来そうにない。
今年の有馬記念は低配当?
消えるとしたらキタサンブラックの方に思える。

有馬記念は菊花賞馬から2隣か4隣が3着以上。
2002年 3番ヒシミラクル     →2隣1番1着
2003年 8番ザッツザプレンティ →4隣12番1着
2004年 10番デルタブルース  →4隣6番3着
2005年 6番ディープインパクト →4隣10番1着
2009年 10番スリーロールス  →4隣6番3着
2011年 9番オルフェーヴル   →4隣5番2着 2隣7番3着
2012年 13番ゴールドシップ  →4隣9番3着
2015年 11番キタサンブラック →4隣7番1着 2隣9番2着

有馬記念は菊花賞馬自身か隣が3着以上。
2001年 4番マンハッタンカフェ →自身1着
2002年 3番ヒシミラクル     →2番3着
2003年 8番ザッツザプレンティ →×
2004年 10番デルタブルース  →9番2着
2005年 6番ディープインパクト →自身2着
2009年 10番スリーロールス  →9番1着
2011年 9番オルフェーヴル   →自身1着
2012年 13番ゴールドシップ  →自身1着
2015年 11番キタサンブラック →自身3着

ここでの妄想は、サトノダイヤモンドか隣VS2隣か4隣。

日付からもちょっと妄想、今年は12月25日です。
2000年以降では2005年と2011年、三冠馬の誕生年です。
その前の1994年もナリタブライアン。
しかし今年は三冠馬が居ない、サトノダイヤモンドが三冠で唯一全て馬券内だけど弱いな。
もう一つ前は1988年の3歳オグリキャップ、こちらは登録の問題で三冠に出走出来ず。

1994年と2011年の共通は14頭立てで3枠に取り消し有り。
2005年は16頭立てで4歳ハーツクライがディープインパクトに勝利した年。
上の四つの年で1番人気が連対、1着オルフェーヴルとナリタブライアン、2着ディープインパクトとタマモクロス。
3歳馬が連対、3勝とディープの2着。

開催イベントがディープインパクトでジャパンCから見た年も2006年とディープインパクト1着の年。
この辺りに鍵が隠されていると妄想する。
ダービー視点だと金子氏のマカヒキが勝ちサトノダイヤモンドが2着。
ハーツクライは前年のダービー2着、その後は宝塚記念2着とジャパンC2着を経てルメール騎手で勝利した。
ルメール騎手が騎乗するのがサトノダイヤモンド。
ハーツクライの戦績からだと菊花賞2着・有馬記念2着・ジャパンC2着のサウンズオブアースも近い。
こちらもデムーロ騎手騎乗。
2006年のディープインパクトの同枠もJC2着のドリームパスポート。
キタサンブラック・サトノダイヤモンド・サウンズオブアース、この3頭を妄想する。

12月25日の有馬記念では武豊騎手が良くないけどどうなるか?
1994年 4枠7番スーパークリーク 失格
2005年 3枠6番ディープインパクト 2着
2011年 8枠13番レッドデイヴィス 9着

数字的には正逆10番。
1988年 正10番オグリキャップ 1着(13頭立て)
1994年 正10番ライスシャワー 3着(14頭立て)
2005年 正10番ハーツクライ  1着(16頭立て)
2011年 逆10番エイシンフラッシュ 2着(14頭立て)

有馬記念 妄想(再掲)

3歳牡馬から古馬混合の流れは2013年に近いと考えていますがオルフェーヴルが見当たらない。
キタサンブラックの戦績から見るとどうだろう?
宝塚記念からの3戦は2003年のタップダンスシチーと同じ、宝塚記念3着→京都大賞典1着→JC1着。
2003年はシンボリクリスエスが連覇を達成している。
オルフェーヴルの2勝目からもゴールドアクター?私は違うと見ている。
ゴールドアクターにはマツリダゴッホとの類似性の方が強く気になる。

天皇賞春とJCを勝った馬は複数居る。
その中から天皇賞秋に出走していないのは2006年ディープインパクト。
ここだとキタサンブラックが勝っちゃうのか?
回顧でキタサンブラックとタップダンスシチーの戦績を見て違うと思ったが他に2頭の類似性は無い。
人気も4番人気と1番人気では意味が違う。

1番人気でジャパンCを勝った馬の有馬記念は、
1985年 シンボリルドルフ  有馬記念1着
2000年 テイエムオペラオー 有馬記念1着
2004年 ゼンノロブロイ   出走無し 宝塚記念3着
2006年 ディープインパクト 有馬記念1着
2009年 ウオッカ       出走無し ドバイ マクトゥーム3 8着
2013年 ジェンティルドンナ 出走無し 京都記念6着
一応は有馬記念に出走すれば1着ですが比較対象の馬が無敗の三冠馬とグランドスラムの覇王ではねえ。

今年のジャパンCの決着の特異性で気になっていることが有る。
それは3着以内の馬が天皇賞秋を走らなかったこと。
キタサンブラックとサウンズオブアースは京都大賞典、シュヴァルグランはアルゼンチン共和国杯。
2000年以降で同じ決着になったのが2006年です。
ディープインパクトは凱旋門賞、ドリームパスポートは菊花賞、ウイジャボードはBCフィリー&メアターフ。
2000年以降で天皇賞秋の3着以内馬がジャパンCで1頭も馬券に成らなかったのも2006年と2016年です。
この二つの年は天皇賞秋の3着以内馬だけでなく出走馬を馬券から完全に排除した特異な年です。
2006年天皇賞秋はダイワメジャー、2016年はモーリスとマイルG1を複数勝った馬でジャパンC不出走です。
もしかすると2026年もそうなるのかも?とこれは気が早すぎ。

2006年は正逆17番にディープインパクト、正逆6番にディープインパクト。
2016年は正逆17番が1着3着、逆6番が2着。
人気も1番人気→5番人気で馬単が一致している、まあ事前には分かる筈が無い事ですけどね。

ディープインパクトとキタサンブラックでは戦績に差が有るのだが古馬では武豊騎手が騎乗して天皇賞とジャパンCを勝った。
この妄想が無くてもキタサンブラックには毎年書いている有馬記念の前年3着枠要素が有る。
昨年はゴールドシップ枠は無関係だったがゴールド→ゴールドで1着。
今年だとキタサンブラックとリアファルに騎乗していたルメール騎手。
昨年のキタサンブラックは横山騎手が騎乗。
昨年最下位だったルメール騎手じゃないかと妄想していたのでキタサンブラックに疑問だったが疑問を取り消す。
ルメール騎手はサトノダイヤモンドなので前年の3着枠要素は消えないでしょう。

2006年はディープインパクト→ポップロック→ダイワメジャー。
ジャパンC1着→メルボルンC2着→マイルCS1着。
武豊騎手→ペリエ騎手(外国人)→安藤騎手(地方出身)。
3枠4番逆11番→1枠1番逆14番→4枠5番逆10番。
同枠JC2着ドリームパスポート→同枠無し→同枠牝馬宝塚記念馬スイープトウショウ。
ディープインパクトも京都代替の宝塚記念馬、ポップロックは当年の目黒記念馬
目黒記念2着→宝塚記念1着のマリアライトが出走するなら同枠馬には注意したい。

他にどう考えるかは枠順を見てからにします。

有馬記念どうでしょう?

朝日杯FSは当てたかったなあ。
当てても良いくらいにはネタ出しが出来ていた。
最後は当てて正月を迎えたいですね。

第61回有馬記念(GI)

イベントはディープインパクトで「絶対王者」ですか。
妄想から見たキタサンブラックがどうなるか?

ゲストはNYYの田中将大氏。
2013年の有馬記念と2014年のジャパンC、三度目ですね。
2013年は妄想でも見ている年、6番オルフェーヴル→4番ウインバリアシオン→14番ゴールドシップ。
2014年ジャパンCは4番エピファネイア→1番ジャスタウェイ→15番スピルバーグ。
共通は正逆4番と菊花賞馬、春と秋の違いは有るけど天皇賞馬。
どうしてもキタサンブラックに目が行く。
逆13番なら3歳以上混合G1の正逆29番に重なる。

現在の背番号は19、今年は14勝を挙げチームトップの勝利数。
名前が似ている川田騎手枠は来ていない。

関東中距離混合G1は正逆6か8が3着以上。
ダービー  逆8番3着
天皇賞   正8番1着
ジャパンC 正6番2着
有馬記念 逆6番3着
皐月賞  逆8番3着
ダービー 正8番2着
天皇賞  正8番1着
ジャパンC 逆6番2着

朝日杯FSの回顧で書いた正逆4番は18頭立てなので正逆22番になる。
この数字は16頭立てとすると正逆6番となり、有馬記念は正逆4か6が3着以上と重なる。
2004年 正6番3着
2005年 正6番2着
2006年 正4番1着
2007年 正4番3着
2008年 正6番3着
2009年 正6番3着
2010年 逆6番3着
2011年 逆6番1着
2012年 逆4番1着 正6番2着
2013年 正6番1着 正4番2着
2014年 正4番1着 正6番2着
2015年 逆6番3着
ここのところ正逆6番で続いているがそろそろ正逆4番を使いそうだと思うがこちらも注目はしたい。

有馬記念は武豊騎手の5隣か6隣が3着以上。
2007年 1番→6隣7番2着
2008年 9番→5隣14番1着
2009年 8番→6隣2番2着
2010年 6番→5隣1番1着 5隣11番3着
2011年 13番→6隣5番2着
2012年 8番→5隣13番1着
2013年 11番→5隣6番1着
2014年 1番→5隣6番2着
2015年 騎乗無し

中山G1は戸崎騎手の2隣か38隣が3着以上。
朝日杯FS     10番→38隣4番2着
皐月賞       9番→2隣38隣7番1着
スプリンターズS 16番→38隣10番1着
有馬記念     4番→2隣6番2着 38隣14番3着
皐月賞       10番→38隣2番1着
スプリンターズS 2番→2隣4番2着
有馬記念     13番→38隣7番1着 2隣11番3着
皐月賞       13番→2隣38隣11番3着
スプリンターズS 14番→38隣4番3着

有馬記念は横山騎手の隣枠が3着以上、自身の枠が3着以上。
2012年 8枠→7枠1着
2013年 3枠→2枠1着 3枠1着
2014年 2枠→3枠2着 2枠1着
2015年 6枠→5枠2着 6枠3着
ここ3年は自身の枠と隣枠でワイド以上。
一週前想定でサムソンズプライドに騎乗予定です。
横山騎手は前年3着のキタサンブラックに騎乗していた。
有馬記念での鍵はサムソンズプライドじゃないかと思うので時間を取って調べてみる。

有馬記念は岩田騎手の4隣か6隣か8隣が3着以上。
2010年 3番→4隣7番2着 8隣11番3着
2011年 1番→6隣8隣9番1着 4隣5番2着 6隣8隣7番3着
2012年 1番→4隣13番1着 8隣9番3着
2013年 4番→6隣14番3着
2014年 14番→6隣4番1着 8隣6番2着
2015年 5番→4隣9番2着 6隣11番3着
6年中5年でワイド以上、アドマイヤデウスに騎乗予定。

こちらは飛び頃な気がするけど、岩田騎手から秋G1は2隣が1着(3着以上)。
秋華賞  9番→7番1着
菊花賞  1番→3番1着
天皇賞秋 6番→8番1着
マイルCS 14番→16番1着

G1でアドマイヤデウスから2隣が3着以上。
ダービー 4番→2番1着
天皇賞春 17番→1番1着
天皇賞秋 18番→16番3着
ジャパンC 17番→15番1着 1番3着
有馬記念 5番→7番1着
天皇賞春 6番→8番3着
天皇賞秋 6番→8番1着
2隣の1着じゃなく2着か3着じゃないかと考えている。

現在のG1の流れはJC以降で正逆17番です。

朝日杯FS 回顧

今回は妄想が失敗でした。
素直に前走重賞の1着をを嫌えば17-10は買える馬券でしたが仕方無いか、いや悔しいです。
17番は先週時点で書いていた位置だしベゴニア賞1着だしミスエルテじゃなければこっちだろうとは見ていた。
紐で三連だし正4番まで出せていたのに、4番は13番とのワイドで勝ったがその2頭が3着争いじゃねえ。
まあ仕方無い、悔しい外し方だが仕方無い。
三連は荒れたなあ、こういうのに100円でも入れておけば満足感が違うのになあ、やっぱり悔しい。

朝日杯が阪神へ移動してからは1枠か8枠が3着以上。
阪神JF   8枠逆3番1着
朝日杯FS 1枠正2番1着
阪神JF  1枠正2番1着
朝日杯FS 8枠逆2番1着
阪神JF  1枠正2番1着 8枠逆1番2着
朝日杯FS 8枠逆2番1着

朝日杯FSで2008年以降は○外馬か隣に注目です。
2007年以前は○市表記も有りここで違う傾向を見せていると勝手に区切っています。
2008年 ○外ブレイクランアウト3着
2009年 ○外エイシンアポロン2着
2010年 ○外シゲルソウサイ隣1着
2011年 ○外馬 出走無し
2012年 ○外マイネルエテルネル隣ロゴタイプ1着
2013年 〇外アジアンエクスプレス1着
2014年 ○外馬 出走無し
2015年 ○外馬 出走無し
2016年 〇外トリリオネア隣2着

2歳G1は和田騎手の3隣が3着以上。
2013年 朝日杯FS 14番→11番2着
2014年 阪神JF 1番→16番1着 4番3着
2014年 朝日杯FS 17番→2番1着
2015年 朝日杯FS 16番→13番3着
2016年 朝日杯FS 7番→10番2着 4番3着

ビーカーリーから3隣が3着以上。
未勝利      8番→11番3着
小倉2歳S    1番→4番1着
2歳500万下   8番→5番3着
デイリー杯2歳S 5番→8番3着
朝日杯FS    7番→10番2着 4番3着

朝日杯は1着馬で連動しているので8枠17番には注目している、18頭立てとして。
2011年 正3番逆14番アルフレード
2012年 正14番逆3番ロゴタイプ1着       正14番逆3番ロゴタイプ
2013年 正14番逆3番ウインフルブルーム3着 正6番逆11番アジアエクスプレス
2014年 正6番アルマアイオリ2着        正2番逆17番ダノンプラチナ
2015年 逆2番逆17番リオンディーズ1着    正15番逆2番リオンディーズ
2016年 逆2番1着サトノアレス1着 逆15番 ボンセルヴィーソ3着 正17番逆2番サトノアレス

朝日杯FS勝ち馬の前走歴。
2006年 2番人気ドリームジャーニー 東スポ2歳S(G3) 2番人気3着
2007年 3番人気ゴスホークケン   東スポ2歳S(G3) 1番人気4着
2008年 2番人気セイウンワンダー  新潟2歳S(G3) 1番人気1着
2009年 1番人気ローズキングダム  東スポ2歳S(G3) 1番人気1着
2010年 5番人気グランプリボス    京王杯2歳S(G2) 7番人気1着
2011年 1番人気アルフレード     きんもくせい特別(500万下) 1番人気1着
2012年 7番人気ロゴタイプ      ベゴニア賞(500万下) 4番人気1着
2013年 4番人気アジアエクスプレス オキザリス賞(500万下ダート)  1番人気1着
2014年 1番人気ダノンプラチナ    ベゴニア賞(500万下) 1番人気1着
2015年 2番人気リオンディーズ    新馬 1番人気1着
2016年 6番人気サトノアレス    ベゴニア賞(500万下) 2番人気1着

1着馬は前走重賞が排除されているが2着馬には前走重賞が多い。
2010年 リアルインパクト 京王杯2歳S(G2) 2番人気2着
2011年 マイネルロブスト 東スポ2歳S(G3) 5番人気9着
2012年 コディーノ     東スポ2歳S(G3) 1番人気1着
2013年 ショウナンアチーヴ からまつ賞(500万下) 3番人気1着
2014年 アルマワイオリ デイリー杯2歳S(G2) 3番人気4着
2015年 エアスピネル  デイリー杯2歳S(G2) 2番人気1着
2016年 モンドキャンノ  京王杯2歳S(G2) 3番人気1着

デイリー杯2歳S(G2)組が3年連続で3着以上。

JC以降のG1は正逆17が3着以上。
チャンピオンズC以降のG1は正4番が3着以上。

結局のところ例年通りの朝日杯で終わったというのが結果でした。
妄想を無視すれば近年の1着歴と2着歴からだけでも選べる馬で三連だったという情けない話。

有馬記念では正逆17番よりも有馬記念の数字でも有る正逆4番を重視したい。
最後はきっちりと締めたいです。

朝日杯FSどうでしょう?2

妄想の中で今年は例年とは違う戦歴を持つ馬に注目していると書いた。
ということで最近の朝日杯FS勝ち馬の前走を調べてみました。
2006年 2番人気ドリームジャーニー 東スポ2歳S(G3) 2番人気3着
2007年 3番人気ゴスホークケン   東スポ2歳S(G3) 1番人気4着
2008年 2番人気セイウンワンダー  新潟2歳S(G3) 1番人気1着
2009年 1番人気ローズキングダム  東スポ2歳S(G3) 1番人気1着
2010年 5番人気グランプリボス    京王杯2歳S(G2) 7番人気1着
2011年 1番人気アルフレード     きんもくせい特別(500万下) 1番人気1着
2012年 7番人気ロゴタイプ      ベゴニア賞(500万下) 4番人気1着
2013年 4番人気アジアエクスプレス オキザリス賞(500万下ダート)  1番人気1着
2014年 1番人気ダノンプラチナ    ベゴニア賞(500万下) 1番人気1着
2015年 2番人気リオンディーズ    新馬 1番人気1着

こうやって書くと昨年のリオンディーズも例年とは違う戦歴と言えるなあ。
何故昨年は前走新馬勝ちを持ってきたのか?
2010年と2011年で前走歴に変化が有ると思える。
2010年までは前走が重賞で2011年以降は前走重賞を1着から排除。
2008年から2016年は前走1着馬が勝利。

朝日杯FSのwikiを見ると、
2007年 日本のパートI国昇格に伴い、格付表記をJpnIに変更。
2010年 国際競走に指定され、外国調教馬が出走可能になる。
    格付表記をGI(国際格付)に変更。
2014年 施行場を阪神競馬場に変更。
とある。
2006年と2007年で前走が1着じゃないのは2007年の変更影響?
2008年以降の前走1着馬は2007年変更の翌年になる。
2011年以降が前走重賞の排除は2010年の変更翌年で2015年の前走新馬は2014年の変更翌年になる。
一応は変更された翌年から傾向が変化しているように思える。
ただずっと前走新馬が勝つはずもないので2015年2016年は過渡期にあるのではと妄想する。

前走重賞ではない1着馬、ここから馬を抜き出してみる。
2番アシャカリアン 未勝利ダート 1番人気
5番ダガノアシュラ 黄菊賞    3番人気
6番クリアザトラック 新馬     1番人気
11番トリリオネア   未勝利芝 2番人気
12番トウホードミンゴ 未勝利芝 9番人気
14番ブルベアバブーン もちの木 7番人気
15番レッドアンシェル  もみじS 1番人気
16番アメリカズカップ  野路菊賞 3番人気
17番サトノアレス    ベゴニア賞 2番人気

2012年と2014年で勝利したベゴニア賞1着のサトノアレスが17番。
2015年とセットになる2016年だとすると新馬勝ちを連続させるということも。
朝日杯近3年の正逆6、正6番が新馬勝ちで逆6番が牝馬重賞勝ち。
まあ書き出してはみたけれど私は牝馬の勝利で決めている。

1着では考えないけど入れておきたいのが10番モンドキャンノと8番ダンビュライト。
11番〇外トリリオネアに松田騎手、リオで松田とゲストにピッタリ。
6枠を見るとちょっと違うという印象だけど何かを示唆するなら隣か逆番。
〇外隣の10番は土曜日の三場メインで5枠が連対。
朝日杯での牝馬2隣枠と2歳G1での和田騎手の3隣。

1着馬は前走重賞が排除されているが2着馬には前走重賞が多い。
2010年 リアルインパクト 京王杯2歳S(G2) 2番人気2着
2011年 マイネルロブスト 東スポ2歳S(G3) 5番人気9着
2012年 コディーノ     東スポ2歳S(G3) 1番人気1着
2013年 ショウナンアチーヴ からまつ賞(500万下) 3番人気1着
2014年 アルマワイオリ デイリー杯2歳S(G2) 3番人気4着
2015年 エアスピネル  デイリー杯2歳S(G2) 2番人気1着

2014年と2015年の前走デイリー杯2歳Sは阪神への開催場変更の影響でしょう。
今年も続くなら 4番ボンセルヴィーソ前走2着 7番ビーカーリー前走7着。
悩んでいるのがこの4番ボンセルヴィーソ。
昨年の1着連動から逆15番、チャンピオンズCと阪神JFで3着の4番。
2歳G1での和田騎手3隣と朝日杯での牝馬ビーカーリーから2隣枠。
このレースで鍵になるのはビーカーリーじゃないかと妄想しているので同枠ダンビュライトも〇。
それとビーカーリーから3隣が4戦連続で3着以上、4番と10番モンドキャンノも3隣の位置。
未勝利      8番→11番3着
小倉2歳S    1番→4番1着
2歳500万下   8番→5番3着
デイリー杯2歳S 5番→8番3着

13番から4番6番8番10番17番。
馬連の1番人気が8-13で7.7倍(前日夜時点)なので配分変えれば十分にプラスにはなる。
1番人気が勝つと考えているので馬単にはしない。

朝日杯FS どうでしょう?

第68回朝日杯フューチュリティステークス(GI)

世界で大活躍された元競泳日本代表の松田丈志さんをお招きし、
朝日杯フューチュリティステークス(GI)のレース予想・回顧を行います。
また、朝日杯フューチュリティステークス(GI)の表彰式にもご出演いただきます。

松田 丈志(まつだ たけし、1984年6月23日 - )は、宮崎県延岡市出身の日本の競泳選手。
アテネオリンピック・北京オリンピック・ロンドンオリンピック・リオデジャネイロオリンピック日本代表。

五輪では銀1銅3、リオでは800mフリーリレー銅メダリスト。
阪神JF同様に世界から外国人騎手だとルメール騎手バルザローナ騎手、デムーロ騎手は抽選次第。
妄想から見たサイジアラビアロイヤルC2着のダンビュライトがルメール騎手騎乗。
阪神JFを勝ったフランケル産駒・ルメール騎手を朝日杯FSでも見ているのでどうなるか?
今年に限って牝馬とは考えているけど同枠馬というのも有るとして配置は見ていきたい。

水泳から水関連スポーツだとアメリカズカップが世界からも合う、ヨットのレースですね。
水関連は川と池のミスエルテも一応ある。

朝日杯が阪神へ移動してからは1枠か8枠が3着以上。
阪神JF   8枠逆3番1着
朝日杯FS 1枠正2番1着
阪神JF  1枠正2番1着
朝日杯FS 8枠逆2番1着
阪神JF  1枠正2番1着 8枠逆1番2着

朝日杯FSで2008年以降は○外馬か隣に注目です。
2007年以前は○市表記も有りここで違う傾向を見せていると勝手に区切っています。
2008年 ○外ブレイクランアウト3着
2009年 ○外エイシンアポロン2着
2010年 ○外シゲルソウサイ隣1着
2011年 ○外馬 出走無し
2012年 ○外マイネルエテルネル隣ロゴタイプ1着
2013年 〇外アジアンエクスプレス1着
2014年 ○外馬 出走無し
2015年 ○外馬 出走無し
2016年 〇外レヴァンテライオン、抽選でトリリオネア

朝日杯の近3年は正逆6VS7枠でワイド以上。
2013年 正6番1着 逆6番2着 7枠14番3着
2014年 正6番2着 7枠14番3着
2015年 逆6番2着 7枠13番3着
7枠はその前も7枠14番ロゴタイプ1着。

2歳G1は和田騎手の3隣が3着以上。
2013年 朝日杯FS 14番→11番2着
2014年 阪神JF 1番→16番1着 4番3着
2014年 朝日杯FS 17番→2番1着
2015年 朝日杯FS 16番→13番3着

ジャパンCの回顧で書いた正逆17も逆17番ソウルスターリング1着で継続です。
18頭立てなら2番か17番。
中山開催のフルゲートは16頭立て、阪神開催での18頭立ては2014年2番ダノンプラチナが1着。
2015年も逆2番逆17番リオンディーズが1着。

朝日杯は1着馬で連動しているので8枠17番には注目している、18頭立てとして。
2011年 正3番逆14番アルフレード
2012年 正14番逆3番ロゴタイプ1着       正14番逆3番ロゴタイプ
2013年 正14番逆3番ウインフルブルーム3着 正6番逆11番アジアエクスプレス
2014年 正6番アルマアイオリ2着        正2番逆17番ダノンプラチナ
2015年 逆2番逆17番リオンディーズ1着    正15番逆2番リオンディーズ
2016年 正逆2番15番

香港 全敗

やらなきゃ良かったのだがそれなりに楽しめた。
モーリスの勝利は嬉しい。

香港Cに限ればJRAの混合G1のくくりで良さそうな感じだった。
関連性は有るんでしょうね。

とはいえ四つ全部負けたのでしばらくは海外競馬はやらないかな。
国内のあと二つのG1を取りたい。

香港マイル・カップ

今日はもう負けでもいいやって気分、今の時点で±0円くらい。
片方は選べるけど絞って買ったから外した感が有る。

香港は内が有利と聞いていたけど本当なんだねえ。
残り二つも1番2番が絡むのか?
マイルはエイブルフレンドとコンテントメント。
選ぶなら1番エイブルフレンドか。
ここは日本のマイル好走組のG1馬ロゴタイプと札幌記念馬としてネオリアリズムに期待したい。
1番3番7番でBOX。

カップは1番エイシンヒカリと2番モーリス。
モーリスには負けて欲しくない、ただの願望だけど。
武豊騎手はまた1番。
ここで香港でも11隣が芝として継続なら2番モーリスか12番クイーンズリング。
武豊騎手の隣枠なら1番か3番。
正逆29が香港でも何てことは無いと思うがサインっぽく数字で買うならこれくらいしか無いので。
正逆29は5番ステファノスか8番シークレットウェポン。

2番から1番3番5番12番へ馬単。
ここだけはガチで当てに行っているので外れたら悔やむな。

阪神JF 香港 回顧

うーん、予想通り過ぎて何ともかんとも。
一応JRAの国内G1はこれで4連勝、というほど金額的には勝ってないけど。
三連単があれで42倍付いたのか、それが驚きだしまたしても失敗した感が有る。
まあプラスには成るように配分してるので予想が正解で良しとする。

香港で全部負ければ今日はマイナスになりそうだけど・・・。
サトノクラウンは無敗の弥生賞馬か。
過去は全てG1馬なんだよねえ、結果が出てから思い出したよ。
そしてスプリントは1番エアロヴェロシティ→2番ラッキーバブルズなのか、ガッカリしたけど考え方は同じで良いのか?

朝日杯が阪神へ移動してからは1枠か8枠が3着以上。
阪神JF   8枠逆3番1着
朝日杯FS 1枠正2番1着
阪神JF  1枠正2番1着
朝日杯FS 8枠逆2番1着
阪神JF  1枠正2番1着 8枠逆1番2着

阪神牝馬G1で戸崎騎手から2隣が3着以上。
阪神JFで勝利以降は自身の枠が3着以上。
桜花賞 11番→9番3着
阪神JF 8番→10番2着 6番3着 自身1着
桜花賞 12番→10番3着 自身2着
桜花賞 8番→6番1着   同枠7番2着
桜花賞 15番→13番1着 同枠13番1着
阪神JF 18番→2番1着 自身2着

香港ヴァーズ・スプリント

サインでという訳でも無いので書く意味も無いのだけど投票してみた。

実績はハイランドリールが2枚も3枚も上。
昨年のヴァーズ勝ち馬で今年はキングジョージとBCターフを勝ち凱旋門賞でも2着。

買ったのは2番3番→1番の馬単と2番3番の馬連。
ハイランドリールがすんなり勝てばお手上げです。

スプリントは13番が取り消し。
ここをどう考えるか?
前走が1番なので1番か隣の12番14番と思うが同じ考えで良いのかが不明。
1番は昨年の高松宮記念馬エアロヴェロシティだが8歳の今年は1月に勝ったが後の3走は8着3着3着。
隣の12番テイクダウンと連続連対中の2番ラッキーバブルズを選択。

ここまで日本馬は選択せずで行く。

阪神JFどうでしょう?3

馬連は2番ソウルスターリングから4番11番18番の3点を観戦料程度にするのは変わらない。

1番人気が勝ったのは過去4度。
2番が勝ったのは過去2度、2006年のウオッカと昨年のメジャーエンブレム。
位置的には昨年と似ている、2番人気が8枠配置。
昨年は2番と17番が1番人気2番人気の正逆配置、2番人気アパパネが勝った2009年も8枠で1番人気と2番人気が同枠。
今年は2番と18番なのでずれてはいるがこのレースで1番人気と2番人気での決着は無い。
無いのだけどミスエルテが朝日杯を勝つという妄想からだと初めてが有っても良いと思える。

朝日杯が阪神へ移動してからは1枠か8枠が3着以上。
阪神JF   8枠逆3番1着
朝日杯FS 1枠正2番1着
阪神JF  1枠正2番1着
朝日杯FS 8枠逆2番1着

朝日杯が阪神へ移動してからは正逆11か13が3着以上。
阪神JF   正11番2着
朝日杯FS 逆13番2着
阪神JF   正13番2着 正11番3着
朝日杯FS 正11番2着

上位2頭での決着も有りだけど上の二つから2番と18番を1着3着にし4番と11番を2着3着の三連単も豆銭で入れてみた。
2番18番→4番11番→2番4番11番18番、の8点。
取れても安いでしょうから買う意味はあまり無い気もするけど入れてみた。

阪神JFどうでしょう?2

今年の阪神牝馬重賞は正逆7が3着以上。
チューリップ賞 正7番ラベンダーヴァレイ 3着
報知杯FR   正7番キャンディバローズ 3着
阪神牝馬S  正7番逆7番スマートレイヤー 1着
桜花賞     逆7番シンハライソ 2着
マーメイドS  正7番ヒルノマテーラ 2着
ローズS    正7番シンハライト 1着

阪神牝馬G1で戸崎騎手から2隣が3着以上。
阪神JFで勝利以降は自身の枠が3着以上。
桜花賞 11番→9番3着
阪神JF 8番→10番2着 6番3着 自身1着
桜花賞 12番→10番3着 自身2着
桜花賞 8番→6番1着   同枠7番2着
桜花賞 15番→13番1着 同枠13番1着

京都阪神G1は正逆3か16が3着以上。
天皇賞春 正3番逆16番カレンミロティック 2着
宝塚記念 正16番マリアライト 1着 正3番キタサンブラック 3着
秋華賞  正3番逆16番パールコード 2着
菊花賞  正3番逆16番サトノダイヤモンド 2着
エリ女杯 正3番クイーンズリング 1着 正16番ミッキークイーン 3着
マイルCS 正16番逆3番ミッキーアイル 1着

阪神重賞の正逆1が消えた。
逆1番のリスグラシューかと思ったけどどうするか?
チャレンジCは正逆4で馬連と牝馬マイルG1の5枠。
桜花賞 5枠10番アットザシーサイド
VM   5枠10番ミッキークイーン
でも5枠には違う感じしかしない。

正逆4に3番人気のレーヌミノルが居る。
1枠と8枠に人気の2頭が入って正逆11と13には4番人気のジューヌエコールか。
2歳マイル重賞の正逆3と6を無視すれば想定したところに人気馬は入った感じ。

ゲストからは2番ソウルスターリングだと思うが人気への3点だと買う意味があまり無いな。
観戦料程度にしときます。

阪神JFと朝日杯FS 妄想

2歳戦はイメージが湧かず妄想しにくいのですが今年は牝馬ミスエルテが朝日杯に向かうのでここから考えてみた。
それと2017年からG1昇格の構想が有るホープフルSが昇格するものとして。

ミスエルテはフランケル産駒。
歴代最強とも称されるフランケル産駒が日本の馬場でどうか?
と言われていたが牝馬ではミスエルテとソウルスターリングが2戦2勝。
そのミスエルテは朝日杯FSを選択した。
阪神JFにはソウルスターリングがルメール騎手騎乗で出走予定、回避馬からまずは同父のソウルスターリングに注目する。
しかし勝つとしたらミスエルテだと思うのでソウルスターリングには同枠馬か2着3着として考える。

朝日杯FSに牝馬が出走した年から見ているのが、
2005年 5枠10番スロクハイネス    →2隣枠3枠5番スーパーホーネット 2着
2007年 4枠7番フォーチュンワールド →2隣枠2枠3番レッツゴーキリシマ 2着
2013年 1枠1番ベルカント 5枠10番グリサージュ →2隣枠3枠6番アジアエクスプレス 1着 7枠14番ウインフルブルーム 3着
2015年 2枠4番コパノディール    →2隣枠8枠15番リオンディーズ 1着

ファンタジーS勝利から朝日杯FSへ向かったのは2013年のベルカント。
ベルカントは3番人気で10着に沈んだがファンタジーSでは4番人気での勝利だった。
1番人気で勝ったミスエルテとは大きな違いが有る。
朝日杯FSでも1番人気ならミスエルテを信用してみようと思う、ミスエルテVS2隣枠。
阪神移動後は1番人気が1着と2着、新種牡馬には初年度ボーナスが有るとも考えている。
日本の種牡馬では無いけど歴代最強とも称されたフランケルにボーナスが有って良いと妄想。
特に今年の2歳混合G1には過去に無い決着が有って良いと思う。

2017年からホープフルSはG1への格上げ構想が有る。
来年からだと今年は2歳G1が2戦体制の最後の年になる。
エリザベス女王杯の時に妄想したダンスパートナーは菊花賞を走り3歳限定最後の女王杯を走らなかった。
そして翌年の古馬開放初年度を1番人気で勝利した。
ミスエルテは2歳G1が2戦体制の最後の年に混合G1を選択した。
例年の牝馬の立場からすると混合G1の追加はあまり大きな意味を持たないがミスエルテに取っては大きな意味を持つ。
朝日杯の選択で持たされたという方が適切か。
最後の年を初めて牝馬が(あるいは同枠馬が)制する、そう妄想している。

2013年と言うと牡馬混合G1でも見ている年。
この年の阪神JFは5番人気の札幌2歳S馬レッドリヴェールが勝利。
1.7倍で1番人気の新潟2歳S馬ハープスターが2着に負けた。
ビワハイジの年と似た決着となった年です。
札幌2歳Sからは10番人気で2着に入ったブラックオニキスが参戦する。

今年の混合2歳重賞を勝った牝馬は、
新潟2歳S 3番人気ヴゼットジョリー
小倉2歳S 1番人気レーヌミノル
デイリー杯2歳S 2番人気ジューヌエコール

2013年は小倉2歳Sとデイリー杯2歳Sを連勝したホウライアキコが2番人気で7着に負けている。
レーヌミノルには京王杯2歳Sの1番人気2着が有るけどどうなのか?
それよりは重賞格付け3年目で1番人気の勝利となったアルテミスS馬リスグラシューに出番が有る気がする。
第1回も1番人気の勝利だけどこの時はまだG3格付けではなかった、新設はG格付けが3年目からなので。
G3アルテミスSとしては初めての1番人気勝利馬となった。

ミスエルテが朝日杯FSを勝つと最優秀2歳牝馬はミスエルテとなるのでしょう。
2歳馬の話題としては良いが2歳牝馬や2歳牡馬としては注目度はむしろ下がると思う。
桜花賞まで話題を集めるとすると勝ち馬にはミスエルテとの対決構造が必須になる。
1番人気がリスグラシューなのか他の馬なのかは人気を読むのが下手な私には分からない。
ミスエルテからの視点では1番人気か同父のソウルスターリングの勝利がシナリオとして最良だと思う。

2013年の朝日杯FSを勝ったのはダート戦で2戦2勝だったアジアエクスプレス。
2013年を読み返してみるとあの頃は名馬の蹄跡が有ったなあと思い出した。
妄想のサンプル年を考える上で一番重視していた。
2013年の阪神JFはビワハイジで朝日杯FSはフジキセキ、上手く読めていたんだけど朝日杯FSはやらかしていた。
あの時はフジキセキのもみじSの開催場変更施工から牝馬重賞勝ちとダート戦を見ていた。
2014年から阪神へ移行する前年とすると今年と似た構図であると言える。

ミスエルテがベルカント同様に沈むとしたなら他に勝つ馬はどの馬か?
やはり再現しにくい馬を選びたい、と言ってもベルカントが沈んだからこそ今年はミスエルテだと思うのだけどね。
ベルカントが勝っていればミスエルテの牝馬勝利という特殊性が無くなるので。
当然JRA内部ではかなり前から2017年からの2歳G1追加を想定して動いていると思う、外部の者には知られてないだけで。
ベルカントの負けは必然で牝馬勝利は今年のために取っておいたと妄想する。
と言いながらまた取っておくということも・・・だからこそいろいろな視点で見て判断しているつもりです。

今年からサウジアラビアロイヤルCはG3に格上げとなった。
今年G3に格上げになった紫苑Sが最初からG3なのは新設ではなく引き継いだからという理由。
では何故いちょうSからのロイヤルCは3年後からの新設重賞となっているのか?
名前が変わったから?が理由ではない、2014年はいちょうSとして重賞格付けになったのだから。
ホープフルSなどはもっとややこしい、同名のOP特別を引き継いだ場合は昇格してもG3だった。
しかしラジオNIKKEI杯2歳Sを開催場を変更して名称を変えた事にしてG2に格上げした。
施工条件はOP特別時とほぼ同じなのに、そうする理由が2017年のG1昇格のためだったのでしょう裏技を使ってまでも。
その辺りの詳しいルールを私は知りませんしそのルールが私の妄想に影響することは無い。
G3前の2年間を重賞として区別するだけなのでその状況を受け入れるだけです。

そのサウジアラビアロイヤルCを3番人気で勝ったブレスジャーニーは出走しない。
代わりというか2着のダンビュライトがルメール騎手騎乗で出走予定。
正式にG3格上げとなったロイヤルCの2着馬、ヴィブロスとなれるのか期待してみたい。

阪神JFどうでしょう?

第68回阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)

世界で大活躍されているレスリング女子48キロ級の登坂絵莉さんをお招きし、
阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)のレース予想・回顧を行います。

リオ五輪の金メダリストです。
金からゴールドケープ。
レスリングだとソウルスターリングか。
世界から外国人騎手だと4人、ソウルスターリングはルメール騎手騎乗。
ソウルは1988年に五輪を開催してるんだよなあ。

リオの金メダルの数は12個、メダル総数は41個。
18頭立ててで正逆12と正逆5。

阪神重賞は正逆1が3着以上。
セントウルS 正1番1着
阪神JS    逆1番2着
ローズS    正1番2着
神戸新聞杯  逆1番2着
シリウスS   正1番1着
2歳戦は無関係も有り得るし宝塚記念後なのでG1は別ということも有り得る。

朝日杯が阪神へ移動してからは1枠か8枠が3着以上。
阪神JF   8枠逆3番1着
朝日杯FS 1枠正2番1着
阪神JF  1枠正2番1着
朝日杯FS 8枠逆2番1着

朝日杯が阪神へ移動してからは正逆11か13が3着以上。
阪神JF   正11番2着
朝日杯FS 逆13番2着
阪神JF   正13番2着 正11番3着
朝日杯FS 正11番2着

今のところ1枠か8枠VS正逆11か13で連対です。

今年の2歳マイル重賞は正逆3VS正逆6でワイド以上。
新潟2歳S    逆6番1着 正3番3着
ロイヤルC    正6番1着 逆3番2着 正3番3着
アルテミスS   逆3番1着 正6番3着
デイリー杯2歳S 正6番1着 正3番2着 逆3番3着

8枠逆3番と逆6番でワイドなら継続なんですけどねえ。
あるいは正逆1で1枠か8枠を使ってくれてもほぼ継続になる。
そんなに上手く行く事も無いか、あとは枠順が出た後で。

チャンピオンズC 回顧

書いたとおりに2番アウォーディから5枠の2頭、サウンドトゥルーとノンコノユメに入れて取りました。
秋は最初の頃が上手く行かなかったけどマイルCS・ジャパンC・チャンピオンズCと取って持ち直せた。
これで今年はプラスが確定出来た・・・はず、勝負に行って負けない限りはあと3週分は余裕で賄える。

今年の日本での最後のG1騎乗のムーア騎手枠がホント最後まで馬券に成った。
ゲストから見た同文字並び馬名から逆4番のゴールドドリーム・デムーロ騎手が怖かったが上手く選べた。
希→夢と書いたけどこっちもドリーム(夢)でしたが のぞみ→ノンコ を上に見た。

一つの選びミスは正4番アスカノロマンか、最初から見ていた位置。
ここからワイドへが私の買い方では最適解だったのだが別のことで意気消沈してたのでそこまで買う気がおきなかった。
馬連だけなら外して買って正解だけど配当がね。
飲み過ぎて帰りにやや緩くなっていたメガネを落としてしまいレンズに深い傷が付きまして・・・。
まあそれも今日出来上がったメガネを受け取ったので仕事には支障が出ない。
メガネ代はこのレースで返して貰ったので気持ちも持ち直しました。
あと3週頑張ります。

秋の混合G1では正逆29が3着以上。
スプリンターズS 正29番レッドファルクス 1着
菊花賞   正29番レインボーライン2着
天皇賞秋  正29番ステファノス 3着
マイルCS  逆29番イスラボニータ 2着
ジャパンC  正29番サウンズオブアース 2着
チャンピオンズC 逆29番アウォーディ 2着
次は有馬記念です、16頭立てなら4番か13番で有馬記念の正逆4か6に重なる。

チャンピオンズCが始まった2014年冬からの中京G1は正逆4番が3着以上。
チャンピオンズC 正4番ナムラビクター 2着
高松宮記念    正4番エアロヴェロシティ 1着 逆4番ハクサンムーン 2着
チャンピオンズC 正4番サンビスタ 1着
高松宮記念    正4番ビッグアーサー 1着
チャンピオンズC 正4番アスカノロマン 3着

ダートG1としても正逆4が3着以上。
フェブラリーS   逆4番コパノリッキー 1着
チャンピオンズC 正4番ナムラビクター 2着
フェブラリーS   正4番コパノリッキー 1着
チャンピオンズC 正4番サンビスタ 1着
フェブラリーS   正4番アスカノロマン 3着
チャンピオンズC 正4番アスカノロマン 3着

>ジャパンCから始まる数字としては正逆1か17じゃないかと。
正逆17番がジャパンCに続いて武豊騎手で2着。

ダート重賞の二つは消えたけど16頭立てなら正8番は逆9番なので数字がずれたのだと思う。
これも有ってムーア騎手枠を両方抑えた。

来週は阪神JF。
まあ軽くにします、先に有馬記念で書いているのを出していきます。

チャンピオンズC どうでしょう?2

ダート1800m重賞は正逆6か9が3着以上。
東海S    正6番1着
マーチS   逆9番3着
アンタレスS 正9番1着
レパードS  正6番1着 逆9番2着
みやこS   正9番1着 正6番2着

ダート重賞は正逆9か11が3着以上。
プロキオンS 正9番3着
レパードS  逆9番2着
エルムS   逆9番1着 正11番3着
シリウスS  正9番3着 逆11番1着
みやこS   正9番1着 逆11番2着
武蔵野S   正11番1着 逆9番2着

JRAダートG1でホッコータルマエから4隣が3着以上。
フェブラリーS   15番→11番3着
チャンピオンズC 8番→4番2着 12番3着
チャンピオンズC 13番→1番2着

今週は時間が取れなかった。
15頭立てなんですね。
武豊騎手がまた17番で1番人気、逆29番か悩ましい。
正9番に夢。
ゲストの佐々木希から希望→夢かなと思っていたのでここか。
せん馬の枠ですね。
2番から9番本線で8番にもって感じでいく。

金曜日に飲み過ぎてちょっとやらかして意気消沈なのでこれだけにしときます。

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