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チャンピオンズC どうでしょう?

第17回チャンピオンズカップ(GI)
2016チャンピオンズ
佐々木 希(ささき のぞみ、1988年2月8日 - )は、日本の女優、歌手、タレント、ファッションモデル。本名同じ。

ササキから同文字が続くサウンドトゥルーとゴールドドリーム。
ポスターからの黒枠。

ジャパンCでは正逆3か4を外してくるという仮定も正解でした。
春と秋だったりダービーとジャパンCの様な区切りのレースでは良く有る。
何年も数字を調べているとここで消えるかな?という予測も有る程度は出来る、時もある。
示唆側だった騎手が勝利したりすると要注意だったりいつもと違う決着だったり。
例えば枠ゾロ目や万馬券とか、逆にそういう決着から始まる事も多い。

ジャパンCから始まる数字としては正逆1か17じゃないかと。
1着3着がワイド正逆決着になっているのでこの位置には注意したい。
来週のチャンピオンズCは16頭立てでしょうから1番か16番になる。

それと秋混合G1の正逆29、4番か13番。
チャンピオンズCが始まった2014年冬からの中京G1は正逆4番が3着以上とも重なる。
チャンピオンズC 正4番ナムラビクター 2着
高松宮記念    正4番エアロヴェロシティ 1着 逆4番ハクサンムーン 2着
チャンピオンズC 正4番サンビスタ 1着
高松宮記念    正4番ビッグアーサー 1着

ダートG1としても正逆4が3着以上。
フェブラリーS   逆4番コパノリッキー 1着
チャンピオンズC 正4番ナムラビクター 2着
フェブラリーS   正4番コパノリッキー 1着
チャンピオンズC 正4番サンビスタ 1着
フェブラリーS   正4番アスカノロマン 3着

ここに武豊騎手の11隣とかこれから調べる馬起点とかが重なれば買ってみるかな。
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ジャパンC 回顧

菊花賞に続く取ったと書いたらダメっぽいけど縦目を抑えてちょいプラス。
ほんとにほんとにちょいプラスにしか成らなかった、オッズが思ったより低かった。
馬券の方は7割がたリアルスティールから買って残り3割を縦目で抑えた保険での的中でした。
馬鹿なのはサウンズオブアースなのだから馬単の2着で良かったのにフォーメーションで馬連にしてたのが失敗。

勝ったのはビッシュ同枠のキタサンブラックなので妄想は今回も役に立った。
そうで無ければ抑えなかったかも?
トウホージャカッルの回避で唯一の菊花賞馬というのも良く使われる回避馬での示唆サインです。
キタサンブラックはまた1枠1番で勝利、ここはデムーロ騎手と北村騎手が重なる位置でまた1着です。
逆17番の配置はダービーのリベンジということですかね。

後で気付いたのですが2003年のタップダンスシチーが宝塚記念3着→京都大賞典1着→JC1着ですね。
その後の有馬記念は8着だったけどどうなるのかな?
今のところ人気が集中するでしょうから買いたくない。
妄想はこれからですが継続して2013年なら5歳オルフェーヴルの有馬記念2勝目。
2勝目となるのはゴールドアクターだけなのだがこちらも買いたくない。
マツリダゴッホは日経賞1着→クイーンエリザベス2世6着→オールカマー1着→JC4着→有馬記念12着。
ゴールドアクターは日経賞1着→y天皇賞春12着→オールカマー1着→JC4着→有馬記念?。
まあまた今回みたいにリンクが重なれば入れるんだけど。

関東中距離混合G1は正逆6か8が3着以上。
ダービー  逆8番3着
天皇賞   正8番1着
ジャパンC 正6番2着
有馬記念 逆6番3着
皐月賞  逆8番3着
ダービー 正8番2着
天皇賞  正8番1着
ジャパンC 逆6番2着

ジャパンCでデムーロ騎手から5隣か23隣が3着以上。
2008年にスクリーンヒーローで勝利翌年からです。
2009年 18番→5番1着
2010年 1番→6番1着
2011年 8番→1番3着(16頭立て)
2012年 10番→15番1着(17頭立て)
2013年 4番→9番1着(17頭立て)
2014年 騎乗無し
2015年 10番→15番1着
2016年 12番→1番1着 17番3着(17頭立て)

古馬マイル以上G1で武豊騎手から4隣か11隣が3着以上。
安田記念 4番→8番2着
宝塚記念 3番→4隣16番1着 11隣9番2着
天皇賞秋 1番→4隣11隣12番2着 
エリ女杯 7番→4隣11隣3番1着
マイルCS 1番→11隣8番2着 4隣15番3着
ジャパンC 1番→11隣12番2着
11隣を優先とします。

幸騎手が東京G1に騎乗するのは珍しい、ということで調べた。
(東京ダートG1)
2011年 フェブラリーS 14番→12番2着
2012年 フェブラリーS 5番→3番2着
2014年 フェブラリーS 15番→13番1着 
(東京芝G1)
2007年 オークス 17番→7番2着
2008年 NHKMC 4番→14番3着
2008年 オークス 2番→10番3着
2008年 ダービー 11番→1番1着 3番3着
2009年 ダービー 4番→12番2着
2010年 NHKMC 15番→7番1着
2013年 ダービー11番→1番1着 3番3着
2015年 NHKMC 15番→7番1着
>ダートは16頭立て2隣が3戦、芝は18頭立て8隣が8戦。
と書いたのですが18頭立てだと8隣10隣が同じ位置。
2016年 ジャパンC 2番→10隣12番2着
と継続しています。
これもサウンズオブアースを入れた理由です。
>ジャパンCは2003年のみ騎乗有り、12番→7隣1番1着 2隣10番2着 7隣5番3着。
2016年 ジャパンC 2番→7隣12番2着 2隣17番3着
こちらも12番を示している、幸騎手に拘ったのは間違いじゃなかったと自賛しています。

関東芝G1はムーア騎手の枠が3着以上。
2012年 有馬記念 5枠10番→5枠9番3着
2013年 ジャパンC 4枠7番→4枠7番1着
2013年 朝日杯FS 3枠6番→3枠6番1着
2013年 有馬記念 7枠14番→7枠14番3着
2014年 ジャパンC 2枠3番→2枠4番1着
2014年 朝日杯FS 7枠13番→7枠14番3着
2015年 ジャパンC 3枠6番→3枠6番2着
2016年 天皇賞秋 5枠8番→5枠8番1着
2016年 ジャパンC 8枠16番→8枠17番3着

ジャパンCで北村騎手の7隣が1着。
2008年 5番→16番1着
2009年 ×
2014年 15番→4番1着
2015年 4番→15番1着
2016年 11番→1番1着

ダービー馬ワンアンドオンリーのJC。
2014年 10番→6隣12隣4番1着
2015年 3番→6隣12隣15番1着
2016年 7番→6隣1番1着 12隣12番2着
来年はもう出ないかなあ?

秋の混合G1では正逆29が3着以上。
スプリンターズS 正29番レッドファルクス 1着
菊花賞   正29番レインボーライン2着
天皇賞秋  正29番ステファノス 3着
マイルCS  逆29番イスラボニータ 2着
ジャパンC  正29番サウンズオブアース 2着
次はチャンピオンズCか有馬記念です。
チャンピオンズCで継続しなくても芝限定で有馬記念は考慮します。

来週以降のチャンピオンズCと2歳G1はイメージしにくいので軽くにするかな。
年末で仕事や忘年会で時間も取れないだろうし有馬記念を調べ始めます。

ジャパンC どうでしょう?3

秋G1を人気順で見れば3番人気からが一番良い。
スプリンターズS 3番人気レッドファルクス 自身1着
秋華賞 3番人気ヴィブロス 自身1着
菊花賞 3番人気カフジプリンス ×
天皇賞 3番人気ルージュバック 同枠モーリス 1着
エリザベス女王杯 3番人気クイーンズリング 自身1着
マイルCS 3番人気ミッキーアイル 自身1着
現在の3番人気はリアルスティール。

土曜日のメインでも8枠逆2番が連対し、8枠ムーア騎手は7着。
ここからからなあ?

前記事で東京混合G1は正逆19と書いたが秋の混合G1では正逆29も継続している。
スプリンターズS 正29番レッドファルクス 1着
菊花賞   正29番2着
天皇賞秋  正29番ステファノス 3着
マイルCS  逆29番イスラボニータ 2着
ジャパンC  正逆29は17頭立て正逆6

東京では他に、
ダービー  逆29番サトノダイヤモンド 2着
安田記念  逆29番モーリス 2着
から継続。
6番ラストインパクトか12番サウンズオブアースならやっぱりデムーロ騎手なのかな?

迷ってますがリアルスティールからかなあ?
馬連で相手は1番3番9番12番。

ジャパンC どうでしょう?2

枠順を見てこりゃ駄目だ、というのが率直な感想です。
当たる気がしない、当たる自信があっても外すけど。

朝の妄想の弐で疑問視した2頭が切りにくい所に居るのがその理由です。
正逆3か4は外してくるんじゃないかと思っていたけど戸崎騎手の同枠隣にゴールドアクターが居る。
リンク的に集まっていると感じるのがビッシュと同枠になったキタサンブラックだけど武豊騎手同様にまた1枠1番に???
ああそれ以前にトウホージャッカルの回避で17頭立てになったのが悩みの元か。
18頭立てである程度の当たりを付けていたのだけど位置がずれていくので無駄になった。

キタサンブラックの1枠1番は、
スプリングS 1着
天皇賞春  1着
京都大賞典 1着
ここで梯子を外しそうなのだがリンク的には良い位置に居るのが悩ましい。

武豊騎手の今年のG1で1枠1番は、
天皇賞春 キタサンブラック 1着
天皇賞秋 エイシンヒカリ  12着
マイルCS ディサイファ   10着
こちらは必ずしも良い結果とは言えない。
1枠2番も、
ヴィクトリアM スマートレイアー 4着
スプリンターズS ブランボヌール 12着
良いとは言えない。
ヴィクトリアM以外は隣枠が3着以上です。

キタサンブラックはダービーで14着と大敗しましたが位置は8枠17番。
17頭立てになったので1番は逆17番になる。

今年のG1で1枠が連対したのもキタサンブラックのみ。
私が出したリンクではデムーロ騎手と北村騎手からが重なった。

福永騎手2隣 1番15番、20隣2番14番
デムーロ騎手30隣 8番16番
JCでのデムーロ騎手5隣 7番17番、23隣 1番6番
武豊騎手4隣 5番14番、11隣 7番12番、32隣 3番16番
幸騎手8隣 10番11番、7隣 9番12番
ムーア騎手枠 8枠
戸崎騎手隣 3番5番
北村騎手7隣 1番4番、11隣 5番17番
小牧騎手2隣 11番15番、2番7番
ディーマジェスティ29隣 4番14番

でも17頭立てだと思った数字じゃないところが正解となるかも?
今年のG1は3番4番13番14番、東京G1は7枠と正逆4か15。

1番には他に、
ダービー馬ワンアンドオンリーの過去2年
10番→4番1着 6隣12隣
3番→15番1着 6隣12隣
7番→1番13番 2番12番

1番3番14番16番17番と両端に偏って重なりを感じる。

3歳馬は1枠5枠7枠、牝馬は1枠2枠8枠でリンクとも枠は合う感じ。

昨年の枠順とも似ている。
1番当年天皇賞馬
6番ラストインパクト
8番イラプト
13番ヒットザターゲット
8枠ナイトフラワー
これの意味は考え中ですが結論は出ないかな。

17頭立てのJCは、2012年と2013年、ジェンティルドンナの連覇。
妄想とも重なるのは2013年。
前走が天皇賞秋2着でムーア騎手に乗り替りはリアルスティールか。

今年の宝塚記念も17頭立てだった。
16→9→3。
16番リアルスティール、9番ディーマジェスティ、3番ゴールドアクター。
表から見た場合、そのまま決まっても違和感の無い馬ですねえ。

正16番逆2番とすれば、
宝塚記念  正16番逆2番マリアライト 1着
スプリンターズS 逆2番ミッキーアイル 2着
秋華賞    逆16番パールコード 2着
菊花賞    逆16番サトノダイヤモンド 1着
天皇賞秋  逆2番ステファノス 3着
エリ女杯  正16番ミッキークイーン 3着
マイルCS 正16番ミッキーアイル 1着
と一応の継続は見られる。
JCが17頭立てになるのが規定事項でこれが正解なら納得できるのだけど。

東京混合G1の正逆19とも重なる。
ジャパンC 正19番ラブリーデイ 3着
フェブラリーS 逆19番モーニン 1着
NHKMC 逆19番レインボーライン 3着
ダービー  正19番ディーマジェスティ 3着
安田記念  逆19番ロゴタイプ 1着
天皇賞秋  逆19番リアルスティール 2着
ジャパンC  正逆19は17頭立て正逆2

と書いたけどリアルスティールと決めた訳では無い。

ジャパンC 妄想の弐

ゴールドアクターが人気を集めそうだが軸としては買いたくないと考えている。
理由としては近年の有馬記念馬がJCを勝てていないので。
そこのところを確認用のメモ書き程度に纏めてみた。
2000年 テイエムオペラオー 翌年JC 2着
2001年 マンハッタンカフェ  翌年JC 不出走
2002年 シンボリクリスエス 翌年JC 3着
2003年 シンボリクリスエス 翌年JC 不出走
2004年 ゼンノロブロイ    翌年JC 3着
2005年 ハーツクライ     翌年JC 10着
2006年 ディープインパクト  翌年JC 不出走
2007年 マツリダゴッホ   翌年JC 4着
2008年 ダイワスカーレット 翌年JC 不出走
2009年 ドリームジャーニー 翌年JC 不出走
2010年 ヴィクトワールピサ 翌年JC 13着
2011年 オルフェーヴル  翌年JC 2着
2012年 ゴールドシップ  翌年JC 15着
2013年 オルフェーヴル  翌年JC 不出走
2014年 ジェンティルドンナ 翌年JC 不出走
2015年 ゴールドアクター 

2着が前年グランドスルラム達成の世紀末覇者と2年連続凱旋門賞2着の三冠馬。
3着が唯一の2年連続天皇賞秋馬と前年の秋三冠馬。
以外は不出走か4着以下。

ゴールドアクターにはマツリダゴッホとの類似点が気になる。
有馬記念が初G1制覇なのはハーツクライ、マツリダゴッホ、ゴールドアクター。
ハーツクライはその後ドバイシーマCを勝利しキングジョージ6世を3着、JCの大敗はノド鳴り発症とか言われてましたね。
マツリダゴッホは日経賞1着→クイーンエリザベス2世6着→オールカマー1着。
ゴールドアクターは日経賞1着→y天皇賞春12着→オールカマー1着。
中山実績ばかりのマツリダゴッホと違ってアルゼンチン共和国杯を勝っているので不安視はされていない故の上位人気。

他に有馬記念が初G1勝利の馬は、
1987年 メジロデュレン    翌年JC 不出走
1991年 ダイユウサク     翌年JC 不出走
1997年 シルクジャスティス  翌年JC 8着
上記の馬はその後のG1は勝てなかった。

上位人気のもう一頭キタサンブラックにも同様な感じを持っている。
2000年 テイエムオペラオー 当年JC 1着
2001年 テイエムオペラオー 当年JC 2着
2002年 マンハッタンカフェ  当年JC 不出走
2003年 ヒシミラクル     当年JC 不出走
2004年 イングランディーレ  当年JC 不出走
2005年 ススカマンボ     当年JC 9着
2006年 ディープインパクト  当年JC 1着
2007年 メイショウサムソン  当年JC 3着
2008年 アドマイヤジュピタ 当年JC 不出走
2009年 マイネルキッツ   当年JC 8着
2010年 ジャガーメイル   当年JC 4着
2011年 ヒルノダムール  当年JC 不出走
2012年 ビートブラック   当年JC 7着
2013年 フェノーメノ     当年JC 不出走
2014年 フェノーメノ     当年JC 8着
2015年 ゴールドシップ  当年JC 10着

こちらの3着以内はテイエムオペラオー、ディープインパクト、メイショウサムソン。
上記の3頭は既に天皇賞秋やダービーを勝っている。
テイエムオペラオーとメイショウサムソンは天皇賞秋を連対から、ディープインパクトは凱旋門賞から。
京都大賞典からのキタサンブラックにはこの点も疑問を感じる。
菊花賞と天皇賞春を勝ったのはマンハッタンカフェ、ヒシミラクル、ディープインパクト、ゴールドシップ。
この中で東京重賞を勝っているのはディープインパクトとゴールドシップ、ともに3歳時。
しかしダービーと共同通信杯とでは格が違い過ぎる、キタサンブラックはダービーのみ出走で14着。

上位人気2頭とも勝つような感じがしないので私的には少し期待している。
でもキタサンブラックの方は何となく3着っぽいんだなあ、何となくだけど。

上の2頭のうちどちらかが1番人気なのでしょう。
2010年以降は1番人気馬から2隣か4隣が3着以上。
2010年 16番ブエナビスタ →4隣2番3着 (ブエナビスタ2着降着)
2011年 13番デインドリーム →4隣1番3着
2012年 17番オルフェーヴル →2隣15番1着 2隣13番3着
2013年 7番ジェンティルドンナ →2隣7番2着 2隣5番3着
2014年 3番ジェンティルドンア →2隣1番2着
2015年 1番ラブリーデイ    →4隣15番1着

ジャパンC どうでしょう?

第36回ジャパンカップ(GI)
2016JC.jpg
サイモン・ベイカー(Simon Baker, 1969年7月30日 - )は、オーストラリアのタスマニア出身の俳優。

日本との関係では中田監督のハリウッドデビュー作「リング2」に出演。
サイン的にはこれといって思い付かない。
俳優からゴールドアクターは直接過ぎるか。

G1は正逆3か4が3着以上です。
皐月賞  正3番2着
天皇賞春 正3番.2着
NHKMC  正4番1着
ヴィクトリアM 逆4番3着
オークス  正3番1着
ダービー  正3番1着
安田記念 逆3番3着
宝塚記念 正3番3着
スプリンターズS 逆4番1着 正4番3着
秋華賞  正3番2着
菊花賞  正3番1着
天皇賞秋 逆4番2着
エリ女杯 正3番1着
MCS  逆3番1着 逆4番3着
ここはJCでは変わるじゃないかと妄想する、まあ枠順を見てからだけど。

東京の古馬混合G1は7枠が3着以上。
安田記念   7枠13番ヴァンセンヌ 2着
天皇賞秋   7枠14番ステファノス 2着
ジャパンC   7枠15番ショウナンパンドラ 1着
フェブラリーS 7枠14番モーニン 1着
ヴィクトリアM 7枠13番ストレイトガール 1着 15番ショウナンパンドラ 3着
安田記念   7枠10番フィエロ 3着
天皇賞秋   7枠12番リアルスティール 2着

今年の関東古馬G1は正逆4か15が3着以上。
フェブラリーS 正4番3着
ヴィクトリアM 正15番逆4番3着
安田記念   逆15番3着
スプリンターズS 逆4番1着 正15番2着 正4番3着
天皇賞秋   逆4番2着

東京古馬G1は正逆4か15が3着以上。
ジャパンC   正15番逆4番1着
フェブラリーS 正4番3着
ヴィクトリアM 正15番逆4番3着
安田記念   逆15番3着
天皇賞秋   逆4番2着

G1で福永騎手から2隣か20隣が3着以上。
宝塚記念 5番→3番3着(17頭立て)
スプリンターズS 1番→13番1着 15番2着
秋華賞  ×(自身1着)
菊花賞  11番→13番3着
天皇賞秋 4番→14番3着(15頭立て)
エリ女杯  14番→9番2着 1番3着(15頭立て)
マイルCS 17番→15番3着

G1でデムーロ騎手から30隣が3着以上。
菊花賞  17番→11番2着
天皇賞秋 12番→12番2着(15頭立て)
エリ女杯 3番→3番1着(15頭立て)
MCS   9番→15番3着

ジャパンCでデムーロ騎手から5隣か23隣が3着以上。
2009年 18番→5番1着
2010年 1番→6番1着
2011年 8番→1番3着(16頭立て)
2012年 10番→15番1着(17頭立て)
2013年 4番→9番1着(17頭立て)
2014年 騎乗無し
2015年 10番→15番1着
2008年にスクリーンヒーローで勝利翌年からです。
1着率が高いので注目したい。

古馬マイル以上G1で武豊騎手から4隣と11隣が3着以上。
安田記念 4番→8番2着
宝塚記念 3番→4隣16番1着 11隣9番2着
天皇賞秋 1番→4隣11隣12番2着 
エリ女杯 7番→4隣11隣3番1着
マイルCS 1番→11隣8番2着 4隣15番3着 
秋は2隣が3着以上だったので天皇賞秋からの3戦は32隣も3着以上。
15頭立てではない宝塚記念とマイルCSは4隣VS11隣でワイド以上。

ビッシュに幸騎手が騎乗する。
幸騎手が東京G1に騎乗するのは珍しい、ということで調べた。
(東京ダートG1)
2011年 フェブラリーS 14番→12番2着
2012年 フェブラリーS 5番→3番2着
2014年 フェブラリーS 15番→13番1着 
(東京芝G1)
2007年 オークス 17番→7番2着
2008年 NHKMC 4番→14番3着
2008年 オークス 2番→10番3着
2008年 ダービー 11番→1番1着 3番3着
2009年 ダービー 4番→12番2着
2010年 NHKMC 15番→7番1着
2013年 ダービー11番→1番1着 3番3着
2015年 NHKMC 15番→7番1着
飛び飛びでこんなに続いているとはね知らなかった、やっぱり時間を掛けて調べないと駄目ですね。
ダートは16頭立て2隣が3戦、芝は18頭立て8隣が8戦。
芝は3歳戦ばかりなのが気になるけど期待してみる。
ここでダメでも3歳G1としては覚えておく。
ジャパンCは2003年のみ騎乗有り、12番→1番1着 10番2着 5番3着。
何故幸騎手がビッシュに騎乗?と考えると何かが有ると妄想している。
8隣じゃなければ7隣か?

関東芝G1はムーア騎手の枠が3着以上。
2012年 有馬記念 5枠10番→5枠9番3着
2013年 ジャパンC 4枠7番→4枠7番1着
2013年 朝日杯FS 3枠6番→3枠6番1着
2013年 有馬記念 7枠14番→7枠14番3着
2014年 ジャパンC 2枠3番→2枠4番1着
2014年 朝日杯FS 7枠13番→7枠14番3着
2015年 ジャパンC 3枠6番→3枠6番2着
2016年 天皇賞秋 5枠8番→5枠8番1着
8戦中5戦で自身が3着以内なのであまり目新しいことでは無いかな。

古馬G1で戸崎騎手の隣が3着以上。
宝塚記念     8番→9番2着
スプリンターズS 14番→13番1着 15番2着
天皇賞秋     9番→8番1着
マイルCS     7番→8番2着
ヴィクトリアM勝利後からです。

ジャパンCで北村騎手の7隣が1着。
2008年 5番→16番1着
2009年 ×
2014年 15番→4番1着
2015年 4番→15番1着
4戦中3戦で1着だけど微妙か、デムーロ騎手の5隣23隣と重なれば・・・。

東京2400mG1は小牧騎手の2隣か6隣が3着以上。
2008年ダービー  7番→1番1着
2009年ダービー  17番→1番1着
2011年ダービー  9番→7番2着
2012年ダービー  13番→11番2着
2014年ダービー  15番→13番2着 3番3着
2015年ダービー  5番→11番3着
2015年ジャパンC 13番→15番1着 1番3着

ディーマジェスティから29隣が3着以上。
皐月賞 18番→11番3着
ダービー 1番→8番2着
セントライト記念 4番→9番3着(12頭立て)
菊花賞 6番→13番3着

ジャパンC 妄想

妄想でフィエロ枠を考えていたから京都メインの18頭立てから4枠8番を選べたとも言える。
妄想も役に立つ時は有る、のかな?

今年のジャパンCはどういう年なのか?
ダービー馬が凱旋門賞に出走して菊花賞を回避した。
これは菊花賞でも考えた2013年。

天皇賞秋馬が回避したのは2013年ジャスタウェイ、2009年カンパニー、2006年ダイワメジャー、2001年アグネスデジタル。
菊花賞と重なる2013年と天皇賞秋馬が次走に香港を選んだ2001年、この二つを妄想してみた。
2006年と2009年は天皇賞→MCSを連勝した年。

2013年のJCはムーア騎手騎乗のジェンティルドンナが連覇を果たしデニムアンドルビーとの牝馬決着だった。
昨年のJC馬ショウナンパンドラは引退しているが牝馬として連覇というのも有りか。
牝馬は外国馬ナイトフラワー、ルージュバック、ビッシュが出走予定。
この中ではビッシュが枠として気になる。
前哨戦を勝ち1番人気として臨むも秋華賞では負けた点がデニムアンドルビーと重なる。
ジェンティルドンナの前走は天皇賞2着、ルージュバックは天皇賞1着同枠。
天皇賞2着はリアルスティールでムーア騎手が騎乗予定。
3着は2011年の天皇賞秋馬トーセンジョーダンで外国人騎手枠だった。
天皇賞馬としてはキタサンブラックが出走予定。

2001年のJCは菊花賞4着から参戦のダービー馬ジャングルポケットが3歳で勝利。
3歳馬はディーマジェスティ、レインボーライン、ビッシュ。
クラシック馬はディーマジェスティ。
2着は前年のグランドスラムと当年の天皇賞春馬テイエムオペラオー。
3着は菊花賞馬ナリタトップロード。
当年の天皇賞馬はキタサンブラック、菊花賞馬はキタサンブラックとトウホージャッカル。
ジャングルポケットの同枠が外国馬、テイエムオペラオーの同枠が牝馬。

ディーマジェスティがジャングルポケットとかなり似ているのが気になる。
ジャングルポケットは、
共同通信杯 1着→皐月賞 1枠1番 3着→ダービー 8枠18番 1着→菊花賞 7枠13番 4着(15頭立て)
ディーマジェスティは、
共同通信杯 1着→皐月賞 8枠18番 1着→ダービー 1枠1番 3着→菊花賞 3枠6番(逆13番) 4着
ここまではトレースしたと言える戦績、JCはどうなるか?
2001年は菊花賞とJCが15頭立て、今年は今のところどちらも18頭立てになりそう。
2001年の菊花賞は枠2→6、今年も枠2→6。
2001年の枠がそのままなら楽なんだけどそんなことは無いか?2001年は枠4→3→6。
この枠は2013年とも近い、枠4→5→3と3枠4枠でワイドとなる。

また3枠か4枠というのは有るかも。
関東中距離混合G1は、
ダービー  逆8番3着
天皇賞   正8番1着
ジャパンC 正6番2着
有馬記念 逆6番3着
皐月賞  逆8番3着
ダービー 正8番2着
天皇賞  正8番1着
正逆6か8が3着以上、正番なら3枠6番か4枠8番になる。

ジャングルポケットは菊花賞の前に札幌記念を走り3着。
レインボーラインも菊花賞の前に札幌記念を3着だった。

全体を見ると3歳馬の枠と牝馬の枠を注意したいと思う。
日本の3歳馬でJCを勝ったのは既G1勝利馬。
1998年 エルコンドルパサー NHKMC
2001年 ジャングルポケット ダービー
2010年 ローズキングダム 朝日杯FS
2012年 ジェンティルドンナ 牝馬三冠
勝つとして選ぶならディーマジェスティ一択、同枠馬や2着3着としてなら3頭とも注意かな。

新設重賞の1着馬ビッシュを使うのか?使わないのか?また悩みそう。
ビッシュ自身じゃなく同枠馬と考えているけどね。

マイルCS 回顧

今回は上手く読めたと思っています。
ブログ上はBOXとしたのですが実際の買い方は少し変えた。
出掛ける都合上ブログには書かなかったけど考える内容は同じです。

岩田騎手の2隣1着と京都G1の正逆3、武豊騎手の隣枠。2隣は間違いだった。
スノードラゴンも岩田騎手2隣の他は同じですが流石に無いよなあとワイドで豆銭だけにしました。
買ったのは16番ミッキーアイルからの馬単3点を強く、折り返しの馬単を弱くです。
やはりというか最後の京都G1で逆3番に振ったなと、ここは読めた。
と4枠と7枠でのワイドも。
妄想もフィエロ枠とネオリアリズムなので読めた方かな、纏まって無い感じだったけど。

いつもなら.失敗しそうな買い方ですが今回は上手く行った。
ネオ2着なら万馬券だったようで最後はちょっとガッカリだったけど・・・。
三連単は買わなかったけどまあ良しです。

武豊騎手の京都G1は隣枠が3着以上、×有り。
秋華賞   1枠→8枠1着
菊花賞   8枠→7枠2着
エリ女杯  3枠→2枠1着
マイルCS 3枠→2枠2着
天皇賞   7枠→6枠2着
秋華賞   4枠→3枠1着
菊花賞   4枠→5枠3着
MCS    7枠→6枠1着
天皇賞   7枠→×
秋華賞   4枠→3枠3着 5枠2着
菊花賞   3枠→2枠1着
天皇賞   1枠→2枠2着
秋華賞   3枠→4枠1着 2枠2着
菊花賞   7枠→6枠2着
エリ女杯  4枠→5枠3着
MCS    1枠→8枠1着

G1は正逆3か4が3着以上です。
皐月賞  正3番2着
天皇賞春 正3番.2着
NHKMC  正4番1着
ヴィクトリアM 逆4番3着
オークス  正3番1着
ダービー  正3番1着
安田記念 逆3番3着
宝塚記念 正3番3着
スプリンターズS 逆4番1着 正4番3着
秋華賞  正3番2着
菊花賞  正3番1着
天皇賞秋 逆4番2着
エリ女杯 正3番1着
MCS  逆3番1着 逆4番3着
ここはJCでは変わるじゃないかと妄想する、まあ枠順を見てからだけど。

京都重賞でムーア騎手から3隣枠が3着以上。
2012年 MCS 5枠→8枠3着
2013年 MCS 7枠→2枠2着
2014年 MCS 1枠→6枠1着 4枠2着
2015年 エリ女杯 5枠→8枠2着
2015年 MCS 8枠→5枠2着 3枠3着
2016年 スワンS 4枠→1枠2着 7枠3着
2016年 エリ女杯 5枠→2枠1着
2016年 MCS 7枠→4枠2着

G1で岩田騎手から2隣が1着(3着以上)。
秋華賞  9番→7番1着
菊花賞  1番→3番1着
天皇賞秋 6番→8番1着
MCS   14番→16番1着
岩田騎手は今のところJCで騎乗予定無しですね。

マイルCSどうでしょう?2

今年の京都の流れで気になることが出て来た。
シンザン記念・京都牝馬S・天皇賞・安土城S・秋華賞・菊花賞・アンドロメダS。
何の流れかというと京都メインで18頭立てだったレースです。

気になる位置が、
シンザン記念  4枠7番2着、7枠14番3着
京都牝馬S   6枠11番3着、7枠14番1着
天皇賞     4枠8番3着
安土城S    4枠8番2着、7枠15番1着
秋華賞     4枠7番1着、7枠15番3着
菊花賞     6枠11番2着、7枠13番3着
スワンS     6枠11番1着、7枠13番3着
アンドロメダS 4枠7番1着 8番3着、7枠14番2着

ざっくりとした分け方ですが、4枠か11番VS7枠でのワイド。
6枠11番は逆8番とすれば4枠8番の位置と重なる。
4枠7番はジュエラーとヴィブロスで牝馬。

京都G1に限定すれば、
3番カレンミロティック2着、3番パールコード2着、3番サトノダイヤモンド1着、3番クイーンズリング1着。
3番と見るか2枠と見るか?正逆3・16と見るか?ですが2枠と見れば2枠4枠7枠に妄想で見た3頭の枠になる。
2枠は4番を見たいが3歳馬は2010年のゴールスキー3着の後は4着以下。
1番人気だったリアルインパクトも5着だった。
スノードラゴンには???だけどもしかしたらが有るのか?

正逆3・16なら武豊騎手の隣枠2隣の16番ミッキーアイルか。
岩田騎手の2隣なので、
G1で岩田騎手から2隣が1着(3着以上)。
秋華賞  9番→7番1着
菊花賞  1番→3番1着
天皇賞秋 6番→8番1着
これに続くか?

4番8番15番16番のBOXにする。
3番はちょっとだけ入れるかな。

マイルCSどうでしょう?

第33回マイルチャンピオンシップ(GI)

イベントでは瀬戸口勉元調教師のスペシャルトーク。
1989年にマイルチャンピオンシップ(GI)をオグリキャップで制した瀬戸口勉元調教師をお迎えし、トークイベントを開催します!

オグリキャップは17頭立て1枠1番、人気順で三連決着。
1番はディサイファで武豊騎手騎乗、1989年の武豊騎手は3枠4番バンブーメモリーで2着。
今年は1989年に勝った馬の位置に配置されているので3枠か4番は気になるところ。

今年は33回のゾロ目回。
一応11回と22回を調べてみた、共通は。
11回 6枠9番ノスフライト 1着、7枠12番サクラバクシンオー 2着、3歳フジノマッケンオー 3着
22回 3枠5番ハットトリック 1着、6枠12番ダイワメジャー 2着、3歳ラインクラフト 3着
6枠12番と3歳馬が気になる。
6枠12番はエリザベス女王杯を回避したウインプリメーラ。
3歳は2枠4番ロードクエスト、2枠はドラゴンクエスト枠だけど意味が有るのか?無いのか?
4番ロードクエストは妄想でも名前を挙げた馬で気になる、現在6番人気辺り。

フィエロは4枠でイスラボニータと組む、昨年の2着3着枠。
ネオリアリズムは気になる7枠配置。

京都G1の武豊騎手隣枠は、1枠→2枠or8枠。
G1での武豊騎手から2隣か8隣は、1番→3番9番11番17番。
G1は正逆3か4は、3番4番15番16番。
G1での福永騎手から4隣か8隣は、17番→3番7番9番14番。
京都重賞でムーア騎手から3隣枠は、7枠→2枠or4枠
秋G1は3戦連続で岩田騎手の2隣が1着、14番→12番or16番

リンクとしては2枠の3番4番と8枠16番が重なる、他は9番か。
15番は入れておく。
今のところこんな感じ、明日までもう少し調べてみる。

マイルCS うまく纏まらず

ならするな、というだけの話だけどあれこれ考えるのが私の仕事から離れる現実逃避策の一つなので。

今年は安田記念馬のロゴタイプが出走せず、昨年勝利のモーリスが天皇賞秋から香港へ向かうため出走しない。
当年安田記念馬と前年マイルCS馬が出走しない年として調べてみた。

2010年、エーシンフォワード、当年安田記念馬ショウワモダン、前年マイルCS馬カンパニー。
2009年、カンパニー、当年安田記念馬ウオッカ、前年マイルCS馬ブルーメンブラッド。
2006年、ダイワメジャー、当年安田記念馬ブリッシュラック、前年マイルCS馬ハットトリック。
2003年、デュランダル、当年安田記念馬アグネスデジタル、前年マイルCS馬トウカイポイント。
2001年、ゼンノエルシド、当年安田記念馬ブラックホーク、前年マイルCS馬アグネスデジタル。
2000年、アグネスデジタル、当年安田記念馬フェアリーキングプローン、前年マイルCS馬エアジハード。

2006年ブリッシュラックと2000年フェアリーキングプローンは香港馬。
2006年ダイワメジャーと2009年カンパニーは同じ戦歴を辿ったとして有名な年。
この中から参考とする年を選ぶなら2001年と2010年。
2001年は前年のアグネスデジタルが香港と天皇賞秋も勝利しモーリスと近い。
9番人気ブラックホークはG1を2勝目、8番人気ロゴタイプの3歳以上G1を2勝目と近い。
2010年は前年のカンパニーが安田記念と天皇賞秋も勝利しモーリスと同じ。
8番人気ショウワモダンと8番人気ロゴタイプが同じ人気での勝利。

ゼンノエルシドとエーシンフォワードの共通点は前走人気かな。
ゼンノエルシドの前走はスプリンターズSで1番人気10着、マイルCSは4番人気。
エーシンフォワードの前走はスワンSで1番人気8着、マイルCSは13番人気。
出走予定馬から前走の1番人気は、
フィエロ、スワンS 9着
ロードクエスト、富士S 9着
ゼンノエルシドとエーシンフォワードは重賞2勝目がG1勝利となりその後は勝てなかった。
ゼンノエルシドは10着となったがG1で1番人気歴を持つ、エーシンフォワードは高松宮記念3着が有る。
フィエロは2年連続マイルCSの2着と今年の安田記念3着とかも有るが重賞は未勝利。
3歳ロードクエストはNHKMCの2着し2走前に京成杯AHを勝利し3歳以上では1勝。

この2頭に注目をしたい、優先はフィエロ枠だと思っている。
しかし2年連続2着から勝利って無いよなあとも思う。
それと7枠と人気順。
ゼンノエルシドは7枠14番、エーシンフォワードは7枠13番。
ゼンノエルシドは1番人気と同枠で2着は2番人気、エーシンフォワードの2着は1番人気。

もう1頭気にしている馬は上位人気でしょうネオリアリズム。
天皇賞秋からの流れを考えるとこの馬があっさりと勝つかも。
2006年と2009年が同じ流れなのは良く知られている。
天皇賞秋からマイルCSを連勝した流れは今年も堀厩舎+ムーア騎手とすれば成立する。
天皇賞秋では毎日王冠のルージュバックから札幌記念1着ネオリアリズムの回避→同厩舎で2着のモーリスを見た。
今度は天皇賞秋1着モーリスの同厩舎としてネオリアリズムを見る。
京都G1のムーア騎手は外したいとした先週から1週で考えを変えることになるけど、
仕方ないねモーリス(の代役)が走るのなら。

エリザベス女王杯 感想

回顧というより感想です。

妄想でクイーンズリングを挙げた時点では騎手はデムーロ騎手じゃ無かった。
その時はジュエラー回避直後でルメール騎手で想定されていた。
その後デムーロ騎手に変更されてジュエラーの回避から「良し」と思いました。
アルゼンチン共和国杯でルメール騎手と見たのにはこの補填的な意味が合ったのだが4着だった。
一週経ってその時に感じたことが生かされず、ルメール騎手の補填は本番の2着で行われたということか。

土曜日の福島放送賞を除外になった4枠7番ディグニファイドについて少し書いたけど見たのは騎乗経験の有る蛯名騎手枠。
4枠と7番に自分的には違う感が有ったのでそこで思考が止まった。
2着に入ったのは逆7番の位置。
その福島放送賞で逆7番が1着だった、頭数が同じ15頭立て。
いつもならここからも考えて行くのだけど今回は当該レースで1着したのでそこで思考が止まった。

直ぐ忘れてしまうので自分への戒めで書いておく。

エリザベス女王杯 回顧

あーあ、1着3着。

クイーンズリングの勝利はまあ良し。
同枠マリアライトなので同枠馬じゃなく自身だろうと。
しかし2着がルメール騎手か、5枠は気になってタッチングスピーチを入れたが失敗した。
タッチングスピーチは消して・・・なんて書いていたのに何故入れた?
正直どっちか選びにくかったんだよなあ、馬連万馬券かあ抑えるべきだったな本当に失敗した。

マリアライトが沈んだのも昨年のラキシスの焼き直しだと思ったし読めたんだけどなあ。
方向は読めてもどれを選ぶで迷った、そこがダメじゃ何にもならないね。

2010年からエリザベス女王杯は正逆1か5が3着以上。
2010年 正5番3着
2011年 逆1番1着 正1番2着
2012年 逆5番2着
2013年 逆1番2着
2014年 正1番1着 正5番2着
2015年 逆1番2着
2016年 正1番3着

武豊騎手の京都G1は隣枠が3着以上、×有り。
秋華賞   1枠→8枠1着
菊花賞   8枠→7枠2着
エリ女杯  3枠→2枠1着
マイルCS 3枠→2枠2着
天皇賞   7枠→6枠2着
秋華賞   4枠→3枠1着
菊花賞   4枠→5枠3着
MCS    7枠→6枠1着
天皇賞   7枠→×
秋華賞   4枠→3枠3着 5枠2着
菊花賞   3枠→2枠1着
天皇賞   1枠→2枠2着
秋華賞   3枠→4枠1着 2枠2着
菊花賞   7枠→6枠2着
エリ女杯  4枠→5枠3着

武豊騎手から2隣か8隣が3着以上。
スプリンターズS 2番→4番3着
秋華賞  5番→7番1着 3番2着 15番3着
菊花賞  13番→3番1着 11番2着
天皇賞秋 1番→8番1着 14番3着
エリ女杯 7番→9番2着

G1は正逆3か4が3着以上です。
皐月賞  正3番2着
天皇賞春 正3番.2着
NHKMC  正4番1着
ヴィクトリアM 逆4番3着
オークス  正3番1着
ダービー  正3番1着
安田記念 逆3番3着
宝塚記念 正3番3着
スプリンターズS 逆4番1着 正4番3着
秋華賞  正3番2着
菊花賞  正3番1着
天皇賞秋 逆4番2着
エリ女杯 正3番1着

G1で福永騎手から4隣か8隣が3着以上。
NHKMC  18番→4番1着
ヴィクトリアM 9番→13番1着
オークス  4番→14番3着
ダービー  4番→8番2着
安田記念 ×
宝塚記念 5番→9番2着
スプリンターズS 1番→13番1着
秋華賞  7番→3番2着 15番3着
菊花賞  11番→3番1着
天皇賞秋 4番→8番1着 12番2着
エリ女杯 14番→3番1着

重賞でメイショウマンボから隣か2隣が3着以上。
エリ女杯   13番→12番1着
金鯱賞    3番→1番2着 2番3着
京都金杯   5番→7番1着 6番3着
阪神牝馬S  11番→9番3着
ヴィクトリアM 8番→10番2着
マーメイドS  9番→7番2着
府中牝馬S  4番→6番3着
エリ女杯   5番→3番1着

京都重賞でムーア騎手から3隣枠が3着以上。
2012年 MCS 5枠→8枠3着
2013年 MCS 7枠→2枠2着
2014年 MCS 1枠→6枠1着 4枠2着
2015年 エリ女杯 5枠→8枠2着
2015年 MCS 8枠→5枠2着 3枠3着
2016年 スワンS 4枠→1枠2着 7枠3着
2016年 エリ女杯 5枠→2枠1着

タッチングスピーチから10隣か11隣が3着以上。
ローズS 15番→10隣8番2着
秋華賞  11番→11隣18番1着
エリ女杯 8番→10隣18番2着
京都記念 6番→11隣2番3着
大阪杯  6番→10隣7番2着
目黒記念 16番→10隣6番2着
宝塚記念 13番→10隣3番3着
エリ女杯  8番→3番1着

リンク的には3番へ集まっているのは納得ですが9番には武豊騎手の隣枠と2隣。
先週飛ばしたルメール騎手枠は予想に入れていたので5枠なのだが天皇賞秋の8番を気にし過ぎた。

エリザベス女王杯どうでしょう?3

かなり悩んでいます、当たる気がしない。

一応軸は3番クイーンズリングで行きますが縦目も押さえる感じで。
2枠ゾロ目は3番→2番の馬単とします、連覇は無いと思うので。

1番3番8番でBOXと12番から1番3番8番へワイド。

3歳が2006年以降で1頭は3着以内に入っているのが気になるが上の7点で行った。

エリザベス女王杯どうでしょう?2

枠順を見てまたかと思った。
天皇賞秋に続きまた気になる馬が同枠に配置された、マリアライトとクイーンズリング。
マリアライトが2着でクイーンズリング枠が1着枠では?なんて考えていたが外れた。
軸はここからだがどっちを選ぶか?両軸にするか迷う。

頭数は1頭減って15頭立てになった。
過去に15頭立てだったのは1997年・2001年・2003年とかなり前になる。
1997年は3歳G1馬の居ない年として挙げた、この年が状況的には近いのだけど。
前年1着のダンスパートナーが2着で前年秋華賞2着馬が1着だった。
今のところクイーンズリングが3番人気なのでエリモシックと同じ。

16頭の登録から回避したのはウインプリメーラ、前走はポートアイランドS1着で配置は7枠11番逆4番。
宝塚記念でジェスティハーツから見たヤマカツエース枠と同じ考え方からこの7枠は気になる。
7枠逆4番はアスカビレン、同枠に回避馬と似た名前のプリメラアスール。

土曜日の福島放送賞を除外になったのが4枠7番ディグニファイド。
競争中止が6枠10番逆6番ロトラトゥール。
ディグニファイドに騎乗有りが蛯名騎手。

15頭立ては天皇賞秋と同じ。
モーリス騎手が天皇賞秋と同じ8番に居る。
天皇賞秋では4隣と6隣が3着以上、2番8番12番14番。

リンクはあまり重ならない。
日曜の流れを見ながらにします。

エリザベス女王杯 どうでしょう?

金曜土曜は予定が有るので枠順を見た後の予想は日曜の朝にします。
G1の合間で完敗しているので何とか当てたいが不安もある。

第41回エリザベス女王杯

気になるイベントは無いです。

2010年からエリザベス女王杯は正逆1か5が3着以上。
2010年 正5番3着
2011年 逆1番1着 正1番2着
2012年 逆5番2着
2013年 逆1番2着
2014年 正1番1着 正5番2着
2015年 逆1番2着

京都4日目メインは正逆19が3着以上。
きさらぎ賞 正19番1着
天皇賞春 正19番1着
清水S   逆19番3着
エリ女杯 逆19番2着
大和S   正19番3着
きさらぎ賞 逆19番1着
天皇賞春 正19番1着
清水S   正19番3着

武豊騎手の京都G1は隣枠が3着以上、×有り。
秋華賞   1枠→8枠1着
菊花賞   8枠→7枠2着
エリ女杯  3枠→2枠1着
マイルCS 3枠→2枠2着
天皇賞   7枠→6枠2着
秋華賞   4枠→3枠1着
菊花賞   4枠→5枠3着
MCS    7枠→6枠1着
天皇賞   7枠→×
秋華賞   4枠→3枠3着 5枠2着
菊花賞   3枠→2枠1着
天皇賞   1枠→2枠2着
秋華賞   3枠→4枠1着 2枠2着
菊花賞   7枠→6枠2着

武豊騎手から2隣か8隣が3着以上。
スプリンターズS 2番→4番3着
秋華賞  5番→7番1着 3番2着 15番3着
菊花賞  13番→3番1着 11番2着
天皇賞秋 1番→8番1着 14番3着
ここ3戦は2隣VS8隣でワイド以上。

G1は正逆3か4が3着以上です。
皐月賞  正3番2着
天皇賞春 正3番.2着
NHKMC  正4番1着
ヴィクトリアM 逆4番3着
オークス  正3番1着
ダービー  正3番1着
安田記念 逆3番3着
宝塚記念 正3番3着
スプリンターズS 逆4番1着 正4番3着
秋華賞  正3番2着
菊花賞  正3番1着
天皇賞秋 逆4番2着

G1で岩田騎手から2隣が1着(3着以上)。
秋華賞  9番→7番1着
菊花賞  1番→3番1着
天皇賞秋 6番→8番1着
エリザベス女王杯では騎乗無しのようですね。

G1で福永騎手から4隣か8隣が3着以上。
NHKMC  18番→4番1着
ヴィクトリアM 9番→13番1着
オークス  4番→14番3着
ダービー  4番→8番2着
安田記念 ×
宝塚記念 5番→9番2着
スプリンターズS 1番→13番1着
秋華賞  7番→3番2着 15番3着
菊花賞  11番→3番1着
天皇賞秋 4番→8番1着 12番2着

京都メインで福永騎手から8隣が3着以上。
平城京S  1番→5番3着
オパールS 7番→2番3着
秋華賞  7番→15番3着
菊花賞  11番→3番1着
スワンS  1番→11番1着
ファンタジーS 2番→10番3着

天皇賞春以降のG1で池添騎手の枠が3着以上。
天皇賞春 2枠3番→自身2着
NHKMC  3枠5番→自身2着
ヴィクトリアM 7枠15番→13番1着 自身3着
オークス  2枠3番→自身1着
ダービー  騎乗無し
安田記念 騎乗無し
宝塚記念 8枠17番→16番1着
スプリンターズS 2枠3番→4番3着
秋華賞  騎乗無し
菊花賞  7枠15番→13番3着
天皇賞秋 7枠13番→12番2着
エリザベス女王杯ではメイショウマンボに乗り替わりで騎乗する。

重賞でメイショウマンボから隣か2隣が3着以上。
エリ女杯   13番→12番1着
金鯱賞    3番→1番2着 2番3着
京都金杯   5番→7番1着 6番3着
阪神牝馬S  11番→9番3着
ヴィクトリアM 8番→10番2着
マーメイドS  9番→7番2着
府中牝馬S  4番→6番3着

牝馬G1ではメイショウマンボから5隣が3着以上。
エリ女杯   6番→1番1着
ヴィクトリアM 13番→18番3着
エリ女杯   13番→18番2着 8番3着
ヴィクトリアM 8番→13番1着

2010年以降は当日最下位人気から8隣が3着以上。
2010年 13番サンレイジャスパー →5番3着 (1頭取り消しで17番人気から)
2011年 12番シンメイフジ →4番3着
2012年 4番メルヴェイユドール →12番2着 (16頭立て)
2013年 15番スピードリッパー →7番3着
2014年 7番サンシャイン →15番3着
2015年 4番リラヴァティ →12番1着

京都重賞でムーア騎手から3隣枠が3着以上。
2012年 MCS 5枠→8枠3着
2013年 MCS 7枠→2枠2着
2014年 MCS 1枠→6枠1着 4枠2着
2015年 エリ女杯 5枠→8枠2着
2015年 MCS 8枠→5枠2着 3枠3着
2016年 スワンS 4枠→1枠2着 7枠3着
京都G1では過去9戦で3勝、スノーフェアリー2勝とモーリス。
2頭は海外G1馬、他では3着以内も無い。
タッチングスピーチに騎乗予定で上位人気になるので消してみようかと思う。

タッチングスピーチから10隣か11隣が3着以上。
ローズS 15番→10隣8番2着
秋華賞  11番→11隣18番1着
エリ女杯 8番→10隣18番2着
京都記念 6番→11隣2番3着
大阪杯  6番→10隣7番2着
目黒記念 16番→10隣6番2着
宝塚記念 13番→10隣3番3着
16頭立てなら5隣か6隣なのでムーア騎手の3隣枠とも合う。

2000年以降調べで前走が重賞でない3着以内馬は2頭、2013年1着ラキシスと2012年3着ピクシープリンセス。
両馬とも1番人気で1着です。
ウインプリメーラ・ヒルノマテーラ・プリメラアスール・プロレタリアト・マキシマムドパリの5頭は消す。

前回の妄想ではクイーンズリングに注目だったが府中牝馬Sの1着馬の成績は良くない。
2000年以降調べで3着以内に入ったのが3頭。
2002年2着ダイヤモンドビコー・2004年2着オースミハルカ・2014年3着ディアデラマドレ。
3歳以上に変更されて以降で府中牝馬Sを3番人気で勝利したのは1999年エリモエクセル。
1999年はメジロドーベルが2番人気で連覇を達成した。
エリモエクセルは13着に沈んだが同枠フサイチエアデールが2着に入った。
今年だとマリアライトが勝てば連覇→クイーンズリング枠という構図になるか。
メジロドーベルの前走は毎日王冠6着、マリアライトはオールカマー5着。
マリアライトは昨年もオールカマー5着から勝利した。

マリアライトが1番人気かな。
1番人気で勝利したのは1996年ダンスパートナー・2002年ファインモーション・2007年ダイワスカーレット・2011年スノーフェアリー。
3歳以上変更年に秋華賞馬に外国馬。
連覇したのは1998年1999年メジロドーベル・2003年2004年アドマイヤグルーヴ・2010年2011年スノーフェアリー。
2003年と2010年は三冠牝馬誕生年。
前年勝利から2着となったのは、1997年ダンスパートナー・2006年スイープトウショウ・2007年フサイチパンドラ。
2005年のスイープトウショウは宝塚記念勝利からエリザベス女王杯も勝った。

今のところマリアライト枠VSクイーンズリング枠で考えている。

今日の回顧

連敗です、完敗です。
朝投票してから買い物に出掛けていた。
3時からの中継を見てたらルメール騎手が7勝してるとか、あああって感じでした。
みやこSも6番が2着だけで他2頭は13着14着に沈んだ。
調べた時間は土曜日だけだったけど両レースともそれなりには自信を持って投票した、で撃沈です。

<アルゼンチン共和国杯>
東京G2は正逆6か13が3着以上。
フローラS  正6番逆13番3着
青葉賞   正6番1着 正13番3着
京王杯SC 正13番2着
目黒記念  正6番逆13番2着
毎日王冠  逆6番2着 正13番3着
府中牝馬S 正13番1着 正6番3着
京王杯2歳S 正13番1着 逆6番2着
アル共国杯 正13番3着

アルゼンチン共和国杯は正逆3か4が3着以上。
2012年 正4番1着 正3番3着
2013年 逆3番2着 正3番3着
2014年 正3番1着
2015年 逆4番1着
2016年 逆3番3着

重賞で嘉藤騎手から2隣か3隣が3着以上。
福島牝馬S   14番→16番2着
フローラS    8番→11番2着 6番3着
ラジオNIKKEI賞 2番→15番3着(3隣)
レパードS   11番→1番3着(3隣)
小倉2歳S   2番→4番1着
アルテミスS 18番→16番1着
京王杯2歳S 6番→8番.2着 9番3着
アル共国杯 7番→5番2着

<みやこS>
このレースは正逆11か正逆13が3着以上。
1回 逆13番2着
2回 逆11番1着 逆13番3着
3回 逆11番3着
4回 正11番2着 逆11番3着
5回 逆13番2着
6回 正13番1着 逆11番3着
7回 逆11番2着
2015年だけ11頭立てで4番が2着なので正4番か正6番が3着以上。

他の京都ダート重賞は2012年の東海S(代替施行)から正逆6が3着以上。
2012年東海S 逆6番2着
2013年平安S 正6番3着
2014年平安S 正6番2着
2015年平安S 逆6番2着
2016年平安S 正6番3着

今年は天皇賞秋でいろいろと切り替わったのかな?
この後でエリザベス女王杯を上げるのだけど不安になるくらい多く消えた。

みやこステークス 軽く

第7回みやこステークス(GIII)

このレースは正逆11か正逆13が3着以上。
1回 逆13番2着
2回 逆11番1着 逆13番3着
3回 逆11番3着
4回 正11番2着 逆11番3着
5回 逆13番2着
6回 正13番1着 逆11番3着

昨年だけ11頭立てで4番が2着なので正4番か正6番が3着以上。

他の京都ダート重賞は2012年の東海S(代替施行)から正逆6が3着以上。
2012年東海S 逆6番2着
2013年平安S 正6番3着
2014年平安S 正6番2着
2015年平安S 逆6番2着
2016年平安S 正6番3着

このレースは1番人気か隣が3着以上。
1回 4番→4番2着
2回 6番→6番1着 5番2着
3回 2番→2番1着
4回 6番→6番3着
5回 5番→4番2着
6回 11番→1番3着

1番人気は1番ラニ・6番グレンツェント・11番アスカノロマンが拮抗している。

3日連続で1枠と6枠でワイド。
3頭のBOXにでもするかな。

アルゼンチン共和国杯 どうでしょう?

東京3歳上G2は正逆1か10が3着以上。
目黒記念  正1番1着
毎日王冠  逆1番1着 逆10番2着
府中牝馬S 逆1番3着
アル共国杯 逆1番3着
フローラS  逆1番1着
青葉賞   逆10番2着 逆1番3着
京王杯SC 正10番1着 正1番3着
目黒記念  正10番3着
毎日王冠  正10番1着 正1番3着
府中牝馬S 逆1番1着 正1番2着

東京G2は正逆6か13が3着以上。
フローラS  正6番逆13番3着
青葉賞   正6番1着 正13番3着
京王杯SC 正13番2着
目黒記念  正6番逆13番2着
毎日王冠  逆6番2着 正13番3着
府中牝馬S 正13番1着 正6番3着
京王杯2歳S 正13番1着 逆6番2着

京王杯2歳Sでも逆1番が1着なので今年の東京G2は正逆1か10VS正逆6か13となっている。
東京以外でもオールカマー・京都大賞典・スワンSで正13番が2着。
15頭立てなので、1番6番10番15番VS3番6番10番13番。
6番と10番が重なるが内容を見れば優先は正逆1VS正逆13。

安田記念以降の東京平地3歳以上重賞は正逆19が3着以上。
安田記念   逆19番1着
エプソムC   逆19番1着
ユニコーンS  逆19番3着
毎日王冠   正19番2着
府中牝馬S  正19番3着
富士S     逆19番2着
天皇賞秋   逆19番2着

アルゼンチン共和国杯は正逆3か4が3着以上。
2012年 正4番1着 正3番3着
2013年 逆3番2着 正3番3着
2014年 正3番1着
2015年 逆4番1着

神戸新聞杯以降の重賞でルメール騎手の枠が3着以上、自身か隣が3着以上。
神戸新聞杯  8枠 自身1着 隣2着
ロイヤルC   7枠 自身2着 (6枠)隣1着
毎日王冠   6枠 自身2着
京都大賞典  8枠 自身3着 (1枠)隣1着
府中牝馬S  1枠 自身2着 (8枠)隣1着
秋華賞    2枠 隣2着
富士S     4枠 自身2着 (3枠)隣1着
菊花賞    2枠 自身1着
アルテミスS 6枠 自身2着
天皇賞秋   8枠 隣3着
京王杯2歳S 8枠 自身1着

このところの重賞でルメール騎手自身が上位人気で3着以内に入っているので当たり前と言えば当たり前ですね。
しかしルメール騎手の枠を無視すると当たらない結果になっている、今のところは。
アルゼンチン共和国杯では1枠1番で1番人気、隣の8枠15番は5番人気。

ロイヤルC以降の重賞で戸崎騎手から3隣が3着以上。
ロイヤルC  1番→7番2着
毎日王冠  10番→10番1着 7番2着
秋華賞   10番→7番1着
富士S    3番→3番1着
スワンS   8番→11番1着
天皇賞秋  9番→12番2着
京王杯2歳S 11番→8番2着

春は戸崎騎手自身が馬券になりまくっていましたがここのところはそうでもない。
アルゼンチン共和国杯では3枠5番で4番人気、3隣は2番と8番。
天皇賞秋と同じ頭数なので8番フェイムゲームは気になる。

重賞で嘉藤騎手から2隣か3隣が3着以上。
福島牝馬S   14番→16番2着
フローラS    8番→11番2着 6番3着
ラジオNIKKEI賞 2番→15番3着(3隣)
レパードS   11番→1番3着(3隣)
小倉2歳S   2番→4番1着
アルテミスS 18番→16番1着
京王杯2歳S 6番→8番.2着 9番3着

嘉藤騎手は2015年から2歳重賞で2隣が3着以上です。
新潟2歳S  11番→13番2着
アルテミスS 12番→14番1着 10番3着

アルゼンチン共和国杯では、7番→4番5番9番10番。

友道厩舎が3頭出し、11番13番15番。
佐々木氏の持ち馬が11番13番。
この場合は外れた15番の逆番を狙ってみたい、ルメール騎手の単独枠だし。

1番から5番6番8番12番13番へ。
本線は1番→13番と考えている。

三歳G1馬のいないエリザベス女王杯、妄想的に

ジュエラーの回避が決まり、ヴィブロスも出走しないので今年は三歳G1馬がいない。
昨年もミッキークイーンがJCに向かいレッツゴードンキがマイルCSに向かったので出走していない。
他の年の記憶を辿ると三冠馬ジェンティルドンナがJCへ向かった2012年以外に思いつかなったので調べてみた。
2000年以降では上の二つの年だけでそれ以前も1997年と1996年のみ。

1996年は第1回秋華賞が施工され第21回エリザベス女王杯が三歳以上で施工された初年。
この年を勝ったのが菊花賞に出走し世代限定最後のエリザベス女王杯を走らなかった1番人気ダンスパートナー。
ここに面白さを感じます、前年より第1回を勝つべく準備していたのでしょう。
世代限定と三歳以上のエリザベス女王杯を両方勝つ馬を否定したということかと。

1997年は二冠牝馬メジロドーベルを出走させなかった。
前年1着の1番人気ダンスパートナーを2着に置き、第1回秋華賞2着のエリモシックを勝たせた。
この辺りの年でも新設重賞では1着馬より2着馬優先だったんだな。
エリモシックは初G1勝利。
第1回の勝ち馬ファビラスラフインはJCへ向かい2着、秋華賞馬とJCの関係も最初からか。

2012年は三冠牝馬がJCに向かい代役的な三冠2着のヴィルシーナは出走し2着に入った。
勝ったのは初G1勝利のレインボーダリア。

2015年は二冠牝馬がJCに向かい1番人気ヌーヴォレコルトが2着。
マリアライトはこの時が初G1勝利。

この中で気になる共通項は秋華賞2着です。
エリモシックが前年の、ヴィルシーナが当年の、ヌーヴォレコルトが前年の秋華賞2着です。
昨年は秋華賞2着から参戦のクイーンズリングが居ましたが前年優先ということか?
今年は前年2着としてクイーンズリングが登録しています。
エリモシックの現3歳時は8着、クイーンズリングの昨年も8着。
当年のパールコードも登録していますが優先はクイーンズリングで考えています。

それと1番人気は無視できないようで、相手に6番人気7番人気辺りを選びたい。
人気的にはクイーンズリングがその辺りか。

数字としてはヴィルシーナとマリアライトの6枠12番。
エリモシック、ピクシープリンセス、タッチングスピーチの逆11番。

まだ2週前なので何頭立てになるか分からないけど登録は16頭です。
16頭立てだと8枠15番にも注目したい。
前回16頭立てになったのは2012年です、他に2006年と1996年。
3年とも8枠15番の勝利。
2012年の時の記事で16頭立てについて書いてレインボーダリアを挙げたのにワイドしか買えなかったのを思い出した。
これは頭数が確定してからまた考えます。

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