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宝塚記念 回顧

うーん。
ちょっと後味の悪いレースになってしまった。
ドゥラメンテはもう引退かもなあ、残念です。

馬券としては書いた通り馬連で軽く500円だけ取れました。
オッズは見てなかったけどアレこんなもん?もうちょっと付いても良いような気がするんだけど。

馬券は選んだ中から三連だから見た方向性も会っていたと思うがリンクは全消えでした。
連日の正逆1か3くらいしか残ってないしこれはいつまで続くは分からない。
次は函館記念辺りを予定しているのでもう残ってないでしょうね。

当たった理由としてマジェスティハーツの直前回避からか。
馬番と同枠だったヤマカツエース枠での馬連です。
大阪杯1着のアンビシャスは16着と沈んだがこれを消したのには明確な理由は無く感覚だけです。
キタサンブラックが天皇賞で沈んでいれば選択したでしょう、そんな感覚です。
まあリンクがまるでダメなのでたまたまとも言える。
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宝塚記念 軽く

調べる時間が無かったので私は軽くにします。

第57回宝塚記念(GI)

プレゼンターは鶴瓶さん。
ゲストが加藤諒さん。

加藤諒
1990年2月13日静岡県出身。
映画、ドラマ、舞台、バラエティなど幅広く活躍する若手個性派俳優。
主な出演作に、連続ドラマ「主に泣いてます」、映画「デトロイト・メタル・シティ」、舞台「ライチ☆光クラブ」など。
現在では数々のバラエティー番組に出演する傍ら、4月からNHK朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」、日本テレビ連続ドラマ「ゆとりですがなにか」、NHKEテレ「で~きた」などにレギュラー出演。
この夏には舞台「NARUTO -ナルト-」、秋には映画「金メダル男」(2016年10月22日公開)への出演が控える。

加藤厩舎のヒットザターゲットは居るけど違うでしょうね。
5枠の頭文字で<カドゥ>になるな。
17頭立てになってその中心にドゥラメンテが入った。
カレンミロティックのG1は隣か2隣が3着以上。
ドゥラメンテからだとあまり買いたいレースじゃないのも軽くにしたい理由です。

1頭欠けた馬はマジェスティハーツ。
ハーツクライ産駒は4頭出走する。
マジェスティハーツの前走は鳴尾記念6枠9番、同枠にヤマカツエース。
9番がドゥラメンテなのでここかと思うが6枠と8枠にも一応注意。
6枠だと土曜日の三場メインと阪神G1から11番トーホウジャッカル、8枠だとマリアライトかな。

連日の流れから3番キタサンブラック、2枠3番といういかにもな位置に居るのが逆に嫌な感じはする。
飛んでくれれば配当は良くなるからそれでも良いけど。
福永騎手隣と逆12番+正6番の重なる6番ラストインパクト。

阪神では来年から産経大阪杯がG1に昇格する。
2着キタサンブラックは天皇賞を勝ったが1着のアンビシャスはどうか?
1枠2番は昨年の天皇賞で5着に負けた位置。
私は外してみるけど明確な理由は無いです。

9番から3番6番11番16番で行ってみるか。

今日の回顧

買えば良かったね、まあ仕方無い。
先週書いたのが、
来週の芝重賞は函館SS、主場ではダートのユニコーンS。
ここで気にしているのは正逆1番、ルージュバックとココロノアイの位置です。
それと正逆3番、フルーキーとリラヴァティの位置。
正逆1はディーマジェスティが2回・キタサンブラック・レインボウラインの2勝3着2回の位置。
正逆3はシンハライト・マカヒキ・フィエロと続いた今年のG1の2枠か7枠に一致する番号。
来週重賞でこの数字がどうなるかと宝塚記念の出走頭数や枠配置から上の二つとの重なりをまず確認します。

ダートのユニコーンSは逆3番が3着のみ。
芝の函館SSが逆1番1着・正3番2着・正1番が3着で馬連万馬券でした。
阪神メインの米子Sも正1番1着・正3番2着、こちらは人気でしたが。

芝重賞と阪神メインとすれば宝塚記念でも正逆1か3は気になる数字です。
阪神芝重賞と阪神G1では、
正逆7か12VS正逆6か11、流れ的に正逆7か12の方を優先なのだが記念G1としては正逆6。
18頭立てになりそうなので上の数字が重なることは無い。
どれを優先するかは枠順を見て判断しますが阪神芝重賞の7番か12番は入れたいかな。

回顧からの宝塚記念へ

何となく見てた数字の答え合わせだけ忘れないように書いておく。
馬券は買ってません。

阪神は宝塚記念へどういう数字が流れていくか?
見ていたのは桜花賞の数字から、マーメイドSは牝馬重賞ですしね。
桜花賞は13→12→10、逆6→7→9、枠7→6→5。
結果12→7→1、枠7→5→1。
1着2着の結果は桜花賞からそのまま流れている、勝ったのも12番シンハライトの姉12番リラヴァティ。
リベンジということなのかな。

先週の14頭立て鳴尾記念との比較でも、3→12→2で逆は12→3→13.
こちらも桜花賞の1着2着の正逆番で決まっている。
阪神芝重賞で区切ると、
チューリップ賞 正7番2着
報知杯FR   正7番逆12番3着
阪神大賞典  逆12番1着
毎日杯     正12番2着
産経大阪杯  正7番2着
阪神牝馬S  正7番1着
桜花賞    正12番逆7番2着
鳴尾記念  逆12番1着 正12番2着
マーメイドS 正12番1着 正7番2着
桜花賞を通過してここまで正逆7か12で流れているのが分かる。
来週は芝重賞が無いので宝塚記念でもこの位置には注目している。

それと桜花賞の回顧から、
阪神G1は正逆6か11が3着以上。
宝塚記念  正11番1着
阪神JF   正11番2着
朝日杯FS 正6番2着
桜花賞   正6番1着
宝塚記念 正6番逆11番2着
阪神JF   逆6番2着 正11番3着
朝日杯FS 正11番逆6番2着
桜花賞  逆6番1着

正逆7か12VS正逆6か11、流れ的に正逆7か12の方を優先なのだが記念G1としては正逆6。
安田記念の結果が記念G1として流れてもロゴタイプの位置は正6番逆7番で上に重なる。
記念G1としては、
安田記念  正6番1着 逆6番3着
宝塚記念  正6番2着
有馬記念  逆6番3着
高松宮記念 正6番2着
安田記念  正6番1着

来週の芝重賞は函館SS、主場ではダートのユニコーンS。
ここで気にしているのは正逆1番、ルージュバックとココロノアイの位置です。
それと正逆3番、フルーキーとリラヴァティの位置。
正逆1はディーマジェスティが2回・キタサンブラック・レインボウラインの2勝3着2回の位置。
正逆3はシンハライト・マカヒキ・フィエロと続いた今年のG1の2枠か7枠に一致する番号。
来週重賞でこの数字がどうなるかと宝塚記念の出走頭数や枠配置から上の二つとの重なりをまず確認します。

数字的には今のところこんな感じ、馬起点は枠順が出たら確認します。
福永騎手か隣はG1では継続していると見ます、シュヴァルグランに騎乗予定。

妄想としては菊花賞と天皇賞春を連勝したキタサンブラックからだったのだけど上手く読めない。
ディープインパクト・マンハッタンカフェ・ヒシミラクル、どの馬とも戦歴の型が似ている様に思えない。
妄想は無しで予想するかな。

安田記念 回顧(訂正)

モーリスが負けるとなはあ。
1999年から負けるかも?とは思ったけど思っただけ。
書いた2点だけだから軸にしたのは正解、でもロゴタイプとはね。
外国馬と同枠くらいしか見てなかった。
完敗ですね

それよりイスラボニータじゃなくフィエロだった方が悔しいか。
結局ルメール騎手だったのか、土曜日の除外は偶然だろうけど。
福永騎手か隣もここで消えた、ダービーが終わると消えるものも多いので仕方無い。
↑勘違いしてた。
福永騎手の隣はフィエロの方か、これは失敗した。
それと記事書いたけど挙げてなかったんだな。
二日酔いで頭が回ってなかったようで。

宝塚記念まで競馬は休みます。
結果の確認とかは書くかも?

安田記念どうでしょう?(レース後のUP)

下書きのまま保存していて上げてなかった。
まあ予想は外れているのでその方が良かったのだけど一応何を考えていたのか上げておきます。

第66回農林水産省賞典安田記念(GⅠ)

イベントは特に無いですね。
「コップのフチ子が・・・」という開催全日イベントが有って土曜日にブチコが除外になっているのは気になるが偶然かな。
フィエロに騎乗予定だったルメール騎手は骨折で内田騎手に乗り替わりになった。
土日で正逆3の位置だったのでブチコの方がイベントからも来るのだろうなと思っていたのでフィエロじゃないと思う。

頭数は12頭と2000年代で最も少ない出走数になった。
一応モーリスが居るので勝てないとみて回避したという事でしょうがどう考えるか?
1999年の14頭立てでは4番人気エアジハードの勝利、1番人気グラスワンダーは2着。
グラスワンダーの位置は逆8番、孫のモーリスは正8番。
1988年の12頭立てではニッポーテイオー→ダイナアクトレスで人気通りの決着。
1986年の11頭立てでは1番人気ギャロップダイナの勝利。
1番人気のモーリスで仕方無い気がする。
枠を見ても前年勝利した川田騎手じゃなく乗り替わりになったが枠としては川田騎手を同枠としている。
昨年と違うようで枠として同じにしているのはプラスに見える。

位置を合わせてきた1999年から負けも有るのかも?
4番人気は7枠9番イスラボニータ。
G1の流れが2枠か7枠なのと福永騎手の隣。
福永騎手の枠が注意なのだが隣ということも有り得る。
でもこの馬は古馬G1では3着ばかり、買うならワイドに集中して買いたい。

11番リアルスティール福永騎手とモーリスの決着だと買わない方が良いかもなあ?と思う。
B.プレブル騎手の安田記念過去4戦中3戦が6隣です。
今年は5番なので11番のみ。

モーリスが連覇するなるなら通常の決着では無いとも考えている。
2009年のウオッカは2枠で1着3着ワイドゾロ目、1993年ヤマニンゼファーは馬連が6万越え。
8番からの馬連万馬券は12番レッドアリオンのみ。
同枠のサトノアラジンとで決まるというのが一番私には分かり易い決着です。

8番から7番へ馬連。
8番から9番へワイド。
リアルスティールが来たら諦める。

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