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ダービー 回顧 (訂正追記)

結果を見れば、何だ皐月賞と全く同じじゃないか。
という感想しか無いですね。
気付いてはいてもなかなかそのままとは買えなかった。

オークスよりはかなりプラスになったので結果オーライなところは有る。
もっとマカヒキに偏ると考えていたオッズが割れてくれたのも私には有利になった。
買った中では一番配分を多くしたところだったので無駄な馬券も買ってしまったが結果も良かった。
リオンが3着と勘違いしてぬか喜びだったのは内緒、染め分け帽と勝負服が紛らわしい。
ディーマジェスティでも3連単は取ったけどリオンならもっと良かった、ただの見間違いですけど。
結果マカヒキは3番人気ですね、人気順も最後には合わしていたのか。

弥生賞後に皐月賞ダービーとマカヒキ中心で考えて来ましたが切っ掛けはHATさんのブログでの1988年の記事です。
そこから弥生賞の回顧で皐月賞では成績の良くない弥生賞2着馬2番人気勝利馬の枠を見てサクラチヨノオー=マカヒキとして考えました。

↑上の部分で書き間違いです、弥生賞2着じゃなく弥生賞2番人気1着です。
皐月賞で良くないというのは、
>弥生賞を2番人気で勝った皐月賞馬も1987年サクラスターオーまで遡る。
翌年の開催馬変更の広告のための勝利なら今年の2番人気勝利馬は皐月賞の1着からは外して考えたい。
弥生賞回顧のこの部分です。
来年以降も施行に変更が無ければ弥生賞2番人気1着の馬は皐月賞の1着では買いたくないです。

福永騎手枠も今年のG1の流れ2枠か7枠も継続です。
2着のサトノダイヤモンドも岩田騎手の隣でNHKMC2着ロードクエストの同枠ですね。
1988年のメジロアルダンがNHK杯の2着。

2014年は関係無かったのかな。
取り消しの有るレースと無いレースなので繋がらなかったということにしておきます、真相は分からない。
TVCMは微妙ですね、1枠1番が3着ではね。
それと皐月賞の降着も馬券には無関係だった。
この辺りで無駄な馬券を増やしたのは反省点です。

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ダービーどうでしょう?2

迷路に入った感が有る。
見ている馬は変えていないがそこからどう組み合わせるかに迷い決め切れていない。
迷いは有るけどこの後少し家を出るのでここでもう決めます。
マカヒキとリオンディーズを両軸にして分けて考えます。

1988年からはマカヒキを軸にサトノとリオンへ。
2014年からはリオンを軸にディーマジェスティ(とマカヒキ)とサトノへ。
ワイドとしてTVCMからキズナローテのスマートオーディンを軸にディーマジェ・マカヒキ・サトノ・リオンへ。

8点も買っちゃ多過ぎだけど人気が想定外な割れ方をしているのでこれでも取れればプラスになる様に配分出来そうなので。

ダービーどうでしょう?

飲み過ぎて頭が痛い。
まあいつも通りか。

第83回東京優駿(日本ダービー)(GI)
2016ダービー
auの浦島太郎さん。
ゲストはピンと来ないので考えないでおく。

枠順は皐月賞の1~3着が同じ位置。
2枠に福永騎手+マカヒキも同じ、福永騎手はオークスも2枠。

皐月賞の結果から2014年を考えるとリオンディーズが気になる。
2014年はイスラボニータと同枠の弥生賞2着のワンアンドオンリーが勝った。
弥生賞2着のリオンディーズもディーマジェスティと皐月賞で同枠。
皐月賞で4着のワンアンドオンリーと4着入線5着降着のリオンディーズ。
それと取り消しの有った2014年との違いがどうなのか?

皐月賞の4着と5着ではダービー優先権収得という点で違う。
この着順で降着を発生させたのは何か意味が有ると妄想している。
エアスピネルとリオンディーズのどちらかにダービーでの役割が有るのではと。
どちらかといえば2014年からリオンディーズの方かと。
2014年で考えるとマカヒキが要らなくなる、リオンディーズ→ディーマジェスティになる。

皐月賞で8番人気前後が勝ったのは1988年9番人気・2008年7番人気。
1988年からはマカヒキを見ている、2008年からは今年との共通性が見えない。

3番人気はサトノダイヤモンド。
1番人気はマカヒキだと思ったのだがディーマジェスティか。
人気順は変わるかな。

2010年からの傾向として連対馬のどちらかは皐月賞での優先権収得馬。
2010年 皐月賞3着→皐月賞4着
2011年 皐月賞1着→青葉賞1着
2012年 皐月賞3着→青葉賞1着
2013年 京都新聞杯1着→皐月賞2着
2014年 皐月賞4着→皐月賞1着
2015年 皐月賞1着→京都新聞杯1着
別路線からだと重賞1着馬。
ディーマジェスティ・マカヒキ・サトノダイヤモンド・エアスピネル。
スマートオーディン・ヴァンキッシュラン。
今年に限ってはエアスピネルではなくリオンディーズかも?

TVCMキズナの前走は京都新聞杯。

2009年から岩田騎手か隣が3着以上。
2009年 18番→1番1着
2010年 7番→8番2着 7番3着
2011年 2番→1番2着
2012年 10番→10番1着 11番2着
2013年 騎乗無し
2014年 4番→3番3着
2015年 1番→1番2着
2016年 7番→6番7番8番

1番3番8番10番12番、どう組み合わせるかはもう少し考える。

ダービーで考えている事

今週も月曜火曜は帰りが遅い、水曜木曜に時間を取りたいが仕事次第。
金曜は飲むので週中が無理なら二日酔いの土曜日に考えます。

忘れないように今考えている事と考えようとしている事を忘備録的にかきます。

皐月賞で見たのは1988年と2007年。
1988年からマカヒキ枠が馬券内なのでマカヒキが候補。
2007年からだと全く違う戦歴の馬が勝つのか?
2007年のウオッカは桜花賞2着から、ただこれはシンハライトがオークスを勝ったのでどうなのか?
1988年からも皐月賞を経由した馬としていない馬との組み合わせを妄想する。
1988年のメジロアルダンがNHK杯2着、2007年のウオッカが桜花賞2着。
ここに該当する馬がアグネスフォルテだけど違うよなあ。
NHKMC2着のロードクエストが出走予定、しかも池添騎手がオークスで騎乗停止になったので乗り替わりで田辺騎手。
2007年2着のアサクサキングスもNHKMCを経由した。
皐月賞を経由しているが同枠として注目したい。
NHKMCからは3着レインボウラインも出走予定、福永騎手が騎乗予定。

1988年と2007年は3番人気が勝っている。

皐月賞だけを見ると2014年か。
共同通信杯から直接の蛯名騎手が1着、弥生賞1着馬が2着。
2014年のイスラボニータは2着、皐月賞時の人気が違うのと取り消し戦だった。
ワンアンドオンリーの人気は3番人気なのでここは上の年と同じ。

近3年は武豊騎手から8隣が3着以上。
2013年 1番→9番2着 (キズナで勝利)
2014年 7番→17番2着
2015年 6番→14番1着

2013年から1枠が連対。
2013年 1枠1番キズナ
2014年 1枠2番ワンアンドオンリー
2015年 1枠2番サトノラーゼン

オークス取るには取ったが

1番人気の組み合わせ。
まあ結果がどうかは受けて側の我々にはどうすることも出来ないので当てたことを喜んでおきます。

結果は2005年であり2007年だった。
2005年としては2枠の桜花賞2着馬の勝利と1番人気と2番人気の組み合わせ。
2007年としては桜花賞を経由しないフローラS1着馬が2着、2007年はベッラレイア。
この両年は福永騎手の1着だったので1着枠として今年も同じ。

2着3着が7枠、桜花賞馬ジュエラーの回避から見た枠です。

配当的に一番低いところでの決着なので勝ったとは言えない程度のプラス、まあ仕方無い。
リンクはあまり考えなかったけど妄想的にはうまく読めていると思う。

オークス 時間が取れず

今週も時間が取れなかった。
でも枠順を見た時にここからというのは直ぐに決まった、当たるかどうかは別にして。

第77回優駿牝馬(オークス)(GⅠ)

福永騎手が2枠に入り同枠は桜花賞2着馬。
NHKMCの時に見た2005年ラインクラフト、その流れを受けるオークスなのかと考えます。
2005年は2枠のシーザリオに福永騎手騎乗での勝利です。

2007年も牝馬がNHKMCに勝ちましたがそのピンクカメオはオークスに出走しました。
2005年も2007年も桜花賞馬がオークスに出走しない年です。
桜花賞までは2007年を完全にトレースしましたがNHKMCを牝馬の流れに挟み2005年にシフトしたと見ます。
もう一つの共通点はラインクラフト→ウオッカ→メジャーエンブレムの牝馬G1と混合G1での二冠でしょう。
それぞれが組み合わせの違うレースでの二冠なのは面白い。

今年は77回のぞろ目回なのだが2005年も66回のぞろ目回だった。
ここからもオークスでは2005年が重要なのだと私は考える。

2005年と2007年は桜花賞馬の回避。
ここからの前走枠要素も見てみると、
2005年は福永騎手自身がシーザリオに騎乗し1着。
2007年はダイワスカーレット同枠の秋山騎手がベッラレイアで2着、安藤騎手は騎乗なし。
ここからオークスで戸崎騎手を見たので先週は軽視してしまった。
VMで先に勝たれたので戸崎騎手の評価は下げたい。
ならばデムーロ騎手か?と思ったら7枠で同居しています。
厩舎では藤原厩舎なのだが先週ストレイトガールで勝利。
ただ2005年のNHKMCラインクラフト騎乗の福永騎手の勝利からルメール騎手は無視出来ない。

前日オッズではシンハライトが2倍台。
もっと被ると思ったのだけど桜花賞の影響か?表から考えるとそんな感じか。
2枠から行くのは決めているがアットザシーサイドにも勝てる目は有ると思う。

3番4番11番のBOXと13番14番へをおさえる。

VM 回顧

ストレイトガールの連覇とは全く見えていなかった。
ミッキークイーンが勝つのだと思っていたのだけどなあ。
結局は東京G1はショウナンパンドラの枠が3着以上か。

それと戸崎騎手は来週のオークスで勝つかも?と見ていた。

福永騎手の枠は継続。
ボウマン騎手の隣枠はダメ。

枠としては2枠か7枠を重視する。

VM 少しだけ

今週も調べてないので少しだけ。
来週と再来週に本気出す(当てるとは言ってない)。

G1の7戦でレッドリヴェールから2隣か4隣が3着以上。
7戦中6戦が4隣だけど先週もロードクエスト2着で継続し土曜日も1着したボウマン騎手の隣枠から2隣を見ている。
外国人騎手の並びからルージュバック。

福永騎手は5枠、同枠は1番人気のミッキークイーン。
ショウナンパンドラに人気が被ると思っていたらこっちが1番人気か。
表向きは昨年の8着が嫌われたということか。

今週も注目していた正逆1に2歳女王から1年半ぶりのショウナンアデラが配置された。
ショウナンパンドラが飛ぶならこっちが3着以内も有るのかも?

今年の春G1の当たり枠は2枠、ここからは3番シャルール。
こっちもボウマン騎手の隣枠でレッドリヴェールの2隣。

次点で7枠、モーニンとジュエラーでマイルG1連勝枠。
昨年の1着ストレイトガールとJC馬のショウナンパンドラが入った。
先週はシンハライトが怪しいと感じていたがショウナンパンドラが消える気もする。
15番は天皇賞4着→JC1着からの3連続配置、天皇賞は隣が2着。
昨年のVMも隣ミナレットが3着で大穴を明けた。
東京G1では同枠が3着以内と言える、のだけどこの7枠から選びたい馬が居ない。
消極的に逆4番のショウナンパンドラとする。

ジュエラーに騎乗出来ないデムーロ騎手も気にはなるが選べる要素が見付けられていない。

3番7番10番15番と18番をワイドで抑え。
こんな感じで買って観戦する。

NHKMC あーあ

メジャーエンブレムの勝利は予想通りでした。
ここで初めて阪神JF馬を出走させて勝たせた。
2007年の流れからも阪神JF馬を勝たせたのは意味が有ると感じる。

でも良かったのはそこまでで馬券的にはガックリな結果。
3枠は隣の牝馬を見ていて2番人気のロードクエストは無視していた。
3着のレインボウラインというより福永騎手は正逆1からも入れたのだけどなあ。

メジャーエンブレムから人気薄の正逆1の2頭へワイドで入れるべきだった。
今日に限って三連だけで買うとかね、自分の買い方を崩しちゃダメですね。
枠は見られているし予想は7割くらいは合っていたと思うが結果が出ないんじゃね。

メジャーエンブレムの勝利でシンハライトは怪しい気がする。
桜花賞並みに被るんでしょうが今日の2着ロードクエストもシンハライトも池添騎手。
天皇賞春のカレンミロティックも池添騎手。
デムーロ騎手・ルメール騎手・池添騎手・福永騎手の4人で今年のG1は全てワイドが的中している。
来週のヴィクトリアMでは4人とも騎乗するが池添騎手はショウナンパンドラに騎乗する。
JC馬が翌年にVM出走は過去に無い、ウオッカとブエナビスタはVM勝利後にJCも勝った。
この結果次第だけどオークスのシンハライトには疑問を持つ。

オークスでは桜花賞でジュエラー同枠の戸崎騎手枠に注目したい。
それとメジャーエンブレムがオークスかダービーか両方出走しないかが決まってから考え直しします。

NHKMC

三連を中心にした。
4番と6番のどちらかの牝馬は使われると見ている。
7番と12番を紐で追加した。
これは昨年の正逆7でのワイドから継続も有るのかと、7番はトドです。
近年のG1で6枠12番の人気薄が3着に入ってくるというのがイメージに有るので入れておく。

桜花賞馬の回避

ニュースを追っていなかったので今日知りましたが桜花賞馬ジュエラーが骨折でオークスを回避との事。
私が3歳牝馬で見ている2007年の流れと同じですね。
2007年はダイワスカーレットが回避した。

となるとウオッカがダービー出走で回避しているのでシンハライトをどう見るかで予想は全く違ってくる。
オークスを回避なので不要なのか、桜花賞2着後にG1を勝ったと見ればシンハライトが軸になる。
ここをどう考えるかはまだ保留にします。

阪神JF馬として混合3歳G1をウオッカ同様に勝利となるかメジャーエンブレムの結果を見てから考えます。

NKKMC です

木曜から仕事でして金曜に飲み、今週も調べてません。

ゲストは木村多江さん。
「とと姉ちゃん」からだそうです。
トドのトウショウドラフタの居る4枠から逆11番イモータル。
この位置は先週でも見ていた正逆1VS8に当たる。
正逆1からはシュウジを取る、TVCMも1番キズナですし福永騎手か隣はまだ続いているので。
ボウマン騎手は重賞で6戦連続隣枠が3着以上、2隣でも3戦連続です。
ここで決まれば配当も良いのだけどそんなに上手くは行かないか。

桜花賞で負けたメジャーエンブレムが巻き返す気がしている。
牝馬の2007年の流れを受けるなら勝ったのはピンクカメオ。
戦績はまるで違うが阪神JFと桜花賞のマイルGIに出走している。
昨年途切れたがNHKMCで4年連続だった正逆2のブランボヌールも阪神JFと桜花賞に出走している。
こちらは福永騎手の隣ですね。

メジャーエンブレムは今年のG1で5戦中4戦が3着以上の2枠配置。
2007年の1番人気ローレルゲレイロは2着なので1番人気も問題無い。
問題なのは桜花賞4着馬の成績が良くないこと。
2009年のワンカラットが6着、2014年ホウライアキコが5着。
この2頭は阪神JFでの成績も良くない、今年はメジャーエンブレムの阪神JF馬という戦歴を使うのではと妄想する。

阪神JFを勝った馬でNHKMCに出走した馬は今まで居なかった。
桜花賞を勝ちNHIKMCに出走したのも2005年ラインクラフトのみ、そして勝利した。
朝日杯FS馬としてNHKMCに出走したのは、
2004年コスモサンビーム2着、2007年ゴスホークケン12着、2010年グランプリボス1着、2011年アルフレード2着。
ゴスホークケンの説明が出来ないがこの四つの年では1番人気が勝っている。
現在1番人気のメジャーエンブレムが勝つとまでは言えないが外しては考えない。

ルメール騎手は最初に勝った有馬記念以外はどうにも微妙なG1しか勝たせて貰えていない。
二冠馬2頭に騎乗したデムーロ騎手と比べるとかなり差が有る。
NHKMCは勝つのに良い舞台とも思える。
阪神JF馬の勝利と妄想した場合の相手は2005年から牝馬同士も有るか。
騎乗停止後のデムーロ騎手が6番に配置。
この位置は今年の3歳マイル重賞でNZT以外で来ている正逆6の位置、桜花賞でのデムーロ騎手と逆の位置。

正逆1はシュウジだと考えているが最近の岩田騎手の扱いが気になる。
復帰後直ぐに高松宮記念を勝ち、同枠を教え続けている福永騎手と差が有り過ぎる。
逆1番が福永騎手なのでその隣とも言えるが正逆1に福永騎手が居るとも言える。

4番から1番6番8番18番へ馬連、1番18番VS6番8番はワイドBOXにする。

回顧というほどでもない

スイートピーSは荒れて天皇賞は堅くという予想が間違いだった。
両方とも軸馬は来たけど相手がね。
桜花賞馬ジュエラーが居てジェラシーとか、オークスではこの馬を使う気がする同枠とか隣とか。

天皇賞はキタサンブラックが勝っちゃったか。
<クサカリマサオ>からキタサンブラックの<クサ>は見ていたし軸だったけど受勲直後に天皇賞を取るとか。
ちょっと遣り過ぎな感じを嫌ったが結局菊花賞同様に軸にしながら1着では見ていないというサイン以外の部分が問題か。
昨年の3着カレンミロティックが2着、昨年が17頭立てだから今年同様逆16番か。
<正雄>から(正義)ということか。

8番が2着か11番が3着なら当てたと言えるくらいのプラスだけどこの結果ではねえ。
1番人気ゴールドアクターを蹴飛ばしたのでワイドでも買ってはいたがスイートピーS分がマイナスでした。

来週のNHKMCでも正逆1VS8を考えていたが3歳戦では外されて皐月賞からのG1繋がりでは継続か。
枠順を見てから考えます。

スイートピーS どうかな?

皐月賞からNHKMC・オークス・ダービーへと続く関東3歳G1へ繋がるか?
そういう意味では天皇賞よりも興味を持って予想している。

皐月賞とフローラSは18頭立て、青葉賞は13頭立て。
頭数が同じ二つの共通と青葉賞を見比べ18頭立てのスイートピーSを考えた。

皐月賞は18→3→11、フローラSは18→11→6。
正逆1・18VS正逆8・11でのワイド。
青葉賞は逆8番1着と逆1番3着でのワイド。
この位置を他の関東3歳芝OP戦で確認した。

ニュージーランドT 16頭立て 正8番2着
フラワーC      16頭立て 逆8番1着
スプリングS     11頭立て 逆11番1着 逆8番2着
アネモネS      16頭立て 正11番1着 逆1番2着
弥生賞        12頭立て 正11番1着

皐月賞を経て東京3歳G1へ正逆8か11で繋いでいると考えている。
18頭立てのスイートピーSは8番か11番が第一候補と思う。
皐月賞からの三連続の流れが継続なら相手は1番か18番。
さすがに18番は無いか、でも100円くらいワイドで入れておこう。

その18番ソロフライトからJRAでの出走3戦で7隣が3着以上。
クロッカスS 1番→5番2着
クイーンC  15番→6番1着
忘れな草賞 3番→10番3着
スイートピーS 18番→7番or11番

1番8番11番のワイドBOXと18番からワイド3点。

天皇賞なのですが

GW前が忙しくあまり調べてないのと出走馬的にどうにも面白みが感じられない。
ゴールドシップみたいな馬は必要ですね、ゴールドアクターでは個人的な興味と言う意味でまだイメージが薄い。
妄想もどこからすべきなのかが見えない。

第153回天皇賞(春) (GI)

草刈正雄さんが来場!
大河ドラマ「真田丸」で真田昌幸役を演じた俳優の草刈正雄さんが来場!昼休みにトークショーを行ないます!


昨年の京都G1でゴールドシップ1番とミッキークイーン18番、この位置に居るキタサンブラック。
昨年の14番から逆の5番に入ったフェイムゲーム。
14番は秋もステファノスが2着だった。
ゲストの<正>はベタだが5番を指すことが多かった、昔は。

ゲストからも上手く妄想できていないと感じる。
そのままならゴールドアクターなのだが1番人気。
オーナー北島三郎氏が受勲したキタサンブラック。
人気も2番人気でありここから行きたいところだが2着か3着という気がする。

1番人気は信用出来ないが2010年以降では2番人気は信用出来る、枠として。
2010年 2番人気ジャガーメイル    自身1着
2011年 2番人気ローズキングダム  同枠ナムラクレセント 3着
2012年 2番人気ウインバリアシオン 自身3着
2013年 2番人気フェノーメノ      自身1着
2014年 2番人気ゴールドシップ    同枠フェノーメノ 1着
2015年 2番人気ゴールドシップ    自身1着 同枠カレンミロティック 3着

1番5番中心、6番8番11番へとしてみる。
8番11番は有馬記念と高松宮記念の流れから。
ただこの二つのレースは記念G1の正逆6として見るべきかも?
京都古馬G1は2013年から正逆5か6なので6番アドマイヤデウスも気になる、二日連続で3枠の岩田騎手とか。

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