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皐月賞 回顧

うーん脱力感。
荒れる予想は当たっていたが馬がね、違った。
しかしディーマジェスティか、この馬はハートレーの代役なのかも?と見ていた。
予想の中でハートレーの名を書くならここまで書いた方が良かったか、まあ読めては無いな。

何故代役だと思ったのか?
の前に今年の皐月賞馬は朝日杯馬かホープフルS馬が注意だと考えていた。
昨年のキタサンブラックが副題付与セントライト記念から菊花賞を勝ったので来年の皐月賞もどちらかでは?と。
リオンディーズはその前にジュエラーが勝つと考えていたので軽視していた。
残りのハートレーは回避したのでこの考えをあまり重視しなかった。
ホープフルSの5枠を見ると1着ハートレーと取り消しディーマジェスティが同居している。
ディーマジェスティは同枠としてホープフルSの1着暦を持っている。
次戦の共同通信杯ではハートレーが沈みディーマジェスティが1着。
前走勝利しながら8番人気、京成杯のプロフェットは気にしてこちらを書けていないのがダメです。

なんか脱力感です。

中山芝G1だと、
有馬記念     逆11番2着
皐月賞       逆11番2着
スプリンターズS 逆11番3着
有馬記念     正11番3着
皐月賞      正11番3着
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皐月賞どうでしょう?3

熊本の被害が拡大しています。
最初の震度7が前震でその後に本震が来るとはなあ。
熊本は母親の出身地でして10歳ごろに祖父が亡くなるまでは何度か訪れました。
20歳の時に母親が亡くなり親しい縁戚も無く疎遠となっていますが血縁者はまだ居るはず。
亡くなられた方の冥福を祈り、一日も早く揺れが収束し平穏な状態に復興出来ることを願っています。

皐月賞です。
2枠が軸なのは変えていませんしこの枠が勝つと思っている。
ただアドマイヤダイオウかと言うと福永騎手に???。
今年のG1をデムーロ→福永→デムーロ→福永とするなら有りな気もする。
今年の高松宮記念は枠2-3。
この枠2-3は皐月賞の2枠勝利の相手枠でも抽出される。
2015年 2枠デュラメンテ →3枠リアルスティール
2003年 2枠ネオユニヴァース →3枠サクラプレジデント
1998年 2枠セイウンスカイ →6枠キングヘイロー
1992年 2枠ミホノブルボン →3枠ナリタタイセイ
1980年以降調べで上の四つが2枠の勝利、その内三つが2着3枠。

3枠ミライヘノツバサ。
最近うまく読めないので無視していたTVCMで「未来へ」というフレーズが有る。
それでも3枠は無視していたのだけどちょっと気になってきた。
3枠から選びのは5番マウントロブソン、スプリングS1着馬。

2枠は友道厩舎の同居枠。
先週のレースプログラムにシヨノロマンが載っていたとネット巡回中に見た。
内容は読んでないが何故桜花賞2着馬が?
この年のことを書くのは何度目か?1988年桜花賞は同厩舎決着、枠2→1.。
決着は枠連1-2だけど枠ゾロ目の同厩舎決着も有りな気もする。

ここらで結論を出す。
2枠から2枠7枠。
3番4番から1番5番11番へ馬連。
小銭の三連単も2枠中心で上の馬へ。

皐月賞どうでしょう?2

枠順を見た感じ2枠は外せないかな、3着以上でですが。

マカヒキの同枠馬はアドマイヤダイオウ、若葉S1着馬。
この2枠は優先権持ち枠となった。
福永騎手は高松宮記念と同じ2枠4番配置、勝った後なので選びにくいが位置は悪くないと思う。
芝のG1は昨年のジャパンCから正逆4か6が3着以上。
若葉S2着ナムラシングンから13隣、逆は14番ロードクエスト。

他では11番サトノダイヤモンドか。
中山G1の正逆11とナムラシングンの隣枠。
昨年のサトノクラウンも逆8番で飛んでいる、桜花賞ともどもリベンジなるか?
と言っても1着じゃないと思う。
ルメール騎手が最初の有馬記念以外は微妙なG1しか勝たせて貰えてないので。

中山G1の騎乗近6戦ででルメール騎手から隣か3隣が3着以上。
11番→8番10番12番14番

戸崎騎手がプロフェットに騎乗する。
月曜日の想定では入っていなかったはず、ゲストから気にしていた。
エイタとケイタ。
その戸崎騎手は7枠に居る、桜花賞の藤原厩舎と似た役割を持つのかも。
7枠から選ぶのは14番ロードクエストと15番エアスピネル。

ここからいつもの妄想。
牝馬が2007年をトレースしたと考えている、では牡馬は?
トライアルの流れからは1988年を見た。
この年からは2番人気弥生賞1着馬の同枠から2枠4番アドマイヤダイオウを見る。
そしてマカヒキとの枠ゾロ目ワイド。
2007年からは?
2007年の1着馬はヴィクトリー、若葉S1番人気1着・馬主 近藤英子。
若葉Sでは9頭立て6枠6番、逆4番。
皐月賞では弥生賞2着馬と同居。
今年の若葉S馬は1番人気1着アドマイヤダイオウ、馬主 近藤利一。
10頭立て7枠7番、逆4番。
皐月賞では弥生賞1着馬と同居。
どうにもアドマイヤダイオウに行き着くのが悩ましい、復活のFはまだ続くのか?

1988年も2007年も2着馬は人気薄、14番人気と15番人気。
枠連が両年ともに6000円台、荒れてくれるのか?
ディクターランドは函館3歳S(現2歳)、サンツェッペリンは京成杯の勝ち馬で前走はともに掲示板外。
ハートレーが出走していれば良い感じな戦歴ですが出走していない。
大きく負けては無いが新潟2歳Sのロードクエストか久々のプロフェットが人気を落としそう。
もう一頭忘れがちな重賞、第2回京都2歳Sを勝ち前走スプリングS7着のドレッドノータス。
妄想からはこの馬の2着が最も合う。

現在ロードクエストは7番人気辺り、プロフェットは10番人気辺りか。
枠連は同枠のエアスピネルから4番人気辺り。
ドレッドノータスはプロフェットと同じくらいの人気、枠連は2枠とで4000円台。

枠の1-2、2番と13番から2枠へのワイドとかはちょっと買ってみたい。
勝ってはみたいがこれがそのまま結論になるかはまだ考えたい。

皐月賞どうでしょう?

第76回皐月賞(GI)
2016satuki.jpg
瑛太(えいた、1982年12月13日 - )は、日本の俳優。本名は永山 瑛太(ながやま えいた)。新潟県生まれ、東京都板橋区出身。
保善高等学校卒業。パパドゥ所属。
妻は歌手の木村カエラ。

年間CMキャラクターでゲストは昨年のダービー以来ですね
ダービーの結果を見ても何を示唆しているのかは見えてこない。
出演作からだと、
64 -ロクヨン- 前編・後編(2016年5月7日、6月11日公開予定) - 秋川 役
殿、利息でござる!(2016年5月14日公開予定) - 菅原屋篤平治 役
64だと正逆10とか4番6番や4枠6枠とか。
枠順を見ないと何とも言えない。

中山G1G2の正逆2か6を考えていたがNZTでは消えた、一応は考慮する。

弥生賞後の妄想からマカヒキ枠VSマウントロブソン枠のワイド優先。

中山芝G1だと、
有馬記念     逆11番2着
皐月賞       逆11番2着
スプリンターズS 逆11番3着
有馬記念     正11番3着
18頭立てで8番か11番。

若葉S2着馬から、
2011年 カフナ         5枠9番→6枠1着 13隣4番2着
2012年 メイショウカドマツ  2枠4番→3枠3着 13隣9番2着
2013年 クラウンレガーロ   8枠17番→7枠2着 13隣12番3着
2014年 ウインフルブルーム 8枠18番→1枠1着 (自身3着)
2015年 ワンダーアツレッタ 3枠4番→2枠1着 4枠3着 13隣2番1着 
ここ5年で若葉S2着馬から、隣枠が3着以上と自身か13隣が3着以上。
2016年 ナムラシングン

マカヒキの同枠馬がどの馬かに注目している。
あとは週末で。

桜花賞 回顧

久し振りに上手く読めていたんだなあ。
枠順を見て3枠が気になってやや無駄な投票も有ったが馬連に馬単と三連単まで取ってホッと一息。
いやー、シンハライトの1着は買わなかったので結果が逆なら数万円の差になっていた所でした。

アットザシーサイドの3着も土曜日の結果と桜花賞の傾向が上手く重なった。
これも嬉しいですね。
配当的にも一番良い結果でしたし。

さすがに藤田菜七子騎手のJRA初勝利に合わせたかは分からないけど3歳牝馬G1だけにサービスだったのかな?
12番を1着にしなかったところにはっきりと目立つようにはしないJRAらしさを感じる、真実は分からない。

結局は2007年の結果をトレースしたと考えている。
シンザン記念とチューリップ賞の回顧で書いたことはそれなりに合っていたんだと自画自賛しときます。
本当の正解なんて分かりませんから。

G1で石橋脩騎手から11隣が3着以上。
菊花賞    15番→4番1着
フェブラリーS 12番→7番2着
高松宮記念 13番→4番2着
桜花賞    6番→13番1着

阪神G1は正逆6か11が3着以上。
宝塚記念  正11番1着
阪神JF   正11番2着
朝日杯FS 正6番2着
桜花賞   正6番1着
宝塚記念 正6番逆11番2着
阪神JF   逆6番2着 正11番3着
朝日杯FS 正11番逆6番2着
桜花賞  逆6番1着

桜花賞で5枠はラッキー枠にも思える。
2003年以降の5枠を書き出すと、
2003年 5枠9番スティルインラブ 1着
2004年 5枠9番ダンスインザムード 1着
2005年 5枠9番デアリングハート 3着
2006年 ×
2007年 ×
2008年 ×
2009年 5枠9番ブエナビスタ 1着
2010年 5枠9番アパパネ 1着
2011年 ×
2012年 5枠10番ジェンティルドンナ 1着
2013年 5枠9番プリンセスジャック 3着
2014年 5枠10番ヌーヴォレコルト 3着
2015年 ×
2016年 5枠10番アットザシーサイド 3着
過去14年中9回が3着以内。

2000年以降の桜花賞では武豊騎手が連対しない年は隣か8隣が3着以上。
自身か隣か8隣の5頭指名とすると初騎乗の1988年からですね、全て書いてみる。
1988年 1枠1番→自身2着
1989年 8枠18番→自身1着
1990年 1枠2番→3番2着
1992年 5枠10番→9番1着
1993年 4枠8番→自身1着
1994年 1枠1番→自身1着
1996年 1枠1番→9番3着
1998年 5枠9番→自身1着 10番3着
1999年 8枠17番→自身2着 16番3着
2000年 8枠16番→8番1着
2003年 7枠14番→13番2着 自身3着
2004年 5枠9番→自身1着
2005年 7枠15番→7番2着
2006年 4枠8番→自身2着
2007年 8枠15番→14番2着
2008年 4枠7番→15番1着
2009年 3枠5番→15番3着
2011年 4枠7番→8番1着 17番3着
2012年 4枠7番→15番2着
2013年 8枠13番→14番2着
2014年 8枠17番→18番1着
2015年 8枠17番→7番2着
2016年 6枠11番→12番2着 10番3着

2007年のオークスは桜花賞の1着2着がオークスに出走していないのでそのまま流れる訳では無いでしょうね。
オークスについては出走の想定が出た辺りでどう妄想するかから考えます。

桜花賞どうでしょう?2

土曜日のマイル重賞二つの数字的な重なりは正逆9。
結果を注目していた阪神牝馬Sは5枠ぞろ目、デムーロ→ルメールでの決着。
正逆9に5枠ぞろ目、桜花賞の5枠に目が行く。

元々桜花賞で5枠はラッキー枠にも思える。
2003年以降の5枠を書き出すと、
2003年 5枠9番スティルインラブ 1着
2004年 5枠9番ダンスインザムード 1着
2005年 5枠9番デアリングハート 3着
2006年 ×
2007年 ×
2008年 ×
2009年 5枠9番ブエナビスタ 1着
2010年 5枠9番アパパネ 1着
2011年 ×
2012年 5枠10番ジェンティルドンナ 1着
2013年 5枠9番プリンセスジャック
2014年 5枠10番ヌーヴォレコルト 3着
2015年 ×
過去13年中8回3着以内ならラッキー枠だと言える。
1着か3着なら5枠10番アットザシーサイドの3着狙いも有りかと。
自身の重賞連続3着以内から大阪杯と阪神牝馬Sで隣が連対し、同枠が3着以上。
自身か隣とすれば継続しているとも言える。

2000年以降の桜花賞では武豊騎手が連対しない年は隣か8隣が3着以上。
自身か隣か8隣の5頭指名とすると初騎乗の1988年からですね、全て書いてみる。
1988年 1枠1番→自身2着
1989年 8枠18番→自身1着
1990年 1枠2番→3番2着
1992年 5枠10番→9番1着
1993年 4枠8番→自身1着
1994年 1枠1番→自身1着
1996年 1枠1番→9番3着
1998年 5枠9番→自身1着 10番3着
1999年 8枠17番→自身2着 16番3着
2000年 8枠16番→8番1着
2003年 7枠14番→13番2着 自身3着
2004年 5枠9番→自身1着
2005年 7枠15番→7番2着
2006年 4枠8番→自身2着
2007年 8枠15番→14番2着
2008年 4枠7番→15番1着
2009年 3枠5番→15番3着
2011年 4枠7番→8番1着 17番3着
2012年 4枠7番→15番2着
2013年 8枠13番→14番2着
2014年 8枠17番→18番1着
2015年 8枠17番→7番2着
2016年 6枠11番→1番3番10番11番12番
12番にシンハライトが居るので連対ならこっちかなとは思うけど10番の3着なら有りな気もする。

3枠はクイーンCでの正逆位置馬の同居が気になる。
ビービーバーレルもメジャー同様にマイル重賞を3枠6番で勝った馬、トライアルを挟まなかった。
もしメジャーエンブレムが人気どおりに勝つとしたら2着はどんな戦歴の馬か?
なんてことを妄想していた。
近年の皐月賞で一番多いのが共同通信杯から直接参戦。
近4年で3頭の勝ち馬を出しトライアルの意味を考えさせられる、表読みなら。
優先権を持たない馬としたら他にキャプテントゥーレやノーリーズンが居る。
それらの年に共通するのは2着3着は優先権を持っている馬。
その中でも2着に入った馬か若葉S組。
トゥザワールドの弥生賞1着の戦歴はウインフルブルーム(若葉S2着)との8枠ワイドぞろ目でぼやかしたと見る。

優先権を持たないメジャーエンブレムの相手は3頭のみ。
アネモネS1着馬が回避なので8番10番13番が対象になる。

5番10番12番13番でどう買うかは直前まで悩むと思うがどの馬かを軸にするという風にはしない。
12番シンハライトが勝った場合は負けに等しい感じ、馬連で行くのでプラスかもだが勝つと見てないので。
勝つのはジュエラーかメジャーエンブレムか。
土曜日の騎手着順が逆になるだけだとまた人気決着だなあ。

トゥザワールドとウインフルブルーム枠の再現なら7枠かと。
ジュエラーと藤原厩舎のラベンダーヴァレイの2頭を2着3着も考えている。
当初考えていたより読めてないなと感じるのは人気決着が連続したため、桜花賞皐月賞と続くとは思えないので。

桜花賞どうでしょう?

第76回桜花賞(GI).
2016ouka.jpg
昨年のVMでもゲストでした。
藤原厩舎のストレイトガールが勝利。
ラベンダーヴァレイが出走予定ですが直接では無いでしょうね、同枠か逆番に注目したい。
同枠にジュエラーとカトルラボール、逆番にソルヴェイグ。
フジワラをフジハラと見ればシンハライトにシハラが有る。
映画出演作だと「僕だけがいない街」(原作・三部けい)、藤沼悟役。
VMの1着番でもある3枠5番?と考えていたらメジャーエンブレムが入った。

リンクとしては前日のマイル重賞2戦の結果を待ちたい。
妄想のチューリップ賞後に書いたことは変えていない。

メジャーエンブレム出走レースは正逆2が3着以上。
アスター賞  正2番1着
アルテミスS 逆2番1着
阪神JF    正2番1着
クイーンC  正2番2着
アスター賞と阪神JFは自身が入っています。
ブランボヌールとアドマイヤリード。

G1で石橋脩騎手から11隣が3着以上。
菊花賞    15番→4番1着
フェブラリーS 12番→7番2着
高松宮記念 13番→4番2着
桜花賞    6番→13番ジュエラーか17番アドマイヤリード

マイル重賞と重なるけど土曜日に消えてもこちらで予想には入れます。
阪神G1は正逆6か11が3着以上。
宝塚記念  正11番1着
阪神JF   正11番2着
朝日杯FS 正6番2着
桜花賞   正6番1着
宝塚記念 正6番逆11番2着
阪神JF   逆6番2着 正11番3着
朝日杯FS 正11番逆6番2着
桜花賞  6番8番11番13番

人気の3頭だと思うのだが今年のG1は人気決着ばかり、そこが気になる。

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