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ダービー も完敗

三連単で少し14-1-11にも入れていたのでプラスにはなったけど予想としては完敗。
ドゥラメンテに勝たれては読めていない。
2009年は同父で連覇、皐月賞前に見た2003年はデムーロ騎手が連覇。
素直に2003年と2009年を見るべきだった、同枠配置で1995年を取った。
更にデムーロ騎手は同枠で連覇じゃないのかと。
デムーロ騎手が勝ったのは2003年、1枠と6枠で有り弥生賞馬が入ったのは2009年。

こうなるとルメール騎手が有馬記念を勝つんじゃないかと思えてくる。
騎乗馬も何も分からないけど。
デムーロ騎手のJRAG1の初勝利が2003年の皐月賞、そしてダービー勝利。
ルメール騎手のJRAG1の初勝利が2005年の有馬記念、これが初重賞勝利でも有る。
もしかしたらと思ったけど本当にやるんじゃないかと。
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ダービー これで

前回書いた皐月賞の逆転を優先にしますが、
15頭立て皐月賞年のダービーは6枠なのと2009年も強く見ているので6枠の弥生賞馬はどうしても気になる。
その場合は2009年同様の枠連1-6とも既に書いた。
1枠か6枠に青菜賞馬だと良かったのだが4枠配置。
1枠には青葉賞2着馬が配置された。
これが気になっている。

馬単 13→14 と馬連1-11、2-11 を分けて買うことにした。
なのでレーヴからのワイドは止めにした、三連単では少し買うけど。
他に書いたポルトとキタサンも3着では入れておく。

ダービーどうでしょう?

東京優駿(GI) (第82回日本ダービー)

2015darvy.jpg

瑛太(えいた、1982年12月13日 - )は、日本の俳優。本名は永山 瑛太(ながやま えいた)。新潟県生まれ、東京都板橋区出身。保善高等学校卒業。パパドゥ所属。
64 -ロクヨン- 前編・後編(2016年公開予定) - 秋川 役

有村 架純(ありむら かすみ、1993年2月13日 - )は、日本の女優、タレント。兵庫県伊丹市出身。FLaMme所属。
アイアムアヒーロー(2016年公開予定、東宝) - 早狩比呂美 役

<エイタ>はミュゼエイリアン。
<アリムラカスミ>はレーヴミストラル・タンタアレグリア・ミュゼエイリアン・スピリッツミノル・ミュゼスルタン。
ゲストとしては来場しない<ツルベ>からはベルラップ。
重なるのはミュゼエイリアンだが来場しない<ツルベ>からのベルラップが気になる。

ベルラップは第1回ラジオN杯京都2歳S(G3)の勝ち馬。
第1回からG3格付けが有るのは従来の京都2歳Sからの格上げが認められたから。
新設で3年目から格付けされたアルテミスSやみやこSとは同じと考えられない。
なので皐月賞でも考慮しなかった、2着ダノンメジャーのNHKMCも無関係だと考えている。
なので京都2歳Sとは関係無くゲストからの連想として注意したい。
次点はミュゼエイリアン、父スクリーンヒーローはゲストからも良いと思う。

64からだと4番 6番 4枠 6枠 正逆64(9番か10番)。

イベントから気にしているのは、スピリッツミノル・酒井騎手。
まあ私が酔っ払いだからというのも理由の一つか。
イベントでは<英国風な雰囲気を楽しむ>とか<英国風パブ>が登場し、ビアフェスも開催されます。

SUNTORYのHPにある「スピリッツとは」のページが面白い、酔っ払いには。
スピリッツは精神。酒の世界では蒸溜酒のことを指す。蒸溜酒はビールやワインよりも新しい酒で、
広くつくられるようになったのはおそらく11~12世紀頃からではなかろうか。
蒸溜酒を簡単にいえば、醸造酒(発酵液)を熱して沸点の違いを利用して水よりも低い沸点のアルコールを気化させ、
さらにそれを冷却して液化させ、もとの発酵液よりもアルコール濃度(度数)の高い液体(スピリッツ)となったものである。

プリンシパルSを1番人気で勝ったアンビシャスがダービーを回避した。
これは何か有るのでは?と調べてみたけど自分の中では微妙な感じです。

過去にプリンシパルSを勝ってダービーに出走しなかったのは2001年のミスキャストだけ。
2001年は皐月賞前に書いた弥生賞とスプリングSで無敗馬が勝った年。
ただ皐月賞は2001年と違う結果になった。
2001年は弥生賞馬アグネスタキオンが勝ち、スプリングS馬のアグネスゴールドは回避した。
このネタは妄想にもならなかった。

今回のTVCMは分かりにくい。
一頭ではなく複数頭の映像が流れる。
ウイニングチケット→ウオッカ→アグネスフライト→キングカメハメハ→ナリタブライアン→ロジユニヴァース→ワンアンドオンリー。
馬番は10番→3番→4番→12番→17番→1番→2番です。
人気順は、1番人気→3番人気→3番人気→1番人気→1番人気→2番人気→3番人気。
何が共通なのか分からないし、どの部分も見るかも分からないお手上げ状態です。

妄想で見ている2009年ロジユニヴァースは入っているがこれではどう考えるか見えて来ない。
騎手で見るなら最後の2頭は横山騎手だが春G1を既に2勝している。
騎手なら最後のワンアンドオンリーが昨年の優勝馬なので除外して考えると初ダービー制覇になる。

ダービー未勝利騎手の方が多いがベテランと呼ばれる年代での勝利だと、
福永騎手・蛯名騎手・柴田騎手の3人くらいか。
ダービーでの2番人気の勝利は少ないが福永騎手なのかな?
G制整備後ではアドマイヤベガとロジユニヴァースの2頭だけ。
2着もインティライミとジェニュインか、ただジェニュインの1995年なら妄想で見ている皐月賞の逆転決着も有るか。

まあ今回のTVCMはあまり考えずに予想するしかないな。

ここまで火曜日時点で書いていた。
オークスが全く駄目で仕事が忙しい事もありダービーなのにやる気も薄れていた。
今日枠順を見ると7枠にリアルスティールとドゥラメンテが同枠になっていた。

「おめでとう、福永騎手」、いやまあ分からないけど。
皐月賞の逆転決着、これでいきます。
3着にレーヴミストラルと隣のポルトドートゥイユ、逆2番逆20番のキタサンブラック。
ベルラップと同枠のレーヴミストラルからはリアルとドゥラにワイドも入れたい。

オークス 回顧

酷い予想でした。
自信も無かったので金額は抑え目にしたけどそれにしても酷い予想だった。
書いたことで当たっている事が有るのか?と思えるほど酷い。
17番だけが事前に考えられたけど3着じゃね。
桜花賞と2着枠を合わせたのか、それと前走1番人気がまた走った。
しかし前走1番人気1着のミッキークイーンと今回も1番人気のルージュバックだったので軽視した。
VMで1枠か5枠が消えたのでオークスでは考えなかったけどこれも失敗だなあ。
ゾロ目のオークス後の2011年は忘れな草賞1着馬が勝利も一応は考えたけど選べなかった。

ダービーもどうするか纏められそうに無いな。
桜花賞は優先権の無い枠のクルミナルが2着、皐月賞が優先権の無い枠のドゥラメンテが1着。
オークスは優先権の無い枠のルージュバックが2着。
皐月賞は優先権の無い枠が1着?
うむ、分からないな。

オークスどうでしょう?2

考えが纏まらなかったけどこれで行くしかないか、という感じ。

昨年から巷で良く言われていたことにG1では連続して同じ事が起きていること。
私は連続性と同じカテゴリーのセットで同じ事が起きていると思っている。
コパノ→コパノから始まり春2歳の桜花賞1着→オークス2着・皐月賞1着→ダービー2着。
ダービーは馬主も連覇だったな。
古馬G1の連覇とか、安田記念はドバイとのセットだったんだろうなと。
秋も天皇賞とJCは同じ数字とか、菊花賞も中長距離混合と見れば同じ枠連決着。
秋華賞と阪神JFでショウナンや秋華賞とエリ女杯でヌーヴォの2着とか。
多分朝日杯繋がりのセントライト記念とFSも片方はG1じゃないけど同年に変更を受けたという意味で同じなのかと。
今から見るとマイルCSとチャンピオンズCは同じ枠での決着か、これは秋にセットになるレースが無いということかと。

これで春を見ると、コパノの連覇と香港での勝利馬の連覇。
桜花賞は昨年のオークスとの騎手セットで皐月賞は共同通信杯組の連覇。
天皇賞はゴルシと蛯名騎手が連続1着枠でNHKMCは横山騎手の連続勝利。
VMは桜花賞との馬主セットと枠が同じという部分なのかな。
じゃオークスでは何が有るのか?と考えるとまた同じ3枠4枠を使うか連続でVMの戸崎騎手を使う。
それと皐月賞と騎手セットも有ると思える。
こういうので一番露骨な年は1986年でしょうね。
JCと当時の3歳S以外は関西をメジロと関東をダイナで綺麗に分けていた。
枠連のみの時代として一度眺めて見ると面白いですよ。

取り消しの発生で2003年そのままの構図になってレッツゴードンキが無視出来ない。
ルージュバック=アドマイヤグルーヴならここも不要だと思っている。
クイーズリングもヤマカツリリーになりそうな気もする。

こんな事を考えながら他にも調べていたけど結論が出せなかった。
で結局最初の考えに戻って結論を出した。

トーセンナチュラルの取り消しは気になるけど2003年も取り消し枠が2着なので4番ココロノアイは入れる。
ただ1着とは見ていない、馬連で買うのでどっちでも同じだが横山騎手だし2着までかと。
2003年の1着番が今年は取り消した。
その同枠を取るなら2003年の取り消し枠を相手に取りたい、2003年の枠2-8の逆転決着。
8枠は17番のクリミナル。

もう一つは桜花賞とVM同様に3枠と4枠での決着、デムーロ騎手で皐月賞とのセットとしダービーで沈むシナリオ。
昨日のTVで初めて知ったがデムーロ騎手は牝馬G1を勝ってないんだってね。
じゃ取り消しのこのレースを勝っても良いんじゃないかと思う。
4枠は7番柴田騎手のキャットコイン。

この二通りの考えが中心でたすき掛けでも抑えるので計6点の馬連にする。

オークス取り消し戦

まずい。
トーセンナチュラルの取り消しを知って最初に出た言葉です。

2003年と2010年からレッツゴードンキの二冠が有るなら例年とは違う決着になるはずと書いた。
2003年では8枠18番のアイシースズカが取り消している。
これではレッツゴードンキも気にしなくては駄目か、無いと思うのだけど。

しかも取り消したのがトーセンチュラルか。
前回の記事で書いたスイートピーSの2着馬。
これで初めてスイートピーSの優先権が使われないオークスになってしまった。
なってしまった、と書いたのはどう考えるべきなのか分からないから。
枠順に載せたことが重要、リンクではこういう考えです。
取り消しによって通常の決着では無いとする、番組表読みではこっちですよね。
前回の記事で書いたのはどっちなのか?結果を見てから今後の参考にするしかないか。

この取り消しで気になる位置と気になっていた騎手が一致した。
柴田善臣騎手。
トーセンナチュラルの前走が4枠7番。
回避したディープジュエリーの前走が柴田騎手騎乗。
リンク的にも4枠は東京重賞で青葉賞1着・NHKMC1着・VM2着・京王杯SC3着と来ている。

キャットコインを含めて考え直し中です。

オークス 初見というか妄想というか

8枠17番にクルミナルが入った、2003年と2010年から見ている位置。
同枠にフラワーC3着→フローラS2着のディアマイダーリンとダート歴の有るノットフォーマル。

ゲストから見ているクイーンズリングはフローラS1着のシングウィズジョイと同枠になった。
1番人気が14番ルージュバックなら逆番は5番シングウィズジョイだが。

桜花賞馬レッツゴードンキの同枠はフローラS3着のマキマムドパリ。

鍵になると考えていた馬はそれぞれフローラSの3着以内と枠を組んだ。
2013年の結果を重ねるとフローラS3着馬の枠は無関係だが桜花賞馬の枠は1着枠となっている。
フィリーズレビュー1着馬がオークス馬になりフローラS2着馬がオークスの2着に。
フローラS1着馬がオークスの3着に。
ここで一つ疑問になったのが1枠2番のフローラS3着馬、2013年も同じ位置に居る。
同枠の桜花賞2着レッドオーヴァルともども16着17着に沈んでいる。
この部分が2013年と反転するなら今年は桜花賞2着馬の枠で良い気がする。

今年はスイートピーSの1着馬が出走しない。
<当然出走すべき馬>としてここからも考える。
スイートピーSは1995年からオークストライアルに指定されている。
過去に1着馬が回避したのは1996年と2007年。
1996年は1枠1番シーズアチャンスが勝利も回避、2着ハダシノメガミは出走。
オークスでは1枠1番ファイトガリバーが2着、ハダシノメガミが1枠2番で同枠。
2007年は6枠12番スマートカスタムが勝利も回避、2着ラブカーナは出走。
オークスでは6枠12番ラブカーナが3着。
今年は3枠4番で勝利したディープジュエリーが回避し、2着トーセンナチュラルは出走する。
3枠か4番だとは思うが4番の同枠にトーセンナチュラルが配置されている。
3枠ならクイーンズリングとシングウィズジョイの枠。
2枠4番はココロノアイで尾関調教師、ゲストと<尾>だけは一致する。

2枠(4番)VS3枠(5番6番)VS8枠(17番18番)の中から考えている。

オークスどうでしょう?

第76回優駿牝馬(GI)

2015oaks.jpg

浅尾 美和(あさお みわ、1986年2月2日 - )は、日本の元プロビーチバレー選手(元インドアバレーボール選手)。三重県鈴鹿市出身。エスワン所属。その美貌からビーチの妖精とも呼ばれる。

アジアエクスプレスが勝った朝日杯FSのゲストです。
その時はビーチバレー=砂の上と感じながらリンクに引っ張られて外したのを思い出す。
ダートの出走経験馬はトーセンラークとノットフォーマル。
私的にはクイーンズリングでどうだろうと?と考えています。
昨年4月2日ご結婚されていますのでリングは結婚指輪に通じ、輪(リング)は和にも通じると考えている。

妄想でアユサン=レッツゴードンキとしましたが、
2013年のオークス馬はフィリーズレビューを勝ったのがメイショウマンボなのです。
ただフィリーズレビューを1番人気で勝ち桜花賞で4着だったヤマカツリリーはオークスも4着。
その2003年は桜花賞の妄想で見た年なので嫌な感じも同時に有るのだけど。
どちらの考えを取るかは枠順を見てからにします。

騎手だと(砂)浜中騎手か、こちらも(ミッキー)クイーン。
調教師だと尾関知人厩舎、ココロノアイは妄想でメイショウマンボ的な馬として挙げた。
ただこちらは横山騎手か、既に春G1を2勝している。

先週の2000万馬券を演出した、戸崎・吉田豊・江田の各騎手が今週も揃って騎乗する。
人気上位だと思う戸崎騎手ルージュバックは選びにくい感じ。
逆に人気薄に騎乗する吉田豊騎手と江田騎手の位置は注意したいと思う。
特にダート経験馬トーセンラークに騎乗する江田騎手は極端に人気の無い方が怖い騎手。
ダイタクヤマトやアメリカンボスなど、ネコパンチの日経賞勝利も江田騎手だったがそういう役割の騎手なのだろう。
今回はサイン示唆側だとは思うけど100円くらい入れておくのも良いかも。
2年に一度くらいの忘れた頃の一発なので忘れておくというのも有りだけど。

自身が3着で大万馬券を完成させたのでもう終わったのかもだけど、
20011年秋華賞からの9戦で阪神JFを除いて隣か2隣だった、一応隣優先なので特に同枠馬に注目してみる。

リンクは調べる時間が取れるか分からないな。

VM 回顧

結果から言うと失敗しました。
数年に一度というくらいのチャンスを逃した気分です。
金土飲んで今日も朝から用事だったので投票してから家を出たのだが・・・。

私が選択したのはヌーヴォレコルトから。
ケイアイエレガントにはワイドでは買ったがバウンスシャッセの方に多くしたのも駄目。
せめて藤原厩舎からケイアイエレガントにワイドでも入れていればなあと。

それにしても3着はミナレットとはねえ。
ここで最下位人気馬の隣3隣が消えて最下位人気馬が3着か。
このシナリオは考えても無かった、三連単は2000万馬券か。
枠順発表前にはあまりヌーヴォに繋がらなかったけどこれが有って軸にしたが失敗でした。

阪神牝馬Sからは1着番から3隣か6隣が3着以上です。
1回 阪神牝馬S1着4番ラインクラフト    →3隣1番1着
2回 阪神牝馬S1着6番ジョリーダンス    →3隣3番2着
3回 阪神牝馬S1着3番エイジアンウインズ →3隣6番1着 6隣9番2着
4回 阪神牝馬S1着12番ジョリーダンス   →6隣6番1着
5回 阪神牝馬S1着7番アイアムカミノマゴ →3隣10番3着
6回 阪神牝馬S1着1番カレンチャン     →3隣4番3着
7回 阪神牝馬S1着15番クィーンズバーン →3隣12番1着
8回 阪神牝馬S1着16番サウンドオブハート→3隣1番3着
9回 阪神牝馬S1着4番スマートレイアー →3隣1番3着
10回阪神牝馬S1着4番カフェブリリアント →3隣7番2着

ヌーヴォレコルトから8隣か14隣が3着以上。
こうやまき賞  7番→8隣9番3着
チューリップ賞 13番→14隣12番3着
桜花賞     10番→8隣18番1着
オークス     9番→14隣5番3着
ローズS     6番→14隣3番2着
秋華賞      4番→8隣12番3着
エリ女杯     5番→14隣1番1着 8隣15番3着
中山記念    4番→8隣14隣7番2着
ヴィクトリアM  15番→8隣5番1着 8隣7番2着

レッドリヴェールから2隣か4隣が3着以上。
阪神JF    8番→10番2着 6番3着
桜花賞    12番→10番3着
ダービー   16番→2番1着
ローズS   8番→6番1着 4番2着 12番3着
エリ女杯   11番→15番3着
阪神牝馬S  8番→4番1着 12番3着
ヴィクトリアM 4番→18番3着

スイートサルサの近12戦で20隣か21隣が3着以上。
3番→20隣5番1着 21隣18番3着

ケイアイエレガント自身が2着なので宝塚記念には繋がるのだけどガックリ感が強いなあ。
ストレイトガールもゲストの所で3枠とも書いてるんだよなあ。

ヴィクトリアM どうでしょう?2

ヌーヴォレコルトから8隣か14隣が3着以上。
こうやまき賞  7番→8隣9番3着
チューリップ賞 13番→14隣12番3着
桜花賞     10番→8隣18番1着
オークス     9番→14隣5番3着
ローズS     6番→14隣3番2着
秋華賞      4番→8隣12番3着
エリ女杯     5番→14隣1番1着 8隣15番3着
中山記念    4番→8隣14隣7番2着

レッドリヴェールから2隣か4隣が3着以上。
阪神JF   8番→10番2着 6番3着
桜花賞   12番→10番3着
ダービー  16番→2番1着
ローズS  8番→6番1着 4番2着 12番3着
エリ女杯  11番→15番3着
阪神牝馬S 8番→4番1着 12番3着

重賞でディアデラマドレから2隣か4隣が3着以上。
エリ女杯   2番→18番2着
マーメイドS 13番→9番3着
クイーンS  12番→2番1着 8番2着
府中牝馬S  5番→3番2着
エリ女杯   15番→1番1着
愛知杯    13番→17番3着
マイラーズS 6番→4番2着

スイートサルサの近11戦で20隣か21隣が3着以上。

ヌーヴォレコルトから8隣か14隣に考えていた馬が集まった。
15番→1番 5番ストレイトガール 7番ケイアイエレガント 11番スマートレイアー
ケイアイエレガントは同枠だと思っていたので8番バウンスシャッセの方かも。
枠順発表前に見ていた1番もここに当たる。

最下位人気は12番か18番のどちらか。
どちらにしても3隣は15番ヌーヴォレコルト。
ヌーヴォレコルトは昨年のエリ女杯を勝たないのが良いと思う。
まだエリ女とVMの両方を勝たせないんだよなあ、何故かは知らないけど。
いずれ勝つ馬が出るんだろうけどその時は枠順に違和感が現れていると思う。
取り消しとかゾロ目になるとか、今年はそんな感じがしない。
エリ女を勝っているのはメイショウマンボのみ。
メイショウマンボは勝たないと思うけどこの枠は注意と思っていたらヌーヴォレコルトと枠を組んだ。
昨年のエリ女杯も3枠で同枠になりヌーヴォレコルトが2着。

今のところ5番8番11番15番と1番という感じで考えている。

ヴィクトリアM どうでしょう?

第10回ヴィクトリアマイル (GI)

2015vm.jpg

藤原 竜也(ふじわら たつや、1982年5月15日 - )。
『ST 赤と白の捜査ファイル』から1枠と3枠、当日ノイベントでサンリオのイベントが有るの3枠に注目している。
藤原厩舎で父フジキセキのストレイトガール、大久保龍志厩舎のスマートレイアー。

東京芝G1は1枠か5枠が3着以上。
ダービー 1枠1着 5枠2着
安田記念  5枠1着 1枠2着
天皇賞秋  5枠2着
ジャパンC 5枠2着
NHKMC  5枠1着 1枠2着3着
ヴィクトリアM 1枠3着
オークス  5枠1着2着
ダービー  1枠1着
安田記念  5枠1着
天皇賞秋  1枠2着
ジャパンC 1枠2着
NHKMC  5枠2着

当日最終で最下位人気の馬から隣か3隣が3着以上。
1回 18番人気 12番ショウナンパントル →隣13番3着
2回 18番人気 1番サヨウナラ      →3隣4番1着 3隣16番3着
3回 18番人気 10番アルコセニョーラ  →隣9番2着
4回 18番人気 9番セラフィックロンプ  →3隣6番1着
5回 18番人気 8番ヤマニンエマイユ   →3隣11番1着
6回 17番人気 14番ディアアレトゥーサ  →隣13番2着
7回 18番人気 13番チャームポット    →隣12番1着 3隣16番2着
8回 18番人気 12番ゴールデングローブ  →隣11番1着
9回 18番人気 5番プリンセスメモリー  →隣4番2着

阪神牝馬Sからは1着番から3隣か6隣が3着以上です。
1回 阪神牝馬S1着4番ラインクラフト    →3隣1番1着
2回 阪神牝馬S1着6番ジョリーダンス    →3隣3番2着
3回 阪神牝馬S1着3番エイジアンウインズ →3隣6番1着 6隣9番2着
4回 阪神牝馬S1着12番ジョリーダンス   →6隣6番1着
5回 阪神牝馬S1着7番アイアムカミノマゴ →3隣10番3着
6回 阪神牝馬S1着1番カレンチャン     →3隣4番3着
7回 阪神牝馬S1着15番クィーンズバーン →3隣12番1着
8回 阪神牝馬S1着16番サウンドオブハート→3隣1番3着
9回 阪神牝馬S1着4番スマートレイアー →3隣1番3着
10回阪神牝馬S1着4番カフェブリリアント →1番7番10番13番

VMは1回より1枠か8枠が3着以上。
1回 1枠1着 8枠2着
2回 8枠3着
3回 1枠3着
4回 1枠2着 1枠3着
5回 1枠2着
6回 8枠1着
7回 8枠2着 1枠3着
8回 1枠3着
9回 1枠3着

東京芝G1とVMの例年から1枠、阪神牝馬Sの1着番から1番をまず確認したい。

今のところケイアイエレガントの同枠が3着以内にならないかなと妄想している。
牝馬重賞5戦で隣が3着以上なのもですが昨年のヴィルシーナ同枠からです。
連覇翌年や三連覇目のG1で前年の1着枠要素から同枠が3着以内になっている。
例えば今年の天皇賞春では昨年のフェノーメノ同枠ゴールドシップが勝利。
過去にはメジロマックイーンが連覇後に2着。
昨年のJCではジェンティルドンナ同枠のエピファネイアが勝利し、スプリンターズSでは岩田騎手が2着。
安田記念ではウオッカ同枠だった安藤騎手が翌年3着同枠。
スプリンターズSのバクシンオー翌年もマルタカヨウコウ同枠のヒシアケボノが勝った。
シンボリクリスエスの翌年は天皇賞秋と有馬記念でペリエ騎手の連覇。
マイルCSのダイワメジャー翌年はスーパーホーネットが連続2着。
ただデュランダルの時は違う、この年は前年同様にテレグノシスと枠を組んでいる。
タイキシャトル翌年は熊沢騎手の同枠エアジハードが勝った。
エリ女杯のグルーヴは連覇後3着、メジロドーベル翌年は駄目だったが枠連ゾロ目の年だった。
全てを確認していないのでもっと駄目だったレースは有ると思うが傾向としては考慮したい。
ここが継続なら宝塚記念ではゴールドシップとフェイムゲームが昨年の1着枠です。

NHKMC 回顧

今週は久し振りの土曜日通常出勤。
そしていつもの如く土曜日夜に酔っ払い。
今日も朝から知り合いと約束が有り会ってきました、さすがにあまり飲めなかった・・・。
で先ほど帰宅して結果を見ましたが買えば良かったかなと後悔です。

1着は妄想的に見ていると書いたいちょうSの勝ち馬クラリティスカイ。
2着はアルマワイオリ同枠の牝馬アルビアーノ。
3着は<スミ>から名前を挙げたミュゼスルタン。

>役名の<入江すみ>からイリはアルマワイオリとクラリティスカイに、スミはミュゼスルタンに。
これでそのまま決まったんですね。

後悔するのはアルビアーノ。
金曜日に枠順を見た時に牝馬はクールホタルビだけじゃ無いと知りました。
完全な見落としでして、そのまま土曜日日曜日と上に書いた行動で更新しなかった。
アルビアーノの前走がフラワーC1着です、そのままフラワー=花ですよね。
クールホタルビの時に理由も書いたのでアルビアーノも感じて頂ければ良いのですが。
5枠は頭アの同居枠で開催場の変わった朝日杯FS2着馬の同枠。
やはり施行条件が変わったり新設された重賞は機能させるんだなと。
私の表現だと<アドバルーンを打ち上げる>です、広告効果ですね。

逆17番で2番20番のグランシルクも有力だとは見てました、5着に終わりましたが。
ここで駄目でもダービーでは正逆2番20番は見ます。

東京芝G1は1枠か5枠が3着以上。
ダービー 1枠1着 5枠2着
安田記念  5枠1着 1枠2着
天皇賞秋  5枠2着
ジャパンC 5枠2着
NHKMC  5枠1着 1枠2着3着
ヴィクトリアM 1枠3着
オークス  5枠1着2着
ダービー  1枠1着
安田記念  5枠1着
天皇賞秋  1枠2着
ジャパンC 1枠2着
NHKMC  5枠2着
キズナが勝利したダービーからです。

NHKMCどうでしょう?

ネタは少ないです。
なので私は見てるだけの予定です。

第20回NHKマイルカップ(GI)

2015nhkmc.jpg


牝馬はクールホタルビ。
大河ドラマの題名が「花燃ゆ」、蛍火と燃の一致が有るが桜花賞18着か。
花と関係するのも前走が桜花賞のこの馬なのだが、同枠にも注意で。
役名の<入江すみ>からイリはアルマワイオリとクラリティスカイに、スミはミュゼスルタンに。
宮﨑 香蓮(みやざき かれん)からはレンイングランド。

G1の流れは正逆4か6。
NHKMCは4年連続で正逆17が3着以上。

牡馬3歳クラシックの流れは正逆2と正逆20。
皐月賞  正逆2番正逆20番 イスラボニータ トゥザワールド
(NHKMC  正2番正20番 タガノブルグ 2着)
ダービー 正2番正20番 ワンアンドオンリー
菊花賞  正2番正20番 トーホウジャッカル
(朝日杯 正2番正20番 ダノンプラチナ)
皐月賞  正2番 ドゥラメンテ 正20番 リアルスティール
NHKMCもこの流れに入っていますね。

東京芝G1は1枠か5枠が3着以上。
ダービー 1枠1着 5枠2着
安田記念 5枠1着 1枠2着
天皇賞秋 5枠2着
ジャパンC 5枠2着
NHKMC 5枠1着 1枠2着3着
ヴィクトリアM 1枠3着
オークス 5枠1着2着
ダービー 1枠1着
安田記念 5枠1着
天皇賞秋 1枠2着
ジャパンC 1枠2着
キズナが勝利したダービーからです。

妄想的には第1回いちょうSを勝ったクラリティスカイに注目しています。
開催場が変更になった朝日杯FSの2着アルマワイオリもですが同3着のクラリティスカイを上に見ている。
いちょうSからは他にシンザン記念を勝ったグアンチャーレも出走するが6着だったので3着以内が上と見る。

クラリティスカイの近3走は6隣が3着以上。

アルマワイオリの近4走は4隣が1着です。
デイリー杯2歳S  3番→8番1着
朝日杯FS      6番→2番1着
アーリントンC    4番→8番1着
ニュージーランドT 12番→8番1着

青葉賞馬から見るダービー

出せるものは早めに出そう、ということで。

今回のお題は青葉賞馬から見るダービー。
うまく嵌るかどうかは分からない。

青葉賞馬から隣か4隣か6隣が3着以上。
ちょっと長いがネタ的には一つなのでテレビ東京杯が付いた1994年以降全てを書いてリンク以外も考えてみる。
1994年 4番エアダブリン(自身2着) →隣5番3着 (ナリタブライアン三冠) 
1995年 サマーサスピション回避 (ダービー馬タヤスツヨシ 7枠ゾロ目皐月賞逆転決着)
1996年 11番マウンテンストーン →4隣15番3着 (17番取り消し)
1997年 17番トキオエクセレント →隣18番1着 6隣2着 (サニーブライアン二冠)
1998年 3番タヤスアゲイン →6隣15番3着
1999年 7番ペインテドブラック →4隣11番2着
2000年 5番カーネギーダイアン →隣4番1着
2001年 2番ルゼル →4隣6番3着
2002年 11番シンボリクリスエス(自身2着) →×
2003年 3番ゼンノロブロイ(自身2着) →× (ネオユニヴァース二冠)
2004年 17番ハイアーゲーム(自身3着) →6隣5番2着 (キングカメハメハ変則二冠)
2005年 13番ダンツキッチョウ →6隣2着 (ディープインパクト三冠)
2006年 6番アドマイヤメイン(自身2着) →4隣2番1着 (メイショウサムソン二冠)
2007年 9番ヒラボクロイヤル →6隣1着 (牝馬ウオッカ勝利)
2008年 8番アドマイヤコマンド →隣7番2着 (ディープスカイ変則二冠)
2009年 2番アプレザンレーヴ →隣1番1着
2010年 9番ペルーサ →隣8番2着
2011年 1番ウインバリアシオン(自身2着) →4隣5番1着 6隣7番3着 (オルフェーヴル三冠)
2012年 11番フェノーメノ(自身2着) →隣1着
2013年 7番ヒラボクディープ →6隣1着 4隣3番3着
2014年 6番ショウナンラグーン →4隣2番1着 (7番取り消し、牝馬レッドリヴェール出走)

2002年と2003年以外は6頭の中から3着以内が出ている。
2008年以降は隣か4隣が3着以上、2000年代で6隣になったのは三冠・変則二冠・牝馬勝利の年。
リンク的には2004年以降として見ているがこの2年からも考えてみたい。

ゼンノロブロイはシンボリクリスエスのコピー、その話が番組表読みに興味を持ったきっかけです。
この2頭は山吹賞1着→青葉賞1着→ダービー2着、藤沢厩舎です。
今年の青葉賞にも藤沢厩舎から山吹賞1着を経由した馬が出走した、2番人気6着レッドライジェル。
青葉賞はレッドライジェルと2009年からレーヴミストラルのどちらかが勝つのか?注目していた。
レーヴミストラルは妄想でサンプルとした2009年1番人気1着のアプレザンレーヴから。
結果1番人気のレーヴミストラルが勝った。
藤沢厩舎3頭の違いは1番人気で勝利した2頭と2番人気で沈んだ1頭なのかな。

2002年と2003年以外の山吹賞1着馬は、
山吹賞1着→青葉賞2着からダービーで3着になったのは2013年のアポロソニック。
同じ山吹賞1着→青葉賞2着からダービー1着同枠になったのが2012年エタンダール。
山吹賞1着→青葉賞3着からダービー3着同枠になったのが1998年エスパシオ。
山吹賞1着→青葉賞1着からダービーで同枠が3着以内に入れなかったのは取り消し戦の1996年マウンテンストーン。
ダービーが取り消し戦ではない山吹賞1着→青葉賞3着以内は同枠注意、来年以降用に書いておこう。

妄想の2009年から青菜賞馬の枠には注目としたがそもそも青葉賞1番人気1着馬か隣は注意するべき位置。
2000年以降で青葉賞で1番人気馬が1着となったのは、
2000年 カーネギーダイアン 隣1着
2002年 シンボリクリスエス 自身2着
2003年 ゼンノロブロイ    自身2着
2005年 ダンツキッチョウ   同枠3着
2006年 アドマイヤメイン   自身2着
2009年 アプレザンレーヴ  隣1着
2010年 ペルーサ       隣2着 
2012年 フェノーメノ      自身2着 隣1着
2005年のみ同枠でも隣じゃないし3着、これは三冠馬の年だからかなあ?
7枠か8枠でないならレーヴミストラル自身か隣を注意として考えている。

ダービーと直接関係は無いが青葉賞馬が2着3着に入った年は3歳で二冠馬以上が誕生している。
1994年 ナリタブライアンの三冠
2002年 シンボリクリスエスの天皇賞と有馬記念の二冠
2003年 ネオユニヴァースの春二冠
2004年 キングカメハメハの変則二冠
2006年 メイショウサムソンの春二冠
2011年 オルフェヴルの三冠+有馬記念
2012年 ゴールドシップの皐月賞・菊花賞・有馬記念の三冠
ダービーの結果が出てからしか分からないからダービーで考慮しても無駄、秋でもしかしたら程度で考えておく。

オークス 妄想

ダービーと前後したのはこちらの方が考えが纏まらなかったから。
桜花賞前はこちらの方がイメージが出来ていたのにね。
自信の無い方が当たるのが私ならこっちで勝負か?いや両方外すが一番有り得るか。

桜花賞は2003年とアパパネの2010年だと考えている。
しかしこの三冠馬の年のオークスには特異性が有る。
2003年では8枠18番の取り消しと1番人気アドマイヤグルーヴの裏で取り消し枠の17番チューニーが2着。
万馬券決着だった。
2010年はG1で初めての1着同着、8枠ゾロ目決着だった。
3着も1番人気アパパネの裏2番アグネスワルツ。

桜花賞同様に2003年と2010年ならまずは8枠(17番)VS1番人気の正逆を確認したい。
しかしレッツゴードンキが勝つとしたら取り消し等の例年とは違う決着が必要だと思う。
取り消しが無いなら馬連枠ゾロ目くらいは必要だと妄想する。
阪神JF2着から桜花賞馬になったハープスターのオークスも5枠ゾロ目だった。

ただ2010年なのはTVCMでアパパネだったからというのも有る。
オークスのTVCMは無いので2010年は参考程度に考えます。
もしかしたらダービーのTVCMと同じ年か?とも考えているけどこれも勝手な解釈ですし。

桜花賞を5番人気で勝利したレッツゴードンキ。
過去には1988年アラホウトクと1952年のスウヰイスーの2例のみ。
G制整備後は1988年のみ。
この年の桜花賞を覚えていると言うと年がばれそうですが覚えているのには理由が有る。
私がG1で見た初めての同厩舎決着だったからです。
2着シヨノロマンというか武豊騎手から買っていながら、
同厩舎で嫌ったアラホウトクに勝たれてガックリしたのも覚えている。
オークスではアラホウトクが7着とシヨノロマンが5着。
今年の桜花賞の決着にこういう特異性は無いのでこれだけで5番人気がオークスで勝てないとは言えない。

勝手な解釈は私の妄想の特徴なので御赦し願いたい。
レッツゴードンキが好きな方にも御赦し願いたい。
私は桜花賞の後からはレッツゴードンキ=アユサンだと見ている。
これが桜花賞前にそう思えていれば 凄い なのだが外れた後からなので後出しです。

戦歴を見るとアルテミスS2着とチューリップ賞3着からの桜花賞馬。
ドンキは札幌2歳S3着と阪神JF2着も持っているがアルテミスSの一致を重要と見る。
第1回2着アユサンとG3格付け初年の第3回2着ドンキ。
なぜ1着ではなく2着が使われたのかは私には説明するだけのスキルが無い。
私自身新設重賞の1着馬のみ重視と思っていたから。

時計がアユサン1分35秒0、ドンキが1分36秒0。
改修後の桜花賞でコンマ0なのは他に1分34秒0のブエナビスタ。

桜花賞でアユサンの2着は1番人気の同枠馬、ドンキの2着も1番人気の同枠馬。

しかしレッツゴードンキ=アユサンならドンキを無視出来ない。
2013年のオークスでアユサンの同枠メイショウマンボが勝利したので。
メイショウマンボは桜花賞で4番人気10着、フィリーズレビュー1着有り。
今年なら1番人気9着のルージュバックか2番人気10着のココロノアイ辺りか。
でもルージュバックの人気はあまり落ちなそうだしココロノアイはアルテミスSの1着馬。
前哨戦1着の一致も有るのだがアルテミスS1着馬が機能していないので選びにくい。

2着3着は桜花賞に出走していないフローラSの1着2着馬、今年も桜花賞に出走していない。
2013年も今年も1着は内田騎手。
2013年オークス2着のエバーブロッサムはフラワーCとフローラSで連続2着。
今年2着のディアマイダーリンがフラワーC3着。

デニムアンドルビーには1番人気という個性も有る、それも含めて後は枠順を見てからということで。

天皇賞春 回顧 2

TVCMの反省。

マンハッタンカフェ。

1着菊花賞有馬記念連勝の戦歴→ゴールドシップ1着。
2着ダービー馬→ダービー馬の同枠が2着。
3着6歳の菊花賞馬→6歳の菊花賞馬同枠が3着。

今回は同枠馬を代役に立てて1着3着をワイドゾロ目にしたのがポイントだったんだろうな。
桜花賞からの勝手な解釈で菊花賞最先着馬サウンズオブアースを取ったが今回は直接的な戦歴からだった。
この辺りは3歳G1と古馬G1で分けて見るべきなのかな?
2歳3歳限定は当然2歳3歳時のみしか出走できないので、
最先着としても同じ戦歴の直接的な存在は絶対に無い。
古馬G1では2002年も1着3着が菊花賞馬のように同じ戦歴の直接的な存在も当然有り得る。
ならば古馬G1ではより直接的な戦歴のみを考えれば良いのかもと妄想。

サウンズオブアースはダービー1着同枠で菊花賞最先着だが、
菊花賞馬もダービー馬も居る場合は古馬G1では考える必要が無い存在?なのかも。
もしかしたら最後まで軸にしたこの馬を実は一番最初に切らねばならない馬だったのかも?
まあこんな事を書いても後の祭りで当たり外れも検証しようが無い、けれどこの考え方も持って今後予想してみる。

結果を後出しすれば2002年そのままと言える結果で、それも見えている部分だったからなあ。
TVCMは引き続き重要だと思っています。

天皇賞 完敗

ゴールドシップの6冠目のG1勝利。
レースは見ていて見応えの有る良いレース。

予想は8枠が全く絡まずどうしようもない結果。
京都G1の3番人気がここで消えた。
3歳時の菊花賞有馬記念連勝馬で蛯名騎手同枠ということなんだろうな。
その蛯名騎手騎乗のカレンミロティックも3着に入った。
この1枠は紐では見ていたのでまあ納得するがフェイムゲームが全く見えず。
ゲストから北村騎手は書いたが選ぶまでの物は無かった。

天皇賞春での2番人気枠重視と1番人気馬不要が継続した。

天皇賞で秋山騎手から6隣か7隣が3着以上。
2007年 天皇賞春 9番→7隣16番2着
2009年 天皇賞春 18番→6隣12番3着
2009年 天皇賞秋 9番→6隣3番1着 7隣2番2着
2010年 天皇賞春 5番→7隣12番1着 7隣16番2着
2012年 天皇賞秋 16番→6隣4番2着
2014年 天皇賞春 13番→6隣1番2着
2014年 天皇賞秋 1番→6隣7番1着 7隣12番2着
2015年 天皇賞春 3番→6隣14番2着

2013年エリザベス女王杯以降の3歳以上G1で幸騎手から4隣か6隣が3着以上。
エリ女王杯  11番→4隣7番3着
マイルCS    9番→4隣5番1着 4隣13番3着
ジャパンCD   6番→6隣12番1着
フェブラリーS  15番→4隣11番3着
桜花賞      8番→4隣12番2着
スプリンターズS 3番→6隣9番2着
チャンピオンズC 8番→4隣4番2着 4隣12番3着
桜花賞      10番→4隣6番1着
天皇賞春     6番→4隣2番3着

1番人気は信用出来ないが2010年以降では2番人気は信用出来る、枠として。
2010年 2番人気ジャガーメイル    自身1着
2011年 2番人気ローズキングダム  同枠ナムラクレセント 3着
2012年 2番人気ウインバリアシオン 自身3着
2013年 2番人気フェノーメノ      自身1着
2014年 2番人気ゴールドシップ    同枠フェノーメノ 1着
2015年 2番人気ゴールドシップ    自身1着 同枠カレンミロティック 3着

フェイムゲームは逆4番か。
G1の流れ正逆4か6は継続している。
それとフェノーメノの日経賞が7枠配置だった、しかしこれもキズナだけ見てしまった。
しかしこの馬を選ぶには足りない事ばかり、何を見ていなかったのか時間を取って考えてみよう。

天皇賞春どうでしょう?3

あらら。
3番人気がアドマイヤデウスに変わってるんだ。
これは困ったどうしよう?

最初の予想に入れていた4歳馬決着も追加しておこう。

4番人気15番サウンズオブアースから。
1番10番13番17番へを馬連で、2番6番10番へをワイドで計7点。

天皇賞春どうでしょう?2

フェノーメノの回避でTVCMと同じ連覇後の年になった。
見ている部分はTVCMの記事で書いた通り。

回避からもサウンズオブアースだと思っているが配置からはどうだろう?
17頭立てで逆4番では無くなった正15番の配置。
4番で勝利したマンハッタンカフェの2002年は11頭立てなので4番は正15番になる。
福永騎手の隣配置、父ハーツクライに挟まれている。
1番人気のキズナから2隣。
なのだがそのくらいしか無いなあ。

リンク的にはラブリーデイが一番良いと思える。
秋山騎手7隣・内田騎手5隣・幸騎手4隣。
カイザー(皇帝)と同枠で父がともにキング。

3枠6番にホッコーブレーヴが入った、昨年も同位置で3着。

京都競馬場90周年から正逆90は5番と13番、キズナがここに入った。
昨年のキズナは正14番逆5番、今年は正13番逆5番。
リンクは秋山騎手7隣くらい。
気にしているのは17頭立てになったこと。
G制整備後に17頭立てとなったのは2006年のみ、翌年以降は1番人気の連対が無い。
勝ったのはディープインパクトと武豊騎手です。
ディープインパクトの仔キズナと武豊騎手が1番人気の連対無しを破るかも。

人気はキズナ・ゴールドシップ・サウンズオブアースの順。
2番人気枠のカレンミロティックは蛯名騎手騎乗。

3番人気15番サウンズオブアースから。
1番10番13番へを馬連で、2番6番10番へをワイドで計6点。

ダービー妄想

オークスの前にダービーを妄想。
桜花賞前には皐月賞がどこから妄想するのかも悩んでいたが今はオークスの方が妄想しにくい。
結果を見れば桜花賞も皐月賞も2003年で合っていたと見ている。
もちろんその年度だけを踏襲している訳ではないけど。
例えば桜花賞はアパパネの年も、皐月賞は15頭立ての年も。
それでも予想的には良いも悪くも有ったがルージュバックが予想の鍵だったのはこれまで書いた通りで合っていると思う。
ショウナンアデラの回避から見た2003年とルージュバック=アドマイヤグルーヴ。
そのアドマイヤグルーヴの最後の仔デゥラメンテが勝ったのはJRAの粋な計らいと思っている。
その流れが続くならどちらも春は二冠がテーマになりそうだがどちらもそうなる気がしない。

牡馬3歳クラシックの流れは正逆2と正逆20。
皐月賞  正逆2番正逆20番 イスラボニータ トゥザワールド
ダービー 正2番正20番 ワンアンドオンリー
菊花賞  正2番正20番 トーホウジャッカル
(朝日杯 正2番正20番 ダノンプラチナ)
皐月賞  正2番 ドゥラメンテ 正20番 リアルスティール

昨年のTOKIO20周年からの流れがまだ続いているがこれが妄想のお題では無い、が関係が有るといいな。
今年の皐月賞は1分58秒2でドゥラメンテが1着入線した。
皐月賞のレコードは2013年のロゴタイプが出した1分58秒0、0.2秒遅いだけ。
時計が速いからどうとか言う気は無い、サイン派は時計にしてもその時次第で何とでもなると考えるので。
表から見ても今年のタイムがディープインパクトより1秒速いと言ってそれが強さだとは考えないだろうし。

前走を共同通信杯1着から直接皐月賞に出走し勝利したのはゴールドシップとイスラボニータ。
ドゥラメンテは共同通信杯の2着からの勝利。
ダービーでゴールドシップは5着、イスラボニータは2着。
違いは人気順だと思う、共同通信杯とダービー1番人気のイスラボニータは2着に入れた。
ならドゥラメンテで良さそうに思う、共同通信杯1番人気でダービーも1番人気は確定だと思う。
ただ時計を見ると疑問が湧いてくる。
ロゴタイプ以前の皐月賞レコードはノーリーズンの1分58秒5。
近代競馬の結晶や英雄と煽ったディープインパクトにも更新させなかった。
ばかりか1分59秒2と58秒台に入れさせなかった。

58秒台に入って勝利した馬達のダービーを見るとドゥラメンテをダービーでは外したくなる。
2002年 ノーリーズン  ダービー2番人気8着
2004年 ダイワメジャー ダービー4番人気6着
2009年 アンライバルド ダービー1番人気12着
2013年 ロゴタイプ    ダービー2番人気6着

3番人気で皐月賞を勝った馬のダービー成績も良くない。
1989年 ドクタースパート 4番人気14着
1990年 ハクタイセイ   2番人気5着
1993年 ナリタタイシン  3番人気3着
1995年 ジェニュイン   2番人気2着
2009年 アンライバルド 1番人気12着

良くないとは書いたがジェニュインが2着に入っているのが重要なのかも?
ジェニュインはドゥラメンテと同じセントポーリア賞を経由した皐月賞馬。
更にその1995年は18頭立てでも2頭取り消しという特異さが有った、今年の15頭立ても特異な年。
1995年は7枠ゾロ目で1番人気と2番人気が同居した皐月賞の逆転決着。
ダービー馬は共同通信杯1番人気2着のタヤスツヨシ。
今のところこの決着は無いと思うのだがそれは配置を見てからの判断とする。
リアルスティールと連番か正逆配置なら皐月賞の逆転決着も考えたい。

2003年はM.デムーロ騎手が二冠達成なのでそのままならドゥラメンテなのだが2009年の方を強く見ている。
勝ったのは無敗の弥生賞馬ロジユニヴァース。
サトノクラウンかキタサンブラック、或いはその同枠か逆番の馬。

皐月賞の予想で、
<過去には15頭立ては3回有る、1972年1976年1979年。
2枠が3着以上、これくらいしか無いなあ。>
と書いたが3枠も同時に3着以上だった。
この3年のダービーを見ると6枠が3着以上と1番人気が連対。
1番人気が連対だとドゥラメンテが消せなくなるな。
6枠なら2009年の枠1-6も有りか、正2番が続くなら面白いのだが、とようやく最初のリンクに辿り着いた。

2009年の配置は1着枠に青葉賞馬と弥生賞馬の同居、2着枠にきさらぎ賞馬と朝日杯馬の同居。
2着枠のこの戦歴は出走しない、朝日杯馬=皐月賞3着として考える。
皐月賞の1番人気→2番人気で決着しているがそれはあまり気にしない。

ドゥラメンテとは考えていないが書いておかねばと思うのは2009年も二冠の年だと見ていること。
父ネオユニヴァースで二冠だったと思っているのは2009年の回顧でも書いた。
ドゥラメンテの直接で無いなら同枠馬の勝利での間接的な二冠なのかも?
そうで有れば1995年のリアルスティールとの同枠配置が望ましいがそんな簡単な配置にはならないでしょうね。

青葉賞前に上の部分は書き終わっていた。
青葉賞はレーヴミストラルが勝った、2009年はアプレザンレーヴが勝っている。
ともにレーヴドスカーの仔、私の好きだったレーヴディソールも同じです。
このまま2009年でお願いしたい。

いつも通り矛盾した部分の多い妄想ですが後は枠順を見ながら考え直します。

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