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エリザベス女王杯どうでしょう?

第37回エリザベス女王杯(G1)
2013京都
エリザベス女王杯に勝った馬は居ませんね、使われるなら牝馬のエアグルーヴでしょう。
ポスターの6枠12番かエリザベス女王杯の3枠3番か?

イベント的には何も見当たらない。

名馬の蹄跡
第18回エリザベス女王杯優勝
ホクトベガ


3歳限定時代のエリザベス女王杯です。
1993年1枠1番です。
「ベガはベガでもホクトベガ」ですね。
星の名前は居ません。
1番人気がメイショウマンボなら同じ音楽カテゴリーのジャズとワルツ。
それか「武は武でも武豊」とかね。

京都連日は室町Sから正逆10だけどみやこSで消えそう。
騎手ではバルザローナ騎手、京洛Sの2隣か8隣がエリザベス女王杯まで繋がるか?

今年の京都4日目は正逆1と3でワイド以上、2011年の秋華賞から正逆1が3着以上。

G1で武幸四郎騎手の隣枠が6戦連続で3着以上。

リンクはまだ調べ途中だけど正逆1が良さそう、18頭立として京都G1の正逆18が復活する予感。
勝つのは初G1勝利になる馬だと思っている。
メイショウマンボ・ヴィルシーナ・ホエールキャプチャ・マルセリーナには遠慮してもらいたい。

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エリザベス女王杯 馬起点

マルセリーナの出走G1は正逆1か8ですが重賞では正逆1か3か8。
6頭指名は多いのですが優先を付けにくい。
シンザン記念  正8番1着 正1番2着
桜花賞     正8番1着
オークス    逆1番2着
ローズS    正8番1着
秋華賞     正1番2着
マイルCS   正1番2着
阪神C     逆3番2着 正8番3着
阪神牝馬S   逆3番1着 逆8番2着
ヴィクトリアM 逆3番2着 正1番3着
安田記念    正3番2着 正8番3着
府中牝馬S   正8番2着
マイルCS   正1番1着
阪神C     ☓
阪神牝馬S   逆1番1着
マーメイドS  逆1番1着 逆3番2着 逆8番3着
クイーンS   逆3番2着 正1番逆8番3着
札幌記念    逆3番1着 正8番3着
府中牝馬S   逆3番1着 逆1番2着 正3番3着
ここ4戦はこの中でワイド以上です。

ミッドサマーフェアは2戦目以降の16戦で隣か2隣が3着以上。
G1の2戦では隣と5隣でワイド。

まだ3戦だけどオールザットジャズから11隣と12隣でワイド以上、全連対。
クイーンS 1番→12隣5番1着 11隣6番2着
札幌記念  2番→12隣14番1着 11隣13番2着
京都大賞典 13番→11隣1着 12隣2着 11隣3着

3歳牝馬三冠ではジェンティルドンナの5隣でサポートしたヴィルシーナ。
古馬牝馬G1では2戦で自身と3隣が連対、10隣が3着になっている。
エリザベス女王杯 12番→15番1着 6番3着
ヴィクトリアM  11番→8番2着 1番3着
この2戦は6枠に配置されてるのも考慮したい。

エリザベス女王杯 妄想2(少し修正)

<妄想の続き>

前年の1着2着が揃って出走した年は1999年・2004年・2007年・2009年。
1999年 メジロドーベルとランフォザドリーム。
2004年 アドマイヤグルーヴとスティルインラブ。
2007年 フサイチパンドラとスイープトウショウ。
2009年 リトルアマポーラとカワカミプリンセス。

1999年はメジロドーベルが連霸達成。
2004年はアドマイヤグルーヴが連霸達成。
2007年はフサイチパンドラが2着、スイープトウショウが3着。
2009年はカワカミプリンセスが1着同枠。

今年はレインボーダリアとヴィルシーナが出走予定。
このどちらかの枠に連対を期待している。
前記事で書いたホエールキャプチャがどちらかと隣同士にならないかな?
3連続で隣馬の1着をサポートしたカワカミプリンセスの役割をホールキャプチャに期待している。

桜花賞馬マルセリーナ出走から考えている事とリンク。
マルセリーナの近走は重賞で2隣が3着以内。
阪神牝馬S  2番→16番1着 4番3着
マーメイドS 14番→12番2着
クイーンS  7番→5番1着 1番3着
札幌記念   6番→8番3着
府中牝馬S  2番→13番2着

マルセリーナ出走G1は1枠か8枠が3着以上。
桜花賞  8枠2着3着
オークス 8枠2着
秋華賞  1枠2着
マイルCS 1枠2着
ヴィクトリアM 8枠2着 1枠3着
安田記念 ☓
マイルCS 1枠1着 8枠2着
安田記念が☓なので微妙では有るけど2枠ゾロ目決着だったと納得してみる。

もう一つは出走G1で正逆1か8が3着以上。
桜花賞     正8番1着
オークス    逆1番2着
秋華賞     正1番2着
マイルCS   正1番2着
ヴィクトリアM 正1番3着
安田記念    正8番3着
マイルCS   正1番1着

3歳牝馬G1で桜花賞のみを勝ってエリザベス女王杯に出走した馬から。
2000年 プリモディーネ 11番→3隣14番3着 (17頭立)
2006年 キストゥヘヴン 10番→2隣8番2着 21隣15番1着 (16頭立) 
2007年 キストゥヘヴン 14番→2隣12番2着 21隣7番1着 (14頭立)
2008年 レジネッタ   18番→2隣16番1着 3隣15番2着 21隣15番2着 (18頭立)
2010年 レジネッタ   3番→3隣6番1着 2隣5番3着 21隣6番1着 (18頭立)
2006年からの21隣で+21方向は全て1着ですね。
2隣か3隣ですが隣枠とも言える。
自身は掲示板にも載れていない。

今年はマルセリーナが出走する。

これらの年を見ていると何か普通と違うことが起きそうな感じ。
といっても大したことでは無いけど。
2000年 1枠ゾロ目決着
2006年 カワカミプリンセス1着入選後に降着12着、ヤマニンメルベイユ取り消し。
2007年 当初1番人気のウオッカ取り消し。
2008年 7枠2着3着、連番決着。
2010年 3枠が1着3着。
取り消し戦か連番決着になっている、通常とは違う決着です。

上の年で勝った馬は2006年以降は全て3歳馬。
まあ元々3歳馬が強いレースなので、馬齢表記変更後は2004年と2005年以外で1頭は3着以内。
2006年以降は2番人気が3着以内。
こうして見ると馬齢表記が変わる以前と以後で変化しているようにも思う。

最後に最初に書いたメイショウマンボが要らないという妄想の逆妄想を。
メイショウマンボが要るかも?という妄想。

昨年は16頭立で8枠15番が勝利した。
エリザベス女王杯で16頭立てになったのは2006年・1996年でこちらも8枠15番が勝利している。
その翌年を確認してみる。
1997年 オークス・秋華賞の二冠牝馬が回避、前年1着ダンスパートナーが2着。
2007年 桜花賞・秋華賞の二冠牝馬三冠目を戴冠、2着3着は前年の1着2着スライド。

1997年は要らない根拠とした年です、2007年は前年の1着2着が揃って出走した年。
2007年は二冠牝馬が勝利している。
この両年とも1番人気と3番人気とで決着している。
メイショウマンボは1番人気でしょうからこの辺りが嫌な部分。

今のところでは要らないと思っていますが枠順出てからもう一度見直します。

エリザベス女王杯 妄想1(少し修正)

妄想はガチガチに決め打ちしないで緩く、やや広く考えないとダメだと何度目かの反省をしてます。
同じことを繰り返すと言っても全く同じになるのは稀ですからね。
着順も入れ替えを考慮すべきですし人気順も大体この辺りくらいで見るのが良いんだろうな。

今年のエリザベス女王杯はオークスと秋華賞の制覇から1997年と2006年を見ています。
1997年はメジロドーベル、2006年はカワカミプリンセス。
メジロドーベルは出走せずカワカミプリンセスは降着で12着です。
ここからメイショウマンボは要らないんんじゃないかと妄想しています。
メイショウマンボは1番人気でしょうからそうなると荒れるんだけどな、と。

両年の結果を見ると更に荒れる気がしてきます、気のせい?まあ妄想ですから。
1997年 1着エリモシック 2着ダンスパートナー 3着エイシンサンサン
2006年 1着フサイチパンドラ 2着スイープトウショウ 3着ディアデラノビア

注目は2着馬。
オークス馬とオークス2着馬で前年のエリザベス女王杯馬。
オークス馬はメイショウマンボ以外に居ないので前年エリザベス女王杯馬はレインボーダリア。
オークス2着馬はヴィルシーナ。
レインボーダリアは府中牝馬Sで13着最下位だったので人気は無いと思う、この馬が来ればかなり荒れる。
とは言っても同枠と逆番も考慮するので自身じゃないかもですが。
嫌な配置はマンボとダリアの位置が補完し合う配置ですね。
そうなるとメイショウマンボが無視出来なくなる。

エリモシックは秋華賞2着、フサイチパンドラはオークス2着秋華賞3着。
ヴィルシーナとホエールキャプチャが牝馬三冠で三戦とも3着以内。
VMを勝っている2頭は1着では選びたくないが無視も出来ないか。

当年のVM馬の参戦は2011年アパパネと2012年ホエールキャプチャ。
アパパネは3着でホエールキャプチャは2着ヴィルシーナと同枠。
面白いのはアパパネもホエールキャプチャと同枠だったこと。
昨年同様ヴィルシーナと枠を組んだらここからかな。

エイシンサンサンとディアデラノビアは前走の府中牝馬Sで3着です。
しかし今年の府中牝馬Sの上位馬は1着のホエールキャプチャのみ出走予定。
他にはレインボーダリア・ハナズゴール・アロマティコ・スピードリッパー・ミッドサマーフェア。
エイシンサンサンは3歳牝馬G1で3着以内は無いですが1997年の秋華賞はエイシンカチータが3着。
エイシンサンサンの世代は3歳限定最後のエリ女杯でした。
ディアデラノビアはオークス3着。

秋華賞3着のリラコサージュが回避したので同枠だったオークス3着デニムアンドルビーにもプラスに思えるが私は選ばない。
2006年と思うのはローズSが1番人気1着で秋華賞4着だというのも有る、アドマイヤキッスはエリ女杯5着。
2006年は16頭立で7枠14番ヤマニンメルベイユが取り消している、武幸四郎騎手というのも面白い。

カワカミプリンセスはフサイチパンドラと枠を組んだ。
メイショウマンボはどの馬と枠を構成するのか?逆番に入る馬はどの馬か?にも注目している。
レインボーダリアだと悩む。
面白そうなのがセレブリティモデル、秋華賞で1着同枠と2着逆番の馬。
出走するならこの馬と組む馬にも注目したい。

配置を気にしている馬がもう一頭、ディアデラマドレ。
ディアデラノビアの仔です。
この馬の存在も2006年で妄想する理由です、昨年のクリスマス母娘と同じ見方です。

<更に妄想は続く・・・>

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