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ジャパンC 妄想の続き2

枠順を見てから天皇賞秋からJCへ、などを妄想してみた。

天皇賞秋のときに見たのは2002年と2008年。
ダービー2着馬の参戦とNHKMC1着馬の参戦から。
この二つから3歳馬に注意としていました、フェノーメノが1番人気になるとは思ってなかったですが2着。
2002年のシンボリクリスエスは1着、中山競馬場での代替開催でした。
2008年のディープスカイは3着、牝馬の1着2着に続く入線でした。
その後のJCは2002年シンボリクリスエス3着、ディープスカイ2着。
シンボリクリスエスは同枠のサラファンが2着なので共に2着枠に配置されていた事になる。

この流れならフェノーメノに注目するべきか、というのが天皇賞後から思っていたことです。
その頃はまだオルフェーヴルが出走か回避か分からなかったけれどフェノーメノが2着枠では?と見てました。

最初に3着か?と思ったエイシンフラッシュは今年の天皇賞秋馬。
2002年の天皇賞秋1着→JC3着のシンボリクリスエスの流れなら有りかと思っていた。
枠順からは逆8番・4枠7番シンボリクリスエスに逆8番・4枠10番のエイシンフラッシュ。
気にはなる。
2008年ウオッカも3着だった。

2001年のジャングルポケットはシンボリクリスエスの逆番配置だった。
昨年の1着同枠はジャガーメイル、逆番はトーセンジョーダン。
この2頭が戦歴を借りるなら2枠・8枠・2番・15番が気になる。
オルフェーヴルから枠でワイドなら8枠15番ジェンティルドンナを選択としたのはこの辺も有ってです。

エイシンフラッシュとジェンティルドンナでどっちが3着に相応しいか?変な話ですが。
この比較でジェンティルドンナを取りました、レッドディザイアのイメージです。
2009年も3枠でワイドでした。
3冠牝馬のJC出走は初めてですが春2冠2着秋華賞1着のレッドディザイアは準3冠と言えるかも?
(引退時に)7冠ウオッカと組んだレッドディザイアと(引退時は7冠?)オルフェーヴルと組んだジェンティルドンナ。

2002年と2008年の勝利騎手は外国人騎手。
2006年も合わせて考えているので勝つというイメージは無い、ただ3着はデットーリ騎手だったので2着3着はあるかと。
最初に6枠が気になるとした妄想で抜けているのがミスターシービーとナリタブライアン。
両馬は負けているけどその年も6枠が3着までに来ている。
3冠馬のJC初年は6枠が3着以上ということです。

勝つ馬は2006年からなのだろうと。
ディープインパクトは当年の天皇賞春を勝ちました、2着は逆番のリンカーン。
オルフェーヴルは天皇賞春1着逆番で2着同枠に配置されていた。
JCでも天皇賞春馬ビートブラックの逆番で2着トーセンジョーダンと同枠に組まれました。
戦歴要素と枠組みは2006年とも似ている。
妄想の続きでドリームパスポート=フェノーメノとしたけどジェンティルドンナの方かもと。
それでもフェノーメノは上の妄想から2着の一番手と見ています。

金曜日最終の人気順は4番人気フェノーメノ、5番人気エイシンフラッシュ。
これはまだ分かりませんね、人気順は直前まで気にしておきます。

妄想とは違う話題を一つ。
ゲストやイベントネタは元々の私の得意ネタですがここのところはあまり上手く読めていない。
今回のゲストの紹介文はJRAHPに載っている物そのままです。
いつもはwikiや本人の事務所のプロフィールを参考にしています。
今回そのままだけを載せたのはサインのネタはJRA発信の物を優先するのが基本の考えだからです。
と前置きが長いですが話は簡単なもので、
クリスタル・ケイさんの本名はクリスタル・ケイ・ウィリアムズです。
これをどう取るかは人それぞれ、私は今回はルーラーシップが教え側だと思ったのですが自身も有るかと思い直しているので書いておきます。
ただJRA側でミドルネームまでしか書かなかったのは意図が有るのかは分かりません。
これをどう取るかは人それぞれ。
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