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ジャパンCDどうでしょう?

第13回ジャパンカップダート(GI)
    ○小林可夢偉さん ジャパンカップダート(GI)レース展望&トークショー(レース回顧)
     砂の王者が決まるジャパンカップダート(GI)当日に、世界を舞台に活躍するF1ドライバー小林可夢偉さんをゲストにお迎えしてレース展望とトークショーを行います。熾烈なF1レースで勝利を争うトップドライバーだから見えるレース展望やジョッキーと同じ操縦者としての感想もトークしていただきます。

小林 可夢偉(こばやし かむい, Kamui Kobayashi、1986年9月13日 – )は、兵庫県尼崎市出身のF1ドライバー。
今年の鈴鹿で日本人3人目の表彰台登壇者になりました。

昨年のゲストが佐藤琢磨さんで今年は小林可夢偉さんと2年連続でF1レーサーのゲストです。
昨年は逆1番で1番人気のトランセンドがJCDで初めての連覇達成、2勝目はカネヒキリに続いて2頭目。
世界からは海外遠征経験馬のトランセンドとエスポワールシチー、○外のイジゲン。
国際レースでの表彰台はトランセンドですが・・・。
イジゲンの馬主が林正道氏で林は有る。

    12月2日(日)

    ○万馬券当ててゼッケンプレゼント!
     阪神競馬場で当日購入した、倍率が100倍以上の的中投票券をお持ちの方に、実際のレースで使用したゼッケンをプレゼントいたします。
ゼッケン
万馬券当ててって出る事が前提なんですねえ。
1番11番16番。
今のG1の流れが正逆1か18、宝塚記念からです。
上のゲストがF1から昨年が逆1番なら1番か16番は有りそうな数字。
1枠か8枠とは思っていたので注意かな、三つともは無いでしょうが。

名馬の蹄跡
クロフネ


昨年と同じです。
今年の武蔵野Sを勝ったのはイジゲン。
クロフネが9番ゲストが9月13日生まれ、9番13番にも注意しておきます。

牝馬が出走した年を見ると全て牝馬から隣か2隣が3着以上。 (複数頭出走なら1頭以上から。) 
ミラクルレジェンドが出走予定。

JCDは全体で正逆5,7,9が3着以上。

JCDは1番人気の複勝率が高く、4番人気と7番人気の枠に注意です。
昨年は1番人気が1着・4番人気が2着・7番人気(テスタマッタ)の枠が3着。

G1でルメール騎手から10隣か12隣が3着以上。

プを持つ馬か隣馬が3着以上です。
グレープブランデーが出走予定。
天皇賞春以降のG1で頭尻から2文字目<ッ>の隣馬が3着以上です。
ホッコータルマエが出走予定。
上二つを持つトリップの隣には注目したい。

G1の流れは宝塚記念以降で1番人気が順当に連対。

阪神偶数日メインはマーメイドS以降で正逆4か7が3着以上。

重賞で熊沢騎手から2隣か3隣が7戦連続で3着以上。

8枠に外国人騎手の配置。
NHKMC       8枠ウィリアムズ騎手  8枠2着
ヴィクトリアM    8枠ウィリアムズ騎手   8枠2着
菊花賞        8枠メンディザバル騎手 8枠2着
エリザベス女王杯   8枠ルメール騎手    8枠1着
マイルCS      8枠デムーロ騎手・スミヨン騎手 8枠3着
ジャパンC      8枠スミヨン騎手    8枠1着 8枠3着
今のところ6戦続けて8枠に入ると枠単位で3着以上。

イジゲンの出走Rは7枠が3着以上。
彦星賞   7枠3着
レパードS 7枠1着
秋嶺S   7枠2着
武蔵野S  7枠2着

エスポワールシチーは中央の近4戦で6隣が3着以上。

今年のJCDはフェブラりーS1着のテスタマッタが出走しない。
近年では2005年メイショウボーラーと2006年カネヒキリ。
カネヒキリは前年のJCD1着だったので2005年が近いか。
勝ったのは3歳の1番人気カネヒキリで前走は武蔵野S2着。
武蔵野S1着は3歳のサンライズバッカスで5着。
今年の武蔵野Sも3歳同士で決着している、2着のガンジスは出走しない。
イジゲンが1番人気ならカネヒキリになる様に思う。
昨年初めての連覇達成で今年はリセットされるのではと妄想、3歳馬が勝つと思う。
2005年も2006年(アロンダイト)も3歳馬の勝利、ともに2着がシーキングザダイヤ。
今年のフェブラリーS2着はシルクフォーチュン、しかし出走は無い。
前年2着でフェブラリーS3着のワンダーアキュートに期待したい。
エスポワールの戦歴を見ているとトランセンドが3着な気がする、まあこれは妄想です。
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JC 回顧

長い審議の結果到達順の通り確定しました。

私はと言うと降着が有っても無くても外れているので冷静にレースを見直せました・・・。

3冠牝馬ジェンティルドンナが勝利。
この結果は考えていなかったです。
オルフェから同枠でワイド以上とは最初から書いてましたがオルフェが負けるとも考えていなかった。

ワイドでは人気過ぎてどうしようもないので買わないのを選択しましたがこれは納得してます。
3着のルーラーシップも2番人気で人気通りの決着。
人気通りだろうとは思ったが3歳牝馬が初めてJCを勝利した。
<世界へ届けたい驚異>とはこれだったのかなあ?日本にはオルフェだけではないんだぞ、とか?

G1でルメール騎手から10隣か12隣が3着以上。
プを持つ馬か隣馬が3着以上です。
天皇賞以降のG1で頭尻から2文字目<ッ>の隣馬が3着以上です。
G1の流れは宝塚記念以降で1番人気が順当に連対。
2004年→2005年以降で2007年以外は前年の1番人気番か隣が3着以上。2013年は16番17番18番
石橋脩騎手の古馬G1は隣枠が3着以上。
ムーア騎手の3歳以上東京重賞は10隣が3着以上。
ジャガーメイルのG1は14隣か16隣が3着以上。
ルーラーシップのG1は2隣か5隣が3着以上。
2400m重賞は正逆17か23が3着以上。
東京偶数目重賞は正逆45か52が3着以上。
東京偶数目重賞は正逆11か13が3着以上。

JC 結論

東京の流れは全て継続とは行かなかったけれど見た感じだと思う。

9Rで出たとんでもない馬券がどう影響するか?
逆10番ならエイシンフラッシュですねえ。

オルフェーヴルの軸は変わらない。
馬連フェノーメノ・ルーラーシップを本線にエイシンフラッシュ・ローズキングダムも。

三連単はオルフェヴル1着固定で上4頭にジェンティルドンナを3着に加えて16点か。

これで行ってみる。

今日の流れはどうでしょう?2

東京は連続してないが正逆13か14あるいは正逆35か36という感じか。
8Rまではムーア騎手か隣。
6,7,8Rはウィリアムズ騎手か隣。
内田騎手は隣か2隣。

このままならフェノーメノとルーラーシップへの流れに思う。

今日の流れはどうでしょう?

今日も東京はムーアか隣。
次のRを見てからだけど東京は正逆13か14。
ムーアか隣が続くなら逆14番フェノーメノですね4番人気だし。

問題は5番人気のエイシンフラッシュをどうするか?
秋華賞で1番人気と5番人気が並び1番人気1着。
菊花賞からマイルCSまで1番人気と5番人気でワイド以上。

直前まで見てみましょう。

ジャパンC 妄想の続き2

枠順を見てから天皇賞秋からJCへ、などを妄想してみた。

天皇賞秋のときに見たのは2002年と2008年。
ダービー2着馬の参戦とNHKMC1着馬の参戦から。
この二つから3歳馬に注意としていました、フェノーメノが1番人気になるとは思ってなかったですが2着。
2002年のシンボリクリスエスは1着、中山競馬場での代替開催でした。
2008年のディープスカイは3着、牝馬の1着2着に続く入線でした。
その後のJCは2002年シンボリクリスエス3着、ディープスカイ2着。
シンボリクリスエスは同枠のサラファンが2着なので共に2着枠に配置されていた事になる。

この流れならフェノーメノに注目するべきか、というのが天皇賞後から思っていたことです。
その頃はまだオルフェーヴルが出走か回避か分からなかったけれどフェノーメノが2着枠では?と見てました。

最初に3着か?と思ったエイシンフラッシュは今年の天皇賞秋馬。
2002年の天皇賞秋1着→JC3着のシンボリクリスエスの流れなら有りかと思っていた。
枠順からは逆8番・4枠7番シンボリクリスエスに逆8番・4枠10番のエイシンフラッシュ。
気にはなる。
2008年ウオッカも3着だった。

2001年のジャングルポケットはシンボリクリスエスの逆番配置だった。
昨年の1着同枠はジャガーメイル、逆番はトーセンジョーダン。
この2頭が戦歴を借りるなら2枠・8枠・2番・15番が気になる。
オルフェーヴルから枠でワイドなら8枠15番ジェンティルドンナを選択としたのはこの辺も有ってです。

エイシンフラッシュとジェンティルドンナでどっちが3着に相応しいか?変な話ですが。
この比較でジェンティルドンナを取りました、レッドディザイアのイメージです。
2009年も3枠でワイドでした。
3冠牝馬のJC出走は初めてですが春2冠2着秋華賞1着のレッドディザイアは準3冠と言えるかも?
(引退時に)7冠ウオッカと組んだレッドディザイアと(引退時は7冠?)オルフェーヴルと組んだジェンティルドンナ。

2002年と2008年の勝利騎手は外国人騎手。
2006年も合わせて考えているので勝つというイメージは無い、ただ3着はデットーリ騎手だったので2着3着はあるかと。
最初に6枠が気になるとした妄想で抜けているのがミスターシービーとナリタブライアン。
両馬は負けているけどその年も6枠が3着までに来ている。
3冠馬のJC初年は6枠が3着以上ということです。

勝つ馬は2006年からなのだろうと。
ディープインパクトは当年の天皇賞春を勝ちました、2着は逆番のリンカーン。
オルフェーヴルは天皇賞春1着逆番で2着同枠に配置されていた。
JCでも天皇賞春馬ビートブラックの逆番で2着トーセンジョーダンと同枠に組まれました。
戦歴要素と枠組みは2006年とも似ている。
妄想の続きでドリームパスポート=フェノーメノとしたけどジェンティルドンナの方かもと。
それでもフェノーメノは上の妄想から2着の一番手と見ています。

金曜日最終の人気順は4番人気フェノーメノ、5番人気エイシンフラッシュ。
これはまだ分かりませんね、人気順は直前まで気にしておきます。

妄想とは違う話題を一つ。
ゲストやイベントネタは元々の私の得意ネタですがここのところはあまり上手く読めていない。
今回のゲストの紹介文はJRAHPに載っている物そのままです。
いつもはwikiや本人の事務所のプロフィールを参考にしています。
今回そのままだけを載せたのはサインのネタはJRA発信の物を優先するのが基本の考えだからです。
と前置きが長いですが話は簡単なもので、
クリスタル・ケイさんの本名はクリスタル・ケイ・ウィリアムズです。
これをどう取るかは人それぞれ、私は今回はルーラーシップが教え側だと思ったのですが自身も有るかと思い直しているので書いておきます。
ただJRA側でミドルネームまでしか書かなかったのは意図が有るのかは分かりません。
これをどう取るかは人それぞれ。

ジャパンCどうでしょう?2

11/25(日) 第32回ジャパンカップ(GI) 東京競馬場・芝2,400m

世界へ届けたい驚異、最強の称号は東京で授けられる。

<世界>からは凱旋門賞1着ソレミアと2着のオルフェーヴル、国際G1勝ちのルーラーシップ。
<驚異>からはTVCMでもホーリックスで世界レコードを印象付けています、アルカセットのレコードを更新するかも?
<届けたい>からは既に凱旋門賞を勝っているソレミアならもう届けている、まだなのはオルフェーヴルの方。
まあ他の馬でも良いんですが後の<東京で授けられる>のは凱旋門賞を否定しているように思える。
最後の文字が<る>からルーラーシップにも注意したい。

枠順が出ました。
オルフェーヴルは6枠じゃなかった。
天皇賞春と同じ配置になっているのが正1番ビートブラック正16番・トーセンジョーダン逆1番オルフェーヴル。
武豊騎手が6枠というのも同じですね、天皇賞は6枠11番ウインバリアシオンで3着。
もう一度やり直しという意味なのか?逆1番は事前に見ていた位置なので良い位置です。
勝つんじゃないかなと。

オルフェとの枠ワイドの相手はジェンテイルドンナを選択したい。
ただジェンティは3着と見ます。
3着かなと思っていたエイシンフラッシュは外す予定です。
2着候補にはフェノーメノ・ローズキングダム・ルーラーシップ。

オルフェーヴルは6枠じゃなかったけどローズキングダムも悪くない感じ。
ルーラーシップの隣で2400mと東京8日目では重なる。
相手本線はフェノーメノだけど。

まだチラ見程度なので変わるかもですが。
明日は仕事なので土曜日にじっくりと他の事も調べながら予想を纏めます。

ジャパンC リンク追加

ジャガーメイルのG1は14隣か16隣が3着以上。
2010年 天皇賞春  12番→14隣16番1着
2010年 宝塚記念  10番→16隣8番2着
2010年 天皇賞秋  3番→16隣7番2着
2010年 ジャパンC 8番→16隣6番1着
2011年 天皇賞秋  9番→16隣7番2着
2011年 ジャパンC 1番→16隣1番3着
2011年 有馬記念  11番→16隣9番1着
2012年 天皇賞春  5番→14隣1番1着
2012年 天皇賞秋  8番→14隣12番1着 14隣4番2着 16隣6番3着

ローズキングダムの重賞は13隣か15隣が3着以上。 
2011年 宝塚記念  9番→15隣8番2着
2011年 京都大賞典 7番→13隣4番3着 15隣8番2着
2011年 天皇賞秋  11番→15隣8番3着
2011年 ジャパンC 3番→13隣16番2着 15隣2番1着
2011年 有馬記念  8番→13隣15隣9番1着 13隣15隣7番3着
2012年 産経大阪杯 8番→15隣11番3着
2012年 天皇賞春  14番→13隣1番1着 15隣11番3着
2012年 安田記念  16番→13隣3番2着
2012年 京都大賞典 8番→15隣9番2着

オウケンブルースリのG1は12隣か14隣が3着以上。
2009年 天皇賞秋  15番→12隣3番1着
2009年 ジャパンC 10番→14隣6番3着
2010年 ジャパンC 14番→12隣2番3着
2010年 有馬記念  13番→12隣1番1着 14隣11番3着
2011年 天皇賞春  16番→14隣2番1着
2011年 ジャパンC 4番→14隣2番1着 12隣16番2着
今年の4戦は、
ダイヤモンドS    2番→14隣16番2着
阪神大賞典      11番→14隣1番1着
京都大賞典      9番→14隣9番2着
アルゼンチン共和国杯 8番→14隣7番2着
今年の4戦は+14隣です。

ルーラーシップのG1は2隣か5隣が3着以上。
2010年 ダービー   3番→1番1着 8番2着
2010年 有馬記念   5番→7番2着
2011年 宝塚記念   3番→8番2着
2011年 有馬記念   14番→9番1着 5番2着
2012年 宝塚記念   7番→2番3着
2012年 天皇賞秋   6番→4番2着
今年の他の2戦は、
AJCC      3番→5隣9番3着
日経賞       13番→5隣8番1着

2400m重賞は正逆17か23が3着以上。
ダービー  正23番1着
神戸新聞杯 正23番2着 正17番3着
京都大賞典 正23番1着 逆17番2着
ジャパンC 逆17番1着 正17番3着
日経新春杯 正23番2着
青葉賞   逆23番2着
オークス  逆23番1着
ダービー  逆23番3着
神戸新聞杯 逆17番1着
京都大賞典 正23番2着 逆23番2着

東京偶数目重賞は正逆45か52が3着以上。
ヴィィトリアM 正52番2着
オークス    正45番2着
ダービー    逆45番1着
安田記念    逆52番2着
エプソムC   逆52番3着
毎日王冠    正52番1着 逆45番1着
府中牝馬S   正45番3着
富士S     逆45番2着
アル共和国杯  正52番2着
武蔵野S    正52番1着 逆45番1着
東京偶数目重賞は正逆11か13が3着以上。
ダービー    正11番2着
安田記念    逆11番3着
エプソムC   逆13番1着
毎日王冠    逆13番1着
府中牝馬S   正11番3着
富士S     正11番3着
アル共和国杯  逆13番3着
武蔵野S    逆13番1着 正11番3着

東京8日目重賞は正逆12か16が3着以上。
天皇賞     逆12番2着 正12番3着
ジャパンC   正16番2着
フェブラリーS 正12番2着 逆12番3着
ヴィクトリアM 正16番1着
エプソムC   逆16番1着 逆12番2着
ジャパンC   正16番2着 逆16番3着
フェブラリーS 正16番1着
ヴィクトリアM 正12番1着 正16番3着

2400m・偶数日・8日目を17頭立てとして見ると正逆1・11・12に重なるか。
妄想からと名馬の蹄跡のエルコンドルパサー6枠11番から6枠が気になっている。
オルフェーヴルは皐月賞・有馬記念・宝塚記念を6枠で勝っている。
ここに配置されるのか?
枠順の発表が楽しみです。

ジャパンC 妄想の続き

2000年代で3歳牡馬2冠馬が誕生したのは2000年エアシャカール・2003年ネオユニヴァース・2006年メイショウサムソン。
その年のジャパンCは、
2000年1番人気1着・5番人気2着 2003年5番人気2着・1番人気3着 2006年1番人気1着・5番人気2着

3冠牝馬の誕生した1986年・2003年・2010年では4番人気が3着以上です。
1986年 4番人気ミホシンザン    3着
2003年 4番人気タップダンスシチー 1着
2010年 4番人気ローズキングダム  1着

人気順にも注目したい。
オルフェーヴルは1番人気でしょう、同枠馬が4番人気か5番人気なら買ってみたい。
更にそれが6枠だったら無条件でワイド本線にしたいくらいです、私に本線は当たってないですが。

ちなみに3冠馬が誕生した年は2番人気が3着以上です。
1983年 2番人気エスプリデュノール 3着
1984年 2番人気ベッドタイム    2着
1994年 2番人気パラダイスクリーク 2着
2005年 2番人気ハーツクライ    2着
2011年 2番人気ブエナビスタ    1着
次はいつなのかな?オルフェーヴルがイレギュラーな3冠馬なら2016年なのですが、周期が変わるのか?

国内の3歳牝馬の出走は近3戦は隣馬が3着以上です。
それ以前は違うので参考程度で。
2006年 8番フサイチパンドラ →7番ドリームパスポート 2着
2007年 11番ウオッカ    →10番メイショウサムソン 3着
2009年 6番レッドディザイア →5番ウオッカ      1着

オルフェーヴルは1番人気で勝てるのか?
ジャパンCで1番人気が勝ったのは過去31回で5頭のみ。
1985年シンボリルドルフ 2000年テイエムオペラオー 2004年ゼンノロブロイ 2006年ディープインパクト
2009年ウオッカ

1番人気で負けたミスターシービーとナリタブライアン。
前走の天皇賞を勝ったミスターシービーと12着で負けたナリタブライアン。
シンボリルドルフが2着とウオッカは3着に負けた、出走しなかったディープインパクトとオルフェーヴル。
でもここではないのかなと、3冠馬で負けた2頭は宝塚記念に出走していない。
ウオッカもその年は出走していないが3歳時に出走している。
シンボリルドルフは取り消しになったが出馬表には名前が載った。
5冠馬と呼ばれたシンザンも宝塚記念に勝っている、今風に言えば6冠馬になる。
何故か?とかは分からないけど戦歴の違いとしてはこれしか見えなかった。
オルフェーヴルは今年の宝塚記念に勝っている、ならば勝てるんじゃないかと。

2011年のブエナビスタは1番人気で1着入選も降着になった。
ジャパンCで1番人気1着は牡馬だけに許されるのではないのかと。
ウオッカの場合は本来種牡馬選定レースであるダービーを勝利している。
牡馬と同等の扱いだったのかなと。

オルフェーヴルが勝つとしたら(あくまで勝つとしたら)どの馬が候補になるのか?
やはりディープインパクトの2006年からヒントを探すべきかと。
2006年の2着は3歳馬ドリームパスポート、皐月賞2着・ダービー3着・菊花賞3着。
決着は枠連6-6のゾロ目決着。
同父でありダービー2着のフェノーメノが相応しいかと。
同父というのがゾロ目的要素ですし。
3着は外国牝馬ウィジャボード、しかし凱旋門賞馬のソレミアは過去の凱旋門賞馬の成績が良くない。
牝馬ならジェンティルドンナ、調教師ならレッドカドー。
この2頭は同枠を含めて確認したい。

ジャパンC 妄想とリンク

三冠馬で凱旋門賞2着のオルフェーヴルの帰国初戦です。

過去に三冠馬は勝ったシンボリルドルフとディープインパクト、負けたミスターシ-ビーとナリタブライアン。
(旧5歳で現4歳の年、シンボリルドルフの初挑戦は3着)
凱旋門賞2着後にJC出走は2010年ナカヤマフェスタが14着。
凱旋門賞後のJCで勝ったのは2006年ディープインパクト。
2006年は菊花賞2着ドリームパスポートとの6枠ゾロ目決着。

オルフェーヴルがどのタイイプか分からない。
天皇賞春まではナリタブライアンだと思ったけれどゴールドシップの台頭からはシンボリルドルフだとも思える。
しかしシンボリルドルフは2度目のJCであり遠征前の勝利なのでそのままでは無いのでしょう。
シンボリルドルフの2着は□地ロッキータイガーで今年は地方からの出走なし。

JRAHPからのエルコンドルパサーは6枠11番。
ディープインパクトは6枠6番、2着が6枠7番。
ナカヤマフェスタは6枠11番で14着。
シンボリルドルフが旧4歳で3着に入った時の1着は6枠10番カツラギエース。
何となく6枠が気になっています。

ダービー馬が天皇賞秋を勝ったのは、2008年2007年1999年1984年。
G制整備前の1984年ミスターシビーは10着に負けました。
1999年スペシャルウィークは1着・2007年メイショウサムソンは3着・2008年ウオッカは3着。
エイシンフラッシュは3着以内には入るか・・・3着なんじゃないのか?というイメージ。

今年はフルゲート割れですね、日曜想定で17頭(内招待馬5頭)。
東京改修後では2011年16頭・2006年11頭・2004年16頭。
2011年ブエナビスタ・2006年ディープインパクト・2004年ゼンノロブロイ。
ブエナビスタのみ2番人気です、1番人気は凱旋門賞馬デインドリーム。

当年の凱旋門賞馬は6頭挑戦しモンジューの4着が最高成績。
今年はソレミアが出走予定。
1着2着馬の出走は昨年に続いてです、昨年は7枠に同居し6着と7着でした。
今年はどうか?
オルフェーヴルは1番人気でしょう、そうなれば軸で仕方無い気もする。
2011年は1枠ワイドゾロ目・2006年は6枠ゾロ目・2004年は5枠ゾロ目。
オルフェーヴルと同枠馬とのワイドにも注意したい。

後は枠順が出てから妄想の修正をします。


ムーア騎手の3歳以上東京重賞は10隣が3着以上。
2008年 ジャパンC 14番→4番3着
2009年 ジャパンC 16番→6番3着
2010年 ジャパンC 8番→16番2着
2012年 武蔵野S  4番→14番2着
今年では上記以外に、
京王杯2歳S     6番→12番1着
東スポ杯2歳S    10番→15番2着(15頭)
も10隣です。

メンディザバル騎手の東京メインは2隣か4隣が3着以上。
2011年 天皇賞    11番→7番2着
2011年 アル共和国杯 3番→7番3着
2011年 武蔵野S   10番→12番2着
2011年 東スポ杯2歳S 2番→13番1着 15番2着(15頭)
2011年 キャピタルS 8番→10番3着
2011年 ジャパンC  3番→1番3着
2012年 天皇賞秋   6番→4番2着
2012年 アルテミスS 17番→1番1着 13番3着
2012年 京王杯2歳S  11番→15番3着

ジェンティルドンナから隣か13隣が3着以上。
秋華賞     14番→1番2着
ローズS    6番→8番3着(11頭) 7番2着
オークス    14番→9番2着
桜花賞     10番→15番2着    11番3着
チューリップ賞 1番→14番3着(14頭)
シンザン記念  7番→6番3着
未勝利     16番→15番2着

リンクも週末に追加します。

ジャパンCどうでしょう?

第29回ジャパンカップ(GI)[国際招待]
    ○“AKBのガチ馬”優勝・河西智美ソロデビュー記念ライブ
     今春の“AKBのガチ馬”で見事優勝された河西智美さんのソロデビューを記念し、スペシャルライブを行います。
河西智美

    ○クリスタル ケイ JCスペシャルライブ
     世界を魅了するアーティスト・クリスタル ケイさんによるスペシャルライブを行います。
クリスタル ケイ
    ☆Crystal Kay(クリスタル ケイ)プロフィール
    1986年2月26日生まれ、横浜出身。1999年「Eternal Memories」でデビュー。2007年リリースのアルバム『ALL YOURS』がオリコン1位を獲得、ベスト・アルバム『BEST of CRYSTAL KAY』はセールス・ツアーともに大成功となり、確固たる存在感を示した。今年6月には、最新アルバム「VIVID」をリリース。人気・実力を兼ね備えた女性アーティストとしてその動向に一層の注目が集まっている。
桜花賞で田中圭さんがゲストで正11番3着。
ABCDEFGHIJK、Kは11番目です。
クリスタルからは光るイメージでフラッシュ、牝馬はソレミアとジェンティルドンナ。
他はまた後で考えます。

名馬の蹄跡
エルコンドルパサー

凱旋門賞2着のエルコンドルパサー、今年の2着はオルフェーヴル。
しかしこのレースは欧州遠征前です。
6枠11番はゲストのKと一致します。
3歳での勝利、当年のNHKMC勝ち馬。
3歳はフェノーメノとジェンティルドンナ、騎手はフェノーメノの蝦名騎手です。

G1でルメール騎手から10隣か12隣が3着以上。

プを持つ馬か隣馬が3着以上です。
天皇賞以降のG1で頭尻から2文字目<ッ>の隣馬が3着以上です。
レッドカドーとルーラーシップ、特にルーラーシップの配置に注目したい。

G1の流れは宝塚記念以降で1番人気が順当に連対。

2004年→2005年以降で2007年以外は前年の1番人気番か隣が3着以上。2012年は12番13番14番

石橋脩騎手の古馬G1は隣枠が3着以上。
2007年 スプリンターズS   3枠5番→4枠7番1着
2008年 スプリンターズS   8枠16番→7枠14番1着 7枠13番3着
2008年 エリザベス女王杯  7枠14番→8枠16番3着
2009年 安田記念        3枠5番→2枠3番1着 2枠4番3着
2011年 安田記念       1枠1番→2枠3番3着
2012年 天皇賞春       1枠1番→8枠16番2着
2012年 ヴィクトリアM     8枠17番→1枠1番3着
2012年 安田記念       1枠2番→2枠3番1着 2枠4番2着
2012年 宝塚記念       5枠9番→6枠11番1着 4枠7番2着
2012年 天皇賞秋       4枠8番→3枠6番3着
2012年 マイルCS      5枠9番→4枠7番2着

後はまた後日とします。

マイルCS 回顧

ここで武豊騎手がマイルCS初勝利ですか。
いろいろなドラマを見せてくれますねえ、4番人気サダムパテックが勝利。
4番人気→1番人気は2008年と同じです、2007年は1番人気→4番人気。

私は先週に引き続きまたガッカリな感じ。
馬連1-7は抑えも2520円だったから十分プラスにはなったけど、三連単の方で上手く行かないなあと。

枠順発表前に見た1枠8枠VS2枠4枠そのままでした、ここは上手く見えたと思います。
グランプリボス=スーパーホーネットも私の妄想ですから正解かは分かりませんがドナウブルーも勝てなかったが3着は確保してくれました。
グランプリボスを2着に見たんだから馬単にしてればという後悔も有りますが仕方無い。

2007年を調べていて武豊騎手を気にはしてたんですが重視し切れなかった。
2007年の3着は宮記念1着のスズカフェニックス・武豊騎手。
今年の1枠に宮記念2着のサンカルロが同枠でした。

今考えると2002年2005年はあまり関係無かったのかも?
安田記念ワイド枠ゾロ目の年はそのどちらかというのは継続しましたが2002年の様に連対馬を排除はしなかった。
2005年の当年マイル重賞勝利からのガルボも消え、ガルボか隣も消えました。
2005年の前年勝ち馬デュランダルの逆番からエイシンアポロンの逆番の11番を重視も12着。

枠順を見てから調べだしたグランプリボス=スーパーホーネットがまあ一応上手くいったから良しとしとこう。

川田騎手の27隣が消えたのは残念だけど仕方無い。

前年1着馬が出走すると隣か逆番が3着以上。
2012年 前年1着エイシンアポロン  隣グランプリボス  2着
2011年 前年1着エーシンフォワード 隣エイシンアポロン 1着
2007年 前年1着ダイワメジャー  自身ダイワメジャー  1着 隣スーパーホーネット 2着
2005年 前年1着デュランダル   逆番ハットトリック  1着
2004年 前年1着デュランダル   自身デュランダル   1着 隣テレグノシス 3着
1998年 前年1着タイキシャトル  自身タイキシャトル  1着 隣ビッグサンデー 2着
1997年 前年1着ジェニュイン    隣キョウエイマーチ 2着
1992年 前年1着ダイタクヘリオス 自身ダイタクヘリオス 1着

G1でルメール騎手から10隣か12隣が3着以上。
2010年 ジャパンCD   7番→12隣 3番1着(16頭)
2010年 朝日杯FS    8番→10隣 2番3着(16頭)
2010年 有馬記念     5番→12隣 1番1着 10隣 11番3着(16頭)
2011年 天皇賞秋     4番→10隣 12番1着(18頭)
2011年 マイルCS    13番→10隣 5番1着 12隣 1番2着(18頭)
2011年 ジャパンC    14番→12隣 2番1着(16頭)
2011年 ジャパンCD   10番→10隣 16番1着  12隣 6番3着(16頭)
2011年 朝日杯FS    14番→10隣 4番2着(16頭)
2011年 有馬記念     5番→10隣 9番1着 12隣7番3着(14頭)
2012年 エリザベス女王杯 16番→12番2着 6番3着(16頭)
2012年 マイルCS    11番→1番1着 17番3着(18頭)

2004年以降は1番人気か4番人気が3着以上、その9年の内4年で1番4番人気で決着。

外国馬から10隣か12隣が3着以上。(出走無し)

安田記念がワイド内で枠ゾロ目の年はどちらかの枠が3着以上。

ヴィクトリアM以降のマイル重賞は正逆1か3が3着以上です。
ヴィクトリアM 逆3番2着 正1番3着
ユニコーンS  正3番3着
安田記念    正3番2着
中京記念    逆1番2着
関屋記念    正3番2着
新潟2歳S    逆3番1着 正1番3着
京成杯AH   正3番1着 正1番2着
デイリー杯2歳S 正1番3着
富士S     逆1番1着
武蔵野S    逆3番2着
マイルCS   正1番1着

桜花賞      プレノタート→隣アイムユアーズ
皐月賞      ゴールドシップ ディープブリランテ
天皇賞      無し
NHKMC     無し
ヴィクトリアM  ホエールキャプチャ←隣アプリコットフィズ
オークス     無し
ダービー     ディープブリランテ→隣フェノーメノ←隣トリップ
安田記念     グランプリボス→隣ストロングリターン
宝塚記念     ルーラーシップ
スプリンターズS マジンプロスパー→隣ロードカナロア
秋華賞       無し
菊花賞       ゴールドシップ←隣トリップ
天皇賞       ルーラーシップ
エリザベス女王杯 ホエールキャプチャ→隣ヴィルシーナ ピクシープリンセス
マイルCS     グランプリボス
プを持つ馬か隣馬が3着以上です。

エリザベス女王杯で切れた頭尻2文字目ッの馬の隣が復活?
天皇賞以降のG1で頭尻から2文字目<ッ>の隣馬が3着以上です。
天皇賞       ビートブラックの隣にトウカイトリック
NHKMC      無し
ヴィクトリアM   ホエールキャプチャの隣にチャームポット
オークス      ヴィルシーナの隣にミッドサマーフェア
ダービー      フェノーメノの隣にトリップ
安田記念      コスモセンサーの隣にサダムパテック
宝塚記念      ショウナンマイティの隣にヒットザタ-ゲット
スプリンターズS  カレンチャンの隣にダッシャーゴーゴー
秋華賞       ジェンティルドンナの隣にミッドサマーフェア
菊花賞       ゴールドシップの隣にトリップ
天皇賞       フェノーメノとルーラーシップの隣にサダムパテック
エリザベス女王杯   ×
マイルCS     ドナウブルーの隣にフラガラッハ

G1でサダムパテックから隣か2隣が3着以上。
朝日杯FS 隣グランプリボス
皐月賞   2隣ダノンバラード
ダービー  隣ウインバリアシオン
菊花賞   2隣ウインバリアシオン
安田記念  隣コスモセンサー
天皇賞   隣フェノーメノとルーラーシップ
マイルCS 2隣ドナウブルー

重賞で熊沢騎手から2隣か3隣が7戦連続で3着以上。

8枠に外国人騎手の配置。
NHKMC       8枠ウィリアムズ騎手  8枠2着
ヴィクトリアM    8枠ウィリアムズ騎手   8枠2着
菊花賞        8枠メンディザバル騎手 8枠2着
エリザベス女王杯   8枠ルメール騎手    8枠1着
マイルCS      8枠デムーロ騎手・スミヨン騎手 8枠3着
今のところ5戦続けて8枠に入ると枠単位で3着以上。

マイルG1は2011年フェブラリーSから7枠か8枠が3着以上。

今の流れで内田横山接触のセットがその外の馬を含めて4頭指名で3着以上。

G1の流れは宝塚記念以降で1番人気が順当に連対。
関西G1の正逆18が天皇賞から3着以上。
京都G1は1枠か8枠が3着以上。

マイルCSどうでしょ?4

流れは上手く読めていない。ムーア騎手か隣なら9番11番。
吉田豊騎手は隣か3隣なのかな?
この後少し離席するのでここで結論を出します、直前で変える場合はもう一度更新しますが多分もう変えない。

現在1番人気のグランプリボス。
G1の流れも宝塚記念以降は1番人気が順当に連対しています。
いつもならリンクもそこそこ、デュランダルの位置とも合うし2枠か4枠と見ていたから軸で良さそうなのに決め切れない。
一番の理由はスワンS1着という事かな、NHKMC1着馬がその後芝のマイルG1を勝っていない事も気になる。

後者はそれでも桜花賞とで世代マイルG1を2勝したラインクラフトが3着だったから馬券内は無いと思わない。
グランプリボスも世代マイルG1を2勝ですしね。
スワンS1着馬については2000年以降で3着以内は2頭のみ、2003年3着ギャラントアローと2007年スーパーホーネット2着。
枠順が発表される前まではスワンS1着は消して考えていた、しかし前年勝ち馬と同枠は考えていた。
この矛盾がなかなか考えを纏められなかった理由の一つ。

スワンSでスーパーホーネットとグランプリボスは同じ3番人気。
配置を見れば4枠7番はスーパーホーネットと同じ、同枠には連覇したダイワメジャーで枠連ゾロ目決着です。
グランプリボスが現在1番人気、2007年はダイワメジャーが1番人気とかなり似た配置になっている。

上の二つの年では6枠11番が2着と3着、グランプリボスが来るならファイナルフォームも入れておきたい。
問題はグランプリボスがスーパーホーネットなのか?
戦歴ではG1未勝利と2勝だが連対実績なら朝日杯FS2着が有り計4度G1で2着になる。
朝日杯FS連対ということなら同じと言える。

個人的にエイシンアポロンと組んだのは興味深い、2年前のマイルCSの妄想で2010年の勝ち馬は連覇するかも?と書いた。
昨年はエーシンフォワードとエイシンアポロンが組んで枠と同馬主(エーシンとエイシンは同等)として連覇したと思っています。
この考えなら2007年で連覇するダイワメジャーと2011年に間接的に連覇したエイシンアポロンが同枠なのは興味深い。
前年1着馬と同枠としてみてもグランプリボス=スーパーホーネットは有りと思える。
ただグランプリボスは2着となるのかも?

グランプリボスが来るとしたら6枠11番以外ではどの馬が候補となるのか?
同枠馬は昨年勝っているので今年は違うと思っている。
2007年の翌年も8枠17番でスーパーホーネットは2着、1着馬は?4枠7番ブルーメンブラット。
ブルーメンブラットは当年のヴィクトリアM3着、ウオッカがエイジアンウインズに負けた年です。
今年の8枠17番はドナウブルー、ヴィクトリアM2着です、馬名にブルーは一致しています。
VMの上位着順馬はマイルCSに出走していません。
2008年では8枠18番にエイシンドーバーが居る、この辺りはスーパーホーネット=グランプリボス2着に強く惹かれる。

グランプリボス=スーパーホーネットならドナウブルー=ブルーメンブラットじゃないのか?
というのが妄想の着地点です。
これなら海外遠征馬と外国人騎手という個性同士と言える、枠でも○外同居も有り海外を意識する枠同士。
ファイナルフォームもルメール騎手なのでこの3頭なら綺麗な感じ。

4番人気は1番サダムパテック・武豊騎手、これは抑えだけ。
2007年2008年が1番人気と4番人気の決着。
2Rでの豊同居は全くの不発、しかし吉田豊騎手の隣3隣なら関西G1の正逆18が天皇賞からに重なりエリ女以外の1枠。

三連単は17→7→11を妄想しつつBOX6点で、2007年と2008年のを組み合わせた感じで妄想夢馬券。
馬連は7番から1番4番11番17番、ワイド7番から3番9番。

京都7R

京都6R、1番人気武豊騎手の勝利。
吉田豊騎手から3隣、逆8番。

京都の今日のポイントは正逆8か9と吉田豊3隣かも?

このままだと、正9番ガルボ逆8番ファイナルフォームと吉田豊3隣ドナウブルー(テイエムアンコール)かな。


京都7R レッドバビロンとリバーハイランドを複勝で検証。

 京都3R外した、早くも少額マイナススタートか。

このレースは取り消し戦、5枠9番はニホンピロローズはここまで2戦も9番配置で2隣と8隣が3着j以上。
前走も5枠9番なので7番と5枠の8番としてみたが他に何も調べて無いので駄目ですね。
2隣と8隣の1番ロード・武豊(我が道のロードと1番配置で取り消しの豊、マイルCSは二人が同枠)で決着ですね。
ニホンピロローズの前走と同じ馬番で決着とはね。

吉田豊騎手からだと2隣3隣8隣で決着、1番武豊騎手が2着で5枠9番が取り消し。
この辺りがマイルCSへのヒントになるかも?
2Rでもこの二人は2枠で同居しています、しかしこれは起点を含めてみても全くの不発です。
これからマイルCSで1枠は考えていないのですが・・・。

3Rまでで吉田豊騎手から3隣が馬券内、6Rで確認ですね。
3隣には人気のティーハーフ武豊騎手がどうなるか注目します。

4Rまでで正逆9ですがこれはまだ変わりそう。



京都3R

 取り消し戦ですね。

7-8を買ってみた。

マイルCSどうでしょう?3

 今日は朝から用事で出掛けてました。
さっきから結果を確認してましていくつか気付いた点を書いておこうかと。

東京スポーツ杯2歳Sで10番にムーア騎手で3着、微妙。
内田騎手と横山騎手の並び、横山騎手1着・内田騎手2着。
これについては後に書きますが両者で決着したのは嫌な感じです。

花園Sで4番スミヨン5番ルメールの外国人騎手並び、並びの内3番が2着。
我が道からか?アイファーソングが1着、東スポ杯のロードは15着最下位。

気になるのは内田横山接触のセットです。
高松宮記念      15番横山 16番内田 17番サンカルロ2着
京王杯SC       13番エンプレスウィナー3着 14番内田 15番横山
天皇賞         10番横山 11番内田 12番エイシンフラッシュ1着
エリザベス女王杯   11番横山 12番内田・2着
東京スポーツ杯2歳S 1番横山1着 15番内田2着

G1だとこれ以前に
ダービー        1番横山・1着 2番内田        
NHKMC        3番リルダヴァル3着 4番横山 5番内田
NHKMC        17番コティリオン2着 18番横山 1番内田・3着

これ以前は調べてないです、事例がなかなか出ないので微妙かもですが、横山内田接触とその外の馬に注目して東スポ杯を確認しました。
結果がその二人での決着で逆に微妙な感じになってしまった。
6番7番を昨日時点で入れた理由の一つです、土曜日に勝った横山騎手は外して考えます。

4枠7番グランプリボスはデュランダルがマイルCS2勝目の時の位置です、負けた2002年も4枠7番でした。
先週のメジロドーベルも2勝目の3枠6番が3着で使われています。
京都の正逆11・12・15からは4番ダノンシャークと11番ファイナルフォーム。
8枠から17番ドナウブルー。
5枠のガルボかリアルインパクトまだ悩み中、どちらかは入れるけど。
それと2枠3番テイエムアンコールも少し。

後は明日の流れを見ながら軸を決めて絞る予定、絞れるのか?軸も決められるのか?それも分からないけど。

マイルCSどうでしょう?2

枠順が出ました。
人気的には有り得ないという馬が気になります。
人気順で多分最下位なんじゃないかと思う2枠3番テイエムアンコール。

出したリンクでは一番重なるのだが?
先週は重視出来ずに失敗し今週は重視して失敗する、そんな気もするのですが。

安田記念のワイド枠ゾロ目の年はそのどちらか、2枠か4枠。
ルメール騎手11番から10隣・川田騎手12番から27隣・VM以降のマイル重賞が正逆1か3・
ドナウブルー出走重賞の正逆3か4・サダムパテックの2隣、とこれだけ重なる。

それと四位騎手の京都G1は2009年マイルCS以降の8戦で3隣か6隣が3着以上、6隣優先。
これも重なる。
今週のニュースでオペラハウスが種牡馬引退というのが有りました。
テイエムでオペラハウスと言えば世紀末覇王テイエムオペラオー。
3着くらいなら有りそうな気もする。
2010年の天皇賞春でも安藤騎手の9隣と書きながら3着16番人気のメイショウドンタクを買えなかったんですよねえ。

熊沢騎手のG1は2006年オークス以降の7戦で5隣か6隣が3着以上、6隣優先。

この二人が6隣の位置に配置されそれぞれから6隣の位置に5枠9番ガルボが居る。
そのガルボの隣に前年勝ち馬のエイシンアポロンとムーア騎手。
ムーア騎手はルメール騎手と接触し、デムーロ騎手とスミヨン騎手も接触する。

ガルボから5枠は気になるのだが8枠に同居した外国人騎手も気になる。
NHKMC       8枠ウィリアムズ騎手  8枠2着
ヴィクトリアM    8枠ウィリアムズ騎手   8枠2着
菊花賞        8枠メンディザバル騎手 8枠2着
エリザベス女王杯 8枠ルメール騎手    8枠1着
今のところ4戦続けて8枠に入ると枠単位で連対している。
皐月賞では8枠デムーロ騎手が1番人気で敗退しているのでこれが始まりの理由なのかも?

マイルG1でも、上の2戦以外でフェブラリーSと朝日杯FS・阪神JFで8枠は3着以上。
桜花賞のみ枠5-7-6だった、今年のスプリントG1でも8枠は連対している。
昨年のマイルG1でも7枠8枠だったので2011年フェブラリーSから7枠か8枠が3着以上になっている。

8枠にはサマーマイルシリーズの勝ち馬が2等同居している、もう一頭が桜花賞馬マルセリーナ。
8枠も気になる。
配置も3頭の牝馬が並び、ディープインパクト産駒牝馬が8枠に揃った。
初めてのG1騎乗になる高倉騎手が同枠というのもポイントだと思う。

11/18(日) 第29回マイルチャンピオンシップ(GI) 京都競馬場・芝1,600m

我が道を誇る自信、速さと強さの真実を見せつけたい。

我ががアイム?真実がリアル?自信と真実からエイシン?
我が道は今年のマイルG1を3戦とも走る唯一の馬(青く美しき)ドナウブルーな気もします。

しかし、トウカイポイントがどの馬か見付からない。
ハットトリックはガルボだと思うのだけど。

まだ纏まっていないですが、3番4番6番7番9番10番11番15番17番の中から考えています、まだ多い。

マイルCS 妄想(2)

今年のマイル戦線での大きな変革はサマーマイルシリーズの新設です。

サマー2000シリーズの初年はスウィフトカレントが天皇賞で2着に入り存在を示しました。
同時にスタートしたサマースプリントシリーズではシーイズトウショウがスプリンターズSで沈み、三連単260万馬券の大荒れ。
こういう変革の有った前後年には何かが起こるというのが番組表読みや裏読みでのセオリーでしょうか。
恒久的な開催代わりや施行条件の変更、馬券券種の追加でも今までに大きなアドバルーンを上げるのは定番です。

しかし今年のサマーマイルシリーズでは何も無かった。
チャンピオンが居ないのだから或る意味特異な決着と言えますが全く盛り上がらなかった。
そりゃそうだろうとみなが思うでしょう、安田記念の後にマイルのチャンピオンを決めるといっても有力馬は出ないでしょ。
普通の見方ならマイルの有力馬は秋には天皇賞も視野に入れますし最近は少ないが宝塚記念にも良く出走する。
しかも対象は3戦のみで競馬ファンでも有るのを知らない人が居そうなくらいの知名度だと思う。

しかしサイン派ならここからも何かヒントが無いかと調べてしまう。

対象は中京記念・関屋記念・京成杯AH。
それぞれフラガラッハ・ドナウブルー・レオアクティブが勝ちました。
個人的には施行条件を変えた中京記念を勝ったフラガラッハがどういう結果になるのか注目します。
勝つとかそういうのでもなく何かの起点になるのか?ならないのか?結果から今後のヒントにしたい。
なのでどう考えるかも保留です、私的には何かが有る筈だと思っているので同枠馬には注目します。

妄想としてはこの3頭の中から勝ち馬が出るとようやくサマーチャンピオンが確定するなという感じです。
直接ではなく同枠馬示唆ならひっそりとという感じで影の薄いサマーマイルに相応しいか、まあ妄想です。

ガルボか同枠か隣として気になると書いたガルボがやはり気になる。
2005年のハットトリックとダイワメジャーのマイル重賞を三つとも勝っている。
個性というものは無さそうなので同枠馬か?

どうも勝ちそうな馬が見付からない感じです。
2002年と2005年で見ているけど妄想としても弱い感じ。
で、ネタを四つ。

ヴィクトリアM以降のマイル重賞は正逆1か3が3着以上です。
ヴィクトリアM 逆3番2着 正1番3着
ユニコーンS  正3番3着
安田記念    正3番2着
中京記念    逆1番2着
関屋記念    正3番2着
新潟2歳S    逆3番1着 正1番3着
京成杯AH   正3番1着 正1番2着
デイリー杯2歳S 正1番3着
富士S     逆1番1着
武蔵野S    逆3番2着

桜花賞      プレノタート→隣アイムユアーズ
皐月賞      ゴールドシップ ディープブリランテ
天皇賞      無し
NHKMC     無し
ヴィクトリアM  ホエールキャプチャ←隣アプリコットフィズ
オークス     無し
ダービー     ディープブリランテ→隣フェノーメノ←隣トリップ
安田記念     グランプリボス→隣ストロングリターン
宝塚記念     ルーラーシップ
スプリンターズS マジンプロスパー→隣ロードカナロア
秋華賞       無し
菊花賞       ゴールドシップ←隣トリップ
天皇賞       ルーラーシップ
エリザベス女王杯 ホエールキャプチャ→隣ヴィルシーナ ピクシープリンセス
マイルCS     アドマイヤセプター・グランプリボス
を持つ馬か隣馬が3着以上です。

ドナウブルー出走の重賞は正逆3か4が3着以上。
シンザン記念  正4番3着
フィリーズR   逆3番2着
NZT        正4番3着
ローズS     逆4番2着
京都牝馬S   正3番1着 正4番2着
中山牝馬S   正4番3着
ヴィクトリアM  逆3番2着
安田記念    正4番1着 正3番2着
関屋記念    正3番2着
府中牝馬S   逆4番1着

エリザベス女王杯で切れた頭尻2文字目ッの馬の隣、一応サダムパテックには注目。
それとは別にG1でサダムパテックから隣か2隣が3着以上。
朝日杯FS 隣グランプリボス
皐月賞   2隣ダノンバラード
ダービー  隣ウインバリアシオン
菊花賞   2隣ウインバリアシオン
安田記念  隣コスモセンサー
天皇賞   隣フェノーメノとルーラーシップ

熊沢騎手の騎乗を忘れていたので転記します。
重賞で熊沢騎手から2隣か3隣が6戦連続で3着以上。

川田騎手もシルポートに騎乗ですね。
川田騎手の京都重賞は27隣が8戦連続で3着以上。
マイラーズC     12番→±27隣 3番2着(18頭)
天皇賞        10番→±27隣 1番1着(18頭)
京都新聞杯     5番→+27隣 6番3着 (13頭)
デイリー杯2歳S  6番→+27隣 9番1着 (12頭)
秋華賞        5番→±27隣14番1着(18頭)
菊花賞        10番→±27隣 1番1着(18頭)
スワンS        7番→-27隣 12番2着(16頭)
みやこS        3番→-27隣 8番2着(16隣)
エリザベス女王杯   10番→-27隣 15番1着(16頭)

川田騎手は全場では神戸新聞杯から27隣が3着以上です。

マイルCS 妄想(1)

出来ません・・・昨日までは。

日曜に少し過去のことを調べて書いたのですがその時に妄想を書かなかったのは全くイメージ出来なかったからです。

しかし、今日ネットを見ていたら海外馬が全て回避してたんですね。
外国馬の10隣か12隣は使えなくなりましたが妄想的には少し見えてきた感じ。
当たるかどうかは別問題ですけど・・・。

日曜時点で見ていたのは安田記念が枠連ゾロ目になった2002年。
安田記念がワイド枠ゾロ目でデュランダル連覇後の2005年。

両方とも外国馬の参戦が無い年だったので違うイメージでした。
外国馬の参戦が無いなら私は妄想のサンプルに両年を取ります。

2002年せん馬トウカイポイントが勝利、前走は富士S5着。
2着エイシンプレストン、海外G1を2勝(香港)、前年マイルCS2着で前走は天皇賞8着。
3着リキアイタイカン、前走スワンS2着。

2005年、連覇していたデュランダルが1番人気で8着、8枠17番取り消し。
1着ハットトリック、当年の京都金杯→東京新聞杯のマイル重賞連勝、前走天皇賞7着。
2着ダイワメジャー、前年の皐月賞馬、当年のダービー卿CTを勝利し前走毎日王冠5着。
3着ラインクラフト、当年の桜花賞馬。

トウカイポイントの隣にペリエ騎手、ハットトリックとダイワメジャーにはペリエ騎手とルメール騎手が騎乗。
2005年の3頭は当年のマイル重賞勝利。
2002年は○地と○外での決着、外国人騎手同士の2005年も含めて考えると個性を持つ同士の決着か。

外国人騎手はスミヨン・ムーア・デムーロ・ルメール、多いなぁ。
今年のマイル重賞賞履歴は安田記念ストロングリターン・ダービー卿CTと東京新聞杯ガルボ・マイラーズCシルポート・富士Sクラレント。
関屋記念と京都牝馬Sドナウブルー・京成杯AHレオアクティブ・中京記念フラガラッハ。

個性を持つのは外国人騎手4人と○外エイシンアポロン(前年勝ち馬)。
どう解釈するか気になる存在は今年距離変更でマイル重賞となった中京記念勝利のフラガラッハ。

今年のマイル重賞勝利からはドナウブルーがスミヨン騎手。
この中で特に注目したいのがガルボ、起点という意味でだが。

2009年の朝日杯FSからマイル戦に出走すると同枠か隣が3着以上です。
2009年 朝日杯FS   隣ダイワバーバリアン 3着
2010年 シンザン記念  自身 1着
2010年 NHKMC   同枠ダノンシャンティ 1着
2010年 富士S     自身 3着
2010年 マイルCS   同枠隣エーシンフォワード 1着 ゴールスキー 3着
2011年 京都金杯    自身 2着 隣ライブコンサート 3着
2011年 マイラーズC  同枠隣クレバートウショウ 2着
2011年 キャピタルS  自身 2着
2012年 ニューイヤーS 隣コスモセンサー 1着 自身 2着
2012年 東京新聞杯   自身 1着 同枠隣コスモセンサー 2着
2012年 ダービー卿CT 自身 1着 隣ネオサクセス 3着
2012年 安田記念    隣グランプリボス 1着
2012年 富士S     同枠隣ファイナルフォーム 2着

これだけ続くのも凄いですね。

まずはガルボの同枠か隣に外国人騎手が配置されるかに注目したい。

フラガラッハについてはどう考えるかから考えてみたいです。
妄想の続きは金曜日にします。

マイルCSどうでしょう?

ちょっとエリザベス女王杯が悔し過ぎて気持ちを切り替える為に今の時点を纏めます。

第29回マイルチャンピオンシップ(GI)
名馬の蹄跡
デュランダル



連覇なのですが下に書いた前年1着馬の出走年と安田記念のワイド枠ソロ目からは負けた2005年が気になる。
エリザベス女王杯でも連覇後の2000年でしたし。

現在の京都偶数日の流れは正逆11VS12VS15、今日も正15番・正12番・逆11番で決着でした。

京都G1の1枠は切れましたが1枠か8枠として見たいです。

重賞での川田騎手27隣が3着以上。
マイルCSでは騎乗無しのようですね。

G1でルメール騎手から10隣か12隣が3着以上。
ファイナルフォームに騎乗予定です。

前年1着馬が出走すると隣か逆番が3着以上。
2012年 前年1着エーシンフォワード 隣エイシンアポロン 1着
2007年 前年1着ダイワメジャー  自身ダイワメジャー  1着 隣スーパーホーネット 2着
2005年 前年1着デュランダル   逆番ハットトリック  1着
2004年 前年1着デュランダル   自身デュランダル   1着 隣テレグノシス 3着
1998年 前年1着タイキシャトル  自身タイキシャトル  1着 隣ビッグサンデー 2着
1997年 前年1着ジェニュイン    隣キョウエイマーチ 2着
1992年 前年1着ダイタクヘリオス 自身ダイタクヘリオス 1着
前年1着のエイシンアポロンが出走予定です。
自身も注意ですが1997年以降は隣か逆番(特に隣)が3着以上。

2004年以降は1番人気か4番人気が3着以上。
その9年の内3年で1番4番人気で決着。

外国馬から10隣か12隣が3着以上。
2003年 スペシャルカルドゥーン→12隣1着 トゥスール→12隣2着
2004年 ラクティ→12隣1着 12隣2着
2006年 コートマスターピース→12隣2着
2007年 ベクラックス→10隣2着
2008年 ラーイズアトーニー→10隣3着
2009年 エヴァズリクエスト→12隣2着
2010年 サプレザ→10隣2着
2011年 サプレザ→10隣1着 イモータルヴァース→12隣3着
外国馬はペニテントとノヴァホークが出走予定です。

安田記念が枠連ゾロ目は2002年の8-8、その1着2着馬はマイルCSで7着17着。
ワイド内で枠ゾロ目は2009年2005年2002年2001年2000年1999年まで調べでどちらかの枠が3着以上。
今年は2枠か4枠。

枠ならワイドで1枠8枠VS2枠4枠に注目したい。

他は週末にします。

脱力感の回顧

武蔵野S

イジゲンは良いけど他がねえ。
2着馬だけ見えていない。

今年の東京ダート重賞は2枠が3着以上ですね。
根岸S     2枠4番トウショウカズン 2着
フェブラリーS 2枠3番シルクフォーチュン 2着
ユニコーンS  2枠4番ストローハット 1着 2枠3番タイセイシュバリエ 3着
武蔵野S    2枠4番イジゲン 1着

尻ルの隣か2隣なら2002年から3着以上。

重賞で熊沢騎手から2隣か3隣が6戦連続で3着以上。


エリザベス女王杯

武蔵野Sは急調べだし仕方無いけどこっちがねえ、あまりに悔いが残る。

リンクでは一番重なるし妄想でも何度も名前を書いたレインボーダリアを3着のみにしたのが情けない。
16頭立てのエリザベス女王杯は今年3度目で全て8枠15番の勝利も調べは出来ていたのに。

ほんと買い方が下手で大きなチャンスを逃した脱力感で一杯です。
ワイドは取ったけど武蔵野Sの負け分までは回収出来ませんでした。

オールザットジャズから2隣が3着以上。
ヴィクトリアM  14番→12番1着 16番2着
クイーンS     2番→14番2着
府中牝馬S    13番→11番3着
エリザベス女王杯 10番→12番2着

ヴィルシーナから隣か13隣が3着以上。
新馬       5番→6番2着(11頭)
エリカ賞     2番→9番3着(10頭)
黄菊賞      6番→3番1着(10頭)
クイーンC    9番→12番2着(16頭)
桜花賞     15番→10番1着(18頭)
オークス     9番→14番1着(18頭)
ローズS     7番→6番1着 8番3着(11頭)
秋華賞      1番→14番1着 2番3着(18頭)
エリザベス女王杯 12番→15番1着(16頭)

エリンコートから隣か3隣が3着以上。
秋華賞         9番→12番3着
エリザベス女王杯 15番→18番1着
京都牝馬S      2番→3番1着
マーメイドS      9番→6番2着
クイーンS       1番→14番2着 
府中牝馬S      15番→14番1着
エリザベス女王杯   13番→12番2着

川田騎手の京都重賞は27隣が8戦連続で3着以上。
マイラーズC     12番→±27隣 3番2着(18頭)
天皇賞        10番→±27隣 1番1着(18頭)
京都新聞杯     5番→+27隣 6番3着 (13頭)
デイリー杯2歳S  6番→+27隣 9番1着 (12頭)
秋華賞        5番→±27隣14番1着(18頭)
菊花賞        10番→±27隣 1番1着(18頭)
スワンS        7番→-27隣 12番2着(16頭)
みやこS        3番→-27隣 8番2着(16隣)
エリザベス女王杯   10番→-27隣 15番1着(16頭)

川田騎手は全場では神戸新聞杯から27隣が3着以上です。

京都の偶数日は正逆11VS12VS15の中でワイド以上決着です。

G1でルメール騎手から10隣か12隣が3着以上。
2010年 ジャパンCD   7番→12隣 3番1着(16頭)
2010年 朝日杯FS    8番→10隣 2番3着(16頭)
2010年 有馬記念     5番→12隣 1番1着 10隣 11番3着(16頭)
2011年 天皇賞秋     4番→10隣 12番1着(18頭)
2011年 マイルCS    13番→10隣 5番1着 12隣 1番2着(18頭)
2011年 ジャパンC    14番→12隣 2番1着(16隣)
2011年 ジャパンCD   10番→10隣 16番1着  12隣 6番3着(16隣)
2011年 朝日杯FS    14番→10隣 4番2着(16隣)
2011年 有馬記念     5番→10隣 9番1着 12隣7番3着(14隣)
2012年 エリザベス女王杯 16番→12番2着 6番3着(16頭)

もう一つエリザベス女王杯でルメール騎手から隣か5隣が3着以上。
2004年 16番→17番3着
2005年 16番→3番3着
2006年 6番→11番3着
2007年 12番→7番1着
2008年 16番→15番2着
2009年 10番→11番2着
2010年 10番→9番2着 5番3着
2012年 16番→15番1着

エリザベス女王杯と武蔵野Sどうでしょう?

エリザベス女王杯
流れで見えたものは何も無いです。
岩田騎手か隣も消えましたし。

馬単 3番6番7番11番→12番
ワイド 12番-1番15番
三連単は変則的に 3番7番11番→12番→1番6番15番

2000年そのままなら11番→12番→1番か15番なのですがどうなるか?

武蔵野S
東京は勝浦騎手の隣に期待、でも枠連にします。

枠連 2枠→1枠2枠4枠5枠6枠

枠連で5点は多いかもですが人気も割れているので配分を変えればまずまずです、取れればですが。
勝浦騎手の隣から2枠のゾロ目も有るんじゃないのかと。

今日の流れ

 駄目ですね。
ポップアイコンが消えるようには思えなかったのに。
京都の流れでは岩田か隣くらいしか見えて来ない。

東京も駄目ですね。
こっちは勝浦騎手か隣くらい。

この二つを確認して3時ごろに結論にします。

武蔵野Sをほんのちょい

今日の流れはここまで上手く読めていません。
5Rまで継続も6Rで途切れるとかが多くて・・・、京都の16頭立て4Rで正12番の牝馬が1着。
正逆5で決着と正13番が3着でした。
8Rの16頭立てではこの位置が馬券になるのか?正13番ポップアイコンが1倍台の人気ですね。
流れは切れも有るけど正逆12か13の様に思う。

東京もいくつか流れを見ていたけれどこちらも上手く見つけられていない。
7R8Rの16頭立てを見てから考え直します。
こちらは切れも有りますが正逆13か14の流れじゃないかと思ってます。
7Rの3番と8Rの4番の結果に注目します。

第17回東京中日スポーツ杯武蔵野ステークス(GIII)


今年の東京ダート重賞は2枠が3着以上ですね。
根岸S     2枠4番トウショウカズン 2着
フェブラリーS 2枠3番シルクフォーチュン 2着
ユニコーンS  2枠4番ストローハット 1着 2枠3番タイセイシュバリエ 3着

東京はエプソムCから連日メインで正逆24か28が3着以上。
エプソムC           正24番1着
オクトーバーS         正24番3着
毎日王冠            正24番3着
ペルセウスS          正28番1着
府中牝馬S          正28番逆24番3着
アイルランドT         逆28番1着 正28番2着
富士S             正28番2着
ブラジルC           正28番1着
赤富士S            正28番1着 正24番2着
天皇賞             正24番3着
アルテミスS          逆24番3着
アルゼンチン共和国杯    逆28番3着
京王杯2歳S          正28番1着
正番重視ですね、16頭立てで8番12番>5番9番

武蔵野Sは2006年から尻ルの隣枠が連対。
尻ルの隣か2隣なら2002年から3着以上。

ダート重賞はレパードS以降の5戦で正逆34が3着以上。
重賞で熊沢騎手から2隣か3隣が6戦連続で3着以上。

2枠から4枠5枠6枠の三つで、人気が割れているから枠連でもそこそこの配当になりそうです。
馬連なら4番からかな、エリザベス女王杯連覇のムーア騎手が勝ってもいいだろ英国人だし。
むしろ何故エリザベス女王杯に騎乗しないのか?と思う。
こちらで2枠が消えれば向こうで2枠でしょ、両方2枠も有ると思うが両方で消えるのは無いと思っている。

エリザベス女王杯どうでしょう?4

 ファンタジーSでは6枠10番ノボリディアーナ・幸騎手が取り消し。
レース自体は前走の配置枠から5枠が3着、といってもアメージングムーンを選ぶのは難しそうだけど。
私自身は8番の方だと思っていました。
似た名前のサウンドリアーナが1着、デムーロ騎手でこちらは想定通りに3着以内でした。
幸騎手からの起点位置に注目していましたが隣3隣4隣で決着。
上で8番だと思ったのも幸騎手から2隣がエリザベス女王杯で来るならファンタジーSでもと・・・。
書かなくて良かった間違いでした。

起点で気になるのは隣のピクシープリンセス・デムーロ騎手。
しかしファンタジーSの7枠がデムーロ騎手とプリンセス同居で1着枠なのが嫌な感じです。
想定通りでしたが幸騎手からの起点という意味からは想定外、どうするか?
幸騎手の5番は川田騎手から27隣です、フジキセキの仔と尻スの隣も有り入れるか迷います。
三宅さんから3番と3枠には注意なのでちょっと迷う。

京王杯2歳Sでは牝馬の枠が3枠と6枠で6枠が1着枠。
1着の12番は川田騎手から27隣です、京都限定で書きましたが他場を含めると神戸新聞杯から27隣です。

ヴィルシーナを馬単2着で流すのは決めていますが1着馬の候補が決められない。
スマートシルエット・フミノイマージン・ホエールキャプチャ、他にマイネジャンヌ・ピクシープリンセス・レインボ-ダリア。
更にマイネイサベル・オールザッチジャズ・ラシンティランテ。

最初の3頭を中心に+2頭選んでかな、三連単も少額参加しようかと。
明日の流れを見てから決めます。

エリザベス女王杯どうでしょう?3

 枠順を見ると1枠にマイネイサベルとアカンサス。
アカンサスの隣にスマートシルエット、マイネイサベルも。
スマートシルエットの隣にアカンサスとメルヴェイユドール。

サイン派には周知の<G1でヴの馬か隣>はもうかなり長くそういう傾向が有りますね。
今年もエリザベス女王杯に参戦するヴィルシーナやオルフェーヴルなど、秋もネヴァブション隣にフェノーメノでした。
オルフェーヴルは自身が飛んだ天皇賞春でも1着馬の隣でした。
メルヴェイユドールについて記述が抜けていましたがこの馬の父もフジキセキです。
頭尻2文字目の<ッ>のスマートシルエットですが自身が絡んでこのネタが消えるのでは?という気もします。

リンクを見ると正逆2番のアカンサスとレインボーダリアが良く思える。
特にレインボーダリアに重なりが強いと思う。
川田騎手27隣・ルメール騎手隣・京都偶数日の正逆15・ヴィルシーナ13隣。
自分の出した中では一番多いか。

ヴィルシーナも重なりは感じる、3着以内には入ると思ってます。
2着に来いって気持ちです。
ファンタジーSで6枠10番が取り消しています。
これも素直に6枠を買いたい理由ですがホエールキャプチャも無いとは思っていません。
ファンタジーSでは取り消した幸騎手から馬券内馬番への起点に注目します。

尻スの隣ですが弱いかなと思うのがフミノイマージン。
幸騎手の2隣に青枠の同枠馬にブルーくらいか。

クイーンエリザベス2世Sを勝っているルメール騎手にも注目してましたが8枠16番。
逆1番とエリンコート3隣、こちらもちょっと弱い感じがする。

エリザベス女王杯で16頭立てになったのは2006年・1998年。
2006年はカワカミプリンセスの降着で8枠15番フサイチパンドラが勝利。
1998年は8枠15番ダンスパートナーが1番人気で勝利しています。
これも8枠15番レインボーダリアが気になる点です。

連覇後の年としては2000年と2005年を挙げました。
枠順を見ると2000年に近いと感じます。
逆8番にクリスマス名馬が居ますね、2000年クリスマスツリー・2012年クリスマスキャロル。
8枠13番にオークス馬、2000年シルクプリマドンナ・2012年エリンコート。

2000年はオークス馬の同枠10番人気エイダイクインが3着でワイドは荒れました、三連は発売前です。
マイネオーチャードとは思っていない、人気ならマイネイサベルかレイボーダリアが近い。
レインボーダリアはクイーンS→府中牝馬Sも同じ、着順は違いますが。

2000年は1番人気フサイチエアデールが2着になり3番人気ファレノプシスの勝利、1枠ゾロ目でした。
現在の1番人気はヴィルシーナで3番人気はホエールキャプチャ、6枠に同居しています。
ただ2005年はその6枠に1番人気エアメサイアと3番人気ヤマニンアラバスタが同居して共に掲示板外です。
この辺りの考えを同解釈するかですが私は三連覇に挑んだ馬の有無だと思います。

今日の結果を確認して考え直しますが今のところ見ているのはこの辺りです。

エリザベス女王杯どうでしょう?2

 G1で幸騎手の隣か2隣が3着以上。
2010年 菊花賞         12番→10番2着
2010年 エリザベス女王杯   3番→5番3着
2010年 朝日杯FS       12番→11番1着
2011年 フェブラリーS     14番→12番1着 13番2着
2011年 高松宮記念       9番→8番2着
2011年 スプリンターズS    9番→10番1着
2011年 マイルCS        3番→5番1着 1番2着 
2012年 フェブラリーS      5番→3番2着
2012年 天皇賞春        2番→1番1着
2012年 宝塚記念       13番→11番1着
幸騎手はマイネジャンヌに騎乗予定です。

G1でのフジキセキの仔の隣が3着以上。
ヴィクトリアM   7枠13番チャームポット→6枠12番ホエールキャプチャ 1着
オークス      無し
ダービー      7枠14番ブライトライン→7枠13番トーセンホマレボシ 3着
安田記念      4枠7番サダムパテック→4枠8番コスモセンサー 3着
宝塚記念      無し
スプリンターズS  無し
秋華賞        無し
菊花賞       8枠17番タガノビッグバン→8枠16番スカイディグティニ 2着
天皇賞       3枠5番サダムパテック →2枠4番フェノーメノ 2着 3枠6番ルーラーシップ 3着
継続的には5回なのでまだ微妙かもですが、アカンサスは尻スですし注目はしたい。

エリンコートから隣か3隣
が3着以上。
秋華賞         9番→12番3着
エリザベス女王杯 15番→18番1着
京都牝馬S      2番→3番1着
マーメイドS      9番→6番2着
クイーンS       1番→14番2着 
府中牝馬S      15番→14番1着

オールザットジャズから2隣が3着以上。
ヴィクトリアM  14番→12番1着 16番2着
クイーンS     2番→14番2着
府中牝馬S   13番→11番3着
まだ3戦ですが始まりがG1でWなので確認はしたい。

フミノイマージンから62隣・12隣が3着以上。
ヴィクトリアM 10番→12番1着 16番2着(18頭)
クイーンS    6番→8番1着(14頭)
札幌記念     5番→3番3着(14頭)
京都大賞典   4番→6番3着(14頭)
2隣と12隣の間違いでした訂正します。

ヴィルシーナから隣か13隣が3着以上。
新馬       5番→6番2着(11頭)
エリカ賞     2番→9番3着(10頭)
黄菊賞      6番→3番1着(10頭)
クイーンC    9番→12番2着(16頭)
桜花賞     15番→10番1着(18頭)
オークス     9番→14番1着(18頭)
ローズS     7番→6番1着 8番3着(11頭)
秋華賞      1番→14番1着 2番3着(18頭)

エリザベス女王杯へ

今日のおさらいだけしておきます。

京都の偶数日は正逆11VS12VS15の中でワイド以上決着してました。
先週までは偶数日が土曜日でスワンSでも15番グランプリボスと12番テイエムオオタカでの決着。
偶数日が日曜になる今開催のみやこSでも同様に見てました。

ブログには書かなかったし予想も無いと書いたので後出しにしかならないのですが来週のために少額参加してました。
軸は圧倒的な1番人気のローマンレジェンド。
レースタイトルの<みやこ>(都)からローマですしね。

相手はそのまま逆11番・正11番・正12番を選んでました、逆12番は人気無いので止めときました。

それから見落としていた川田騎手の騎乗から27隣のニホンピロアワーズも。
こちらも仮名文字タイトルでニホン(日本)ですしね。

結果は少額で配当も安かったので大したプラスでも無いですがワイド両取りでした。

東京のアルゼンチン共和国杯は全く見てなかったです。
こっちも人気サイドでの決着ですね。
これで3年連続になりました、何がと言うと天皇賞秋の1着番からです。
頭には有ったので結果だけ確認しました。
2010年 2番ブエナビスタ → 2番トーセンジョーダン 1着
2011年 12番トーセンジョーダン →12番オウケンブルースリ 2着 逆番カワキタコマンド 3着
2012年 12番エイシンフラッシュ →逆番ルルーシュ 1着 (逆7番からだと7番ムスカテールも)
2着からも2010年は7番2着→3着・2011年はそのまま3着までで・2012年は4番2着→1着という結果です。
天皇賞秋の1着2着正逆番でのワイド以上として来年はネタの一つに入れます。

川田騎手の27隣が継続したのが嬉しいですね。
18頭立てなら1頭指名ですから、継続を祈ってます。
エリザベス女王杯はフルゲート割れのようですね、残念です。

川田騎手の京都重賞は27隣が8戦連続で3着以上。
マイラーズC     12番→±27隣 3番2着(18頭)
天皇賞        10番→±27隣 1番1着(18頭)
京都新聞杯     5番→+27隣 6番3着 (13頭)
デイリー杯2歳S  6番→+27隣 9番1着 (12頭)
秋華賞        5番→±27隣14番1着(18頭)
菊花賞        10番→±27隣 1番1着(18頭)
スワンS        7番→-27隣 12番2着(16頭)
みやこS        3番→-27隣 8番2着(16隣)

今のところ+27隣ばかりなので頭数が違っても1頭なんですね。
見ているのはマイナスも考慮してますが結果は+27隣だけです。
スワンSとみやこSは-27隣ですね、ナニを勘違いしたのか訂正します。

今年の京都重賞はファンタジーS・エリザベス女王杯・マイルCS・京阪杯、最後まで行ってくれると有り難いのですがね。

G1でルメール騎手から10隣か12隣が3着以上。
2010年 ジャパンCD 7番→12隣 3番1着(16頭)
2010年 朝日杯FS  8番→10隣 2番3着(16頭)
2010年 有馬記念   5番→12隣 1番1着 10隣 11番3着(16頭)
2011年 天皇賞秋   4番→10隣 12番1着(18頭)
2011年 マイルCS  13番→10隣 5番1着 12隣 1番2着(18頭)
2011年 ジャパンC  14番→12隣 2番1着(16隣)
2011年 ジャパンCD 10番→10隣 16番1着  12隣 6番3着(16隣)
2011年 朝日杯FS  14番→10隣 4番2着(16隣)
2011年 有馬記念   5番→10隣 9番1着 12隣7番3着(14隣)
ルメール騎手はラシンティランテに騎乗予定です。

もう一つエリザベス女王杯でルメール騎手から隣か5隣が3着以上。
2004年 16番→17番3着
2005年 16番→3番3着
2006年 6番→11番3着
2007年 12番→7番1着
2008年 16番→15番2着
2009年 10番→11番2着
2010年 10番→9番2着 5番3着

京都の4日目メインは昨年の秋華賞から正逆1が3着以上。

秋華賞とエリザベス女王杯の関係も連動してそう、まだネタにもならないかも?だけど。
2009年 秋華賞2着6枠 →エリザベス女王杯2着6枠
2010年 秋華賞2着5枠 →エリザベス女王杯2着5枠
2011年 秋華賞2着1枠 →エリザベス女王杯2着1枠
2012年 秋華賞2着1枠 →エリザベス女王杯2着1枠?
京都G1がずっと1枠なのと4日目メインも正逆1なので考えには入れておきたいかと。 
ヴィルシーナがここに入って1番人気なら馬単で買ってみたいな。

後はまた週末にUPします。

エリザベス女王杯どうでしょう?

エリザベス女王即位60年記念 第37回エリザベス女王杯(GI)

    ○三宅宏実 エリザベス女王杯(GI)レース展望・回顧&表彰式プレゼンター
     古馬牝馬最強馬決定戦のエリザベス女王杯(GI)当日にロンドンオリンピック女子重量挙げ48kg級銀メダリスト「三宅宏実」さんが登場。レース展望&回顧トークショー、エリザベス女王杯(GI)の表彰式プレゼンターとして盛り上げます!さらにトークショーには、三宅宏実さんの父親でメキシコオリンピック重量挙げフェザー級銅メダリスト「三宅義行」さんも出演します。
    三宅宏実さんはエリザベス女王杯(GI)の表彰式プレゼンターも務めます。

    三宅宏実三宅義行
    三宅宏実三宅義行
    ○英日両国 国歌斉唱&エリザベス女王陛下よりのメッセージ紹介
     英日両国の国歌を斉唱します。国歌斉唱後にはエリザベス女王陛下からのメッセージ朗読を行います。
    エミ・エヴァンス山崎芳智子
    エミ・エヴァンス山崎芳智子
    ○THE PARROTS スペシャルライブ
     イギリスが輩出した世界的名バンド「ビートルズ」のトリビュートバンドの中で、日本最上級のバンド「THE PARROTS」が京都競馬場でライブを行います。名曲「Please Please Me」などの生演奏が聴けるチャンスです。
    THE PARROTS
    THE PARROTS
    ○京都競馬場 レディースデー!(女性入場料半額)
     エリザベス女王杯(GI)当日は記念入場券を発売いたします。
     また、当日はレディースデーとなりますので、女性用記念入場券を通常の半額(100円)で発売いたします。

      記念入場券(女性用)
      記念入場券(女性用)

      記念入場券(男性用)
      記念入場券(男性用)
イベントはイギリス関連で久し振りに盛り沢山。
ゲストは親子で重量挙げ五輪メダリストになった三宅さん親子です。
気になるのは母名にダイヤモンドのオールザットジャズ、ダイヤモンドジュビリーですしね。
他ではフミノイマージン、ビートルズのイマジンから。
三宅さんからは3番か3枠?、親子からはイメージ出来ていません、父G1馬も多いので。
エリンコートの意味がアイルランドの宮廷ですね。

名馬の蹄跡
メジロドーベル


連覇ですね。
連続ならホエールキャプチャが勝てば春秋牝馬G1の初連覇ですが?
機種は吉田豊騎手ですが騎乗馬が無いです。

このRは阪神JF馬から3隣か5隣が3着以上。(出走無し)
このRは2000年以降のエリ女では尻スの馬か隣馬が3着以上。 (2011年無し)
アカンサス・ピクシープリンセス
このRは2000年以降福永騎手の2隣か7隣が3着以上。

天皇賞以降のG1で頭尻から2文字目<ッ>の隣馬が3着以上です。
天皇賞       ビートブラックの隣にトウカイトリック
NHKMC      無し
ヴィクトリアM   ホエールキャプチャの隣にチャームポット
オークス      ヴィルシーナの隣にミッドサマーフェア
ダービー      フェノーメノの隣にトリップ
安田記念      コスモセンサーの隣にサダムパテック
宝塚記念      ショウナンマイティの隣にヒットザタ-ゲット
スプリンターズS カレンチャンの隣にダッシャーゴーゴー
秋華賞       ジェンティルドンナの隣にミッドサマーフェア
菊花賞       ゴールドシップの隣にトリップ
天皇賞       フェノーメノとルーラーシップの隣にサダムパテック
エリザベス女王杯  スマートシルエット

川田騎手の京都重賞は27隣が7戦連続で3着以上。
マイラーズC     12番→3番2着(18頭)
天皇賞        10番→1番1着(18頭)
京都新聞杯     5番→6番3着 (13頭)
デイリー杯2歳S  6番→9番1着 (12頭)
秋華賞        5番→14番1着(18頭)
菊花賞        10番→1番1着(18頭)
スワンS         7番→12番2着(16頭)

2011年から京都G1は1枠が3着以上。
天皇賞  1枠1着
秋華賞  1枠2着
菊花賞  1枠3着
エリ女杯 1枠2着
MCS   1枠2着
天皇賞  1枠1着
秋華賞  1枠2着3着
菊花賞  1枠1着

今週末は飲み会が有るので予想は無いです。
日曜にエリザベス女王杯のリンク調べをする予定です。

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