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ダービー卿CTどうでしょう?

こちらは観るだけかも?

第44回ダービー卿チャレンジトロフィー(GIII)



The G-Files 014 レース史上最高斤量での優勝
こつこつと頂点へ スズパレード


スズパレード
            1985年 ダービー卿チャレンジT(GIII)              1986年 ダービー卿チャレンジT(GIII)

<スズ><こつこつ>、同じ文字の繰り返しです、<オオ>タカと<ードリ>が並ぶ7枠。
頂点からは1枠か8枠でリーチザクラウンの居る8枠かな。
イメージからはガルボかなと思うのですがこれは私の主観ですね。
三冠馬世代ならベルシャザールかなと思う、他は4番11番(牝馬13番)。

ガルボ出走Rは6戦連続で正逆6と11が3着以上。
東京中山のマイル重賞は富士S以降で正逆3か5が3着以上。
全場ではシンザン記念以降で正逆3か5が3着以上。
このRは2002年以降で正逆3か5が3着以上。
このRは2006年以降で内田騎手から2隣か3隣が3着以上。
リーチザクラウンは昨年京都金杯以降の6戦で隣か2隣が3着以上。

このRは荒れることで有名ですね、2000年代で勝った1番人気はタケミカヅチだけ。
柴田騎手の成績が非常に良くて2004年以降で3勝、更に自身か隣が3着以上。
しかし今年は産経大阪杯に騎乗のため不参加。
前年勝利で当年騎乗無しは2006年です。
荒れた2006年ですがマイル重賞か中山重賞で連対が有ります。
勝ったグレイトジャーニーのシンザン記念勝利からはガルボ、中山重賞からはダイワファルコンを見たい。
前年マイラーズCを勝ちレース名からダービーを2着しているリーチザクラウンの復活にも期待したい。

産経大阪杯との比較では2枠のジャングルポケットが気になります。
どちらも人気になるでしょうが正3番ですしダービー卿の方だと見ています。

今のところ、3番8番11番15番から考え中。
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産経大阪杯どうでしょう?

どちらもリンク的には調べが足りないですが私は産経大阪杯を中心に投票する予定です。
1995年の産経大阪杯は荒れてますから。

ネコパンチが天皇賞春に出走予定とのこと。
淀まで見に行く気満々です。
楽しみにしています、晴れてくれると良いんだけどなあ。

第56回産経大阪杯(GII)
○お笑い競馬教室
 おもしろ~く、わかりや~すく。ビギナーの方向けの競馬教室を開催!芸人先生チキチキジョニーと「川ちゃん」こと川田重幸先生が楽しく競馬をお教えします。
チキチキジョニー川田重幸
チキチキジョニー川田重幸

ジョはトーセンジョーダンに有るけどショは8枠2頭に有る。
チキチキが同じ言葉の繰り返し、ゾロ目や同じ要素の注目したいが私は8枠2頭のショウを気にします。

The G-Files 064 同一種牡馬の産駒の1日1場最多勝利
偉大な父に贈る勝利 メイショウオウドウ


メイショウ(カンパク)は8枠12番に居ます。
偉大な父はサンデーサイレンス、父SS系は1番4番7番11番・母SS系は6番8番10番12番。
一・1・1と1を強調してる様に思う、ナカヤマナイトの父は三冠馬の父ステイゴールド。
写真の2番14番は12頭立では正逆2番。

ローズキングダムは天皇賞秋以降の6戦で隣VS3隣or11隣でワイド以上。
大阪名Rは2010年大阪城S以降の9戦で正逆6か13が3着以上。
このRは2003年以降で正逆2か3が3着以上。
このRは1999年以降で福永騎手騎乗の全9戦は2隣が3着以上。(2012年騎乗無し)
このRは4年連続で藤岡佑介騎手から4隣が3着以上、3年連続で2隣が3着以上。(2012年騎乗無し)
このRは過去全3戦で川田騎手から2隣が3着以上。

1995年14頭立て12番人気インターマイウェイが勝ちました。
?、14頭立て12番人気の勝利ってネコパンチやん。
ここで電波受信、同じ流れのレース(この場合は天皇賞春へのルート)は近いレースも考慮すべきなのか?
なるほど同じG2戦です。
先週書いた今年の古馬G2戦では、1番人気が中山記念以外で3着以上 ・1枠か8枠がAJCC以外で3着以上。
先週は14頭立て、8(7)→7(8)→13(2)。
今週は12頭立て、5番8番・6番7番・1番2番11番12番。
1995年では1番人気ネーハイシーザーが9着に負けました。
ネーハイシーザーは昨年の天皇賞秋の妄想で気にしていた馬。
私はダークシャドウがネーハイシーザーと見ましたが勝ったのはトーセンジョーダン。
前走が有馬記念からも共通しています、私は人気になるであろうトーセンジョーダンが飛ぶと妄想しています。
インターマイウェイの前走は中山記念、出走馬では勝ったフェデラリストと8着のナリタクリスタル。
2着ダンシングサーパスには前年の鳴尾記念3着、ショウナンマイティが2着でした。
上のメイショウオウドウの前走が大阪城S1着、ショウナンマイティも前走が大阪城S2着。
1995年はネーハイシーザーの逆番が3着ですし複勝は外さないかと。

この辺りを考えた結果、私は11番ショウナンマイティを軸で考えています。

もう一つ考えているのが2008年です、前年が大阪杯→天皇賞春を連勝のメイショウサムソン。
勝ったダイワスカーレットの様な存在は居ませんが金杯を勝ったエイシンデピュティに対してフェデラリスト。

今のところ、11番から1番6番7番8番9番。7番と9番は外したいのですが。

高松宮記念 回顧

馬鹿でした。
妄想から2着だと見たカレンチャン、強い勝ちっぷりでした。
イベントもリンクもカレンチャンだったので2着に拘った私が馬鹿でした。

2着のサンカルロ。
改修直後のG1で気にはなっていたのですが馬連BOXに入れず完敗。
こちらは妄想的な施行変更前後は前後年に注意すると自分の中の考えに有るのですが拘れず2年連続2着で繋ぎました。

3着のロードカナロア。
カレンチャンと同厩舎ですが勝つのはこっちだと思ったのですが3着確保なら仕方ないのかな。

最初から考えていた人気サイドの決着は半分当たり、3着に人気薄は的外れでした。

2007年からの高松宮記念が正逆2か4が3着以上。
2007年 逆2番2着
2008年 正4番1着
2009年 正4番2着 正2番3着
2010年 逆2番2着
2011年 正4番1着
2012年 逆2番2着
連対で続いていますね。

中京のメインでは今開催の松山騎手から4隣か6隣が3着以上。
これは次開催でも一応確認したいです。

和田騎手のG1騎乗は5隣か7隣が3着以上。
宝塚記念      1番→8番ブエナビスタ2着
秋華賞        5番→12番ホエールキャプチャ3着
菊花賞        3番→14番オルフェーブル1着
天皇賞       13番→8番ペルーサ3着
エリザベス女王杯 5番→18番スノーフェアリー1着
マイルCS      12番→5番エイシンアポロン1着
ジャパンCD     9番→16番トランセンド1着
阪神JF        2番→13馬ジョワドヴィーヴル1着
東京大賞典     4番→11番テスタマッタ3着
フェブラリーS    10番→3番シルクフォーチュン2着
高松宮記念      5番→10番カレンチャン1着

TVCMのキングヘイローは何なのでしょうね?何も関係無いのか?
考えられそうなことは、2000年7枠13番キングヘイローから。
7枠→8枠、隣枠が1着した。
2000年の最下位が6枠11番→10番、最下位の隣番が1着した。
2000年の騎手・柴田→福永→武豊、馬券内騎手の福永騎手が3着した。

この三つくらいか、桜花賞以降で確認していきます。

高松宮記念どうでしょう?3

いろいろと考えが回り回って最初に戻って来ました。

まずイベントを大事にする私のサイン読みではカレンチャン(5枠)、リンクでも重なりは有る。
妄想的にはスリープレスナイトと合せ鏡だと思っています、カレンチャン2着。

TVCMではキングヘイローですが私がベースに考えているのはローレルゲレイロの2009年。
そこから見るとロードカナロアかマジンプロスパーが1着だと見ています。

3着は人気薄、ペイリングボーイかレジェトウショウ(orアグネスウイッシュ)。
ドバイに遠征する武豊騎手は気になってきました。
キングヘイローの2000年で2着は福永騎手・3着は正5番武豊騎手(アグネスワールド)。
逆5番のアグネスデジタルの仔がグランプリエンゼル。
昨年2着のサンカルロの宮記念の正逆2か4に当たる。

この辺りの決着になると予想はしてますが人気2頭で決まるのではという思いも有り全部馬連で買ってそうなるとガミ確実。

名古屋城Sの3番武豊騎手と6枠浜中騎手の結果は確認したいのですが一応決めました。

1番12番→10番→1番3番4番6番12番14番17番、これで12点ですね。

名古屋城Sで武豊騎手と浜中騎手が勝ったら評価を下げるので点数は減りますね。
武豊騎手1着なら3番は消し、浜中騎手1着なら1着3着から2着3着の位置へ下げます。

結果見てから投票するので更新は無理だと思います。
3着に1番12番17番を入れていますが人気薄が3着に来ると妄想しています。
ソルジャーズソングは15番人気でしたね。

1番10番12番の馬連BOXは10Rの結果に関係無く抑えますが取っても元くらい、勝負は三連単です。
(まあ私には三連単はなかなか当たらないんですけど。)

高松宮記念どうでしょう?2

ヒストリカルはNHKMCへ行かないのではという思いで皐月賞に行くのかなと書いた矢先に皐月賞回避が発表されました。
NHKMCも回避して毎日杯からダービーへ直行するローテとのこと。
これは記憶に無いのでダービーまでに調べてみようかと。

皐月賞の出走馬がほぼ出ました、後は回避する馬や一部抽選が残ってますが。
今のところ考えているのは先週と変わっていません、後は枠順を見てリンクとも重ねてからです。

高松宮記念は1番ロードカナロアと10番カレンチャンでどちらを軸に取るか?
カレンチャンは2着だと思うのですがロードカナロアも悪くないのかなと。
先週の阪神大賞典で勝ったギュスターヴクライは福永騎手の騎乗でした。
ルーラーシップを含めてどうなのかを考えると1番人気を飛ばしたのでロードカナロアも有りなのかもと。
ルーラーシップが勝っていれば評価を下げるつもりでした。

イベントからは杉山愛さんから牝馬、名前のカレンチャンも良いかなと。
阪神イベントではキングヘイローの坂口元調教師がゲスト、新中京は<坂>を強調してます。
5枠には坂口厩舎が同居しそこにはサカ(サクラゴスペルとカレンチャン)が有ります。
一頭でサカが有るのはサンカルロ、1枠にもサカが有りますね。

サンカルロは昨年の2着馬です。
改修前を繋いだのがキンシャサノキセキなら改修前後を繋ぐのがサンカルロとなるのかどうか?

無いと思うのだけどキングヘイローの仔レジェトウショウ。
レープロではトウショウボーイの記事が有ります。
同枠に来週はドバイへ遠征する武豊騎手です、隣の3番ということも?

この2頭が気になるのは2007年からの高松宮記念が正逆2か4だからです。
2007年 逆2番2着
2008年 正4番1着
2009年 正4番2着 正2番3着
2010年 逆2番2着
2011年 正4番1着

競馬場が改修されてこのまま継続するかは分からないのですが。

1番=10番-(3番or4番)6番12番17番、こんな感じなのですがすんなりと1番10番で決まるとどうしようもないですねえ。

明日もう少し考えます。

日経賞 ネコパンチ勝っちゃった!

ネコパンチ勝っちゃった。

いや本当驚いた、全く考えてなかったです。

いつも通りに複勝100円を応援で勝ってましたがまさか勝つとは参りました。

単勝
816,710円12番人気
複勝
81,560円12番人気

万馬券です、凄いです。

予想はメチャクチャ、3着以内に一頭も無し。

ネコパンチに驚いて毎日杯を忘れてました。
予想を書かなかったのは人気決着だろうなと思って買わなかったからですが外してました。
ここも1995年が人気決着だったのでそう考えていました、1着3着がダイタク。
人気順のままなので6番3番11番のままかブルーを横に置いた4枠4番スピルバーグが11番に変わるか?だったのですが
6番11番での決着。
自分の中では3番4番6番で三連複だとすんなりだったのですがアドマイヤブルーが消えたのが予想間違いでした。
アドマイヤブルーの出走Rは過去3戦で連番だったので連番注意と見てたのですがここは駄目でした。

每日杯組は1995年では馬券に絡んでいないので注目はしていません。
ヒストリカルが皐月賞に向かった場合、テイエムオペラオーの勝利を最後に馬券内に入って居ません。
NHKMCへ直行する場合はアイアンルック以外は勝っています。
今年のNHKMCは牝馬優勢と考えているので1995年同様にヒストリカルは皐月賞に出走しそうな気がしています。

中京のメインでは今開催の松山騎手から4隣か6隣が3着以上。が残りました。
4番なので8番10番16番18番、10番カレンチャンかな。




高松宮記念どうでしょう?

第42回高松宮記念(GI)

○高松宮記念(GI)レース展望
 2000年にキングヘイロー号で高松宮記念(GI)を制した名調教師が、リニューアルオープンした中京競馬場で初めて行われる高松宮記念(GI)を徹底分析!必見です!

坂口正大太平洋
坂口正大太平洋

○祝!中京競馬場グランドオープン 高松宮記念(GI)予想会&トークショー
 ゲストに元プロテニスプレーヤーの杉山愛さんをお迎えして、中京競馬場グランドオープン後初のGIとなる高松宮記念(GI)の予想会&トークショーを行います!
 馬場改造により最後の直線に西日本最大の坂ができ、距離も延びた中京競馬場。果たしてこれまでの高松宮記念とガラリと変わるのか?スポーツ紙記者2名もお迎えし、専門的な見地から鋭く、そして楽しく展開いたします!どうぞご参加ください。
 なお、杉山愛さんは高松宮記念(GI)のプレゼンターおよび「ご当地キャラ記念」のスターターも務めます。

杉山愛岡部玲子
杉山愛岡部玲子

○祝!中京競馬場グランドオープン『ご当地キャラ記念(GI【Gotouchi-I】)』
 愛知・岐阜・三重・静岡のご当地キャラに加え、奈良のせんとくんが中京競馬場に集結!「ご当地キャラ記念(GI)」と題し、各キャラの個性溢れるレースが本馬場で繰り広げられます。
 もちろんJRAマスコットキャラクターの「ターフィー」と中京競馬場のマスコットキャラクター「ペガスター」も参戦!グランドオープンを締めくくる“ウラ”最終レースをどうぞお楽しみください!

ご当地キャラターフィーペガスター
ご当地キャラターフィーペガスター

テレビCM「The WINNER」

高松宮記念編高松宮記念編

名馬の蹄跡
キングヘイロー

2000年 高松宮記念(GI)


昨年もTVCMはキングヘイローで逆13番のキンシャサノキセキが連覇達成。
枠順を見ると4番にキングヘローの仔レジェトウショウ、13番に昨年1着と同父のタマモナイスプレイ。
逆14番にペイリングボーイ。

しかし私が見ているのはキングヘイローの仔ローレルゲレイロが勝利した2009年です。
父と同じ13番での勝利でした、2着は1番人気の牝馬スリープレスナイト。
スリープレスナイトとカレンチャンのイメージが重なるのは5連勝でスプリンターズSを勝ったこと。
スリープレスナイトは高松宮記念まで走りませんでしたがカレンチャンも前走4着で賞金の加算はしていません。
ローレルゲレイロの前走が阪急杯2着、重賞での賞金加算ではロードカナロア・マジンプロスパー・グランプリエンゼル。
3着ソルジャーズソングの前走オーシャンS4着はカレンチャンと同じ。

キングヘイローと同枠に居た勝浦騎手が逆13番のペイリングボーイに騎乗予定。
波乱になるとしたらこの馬が3着に来て三連で中荒れかなと見てます。
カレンチャンは2着かと。
1着はロードカナロアかマジンプロスパーか。

和田騎手のG1騎乗は5隣か7隣が3着以上。
宝塚記念      1番→8番ブエナビスタ2着
秋華賞        5番→12番ホエールキャプチャ3着
菊花賞        3番→14番オルフェーブル1着
天皇賞       13番→8番ペルーサ3着
エリザベス女王杯 5番→18番スノーフェアリー1着
マイルCS      12番→5番エイシンアポロン1着
ジャパンCD     9番→16番トランセンド1着
阪神JF        2番→13馬ジョワドヴィーヴル1着
東京大賞典     4番→11番テスタマッタ3着
フェブラリーS    10番→3番シルクフォーチュン2着

和田騎手は5番なので10番12番16番18番。

今開催の松山騎手から4隣か6隣が3着以上。前日最下位正逆番が3着以上。
1日 5番→11番2着                          最下位正逆2,15
2日 11番→17番3着                逆15番2着   最下位正逆6,12
3日 12番→8番3着                 正12番2着   最下位正逆4,13
4日 8番→12番1着 4番2着           正 4番2着   最下位正逆8,11
5日 2番→8番2着                  正8逆11番2着 最下位正逆3,16
6日 2番→6番2着                  循環正16番3着 最下位正逆2,13
7日 1番→5番7番11番13番 ←土曜日確認 2番4番13番15番 ←土曜日確認

日経賞どうでしょう?

今週は相手会社様が祝日も通常出勤日だったので土曜日は休めました、が土曜日を全社完全休日のため平日が忙し過ぎました。
高松宮記念は枠順を見て自分の中では大体の当たりは付けていますが荒れそうに思ってません。
日経賞は荒れるんじゃないかと見ています。
調べる時間はなかなか取れていませんが今週は日経賞メインで高松宮記念はいつものG1よりは少なく投票する予定です。

第60回日経賞(GII)

今年の古馬G2・5戦を眺めると、
3番人気がAJCC以外で3着以上。
1番人気が中山記念以外で3着以上。
1枠か8枠がAJCC以外で3着以上。
1番人気の隣が日経新春杯以外で3着以上。
正3番が阪神大賞典以外で3着以上。
福永騎手の隣が日経新春杯以外で3着以上。

重賞でサンテミリオンから隣枠(隣か2隣)が3着以上。
ネコパンチは潮来特別以降の12戦で10隣か19隣が3着以上。3隣が3戦連続で3着以上。
このRは過去3年でマイネルキッツから23隣が3着以上。

この辺りで一番重なるのは8枠14番のトーセンラーです。
福永騎手・ルーラーシップも重なりますね。

中山G2で14頭立というと先週のスプリングSと同じですね。
今年のAJCCと中山記念も11頭立で同頭数でした、結果は1着がともに3番。
3歳限定と4歳以上では条件が違うのですが14番トーセンラーは非常に気になります。

中山G2の内AJCCと日経賞ではネヴァブションから4隣が3着以上。
2009年 AJCC 3番→7番3着(+4隣)
2009年 日経賞 11番→7番2着(-4隣)
2010年 AJCC 9番→13番2着(+4隣)
2010年 日経賞 4番→8番2着(+4隣)
2011年 AJCC 2番→6番1着(+4隣)
2012年 AJCC 2番→9番3着(-4隣)
2012年 日経賞 2番→6番or12番

正12番は逆3番、上の正3番が逆に振れば。
オメガハートランドでフラワーCを勝った石橋脩騎手はそのRとスプリングSで6隣が3着以上です。
4番なので10番と12番。
ここに9文字馬が3頭並んでいるのも気にしています、この並びかもう一頭外れている9文字馬が居る4枠か。

ルーラーシップは2010年有馬記念以降の6戦で2隣枠が3着以上。
8枠なので2枠と6枠。

この馬とトゥザグローリーとイメージが重なるのは私だけ?
昨年の春は人気で天皇賞春と宝塚記念を飛ばした2頭です。
今年のルーラーシップはどうなるのか?G1には届かないんだろうなと見ています。
3着以内には来そうですがこれまでの重賞では1着か4着以下です。

ルーラーシップが分からないので私はワイドを選択。
14番から6番10番12番へ3点

まさか・・・いやホントにまさか?

そんな感じで阪神大賞典のゴールを見てました。
何がしたかったのだろう?何かのトラブル?
オルフェーブルは2着にするシナリオだったの?
見終わった後いろいろな思いが巡りました。

オルフェーブルが2着になるシナリオなら私は全く見えていなかったという事。
もしそれが当初のシナリオ通りならここからナリタブライアンと戦歴が離れていくのか?
負けるなら次だろうと考えていたのでちょっと困った結果になりました。

馬券的には直前に書いたスプリングSの枠連2点だけにしてました。
こちらはそのまま14-9で決着。
枠は380円でしたがまあ配分も変えているのでこれでもまずまず。
サトノギャラントは4着でゼロスは10着でしたね。
ゼロスとの枠連ゾロ目も有りかと考えていたのですがこれは間違いでした。

オルフェがブライアンと違う戦歴を歩むのなら次がどうなるのか?難しい。
ナリタブライアンの次走は天皇賞秋でした。
オルフェーブルは天皇賞春になるのか、今日のレースでローテが変わるのか?

皐月賞では昨日書いたスプリングS1着馬が取消なのがどうなのか?
1995年がベースですが違うレースを使ってきているのではと考えています。
スプリングSの副題の有無からです。
トライアル重賞の1着馬から弥生賞の1着馬の逆番ではと。

今のところはグランデッツァ・ワールドエース、勝つのはどちらかかと、3着以内も。
他の3着以内の候補がディープブリランテ・マイネルロブスト。

三連単 G・W→G・W・D→G・W・D・M
三連複 G・W-DorM

こんな感じで見ています。

マイネルロブストはオートマチックと似た戦歴です。
オートマチックは弥生賞で2着同枠、マイネルロブストもスプリングSで3着同枠になりました。

ナリタキングオーと似た戦歴はゴールドシップですが代わりになるなら弥生賞1着コスモオオゾラの方かと。
特にコスモオオゾラの逆番には注目したい。
1995年の1着ジェニュインは6番、逆の13番にはマイネルガーベが配置されていました。
マイネルとコスモは同馬主といえる。
マイネルロブストの逆かもですがナリタキングオーの逆が3着だったのでトライアル重賞1着とマイネルの逆を合わせて考えるとコスモオオゾラに注目したい。
ただ1995年も2着3着は4枠同枠なのでロブストが逆番と共に3着以内も有りかと。

コスモオオゾラが取り消しだと分り易いのですが、そこまで合わせるとかは無いかな。

後は枠順が出てから考えます。

考えている事少し追記

スプリングS
ディープブリランテが消えた場合は同枠のサトノギャラントだと見ています。
1995年スプリングSで3着同枠に配置されていた横山騎手からです。

グランデッツァは3着以内には来ると信じてますが間違えていた場合は同枠のゼロスだと見てます。
枠連なら6-88-8なと。

サトノの挟みとシンボリクリスエスの並びが有るアルフレードは消して考えています。
フジキセキと戦歴が似ているアルフレードなのでトライアルまで勝つということも有るかも?ですが私は消しで行きます。
もしアルフレードが勝っても皐月賞では要らないと思っています。
私はここでアルフレードは消えると思っているのですが、さてどうなるか?


阪神大賞典
自分の中では12→1,2で決まると思っていますがもう一頭気にしているのが4番ジャガーメイルです。
ジャガーメイルというよりはこちらも1995年阪神大賞典3着騎手である四位騎手からです。

土曜日の後付けと日曜日に考えていること

今週はリンクを調べる時間が取れなかったので更新しませんでしたが妄想的には考えていました。
結果を見るとアー、フラワーCは取れてた・・・まあブログでは後付けなので話半分で読んで貰えればと思います。
妄想的に考えて的外れな事も多いですから雑談程度でお願いします。

(フラワーC)
牝馬は1997年をベースに見ているとはずっと書いています。
このレースも1997年の結果から今年の枠順に照らし合わせることから始めました。
リンクは時間が無いと中々自分の中で良いと思えることが見付けられないのですが、妄想的な読みは私の中でのいくつかの決まったパターンに合わせて見ていくので無ければそこで止めますし有れば考えは割りと真っ直ぐに答えに行き着きます。
当たるかどうかは別の話なのが一番の問題ですが結論まで行くのは早いです。

1997年の3歳春牝馬クラシック戦での主要キャストはシーキングザパール・キョウエイマーチ・メジロドーベルです。
フラワーCではシーキングザパールが勝ちました。
今年のフラワーCにはシーキングザパール的な馬は居ないなあというのが登録段階から考えていました。
外国産馬で3歳混合重賞勝ち、登録馬には重賞勝ち馬も居ませんから。
枠順を見て思ったのは今年は枠の出目が使われるのか?と騎手(厩舎)を使うのか?でした。
それは4枠に武豊騎手が配置されていたからです。
1997年のシーキングザパールの騎手は武豊騎手で4枠でした。

ここから
枠出目なら、4枠-7枠-6枠(1997年の決着目)
騎手なら、武豊騎手-熊沢騎手-的場均騎手→武豊騎手のみ騎乗有り。

なので4枠軸で6枠と7枠へ、という考えになりました。
結果は枠で7-4-5でした。

シーキングザパールから考えるとジェンティルドンナとオメガハートランドは桜花賞では消しで考えています。
この2頭がHNKMCへ向かうなら十分考慮すべきかなと考えています。

(ファルコンS)
改修後に1400mに変更されています。
このレースは考えていなかったので完全に後付けです。
改修前に連覇した高松宮記念キンシャサノキセキからの流れが有ったのかなと考えています。
勝ったブライトラインはキンシャサノキセキと同じフジキセキの仔。
正4番キンシャサノキセキから逆4番ブライトラインへ、2着は両方とも正8番でした。

これが高松宮記念に関係が有るのか?
有るのか無いのかも分かりません・・・出走予想馬でメモリアルイヤーの隣は気にしていますが。
枠が出てから考えます。

(若葉S)→(スプリングS)
牡馬は1995年をベースに見ています。
ジェニュインは若葉S1着から皐月賞馬になりました。
弥生賞の後にも書きましたが皐月賞までの着順が同じです。
それと結果を見て気になったのが1995年皐月賞2着タヤスツヨシから5着馬です。
今年の5着馬アルキメデスはワールドエースと同枠に配置されていました。
ワールドエースが1995年皐月賞1着2着馬の前走歴を持ったと見ています。

以前の妄想で三冠の翌年は三冠→三冠を除いて同じステップを使っていない事と前走同走の馬同士で馬連決着だと書きました。
ワールドエースが1995年の二つの戦歴を得たのでこれはワイド内で見るべきではと考え直しています。
ジェニュインからワールドエースは選びますが他の若葉S出走馬は選ばないかもです。
そもそも他の馬が皐月賞に出走出来るのか疑問ですし。

タヤスツヨシの役を担うのは2歳重賞勝ちで共同通信杯2着という戦歴が同じディープブリランテではないかと妄想します。
明日のスプリングSでディープブリランテが5着ならタヤスツヨシと同じなので面白いのですが。

1995年の3着オートマチックはタヤスツヨシと同枠でした。
京成杯2着→弥生賞4着→皐月賞3着→ダービー3着です。
弥生賞は2着ホッカイルソーと同枠、今年の京成杯2着はマイネルロブスト。

前の妄想で昨年のスプリングSから今年はスプリングS組は不要ではとしていましたが一つ大きな事を忘れていました。
昨年のスプリングSは阪神開催でフジテレビ賞という副題が付いていなかった事です。
つまり昨年と今年は同じレースじゃないということです。
ならばスプリングS組で決着するのも有るのでは、むしろそうするのではという考えに変わりました。

1995年のスプリングSはラジオたんぱ2着・共同通信杯1着ナリタキングオーからゴールドシップ、しかし出走無し。
ナリタキングオーはここまで重賞込で2着内で来ています、アルフレードとディープブリランテ。
3着までとすればグランデッツア。
ラジオNIKKEIに出走したのはグランデッツアで3着、共同通信杯はディープブリランテで2着。
1995年2着フライトスズカは500万下勝利歴、何頭か居ますがサトノギャラントかな。
1995年3着馬の同枠に横山騎手が居てサトノギャラントの騎手が横山騎手。

ディープブリランテは5着だとタヤスツヨシと似た戦歴になり面白いのですが状況的には3着以内にはなりそう。
グランデッツァはナリタキングオーの逆14番に対して正14番配置。
フライトスズカの同枠馬が□地だったので外国人騎手という個性は良さそう。

JRAHPはサンエイソロン、1981年のトライアル三冠馬です。
ナリタキングオーと嫌な共通点が有って皐月賞は両馬とも取消になっています。
ナリタキングオーの逆番は3着、サンエイソロンの逆番は1着と同枠が3着でした。
これからすると勝った馬は皐月賞では不要で逆番注意になるのですが。

馬は9番14番のみにします、まあ買わないかな。
ワイド内なら良し、ブリランテが5着なら面白いという変な予想です。

(阪神大賞典)
ここはナリタブライアンに倣ってオルフェーブルが勝つでしょう。
配置もナリタブライアンが正1番でオルフェーブルは逆1番。
ナリタブライアンはこの後翌年の阪神大賞典以外勝てていません。
そこまで同じなら次のレースが楽しみなのですが。
2着はハギノリアルキングで前走は目黒記念1着、コパノジングーが目黒記念を勝っていますが宝塚記念取り消し明けです。
枠が1-8-5で人気通りでしたから12→1で決まるのかな?
ハギノリアルキングの目黒記念で騎乗していたのが藤田騎手ですから2番ヒルノダムールまでの2点馬単とします。

フィリーズR・中山牝馬S 回顧

回顧できることも少ないのですが。

報知杯FR
軸のアイムユアーズは勝利も8番か9番で池添騎手枠を選択も間違い、9番プレタレートが3着。
2着のビウイッチアス選べていない。
武豊騎手枠にも注目とは妄想で書いたのだけど自身が来るとは見えていなかった。
下から有るのは有るのだけど選べるほどでは無かった。
エイシンキンツェムはダリア賞以降で隣か2隣が3着以上だなあとは見ていたので8番を選択したのだけど間違いでした。

エイシンキンツェムの前走番の正逆が3着以上。
新馬        (6番配置)
ダリア賞     正6番エイシンキツェム自身1着
ファンタジーS 逆6番1着 (13番エイシンキツェム)
阪神JF     13番1着 (2番エイシンキツェム)
紅梅S      2番1着 (正9逆5エイシンキツェム)
報知杯FR    正9番3着 正5番2着  (正6逆11)

アイムユアーズ
新馬       (正5逆6)
未勝利      正5番2着 逆6番3着 (正7逆2)
函館2歳S    逆2番3着 (正11逆3)
ファンタジーS  正3番2着 (正12逆6)
阪神JF      逆6番1着 (正11逆8)
報知杯FR    逆8番3着 (正4逆13)

シーズプリンセス=アイムユアーズなら桜花賞は負けるのですが、ここを勝ったことで桜花賞の勝利も有りではと見ます。
1997年の桜花賞で11番シーズプリンセスは12着に負けましたが逆番の8番ホーネットピアスが3着です。
正逆の関係からはシーズプリンセス=アイムユアーズでも有りだと思います。
もちろんアイムユアーズの逆番にも注目したいです。

中山牝馬S
内田騎手ネタも消え、重賞の正逆1か2も消えどうしようもない感じ。
紐のオールザッチジャズが2着したのみで。
リンクも的外れだし回顧も無いです。

報知杯フィリーズレビューどうでしょう?

アネモネSを桜花賞までの動線として予想だけしていたのですが全くのデタラメでした。
1997年をベースにあれこれ妄想した結果エルフィン組か重賞馬だったのですが勝ったのは連勝のパララサルーの勝利。
3連勝で桜花賞へ向かうのはキョウエイマーチと同じなのですが・・・違うと思っています。

第46回報知杯フィリーズレビュー(GII)
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勝負服ピンバッチレプリカゼッケン
勝負服ピンバッチレプリカゼッケン


共同通信杯以降の重賞が正逆1か2が3着以上。
今開催阪神のメインが正逆15か16が3着以上。

エイシンキンツェムの前走番の正逆が3着以上。
新馬        (6番配置)
ダリア賞     正6番エイシンキツェム自身1着
ファンタジーS 逆6番1着 (13番エイシンキツェム)
阪神JF     13番1着 (2番エイシンキツェム)
紅梅S      2番1着 (正9逆5エイシンキツェム)

アイムユアーズ
新馬       (正5逆6)
未勝利      正5番2着 逆6番3着 (正7逆2)
函館2歳S    逆2番3着 (正11逆3)
ファンタジーS  正3番2着 (正12逆6)
阪神JF      逆6番1着 (正11逆8)

エイシンキンツェム正番の正逆・アイムユアーズは逆番の正逆が全Rで来ている。
正逆8,9は16頭立で同じ正逆の8番9番に重なる。

どちらかと言えば上のドリームジャーニーから池添騎手同枠の8番アンチュラス。

安藤騎手が騎乗する重賞は5戦連続で正逆1が3着以上、1枠か8枠なら7戦連続。

2番4番8番16番、軸は4番の予定。

中山牝馬Sどうでしょう?

第30回ローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GIII)
The G-Files 011 中央競馬初の2000勝騎手
鉄人との逃走劇 ユキノサンライズ

1991年 中山牝馬S(GIII)

2枠2番、戦歴からはフラワーC1着。
フラワーC2着のコスモネモシンが気になる、サンライズとコスモも良い。

2000勝から大井で3000勝の内田騎手、初からの1枠で2番ですね。
このRの騎乗騎手中央で現在2000勝を越えているのは、柴田騎手と横山騎手。

中山メインは京成杯以降で正逆2か9が3着以上。

正逆2は2番(内田騎手)と15番(横山騎手)正逆9は9番(柴田騎手)と2000勝騎手の位置が合っている。

内田騎手騎乗馬の前走番か隣と共同通信杯以降の正逆1か2が重なるのは1番2番。

他では<劇>からオールザットジャズ(映画名)。
ット・ズの並びがあり、頭文字はアオ。

2番7番9番13番15番、2番軸の予定です。

報知杯フィリーズレビュー 妄想

先週のチューリップ賞の結果から桜花賞は1997年をベースに考えています。
フィリーズレビューを勝った馬が桜花賞では注目だと見ていますがキョウエイマーチ的な馬は見当たりません。
ですが一応この馬がフィリーズレビューでは有力かなという馬は居ます。

最近は1番人気がずっと勝っていないんですねえ、先週の日曜日で13連敗だとか。
1番人気だと思われるアイムユアーズが私の思う馬なんです(また飛んだりして)。

前走エルフィンンS(OP)から連勝したキョウエイマーチと似た戦歴の馬は見当たりません。
前走500万下特別勝ちは萌黄賞のアイラブリリと樅の木賞のレッドクラウディアです。
1997年キョウエイマーチの同枠にチェリーラブが居たのでアイラブリリの同枠にも注目したいですか弱い感じ。

アイムユアーズを見ているのはファンタジーS1着歴からです。
1997年の2着シーズプリンセスがファンタジーSを勝っています、その時の隣にエイシンバーリン。
アイムユアーズの隣にもエイシンキンチェムが配置されていました。
馬名もシー=彼女に対してアイ=私・ユアー=あなた、人称という括りでは同じと考えられます。
シーズプリンセスの同枠に居た武幸四郎騎手から武豊騎手騎乗予定のビウイッチアスの枠も気にしています。

弥生賞 回顧

コスモオオゾラ・・・あっ。

>出走予定馬では京成杯4着のアーデントが気になっています、同枠隣馬かなと注目しています。

アーデントの隣、いやまあ見てはいましたが・・・消して考えてました。

2着トリップ・3着アーデントは良いのだけど、コスモオオゾラかあ。
中日新聞杯で1枠がコスモとマイネルの同居だなあとは思っていてその1枠は圏外でしたがそれでもねえ。

チューリップ賞に続いて1番人気が負け、微妙な馬が勝った感じです。

共同通信杯以降の重賞で正逆1か2が3着以上。(中日新聞杯でもトーセンレーヴが何とか3着は確保しました)
重賞で内田騎手騎乗馬の前走馬番か隣が3着以上。
根岸S     タイセイレジェンド前走11番→12番テスタマッタ3着
東京新聞杯   ダノンシャーク前走7番→6番コスモセンサー2着 7番スマートロビン3着
共同通信杯   ゴールドシップ前走3番→3番ゴールドシップ1着 2番ディープブリランテ2着
ダイヤモンドS リッカロイヤル前走6番→5番ケイアイドウソジン1着 7番スマートロビン3着
フェブラリーS グランプリボス前走16番→16番テスタマッタ1着
中山記念    ネオヴァンドーム前走4番→3番フェデラリスト1着
オーシャンS  ジョーカプチーノ前走9番→9番グランプリエンゼル2着
弥生賞      アダムスピーク前走2番→2番トリップ2着
 
皐月賞はどうなるのだろうか?
ジェニュイン同様に若葉S1着馬が勝つのだろうか?
今のところきさらぎ賞を勝ったワールドエースが出走予定で有力ですが。
ジェニュインは重賞を勝っていませんでしたが近3走1着2着1着で若葉Sに向かうのは同じです。
これまで全て1番人気なのも同じなのですが。

牝馬は1997年で牡馬は1995年で見れば桜花賞は報知杯FRの1着馬とチューリップ賞3着馬。
皐月賞は若葉S1着馬と5着馬という決着です、着順の違いは有るでしょうが。

弥生賞どうでしょう? 2

内田騎手の騎乗馬の前走番か隣と重賞の正逆1か2は継続しています。
ここから1番か2番。
1枠1番の門松は良さそうですが1月ならなあ、ここは戦歴からOP特別勝利歴のトリップを取ります。

<伯楽の8番仔 ラッキールーラ>
伯楽・故尾形藤吉師の孫が10番ジョングルールの調教師・尾形充弘師。
正逆8番はフェノーメノ。

頭アは4番7番12番。
6番人気はエキストラエンド、7番人気はサイレントサタデー。

1995年フジキセキの同枠に共同通信杯4着馬が配置されラッキールーラも共同通信杯4着でした。
ここからは京成杯4着のアーデントを見ています。

直前回避した馬ではここでも有力馬だったベストディール。
前走京成杯の同枠に後藤騎手が居ます、それと4枠8番。
後藤騎手同枠で8番に配置されているフェノーメノは隣にアーカイブも居る。

私の軸は8番フェノーメノ。
相手に2番トリップ4番アーデント10番ジョングルール12番アダムスピーク14番エキストラエンド。

弥生賞から皐月賞へ 妄想

昨年のオルフェーブルはナリタブライアンを辿った戦歴だった。
これは異論は出ないと思います。

それならば3歳牡馬もその流れで見るのが常道でしょう(多分)。

1995年クラシック世代の2歳王者になったのは3戦全勝で朝日杯FSを勝ったフジキセキです。
昨年の有馬記念の時にレープロ名馬の蹄跡から
<朝日杯FSフジキセキ(3連勝の2歳G1馬)アルフレード(3連勝の2歳G1馬)>
と書きましたがこのフジキセキが勝った年も1994年です、この辺りも合わせているんですね。

フジキセキが引退となったのは弥生賞勝利の後です。
昨年の朝日杯FSを勝利したのはアルフレード、しかしアルフレードはスプリングSに向かいます。
無敗ということならアダムスピークでしょうか。
戦歴ではアルフレードが3戦全勝で似ているのですが代わりとすれば2戦全勝のアダムスピークのように思う。
フジキセキの時の2着はホッカイルソーでOP特別2勝。
フジキセキの2戦目もOP特別なのでここからはアーデントとトリップを見ています。

近年の三冠馬の翌年では3歳2冠馬が誕生しています。

1)ミスターシービーの翌年にはシンボリルドルフが4冠
2)シンボリルドルフの翌年にはミホシンザンが皐月賞と菊花賞
3)ナリタブライアンの翌年にはマヤノトップガン菊花賞と有馬記念(皐月賞馬ジェニュイン・ダービー2着)
4)ディープインパクトの翌年にはメイショウサムソンが皐月賞と日本ダービー

今年も2冠馬が誕生するのか注目したいです。
マヤノトップガン的に皐月賞馬ではない2冠馬かも分かりませんが。
春クラシックを勝っていないマヤノトップガンではなく皐月賞を勝ったジェニュインに置き換えて皐月賞を考えてみた。

1)スプリングS弥生賞→弥生賞  (ミスターシービーは弥生賞経由です。)
2)弥生賞→スプリングS
3)スプリングS→若葉S
4)弥生賞→スプリングS

オルフェーブルはスプリングSから皐月賞馬になりました。
ならば今年は弥生賞馬が皐月賞を勝つのかも?
イレギュラー的に見えるジェニュインの若葉Sも皐月賞トライアルです。
三冠馬と翌年は同じトライアルレースで連続して皐月賞を勝利していません。 (三冠→三冠を除いて)
シンザンの時もシンザンがスプリングSで翌年のチトセオーは若葉賞です。

今のところは弥生賞馬が皐月賞に一番近いかな、次点で若葉S馬。
しかしフジキセキから見ると皐月賞は関係無いようなのだが?ここが矛盾してる感じ。
弥生賞からだと初めて1着馬以外から勝ち馬が出るのかも?とも考えていますが皐月賞の枠順見てからで。

面白いなと思ったのが3冠馬翌年の皐月賞2着馬です。
1)シンボリルドルフ(弥生賞1着)-ビゼンニシキ(弥生賞2着)
2)ミホシンザン(スプリングS1着)-スクラムダイナ(スプリングS2着)
3)ジェニュイン(若葉S1着)-タヤスツヨシ(若葉S5着)
4)メイショウサムソン(スプリングS1着)-ドリームパスポート(スプリングS3着)

1着馬と同じレースを走っています。

現在の登録の流れはスプリングSに有力馬が集まってここの勝ち馬が皐月賞でも人気を集めるのは間違いないでしょうね。
妄想はやはり妄想で終わるのか、こんな妄想でも皐月賞が終わるまでは楽しめます。
この妄想が正しいなら皐月賞はそこそこは荒れそうで楽しみです。

オーシャンS・チューリップ賞 回顧

なんと両レースで1番人気が勝てませんでした。
私は両方連には来ると思っていましたが・・・やはり逆神でしょうか。

中山10RのスピカSではチューリップ賞の3枠にスピカシチーが居て3枠2着ですか。
使われなかったエーシンヴァーゴウの5枠は同枠のグランプリエンゼルが2着。
真珠星から見たワンカラットが1着、このレースは考えの逆が来過ぎ。
見ている部分は良かったと思いますがカレンチャンを含め選択段階ではどうしようない逆神っぷりです。

このRは第2回以降は正逆3か8が3着以上。

チューリップ賞はまさかの12番ハナズゴールの1着。
名前を挙げはしましたが勝つとは見てませんでした。
ジョワドヴィーヴルは3着に沈みブエナビスタではなくメジロドーベルになるのかも?
メジロドーベルは桜花賞2着でした。
桜花賞ではジョワドヴィーヴルの2着固定馬単を選択しようかと考えています。

こうなると桜花賞はどう考えたら良いのか分かりません。
フィリーズレビューの1着馬かなと思うのですが・・・。

共同通信杯以降の重賞で正逆1か2は継続しました。

チューリップ賞から桜花賞へ 妄想

明日は仕事休みになりました、が買うかどうかは分かりません。
買うとしたらオーシャンSなのですが13番カレンチャンから3番10番14番です。
チューリップ賞は後で結論を書きますがジョワドヴィーヴル軸ですから買う意味が有るのか?です。

今年の3歳牝馬春クラシックではジョワドヴィーヴル=ブエナビスタなのかが考える中心でしょうか。
チューリップ賞の枠順を見ると阪神JFに続いてブエナビスタと同じ馬番に配置されました。
これだけでもうチューリップ賞はジョワドヴィーブルを軸にすべきなのかなあと思っています。
ジョワドヴィーブルの新馬戦の配置は5枠9番。
これは桜花賞でのブエナビスタの馬番です。
3戦ともブエナビスタが配置されていた位置に入っているのは意味が有ると妄想しています。
もしジョワドヴィーヴルが負けるとしたらブエナビスタが負けた位置に配置された時なのかも?と妄想。
1枠1番と3枠5番では勝てないのではと、桜花賞でここに入っていたら面白そうな気がしてます。

今週、福永騎手の関連で二つの記事が出ているのも後押しをしているように思います。
レーヴディソールの引退とトゥザグローリーのドバイ回避です。
    レーヴディソール号 (馬名をクリックすると競走馬情報をご覧いただけます)
    ※重賞勝鞍
    2010年デイリー杯2歳ステークス(GII)
     阪神ジュべナイルフィリーズ(GI)
    2011年チューリップ賞(GIII)

    JRA通算成績 6戦4勝 獲得賞金154,933,000円(付加賞含む)

    レーヴディソール号
    2010年 阪神ジュべナイルフィリーズ(GI)
レーヴディソールは特に個人的に好きな馬だったので残念ですが仔馬の活躍に期待したいです。
ジョワドヴィーヴルとは同厩舎で同騎手でした。

今年の3歳牝馬でもう一つ考えなければと思うのがシンザン記念を牝馬が勝ったことです。
近年では1989年ファンドリポポ・1991年ミルフォードスルー・1997年シーキングザパール・1998年ダンツシリウス・1999年フサイチエアデール。
上記5頭とも桜花賞では勝てませんでした。
(シーキングザパールは外国馬のため権利なし、フサイチエアデールは2着。)
今年のジョンティルドンナは2番人気からの勝利で戦歴もフサイチエアデールに似ていると思う。
フサイチエアデールは4歳牝馬特別を勝利するのでジョンティルドンナが勝ちも有りそうなのですが・・・。
1999年の4歳牝馬特別で2番人気で逆1番のコウエイロマンが11着に負けています。
フサイチエアデールの同枠には前走ダートのピサノガレー、ジョワドヴィーヴルの両隣が前走ダートです。

先週書いた正逆3か4と正逆11か13に微妙な馬が入り他のリンクも重ならなかったので買わないつもりです。
沈むとしたらジェンティルドンナだろうと見ています。

ブエナビスタの年を再現するならサクラミモザの位置と戦歴からから相手は5枠2頭のどちらかか前走500万下勝ちの12番ハナズゴールか。
まあジェンティルドンナが2着は確保しそうには思いますがワイドなら上3頭が面白いかと。

昨年見ていたのはエアグルーヴの1996年。
チューリップ賞馬の桜花賞回避からでオークスも似た決着でした、その翌年は1997年でシーキングザパールの年です。
シンザン記念のJRAHPはシーキングザパールでしたからこの1997年も重要じゃないかなと。
勝ったキョウエイマーチはエルフィンSと4歳牝馬特別を連勝して桜花賞も勝ちました。
サウンドオブハートが紅梅Sからフィリーズレビューを経由する予定だった時にはこの馬か?
と思いましたが直接桜花賞に向かいます。
ここでジョワドヴィーヴルが3着ならメジロドーベルなのだがどうなるでしょうか?
やっぱりブエナビスタかな。
ジェンティルドンナはNHKMCに向かえば面白そう。

どちらの年にしても桜花賞は人気決着になりそうでそういう意味では面白くないかも、レースとしては良いけど。

オーシャンS

ネタだけです。 私は結果の確認だけにします。

第7回夕刊フジ賞オーシャンステークス

内田騎手はジョーカプチーノに騎乗予定、前走は京阪杯で9番なので8番9番10番です。

このRで注目しているのは前年逆2着番の正逆です。
第1回15着正14逆3→第2回正3番1着
第2回15着正11逆6→第3回正6番2着
第3回15着正7逆10→第4回正7番1着
第4回15着正8逆9 →第5回正8番2着
第5回15着正9逆8 →第6回正9番3着
第6回15着正14逆3
昨年が初めて3着で連対していないのが気になりますが。

第2回以降は正逆3か8が3着以上です、3番14番には注目したいです。
正逆8は内田騎乗馬の前走番と重なるのか 。

ジョーカプチーノからシルクロードS以降で13隣が3着以上です。
シルクロードS  9番→(16頭)6番2着
高松宮記念    5番→(16頭)8番2着
京王杯SC    7番→(17頭)11番2着
安田記念     16番→(18頭)3番3着
キーンランドC  15番→(16頭)12番3着
スワンS     10番→(18頭)5番3着
京阪杯      9番→(15頭)11番2着 7番3着
出発は自身の勝利からです。

カレンチャンではネタとして良いのか分からないけれど前走Rの最下位番か隣が7R連続で来てます。
前走スプリンターズS(過去の例から海外は無視して良いはず)最下位13番から 12番13番14番。

枠発表前の今のところ14番に入る馬が何かに注目します。

オーシャンSは内田騎手から2隣か4隣が3着以上。
第1回 5番→1番2着  (1着は内田騎手)
第2回 13番→15番3着
第3回 4番→6番2着
第4回 3番→7番1着 1番2着
第5回 8番→6番3着
第6回 13番→9番3着

オーシャンSは田中姓騎手から隣か5隣が3着以上。(今年は騎乗予定なし)
第1回 田中勝春騎手16番→5番1着 1番2着
第2回 田中勝春騎手2番→3番1着
第3回 田中勝春騎手10番→15番1着
第4回 田中克則騎手8番→7番1着
第5回 田中勝春騎手1番→6番3着
第6回 田中勝春騎手4番→5番1着 9番3着

馬でどうかな?と思っているのがエーシンヴァーゴウ。
中山10RがスピカSなんですよね、スピカはおとめ座α星で別名真珠星。
ヴァーゴウの意味もおとめ座。

宝石ならワンカラットも、両方ともファルブラヴか。
でおとめ座の方かと。

ドバイへ行く1番人気馬が2週連続で沈んだけどこっちは形は付けてくれるんではと勝手に妄想。

10RスピカSでヴァーゴウの入る枠にも注意したい、こっちで来たらちょっと評価は下げたいです。

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