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天皇賞 回顧

1分56秒1

とんでもないタイムで決着しました。
まあタイムとかは何とでもなると思っていますが、しかしコレはとんでもない。
ウオッカとダイワスカーレットが競り合った1分57秒2から1秒1も縮めるとかやりすぎ。

私は完敗でした。
札幌記念1着馬は気にしていたのですがどうしても池江厩舎というのが気になってました。
オルフェーブルが三冠取って更に翌週に天皇賞を取るとかこちらもやり過ぎ感があります。

先週の菊花賞で掲示板にJailbreak さんが書いていた馬主・島川氏の被災がここで補填されたのか?
それも頭には有ったけれどトーセンラーの3着から消して考えていました。

軸のダークシャドウが2着だったので枠ならですが1着馬を消して考えているのでダメですね。

ペルーサも無いとして考えていましたし、ブエナビスタが3着までには入ると見てました。
アクシオンの傾向からの連番と逆番が同時というのも考えていませんでしたし。


現在のG1の流れは正逆23か25でワイド以上です。
前年天皇賞馬が出走すると前年の3着内枠の一つ以上が連対しています。
メイショウベルーガから8戦連続で15隣が3着以上。

リンクを見ても12番を出せていないですから完敗ですね。
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天皇賞どうでしょう?3

ピンナ騎手の6隣はいきなり消えました、申し訳ない。

正23番ブエナビスタ・正25番ダークシャドウ、この2頭が揃って消えるのは考えにくいです。
ダークシャドウの同枠馬にペルーサ、何となくそうなるかと見てましたがホントに入ってちょっと驚きです。
軸はダークシャドウに決めました。

枠配置で注目していたシャドウゲイトは14番で逆番に5番ブエナビスタ、同枠に7枠13番ミッキードリーム。
シャドウゲイトの出走G1の3枠とも重なりました。
G制整備後の牡馬三冠誕生年の天皇賞秋とも重なりました。

枠で気になるのは3枠のウィーク同居と6枠の外国人騎手同居。

正逆19か20にはアーネストリーが逆19番で配置されました。
シルポートのG1では同枠隣馬が2戦で2着なので密かに注目していましたが正20番でダノンヨーヨー。
ここで正逆19か20は消えるんじゃないかと見ています、なので私は1枠と8枠を消します。
ブエナビスタ出走Rで続いていた1枠か8枠もここで消えると結論付けました。
福永騎手から17隣か20隣とビッグウィークから3隣か4隣も消えるとして無視します。

横山騎手の隣か9隣は隣の7番を選択します。

TVCMの最下位番か隣は4番を選択します。
エイシンフラッシュには前年のダービー馬という要素でも見ています。
スペシャルウイーク以降ではメイショウサムソンとウオッカ、3頭とも勝っていますが勝つのは無いが3着ならと。
アクシオンの傾向から5番とのワイド連番かも?と、昨年も宝塚記念2着3着でワイドでしたね。
1999年の2着ステイゴールドの2走前が宝塚記念3着なのも戦歴として合います。
1999年3着のエアジハードは安田記念1着でしたがリアルインパクトの同厩舎で毎日王冠で連番決着したダークシャドウを見ています。

毎日王冠1着馬から2隣か4隣は2隣の5番と4隣の11番を選択します。
11番ローズキングダムは同枠となった札幌記念1着歴を借りるのではないかと妄想します。
メイショウベルーガから15隣は13番を選択します。7番もですね。
アクシオンの前走の正逆6からも13番を選択します。

軸は7番ダークシャドウから
期待順に5番ブエナビスタ・13番ミッキードリーム・11番ローズキングダム・4番エイシンフラッシュ。

天皇賞どうでしょう?2

TVCMのスペシャルウィークからブエナビスタの連覇も有りかも?と書きましたが正直なところどうなんだろう?
まだ結論付けてはいません。

今のところ1着で買いたくは無いのですが今年の天皇賞秋は例年とは違う開催になっているのは気にしています。
天皇賞秋で連覇したのはシンボリクリスエスのみ。
そのシンボリクリスエスは中山→東京の連覇です、今年の高松宮記念のキンシャサノキセキと同じパターンです。
例年通りの開催ではないイレギュラーな開催を含めての達成です。

今年は震災の影響で例年では岩手開催のMCS南部杯が組み込まれ東京9日目の開催になっています。
近年の東京9日目開催は2007年、メイショウサムソンが春秋連覇した年です。
震災によるイレギュラーな開催が影響するのか?なのですがオルフェーブルからはそれを既に含めて動いていると考えています。
なのでブエナビスタの連覇も例年と違うという事からは有りなのかも?という思いも有ります。

2009年の時に天皇賞秋の前年勝利馬出走年を調べましたが2007年は前年のダイワメジャーが9着でした。
天皇賞春の勝利馬が居ない今年はブエナビスタの連覇・・・どうなのか?

>前年天皇賞馬が出走すると前年の枠連の一つを引き継いでいます。
1985年・枠3-8→1986年枠7-8
1996年・枠2-4→1997年枠4-6
2000年・枠7-8→2001年枠5-7
2002年・枠1-4→2003年枠4-8
2004年・枠2-7→2005年枠1-7
2006年・枠5-7→2007年枠1-5
2008年・枠4-7→2009年4枠or7枠

上のは2009年に書いたのですが結果は4枠ウオッカが3着まで、2008年3着の1枠が連対でした。
昨年の枠連1-4-6には注目しておきたい。

グレード制が整備された1984年とその前年も三冠馬が誕生しています。
1983年ミスターシービーと1984年シンボリルドルフ。
1994年・外国人騎手への短期騎手免許交付、ナリタブライアン
2005年・3連単通年導入初年、ディープインパクト。
2011年・WIN5導入年、オルフェーブル(WIN5導入後のG1で正逆5配置)。

1984年の天皇賞秋は2000mに短縮された初年です、勝ったミスターシービーは7枠13番配置(前走は毎日王冠2着)。
1994年の天皇賞秋は前走毎日王冠1着の3番人気ネーハイシーザーの勝利、枠連7-1・馬連10-1(逆4-13)。
2005年の天皇賞秋は前走札幌記念1着の牝馬ヘヴンリーロマンスの勝利、枠連1-7・馬連1-13(逆18-6)

上から7枠の連対と正逆13に注目します、7枠13番が重なりますね。
前年天皇賞春の出走からは1枠もですから枠1-7でワイド以上に期待します。

前年牝馬の勝利で見ると、1998年・2006年・2009年です。
1番人気は2009年ウオッカの3着のみですが前年勝利牝馬で翌年出走もウオッカのみです。
1998年と2006年は5枠7枠で決着していますが2009年は前年の2着3着枠ですね。
共通するのは正逆3ですがここはブエナビスタの3着以内だけ気にしておきます。

牡馬三冠年で前年天皇賞1着2着3着が揃ったのは2005年以来です。
勝ったのは札幌記念1着の牝馬ヘヴンリーロマンス、2着前年勝ち馬ゼンノロブロイで3着は前年2着の牝馬ダンスインザムード。
2005年宝塚記念は牝馬スイープトウショウが勝ち天皇賞秋は5着、前年の3着アドマイヤグルーヴは17着でした。
スイープトウショウはゼンノロブロイと同枠、毎日王冠1着のサンライズペガサスはアドマイヤグルーヴと同枠。
今年の札幌記念を勝ったのはトーセンジョーダン、毎日王冠を勝ったのはダークシャドウです。
ですが私は1994年のネーハイシーザーからダークシャドウを重視します。
トーセンジョーダンは同枠馬に注目したいです、アーネストリーと組むなら枠ごと消したいです。
ダークシャドウはペルーサと枠を組めば軸にします。

このRは2004年以降で毎日王冠1着馬から2隣か4隣が3着以上。
2004年 テレグノシス       2番→2隣4番2着
2005年 サンライズペガサス 16番→4隣12番3着
2006年 ダイワメジャー    14番→4隣10番2着
2007年 チョウサン       13番→4隣1番メイショウサムソン1着 4隣9番アグネスアーク2着
2008年 スーパーホーネット 出走無し
2009年 カンパニー       3番→4隣7番3着
2010年 アリゼオ        18番→2隣2番1着
2011年 ダークシャドウ

今秋の重賞はピンナ騎手から6隣が3着以上。
シリウスS    5番→11番フサイチセブン   3着
京都大賞典   1番→ 7番ローズキングダム 1着
府中牝馬S    7番→13番イタリアンレッド  1着
富士S      14番→ 8番アプリコットフィズ 2着
ピンナ騎手はスワンSに騎乗予定ですから土曜日に確認してからで。

メイショウベルーガから7戦連続で15隣が3着以上。
ブエナビスタの出走Rは正逆1,2,3が3着以上。
ビッグウィークから8戦連続で3隣か4隣が3着以上。

出走予定のアクシオンは前走の正逆番が3着以上になっています。
2010年 札幌記念                    正5番逆12番 (1着3着連番)
2010年 天皇賞秋  逆12番2着 正12番3着   正11番逆8番 (2着3着正逆番)
2010年 鳴尾記念  正11番1着           正12番逆1番 (1着2着連番)
2011年 中山金杯  正12番3着           正6番逆11番 (1着2着連番)
2011年 エプソムC  正 6番3着            正16番逆3番 (2着3着連番)
2011年 函館記念  正 3番2着           正13番逆4番 (1着2着連番)(1着3着正逆番)
2011年 札幌記念  正13番1着           正2番逆12番
2011年 毎日王冠  逆 2番2着           正6番逆6番  (1着2着連番)

アクシオンで気にしているのは上のリンクと( )内に書いた傾向です。
自身が2着に入ったからか札幌記念には無いですが、上記以前も2010年宝塚記念(1着3着正逆番)2010年金鯱賞(1着3着連番)が有ります。
始まりが自身が重賞を連勝した直後の金鯱賞からなのも面白い。

天皇賞どうでしょう?

第144回天皇賞(秋)(GI)
眞鍋かをりさんが来場! 【10月30日(日)天皇賞(秋)(GI)当日】
 JRA-VANイメージタレントである眞鍋かをりさんが来場し、スペシャル版オープン型レーシングセミナー及びトークショーに出演します。眞鍋さんは天皇賞(秋)(GI)の表彰式プレゼンターも務めます。

○航空自衛隊航空中央音楽隊の演奏 【10月30日(日)天皇賞(秋)(GI)当日】
 航空自衛隊航空中央音楽隊が来場し、天皇賞(秋)(GI)発走時のファンファーレ演奏を行います。また、昼休みには、演奏会も行います。

○時を越えて、いま甦る名勝負 名馬たちの蹄跡展“天皇賞(秋)”
 天皇賞(秋)の思い出深い、あの名馬・あの名勝負が時を越えて、いま甦ります。過去の優勝馬の中からピックアップされたレース内容を、競走馬にまつわるストーリーとともに写真パネル・映像でご覧いただけます。また、優勝馬ヒストリー(年表)や第144回天皇賞(秋)(GI)の注目馬も併せてご紹介いたします。

イベントでコレというのが無いです。
ゲストの眞鍋かをりさんは何度も来場していますが決着の共通性が分かりません。

平成13年(2001年) 第124回天皇賞(秋) (GI)
アグネスデジタル VS テイエムオペラオー
GIハンター、王者を捉える

昨年の妄想を見て貰えば分かりますが私は昨年を2001年から考えました。
テイエムオペラオー≒ブエナビスタで見ていました。
今年のブエナビスタは昨年と同じ宝塚記念2着からの参戦です。
同じ事になるならブエナビスタはやはり切りにくい存在です。

昨年は海外経験馬はブエナビスタ一頭ですが今年は海外G1勝利歴の有るシャドウゲイトが出走予定です。
オルフェーブルの三冠達成からディープインパクトと同期でダービーと菊花賞の連対枠に配置されていたシャドウゲイトには意味が有るのではと妄想しています。
シャドウゲイトの同枠馬か逆番にどの馬が配置されるのかに注目したいです。
もう一つシャドウゲイトが国内G1に出走するのは5戦目ですが過去4戦では3枠が3着以上です。
2005年 ダービー 3枠5番ディープインパクト 1着
2005年 菊花賞  3枠6番アドマイヤジャパン 2着
2007年 天皇賞秋 3枠6番カンパニー     3着
2009年 有馬記念 3枠6番エアシェイディ   3着

昨年と違うのは宝塚記念を勝ったアーネストリーが出走することですね。
それと今年は三冠馬が誕生したという大きな出来事が有りました。

もしかすると今年は1994年だったのかも?と今更思い直しています、妄想ですけど。
現2歳G1を勝ったヒシアマゾンとレーヴディソールが出走出来なかった牝馬クラシック。
1994年の桜花賞はオグリローマン、オークスはチョウカイキャロルでした。
クラシックには数えられていないエリザベス女王杯はヒシアマゾンが勝ちました。
エリザベス女王杯から復帰予定のレーヴディソールが勝てば面白いのだけど。
牡馬はナリタブライアンが三冠を達成しました。

1994年の天皇賞秋を勝ったのは毎日王冠を勝利した3番人気ネーハイシーザーです。
宝塚記念を勝ったのはビワハヤヒデ、その後にオールカマーを勝ちましたが天皇賞は5着です。
今年の毎日王冠を勝ったのはダークシャドウ、その前にG3と産経大阪杯で賞金を積んだのはネーハイシーザーと同じです。
今年の宝塚記念を勝ったアーネストリーはその後にオールカマーを勝ち天皇賞へ参戦します。
ビワハヤヒデ的なアーネストリーは消して考えています。
それでなくても宝塚記念勝利後の天皇賞では2000年のテイエムオペラオーを最後に馬券内には入っていません。
近年は凱旋門賞に参戦する馬も居るのでとも言えますが気になる部分です。
1980・1990年代もタマモクロス1着とマヤノトップガン2着くらいかな。

今のところダークシャドウとブエナビスタ、スーパークリーク的なローズキングダムの3頭を中心で考えています。
枠配置はシャドウゲイトに注目します。

現在のG1の流れは正逆19か20VS正逆23か25でワイド以上です。
昨年の有馬記念からG1で福永騎手から17隣か20隣が3着以上。
高松宮記念以降のG1で横山騎手から5隣か9隣が3着以上。 (菊花賞は騎乗無し)

宝塚記念から広告年の最下位番か隣が3着以上です。

TVCMの天皇賞秋はスペシャルウィークですね。
1999年 天皇賞(秋)、スペシャルウィーク 「逆襲のラン。本当の敵は、諦めだ。」
17頭立て 正逆9番、最下位3番。
天皇賞春1着→宝塚記念2着→京都大賞典7着→天皇賞秋1着。
天皇賞春秋連覇、春を勝ったヒルノダムールは出走しない。今年の宝塚記念2着は仔のブエナビスタ。
ブエナビスタは外せないか、天皇賞秋連覇も有るのかも。
今のところダークシャドウ重視で私は考えています。

まだ調べて考えたいことは有るので枠順出てからにします。

菊花賞 回顧

ダービー以降ずっと考えていた菊花賞馬ウインバリアシオンを変更して枠連7-7の2頭軸にしましたがこれが上手くいって良かったです。
結果は一番人気の組み合わせですが上手く読めたと思っています。

ブログに書いていないけど南部杯の馬連も当てているのでこれでG1を3連勝。
こんな事有ったかな?としばらく思い出そうとしましたが分かりませんでした(笑)、初めてかもですね。

オルフェーブルは強いレースをしました。
サイン読みと言ってもレースを見れば興奮するし感動もします。
「強い馬は強い」そう考えていますから、では何故サイン読みなのか?
その答えを私は持っていませんので、あしからず。

このブログを書き始めたのはディープインパクトのダービー週からです。
2頭目の三冠馬誕生となった訳ですが前回は菊花賞を当てられなかったので良かったなと。
皐月賞を当てていたら私も三冠だったのですが・・・次の三冠馬誕生の年には三つとも当てたいですね。


今年のG1は正逆19か20が3着以上。
昨年の有馬記念からG1で福永騎手から17隣か20隣が3着以上。
高松宮記念以降のG1で横山騎手から5隣か9隣が3着以上。 (騎乗無し)

正逆19か20VS正逆23か25でワイド以上です。
菊花賞  逆23番オルフェーブル
秋華賞   逆25番ホエールキャプチャ
南部杯   逆25番ダノンカモン
SPS    逆23番カレンチャン
宝塚記念 逆25番ブエナビスタ
安田記念 逆23番リアルインパクト
ダービー 正25番ベルシャザール
オークス 逆25番ホエールキャプチャ

オルフェーブル出走Rは前走枠の3隣枠が3着以上。

宝塚記念から広告年の最下位番か隣が3着以上です。
宝塚記念     1998年 最下位9番  →8番ブエナビスタ2着
スプリンターズS 1994年 最下位14番 →14番エーシンヴァーゴウ3着
秋華賞       1997年 最下位11番 →12番ホエールキャプチャ3着
菊花賞       1994年 最下位14番 →14番オルフェーブル1着 13番ウインバリアシオン2着
 
3歳重賞の木村健騎手の騎乗は勝ったRを除いて隣が3着以上です。
2009年 アーリントンC    9番→8番マイネルエルフ 2着
2009年 チューリップ賞    6番→5番ブエナビスタ 1着 7番サクラミモザ 2着
2009年 毎日杯        12番→11番アプレザンレーヴ 3着
2010年 チューリップ賞   12番ショウリュウムーン騎乗 1着
2011年 ニュージーランドT 3番→4番グランプリボス 3着
2011年 ローズS       7番→8番ホエールキャプチャ 1着
2011年 菊花賞       12番→13番ウインバリアシオン 2着

2戦しか無いですが岡部誠騎手のG1騎乗は隣が3着以上。
2007年 高松宮記念 10番→11番プリサイスマシーン 3着
2010年 阪神JF    10番→11番レーヴディソール 1着
2011年 菊花賞     2番→1番トーセンラー 3着

重賞では岡部誠騎手から6隣か12隣が3着以上。
2007年 阪神牝馬S  4番→12隣 2番アグネスラズベリ 2着
2008年 マーメイドS 10番→6隣 4番ソリッドプラチナム 3着
2010年 マイラーズC 14番→6隣12隣 2番トライアンフマーチ 2着
2010年 阪神JF    10番→6隣12隣 4番ホエールキャプチャ 2着
2011年 金鯱賞     1番→12隣 13番ルーラーシップ 1着
2011年 菊花賞     2番→6隣12隣 14番オルフェーブル 1着

菊花賞

一応気にしていた甲斐路Sの3番リルダヴァルが5着に敗れました。
応援している馬なので残念ですがサイン的には 池江泰寿調教師なので注目していました。

リルダヴァルは循環で14番です、1番人気1.7倍。
オルフェーブルは正14番、1番人気前日最終オッズ1.4倍。

あちらが沈んだらこちらを狙う、1/2で見るとオルフェーブルが沈むことは無いでしょうね。
勝つとまでは私には言い切れないですけど。

買い目は昨日のままでさっき投票しました、後は答え合わせです。

菊花賞どうでしょう?3

レープロにはマンハッタンカフェが載っています。

先週はファビラスラフインが載っていて正15番から逆の4番が1着でした。

マッハッタンカフェは15頭立2枠2番(逆14番)で1着です。

先週と同じなら正逆2,14、2番17番・5番14番のどれかが3着以上となりますが。

菊花賞どうでしょう?2

週初めに書いたものでディープインパクトの菊花賞馬番が間違えていました。
4枠7番(逆10番)です。

掲示板でも書き込みして頂いているので参照下さい。

3歳重賞の木村健騎手の騎乗は勝ったRを除いて隣が3着以上です。
2009年 アーリントンC    9番→8番マイネルエルフ 2着
2009年 チューリップ賞    6番→5番ブエナビスタ 1着 7番サクラミモザ 2着
2009年 毎日杯        12番→11番アプレザンレーヴ 3着
2010年 チューリップ賞   12番ショウリュウムーン騎乗 1着
2011年 ニュージーランドT 3番→4番グランプリボス 3着
2011年 ローズS       7番→8番ホエールキャプチャ 1着

11番か13番

2戦しか無いですが岡部誠騎手のG1騎乗は隣が3着以上。
2007年 高松宮記念 10番→11番プリサイスマシーン 3着
2010年 阪神JF    10番→11番レーヴディソール 1着

1番か3番

重賞では岡部誠騎手から6隣か12隣が3着以上。
2007年 阪神牝馬S  4番→12隣2番アグネスラズベリ 2着
2008年 マーメイドS 10番→6隣4番ソリッドプラチナム 3着
2010年 マイラーズC 14番→6隣12隣2番トライアンフマーチ 2着
2010年 阪神JF    10番→6隣12隣4番ホエールキャプチャ 2着
2011年 金鯱賞     1番→12隣13番ルーラーシップ 1着

8番か14番

Jailbreakさんが掲示板に書いている1992年と今年の配置を類似性について考えていました。
二冠馬ミホノブルボンをダービー2着馬ライスシャワーが負かしたレースです。
1着4枠8番ライスシャワー ・・・・・京都新聞杯2着-セントライト記念2着-ダービー2着
2着4枠7番ミホノブルボン ・・・・・・京都新聞杯1着-ダービー1着-皐月賞1着
3着5枠10番マチカネタンホイザ・・・カシオペアS2着-ダービー4着-NHK杯2着

ダービーと菊花賞前哨戦の1着2着馬が同枠に配置されいます。
これだけを見るとウインバリアシオンの逆転という最初の考えに戻りますね。
オルフェーブルが持っている特異性は東京開催の皐月賞馬だということですね。
シンザンが中山改修のため東京開催の皐月賞を勝ち三冠馬になっています。
シンザンは菊花賞では2番人気だったのですがダービー後に2戦連続2着に敗れているからですね。
1番人気はダービー2着馬ウメノチカラで菊花賞でも2着でした。
オルフェーブルの場合は震災による開催馬の変更なので同じに考えるべきかは分かりません。
前哨戦を勝って1番人気ですしシンザンとは違うのかも?
前哨戦を勝って三冠馬となったのはシンボリルドルフとディープインパクトで無敗の三冠馬ですね。
ミスターシービーとナリタブライアンは負けています。

オルフェーブルの着順が1着か2着かは私には判断できていませんが枠連7-7で決まると考えています。
3着は1番5番8番17番を見ています。

13⇔14→1,5,8,17、ワイド内で枠連ゾロ目とならない事を祈って三連単だけにします。

富士S

朝6時帰りで飲み過ぎました・・・。
富士Sのリンクもほとんど残らず酷い結果に申し訳無く・・・。

このRの奇数年は2003年から田中勝春騎手か隣が3着以上。
副題のついた2007年→2008年から前年最下位枠の隣枠が連対。2012年は2枠か8枠
東京メインの京王杯SC以降で吉田豊騎手から隣か5隣が3着以上。(騎乗無し)

富士Sどうでしょう? と菊花賞

ブログのリンクの項目にHATさんのブログを追加しています。

金曜日は飲み会なので富士Sは買わないと思いますがリンクだけ出してみます。

第14回サウジアラビアロイヤルカップ富士ステークス(GIII)

このRは2005年から正逆3か4です。
このRの奇数年は2003年から田中勝春騎手か隣が3着以上。
富士名Rは2010年初富士Sより正逆3か6が3着以上。
事例は少ないけど副題のついた2007年→2008年から前年最下位枠+1隣枠が2着枠。
昨年の最下位枠は8枠なので1枠に2着期待。
東京重賞はユニコーンSから5戦(ジャンプ含まず)で正逆21が3着以上。
東京メインの京王杯SC以降で吉田豊騎手から隣か5隣が3着以上。

第72回菊花賞(GI)
○三冠ジョッキー岡部幸雄(元騎手)トークショー
 シンボリルドルフ号に騎乗し、JRA史上初の無敗の三冠を成し遂げた岡部幸雄元騎手が、今年の菊花賞(GI)やシンボリルドルフ号との思い出について語ります。
○メモリアルブック「三冠馬の蹄跡」プレゼント
 菊花賞(GI)当日、京都競馬場にお越しいただいた先着30,000名様に、過去の三冠馬や本年の菊花賞(GI)の見どころを写真付で紹介するフォトブック「三冠馬の蹄跡」をお配りいたします。

三冠馬の蹄跡

○時を越えて、いま甦る名勝負 名馬たちの蹄跡展「菊花賞」
 菊花賞(GI)の思い出深い、あの名馬・あの名勝負が時を越えて、いま甦ります。
 過去の菊花賞(GI)の中からピックアップされたレースを、競走馬にまつわるストーリーとともに写真パネル・映像でご覧いただけます。また、菊花賞ヒストリー(年表)や第72回菊花賞(GI)の注目馬も併せてご紹介いたします。
セイウンスカイ号ナリタブライアン号
セイウンスカイ号ナリタブライアン号

イベントは三冠を意識させるものですねえ。
セイウンスカイは皐月賞と菊花賞の二冠馬、菊花賞では17頭立 2枠4番(逆14番)。
騎乗した横山騎手は菊花賞では騎乗しません。

人気ですが13番14番のどちらかは来るだろうなと見ています、両方というのが濃厚かと。
広告を見直していて宝塚記念から広告年の最下位番か隣が3着以上です。
宝塚記念 1998年 最下位9番 →8番ブエナビスタ2着
スプリンターズS 1994年 最下位14番 →14番エーシンヴァーゴウ3着
秋華賞 1997年 最下位11番 →12番ホエールキャプチャ3着
1994年菊花賞は最下位14番です。

(55回)ナリタブライアンと(66回)ディープインパクトは菊花賞ぞろ目回で三冠達成です。
ミスターシービーは44回で2着3着が7枠、45回のシンボリルドルフは2着3着が正逆8でした。
今年は72回です、もしオルフェーブルが勝つならワイド内ぞろ目か正逆決着になるんじゃないかと妄想しています。
この考えからは13番と14番か5番と14番でのワイドを見ています。

リンク等を考慮して今のところ、1番5番8番13番14番17番の中で考えています。

菊花賞どうでしょう?

第72回菊花賞(GI)
○菊花賞スペシャルゲスト「桐谷健太」さん登場!!
 JRAナビゲーター桐谷健太さんが10月23日(日)、京都競馬場に登場!菊花賞(GI)の表彰式プレゼンターを務めます!

    桐谷健太
    桐谷健太

桐谷 健太(きりたに けんた、本名同じ、1980年2月4日 - )は、日本の俳優。大阪府大阪市北区出身。
身長は181cm。血液型はO型。靴のサイズは27.5cm。所属事務所はHot Road inc.(ホットロード)。

花札なら桐は12ですね、逆25番になりますが正逆で。
他はピンと来るものが無いです。
秋華賞週のTVCMで THE BLUE HEARTS の 終わらない歌を替え歌で歌っていました。
秋華賞の時には書かなかったのですがキョウワジャンヌの父がハーツクライです。
菊花賞で見ている一頭ウインバリアシオンの父もハーツクライです。

菊花賞のTVCMは1994年の三冠馬ナリタブライアンです、15頭立3枠4番(逆12番)。
オルフェーブルの三冠は無いとしてダービー後から書いていますが不安になりますね。

平成17年(2005年) 第66回菊花賞(GI)
ディープインパクト VS アドマイヤジャパン
史上2頭目の快挙達成

こちらもディープインパクトで三冠馬です。13頭立6枠9番(逆4番)。
間違えていました、16頭立4枠7番(逆10番)。
ナリタブライアンは前走の京都新聞杯を2着に負けましたがディープインパクトは神戸新聞杯を勝っています。
神戸新聞杯を1番人気で勝って菊花賞を1番人気で迎えたのはビワハヤヒデとディープインパクトで共に勝利しています。

正直オルフェーブルが勝てないというには間違えていたのかと思い直しています。
もしオルフェーブルが勝てば史上2頭目どころか史上初の親子三冠馬調教師になりますね。
池江性では2頭目ということなのか?

1994年の2着ヤシマソブリンは前走OP特別1着ですがラジオたんぱ賞1着・ダービー3着です。
3着のエアダブリンは青葉賞1着→ダービー2着なのでダービーの3着以内で決着しています。

2005年の2着アドマイヤジャパンは皐月賞3着、3着のローゼンクロイツは神戸新聞杯3着と毎日杯1着です。
今年の皐月賞3着ダノンバラードと毎日杯1着レッドディヴィスは出走しません。
名称変更のラジオNIKKEI賞1着と神戸新聞杯3着はフレールジャックです。

ダービーの3着以内か神戸新聞杯の3着以内のどちらかで着順を入れ替えて決着するのでは?
そんな気がしています。

今年のG1は正逆19か20が3着以上。
昨年の有馬記念からG1で福永騎手から17隣か20隣が3着以上。
高松宮記念以降のG1で横山騎手から5隣か9隣が3着以上。
京都メインは6戦連続で正逆4か8が3着以上。
京都メインは小牧騎手から10戦連続で4隣か7隣が3着以上。

前半の正逆19か20から正逆23か25に変わりそうな気もしているのですが今日もこれでワイドでした。
秋華賞   逆25番ホエールキャプチャ
南部杯   逆25番ダノンカモン
SPS    逆23番カレンチャン
宝塚記念 逆25番ブエナビスタ
安田記念 逆23番リアルインパクト
ダービー 正25番ベルシャザール
オークス 逆25番ホエールキャプチャ

オルフェーブル出走Rは5戦連続で正逆7と30が3着以上。
フレールジャックの出走4戦は正逆8が3着以上。
オルフェーブル出走Rは前走枠の3隣枠が3着以上。
きさらぎ賞7枠→スプリングS4枠2着 3枠→皐月賞6枠1着 6枠→ダービー3枠1着・1枠2着 3枠→
神戸新聞杯6枠1着 8枠3着 6枠→ 菊花賞 1枠か3枠

皐月賞からは自分で3隣枠に入って1着です、きさらぎ賞では6枠2着なので3枠と6枠が交互に連対です。
次は3枠?に注目していますがさてどうなるか?
正逆19か20・正逆23か25が継続して3枠も連対なら楽なんですが1枠だと正19番正20番も重なりますね。
<史上2頭目>から正逆2にも注目します。

今年の牡馬3歳戦でオークスの時に書いたのが正逆5か12でダービーでは正5番1着と正7番3着。
その後の東京ダービーとJDDを見れば朝日杯以降のこの世代のG1は正逆7か12に注意したいです。
皐月賞が逆7番でダービーは正7番ですね、正逆25です。

ただ上のナリタブライアンとディープインパクトの位置で重なるのは正逆4ですね。
間違えていました、削除します。

まだ調べていない部分も有るのでそれは週末に出します。
消えた広告の正逆番は今週もそのまま気にしますが他に何か教えていないかを検証してみます

秋華賞 回顧

上手くいきました、久し振りにレース後にスッキリとした感じです。
国際化後の奇数年(偶数回)では2番人気1着とメジロドーベルの前走・古馬重賞1着から期待したアヴェンチュラが勝ってくれて嬉しいです。
飯田騎手もブゼンキャンドルから期待を込めて書いていたので嬉しい、こっちのがヤッタという感じですね。
12番に入ったホエールキャプチャ・池添騎手にも疑問を持っていたがローズS時から考えていた1着馬なので3着は私としても一番良い結果ですね、配当も含めて。

奇数年(偶数回)の2番人気1着・ローズS優先権有り2着・1番人気3着が3度続いています。
再来年にも覚えておきたいです。

ただ新聞広告が消えたのが痛いですね。
多分何か違う教え方をしていると思うのでそれは来週末までいろいろと検証してみます。

今年のG1は正逆19か20が3着以上。
昨年の有馬記念からG1で福永騎手から17隣か20隣が3着以上。
高松宮記念以降のG1で横山騎手から5隣か9隣が3着以上。
ホエールキャプチャ出走重賞は7戦で正4番か正8番が3着以上。

京都メインは6戦連続で正逆4か8が3着以上。
京都メインは小牧騎手から10戦連続で4隣か7隣が3着以上。

前半の正逆19か20から正逆23か25に変わりそうな気もしているのですが今日もこれでワイドでした。
秋華賞   逆25番ホエールキャプチャ
南部杯   逆25番ダノンカモン
SPS    逆23番カレンチャン
宝塚記念 逆25番ブエナビスタ
安田記念 逆23番リアルインパクト
ダービー 正25番ベルシャザール
オークス 逆25番ホエールキャプチャ

秋華賞どうでしょう?2

土曜日で継続したリンクは正8番と小牧騎手7隣が3着。

新聞広告はメジロドーベル、1997年・正10番逆9番。
週初めに私が見ていたのは第一回のファビラスラフインでした、正15番から逆15の4番に注目してたのですが外れでした。
メジロドーベルは連覇したエリザベス女王杯だと思っていたのですがここで起用されました。

競馬場でのレープロはファビラスラフインとのことです。

正逆10はSPSのカレンチャンと南部杯のダノンカモンから注意はしようと考えていたのでそれは良いのですが逆10番に入ったエリンコートが想定外です。
今年はオークス馬はいらないと見ていましたから。
同枠のスピードリッパーはゲストのボクシング世界王者から考えてはいました、スピードとア(リ)ッパー。

メジロドーベルの前走はオールカマー1着、古馬重賞と見ればクイーンS1着のアヴェンチュラですね。
それ以前は桜花賞2着でオークス1着です、これはホエールキャプチャとエリンコート。
1997年2着のキョウエイマーチは桜花賞馬でローズS1着です。
桜花賞馬マルセリーナは今年の牝馬三冠戦の8枠で逆19番、ローズS1着のホエールキャプチャは12番です。
1997年3着のエイシンカチータはクイーンS3着でした。

今年の3歳G1戦で3度目の12番に配置される池添騎手はどうなのか?
SPSで逆7番の池添騎手・父クロフネ、秋華賞で逆7番の池添騎手・父クロフネはどうなのか?
これを考えてました。

奇数年(施行回偶数)の秋華賞は1999年の第4回以外は人気決着で1番人気と2番人気が3着以内です。
近2回のウオッカとブエナビスタが1番人気3着でした。
1999年を世紀最後の年のレースとして除外すれば1番人気と2番人気は信頼出来る。
JPN1時代はその2頭で決着していますが国際化後の2戦は1着3着となっている、勝ったのは2番人気。
間に入ったレインダンスとブロードストリートはローズSで権利取りをしています。

リンクでは
横山騎手9隣が4番、福永騎手17隣・正19が1番、岩田騎手3隣枠・松岡騎手6隣が9番、

人気順は1番人気12番ホエールキャプチャ、2番人気4番アヴェンチュラ。
ローズSで権利を取ったのは1番キョウワジャンヌ、15番マイネイサベル。
新聞広告から9番エリンコート、8枠逆19番のマルセリーナ。

人気サイドですがこの6頭で考え中です。
池添騎手の12番は皐月賞1着・オークス3着なので2着ならスッキリとしますね、個人的にですが。
1着は2番人気の2枠角居厩舎同枠4番アヴェンチュラに期待しています。

秋華賞どうでしょう?

○井岡一翔 秋華賞(GI)レース展望&トークショー
 秋の京都競馬GI初戦、秋華賞(GI)当日にWBC世界ミニマム級王者「井岡一翔」さんが登場、レース展望&回顧の他、秋華賞のプレゼンターとして乙女たちの戦いを盛り上げます!

井岡一翔
井岡一翔

井岡 一翔(いおか かずと、男性、1989年3月24日 - )は、日本のプロボクサー 。山口県出身で大阪府堺市に移る。
井岡ボクシングジム所属。現WBC世界ミニマム級王者(第13代)。東京農業大学中退。
エーケーグローバルエージェントとマネジメント契約を結んでいる。
国内最速記録を更新する7戦目でのWBC世界ミニマム級王座獲得、現在8戦8勝。


平成11年(1999年) 第4回秋華賞(GI)
ブゼンキャンドル VS クロックワーク
人気馬一蹴! 嵐を呼ぶ乙女
馬連が9万越えと大きく荒れた年です。
8枠16番ブゼンキャンドル、6枠12番クロックワーク。
12番人気と10番人気での決着でした、3着は2番人気の7枠15番ヒシピナクル。
ブゼンキャンドルの前走はローズS3着、クロックワークの前走はクイーンS3着、ヒシピナクルの前走はローズS1着。
今年のローズSは1着ホエールキャプチャ3着キョウワジャンヌ、クイーンSからはアヴェンチュラが出走予定です。
ブゼンキャンドルを調べていて面白いと思ったのが飯田祐史騎手、ローズSではブゼンキャンドルに騎乗してました。
Wikiを見るとローズSで出走権を確保するもマカオでの交流競走派遣騎手にも選出されていてそちらに参加する為騎乗出来なかったようです。
その飯田騎手が同じくローズS3着で出走権を確保したのがキョウワジャンヌです。
「嵐を呼ぶ乙女」もジャンヌ・ダルクだと相応しいとも思います。
同枠含めて注意したいです、ローズS1着馬の枠にも注目しているのでこの二つの枠で決まれば良いのですが。

ゲストが井岡一翔で<一蹴>という言葉がある、今年のG1が正逆19か20なので正逆1と1枠には注目したいです。

この世代の牝馬G1は8枠ですね、阪神JF8枠18番3着・桜花賞8枠16番2着と17番3着・オークス8枠18番1着。
南関牝馬三冠も8枠が3着以上です。
浦和桜花賞は震災のため中止・東京プリンセス賞8枠13番2着・関東オークス8枠13番2着。
関東オークスは正1番が1着なので正逆1か2とも言えます。

牡馬はオークスの時に書いたのが正逆5か12でダービーでは正5番1着と正7番3着。
その後の東京ダービーとJDDを見れば朝日杯以降のこの世代のG1は正逆7か12に注意したいです。
来週の話ですが。

一つ気になっているのがJDDで禁止薬物により失格になったクラーベセレクタの正6番です。
次走となったレディスプレリュードでは正6番が2着になりました。
3歳G1の流れとしてこの数字が使われるのか使われないのか?

今年のG1は正逆19か20が3着以上。
昨年の有馬記念からG1で福永騎手から17隣か20隣が3着以上。
高松宮記念以降のG1で横山騎手から5隣か9隣が3着以上。
2008年天皇賞以降の京都GIで松岡騎手から6隣か8隣が3着以上。(2010年MCS除く)
G1で岩田騎手から5戦連続で3隣枠が3着以上。
エリンコートから6戦連続で32隣が3着以上。
ホエールキャプチャ出走重賞は6戦で正4番か正8番が3着以上。

(以下は土曜日に確認)
京都メインは近4戦で正逆4VS8でワイド以上です。
京都メインは小牧騎手から9戦連続で4隣か7隣が3着以上。

今週もTVCMが無くて新聞広告だけですから、後はまた週末に。

日曜の回顧

毎日王冠・京都大賞典とも人気サイドだったので軸は1着に来ましたが2着がどっちも選べていない。
リアルインパクトは妄想からG1馬を考えていたのですが3歳馬とは見ていなかったので外しアウト。
ビートブラックは最初から考えていなかった。
ネコパンチは頑張ったと思いますが猫パンチは相変わらずの駄目っぷりで・・・。

(毎日王冠)
東京メインはVM以降で正逆19か21が3着以上。
東京メインはスイトーピーS以降の偶数日メインで正逆19か21が3着以上。
東京メインG1以外で京王杯SC以降は後藤騎手から7隣か11隣が3着以上。 (土日とも騎乗無し)
このRは2002年以降で正逆28か29が3着以上。
1997年以降のこのRで後藤騎手騎乗時は隣か5隣が3着以上、9戦中隣3回・5隣7回。 (騎乗無し)
このRは蛯名騎手から隣か2隣が6年連続で3着以上。 (騎乗無し)
2001→2002から前年最下位正逆番の正逆が3着以上、2012年は正逆1,11。
近4年で安田記念馬から隣が3着以上。

(京都大賞典)
京都メインは近4戦で正逆4VS8でワイド以上です。
京都メインは小牧騎手から9戦連続で4隣か7隣が3着以上。(騎乗無し)
ネコパンチから9戦連続で2隣か4隣が3着以上。
ビッグウィークから8戦連続で3隣か4隣が3着以上。
今年の京都名平地重賞は正逆5番が連対しています。
このRは1997年以降で幸騎手から3隣が3着以上。

毎日王冠・京都大賞典どうでしょう?2

毎日王冠
毎日王冠はここ3年で安田記念馬から隣と2隣でワイドと安田記念1着正番の正逆番が3着以上です。

7番リアルインパクトから、5番9番・6番8番、安田記念14番から正逆14番は3番9番。
ここ4年はワイド内連番決着ですから上で重なる9番も入れておきます。
8番から1番2番4番9番へ馬単で買う予定です。
 

京都大賞典
ローズキングダムのG1は3隣枠なのですが菊花賞以降は日経新春杯・日経賞でも3隣枠でした。
ここからは2枠と4枠、4枠だと思うので4番7番は私の中では確定しました。
この2頭から1番3番5番への三連複を買おうかと、3連単も4番7番→1番3番5番で少しの予定です。

毎日王冠・京都大賞典どうでしょう?

JRA主催の地方交流重賞となるマイルチャンピオンシップ南部杯はどう考えるのか分かりませんのでパスします。

第62回毎日王冠(GII)

東京メインはVM以降で正逆19か21が3着以上。
東京メインはスイトーピーS以降の偶数日メインで正逆19か21が3着以上。
東京メインG1以外で京王杯SC以降は後藤騎手から7隣か11隣が3着以上。 (騎乗無し)
京王杯SC    12番→5番1着
メイS        6番→13番2着
目黒記念      1番→8番1着
ユニコーンS   騎乗無し
オアシスS     14番→7番1着 3番2着
エプソムC    14番→7番2着
重賞で北村友一騎手の隣が7戦連続で3着以上。

このRは2002年以降で正逆28か29が3着以上。
このRは蛯名騎手から隣か2隣が6年連続で3着以上。 (騎乗無し)
2001→2002から前年最下位正逆番の正逆が3着以上、2011年は正逆3か8。(2005→2006以外)
1997年以降のこのRで後藤騎手騎乗時は隣か5隣が3着以上、9戦中隣3回・5隣7回。 (騎乗無し)

SPSで完敗となった妄想ですが懲りずにここも妄想します.
昨年は3歳馬の決着になりました、過去では1988年オグリキャップまで遡ります。
オグリキャップは翌年も勝ちましたが今年はアリゼオが出走しません。
昨年の毎日王冠から天皇賞の流れと1988年を比較すると同じ部分が有ります。
両年とも3歳馬が毎日王冠を勝ち、3歳馬が天皇賞を2着になっています。
勝ったのは前走宝塚記念連対馬(最先着馬)でした。 

連覇したオグリキャップからは昨年の勝利騎手・福永騎手が正19番ダンスシャドウ、ここが軸です。
逆21番で北村友一騎手隣のシルポート。
逆19番で北村友一騎手隣のナリタクリスタル。
昨年からの流れが有るなら2着だったエイシンアポロンも。

第46回京都大賞典(GII)
京都メインは近3戦で正逆4VS8でワイド以上です。
京都メインは小牧騎手から9戦連続で4隣か7隣が3着以上。(騎乗無し)
ネコパンチから8戦連続で2隣か4隣が3着以上。(その内4隣は7戦、3戦連続で2隣4隣)
ビッグウィークから7戦連続で3隣か4隣が3着以上。(3隣優先)
今年の京都名重賞は正5番が連対しています。(逆も考慮)
京都金杯  5番ガルボ 2着
京都牝馬S 5番ショウリュウムーン 1着
京都記念  5番メイショウベルーガ 2着
京都新聞杯 5番クレスコグランド 1着

このRは5年連続で正逆3が3着以上。
このRは1997年以降で幸騎手から3隣が3着以上。

(京都大賞典)
今年は1989年からここの1着馬が天皇賞で注目したいです。
特にスーパークリークから菊花賞馬に注目したいのですがオウケンブルースリとビッグウィークです、2着ならローズキングダムも。
スーパークリークの前年有馬記念失格からは取り消したローズキングダムの方が近いと思います。
2着馬にはエイシンフラッシュが一番合うのですが出走しません、この部分は考えないようにします。

ネコパンチ2隣・幸騎手3隣のローズキングダムが軸。
正4番で菊花賞馬のオウケンブルースリ。
逆5番・幸騎手3隣のネコパンチ。
逆8番・ネコパンチ4隣のフォゲッタブル。
正逆3の天皇賞馬配置からジャガーメイル。

スプリンターズS 回顧

ビービーガルダンの放馬で始まり13番のワイドは返還、しかし全くの駄目予想でした。

勝ったのは5枠10番カレンチャン、最初から書いていた5枠重視のリンクを信じるべきでした。
2着は2枠3番バドトロワでゲストから見たエーシンリジルの同枠馬で正19番です。
3着は7枠14番エーシンヴァーゴウ、もしかしたら7枠かと思って入れたのは13番でしたが・・・逆19番ですね。

こうやって書くと全く的外れじゃないはずなのですが予想からは程遠い結果でした。

最初から軸に決めていた3枠5番ロケットマンが5着ではどうしようもならずです。

ポートアイランドSは3着4着5着でこちらも駄目ですがまあこれは仕方ないです。

CBC賞の6月開催変更後のSPSへの枠連動。
2006年 CBC賞 1着8枠シーイズトウショウ → 7枠1着
2007年 CBC賞 1着3枠ブラックバースピン → 4枠1着 3枠2着 
2008年 CBC賞 1着1枠スリープレスナイト → 8枠2着     
2009年 CBC賞 1着6枠プレミアムボックス → 5枠2着 6枠3着 
2010年 CBC賞 1着3枠ヘッドライナー    → 4枠1着 2枠3着
2011年 CBC賞 1着6枠ダッシャーゴーゴー → 5枠1着 7枠3着

3歳以上中山G1は正逆40か42が3着以上。
有馬記念     16頭立て 逆42番・7番2着 ブエナビスタ
スプリンターズS 16頭立て 逆42番・7番1着 ウルトラファンタジー
皐月賞      18頭立て  逆42番・13番1着 ヴィクトワールピサ
有馬記念     16頭立て 逆40番・9番1着  ドリームジャーニー
スプリンターズS 16頭立て 逆42番・9番2着 ビービーガルダン
皐月賞      18頭立て  正40番・4番2着 トライアンフマーチ
                  逆40番・15番3着 セイウンワンダー
有馬記念     14頭立て 逆42番・14番2着 アドマイヤモナーク
スプリンターズS 16頭立て 正42番・10番1着 カレンチャン

中山重賞は京成杯以降で正逆8か10が3着以上。
京成杯        16頭立て 正10番2着
AJCC        11頭立て 逆10番・2番3着
中山記念      12頭立て 逆10番・3番2着
オーシャンS     16頭立て 正10番・2着 逆8番・9番3着
弥生賞        11頭立て 逆8番・4番3着
ラジオNIKKEI賞  14頭立て 正10番1着 逆8番・7番2着
七夕賞        17頭立て 正10番2着
京成杯AH      14頭立て 正8番1着
セントライト記念  18頭立て  逆8番・11番1着
オールカマー     9頭立て 正10番・1番2着
スプリンターズS  16頭立て 正10番・1着

新聞広告からはサクラバクシンオーの5枠正8逆7から逆7番1着です。

今年のG1は正逆19か20が3着以上。

昨年の有馬記念からG1で福永騎手から17隣か20隣が3着以上。20隣のカレンチャンが1着。

高松宮記念以降のG1で横山騎手から5隣か9隣が3着以上。9隣のエーシンヴァーゴウが3着。


リンクは4枠5枠に集中していたから残ってますが正3が正逆19以外から出て来ていないです。

中山9R10Rと11R

芙蓉Sは人気決着、2番に勝浦特別を取り消したビーエムが居るのを書き忘れてました。
その2番が3着でした。
勝浦特別は4-12でワイドですが買ってません、9Rで松山厩舎が1着なので金額下げてましたが外れ。
2着は取り消し馬の前走枠の6枠からでした。
見方は良かったと思うけど8番を選べてなければ何にもならないですね。

スプリンターズS
今日の流れはコレというのは見つけられていないです。
幸騎手の2隣枠8R10Rでは駄目でしたし、5R以降の正逆1か2だと選んでいない。

5番からは変えませんが相手と買い方をを少し変更します。

5番から馬連は6番7番10番で4番13番をワイドにします。

正逆20で4番が消えるなら13番、最初から見ていたのはこちらですから共にワイドにします。
8番ダッシャーゴーゴーが2番人気ですね、リンクでは4枠と5枠はほぼ同じなのでこの馬もですが私はこのまま入れずにもう買いました。

スプリンターズS 購入前に確認したいこと

今日は一日用事も無いので出掛ける事もせずに競馬を楽しもうと思います。
といっても買うのはスプリンターズSを中心に中山の芙蓉Sと勝浦特別の三つです。
阪神のポートアイランドSとかもメンバー的に面白そうなので買ってみますが流れは追えないです。

芙蓉Sと勝浦特別もリンクを調べている訳ではないので流れを見ながら配置とかから考えます。
この二つのレースの枠順を見ていてスプリンターズSに関係しそうなのを挙げます。

中山はまだ6Rですが2R以降は正逆4か9の流れです。
それと幸騎手の枠か2隣枠が3着以上で自身が2着の4Rを除いて2隣か3隣です。

芙蓉S
4番田辺騎手と7枠の福永騎手。

私も猫軍団の一員(のつもり)なのでネコグンダンを応援したいのですが・・・無理かな?

軸は9R10Rで8枠配置が連続する松山康久厩舎の馬10番サウンドオブハート、幸騎手の2隣枠です。
相手も人気ですが1番3番7番へ。

勝浦特別
2枠2番ビーエムヘクター 北村宏司騎手 取消

取消馬からは前走6枠9番、同枠に松山康久厩舎です。
勝浦特別の正逆1にサクラバクシンオーが居ます。

ここも8枠からかと、幸騎手から3番4番を選んで3番4番12番13番です。
変則ですが12番13番から3番4番への4点。

流れを確認してから買いますが更新する時間は無いかも?

ポートアイランドS
武豊騎手の5隣は土曜日も継続しています。
中舘騎手の10隣も継続していますが阪神に移ってどうかは微妙な気がしています。
昨日はビンナ騎手から隣と5隣でしたが5隣に当たる中舘騎手騎乗の10番ダンスファンタジアのように思います。
それと武豊騎手5隣の同枠ラインブラッド。

このRは1-10と1-11にします。

スプリンターズSどうでしょう?3

土曜日は急用で朝から出てました。
一応札幌2歳Sは予想をしていたのですがブログに書く時間が取れませんでした。
後からRは見ました、グランデッツァは強かったですね。
リンク的には無いのですが私の軸も圧倒的な1番人気だったこの馬でした。
相手はマカハ・ゴールドシップ・ベストディール・ニシノスタイルの順に考えていました。
馬連は取れていたと思うけれども1番人気ですね、3着のマイネルロブストは見ていなかった。

今年の札幌名Rは正逆19が3着以上。

リンクも残ったのがこれだけでした。

スプリンターズS
枠順にリンクを当て嵌めて他の配置も確認していたのですがやっぱり枠順発表前が一番楽しいかも?(駄目)
考えていた馬が注目していた馬番に入らずどうしようかと悩んでいます。

5枠からは10番カレンチャンだけどデーター的には良くない馬番ですね。
5枠よりは4枠の方が良く思える、CBC賞からのリンクを無視すれば4枠も同じ正逆です。
8番9番サクラバクシンオー並びなら8番ですがダッシャーゴーゴーとは見てないです。
サクラバクシンオーの枠は4枠5枠8枠に配置されている、この内どれかは使うかなあと思ってます。

注目していたロケットマンは3枠5番で同枠6番にサンカルロ、6番は昨年1番人気グリーンバーディーが飛んだ位置です。
フィフスペトルは4枠7番、エーシンリジルは2枠4番。
4番は正逆20でコーツィー騎手の-隣です。

最初の考えから変えずに、3枠5番ロケットマンを軸にします。
相手は4番エーシンリジル・6番サンカルロ・7番フィフスペトル・10番カレンチャンとします。

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