1. 無料アクセス解析

天皇賞・春どうでしょう?2

冠名トーセンのG1は3隣か4隣が3着以上。
2009年朝日杯FS   8枠15番トーセンファントム→12番2着 2番3着
2010年フェブラリーS 4枠 7番トーセンブライト → 4番1着 3番2着
2010年皐月賞     2枠 3番トーセンアレス  →?
2010年天皇賞春    4枠 8番トーセンクラウン →12番1着 4番3着
2010年ダービー    5枠10番トーセンアレス  → 7番3着
2010年JCD     5枠 9番トーセンブライト →12番3着
2010年有馬記念    2枠 4番トーセンジョーダン→ 1番1着 7番2着
2011年皐月賞     8枠16番トーセンラー   →12番1着

藤田騎手のG1は2隣か7隣が3着以上。
スプリンターズS  9番→ 7番1着
菊花賞       1番→12番3着
天皇賞秋     10番→12番3着
JC        4番→ 6番1着 2番3着
JCD       3番→12番3着
フェブラリーS  12番→ 5番3着
桜花賞       6番→ 8番1着 17番3着
皐月賞      18番→ 2番3着

前年JC馬を考えていたのですが上手く見えてきませんでした、配置はローズキングダムだと思うのですが。
前年JC馬の参戦は2000年以降で見ると2001年テイエムオペラオー1着・2002年ジャングルポケット2着・2009年スクリーンヒーロー14着。
3歳でとすればジャングルポケット=ローズキングダムでしょうか、しかしローズキングダムは繰り上がりでの勝利なのが気になります。
配置では2001年と2002年の3着ナリタトップロードの前走が阪神大賞典1着でローズキングダムの同枠馬も前走が阪神大賞典1着のナムラクレセントです。
メジロマックイーンからの正逆15を重ねると2枠4番ローズキングダムの3着以上が一番しっくりと来るんですが今年の阪神大賞典は取り消し戦のため昨年のJCと同様イレギュラーなRでした。
2009年の阪神大賞典1着は天皇賞で17番に入ったアサクサキングスで逆番の2番マイネルキッツが勝利しています、ここからも阪神大賞典の1着馬の同枠と逆番には注意したいと考えています。
逆番だとジャングルポケット産駒の菊花賞馬オウケンブルースリですね。
2001年の3着ナリタトップロードが菊花賞馬で2着同枠のセイウンスカイも菊花賞馬です。
2002年では1着のマンハッタンカフェと3着のナリタトップロードです。
2009年はアサクサキングスの他に13番デルタブルースもですが13番からは隣枠隣番が3着というくらいです。
今年では16番オウケンブルースリが菊花賞馬ですが8枠には選びたい馬が居ません。
隣枠隣番とすればメジロマックイーンの15番エイシンフラッシュですね、ダノンシャンティと合わせて変則二冠馬と見ている私は勝つと思っていませんが2着までなら有ると思える。
ダービー時点ではジャングルポケットの戦歴と似ていましたし、前年ダービー馬が出走して馬券外は近年では2004年ネオユニヴァースくらいです。

□外馬の参戦は2005年6枠12番マカイビーディーバ以来です、この年は阪神大賞典1着枠で□外隣枠隣番の7枠13番アイポッパーが3着でした。
ローズキングダムの配置が阪神大賞典1着枠で□外隣枠隣番に当たります。

今のところ3着かも?な気がしているローズキングダムが馬券内では一番良いと見ています。

他ではリンクから2番6番8番15番、キングとクラウンが同居する5枠が気になります。
5枠は青葉賞の1番人気トーセンレーヴが3着でダービー出走を逃しているのも気になります。

明日の流れを見て決めますが馬連4-6は入れるというのは決めています、軸はどちらかの予定です。

スポンサーサイト

青葉賞 回顧 とフリーパスの日

軸の13番ギュスターヴクライが4着ですか、自分の中では取れると自信が有ったのだけど・・・ダメ。
2着ショウナンパルフェが見えていないので調べが足りなかったのでしょうが。

このRは2004年以降で横山騎手の隣枠が3着以上です。(2008・2009年は騎乗無し)

フリーパスの日はとりあえず連対枠を気にしておきたいかな。枠2-6

阪神大賞典の3着枠が2着に入っているのも次で確認したいです。青葉賞の3着枠は5枠

次は金鯱賞です。

青葉賞どうでしょう?

昨日の夜中に帰ってきました、静岡→大阪でしたが渋滞もそれほどじゃなくいつもより30分程度遅いくらいで済んで助かりました。
新たな調べはしていないのですが昨年書いて継続したものとかを中心に確認とメモ代わりに書いておきます。

第18回テレビ東京杯青葉賞(GII)

フリーパスの日 競馬場 当日のメインレース
 3月20日(日) 阪神競馬場 阪神大賞典(GII)
 4月30日(土) 東京競馬場 青葉賞(GII)
 5月28日(土) 京都競馬場 金鯱賞(GII)
 6月26日(日) 函館競馬場 宝塚記念(GI)【4回阪神4日】
 6月26日(日) 福島競馬場 宝塚記念(GI)【4回阪神4日】
 7月31日(日) 小倉競馬場 小倉記念(GIII)
 8月 7日(日) 新潟競馬場 関屋記念(GIII)
 8月14日(日) 札幌競馬場 クイーンステークス(GIII)
 9月18日(日) 中山競馬場 セントライト記念(GII)
10月 9日(日) 京都競馬場 京都大賞典(GII)

今年はまだ2回目なので何が有るのか?何も無いのか?今の時点では分かりません。
次のための確認として阪神大賞典の結果だけ書きます。
何か有るのか無いのかは青葉賞の結果を見てから金鯱賞を考えます。

阪神大賞典 枠3→2→6 馬3→2→10(逆12→13→5) 最下位11番(取消トーセンジョーダン・内田騎手)

2009年のフリーパスは、4/26 東京・京都、5/30 中京、7/5 福島、7/26 札幌、8/2 小倉、8/23 新潟、9/20 中山、10/11 京都、11/8 東京、12/13 阪神。
セントライト記念→京都大賞典以外で連対枠の枠連動が有りました。
(同日2場フリーパスの4/26はフローラSからのみスタート。)

2010年のフリーパスは、3/13 中京、3/21 阪神、5/1 東京、6/20 函館、7/4 福島、8/1 小倉、8/8 新潟、8/15 札幌、9/19 中山、10/10 京都。
札幌と京都以外で8枠が3着以上、福島→小倉以外で連対枠のどちらかが3着以上。

両年を見ると連対枠の3着以上での連動が一番有りそうです。2枠か3枠?

このRは2004年以降で後藤騎手の隣枠が3着以上です。(2007・2010年は騎乗無し) 1枠か7枠?
このRは2004年以降で横山騎手の隣枠が3着以上です。(2008・2009年は騎乗無し) 3枠か5枠?

このRは2005年以降で頭アの馬か隣馬が3着以上です。
2010年 アロマカフェ隣トゥザグローリー 2着
2009年 アプレザンレーヴ 1着
2008年 アドマイヤコマンド 1着 アルカザン隣クリスタルウイング 2着
2007年 出走無し
2006年 アドマイヤメイン 1着
2005年 アフリカンビート隣ヴレーヴハート 3着

頭アは14番アイルトンバローズ、13番14番15番?

重なる7枠を軸枠に取りたいです、もう一つ重なる3枠としたいですがここまで荒れるイメージじゃないので・・・外します。
3枠を外すと人気の5枠か2枠を取りたいところ。

私は7枠から2枠と5枠、13番から3番4番9番10番への4点を買ってみます。

天皇賞・春どうでしょう?

今週も出張の予定が有るので後は週末に調べます。

第143回天皇賞(春) (GI)

4月30日(土)

○【報知新聞社協力】スポーツ&著名人の「お宝グッズ」チャリティーオークション
 報知新聞社のご協力により、プロボクサーやプロ野球選手など各界著名人の私物によるチャリティーオークションを行います。
 また、当日は元プロ野球選手で現在野球解説者としてご活躍中の水野雄仁氏が京都競馬場に登場します。

水野雄仁西岡利晃(WBC世界スーパーバンタム級王者)<br /><br /><br /><br />サイン入りボクシンググローブ西岡利晃
水野雄仁西岡利晃(WBC世界スーパーバンタム級王者)
サイン入りボクシンググローブ
西岡利晃


4月30日(土)・5月1日(日)

○時を越えて、いま甦る名勝負 名馬たちの蹄跡展「天皇賞(春)」
 天皇賞(春)の思い出深い、あの名馬・あの名勝負が時を越えて、いま甦ります。
 過去の天皇賞(春)の中からピックアップされたレース内容を、競走馬にまつわるストーリーとともに写真パネル・映像でご覧いただけます。また、天皇賞(春)ヒストリー(年表)や第143回天皇賞(春)の注目馬も併せてご紹介いたします。
【内 容】~父系三代に輝く「天皇盾」の栄光~ 『メジロマックイーン』
~「記録に立ちはだかる」という記憶~ 『ライスシャワー』
その他の名馬も映像などでご紹介いたします。

メジロマックイーンライスシャワー
メジロマックイーンライスシャワー

ライスシャワーは2枠3番です。
天皇賞馬の仔は春・マンハッタンカフェ、ゲシュタルト・ヒルノダムール。
秋・ゼンノロブロイ、ペルーサ・マカニビスティ。
菊花賞馬で天皇賞馬はマンハッタンカフェですからゲシュタルト・ヒルノダムールを優先で考えたいです。

前日の検討会も水野雄仁氏です。
水野 雄仁(みずの かつひと、1965年9月3日 - )は、徳島県阿南市出身のプロ野球選手(投手)、野球解説者。
池田高校時代の83年春・夏はエース・4番として出場、その風貌も相まって「阿波の金太郎」と呼ばれた。
1983年のプロ野球ドラフト会議1位で読売ジャイアンツに指名され入団。
背番号 31 (1984年 - 1996年) 71 (1999年 - 2001年)

巨人といえばオレンジがチームカラーですね、7枠15番に注目してみます。

平成14年(2002年) 第125回天皇賞(春)(GI)
マンハッタンカフェ VS ジャングルポケット
春の頂上決戦!最強馬はどっちだ?
上でも優先と書いたマンハッタンカフェです。
ジャングルポケットの仔も挙げておくと菊花賞馬オウケンブルースリが出走予定です。
ジャングルポケットはダービーとJCに勝っています、昨年の戦歴でエイシンフラッシュとジャングルポケットがダービーまでは似ていると見てました。
そこから3歳馬がJCを勝つかもと、JCを勝ったのが3歳ローズキングダムです。
名前を書いた馬達がどう配置されて戦歴を共有するかを確認したいです。

妄想番組尿読み的には 選出馬 [外]ジェントゥー [せ7] 58kg (仏)A.・リヨン この馬が出走するのかどうか?
それと前年JC馬の出走した年を調べる予定です、時間が取れればですけど。

横山騎手の騎乗G1は前騎乗G1の正逆番が3着以上。
オークス             18番
ダービー   逆18番1着    9番
安田記念   正9番2着     8番
宝塚記念   正8番2着     8番(逆11番)
有馬記念   正11番3着    13番
高松宮記念 逆13番1着    1番(循環17番)
桜花賞    循環17番3着   4番
皐月賞    正4番2着    13番
天皇賞    正逆13番?

前回書いたトウカイトリックからが12番13番14番で重なるのは13番ですね、水野氏の現役時代の背番号が31で正逆31も18頭立てなら正逆13番です。

冠名トウカイの天皇賞春出走は6隣か12隣が3着以上。
1992年 14番トウカイテイオー→ 6隣 8番3着
2006年  5番トウカイトリック → 6隣11番2着 6番トウカイカムカム→12隣11番2着
2007年 12番トウカイトリック → 6隣 6番1着 12隣16番2着
2008年 11番トウカイトリック →12隣13番3着
2009年  8番トウカイトリック → 6隣12隣 2番1着
2010年  6番トウカイトリック → 6隣12隣12番1着

二文字目ルのペルーサとヒルノダムールか隣はまだ注意したいです。

メイショウベルーガから6戦連続で15隣が3着以上。

トゥザグローリー出走Rは7戦連続で正逆26が3着以上。

ナムラクレセント出走Rは15戦連続で4枠か6枠が3着以上。

コスモヘレノスト出走Rは15戦連続で1枠か4枠が3着以上。

ペルーサの出走重賞は7戦連続で1枠が3着以上。

ローズキングダムの出走G1は3隣枠が3着以上。

浜中騎手のG1騎乗は12隣か14隣が3着以上。
皐月賞     9番→13番1着
天皇賞    10番→16番2着 4番3着
NHKMC    7番→13番1着 3番3着
ダービー    4番→ 8番2着
宝塚記念  11番→17番1着
秋華賞    18番→ 4番3着
菊花賞    18番→ 6番1着
マイルCS   1番→13番1着 15番3着
朝日杯FS   4番→ 2番3着
桜花賞    14番→8番1着

川田騎手の天皇賞騎乗は3隣か5隣が3着以上。
2007年春 7番→5隣12番3着
2007年秋 4番→3隣 1番1着 5隣 9番2着
2008年春 2番→3隣13番3着
2008年秋 9番→5隣14番1着
2009年春 7番→3隣 4番2着 5隣12番3着 
2010年春 9番→3隣12番1着 5隣 4番3着

天皇賞の横山騎手は2006年春より8戦中7戦で4隣か14隣が3着以上です。
2006年春 11番→4隣  7番1着     (17頭立て)
2006年秋 10番→4隣 14番1着     (17頭立て)
2007年春  1番→×          (16頭立て)
2007年秋 13番→4隣  1番1着  9番2着(16頭立て)
2008年春  4番→4隣 14番1着  8番2着(14頭立て)
2008年秋 16番→14隣 2番3着     (17頭立て)
2009年春 16番→4隣  2番1着 12番3着(18頭立て)
2009年秋  3番→4隣  7番3着     (18頭立て)

皐月賞 回顧 と天皇賞春を少し

うーん、枠ではほぼ完全に読めていたと思っています、が馬券はどうしようもなく完敗でした。

1着、スプリングS1着馬の枠。
2着、2枠4番。
3着、ステラロッサの枠。
4着、4番逆番。

ミホノブルボンがスプリングS1着でオルフェーブルもスプリングS1着ですね。
私は同枠のベルシャザールに期待したのですが読みが甘かったです。
2枠4番は順当なので特に気になることは無いです、3着の1枠は土日2番の武豊騎手が日曜は自身が3着ですね。
私の予想に正逆3を入れていたのは阪神開催のメインで正逆2か3で見ている部分が有ったためで、マイラーズCはブログに書きませんでしたが17番シルポートを予想に入れていました。
なので正逆2か3という見方は来週の東西メインでも見ておきたいです、アンタレスSは正逆2での決着でしたし。

ネコパンチがメトロポリタンSで2着に入りました、複勝100円ゲットです。
ハンデ戦で軽ハンデとはいえ重賞馬を抑えての2着には驚きです、低迷期間が長かったですから(シシャモチャンに負けたり)。
次はハンデ戦のG2目黒記念を目指すのかな?これからも頑張って欲しいです。
パッシングネタとしては残念ですけどもう消えたと判断して良いでしょうね。

天皇賞のTVCMがもう始まっていますね、メジロマックイーンです。
オルフェーブルの母オリエンタルアートはメジロマックイーンの仔ですね、そういう事も有ったのか?それは分かりません。

天皇賞については後で纏めて書きますがTVCMから考えようと思っていることを少しメモ程度で書きます。
1991年 1着 正15番逆4番
1992年 1着 正5番逆10番
1993年 2着 正14番逆2番

TVCMでは1991年となっていますのでこれまでの例から正逆15にまずは注意したいです。
戦歴は菊花賞1着→阪神大賞典1着→天皇賞1着です、今年の阪神大賞典1着はナムラクレセントです。
菊花賞馬はオーケンブルースリ、ですがまだこの2頭を重視しているということではないです。

去年書いたものから、6年連続出走となるトウカイトリックの阪神大賞典馬番か隣番が3着以上。
2006年 1番→1番3着
2007年 7番→6番1着
2008年 9番→8番2着
2009年 2番→2番1着
2010年 13番→12番1着
2011年 6番→5番6番7番?

皐月賞どうでしょう?4

東京の5Rまでは正11番か5番ですね、これは正逆も含めてですがこのまま継続なら正11番かな。

妄想番組表読みでは6枠のスプリングS連対馬の同枠を考えていました。
2008年で5枠に弥生賞連対馬の同枠が有ります、2006年は1枠がスプリングS2着3着馬の同枠でした。
2008年は5枠が3着、2006年は1枠が2着でした。
ここからも6枠が3着以内に来るのでは?と考えています。

2006年か2008年かと言えば私は2008年と考えています、朝日杯1着馬が出走していません。
しかしキャプテントゥーレ的な馬がイメージ出来ていないです。
タケミカヅチは共同通信杯2着→弥生賞3着がデボネアの京成杯2着→弥生賞3着のイメージが重なります。
マイネルチャールズは重賞2勝で前走弥生賞1着からサダムパテックだと思う、一つ気になるのはサダムパテックとデボネアが正逆配置されていることです。
両方ではなくどちらか一方なのかも。

キャプテントゥーレの戦歴からはデイリー杯2歳S1着→朝日杯3着→弥生賞4着なのですがこの戦歴を持つ馬が皐月賞にはリベルタスのみです。
今年で言えばレーヴディソール→リベルタス→グランプリボス、リベルタスは重賞未勝利ですし違うと思います。
騎手なら川田騎手がステラロッサに騎乗しますがそれだけではなんとも言えませんね。

サダムパッテクとベルシャザールで決まればサインやリンクとも合う一番良い結果なんですが個人的には1番と15番に期待します。

1番4番11番を馬連BOXで11番から3番15番16番へワイドとします。

皐月賞どうでしょう?3

土曜日で気にしていたフローラSは武豊騎手の隣の1番が2着に入り馬連で10万馬券という大荒れでした。
1番は角居厩舎に挟まれる位置で注目していた1枠ですが、しかし選べないですよねえ。
1番人気ダンスファンタジアは15着、横山騎手はフローラSと皐月賞で逆6番です。
3枠の内田騎手も両重賞で配置されています、フローラSでは3着。
皐月賞の3枠はフローラSの2着3着で構成されているとも思えます、同姓という意味で血縁では無いです。

気になったのはコレくらいで1枠は桜花賞で評価を下げて失敗したのでそのまま、3枠は消しでいきます。
横山騎手も他に感じるものが無いので入れませんが7枠としては考慮したいです。
東京開催の皐月賞は23年振りでその時に騎乗していたのが武豊騎手と横山騎手です、ともに失格しています。
両騎手の居る1枠と7枠を使ってこないかなあ、という妄想も有ります。

前走の勝利で当日メインを教えるのが途切れたネコパンチがメトロポリタンSに8枠14番で出走します。
いつも通り複勝100円買って応援しますが皐月賞の方は13番14番15番の7枠を見ています。
前走は勝っているのでネコパンチがもし勝てなければ戻るという事も有るかも?と。

予想は昨日と変わっていません、1番4番11番>3番15番16番。
どう買うかはまだ決めかねています、左の中から軸を決めるつもりですが決めかねています。
4番サダムパテックはミホノブルボンと同じ馬番なのが明からさま過ぎて逆に振るんでは?という思いが気になります。
スプリングS1着馬枠からなら11番なのですが馬体重が絞れていないという話も聞きます。
サイン読みだから関係無いと考えそうですが「勝つ馬はきっちりと仕上がっている」というのも考えの中に有ります。

どう買うかは明日の流れも見てから決めます。

皐月賞どうでしょう?2

出張は水曜日の夜中に帰れたのですが内容がGW前に終わらせねばならず・・・きついです。
まあ先方で時間的に厳しくなったので呼ばれたので受けた以上は仕方が無いですね。
土曜日も仕事ですが夜は時間が取れると思うので前日の結果を見て予想の見直しをしますが自分の中ではほぼ決まっています。
フローラSでも2番の武豊騎手の枠がどうなるかは確認したい部分です。

第71回皐月賞(GI)

ミホノブルボンから見ていた位置に4番サダムパテックと15番デボネア。
1枠とステラロッサの枠が重なりました。
ステラロッサの同枠にダノンバラード、G1では武豊騎手の隣が4戦連続で連対しています1番と3番。
北村騎手の7隣に1番と15番。
5枠にはNZT1着のエーシンオスマンが入り重なりました、しかし5枠よりは6枠が気になります。
6枠はスプリングSの1着と2着が同居しています、ともに二文字目ルの馬です。
オスマンの同枠ではなく隣の11番ベルシャザールが気になります、正逆6,8,11の位置ですし。

2000年以降で不出走の2000年を除いてスプリングS1着馬の同枠が3着以上です。
2000年ダイタクリーヴァ  →自身2着
2001年アグネスゴールド  →不出走 (1着アグネスタキオン)
2002年タニノギムレット  →自身3着
2003年ネオユニヴァース  →自身3着
2004年ブラックタイド   →同枠メイショウボーラー 3着
2005年ダンスインザモア  →同枠アドマイヤジャパン 3着
2006年メイショウサムソン →自身1着
2007年フライングアップル →同枠ヴィクトリー 1着
2008年スマイルジャック  →同枠タケミカヅチ 2着
2009年アンライバルド   →自身1着
2010年アリゼオ      →同枠ヒルノダムール 2着
2011年オルフェーブル

1番4番11番>3番15番16番、こんな感じで見ています。

皐月賞どうでしょう?

仕事の関係で今週は月~水曜日の間出張することになりました、行ってからの話によっては帰るのは金曜日かも?。
先週はその準備と終わらせておく事が有ってバタバタしてました。
皐月賞はあまり調べが進んでいませんし週末に時間が取れるかどうか位でリンクは中途半端になると思います。
まあ出来る範囲で妄想を楽しみます。

皐月賞(GI)

平成16年(2004年) 第64回皐月賞(GI)
ダイワメジャー VS コスモバルク
“最高の競走馬”への第一歩
2004年は三冠牝馬の翌年ですね。
ダイワメジャーは未勝利戦の1勝のみでしたがスプリングS3着で権利を取っています。
コスモバルクは□地で前走が弥生賞1着、その前もラジオたんぱ杯2歳S1着でした。
今年のスプリングS3着のステラロッサも未勝利戦の1勝のみで優先権を取っての参戦です。
弥生賞1着はサダムパテック、ラジオNIKKEI杯2歳Sはダノンバラード。
注目しているのはステラロッサの枠です。
スプリングSの同枠に□地のダブルオーセブンが居たのが意味が有ると思っています。

他の今年の注目点は日程が大きく変わったため可能になったNZT1着馬の参戦です。
恐らくもう二度と無いと思える事を今年やって来たということは例年に無い何かが有るのでは思ってしまいます。
予定されていた開催場の変更から今年の高松宮記念は初の連覇という結果でした。
予定されていなかった開催場の変更に加えてNZT1着馬の参戦は何か特別なことが有るのでは妄想しています。
ではどんな特別なことが有るのか?ですが一番有り得そうなのが岩田騎手の皐月賞三連覇でしょうか。
1番人気になると思うサダムパテックに騎乗します。
三連覇と言えばネオユニヴァース産駒が勝ってもそうなりますね、オールアズワンが出走します。
岩田騎手とオールアズワンが同枠だと私は軸にするかも?
或いは万馬券決着というのも有るのかも?これはまあ枠が出てからどんな事が有りそうか考えます。
今のところはNZT1着エーシンオスマンの位置にも注目したいです。

巷で話題のTVCMと新聞広告ですが何が有るのかを確認していました。
TVCMは皐月賞からですが新聞広告と同じ馬なのかな?ミホノブルボンです。
新聞広告からは
フェブラリーS ホクトベガ       正5番逆11番 →逆5番1着 正5番3着
高松宮記念  キングヘイロー    正13番逆5番 →逆13番1着
桜花賞      ベガ          正8番逆11番 →正8番1着
皐月賞      ミホノブルボン(?) 正4番逆14番 →正逆4?

TVCMと新聞広告はJRAHPの広告ギャラリーで見られます、新聞広告の画像を縮小すると文字が見えにくいのでHPで確認して下さい。

G1で北村宏司騎手から隣か7隣が3着以上。
2009年有馬記念     15番→ 6番3着
2010年フェブラリーS   7番→ 6番3着
2010年桜花賞       2番→ 9番1着
2010年皐月賞      15番→16番1着
2010年NHKMC      6番→13番1着
2010年ヴィゥトリアM  10番→11番1着
2010年オークス      7番→18番1着
2010年天皇賞秋      5番→12番3着
2011年高松宮記念    11番→ 4番1着
2011年桜花賞      15番→  8番1着 16番2着

3歳重賞の流れは共同通信杯以降で正逆6,8,11が3着以上。

関東の日程が大きく変わり皐月賞も中山8日→東京2日になっているので参考にもならないかもですが関東主場の2日目メインは毎日王冠から正逆28が3着以上です。
今年の2日目メインの3戦は正逆27も同時に3着以上です。

中山開催になってから東京で代替施行される皐月賞は過去に6回有ります、1956年・1964年・1974年・1976年・1988年。
今年のように大震災の影響で予定されていない変更ではないので同じ様には考えられないかもですが6回での共通は1枠か2枠が3着以上です。

今のところザックリと、1枠VS2枠VS5枠VSステラロッサの枠 で考えています。

桜花賞 回顧

うーん、人気決着でしたねえ。
荒れるのではという思いからこれは一番嫌った決着でした。
勝ったのはマルセリーナでした、枠発表前も後もずっとマルセリーナの枠と書いていたのでこれは納得、2着3着も同じ松田博厩舎枠でレーヴディソールの回避から考えていた枠での決着でした。
NZTで4枠が1着でなければマルセリーナの軸も考えていたのですが、いつも通りですかねネタは良くても馬券は外れる。

私の軸は2枠4番ダンスファンタジアで撃沈でした、NZTの結果を気にし過ぎましたがそれでも3着までは思っていたのですが。
高松宮記念もサインの中では見えているのに軸馬が飛んで消した馬が入ってくるという下手さ、前回はキンシャサノキセキを消し今回はトレンドハンターを最後に消してしまいました。
ダンスインザムードから娘のファンタジアとフラワーC馬を比較して2枠4番の娘を取りました。
まあ今回は選んだ同枠馬が上に来たので納得ですけど、上手くいきませんねえ。

桜花賞は福永騎手の3隣が3着以上。
2007年  6番→ 3番3着
2008年  3番→18番2着
2009年 15番→18番2着
2010年 11番→ 8番2着 
2011年 騎乗無し
(来年は参考程度で)

桜花賞は2005年以降でチューリップ賞の福永騎手正逆位置が3着以上。
2005年 チューリップ賞 正14逆2 →桜花賞 逆2番1着
2006年 チューリップ賞 騎乗無し
2007年 チューリップ賞 正3逆14 →桜花賞 正14番2着 正3番3着
2008年 チューリップ賞 正1逆16 →桜花賞 逆1番2着
2009年 チューリップ賞 正4逆10 →桜花賞 逆4番3着
2010年 チューリップ賞 正11逆6 →桜花賞 正11番3着
2011年 チューリップ賞 正8逆5  →桜花賞 正8番1着

G1で北村宏司騎手から隣か7隣が3着以上。
2009年有馬記念     15番→ 6番3着
2010年フェブラリーS   7番→ 6番3着
2010年桜花賞       2番→ 9番1着
2010年皐月賞      15番→16番1着
2010年NHKMC      6番→13番1着
2010年ヴィゥトリアM  10番→11番1着
2010年オークス      7番→18番1着
2010年天皇賞秋      5番→12番3着
2011年高松宮記念    11番→ 4番1着
2011年桜花賞      15番→  8番1着 16番2着

3歳重賞の流れは共同通信杯以降で正逆6,8,11が3着以上。

施行日が桜花賞前日に移行後の阪神牝馬Sの馬券内馬番の正逆が桜花賞で3着以上。
2006年 4→12→10 → 正12番3着
2007年 6→2→5   → 逆5番2着
2008年 3→7→13  →  正13番3着
2009年 12→8→15  → 正15番3着
2010年 7→11→1   → 正11番3着
2011年 1→16→4  →  正16番2着

リンクは書いた数は少ないですが継続は良い方でした。

桜花賞どうでしょう?

施行日が桜花賞前日に移行後の阪神牝馬Sの馬券内馬番の正逆が桜花賞で3着以上。
2006年 4→12→10 → 正12番3着
2007年 6→2→5   → 逆5番2着
2008年 3→7→13  →  正13番3着
2009年 12→8→15  → 正15番3着
2010年 7→11→1   → 正11番3着
2011年 1→16→4 →
5年中4年で正番がそのままです。
16番に1番人気のホエールキャプチャが居ますが私は最初から見ていた2枠4番を重視します。
ただ正番は全て3着なので連の軸としてはどうなのか?という疑問もありますけど。

土曜日の重賞では書いていた騎手起点は全て消えています。
気にしていたのは桜花賞にも登録が有り抽選漏れでNZTに出走したドナウブルーの4枠がどうなのか?でした。
桜花賞との比較でNZTの4枠:父ディープインパクト+エイシン、桜花賞の4枠エーシン+父ディープインパクト。
桜花賞の4枠を見ている私にはNZTの4枠が飛んでくれるのを願ったのですが人気薄エイシンオスマンが1着で荒れました。
オスマンはオスマン帝国からですからレース名からは相応しいですが12番人気の勝利でした。

軸にしたい枠に嫌なものも有って(間違いだとしても)こうだと言い切れるものが無いです。
その中で2枠4番ダンスファンタジアを軸にします。

4番から7番8番10番11番16番へ5点、ワイド中心で馬連少し。

桜花賞どうでしょう?2

桜花賞は福永騎手の3隣が3着以上。
2007年  6番→ 3番3着
2008年  3番→18番2着
2009年 15番→18番2着
2010年 11番→ 8番2着
今年は騎乗無しなので来年のメモに書いておきます。

桜花賞は2006年→2007年以降で1着番が連動。
2006年・14番→2007年・14番2着 18番→2008年・18番2着 15番→2009年・15番3着 9番→
2010年・9番1着→2011年→9番?
これは隣や正逆位置も考慮したい。

桜花賞は2005年以降でチューリップ賞の福永騎手正逆位置が3着以上。
2005年 チューリップ賞 正14逆2 →桜花賞 逆2番1着
2006年 チューリップ賞 騎乗無し
2007年 チューリップ賞 正3逆14 →桜花賞 正14番2着 正3番3着
2008年 チューリップ賞 正1逆16 →桜花賞 逆1番2着
2009年 チューリップ賞 正4逆10 →桜花賞 逆4番3着
2010年 チューリップ賞 正11逆6 →桜花賞 正11番3着
2011年 チューリップ賞 正8逆5  →桜花賞

現在のG1は前G1の3着番か隣番が3着以上。
マイルCS   3着15番 →JC      16番2着
JC       3着 2番 →JCD       3番1着
JCD      3着12番 →阪神JF    11番1着
阪神JF    3着18番 →朝日杯FS    2番(循環18番)3着
朝日杯FS   3着 2番 →有馬記念     1番1着
有馬記念    3着11番 →フェブラリーS 12番1着
フェブラリーS 3着 5番 →高松宮記念    4番1着
高松宮記念   3着 6番 →桜花賞

G1で北村宏司騎手から隣か7隣が3着以上。
2009年有馬記念     15番→ 6番3着
2010年フェブラリーS   7番→ 6番3着
2010年桜花賞       2番→ 9番1着
2010年皐月賞      15番→16番1着
2010年NHKMC      6番→13番1着
2010年ヴィゥトリアM  10番→11番1着
2010年オークス      7番→18番1着
2010年天皇賞秋      5番→12番3着
2011年高松宮記念    11番→ 4番1着

枠順を見て、別々に注目していた○外エーシンハーバーとマルセリーナが4枠で同居ですね。
2枠4番にはダンスファンタジアで同枠に母・大和魂のカフェヒミコ、「頑張れ日本」という意味で頑張って欲しい。
カフェヒミコは○外ですからその同枠という意味でも見ています。
枠順に福永騎手が居ません 抽選漏れですね、福永騎手の同枠馬を第一に考えていたのでアテが外れた。
抽選で通ったのが3番カフェヒミコと12番ウッドシップ、ともに枠順発表前から見ていた枠に入っています。
この2頭が何故選ばれたのか?それがこうだと説明出来れば違った見方も出来るのでしょうが分かりません。

7枠はチューリップ賞の2,3着とFレビュー1着と優先権持ちの馬が揃いましたがあまり良くは思っていません。
1着レーヴディソールの回避からチューリップ賞の優先権持ちは良さそうに思うのですが1996年を見ると不要に思います、まあサンプルが一年じゃ少ないですけど。
Fレビュー1着馬が馬券内は2005年ラインクラフト1着のみ。Fレビュー1着馬同枠では2007年アストンマーチャン同枠のウオッカ2着。
ウオッカはチューリップ賞1着なのでレーヴディソールが回避した今年の7枠は2007年に似ている気もしますが・・・ウオッカ自身が居ない(阪神JF1着・チューリップ賞1着)ので違うと思っています。

8枠には松田博厩舎のトレンドハンターと人気になるホエールキャプチャーが同居でここは考慮したい。
昨年は牝馬三冠年でした、スティルインラブの翌年は2004年。
2004年の桜花賞1着は前走フラワーC1着のダンスインザムード、今年のフラワーC1着はトレンドハンター。

他では父サクラで挟まれる10番スピードリッパーも気になりますが今年は荒れると思っているのでその中から6枠11番サクラベルを考えています。
6枠11番は昨年の牡牝2歳王者が入った馬番でその2歳王者は2頭とも3歳G1初戦を回避します。
ここで使ってくれないかなあと妄想、現在の阪神メインの流れも正逆6,8,11ですし。
3歳重賞も共同通信杯以降で正逆6,8,11です、まあ順当なら8番マルセリーナでしょうが(逆6番ライステラスは切って考えているので)。

後は土曜日の結果を見てから騎手起点等を考慮して決めます。

桜花賞の番組表読み的妄想どうでしょう?

こんなもの番組表読みじゃない、という批判は謹んで却下させていただきます。

今回の妄想のテーマは<チューリップ賞馬の桜花賞回避>です。
応援しているレーヴディソールの回避は非常に萎えましたが馬券的には面白くなったのではないかと思います。

過去の<チューリップ賞馬の桜花賞回避>はG制が整備された1986年以降では1996年以来です、回避したのはエアグルーヴです。
エアグルーヴは阪神3歳牝馬Sを2着の後チューリップ賞を1着でした、連対という意味ではレーヴディソールと同じです。
阪神3最牝馬Sを勝ったのはビワハイジでチューリップ賞では2着でした。
今年で見ると阪神JF3着のライステラスがチューリップ賞に出走し2着となり両Rの馬券内という観点からビワハイジとライステラスが重なります。
ビワハイジは桜花賞で15着に敗れています、私はライステラスを買い目には入れない予定です。

1996年の桜花賞1着はファイトガリバー、前走がアネモネS3着ですから優先権は有りません。
2着はイブキパーシヴ、前走はクイーンC1着で阪神3歳牝馬S3着です。
3着はノースサンデー、前走アネモネS1着でクイーンC3着です。
優先権を持つのはノーズサンデーのみですが今年のアネモネSは震災により中止になりましたからこのままでは無いですね。
イブキパーシヴの戦歴がホエールキャプチャと重なる様に思います。
ノースサンデーの重賞3着後にOP1着はマルセリーナかなと思います。

ファイトガリバー的な馬が私には思い当たりません、が勝ったのは2枠4番です。
2枠4番はチューリップ賞後に掲示板に注目していると書いた位置です。

1996年と今年の桜花賞の枠順比較は発表されてから考えますが前回書いたものと合わせてもマルセリーナの枠には特に注意したいです。

桜花賞どうでしょう?

先週は時間が取れそうだったのですが提出資料の纏め等の残務処理で取れなかったです。
今週からは春のG1戦線が始まりますから何とか時間を作って競馬を楽しみたいです。

リンク的には阪神に重賞が集中して逆に継続しているものが見えにくい感じです、私的にはですが。
慣れている方達は多分こういう状況でも上手く纏めているんでしょうね。
番組表的にもイレギュラーが多過ぎて私程度のスキルでは難しい・・・イベントが復活したのが救いかな。

第71回桜花賞(GI)

ゴール(終着駅)は、きっと笑顔。【春の阪神競馬開催日イベント】

    映画『阪急電車 片道15分の奇跡』公開記念タイアップイベント
映画『阪急電車 片道15分の奇跡』公開記念タイアップイベント

○谷村美月さん 桜花賞(GI) レース展望・トークショー(レース回顧)
 映画『阪急電車 片道15分の奇跡』で人気の役柄、権田原美帆役でご出演の谷村美月さんがゲストで登場します。

谷村美月サチカナエ
谷村美月サチカナエ

谷村 美月(たにむら みつき、1990年6月18日 - )は、日本の女優。
大阪府堺市出身。2003年よりホリエージェンシー所属。血液型O型。

片道15分の奇跡
始点から終点まで片道15分のローカル線、阪急今津線の電車内を舞台にした、有川浩の小説「阪急電車」を映画化した群像ドラマ。
乗客たちの目を通して、偶然同じ車両に乗り合わせた人々の人生を映し出していく。

阪急今津線
今津線(いまづせん)は、兵庫県宝塚市の宝塚駅から兵庫県西宮市の今津駅までを結ぶ阪急電鉄の鉄道路線。

宝塚駅ー宝塚南口駅ー逆瀬川駅ー小林駅ー仁川駅(阪神競馬場前)ー甲東園駅ー門戸厄神駅ー西宮北口駅ー阪神国道駅ー今津駅

路線データ
    * 路線距離(営業キロ):9.3km
    * 軌間:1435mm
    * 駅数:10駅(起終点駅含む)
    * 複線区間:全線
    * 電化区間:全線電化(直流1500V)
    * 閉塞方式:自動閉塞式
    * 最高速度:80km/h
    * 車両基地:西宮車庫

<15>という数字はレーヴディソールの出走Rで気にしていた数字です。
レーヴディソール出走Rは正逆15が3着以上。
新馬      正15番1着 レーヴディソール
デイリー杯   正15番2着 アドマイヤサガス
阪神JF    逆15番2着 ホエールキャプチャ
チューリップ賞 逆15番2着 ライステラス

しかし骨折で回避です、もし予期せぬ骨折(予定に無い回避)ならイベントとレーヴの出走Rで合わせていたのかもと妄想。
まあこれはもう本当に妄想でしか無いのですが気にしておきたいと思っています。

平成5年(1993年) 第53回桜花賞(GI)
ベガ VS ユキノビジン
惜春の思い、直線にかけて

ベガは松田博厩舎でユキノビジンは○地ですね。
それとチューリップ賞1着で優先権を持つベガと前走OP1着で優先権を持たないユキノビジン。
優先権を持ち○外でベガと同じ武豊騎手のエーシンハーバーが気になります、それと前走OP1着は松田博厩舎のマルセリーナ。
エーシンハーバーはイベントの<終着駅>という言葉からも、ハーバーは湾ですし船にとっての終着駅かなと。

個人的に応援していたレーヴディソールが骨折で回避しました。
レーヴディソールの回避から考えると、チューリップ賞の6枠・福永騎手(抽選ですがドナウブルー)・松田博厩舎(トレンドハンター・マルセリーナ)の枠に注目してます。

リンクはまだこれから調べていきますが今のところ考えているものを出します。

ホエールキャプチャ出走Rは5戦連続で2枠が3着以上。
未勝利     2枠2番 ニシノハピエン   3着
芙蓉S     2枠2番 ホエールキャプチャ 1着
ファンタジーS 2枠4番 ホーマンフリップ  2着
阪神JF    2枠4番 ホエールキャプチャ 2着
クイーンC   2枠4番 マイネイサベル   2着


重賞でスプリングSから福永騎手の2隣と20隣が3着以上、土日4重賞でもです。
18頭立の2戦は2隣で重なり他2戦は2隣20隣でワイド決着しています。
スプリングSが18頭立で2隣、16頭立の高松宮記念も2隣20隣でワイドですね。
武豊騎手は土日4重賞が6隣、岩田騎手は土日4重賞が17隣が3着以上でした。

騎手起点は土曜日の重賞を見てから考えます。

以前書いた関西メインの二文字目ルの馬か隣馬ですが大阪城Sのシルポートで継続が切れた様に思いましたがその後のファルコンSを見ると二文字目三文字目<ール>で音引きを無視すれば継続ですね。
その後を見ても二文字目ルは来ていますから注意したいです。
桜花賞ではマルモセーラとマルセリーナです、レーヴディソールと同厩舎のマルセリーナの枠には特に注目したいです。

<火曜日>時点で見ているのは、2枠VS6枠VSマルセリーナ枠 です。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

黒ねこ時計 くろック D04
CalendArchive
プロフィール

猫パンチ

  • Author:猫パンチ
  • 競馬は知的スポ-ツです。クイズを読み解く様に競馬を通じて様々な事を考えましょう。
天気予報


-天気予報コム- -FC2-

最近の記事
最近のコメント
  • 01/08:HAT

  • 04/12:猫パンチ

  • 04/12:HAT

  • 01/09:HAT

  • 01/05:naduti

  • 12/27:猫パンチ

  • 12/27:HAT

  • 05/17:猫パンチ

  • 05/17:takeucchi2001

  • 04/19:猫パンチ

月別アーカイブ
カテゴリー
星が見える名言集100
株式相場格言
電卓
電卓

電卓

ブログ内検索
リンク
フリーエリア