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菊花賞 取れず

コントレイルは三冠馬に成れない。
春からずっと書いてきましたが結局三冠馬でした。
取消も無い、フルゲート割れも無い、少人数観客戦くらいしかイレギュラーは無かったが三冠馬。
京都の改修でのものだという事でしょうがナリタブライアンの改修後に合わせなかった。

馬券も取れず。
アリストテレスが2着なのは予想の中にも有るので良いのだが3着が無かった。
3番→7番、9番→8番、11番、10番が無い。
見ていて取ったと勘違いしました、他で10番を3着に入れたのを間違えた。
8番ディープボンドが4着だったので取れませんでした。

秋の連敗が継続中ですが、天皇賞秋もやります。
8勝目は成らずとしてアーモンドアイ2着以下でお願いします。
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菊花賞なのですが

妄想は妄想だなあ、2013年の配置と似せて来るとは思わなかった。
レープロは「栄光の三冠馬」を掲載し「名馬の肖像」は無し。
先週よりも三冠を煽ってる。

7枠に入れると思ったのだけど2枠3番エピファネイアの位置。
皐月賞馬ダービー馬不在の2013年と2着馬不在の2020年か。

2013年の菊花賞は福永騎手の3歳牡馬三冠の初勝利。
牝馬三冠はエピファネイアの仔デアリングタクト。
今年の配置はキズナの隣ですが+エピファネイア、福永騎手。

ここも同じならコントレイルとディープボンド隣か、まさかの8枠?
ディープボンドの隣にダノングロワールとアリストテレス。
注目は3番人気アリストテレスかと、エピファネイアの仔。
しかし3番人気に来られても配当的には意味が無いな。

2013年は、
1着 2枠3番エピファネイア 1番人気 福永騎手
2着 7枠14番サトノノブレス 5番人気 岩田騎手
3着 5枠10番バンデ 3番人気 松田騎手

今年は、
2枠3番 福永騎手 1番人気
7枠14番 岩田騎手5番人気 乗り替り
サトノノブレスは神戸新聞杯3着、同枠に神戸新聞杯3着ロバートソンキー。

バンデの前走が兵庫特別1着、5枠9番アリストテレスの前走が小牧特別1着。
どちらも春二冠は優先権取りに失敗し出走できず。

2006年なら、6番→3番→11番。
2013年なら、3番→14番→9番、11番
3番人気バビットの3着はアドマイヤメインとバンデの3番人気・逃げ先行型から。
1994年と2011年なら、3番→6番→11番の人気順、現在19.4倍。
今年の春と同じだと、3番コントレイル→キズナの隣 7番9番16番18番。
9番だと見るが、正逆25が継続なら7番も?3番→7番、9番→8番、11番
父ディープインパクトの2005年なら、3番→皐月賞2着 2番→優先権持ち枠 6番10番11番13番14番

コントレイル1着の馬単と馬連なら見てるだけで良いと思う。
なので上の三連単にしておく、計13点。

菊花賞 妄想

妄想しているのは2003年と2006年から。
春の二冠馬が負けた年です。
2003年はスティルインラブが牝馬三冠を達成、ネオユニヴァースが3着。
2006年はカワカミプリンセスが無敗で二冠を達成、メイショウサムソンが4着。

今年の3歳牝馬は、桜花賞とオークスは2003年と2008年を考えていた。
オークスと秋華賞は2003年と2006年を考えていた。
レッドディザイア→カワカミプリンンセスというのが私のデアリングタクトの戦歴イメージ。
牡馬を含めた全体像は2003年を見ていた。

2008年も変則二冠馬ディープスカイが神戸新聞杯勝利後に天皇賞へ向かうので菊を勝っていない。
この辺りからコントレイルの二冠は有りだが三冠は無いと妄想している。

神戸新聞杯の結果も、
2003年 阪神神戸新聞杯 1着ゼンノロブロイ 菊花賞4着
2006年 中京神戸新聞杯 1着ドリームパスポート 菊花賞2着
2008年 阪神神戸新聞杯 1着ディープスカイ 菊花賞回避
であり、1着馬は勝っていない。

勝ったのは、
2003年 菊花賞1着ザッツザプレンティ 阪神神戸新聞杯2着
2006年 菊花賞1着ソングオブウインド 中京神戸新聞杯3着
2008年 菊花賞1着オウケンブルースリ 阪神神戸新聞杯3着
と神戸新聞杯で優先権を得ている。
今年は2着ヴェルトライゼンデ、3着ロバートソンキー。
ロバートソンキーは追加登録料を払って出走するとのこと。
キーだけにこの馬の配置が鍵になるのではと思うが勝つのは?

となると残るのはヴェルトライゼンデ。
ヴェルトライゼンデとザッツザプレンティの成績は少し似ている。
皐月賞8着→ダービー3着、神戸新聞杯でザッツザプレンティは5着。
人気はヴェルトライゼンデが2番人気でしょう、ザッツザプレンティは5番人気だった。

コントレイルが勝つとしたら結果を曖昧にする場合。
三冠達成年は通常の決着にはならないと考えている。
1994年 ナリタブライアン 15頭立て、京都改修後の初G1
2005年 ディープオンパクト 16頭立て
2011年 オルフェーブル 7枠ぞろ目、ダービー1着2着決着

2003年と2018年の秋華賞は取消戦。
2010年はオークスでG1初の同着決着。
2012年は牝馬三冠戦とも同じ2頭での決着。
2018年は初めての同一番、7枠13番での春二冠と秋華賞は2着。
2020年はコロナ禍での観客890人(馬主関係者含む)開催。

少人数開催は先に秋華賞で行われるので考慮しない。
有るとすればぞろ目決着かフルゲート割れ戦。
ぞろ目の相方はダービーと同じヴェルトライゼンデ。
これならダービーの1着3着同枠と共に着順を曖昧にした年になる。
それと36年ぶりの皐月賞ダービーの同一馬決着を加えれば。
サリオスが出走するならジェンティルドンナの再現も有ったが違うシナリオということでしょう。

ヴェルトライゼンデと同枠配置でもミホノブルボンの様に負けることもある。
ダービーで同枠ぞろ目決着だったミホノブルボンとライスシャワー。
菊花賞でも同枠だったが勝ったのはライスシャワー。
その後、メジロマックイーンの天皇賞春三連覇も阻止する。

コントレイルの配置もあからさま過ぎると話題になりました。
皐月賞  1枠1番 1994年ナリタブライアン 2020年コントレイル
ダービー 3枠5番 2005年ディープインパクト 2011年オルフェーヴル 2020年コントレイル
先輩三冠馬の位置に入って「勝つぞ」とアピールしているのか?

では、菊花賞は?
ナリタブライアン  15頭立て 3枠4番
ディープインパクト 16頭立て 4枠7番
オルフェーヴル   18頭立て 7枠14番

私には三冠で煽るのはダービー迄ですよ、と言っている風にも思える(妄想です)。
ダービーでオルフェーヴルまで使っているのが気になる。
三冠の先輩を辿るなら若い順でも良いんじゃないのか?
ダービーで馬番が被るのだから。
順番であればダービーの位置はあくまでもディープインパクト。
三冠取るなら菊花賞はオルフェーヴルの7枠14番か?

この妄想は秋華賞前に書いていて、秋華賞後に修正しています。
なので秋華賞でのデアリングタクトの位置は知らずに書き終わってました。
デアリングタクトが負けていたら妄想年度の変更でほとんどが修正でしたね。
デアリングタクトの位置は8枠17番スティルインラブと枠を合わせるか?と思ったけど違った。
そこにウインマリリンが入ったから選んでしまった。
2着12番はカワカミプリンセスの番号か、というのはレース後に思い出した。

ここから菊花賞へ無理やり繋げる。
デアリングタクトの7枠13番は菊花賞でオルフェーヴルの馬番を使うなら興味深い位置に思える。
コントレイルが勝つなら7枠14番に入れて来るか。
7枠13番にヴェルトライゼンデが入れば2011年と似た配置に成る。
1994年と2011年は人気順で決着。
コントレイル1着予想なら2番人気3番人気の順で三連単1点だけで観戦も有りに思う。

これが続くなら7枠が1着枠。
2017年 秋華賞7枠14番ディアドラ    菊花賞7枠13番キセキ
2018年 秋華賞6枠11番アーモンドアイ 菊花賞6枠12番フィエールマン
2019年 秋華賞3枠5番クロノジェネシス 菊花賞3枠5番ワールドプレミア
2020年 秋華賞7枠13番デアリングタクト
こんな見たままの物は長く続かないが京都改修前ということでもう1年お願いします。

同じ7枠でも13番では意味がまるで違う(様に思う)。
まあ2例しか無いのだけど、コントレイルにとって7枠13番が鬼門となった理由というか妄想。
2003年 秋華賞8枠17番スティルインラブ 菊花賞8枠17番ネオユニヴァース 3着
2006年 秋華賞6枠12番カワカミプリンセス 菊花賞6枠12番メイショウサムソン 4着
2020年 秋華賞7枠13番デアリングタクト

2005年 秋華賞5枠10番エアメサイア
2011年 秋華賞2枠4番アヴェンチュラ
秋華賞創設以降でしか調べてないが、
牡馬の春二冠馬で菊に出走し負けた2頭は秋華賞勝利番に配置されている。

秋華賞 名馬の肖像 エアメサイア
2005年ディープインパクトの三冠。
菊花賞の名馬の肖像が牝馬二冠の年とか。
ダービーはミホノブルボンだった。

私の予想はコントレイルの2着以下に80%、1着なら三連単1点に20%。
さて、コントレイルはどこに入るか?
枠順をワクワクして待ちましょう。

秋華賞 当たらない

デアリングタクトが無敗の牝馬三冠達成。
競馬予想で今年良かったのはこれだけだな。
桜花賞とオークスはデアリングタクトからで取れたからここも、と思ったが惨敗。
マジックキャッスルというより12番という位置は気になっていたのだが選べなかった。
ソフトフルートは全く見えていないが4枠は皐月賞から。

3歳2000mG1の皐月賞と秋華賞の関係。
2015年皐月賞 2着3枠5番→2015年秋華賞 3枠6番3着
2016年皐月賞 2着2枠3番→2016年秋華賞 2枠3番2着
2017年皐月賞 2着4枠7番→2017年秋華賞 4枠7番1着
2018年皐月賞 2着7枠14番→2018年秋華賞 7枠13番2着
2019年皐月賞 2着4枠7番→2019年秋華賞 4枠8番2着
2020年皐月賞 2着4枠7番→2019年秋華賞 4枠8番3着

2016年以外は皐月賞2着枠の隣番で1頭指名。
ただ秋華賞→皐月賞が今年切れているんだなあ。
来年復活しなければこっちも終わりが近いと思う。

春G1で継続していた正逆25がスプリンターズSで切れた。
戻るか正逆7か25も有りと見ていたが枠順を見て軽視した。
キズナの隣もウインを取った。
重なる位置が7番か12番。
皐月賞からの4枠でも7番ムジカを取ったかな。

3歳G1でのキズナの隣。
桜花賞  キズナの仔 5番、10番→9番1着
オークス キズナの仔 3番、14番、17番→4番1着 16番2着
秋華賞  キズナの仔 3番、6番、11番、18番→12番2着
5番ウインマイティー、17番ウインマリリンでは無かった。
藤井騎手が騎乗したのはキズナの仔でした。

皐月賞  キズナの仔 6番、11番、14番→7番2着
ダービー キズナの仔 13番→12番2着
こっちもディープボンドの隣にサリオスという配置です。
他にキズナの仔で出走予定はキメラヴェリテ。

ここまでデアリングタクトとコントレイルは考えていた戦歴を走った。
コントレイルの神戸新聞杯出走は負けフラグだと見ている。

私の予想だから最後に外してコントレイルも無敗の三冠、も有りそうだけど。

秋華賞 どうしよう?

仕事の忙しさと予想の当たらなさで気持ちが少し競馬から離れていた。
何も考えずに秋華賞となったのでオークス後に考えていた事と枠配置を中心に予想する。

まずデアリングタクトの三冠は変えない。
2010年 7枠15番アパパネ
2012年 7枠14番ジェンティルドンナ
この2頭は桜花賞で5枠配置。
2020年 7枠13番デアリングタクト

相手をどうみるか?
2006年からオークス上位のウインマリリンとマイティー。
2006年は着順を入れ替えたがアサヒライジングの前走アメリカンオークスから、
オークス後に国内を走っていないマリリンを上におく。
隣に藤井騎手もマリリンにプラスだと考える。
桜花賞とオークスではデアリングタクト同枠。
アーモンドアイが13番で連勝した春二冠の馬番を秋華賞では2着とした時と同じにして欲しい(願望)。
マイティー隣には池添騎手、継続ならオークスと同じ馬で三連も有るか。

桜花賞5枠配置三冠年の2着馬。
2003年 2着アドマイヤグルーヴ 前走ローズS1着
2010年 2着アニメイトバイオ 前走ローズS1着
2012年 2着ヴィルシーナ 前走ローズS2着(1着ジェンティルドンナ)

2018年も3着には前走ローズS1着カンタービレが入っている。
例年ならローズSの上位馬からなのだが今年は中京開催なのがどうか?
2006年アドマイキッスは4着。
アドマイヤキッスと似ているにはマルターズディオサだと思う。
マルターズディオサの4着馬券を売っていればこっちを買いたい。

名馬の肖像
エアメサイア 「わたしはわたし」

これを見て一番に考えたのがリアアメリア。
エア メサイアとリア アメリア。
「わたしはわたし」、リア・・リア。
1人称の「わたし」からだと人名のリアかマリリン。

2着は変則二冠馬ラインクラフト。
デアリングタクトが負けるならここなのかも?
ただ勝ったのが東京1600と中京2000なので左周りが得意と、沈んだ時の言い訳はし易い馬。

昨日のメインは正逆1番。
1番にオークスから直接のミヤマザクラ。
隣に藤井騎手と川田騎手。

川田騎手は3歳G1で隣が3着以上。
菊花賞  13番→14番2着
桜花賞  8番→9番1着
オークス 6番→7番2着
ダービー 11番→12番2着
秋華賞  2番→1番 3番

13番→17番5番2番1番、期待順。
2番→13番を少し。

13番→2番→17番だと京都大賞典と同じになる。
上5頭で三連単も少しだけ。

スプリンターズS

簡単に、中山は正逆7か10。
中山G1の4枠から7番ミスターメロディ。

ここからビアンフェ、グラン、モズ、レッドとグランからビアンフェ、レッド。

神戸新聞杯どうでしょう?

第68回神戸新聞杯(GII)

どうにも当たらない。
セントライト記念は横山騎手枠で人気の無い方の横山騎手ダノンファストを選択も同枠バビット1着。
こういう時に当てないと駄目なのにね。

ローズSで上手くいかなかったけれどここも2006年で考える。
2006年の1枠2番にメイショウサムソン、コントレイルも同じ位置。
メイショウサムソンは2着、19994年阪神開催の京都新聞杯でナリタブライアンも2着。

ダービーの後に秋の三冠について妄想した。
デアリングタクトはローズSを出走させずにカワカミプリンセスと合わせるのでは?と。
コントレイルへの考えは少し変わった。
来年以降は阪神に代替される京都G1がほとんどでしょう。
ナリタブライアンと逆なら改修前に三冠馬というのも有り得るか?
どちらにしろ神戸新聞杯は2着以下で考えているのは変えていない。
勝てば三冠は無いと妄想する。

2006年の1着は皐月賞2着ダービー3着の7枠13番(逆4番)ドリームパスポート。
3着はラジオNIKKEI賞2着からの6枠11番ソングオブウインド、次走で菊花賞馬。

皐月賞ダービー2着サリオスは毎日王冠のため回避。
皐月賞3着ガロアクリークはセントライト記念3着、ダービー3着ヴェルトライゼンデが8枠17番。
ヴェルトライゼンデは皐月賞でも3着同枠。
皐月賞とダービーでサリオス隣のディープボンド。
ヴェルトライゼンデとディープボンドは全ての出走レースで自身か隣が3着以上。
ラジオNIKKEI賞2着は5枠10番パンサラッサ。
中京開催の3歳前哨戦からは7枠、逆4番ファルコニア。

コントレイルを2着として他で1着3着とすると三連単で12点。
10番11番15番18番→2番→10番11番15番18番

コントレイルが勝つ場合、同枠グランデマーレも連れて来て結果を曖昧にすると妄想する。
2番→1番→10番11番15番18番
2番→10番11番15番18番→1番

以上20点で楽しみます。(楽しめるのか?)

セントライト記念どうでしょう?

どうにも当たる気がしない。
三連単100万越えか、書いた中に入ってはいるけど重なりは薄い位置だった。

2016年クリスマスローズS→2017年ローズS以降の1着馬正逆番。
クリスマスローズS 正12番逆5番 →ローズS 逆5番1着
ローズS 正14番逆5番 →クリスマスローズS 正14番3着
クリスマスローズS 正12番逆4番 →ローズS 正4番逆12番3着
ローズS 正13番逆3番 →クリスマスローズS 逆3番3着
クリスマスローズS 正14番逆1番 →ローズS 逆14番2着
ローズS 正4番逆9番 →クリスマスローズS 逆9番2着 逆4番3着
クリスマスローズS 正14番逆1番 →ローズS 正1番1着
ローズS 正1番逆18番 →クリスマスローズS 

中京の正逆8か11から正8番3着。
中京開催の3歳前哨戦は1994年が2戦とも7枠2着、2006年は2戦とも7枠1着。
2020年7枠2着、神戸新聞杯は7枠2着でお願い。

重なりを重視しているので自分の中で薄いと思うと選べない。
重視しなかった他の物も確認したけどクラヴァシュとフアナで決まるとしか結論を出せなかった。
夏の大荒れの流れを再現するのか?

第74回朝日杯セントライト記念(GII)
月曜日開催は仕事の日が多くてやらない事が多いのだけど今日は休み。
ディープインパクト記念初年からサトノフラッグが勝って良いと思うのだが荒れ過ぎでどうなんだ?
中山は正10番と5枠で続いているけど月曜なのがどうなのか?
重賞は正16番だけど逆16番にサトノフラッグ。

朝日杯付きのセントライト記念。
2014年 横山騎手同枠隣3着
2015年 横山騎手2着 
2016年 横山騎手騎乗無し
2017年 横山騎手1着
2018年 横山騎手騎乗無し
2019年 横山騎手1着
横山騎手枠を重視なのだが、5枠5番ダノンファストはダート3勝馬。
同枠バビットは3連勝中のラジニケ勝ち馬。
奇数年だけとかも有るな。

戸崎騎手の隣が終わらず続いているのでワイド内連番を狙う。
9番から5番8番10番へワイド中心で。 

ローズSどうでしょう?

第38回関西テレビ放送賞ローズS (GII)

三冠目を目指すデアリングタクトは出走しません、そして中京開催。
見ている年は2006年。
勝ったのはチューリップ賞馬アドマイヤキッス武豊騎手。
今年の紫苑Sがチューリップ賞馬と武豊騎手での馬連。
2006年で見ていたのに紫苑Sの時にはそんな考え方が出来なかった、同系統のレースなら有り得る話なのに。

同じことを2度やるかは???ですが2006年がチューリップ賞連対馬で決まっているのでここから考える。
チューリップ賞2着クラヴァシュドール。
同じことを2度やるかは???なのにこの馬を選んだ理由は、藤井勘一郎騎手とアプレイズです。

アプレイズの3戦は、
新馬    4枠5番→3枠4番ブルームラッシュ 3着
フラワーC 8枠13番→8枠14番レッドルレーヴ 2着
オークス  2枠3番→2枠4番デアリングタクト 1着
隣馬が3着以上。

藤井勘一郎騎手の2020年3歳牝馬重賞は、
フラワーC 8枠13番→8枠14番レッドルレーヴ 2着
桜花賞   5枠10番→5枠9番デアリングタクト 1着
オークス  2枠3番→2枠4番デアリングタクト 1着
隣馬が連対。

秋華賞で期待している配置はデアリングタクトの同枠隣ですが、違う場合は3隣枠。
藤井勘一郎騎手の3歳重賞は、
チューチップ賞   3枠→8枠ソゲルピンクダイヤ 2着
フィリーズレビュー 8枠→3枠プールヴィル 1着同着
京都新聞杯    8枠→3枠ロジャーバローズ 2着
菊花賞       2枠→7枠サトノルークス 2着 ヴェロックス 3着
ファルコンS    8枠→3枠シャインガーネット 1着 5枠ラウダシオン 2着
フラワーC     8枠→× 自身が1着
桜花賞       5枠→8枠レシステンシア 2着 2枠スマイルカナ 3着 同枠1着
アーリントンC   5枠→× 同枠1着
NHKMC      7枠→2枠レシステンシア 2着
オークス      2枠→× 同枠1着
レパードS     7枠→4枠ミヤジコクオウ 2着 2枠ブランクチェック 3着
同枠か3隣枠が連対です、秋華賞まで継続して欲しい。
古馬G1の騎乗は今年の宝塚記念のみですが、2枠→7枠キセキ 2着。

今世代の牝馬三冠ルートは正逆3か4で流れてる?
レシステンシアが、阪神JF・チューリッパ賞 正4番、NHKMC 正3番。
桜花賞の正3番にスマイルカナ、オークスは正4番デアリングタクトと逆3番ウインマリリン。
フローラSもウインマリリンが正3番、紫苑Sも逆3番が3着には入った。
アネモネSとフィリーズレビューは違うけど。
ローズSの正3番フアナはルメール騎手で人気だなあ。

同枠竹之下騎手が重賞に騎乗するのは珍しい、昨年2戦で今年も2戦目。
近3戦は隣が3着以上。
ダービー   1枠2番→1枠1番ロジャーバローズ 1着
神戸新聞杯 7枠7番→8枠8番ワールドプレミア 3着
キーンランドC 1枠1番→8枠16番ダイメイフジ 2着
ローズS   2枠4番→3番 5番

G1では自身か隣の池添騎手、エルムS以降の重賞6戦で隣枠が3着以上。
ローズS   3枠6番→2枠 4枠

金鯱賞以降のジャンプを含む重賞4戦は正逆11vs16。
クロスマスローズSとは1着正逆番連動で正逆1か14。
この中には人気の1番3番5番が含まれている。
ローズSが正逆3か5なので3番5番は入れておきたいが最近の荒れ方外し方から自信が持てない。
2014年 正3番2着
2015年 逆3番1着 逆5番3着
2016年 正3番3着
2017年 逆5番1着 逆3番2着
2018年 逆3番1着 正5番2着
2019年 逆5番3着

凱旋門賞への遠征が決まった武豊騎手。
パレスアテナの紫苑S2着での権利取りはそういう意味も有ったのか。
中京開催の3歳前哨戦は1994年が2戦とも7枠2着、2006年は2戦とも7枠1着。

9番から3番が本線、1番5番15番へ比率を変えて馬連。

セントウルS 京成杯AH 回顧

酷いね、当たる気が全くしない。

前哨戦のダノンがここでもか。
メイショウグロッケ、中京1200から戦歴とかは見たけど選べないよ。
3着ミスターメロディは良いけどビアンフェが5着て。

京成杯AHはスマイルカナが2着、こっちの2着が3歳か。
中山の正逆16は気にしていたけれどマイルの正逆11か12を取った。
3着ボンセルヴィーソはまた中山マイルで穴を明けたのか。

中京の古馬芝重賞として正逆8か11を見る。
CBC賞   逆11番3着
中京記念  逆11番2着
中日新聞杯 逆8番2着
金鯱賞    正8番2着
高松宮記念 正8番逆11番2着
CBC賞   逆11番3着
中京記念  逆11番2着
セントウルS 逆11番3着

この中で重視するのは正逆7、産経賞セントウルSは正逆58が3着以上。
2017年 逆58番3着(14頭立て)
2018年 正58番2着(13頭立て)
2019年 正58番3着(15頭立て)
2020年 正58番3着(17頭立て)

中京の1200m重賞は、高松宮記念とCBC賞。
2020年はセントウルSも中京開催。
2018年以降では正逆3か8が3着以上。

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