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ダービーどうでしょう?2

皐月賞  1枠1番ナリタブライアン  1→7→16
ダービー 3枠5番ディープインパクト 5→7→15
ダービー 3枠5番オルフェーヴル   5→1→7

コントレイルが3枠5番に配置されました。
上の結果になったら笑うしかない、この2点は買っておきますか。
4枠7番ブラックホールは先週のウインマイティと同じゴールドシップ産駒。
逆12番なので数字としては良い位置だとは思う。

東京G1の正逆11か12は4枠か6枠。
ここに重なったのがデムーロ騎手の隣枠。
ホープフルS 5枠6番→4枠5番2着
フェブラリーS 7枠13番→6枠12番1着 8枠15番2着
高松宮記念 7枠14番→8枠16番1着
大阪杯    5枠5番→6枠8番3着 自身1着
桜花賞    6枠11番→5枠9番1着
皐月賞    7枠13番→8枠16番3着
天皇賞春   7枠12番→8枠14番1着
NHKMC    6枠11番 自身1着
ヴィクトリアM 1枠1番→8枠18番2着 8枠16番3着
オークス    1枠2番→2枠4番1着 8枠16番2着
ダービー    5枠9番→4枠 5枠 6枠

3歳G1で和田騎手から9隣が3着以上。
オークス 11番→2番2着
秋華賞 14番→5番1着
オークス 7番→16番3着
ダービー 13番→4番
18頭立てだと1頭指名。
3歳牝馬G1かな?とも思うが書いておく。
ダービーで消えても秋華賞で考慮する。

東京芝G1で津村騎手から26隣が3着以上。
2012年 オークス 17番→9番2着(18頭立て)
2014年 ジャパンC 12番→4番1着(18頭立て)
2018年 安田記念 16番→10番1着(16頭立て)
2019年 オークス  10番→2番3着(18頭立て)
2019年 ジャパンC 1番→5番1着(15頭立て)
2020年 ダービー  8番→16番 18番
8枠もう一回、有るかも?

3枠5番コントレイル、同枠オルフェーヴルの池添騎手・池江調教師。
牡馬の三冠は無いと考えているけど枠順は煽ってますよね。
池添騎手の隣は良い位置。

2歳を除く混合G1で池添騎手か隣が3着以上。
マイルCS  5番→5番1着
有馬記念  5番→6番1着
高松宮記念 8番→8番1着
皐月賞    17番→16番3着
天皇賞春   1番→14番1着
ダービー   6番→5番 6番 7番

コントレイルが勝つなら相手は12番サリオスと13番ディープボンド。
もう一頭青葉賞馬オーソリティ不在の替りとして同父オルフェーヴルの8番ビターエンダー。
2着サリオスなら37年ぶりの皐月賞と同じ1着→2着。
2着ディープボンドなら先週と同じ逆番での同枠扱い。
2着ビターエンダーならプリンシパルSから初めての連対馬。

この中で配当的にも一番期待しているのは「ダービー」を名前の中に持つビターエンダー。
オークスではスイートピーSからカワカミプリンセスが勝った。
リステッド競争から昨年の忘れな草賞ラブズオンリーユーが勝った。
勝つまでは無くても青葉賞馬を不在として同父のプリンシパルS馬を2着に使う。
そんなシナリオを思い描く、妄想ですけど。
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ダービーどうでしょう?

第87回東京優駿(GI)

3歳重賞は正逆3が3着以上で流れている。
タクトの相手に同枠を見たので私の考えでは都合の良い位置だった。
皐月賞  逆3番3着
フローラS 正3番1着
青葉賞  正3番1着
NHKMC  正3番2着
オークス  逆3番2着

もう一つ2000m以上の3歳重賞としてNHKMCを抜くと、
皐月賞  正7番2着
フローラS 正7番2着
青葉賞  正7番2着
オークス  正7番3着
これ自体は前に書いた流れが1回飛ばしで継続しているだけでも有る。

第2回東京メイン
オアシスS  正12番2着
フローラS  正7番2着
青葉賞   正7番逆12番2着
スイートピーS 正7番1着
プリンシパルS 正12番1着
NHKMC ×
京王杯SC 正12番2着
ヴィクトリアM 正12番逆7番1着
メイS   正7番1着
オークス 正7番逆12番3着

日曜日東京メイン
根岸S    逆12番2着 正7番3着
東京新聞杯 正12番2着
共同通信杯 正7番逆12番3着
フェブラリーS 正12番1着
フローラS  正7番2着
スイートピーS 正7番逆12番1着
プリンシパルS 正12番1着
NHKMC ×
ヴィクトリアM 正12番逆7番1着
オークス 正7番逆12番3着

NHKMCでは8枠も1回飛ばし。
フェブラリーS 8枠15番ケイティブレイブ 2着
高松宮記念  8枠16番モズスーパーフレア 1着
大阪杯    8枠12番ヌロノジェネシス 2着
桜花賞    8枠17番レシステンシア 2着
皐月賞    8枠16番ガロアクリーク 3着
天皇賞春  8枠14番フィエールマン 1着
NHKMC   ×
ヴィクトリアM 8枠18番サウンドキアラ 2着 16番ノームコア 3着
オークス  8枠16番ウインマリリン 2着

NHKMCでは横山騎手の枠か隣も1回飛ばし。
フェブラリーS 8枠16番 15番2着
高松宮記念 8枠18番 同枠16番1着
大阪杯    4枠8番自身3着
皐月賞    3枠6番 7番2着
天皇賞春   4枠6番自身3着 5番2着
NHKMC    4枠8番 ×
ヴィクトリアM 8枠16番自身3着 18番2着
オークス    8枠16番自身2着
ダービー   マイラプソディに騎乗予定

NHKMCが継続させたのは東京G1の正逆11か12が3着以上なのかと、NHKMCでは11番選べてないけど。
ダービー 逆12番2着
安田記念 逆12番1着(正5番)
天皇賞秋 逆12番3着(正5番)
ジャパンC 逆11番1着(正5番)
この頃ってPCの不調から新規PCへの以降で競馬を見ていなかった。
ジャパンCを予想していても逆11番は選んでなかったと思う、ムイトオブリガードで穴狙いしてたな多分。
有馬記念の後から逆11番リスグラシュー1着とジャパンCから関東のマイル以上は正逆11か12と見た。
私の場合、数字を見るときに継続数が同じなら優先で見るのはより着順の高い数字。
他になんとなくこっちという説明しにくい感覚的な物も有るけど、なんとなく終わりそうと始まりそうが開催替りや荒れた時に。
どう取るかはその人の自由、負けた場合も勝った場合も他人には関係の無い話なので。

2019年からの中山G1は、
皐月賞   正12番1着 正7番2着
スプリンターズS 正7番2着
有馬記念  逆7番2着 正7番3着
ホープフルS 逆12番1着 正逆7番3着
皐月賞   正7番2着
中山G1の4枠も続いている。

東京に話を戻すと、
フェブラリーS 正12番1着
NHKMC    正11番1着
オークス    逆12番3着

5月以降でざっくりと決め打ちするなら、正逆3VS正逆11か12でワイド。
NHKMC    正11番1着 正3番2着
ヴイクトリアM 正12番1着 逆3番3着
オークス    逆3番2着 逆12番3着

もう少し枠を広げてダービー以降を見てみると、正逆1か3VS正逆11か12でワイド。
ダービー    正1番1着 逆12番2着
安田記念   逆12番1着 逆3番3着
ジャパンC   逆11番1着 正1番2着
NHKMC    正11番1着 正3番2着
ヴイクトリアM 正12番1着 逆3番3着
オークス    逆3番2着 逆12番3着 

ダービー妄想

何とかオークスが当たった、デアリンングタクトでしか当たって無いのだけどね。
取消戦ではない無敗の二冠馬には疑問が有ったけど連は外さないと見た。
ウインマリリンはアブレイズの逆番とも見たがこれは正解かは分からない、正逆位置での同枠扱い。
さてダービーか、早いね。

コントレイルが完勝した皐月賞からより高い支持を集めるでしょう。
ここに加わることになるのでしょうか?
1983年 ミスターシービー   単勝1.9倍 1着
1984年 シンボリルドルフ   単勝1.3倍 1着
1991年 トウカイテイオー   単勝1.6倍 1着
1994年 ナリタブライアン   単勝1.2倍 1着
2005年 ディープインパクト  単勝1.1倍 1着
2007年 フサイチホウオー   単勝1.6倍 7着
2015年 ドゥラメンテ      単勝1.9倍 1着
2019年 サートゥルナーリア  単勝1.6倍 4着
2007年と2019年に負けているので絶対に勝つとはもう言えない。
ただ牝馬勝利年と令和初年なので例外とも言えるか。

コントレイルが勝てないのでは?というのが今の私の妄想だけど勝つ場合の相手の条件を探してみた。
昨年のを書き足しながら妄想を進める。

過去の二冠馬と戦歴を確認しておく。
1991年 トウカイテイオー ←若葉S1着
1992年 ミホノブルボン  ←スプリングS1着
1994年 ナリタブライアン ←スプリングS1着
1997年 サニーブライアン ←若葉S4着←弥生賞3着
2003年 ネオユニヴァース ←スプリングS1着
2005年 ディープインパクト ←弥生賞1着
2006年 メイショウサムソン ←スプリングS1着
2011年 オルフェーヴル  ←スプリングS1着
2015年 ドゥラメンテ    ←共同通信杯2着

サニーブライアンは弥生賞で優先出走権を得ていながら若葉Sにも出走した。
今では考えられないローテです。
この時の若葉Sは中山2000で施工されていて42日間で中山2000を3走したことになります。
若葉Sは施行の変更を素直に皐月賞へ伝えるレースでしょうか。
1991年 皐月賞指定オープン、上位2頭に優先出走権付与、トウカイテイオー 1着。
1995年 皐月賞トライアルに指定、地方馬は2頭まで出走可能、ジェニュイン 1着。
2000年 施行場を阪神競馬場の芝2000mに変更、クリノキングオー 1着同枠
2019年  国際競走及びリステッド競走に指定、ヴェロックス 2着。

何が言いたいかというとドゥラメンテの他は皐月賞の優先出走権を持っていたということ。
皐月賞の時に近年は連対馬のどちらかは優先出走権を持っていると書いた。
令和初年で例外を演出するなら年明け初年の無敗G1馬同士だろうと。
何故ドゥラメンテは優先出走権を得ないで二冠馬に成れたのか?
或いは皐月賞優先出走権を持たない二冠馬を出すイレギュラーな事象は?
36年ぶりのフルゲート割れ15頭立ての皐月賞だと考えます。
卵が先か鶏が先かという議論になりますがそれは分からないのでイレギュラーが起こる前兆を知る事が大事かと。

今年のダービーは令和2年目。
令和初年のサートゥルナーリアが突破出来なかったのをコントレイルが突破出来るのか?
突破するなら何かイレギュラーな事が起こるはずだと考える。
噂されたデアリングタクトのダービー参戦は無し、先に無敗の二冠馬が誕生した。
フルゲート割れも今のところ無さそう。

コントレイルの二冠には?だが、その時の2着の前走と前々走を書き出してみた。
1991年 レオダーバン 青葉賞1着←山桜賞(500万下)1着
1992年 ライスシャワー NHK杯8着←皐月賞8着←スプリングS4着←芙蓉S(OP)1着 (7枠ぞろ目決着)
1994年 エアダブリン 青葉賞1着←若葉S4着←エリカ賞1着(500万下)
1997年 シルクジャスティス 京都4歳特別1着←若草S1着(OP)
2003年 ゼンノロブロイ 青葉賞1着←山吹賞1着(500万下)
2005年 インティライミ 京都新聞杯1着←3歳500万下1着
2006年 アドマイヤメイン 青葉賞1着←毎日杯1着←3歳500万下1着
2011年 ウインバリアシオン 青葉賞1着←弥生賞7着
2015年 サトノラーゼン 京都新聞杯1着←はなみずき賞(500万下)1着

1992年のライスシャワーの他は皐月賞組を2着としていない、どの馬も皐月賞の優先出走権を持っていない。
青葉賞1着のオーソリティは剥離骨折で回避が決まっている。
京都新聞杯1着はディープボンド、←皐月賞10着←アザレア賞(500万下)2着←福寿草特別6着。

コントレイルが勝つ場合のイレギュラーは三つかと。
1.取消戦かフルゲート割れの17頭以下での施行。
2.1992年と同じ枠ぞろ目での決着、同枠は優先権の無い京都新聞杯組が望ましい。
3.皐月賞1着→2着そのままの決着。
 これが少ないんですよね。
 1963年 メイズイ →グレートヨルカ
 1983年 ミスターシービー →メジロモンスニー
 (1997年 サニーブライアン →シルクライトニング、シルクジャスティス)
 冠名を含めても三例のみ、1983年からだと37年ぶり。
 ドゥラメンテの36年ぶりに近いね。

コントレイルが負けるとしたら皐月賞を出走しなかった馬から考える。
2007年 ウオッカ(桜花賞2着)
2019年 ロジャーバローズ(京都新聞杯2着)
2020年 ワーケア(弥生賞2着) マンオブスピリット(京都新聞杯2着) アルジャンナ(毎日杯2着)
前走1番人気のワーケアとアルジャンナを優先。

相手は皐月賞の1着2着馬枠は無視できない、3着以上枠として。
2013年 2着エピファネイア(皐月賞2着)
2014年 2着イスラボニータ(皐月賞1着)
2015年 1着デュラメンテ(皐月賞1着、2着同枠)
2016年 1着マカヒキ(皐月賞2着) 3着ディーマジェスティ(皐月賞1着)
2017年 1着レオデオロ(皐月賞2着同枠)
2018年 1着ワグネリアン(皐月賞2着同枠) 2着エポカドーロ(皐月賞1着)
2019年 3着ヴェロックス(皐月賞2着)
皐月賞2着サリオスの枠が重要なのかも。

オークスどうでしょう?

VMダメ。
枠順見る前は阪神牝馬S1着かプリモシーンだと見ていたが18番を切ってしまった。
しかし見事なまでに当たらんね、と自虐する日曜日の朝。

第81回優駿牝馬(GI)

デアリングタクトが勝つとして考えていたのだが違うのか?
勝つなら取消戦になると考えていたが日曜12時でまだ取消は発生していない。

春の牝馬二冠は意外と少ない。
2000年以降の三冠が、2003年 20010年 2012年 2018年。
春二冠が、2009年のみ。
牝馬の二冠馬はもっと多いと思っていたのですが秋華賞絡みの二冠馬が多い。
春の二冠を取って三冠を取れなかったのはブエナビスタだけですね。
それ以前ではマックスビューティやベガが春の二冠馬です。
無敗の春牝馬二冠馬は1957年ミスオンワードしか居ない。
3戦目の桜花賞馬は40年振り、今度は63年振りの記録に挑む事になる。

過去の例から2着馬を絞れないか妄想してみた。
2003年 8枠17番チューニー 桜花賞12着←クイーンC1着
2009年 2枠3番レッドディザイア 桜花賞2着←エルフィンS1着
2010年 1着同着 8枠18番サンテミリオン フローラS1着←フラワーC3着
2012年 5枠9番ヴィルシーナ 桜花賞2着←クイーンC1着
2018年 1枠1番リリーノーブル 桜花賞3着←チューリップ賞3着

今年は桜花賞2着のレシステンシアがNHKMCへ向かったので出走しない。
サンプルとした五つの年は桜花賞2着馬は出走している。
2003年と2018年は取消戦、2009年は除外戦。
2018年はリリーノーブルとラッキーライラックが同枠なので桜花賞2着馬が2着枠。

レシステンシアが出走しないので桜花賞そのままの馬連は無い。
ならば取消戦かと思っていたけど朝時点で無い、除外戦だと投票後なので考えても仕方無い。
残った条件は枠ソロ目決着か。
同枠は2戦2勝のアブレイズ、無敗馬の枠としてきた。

今年の三冠馬は準三冠馬?
準三冠馬として私が考えるのは同枠馬が1着なのだがアブレイズがどうなのか?藤井騎手がどうなのか?
4戦目の無敗のオークス馬は2006年カワカミプリンセスと2019年のラブズオンリーユー。
3戦目で藤井騎手の初G1がオークスというのは選びにくい。
もう一頭の3戦目の挑戦馬デゼルはレーン騎手だから有り得るか、外国人騎手は何でも有りだな。

レーシングプログラム
オークス チョウカイキャロル 1993年、小島騎手、祝歌 2枠3番

春は音楽関係を連想する物が多いな。
桜花賞はカグラでオークスはキャロルか。
音楽関連だとタクトとマリリン。
2番人気で桜花賞に出走していないデゼル。

昨年の安田記念以降の東京G1が正逆11か12が3着以上。
18頭立てだと4枠か6枠なのだが。
戦歴がチョウカイキャロル的なのは桜花賞に出走していない7番ウインマイティー。
キャロルが人名なのでそちらだとカナか、どっちだ?

これという物が無いので軸すら決められない。
このまま取消戦で無ければデアリングタクトは負けるかも。
1倍台で負けたのは2014年ハープスター。
阪神JF1着、桜花賞2着のレッドリヴェールがダービーへ向かった。
今年のレシステンシアと同じと言える。
勝ったのはチューリップ賞2着、桜花賞3着でハープスター同枠の2番人気ヌーヴォレコルト。
戦歴的に近いのは2番クラヴァシュドール。
阪神JF3着、チューリップ賞2着、桜花賞4着で現在3番人気で2番人気同枠。
ヌーヴォレコルトの桜花賞同枠馬が阪神JF3着のフォーエバーモア。
12時時点でデアリングタクトは2.0倍なので1倍台で・・・にはならないか。

連軸としてはデアリングタクトにする、1番2番3番7番16番へ。

ヴィクトリアM どうでしょう?2

どうにもこう考えて予想したという物が無い。

昨年の天皇賞秋でアーモンドアイはもう勝てないとしてあっさりと勝たれた。
間違えていた訳ですがまだ性懲りも無くアーモンドアイが勝てないのでは?と考えている。
三冠戦と同様に取消戦としたのだからいつもなら同じイレギュラーとしたのだから勝つと考えるのだが。

これという物が無い中で妄想していたら5枠9番セラピアまで取消となった。
ディメンシオンからセラピアも考えている中に入っていて コリャ駄目だ と感じている。

セラピアの前走は6枠12番、デムーロ騎手。
このままだと1番ラブズオンリーユーと12番アーモンドアイで人気通り。
ヴィクトリアMが1番人気と2番人気で決まったのは20011年のみ。
2番人気アパパネ→1番人気ブエナビスタ

1番3番5番12番の馬連BOXで比率を変える。
1番12番は1番→12番の馬単でいく。

ヴィクトリアM どうでしょう?

先週の「開拓者」。
デムーロ騎手とルメール騎手の事なのだろうな。

2015年にミルコ・デムーロとクリストフ・ルメール(フランス)が騎手免許試験に合格。
外国人騎手として初めてJRAの通年免許を取得した。

馬の事しか見ていなかった。
結果が出からでは遅い、何とかレース前に気付けるようにならないとお金に成らない。

第15回ヴィクトリアマイル(GI)

レーシングプログラム
ヴィィトリアM ヴィルシーナ 2014年、内田騎手、ここだけは 7枠14番

写真は2年目です、11番人気での勝利。
前年勝利後の1年間3着以内も無しからの連覇です。
昨年はノームコアがレーン騎手で勝っている。
ノームコアは次走の冨士Sで勝っており1年振りでは無いが近2走は負けている。
ノームコアとは考えていなかったけど8枠にノームコアとコントラチェックで ココ ですね。

枠順を見る前から考えていたのはレーン騎手。
天皇賞春がルメール騎手→ッルメール騎手、NHKMCがデムーロ騎手→デムーロ騎手。
で、レーン騎手が昨年の勝利騎手なのと「プ」リモシーンに騎乗する。
レーシングプログラムが連覇なら3連続で前年騎手の勝利も有るか?
プリモシーンは昨年の2着から今年は東京新聞杯を勝っている。
東京マイルの「ここだけは」ということも。

もう一頭は6枠12番アーモンドアイ。
昨年は安田記念と有馬記念に負けやや評価も下降気味。
牝馬限定戦の「ここだけは」負けられないか。
京王杯SCは正12番ステルヴィオ2着、都大路Sは正12番ベステンダンク1着。
三冠戦と同様に取消戦となったのがプラスなのかは結論付けられてない。

「フ」はプリモシーンのみ、5番→4番 5番 6番。
京都の都大路Sで切れていますが考慮します。

近3年は2枠が3着以上だが気になる馬が入った。
4枠8番ディメンシオンが取消、前走は阪神牝馬Sの3着。
その枠を見るとシャドウディーバ池添騎手、そのコンビが2枠に入った。
頭文字がシとシ、母ダイヤモンドとピンクダイヤの枠。

取消の藤原厩舎から出走する5枠10番メジェールスー。
同枠に4文字セラピア。
メジェールスーの母エイジアンウインズはVMでウオツカに勝った馬。
「ここだけは」がVMならこの枠も気になる。

まだ予想は纏まっていない。

NHKMC 今日も完敗

新潟大賞典は14番のプと7番のブが3着争いしただけ。

NHKMCの1着馬はファルコンS2着から直行のラウダシオン。
デムーロ騎手の1着で12隣も消えた、読めなかった。
2着はプの隣、レシステンシア。
ファルコンSから直行でプの隣は6着まで。
タイセイビジョンが3枠オルフェの牝馬仔に負け4着。
シャインガーネットじゃなく全て別の馬だったようで。
Go Westは3着枠じゃ微妙だな。

ラウダシオン、グレゴリオ聖歌の続唱の一つ。
うむ分からん。
桜花賞以降は音楽関係が多い気がする。

残ったのは頭「フ」と、
シンザン記念3着番とNHKMC
2014年 2番タガノグランパ 2番タガノブルグ 2着
2015年 12番ナヴィオン  12番ミュゼスルタン 3着
2016年 14番シゲルノコギリザメ 逆14番ロードクエスト 2着
2017年 5番ペルシアンナイト 逆5番リエノテソ-ロ 2着
2018年 11番カシアス 11番ケイアイノーテック 1着
2019年 10番ミッキーブリランテ 10番カテドラル 3着
2020年 3番コルテジア 3番レシテンシア 2着 逆13番ギルデッドミラー 3着

新潟大賞典 駄目でしょう

事前に調べなくても当たることは有る。
そもそも数か月調べても当たる事の方が珍しい私なのだから。
ということでやる気のなかった新潟大賞典を手抜きの本気でやってみる。

大賞典名レースは正逆31が3着以上。
新潟大賞典 正31番1着
京都大賞典 正31番2着
小倉大賞典 逆31番2着
阪神大賞典 正31番1着

新潟大賞典(16頭立て)は正逆2が3着以上。
2017年 正2番1着
2018年 正2番3着
2019年 逆2番1着

新潟重賞は正逆6が3着以上、×有り。
新潟大章典 正6番3着
アイビスSD 逆6番3着
レパードS 正6番1着
関屋記念 逆6番2着
新潟2歳S 正逆6番1着
新潟記念 ×
新潟大章典 正6番3着
アイビスSD ×
レパードS 正6番1着 逆6番2着
関屋記念 逆6番1着 正6番3着
新潟2歳S 正6番1着
新潟記念 正6番3着

正逆2はエアウインザーとケイデンスコール。
正逆6はレッドガランとドゥオーモ。
15番ケイデンスコールは頭フに挟まれ、6番レッドガランは隣に3文字カツジと頭フ。
11番ドゥオーモの隣に3文字サラス。

3枠に3文字馬とレッド馬名、素直に1番人気6番レッドガランから。
鮫島騎手が今年の小倉大賞典に3文字カデナで勝っているのもプラスと見る。

6番から2番11番へ馬連、15番へ馬連ワイド。

NHKMC どうでしょう?2

レーシングプログラム
NHKMC ラインクラフト 2005年、福永騎手、開拓者 6枠12番

桜花賞1着→NHKMC1着のルートを開拓したという意味なのでしょう。
昨年のグランアレグリアは5着となり再現は成りませんでした。
今年は桜花賞2着のレシステンシアが出走しますが「開拓者」とは違うような。
サトノインプレッサも前走毎日杯1着はキングカメハメハやディープスカイが居る。
ルフトシュトロームの前走NZT1着は中山1600へ移行後もカレンブラックヒルが居る。
東京1400の頃はシーキングザパールやエルコンドルパサーが勝っている。
上位人気で気になる馬はアーリントンC1着のタイセイビジョン。
アーリントンCからもウインクリューガーやミッキーアイルが勝っているが、
ステップ競争に移行した2018年以降はまだ勝っていない。
ビジョン=先見の明、は「開拓」に合うと思う。

もう一頭気になる馬がシャインガーネット、ファルコンS1着から直接参戦です。
ファルコンS経由で勝ったのは2009年ジョーカプチーノ、前走NZT3着から。
直接参戦では2013年のインパルスヒーローが2着。
それよりも「開拓者」という言葉から気になる馬です。
開拓=侵略なのは置いておいて、開拓のイメージは映画からの刷り込みで西部劇をイメージします。
アメリカの地名では金子HDのストーンリッジとラインベック、特にラインからベック。
それよりもシャインガーネットが気になるのは母父Gone Westから。
Gone West→Go West=西へ行こう。
西部開拓政策と重なる、今では違う意味で使われているようですが。

Go West, young man(西部に行け若者よ)は19世紀アメリカ合衆国のジャーナリスト・政治家ホレス・グリーリーの有名な一節。
人口過密や労働問題で苦しむ東部の若者に西部開拓を呼びかけ、アメリカの西への拡張(マニフェスト・デスティニー)を支持した。
なお元々はジョン・ソウル (John Soule) の言葉だったという説がある。

G1はデムーロ騎手の12隣か30隣が3着以上。
11番→3枠5番シャインガーネット 8枠17番サトノインプレッサ
3枠はオルフェーヴル仔の牝馬同居枠。
8枠は春G1の流れとNHKMCでの好枠。

G1は横山騎手の枠か隣が3着以上。
8番サクセッション →7番 8番 9番

第2回東京メイン
オアシスS 4文字 16番隣 15番3着
フローラS 3文字 16番3着
青葉賞  3文字 2番隣 3番1着 1番3着
スイートピーS 3文字 7番1着
プリンシパルS 4文字 2番隣1着 2番2着
NHKMC 3文字シャチ 1番 2番 18番

古馬芝混合マイルG1を除いたマイルG1は正逆9が3着以上。
NHKMC    逆9番カテドラル 3着
ヴィクトリアM 正9番プリモシーン 2着
阪神JF    正9番マルターズディオサ 2着
朝日杯FS  逆9番タイセイビジョン 2着 正9番グランレイ 3着
フェブラリーS 正9番サンライズノヴァ 3着
桜花賞    正9番デアリングタクト 1着
正9番ラインベックが気になる。

東京マイル重賞は正逆5か9が3着以上。
富士S    正9番2着
アルテミスS 正9番1着 正逆5番3着
武蔵野S   正9番2着
東京新聞杯 逆5番2着
クイーンC   正9番2着 正5番3着
正逆5番はシャインガーネット>ルフトシュトロームと見る。
正逆9番はラインベック>ハーモニーマゼランと見る。
フェブラリーS 逆5番1着 正9番3着

シンザン記念とNHKMC
2014年 2番タガノグランパ 2番タガノブルグ 2着
2015年 12番ナヴィオン  12番ミュゼスルタン 3着
2016年 14番シゲルノコギリザメ 逆14番ロードクエスト 2着
2017年 5番ペルシアンナイト 逆5番リエノテソ-ロ 2着
2018年 11番カシアス 11番ケイアイノーテック 1着
2019年 10番ミッキーブリランテ 10番カテドラル 3着
2020年 3番コルテジア
シンザン記念の3着正番の正逆です。
今年は10頭立てだったので正逆3か13を考慮、正3番にレシステンシア、逆13番にギルデッドミラー。

2番タイセイビジョン-5番シャインガーネット、9番ラインベック。
この馬連ワイドにまず期待。
NHK大河ドラマが「麒麟がくる」、明智光秀は三日天下だが津村明秀は3歳マイル天下を取れるか?

2番-3番レシステンシア-17番サトノインプレッサ。
NHKMCがこんな人気側で決まる訳が無い(希望)。
これ来てもどうしようもないので買わないでおく。

5番-3番レシステンシア、17番サトノインプレッサ。
2005年がサンプルならこの3頭、ここも馬連ワイド。
期待は1着シャインガーネット、在宅勤務で 社員がNET、天使とインプ(悪魔)を従えて 、いや仕事しろ。

土曜日の結果を確認と日曜のこと

HATさん、ご無沙汰しております。
ブログはいつも拝見してます。
牝馬は気になる馬が居ます、桜花賞2着馬では無いですが。
さてどうなりますやら。

客が減ったと嘆く知り合いの店で店主と二人酒、昼は寝てました。
他の良く行く飲みの店は閉めてます。
関西は収束に向かっているようでもう少しの我慢。

京都新聞杯はキズナの仔ディープボンドが勝ちました。
キズナはここからダービーを勝ったがディープボンドはどうなるか?
逆6番のアドマイヤビルゴを見て3歳は抜いたけどここも正逆6?
と見ていたら勝ったのは正6番ディープボンドでした。
逆17番ファルコニアが3着なので秋は、正逆6VS正逆1か17 をまず確認したい。

プリンシパルSはオルフェの仔ビターエンダーが勝利。
オーソリティの回避から位置も良いビターエンダーは見えていた。

私が軸で見たのはファルコニアとビターエンダー。
ビターエンダーは、メインの正逆7か12と四文字名馬の隣。

第2回東京メイン
オアシスS  正12番2着
フローラS  正7番2着
青葉賞   正7番逆12番2着
スイートピーS 正7番1着
プリンシパルS 正12番1着

日曜日東京メイン
根岸S    逆12番2着 正7番3着
東京新聞杯 正12番2着
共同通信杯 正7番逆12番3着
フェブラリーS 正12番1着
フローラS  正7番2着
スイートピーS 正7番逆12番1着
プリンシパルS 正12番1着

第2回東京メイン
オアシスS 4文字 16番隣 15番3着
フローラS 3文字 16番3着
青葉賞  3文字 2番隣 3番1着 1番3着
スイートピーS 3文字 7番1着
プリンシパルS 4文字 2番隣1着 2番2着

ファルコニアは「フ」から。
桜花賞   10番フィオリキアリ →9番デアリングタクト 1着
中山GJ   5番ブライトクオーツ 3着 →6番オジュウチョウサン 1着
アーリントンC 9番プリンスリターン 3着 →10番ギルデッドミラー 2着
福島民報杯 9番プレシャスブルー →10番マイネルサーパス 1着
皐月賞   9番ブラックホール →×
福島牝馬S 14番フェアリーポルカ 1着
オアシスS 3番ブレスジャーニー 4番ブルベアイリーデ 1着
やまびこS 13番プレディクト →12番バーンフライ 2着
フローラS 16番フアナ 3着
マイラーズC 4番ブラックムーン →5番ベステンダンク 2着
青葉賞  1番フィリオアレグロ 3着
天王寺S 13番プレスティージオ →14番サクセスエナジー 1着
天皇賞春 14番フィエールマン 1着
谷川岳S 12番ブランノワール →11番アストラエンブレム 1着
京都新聞杯 10番ファルコニア 3着 →11番マンオブスピリット 2着

皐月賞で切れているので4月25日以降なのかも。
私が気にしだしたのがフローラSの3文字フアナの3着を見た後から。
最初は3文字名馬が気になって調べたけどそれは継続する前だった。
自身だと1着か3着、隣は1着か2着。

新潟大章典は3頭。
7番ブラヴァス 14番プレシャスブルー 16番ブラックスピネル
6番7番8番は上位人気組。
挟まれる15番ケイデンスコールは昨年のNHKMC2着、新潟2歳S1着も有るがどうか?
数字を調べてないので結果の確認だけ。

鞍馬Sは対象馬無し。

NHKMCは1頭。
4番プリンスリターン 3番レシステンシア 5番シャインガーネット
1番人気レシステンシアとオルフェーヴル牝馬同居枠の5番。
5番は11番デムーロ騎手の12、30隣。

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