FC2ブログ
  1. 無料アクセス解析

秋華賞どうでしょう?

第24回秋華賞(GI)

3歳2000mG1の皐月賞と秋華賞の関係。
2015年皐月賞 2着3枠5番→2015年秋華賞 3枠6番3着
2016年皐月賞 2着2枠3番→2016年秋華賞 2枠3番2着
2017年皐月賞 2着4枠7番→2017年秋華賞 4枠7番1着
2018年皐月賞 2着7枠14番→2018年秋華賞 7枠13番2着
2019年皐月賞 2着4枠7番→2019年秋華賞 4枠?

2012年秋華賞 1着7枠14番→2014年皐月賞 7枠14番2着
2013年秋華賞 1着8枠16番→2014年皐月賞 8枠17番2着 18番3着
2014年秋華賞 1着3枠6番→2015年皐月賞 3枠5番2着
2015年秋華賞 1着8枠18番→2016年皐月賞 8枠18番1着
2016年秋華賞 1着4枠7番→2017年皐月賞 4枠7番2着
2017年秋華賞 1着7枠14番→2018年皐月賞 7枠14番2着
2018年秋華賞 1着6枠11番→2019年皐月賞 6枠12番1着

秋華賞はローズS1着枠が連対。
2013年 ローズS1着1枠1番→1枠1番2着
2014年 ローズS1着3枠6番→3枠6番1着
2015年 ローズS1着8枠16番→8枠18番1着
2016年 ローズS1着4枠7番→4枠7番1着
2017年 ローズS1着7枠14番→7枠14番1着
2018年 ローズS1着7枠13番→7枠13番2着
2019年 ローズS1着4枠4番→4枠?

このレースは福永騎手の4隣が3着以上。
2014年 8番→4番2着 12番3着
2015年 4番→18番1着
2016年 7番→3番2着
2017年 11番→7番2着
2018年 騎乗無し
2019年 7番→3番 11番

このレースは2010年から正逆4か6が3着以上。
2010年 逆4番1着 正4番3着
2011年 正4番1着
2012年 ×
2013年 逆6番3着
2014年 正6番1着 正4番2着
2015年 正6番1着
2016年 逆4番3着
2017年 正4番3着
2018年 逆6番2着

京都メインが・・・2000m重賞が・・・正逆6で重なるけど6番13番にうーむな馬。
スプリンターズSと宝塚記念を合わせてみて正24番が1着だなとは考えていた。
その後もロイヤルC、毎日王冠、京都大賞典で正24番は3着以内。
特に京都大賞典の正24番がドレッドノータス。
ここじゃないのかと枠順見るまでは思っていたけど正24番は6番ローズテゾーロ。
数字は重なるけどこの馬じゃない感が強い。
それなら牝馬ではあまり良い馬が思いつかないサトノ牝馬?3連勝の登り馬。

桜花賞とオークス馬を排除した秋華賞、更に取消馬も有りと何やらイレギュラー感が強い。
昨年は牝馬三冠戦全てで取消有りで三冠馬の誕生。

秋華賞の正逆4か6、逆4番にコントラチェック・ルメール騎手か。
勝てば3年連続で勝利になる、これもイレギュラーだよなあ。

取り消したメイショウショウブは前走がローズSの1枠1番。
秋華賞では1枠2番、同枠はローズS馬ダノンファンタジー。
取消馬から考えるではダノンファンタジーのみが対象。
もっと人気かと思ったけど1番人気だけど3倍を超えている。
G1では走らないダノンが嫌われているのだろうけど取消戦なら無視は出来ないと思える。

1番と13番はビーチサンバの12隣。
クイーンC 6番→9番1着
桜花賞  14番→8番1着
オークス 16番→6番2着
ローズS 11番→11番2着
秋華賞  7番→1番 13番

皐月賞とローズSからは4枠に重なる。
4枠は優先権持ち枠。
三冠牝馬の翌年はオークス上位馬なのでカレンブーケドールだと思う。
池添騎手の取消から見ると2004年なのではとも、オークス2着→ローズS3着→2番人気スイープトウショウの勝利。
カレンブーケドールはオークス2着→紫苑S3着→現在2番人気。
2004年の2着は阪神JF馬。

1番8番13番15番。
人気が割れているので馬連6点で。
スポンサーサイト



スプリターズS どうでしょう?2

さてどう買うか?

中山G1の4枠と高松宮記念馬の隣枠から、枠4-6、8。
4枠ならサマーチャンピオンのロンドンよりモズを取りたいのが例年の考えだけど令和になって今年だけは有り得る。
重賞の流れもキーンランドCからセントウルSまでは正逆7、10を意識させたが、
セントウルSからは正逆8,9だと思える。

セントウルS 逆8番2着
ローズS 逆9番1着 逆8番3着
セントライト記念 正8番1着
オールカマー 正9番1着
神戸新聞杯 正8番逆9番3着
シリウスS 逆9番1着 正8番2着

4枠から数字で選ぶなら8番かなと。
例年のサマーチャンピオンは秋では要らないが、
2006年の天皇賞秋は第1回2000サマーチャンピオンのスウィフトカレントが2着。
タワーオブロンドンも令和初年で走るというシナリオも有るか。

馬連は2番8番9番13番から、モズの人気が高くミスターメロディは低いという印象。
平成と令和を繋ぐ存在としたら平成高松宮記念馬ミスターメロディでしょうか。
スプリンターズSの平成と令和を繋ぐ存在はラブカンプーか。

本線を9番13番としてみる。
そこから9番13番-2番8番にたすき掛け。

スプリンターズS どうでしょう?

第53回スプリンターズステークス(GI)

エプソムCの取消の後から3歳古馬芝重賞で武豊騎手から3隣か5隣が3着以上。
ラジオNIKKEI賞 13番→2番2着
クイーンS 11番→6番2着 14番3着
小倉記念 5番→8番1着
北九州記念 8番→5番2着 11番3着
キーンランドC 16番→13番1着
セントウルS 2番→7番1着
神戸新聞杯 8番→3番1着 5番2着
スプリンターズS 16番→3番5番11番13番

中山芝重賞は正逆2か15が3着以上。
ダービー卿CT 正2番逆15番1着
ニュージーランドT 逆15番1着
皐月賞 逆15番3着
紫苑S 正15番1着 逆2番3着
京成杯AH 正2番逆15番3着
セントライト記念 正2番2着
オールカマー 逆2番1着
スプリンターズS 2番ダノンスマッシュ 15番イベリス

中山G1の4枠はどこまで続くのか?
ホープフルS 4枠7番タイムフライヤー 1着
皐月賞    4枠7番エポカドーロ 1着
スプリンターズS 4枠8番ファインニードル 1着
有馬記念  4枠8番ブラストワンピース 1着
ホープフルS 4枠5番サートゥルナーリア 1着
皐月賞    4枠7番ヴェロックス 2着
スプリンターズS 4枠7番モズスーパーフレア 8番タワーオブロンドン

枠では5枠でディアンドルとラブカンプーがまた同枠になっている。
この2頭は新設3歳1200重賞・葵Sの連対歴を持つ馬。
昨年のラブカンプーはそういう事だと考えるが今年もとしても連続で同枠配置は目立ち過ぎな気もする。
新設や格上げ、他施工条件の変更等も前後の年まで考えるのでディアンドルは対象なのだが。

ラブカンプーだけを見ると隣を示唆なのかとは思える。
但し数字としては1隣ではなく15隣として見ている、隣か15隣と見るべきかもだけど。
北九州記念 9番→15隣11番2着
セントウルS 2番→15隣2番2着
スプリンターズS 9番→15隣8番1着
シルクロードS 10番→×
オーシャンS 11番→15隣12番2着
高松宮記念 10番→15隣7番3着
アイビスSD 1番→15隣16番3着
北九州記念 5番→× (隣2着)
セントウルS 5番→15隣7番1着 (隣2着3着)
スプリターズS 10番→9番 11番

今のところ2番8番9番13番の人気上位馬が出て来る。
別で考えていた物は人気薄の枠を示唆している。

2010年2011年のキンシャサノキセキ連覇後からの高松宮記念1着馬から。
2012年 カレンチャン 7枠14番→8枠16番1着
2013年 ロードカナロア 5枠10番→4枠7番2着
2014年 コパノリチャード 新潟開催×
2015年 エアロヴェロシティ 不出走
2016年 ビッグアーサー 1枠1番→8枠15番2着
2017年 セイウンコウセイ 2枠3番→1枠2番2着
2018年 ファインニードル 4枠8番→5枠9番2着
2019年 ミスターメロディ 7枠13番→6枠 8枠
当年高松宮記念馬の隣枠が連対している。

セントライト記念どうでしょう?

今日は珍しく月曜日休み。
昨日負けたので止せばいいのにセントライト記念をやってみる。
昼からはビール片手に競馬観戦、軽く調べながら買い目の方向性は決めた。

第73回朝日杯セントライト記念(GII)

セントライト記念は皐月賞の上位馬からなのだが今年は居ないよね。
1番人気でも6倍前後という混戦具合でやる気になったのだがどうなるか。

札幌記念の時に書いた古馬G2記念は正逆5.。
古馬G2記念は正逆5が3着以上。
札幌記念 正5番2着
京都記念 逆5番1着
中山記念 逆5番3着
目黒記念 正5番2着
札幌記念 逆5番1着
セントライト記念を入れるとこの数字では揃わないので古馬限定とした。
3歳G2記念はセントライト記念だけなので含めて確認しなおしてみた。

セントライト記念 逆29番3着
京都記念 逆29番1着
中山記念 正29番3着
目黒記念 正29番3着
札幌記念 正29番1着
という数字も出て来る。
正逆5は考慮するがセントライト記念を含めるとこちらの方が良いと思える。
正逆29番は1番人気リオンリオンとメイショウテンゲン。

4枠と言うのが昨年暮れから春の世代重賞を思い出す。
朝日杯FS  4枠1着
ホープフルS 4枠1着
きさらぎ賞  4枠1着
共同通信杯 4枠2着
この流れからか前哨戦で切れたが皐月賞とダービーが4枠2着。
ホープフルSと皐月賞が枠4-6、他三つとダービーが枠1-4。
中山開催の流れからだと相手に6枠を取りたくなるが1枠には気になる馬が入っている。

人気だし誰もが気にしているでしょうが1枠1番ザダル。
今年のプリンシパルSは悪天候のため翌週の日曜10Rに変更となった。
そのためか優先権を持ちながらダービーは回避した。
3着内での菊花賞出走は取るでしょう、盛り上げるなら勝って無敗出走も良いね。

朝日杯となってから6年目、枠で見ると3枠4枠7枠8枠で枠連となっている。
2014年 3枠1着 8枠2着
2015年 7枠1着 3枠2着
2016年 4枠1着 7枠2着
2017年 3枠1着 4枠1着
2018年 3枠1着 8枠2着
2013年の枠が2-5なので冠名付与で傾向が変わっているとも思える。
前年の枠連から連動しているので3枠か8枠。
この中で決まるならザダルは無しだがプリンシパルSを考えるとイレギュラーな結果も有り得る。

1番4番で決まると見るが荒れるなら8枠かと。
8枠からは16番と18番、藤沢厩舎の同居。
8枠では18番を上には見ている。
青葉賞 正18番1着
NHKMC 正18番2着
プリンシパルS 正18番1着
ダービー 逆18番1着
ラジニケ賞 正18番2着

逆18番がザダルだけど正18番にも注意かと
ダービーへ至る道では正18番だったが菊花賞へ繋がるか分からない。
昨年のラジニケから菊花賞を取ったフィエールマンから考慮する。
ここを継続なら神戸新聞杯でも考慮したい。

馬連1-4,16,18と4-16,18の5点。

ローズS 回顧

当てに行ったつもりが完敗。
8枠はビーチサンバか、読めてない。

ローズSは6年連続で正逆3か16が3着以上。
2014年 逆3番1着
2015年 正16番2着
2016年 正3番2着 正16番3着
2017年 逆3番2着
2018年 逆3番1着
2019年 正16番1着

ローズSは和田騎手から隣枠が3着以上。
2013年 2枠3番→1枠1番1着 1枠2番3着
2014年 2枠4番→3枠6番1着
2015年 7枠14番→8枠15番1着
2016年 5枠9番→4枠7番1着
2017年 7枠14番→8枠16番2着
2018年 2枠2番→3枠2着 3着
2019年 7枠→6枠3着 8枠2着

ん、ラブズオンリーユーは秋華賞回避なの?

ローズSどうでしょう?

夜に愛チャン見て寝て朝はMGC。
いやー楽しい面白い週末です。
愛チャンは外しましたけど。

第37回関西テレビ放送賞ローズステークス(GII)

ローズSは5年連続で正逆3か16VS正逆6か13。
2014年 逆3番1着 正13番3着
2015年 正16番2着 正3番逆13番3着
2016年 正6番1着 正3番2着 正16番3着
2017年 正16番逆3番2着 正6番逆13番3着
2018年 逆3番1着 正13番1着
2019年 12頭立て、3番4番9番10番 VS 6番7番1番12番

ローズSは和田騎手から隣枠が3着以上。
2013年 2枠3番→1枠1番1着 1枠2番3着
2014年 2枠4番→3枠6番1着
2015年 7枠14番→8枠15番1着
2016年 5枠9番→4枠7番1着
2017年 7枠14番→8枠16番2着
2018年 2枠2番→3枠2着 3着
2019年 和田騎手は7枠→6枠か8枠

今年のローズSは春G1馬が不在なのですね。
グランアレグリアはスプリンターズSへ、ラブズオンリーユーは秋華賞直行とのこと。
2008年ブエナビスタと2018年アーモンドアイが直行のため不在でしたが春を分け合って両馬不出走は2006年以来。
2006年はチューリップ賞勝ちの1番人気アドマイヤキッスが勝っている。
2着がチューリップ賞2着のシェルズレイというのも面白い。
今年も同じなら4番ダノンファンタジー →10番シゲルピンクダイヤの馬単となるがさて?

2006年2008年2018年を数字で見ると、
2006年 7枠13番アドマイヤキッス 1着
2008年 7枠13番クーデグレイス 3着
2018年 7枠13番カンタービレ 1着
今年に当て嵌めてローズSの数字を比べると、
7枠10番シゲルピンクダイヤ、逆13番スイープセレリタス
が重なって見える。

前哨戦のダノンとかG2のダノンとか言われるくらいにG1では人気で勝てないダノン。
最近でも2歳G1は勝ったけど、プレミアム、キングリー、チェイサー、ファンタジー、チェイサーが負けた。
3歳以降ではシャンティのNHKMCのみ、2歳ではプラチナ、プレミアム、ファンタジーの3頭。
2006年同様なら4番ダノンファンタジーがここを勝って秋華賞で負けるというシナリオに期待したくなる。

岩田望来騎手の重賞2戦で、
CBC賞  10番→9番1着
小倉2歳S 4番→5番2着 3番3着
ローズS  3番→2番か4番
まだ2戦だけど岩田騎手の子息ですしね。

2000年以降で取消の無い12頭立て戦、2010年2004年2003年は正逆1VS4。
これも4番ダノンファンタジーと12番スイープセレリタスかな。

4番→10番12番の馬単をまず考えた、しかし近年のローズSの配当傾向からはそれほど堅いレースでも無い。
2012年のジェンティルドンナ→ヴイルシーナの後は荒れ気味なレースと思える。
2013年以降で1番2番人気が連対出来なかったのは2017年のみ。
1番2番人気決着は2012年2007年2005年、2012年は6枠ぞろ目牝馬三冠年、2007年は牝馬ダービー勝利年。
2005年は牡馬が三冠か。
2番人気は8番、ここは選ばないので4着以下でお願いしたい。

中位人気以下から連対馬を選ぶならどの馬?
秋の前哨戦で良く有る古馬混合戦に勝って穴を明けるタイプ、2017年ラビットランとか。
2019年 12頭立て、3番4番9番10番 VS 6番7番1番12番
古馬混合戦勝ちは3番7番12番なのだが12番は人気側、3番ビックピクチャーは9番人気。
3番は若手騎手減量で勝って来たのでここは厳しいか、重賞3戦目だし。

重賞でダノンファンタジーの隣枠が3着以上。
ファンタジーS 4枠→3枠3着
阪神JF 7枠→6枠3着
チューリップ賞 1枠→8枠2着
桜花賞 7枠→8枠2着
オークス 4枠→5枠2着
ローズS 4枠→3枠か5枠
これが有るので3番は3着狙いで入れておく。

和田騎手隣枠の6枠7番アルティマリガーレ(6番人気)の方が条件に合うか。
ディアドラと同じ父ハービンジャー。
前走混合1000万下長久手特別1600mを勝っている。
1800m以上が初めてなのはサイン読みでも気になるけど荒らすならこの馬かと。

4番→7番10番12番の馬単、ヒモ10番12番の馬連も。
三連複、4番-10番12番-3番7番。
三連単、4番→7番10番12番→3番7番10番12番。

札幌記念 回顧

一応当たりはしました、枠連1-6のみ3000円だけ買って見ていた。
北九州記念は葵S枠のディアンドル軸とは見ていたがそこから他が分からず買わなかった。
ブログも少し書いたけどネタもそれほど無く上げなかった。
ダイメイプリンセスは選べなかったと思うので見で正解でした。
スプリンターズSにディアンドルが出て来るならその枠から見ていきたい。

北九州記念を見てから投票した時点では枠連6倍ちょうどだったのだけどね。
それで3000円、当たれば15000円プラスならリスク3000円でまあ良いかと。
それが終わってみると4.9倍なんですよね、ここまで急に落ちる?ちょっとガッカリ。
IPATで出て来るオッズはその時点のオッズじゃないのか?締め切り直前でぶち込み?
まあ時間のずれで正確じゃ無いんでしょうね。
久し振りの的中と居酒屋1回分を喜んでおきます。

フィエールマンが2着じゃなく同枠のサングレーザーが2着。
ワイドぞろ目で結果をぼやかしてきたのは意味が有るようにも思う。
関連するなら秋の天皇賞かと。
昨年秋の天皇賞1着枠(4枠)が今年の春は競争中止枠。
昨年秋の天皇賞除外枠2着枠(6枠)が今年の札幌記念のぞろ目枠、サングレーザーが2着。
フィエールマンの凱旋門賞の出走か否かにも注目したい。

2000m記念重賞は5戦連続で正逆6か22が3着以上。
新潟記念 逆22番2着
福島記念 正6番正22番2着
鳴尾記念 正6番逆22番3着
函館記念 正6番正22番2着
小倉記念 正22番2着 正6番3着
札幌記念 逆6番3着
次は新潟記念です。

札幌記念は4年連続で正逆15が3着以上。
正15番ブラストワンピース 1着。

古馬G2記念は正逆5が3着以上。
札幌記念 正5番2着
京都記念 逆5番1着
中山記念 逆5番3着
目黒記念 正5番2着
札幌記念 逆5番1着

2016年に産経大阪杯の施工後の古馬G2、2000mは金鯱賞と札幌記念のみ。
正逆1か2が3着以上。
2016年クイーンS以降の札幌1800~2000m重賞は正逆1か2が3着以上。
次は札幌2歳Sです。

競馬はまたスプリンターズSまで休みます。
秋G1を少しずつ調べてます。

札幌記念どうでしょう?

盆休みももう終わりですね。
札幌記念を楽しんだらまた仕事を頑張りましょうか。

第55回札幌記念(GII)

2000m記念重賞は5戦連続で正逆6か22が3着以上。
新潟記念 逆22番2着
福島記念 正6番正22番2着
鳴尾記念 正6番逆22番3着
函館記念 正6番正22番2着
小倉記念 正22番2着 正6番3着

札幌記念は14頭立て。
正6番は6番と9番、正22番は7番と8番。
逆6番にフィエールマンだけどこの位置は勝ててない。

札幌記念は3年連続で正逆2と15が3着以上。
正15番にブラストワンピース。

ブラストワンピースから4隣が3着以上。
毎日杯 1番→5番2着
ダービー 8番→12番2着
新潟記念 1番→5番3着
菊花賞 3番→7番3着
有馬記念 8番→12番2着
大阪杯 7番→3番1着
目黒記念 6番→10番1着
大阪杯 1番→5番 11番

古馬G2記念は正逆5が3着以上。
札幌記念 正5番2着
京都記念 逆5番1着
中山記念 逆5番3着
目黒記念 正5番2着
5番と10番。

2016年に産経大阪杯の施工後の古馬G2、2000mは金鯱賞と札幌記念のみ。
正逆1か2が3着以上。
2016年クイーンS以降の札幌1800~2000m重賞は正逆1か2が3着以上。

フィエールマンの戦績を見ればここは2着じゃないのか?はサインはではなくても考えるでしょう。
ラジオNIKKEI賞2着→菊花賞1着→AJCC2着→天皇賞春1着→札幌記念?
こういう戦績を繰り返す馬は過去にも多いので私も考えてはいます。
正逆6、22の位置も勝ててないので2着で買ってみたい。
1着期待は1番ブラストワンピース。

近10年で前年勝ち馬として出走したのは、
2009年タスカータソルテ、2010年ヤマニンキングリー、2018年サクラアンプルール。
3頭とも4着以下だが勝った時も翌年も5番人気以下。
今年のサングレーザーは2番人気勝ちと現在4番人気。
連覇したのは1997年と1998年のエアグルーヴでともに1番人気。
1997年はG2に昇格し別定に変更、地方馬にも2頭までの出走有りと大きな変更を受けている。
昨年今年と施行条件に変更が見られないのでサングレーザーの連覇は厳しいと見ている。
ただ枠連ゾロ目での連覇なら有りかとは思う、薄いとは思うけど同枠にフィエールマンなので。

買い方なのだけど枠連が書いている時点で1-6が6.3倍、馬連1-9が7.8倍。
当日でオッズも変わるかもだけどこれなら枠連1点で楽しむかな。

宝塚記念回顧

2019年前半の最後でもやっぱり私は下手ですね。

号外を読んでキセキとリスグラシューから買いたくなったから調べて無いのにやる気になったのだけど、派手な赤に惑わされてエタリオウを軸にする盆暗でした。
枠連にしたのも8枠は同枠示唆で逆2番スワーヴリチャードも有ると思えたので、デヴィ夫人お好きな番号ですし。
そこまで馬自体は選べていて9着エタリオウ軸でBOXにしてないとかね。
横山騎手は宛てにならない騎手だし号外で直接の言及が無かったのに。
何となく号外の読み方が見えた気はしたので来年の大阪杯で配布が有れば頑張ります。

宝塚記念有馬記念は正逆2が3着以上。
2016年 宝塚記念 逆2番1着
2016年 有馬記念 正2番3着
2017年 宝塚記念 逆2番1着 正2番2着
2017年 有馬記念 正2番1着
2018年 宝塚記念 正2番3着
2018年 有馬記念 逆2番3着
2019年 宝塚記念 逆2番3着

エタリオウからは21隣が3着以上。
ダービー 14番→17番1着
神戸新聞杯 2番→3番1着
菊花賞 9番→12番1着
日経賞 7番→4番3着
天皇賞春 2番→10番1着
宝塚記念 3番→12番1着
日経賞の他は1着指名。

7月8月も仕事は楽にならない、今年一杯の日程がもう決まっている。
空き時間を見つけながら少しづつ秋G1を目指して調べて行こうかと。
毎年楽しみにしている札幌記念はやりたいけどその時次第です。

宝塚記念どうでしょう?

今年の競馬前半戦は本当に酷い予想しか出来なかったと反省してます。
狙いのダービーが全くダメだったのがね、意気消沈してました。
仕事もなかなか楽にならないのでダービー後は枠順もあまり見なかった。
宝塚記念もあまり調べては無いけど前半の最後として参加します。

第60回宝塚記念(GI)

宝塚記念有馬記念は正逆2が3着以上。
2016年 宝塚記念 逆2番1着
2016年 有馬記念 正2番3着
2017年 宝塚記念 逆2番1着 正2番2着
2017年 有馬記念 正2番1着
2018年 宝塚記念 正2番3着
2018年 有馬記念 逆2番3着
ここにレオデオロとスワーヴリチャードが入った。

国内の近走はリスグラシューの3隣。
安田記念  14番→1番3着
府中牝馬S  10番→2番3着
エリ女王杯 12番→9番2着
金鯱賞    11番→1番1着
宝塚記念  12番→3番 9番
横山騎手に乗り替りのエタリオウと7枠宮本厩舎同居のクリンチャー。

エタリオウからは21隣。
ダービー 14番→17番1着
神戸新聞杯 2番→3番1着
菊花賞 9番→12番1着
日経賞 7番→4番3着
天皇賞春 2番→10番1着
天皇賞春 3番→6番 12番
タツゴウゲキが昨年の宝塚記念以来1年ぶり出走。
昨年はワーザーの隣配置なのでこれか?と調べたら秋山騎手が重賞でこの1年隣か2隣だった。
隣は6番2隣は3番を取るが12番リスグラシューもエリ女の勝利番。
8枠はハーツクライ枠外国人騎手同居枠。

大阪杯と宝塚記念だけ配布されている号外ではデヴィ夫人がゲスト。
服装はド派手な赤、競馬場の時計台もデヴィ夫人仕様ということで赤。
馬名は本命アルアイン、レイデオロ、キセキ、リスグラシュー。
好きな色は白、リスグラシューの優美な百合の記述有り。
好きな番号は4、7、11。
裏面は宝塚記念勝ち馬3選、トウショウボーイ サイレンススズカ ゴールドシップ。
ゴールドシップでは3年目の15着の年を書いている。
あの時の騎手が横山騎手、枠は3-8で2着3着は牝馬デニムアンドルビーとショウナンパンドラ。
大阪杯では上手くいかなかったので参考程度だけどこれで買いたくなった。
重なりで見ればアルアインだけど選びたいのは違う馬。

枠連1-3と3-8の2点。
エタリオウの2着力に期待する、1着でも良いけど。
前半の最後くらい良い目が見たいけどどうか?

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

黒ねこ時計 くろック D04
CalendArchive
プロフィール

猫パンチ

  • Author:猫パンチ
  • 競馬は知的スポ-ツです。クイズを読み解く様に競馬を通じて様々な事を考えましょう。
天気予報


-天気予報コム- -FC2-

最近の記事
最近のコメント
  • 10/13:お名前

  • 03/17:テキサス

  • 12/25:テキサス

  • 12/22:テキサス

  • 12/18:テキサス

  • 12/16:猫パンチ

  • 12/15:テキサス

  • 12/12:テキサス

  • 12/09:テキサス

  • 12/09:テキサス

月別アーカイブ
カテゴリー
星が見える名言集100
株式相場格言
電卓
電卓

電卓

ブログ内検索
リンク
フリーエリア